スピーカー 2
あとはもう恋愛経験の少ない人だったら逆にもうちゃんと慎重に全部を見ようとするかもしれないっていうのありますしね。
どれぐらいの年齢だと追加してっていうのがあります。
なのでちょっと探す年齢層というかちょっと上げてみるといいかもしれないと思います。
スピーカー 1
今までその年齢が近しい人でそういう恋愛関係になった方ってプリンクさんいらっしゃるんですか?
年齢が近しいと同い年とか年ちょっと1個2個下とか1個2個上とか。
スピーカー 3
1個2個上下2個3個ぐらいしかいないですけどね。
スピーカー 1
本当ですか?その辺の方とかはどんな感じだったんですか?
若い頃ですか?
スピーカー 3
若い頃ですね。今は特段これと言っていないですけど、それこそ言ってたらちらほら気づかんとしゃべる仲良い子はいてますね。2,3人。
スピーカー 1
その方と恋愛に発展することっていうのはもうないんですか?
スピーカー 3
ちょっとないかなと。
スピーカー 2
恋愛に発展しないから気遣わなくていいってのありませんか?
スピーカー 1
それはある?
スピーカー 3
最初ね、ありかなと思った子供はいてたんですよ。
その時からいい感じだったんですけど、なんか知らんけど、なんか違うなって、そういう目で見てないなって思って、そこからは女性としてっていう目線はどんどんなくなっていった感じですね。
スピーカー 2
鳥肉さんの言う気を遣わなくていいっていう、気を遣うっていう概念ってどういうことですか?
スピーカー 3
気遣うというか気を遣わない子はアシャコとか言えるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
ちょっとふざけて、純子やもんなとか言われてアシャコだって聞きたいな。
基本ヤガシャコだとか言えないです。でも言えない子は本当に何年経っても言えないですね。
スピーカー 2
変わることないんですね、その関係性が。
スピーカー 3
そうですね、この子は変わったなって思う子っていうのがちょっと出てこないですね。
スピーカー 2
じゃあ徐々に心を開いていって気を遣わなくなってくるとかではなく、最初からのフィーリングでも気を遣う、遣わないが決まっちゃってるってことですね。
スピーカー 3
そうですね、さすがに初回でヤガシャコだとは言わないんですけど。
言ってほしいですけど。
スピーカー 3
3回目ぐらいで。
スピーカー 1
ちょっと言ってほしいわ。
スピーカー 2
言えないけど言えるなってのは初回で感じ取ってるんですか?
そうですね、はい。
スピーカー 2
じゃあ鳥肉さんの中できっと明確な線引きがあるんですね。
スピーカー 1
あるよね、それ絶対あるよね。
それが何かはね、僕にも開目検討使わなくて。
スピーカー 2
感覚的なもんなんでしょうね。
スピーカー 1
いやでも確かにあるよ。
俺がお前って言える人はやっぱり感覚的にあるもん。
もちろん不責は打つけど、お前にたどり着くまでの不責は何個か打ってみて、反応を見て、この人ならいけるかなっていうのある人にはしか言わない。
前も言ったけど、ある程度尊敬を持てる人には逆にそういう態度が僕は取れる人なので。
スピーカー 1
だからサニーちゃんにもお前って言いますし、奥さんにもお前って言いますし、友達の奥さんにもそれ僕言えるんですよ。
それはやっぱりある程度尊敬できる部分があって、この人にならこれを言っても受け止めてもらえるっていうなんか僕の中の感覚的なものがあるんですよね。
前も言いましたけど、絶対的に下に見た人にそういうことって僕は言わないんですよ。
例えば僕こいつ何なんだろうなって思った人に対してはその言葉遣いを基本的には使わないので、
もうリスペクト、この人には僕は何をやっても勝てませんっていう人に逆に舐めた態度っていうか、そういう良くない言葉を使ったりはしますかね。
だから僕の中では尊敬はできてますね、そういう言葉を使う人っていうのは。
スピーカー 1
たぶん鳥肉さんにもその鮮美がきっとあるはずなんですよね。
やっぱりサンプル数がですね、非常に少ない。
スピーカー 1
でもたぶんサニーちゃんにはやっかしやこらって言えると思いますよ。
スピーカー 3
いつの日かとあったらいいなとは思いますけども、サニーちゃんは確かにめっちゃやりやすいですよ。
たぶんサニーちゃんにやっかしやこらって言ったら、あんじゃこらって乗っかってくれますよ。
スピーカー 1
あれに口きいとんじゃこらって言ってくれますよ。
スピーカー 3
なんかの時にね、僕とサニーちゃんって初対面がもう最悪やったじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうでしたっけ?
スピーカー 3
リスコードのスペースに僕が入っていって、あれ?これってリスナーとかっていう概念があるんじゃないんや。
いきなりドンで喋らなあかんねん。
時々聞かせてもらったり、失礼しますと言って。
スピーカー 2
そうでしたね。めっちゃ塩太陽っていういじりを散々しましたもんね、その後。
スピーカー 3
その後に、なんかの時に塩太陽でなかった論争みたいなのをサニーちゃんがやったんですよ。
その時にめっちゃやりやすいなと思ったんですよ。
スピーカー 1
懐が深い人ですよね。
簡単に言っちゃえば懐が深い人がたぶん鳥肉さんがやりやすい人なんでしょうね。
スピーカー 2
私はね、懐深いかどうかさておいてですよ。
スピーカー 1
そうですね。
でもさっきそのほら、収録前に疑似恋愛じゃないけど、シュミレーションかシュミレーションやったっていう話を聞いた時に
コントに持ち込もうとしたってことは恥ずかしいっていうのももちろんあるけど
恥ずかしいけどコントに持ってくってことはやっぱり自分のワールドに引き込めるような
相手の前に入っていける懐の深さってことだと思うから
たぶん鳥肉さんはそこにやりやすさを感じるんだと思うんですよ。
懐が深くて柔軟な人っていう印象がある人にはたぶんそういうことができるんじゃないかなと思うけど
スピーカー 2
うん。
だから自分の直感というかさっき言葉にはできないけど感覚的なものは
それちょっと信じて判断材料にしていいんじゃないかなと思います。
スピーカー 3
はい。
そうですね。あれが一番心の中では角度が高いですね。
だって私からしてもあんなシュミレーションで何にでもパクチー追加する女の役なんてできないんですよ。
スピーカー 1
どんな役やってんの?
スピーカー 2
モヒートにもパクチー追加でとかね。
やっぱり許される相手と許されない相手いるじゃないですか。
スピーカー 1
くっせえ女だな。
くっせえ女だよ。
スピーカー 2
最近パクチー栽培し始めたんですよみたいなこととか。
あんなこと言ってなんだこいつって思うタイプの人もいるからやっぱり。
言えない人っているけど、でもこれ私も感覚で鳥肉さんは言ったら乗ってくれるっていうのがあったから
ちょっとコントっぽくできたっていうのあると思うんですけど。
スピーカー 2
だからやっぱりその辺多分うまく噛み合う人に出会ってないだけになりますよね。
スピーカー 1
そんな気がするね。
やっぱりアプリを今まで主戦場にしてたわけじゃないですか僕は。
スピーカー 3
アプリをやればやるほど文面とかステータスとか相手の文章がこれやったらこう返そうっていう
テンポレーができていくわけなんですね。
そこに僕の人間性は何一つ乗ってないんですからね。
スピーカー 1
法定式に当てはまった答えを書いてるだけですもんね。
スピーカー 3
そうなんです。ここに代入したら答え2やと。2って書いてる。
だからそれでやって会いました。
で、僕の感覚の不穏でいうと
やかしたらこれはいける子やと。将来的には。
っていう感覚がない子ととりあえず一回会ってるし
別にいい子やし見た目も僕としてはいいと思ってます。
ということであれば次会うように何とか持っていこうってやってて
多分僕のところでの心は乗ってないままやってましたね。
スピーカー 3
後で乗ってくるかなと思ったりもしたんですけど
なかなかなかなかでしたね。
スピーカー 2
やっぱり入り口がちょっと計算とか入っちゃってると
もうちょっと違うのかもしれないですね。
スピーカー 3
その子いけそうかどうかで判断してますもんね。
スピーカー 2
それも結構20代で終わりにしていけるかどうかっていうのは
スピーカー 1
なんだかいけそうな気がするんですよ。それ。
それもう20代の手口じゃないですか。
スピーカー 3
やらしいなんかとかっていうのじゃなくて
お付き合いするっていうところまでたどり着けそうかなみたいな。
スピーカー 3
たどり着いても気持ち乗ってへんかったらその向こうにも丸わかりじゃないですか。
これこそさっきサニーちゃんが言ったけどある程度年齢重ねてるから
こいつが今乗ってるかどうか丸わかりなわけだよ。
それはすぐ終わるよね。
スピーカー 2
いや本当にこれ
それはもう人間性の部分だと思うんですけどね。
リンクさん同行じゃなくて。
多分他の人でもその肩言ってると思います。
スピーカー 1
これ俺以外にも相当数笑ってるから
多分そういうのを上手に話せる人にそういう人って現れるんじゃないのかなって最近思ってますよ。
そういうハプニングを上手に笑いに消化できる人に
君はもうおしゃべりが上手だからこれで一回笑いを取りなさいっていう神様がプレゼントなんじゃないですかねって思いますけど
本当に本当に
スピーカー 2
恋愛したい側としてはもう笑いの神様ここじゃないよっていう感じやけどね。
スピーカー 3
一旦俺も40歳だから一旦恋愛の神様を呼んできてやろうって。
スピーカー 1
君は笑いの神がおるってことなんだって。
違うんだって。女王と恐竜ってことは知ってるかって思ってるはずですよ神様は。
スピーカー 2
いやでも本当に
私でいうと好かれてるから自分の好みじゃなくても
好きになれるかもしれないし付き合うみたいなので行くと
バレますよね。
それはもう本当に相手がどんなに好いてくれててもやっぱり
好きにはなれない後からは。
特にその感覚で私も感覚で判断する人間だから
そうなると最初にもう感覚で分類されてるんですよ実は。
好きじゃないっていう箱に。
なのに突き進んじゃうから自分の感覚を無視していって
うまくいかないっていうのは当然だなと。
でも特に私は顔に出ちゃうタイプだから
好きじゃないっていうのも顔に出ちゃってたんだろうなっていうのは
ないですね。
スピーカー 2
そういうのはもうやめたいです。
やめましょうね。
だからやっぱり自分の感覚って信じた方がいいんだなと思って
スピーカー 2
もう30代でもそこは反省して私はもう
10年になってからはもう自分の感覚でこの人と思ったらもう
計算とかそういうものはもう全部フラットにしました。
結局それが一番うまくいくんだろうなと今となっては思ってますね。
結果ですけど。
なんかやっぱり世の中的には恋愛テクニックみたいのはびこってるじゃないですか。
婚活とかでもこういう風にした方がいいとか言った方がいいとか
服装はこうであった方がいいみたいなとこありますけど
でもそれって結局自分じゃないから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
それで好きになられて自分の魂が本当に嬉しいかって考えた時に
結局付き合えて嬉しいのかもしれないけどそれは多分一過性のものであって
継続的なものを求めるんであったら
自分を本当に全部偽りなく出し切って
それを受け入れてくれる人が現れるのを待つっていうか
この人って思った人に出す?出し切るっていうのをした方が
仮にうまくいかなかったとしても自分がその方が納得できるっていうのはあるなって思います。
なんか言い訳つけちゃうんですよ。偽って恋愛すると。
あれは私の本当じゃなかったしみたいな感じで
次に行くのにあんま反省しないっていうか改善しないんですよ。
振り返ったらそうだったなと思って。
でもね、中年女性になってから自分改造に励んで
その時結構お母さんにいろいろ改善してもらって自分のデコボコを結構ね
変な癖みたいなのをフラットにしてもらいましたもんね。
自分をちゃんと上手に出せるように素直に出せるようにしてもらったっていうのはあります。
だからなんか身につけてきた恋愛テクニックみたいな癖を
我々みたいな年齢になってくると一回ちょっとリセットした方がいいかと思います。
なんか踊らされすぎてきました。20代30代ね。世の中の恋愛テクニックに。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そうすると海さんとかクジラさんが言ってくれた人みたいな
会うタイプの人に会った時にスッていくんですよ。
もしかしたら自分偽る癖よく見せようとか付き合うようにしたいっていうことで
無意識に発動する癖みたいなのとかが出てこういう会う人とすれ違っちゃってる。
会ってるのに会ってないみたいな。出会えてない。
出会えてたのに出会えてない。伝えります?
スピーカー 1
分かる分かる分かる。
スピーカー 2
っていうのをやっちゃってた可能性もあるから。
なんか鶏肉さんみたいなシュミレーションした中で感じた真面目さとか全くチャラさのない感じがあるっていうのを
スピーカー 2
喋って分かってない人が分かんない人ばっかりだったと思えないんですよね。
割と分かりやすかった。
まあ私特に人の見た目に興味ないっていうのもありますけど。
スピーカー 1
そうだね。純粋に中身を見れるからねあなたはね。
スピーカー 2
中身しか興味ないんですよね。
スピーカー 1
だからそういうふうにいけるんじゃないかな。
やっぱ普通の女性ってさっきも言ったけどその側が多分やっぱ最初に来るんじゃないのかなと思う。
スピーカー 3
まあね一発目は大体の人はそうなりますよ。
それしかもはや判断剤ないから。
スピーカー 2
だから最初に喋る機会がある出会いにかける。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
シミュレーションの最初の10分が大事ってことね。今後はね。
そうですね。
じゃあどうしよう。
スピーカー 3
中身を。
まず喋りから。喋ってるところ。
バー?
スピーカー 2
私はバーおすすめしないなーって思いましたね。
スピーカー 3
なんかコミュニティに入っていけたらいいかなとは思うんですけど。
なかなかね。
スピーカー 1
おもらしラジオでも言ってますけど、あの3人に会わせちゃえばいいんじゃないですか?
スピーカー 3
あーはいはい。
スピーカー 1
そういうお付き合いされたりそういうふうに気になってる女性をあの3人に会わせたことってトリンクさんあるんですか?
いやないですね。
僕、あの3人に会わせたほうがいいと思いますよ。
スピーカー 1
きっとこの、うーん。
まあもちろんね、その質問に返していただいたあの文章を、それぞれのキャラクターからトリンクさんという人を導き出して答えを出してくれてる。
その長い付き合いの中のあの3人が多分トリンクさんのことをよりよく伝えてくれると思うんですよ。
良くも悪くも、この女性に。
だから僕はもし今後そういう人が現れたら、あの3人に会わせるべきだと思います。
そうするといろんなことが多分、あの3人からもいろんな助言が出てくると思うような気がするし。
もしくはその女性もこういうお友達と一緒にいるっていうことが分かってくれると、またよりよくトリンクさんのことも分かってくれるそうな気がするんですよね。
僕はあの3人には絶対に会わせたほうがいいと思う。
それはもちろんおもらしラジオを聞いている4人のやりとりも含め、今回いただいた回答も含め、やっぱり会わせるべきだなって強く思いました。
トリンクさんのことを誰よりもあの3人は理解していると思うし、トリンクさんもあの3人のことを理解しているような気がするんで。
本当にもしね、今度そういう女性が現れたら一番最初に5人で飯食うのがいいと思います。絶対的にいいと思います。
トリンクさんはちょっと恥ずかしい部分もあるのかもしれないですけど、ちょっとそれやってみてほしいなっていうのが1個ありますね。
スピーカー 2
会わせちゃダメな友達って言いますけど、逆にね。
でもおもらしラジオのメンバーは背中を押してくれるパターンのタイプだと思います。流れとかね。
まあ少なくともポッドキャストやってるっていうのは隠さないじゃないかもしれないけど、伝えて聞いてもらうのもいいかなと思います。
スピーカー 3
多分ちょっとね、言わないとは思うんですよ。
あんまり言えないことも、ああいうところから面白おかしく言っちゃうわとか。
スピーカー 1
ありますよね。それは俺もありますし。
スピーカー 3
ぐんっつい可愛い女の子がおってとかね、変異的にめちゃくちゃ可愛くて、こういう仕草があって聞いて、いいねってならんじゃないですか。
スピーカー 1
そりゃそうです。俺だって、手放すもの他の女性との関係とか言っちゃってますもんね。
誰が身内が聞いて笑うねんって思いますよ。
スピーカー 2
でもそれを聞いて、また調子乗って話持ってんなとか、またチャラけたこと言ってんなとかって流してくれるぐらいの大らかさがある方が良くないですか。
それをいちいち咎めてくるような人だったら多分、
普段もやっていけない部分が出てくると思うんですよね。
だってふざけられないじゃないですか。下手なこと言えないなってなっちゃうから。
スピーカー 1
針の無性だよね。
スピーカー 3
ずっと僕だけ天気の話するみたいな。
スピーカー 1
地獄っすね。地獄っすよそれ。
スピーカー 2
その人との間でも言うことに制限かかってきちゃったりすると思うんで。
多分そういう人だったら、ポッドキャスを聞かせようが聞かせないが、どこかでそういう場面が出てくるんじゃないかなって思います。
だって私、オーロラが弊所で恐ろしいなんて話を一般的な男性に聞かせたら、この人頭おかしいかもやばいかもって思って。
オーロラがこたされてるって。
スピーカー 2
誰も多分恋愛対象として見てくれないんだろうなって思っちゃうから。
それを変なこと言ってるなって流してくれるぐらいの人じゃないと私は生きていけない。
だって思っちゃってるから。本当に。
そうだね。
スピーカー 2
それはやっぱり気にならないで見て軽減してくれる人だと私とは合わないなって思うから。
そこで自分を我慢する必要はないかなと思うので。
聞かせるまではならないとしても、そういうことを万が一聞かれたとしても、笑って流してくれる人いいかなと思います。
スピーカー 1
でもやっぱり初対面から、やっかしゃこらって言ってみればいいですよ。
それを笑ってくれる。あ、この子笑ってくれた。が1個判断基準になるかもしれないですね。
スピーカー 3
やっかしゃこらを探す旅ですね。
スピーカー 1
そうですね。これからは。
俺そんな気がします。それとあの3人に合わせる。がたぶん今後のキーワードかなと思いますけど。
スピーカー 2
方針あるとないはね、ちょっと違いますから。
たぶんそこで見ていくと表面だけで鳥肉さんを捉えてない人が誰かっていうのがよく見えてくるんじゃないですかね。
あとはもうマッチングアプリをされてないってなるとどこで出会うかにはなってきますけど。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
鳥肉さん、ポッドキャストのイベントとか行かれてるじゃないですか。
ああいうのってもう、だって喋ることがメインのイベントですもんね。
ポッドキャスターなのに黙ってるってことないでしょうから。
スピーカー 3
サイレントポッドキャスターとしてね。
品種ですよ。
スピーカー 2
そういうのにイベントに参加される方はもちろん喋るのも好きなし聞くのも好きっていう人が多いと思うので、
見た目でどうこうっていうよりはおしゃべりに大向きを置いてる人が多いと思うんですよ。
そういうところでの、だってこれも一種の趣味活動じゃないですか。
趣味を通じて出会うってことは一定の水準で同じ土台があるってことだから、
全く知らないっていうわけでもないっていうか、お互いを理解するのに土台が一個あることは、
だいぶ人間関係を知覚するのに大事な部分だと思うんですよ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんかイベントで積極的に出会うって意味ではないですけど、そこも。
スピーカー 1
ナンバーしますか?
スピーカー 3
出会い気をつけられるかも。
スピーカー 1
今度こそチャラくなっちゃうじゃん。真面目だっつって。
スピーカー 2
でもほら、ポッドキャストコーンされてる方もいらっしゃいますから。
そうなの?そういう人もいるの?
スピーカー 2
私が今、日本ポッドキャスト協会の運営をやってますけど、
運営に入るきっかけというか、そういうものをくれたお二人がご夫婦で、
協会のスペースをされてて、お二人はポッドキャストを通じて結婚されたんですって。
スピーカー 2
で、そのお二人が非常に真口を広く、私みたいな新山者を始めた当初を受け入れてくださったので、
その恩に報いたくて、協会に入ったんですけど、
そういう方もいらっしゃるわけですよ。
スピーカー 1
出会いの場がありますね。
ポッドキャストっていうね。
スピーカー 3
そうですね。やたらとスペースしようかな、これから。
やたらやってるな、こいつ。
スピーカー 1
俺潜ってます。
スピーカー 2
お見合いスペースになっちゃう。
スピーカー 3
こいつ女性しかあげへんな。
スピーカー 1
でもそういうのも多いんじゃないですか。
例えばお漏らしで、それこそ半分冗談で彼女を募集してみる。
お見合い企画じゃないですけど。
だって相手はもうトリニックさんのこと知ってるじゃないですか。
スピーカー 1
聞いてるわけだし。
話は早いのかなと思います。
やっかしは言わせてくれや。
スピーカー 1
俺にやっかしは言わせてくれや。
募集中で結構くんじゃねえのかなと思ってます。
スピーカー 3
トリニックの彼女募集オーディションってバチェラーみたいな感じで。
ただ、やっていくごとに女性が自らの意思で去っていくっていう。
ローズいいですいいです。
最後まで残った一人がやっかしはコラの女性です。
スピーカー 1
最高じゃないですか。
お見合い企画とか冗談にしても、
ポッドキャストを通じて新たな出会い方っていうのは結構ありなのかなと思いますけどね。
スピーカー 3
膨らんでもいくと思うんだけどね。
イベントも結構どんどん新しいのができてきたりしてるんで。
みたいですもんね。
スピーカー 1
ある程度トリニックさんっていう人となりをリスナーである分かってくれてる部分があるから。
新たに自己開示する必要性もないじゃないですか。
あとは相手のことをその分知れる時間に費やせるっていうのもあるし、
自分も知ってもらう時間よりも相手に避けるから。
これはこれで新たな。
マッチングアプリより効率いいんじゃないかと思いますけど。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 2
大前提自分のことを好きっていうのがトリニックさんのことを好きっていうのがありますから。
こういう女性っていうのがトリニックさんの中で感覚でしかないんだったら、
あとはその中から感覚だけで選んでいけばいいわけですもんね。
会う人を探していく。
じゃあ今後はイベントにバチジゲ君。
スピーカー 1
行きましょう。
スピーカー 3
もしくは僕がやるしかないですね。
スピーカー 2
イベント?
スピーカー 3
僕がやって、そのイベントでどんどんカップルが成立していって、
あれって。
スピーカー 1
俺だけって。
スピーカー 3
トリニックさんのおかげです。ありがとうございましたって言われたら、
そういうことやがちゃごらんって言うと思う。
スピーカー 2
もう言い放題。
スピーカー 1
で、それがまた本漫らしで話せるからね。
また笑いの神が降りてくるわけですよ。
スピーカー 3
まぁまぁでも、せっかく5年ぐらいやってるんでね。
そういうことなんで、それもちょっと軸にですね。
スピーカー 1
リリースしてみてあれいいと思います?
スピーカー 3
ありですね。
スピーカー 1
全然アリだと思いますけどね。
俺結婚してなかったらもうリスナー囲っていこうかな。
来い来い来い来い来い!って思いますね。
スピーカー 2
他の趣味だとね、
やっぱりちょっとトリニックさんとはタイプの違う、
スピーカー 2
チャラさのある女性と出会ってしまって、
またちょっとマッチしないっていう機会が増えちゃうと思うんで、
なるべくこう、チャラさの少ない薄い趣味を通じて。
ちなみに会社は出会いないんですか?
スピーカー 3
会社ではもう、僕はもう意識的にそこはもう交わらないようにとは思っている。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
一度そういうお話もありましたもんね。
スピーカー 3
そうですね。
若い24歳の子が、ギュンギュン来て、
ちょっと今の状況だと思いかなって言ったら、
別の川に移動して、
その子はもうすでに辞めました。
ああ、まじですか。
スピーカー 1
良かったですね、じゃあ。
ギュンギュンもいいですね、ギュンギュンもね。
スピーカー 2
年齢的にも立場みたいなものもね、上になってきますから、
社内は辞めましょう。
スピーカー 2
やっぱ趣味ですね。
スピーカー 3
そうなんです。
若い子が多いんですよ、会社は。
それこそオジアタックに。
会社でオジアタックって言われた日には、僕もたまらんですよ。
スピーカー 1
たまらんね。
スピーカー 3
怒られへん。
スピーカー 1
でもそれこそ、やっかしゃこらるじゃないですか。
ホットキャストはアリだと思いますよ。
スピーカー 3
はい。
これを、この回を聞いてくださった、何回に分かれるか分からないですけど、
スピーカー 2
この回を聞いてくださった、まぬまクリスナーの方からでもいいので、
鶏肉さんに興味津々じゃがしごらんって言われたいというね、
まぬまクリスナーに限っては年齢絞らなくてもいいことにしましょうか。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
じゃがしごらんって言われたいってだけで十分ですね。
あとはもう、鶏肉さんが言いたいっていう気持ちになるかどうか。
スピーカー 1
そこが大事なんだよ。
スピーカー 2
言われたいって思っててもね、言いたいって思われなきゃ、その方もね。
だめだね。
スピーカー 3
じゃがしごらんって言ってくれへんかったって言って、
また脅されるっていう謎の空間が生まれて。
スピーカー 1
かっこいい。かっこいいじゃないですか。
言われたいって言ってるのに言ってもらえないんですから。
スピーカー 2
これは厳しい戦いですよ、お互いに。
スピーカー 1
これはなかなかのね。
楽しみが一個増えましたね。
スピーカー 2
増えました。
いやもう本当に鶏肉さんの感覚を信じて、
それはもう今までの人生で積み重ねてこられたものの結果だと思うので、
それを武器に、何ヶ月か後にまたね、ゲストでお呼びしたいなと。
でも純レギュラーだからしょうがないよね。
スピーカー 1
これは宿命だからね、鶏肉さん。
スピーカー 2
だってもうスペースアートワークもあるんですもん。
僕は携帯の待ち受けにしてますからね。
スピーカー 2
ありがたーい。
TARかーい。
スピーカー 1
よかったよかった。
毎回ね、鶏肉さん出る回には必ずさんちゃんは新たなものを作りますから。
スピーカー 2
新たなものを作るんですか?毎回同じもの使いまわしてますけど。
スピーカー 1
使いまわしてますよ、みなさん。
危ないですよ。
危なかった?
スピーカー 2
さらっと流すとこでした。
スピーカー 1
後で怒られるとこでしたよ。
スピーカー 2
そのわけで鶏肉さんにはこの秋ぐらいですかね。
秋、肌寒くなってくる頃にちょっとぬくもりを分け与えてくれる相手と出会ってほしいということで。
祈願してこの回は終わりにしたいと思います。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。
音玉の中にうっすら書いてあるとかないとか。
そして番組公式LINEでは配信情報やらいいんだけどお互いさんの気まぐれのせいコンテンツをお届けしております。
スピーカー 2
新しい企画も考え中ですので是非是非概要欄にあるリンクからご登録ください。
そして静まぬ枕はYouTubeでもお聞きいただけます。
そちらではお便りコーナー、夜のもやもや回収日に3回以上送りいただいた方専用の再生リストカードとなっておりますので。
ご自分だけの再生リストカードを目指して是非是非チャレンジしてみてください。
今日は噛みすぎてますもやもやなお便りをそろそろお待ちしております。
あと鶏肉さんにじゃがしんこらーっと言われたいという方のご応募もお待ちしております。
スピーカー 1
ではまた次回の眠れぬ夜にお会いしましょう。
スピーカー 3
おやすみ。
スピーカー 2
イケメン。
スピーカー 1
コケコッコー。