\ 沈まぬまくら、無意味だなんて言わないでっ♡の 61回目 /
今回のテーマは…
【 どこまで譲るべき? 】
▶︎ 新たな刺客・牛あいこさん3部作のラスト!!!
▶︎ あはーん♡♡♡なモヤモヤ
▶︎ 牛あいこさん、てっぴーさん、ありがとう♡
▶︎ レジに並んでいたさにぃーの悩み
▶︎ あなたはどこまで譲る??
▶︎ 譲らないおTARさんのご意見をありがTARく
▶︎ おTARさまがズバリ言うわよ!!
お便りコーナー「夜のモヤモヤ回収便」では、安眠のために無くしたいモヤモヤの回収を行なっております。お便りフォームより、お気軽にご投稿くださいませ。
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感想
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00:07
今夜も始まりました、沈まぬまくら。この番組は、心構わず寝落ちしてしまう2人が、眠れない夜を過ごすリスナーの皆さんとともに、日常のふとした疑問について、それぞれの視点からゆるっとお話ししてみる番組です。
心構の私、サニーと、夜のご意見版TARでお送りいたします。それでは今夜も早速こちらから、お便りコーナー、夜のもやもや回収便。
本日は、あの四角三部作、第3弾。
お届けします。そして、もう1ついただいております。
それでは早速、1つ目から読ませていただきます。
どう決着つけてくれんだ、このスタイルは。
まぬまくネーム、うしあいこさん。
雨だ。トリプル納豆ごはんおじさん、気にしない。
気にしない。雨なんて気にしなーい。
証言に水たまり発見。
ぬかるみで、三輪車がご音をあげる。
やっとの思いで脱出。
トリプル納豆ごはんおじさんの三輪車はすぐにバック。
あ、3弾で1つ、128円の国産大粒大豆と納豆が落ちない。
つぶぬれのトリプル納豆ごはんおじさんは、やっぱりお機嫌なのだ。
以上でございます。3部作、ラストでございました。
落ちないのかい。
なかったですね。上手でした。
で、あとは、上手だね。
あと冒頭の、雨を気にしないって3回言っちゃうやつは気にしてんの。
03:08
3回言うやつは気にしてっから。雨。雨にとらわれてる証拠。
気にしてない人は気にしてないって言わないですよ。
そう。何にも思わないから。
俯瞰で見て、書いても気にしない、気にしない、雨なんて気にしないですか。気にしてるように見えちゃったんでしょうね。
めちゃくちゃとらわれてるから、雨。
何だろうなぁ。
なんかでも、
立感してぶれなかったね、この人。
はい。
すごいなって思うのよ。
いや、すごいですよ。
しっかり牛愛子さんカラーが出てましたから。
これ皆さんにね、いただいた文字でちゃんとお見せしたいぐらいですよ。
リズラーで見たいね。
伸ばす漢字とか、カタカナを使う位置とかが、牛愛子さんなんですよ。
あれ好きなんですよ。
素晴らしい。
1話だったかな。
なんとかなんとかだっていうのが知ってない。
わかります?
2話ですかね。
2話だっけ、2話だっけ。
えっと、プリプル納豆ご飯おじさんのお出ましだとか、運転中だとか。
そうですよね。
納豆が落ちたって。
ご機嫌なのだ。
そう、だっていう。
だっていうのは、結構クセになる。
言い切っちゃってる。
しっかり1回目、2回目、3回目と。
3部作でありながらも、それぞれに違いもついてましたよね。
そうなのに、コントラストがちゃんとついてるの、この人。
素晴らしいですよ。すごい速度で3連続来ました。
その割に、しっかりと違いをつけて。
だってトータルの時間で言ったら3時間ぐらいで3話来たよね。
そうですね。3時間でしたか。
もっと早かった気がしますけど、それは私たちの体感でしょうか。
いやー、速えなこいつと思って。
これ本当にびっくりした。
私は読まずにコピーペイしてすぐサニーさんに送信です。
いやー、びっくりしましたね。
でも終わっちまいましたね、3部作。
06:00
そうだね。
これはね。
うーん、そうだな。
トリプル納豆ご飯おじさんが続くかどうかはわかんないですけど、
牛アイ子の作品はまた聞きたいですね。
そうですね。
なんかね、不思議なんですよね、この人。
やっぱり自分の世界をちゃんと持ってますよね、この人。
はい。
ちゃんと世界観がある。
やっぱりそういうのは好きですね、おじさん。
しっかりね、屍さんをオマージュしながら自分の世界を表現されてるあたり。
もやもや回収便なんですけど、スッキリしております。
ただのオマージュじゃないんだよね。
ちゃんとオマージュに自分の色をちゃんと出して。
そう、素晴らしいですよ。
すごいよね。
まあ、もやもやするポイントをあえて言うとすれば、
また次送ってくださるのかどうかというね。
そうね。
2人がちょっともやもやしていますね。
これに懲りずに頑張ってほしい。
うしあいこさんのお便りを読みたすぎるあまり。
待ってる。
だそうです。
はい、そんなわけで、うしあいこさん、半部作、ありがとうございます。
ありがとうございました。
そして続きまして。
はい。
まぬまくネーム、てっぴーさん。
おー、てっぴーさん、お久しぶりです。
はい。
それでは読ませていただきます。
よろしくお願いします。
サニーちゃん、おたあさん、こんにちは。
いつも楽しく聞かせていただいています。
こんにちは。
私は一人で飲みに行くのが趣味なんですが、
夜飲みに行くと、いつも街頭で声をかけてくれるチャイナなお姉さんがいます。
そのお姉さんは毎回毎回、「お姉さん、マッサージ行くか?」と声をかけてきます。
どう見てもよくあるいかがわしい店のキャッチなので、いつも、
あ、行くところ決まってるんで、すみません、
で、さらっとかわしてきました。
しかしある日、なんとなくマイエナジーがあふれていた酔った帰り道に、
09:06
いつも通りそのお姉さんに声をかけられ、
毎回声をかけてくれるし、一度くらいはお姉さんに答えてあげようかなと思い、
じゃ、おなしあすと興味半分で応じてみました。
実はその手の店に一度も行ったことがなかった私。
へー、デビュー戦だ。
めくるめく妄想をめぐらせつつ、お姉さんの誘導に従いお店に入り、
言われるがままパンツ一丁で寝かされ、ドキドキして待っていました。
紙パンツかな?紙パンツかな?
しばらくして現れたのは例のお姉さん。
パンツ一丁の私にふくらはぎから上に向けて順番にじっくりたっぷりマッサージをしてくれました。
リンパ流してね、リンパ流して。
ひと段落して一旦お姉さんが奥にいなくなった頃私は、
そろそろ次のかっこいかがわしステップに行っちゃうのかな?
ドキドキしてそのまま待っていました。
そしたら、はい終わりよ、うくきて。
とぴしゃり、あれ?マッサージってそっちのやつじゃないの?
こんな格好にまでさせて?と思い思わず、
次のコースとかないんですか?と聞いたところ、
何言ってんのよ!終わりよ!とうつ伏せの私のお尻をペンと叩きました。
いかにもなキャッチをしておいて、パンツ一丁にさせておいて、
これで終わりってことすか?と桜木花道ばりの心の声をあげながら、
もんもんしたまま店を後にしました。
おたあさん、もやもやしたままキロについた私は間違っているのでしょうか?
これはね、間違ってないですね。
これはよくないですね。
お兄さんマッサージ行くかで、そういう感じに思っちゃうんですね。
思っちゃうんでしょ。
これ家どうしようかな。
おたあさんね。
17歳か18歳ぐらいのときに、
繁華街のある公園で友達がバイト終わるのを待ってたんですよ。
12:09
やっぱりチャイニーズの方かな気がするんですけど、
国籍は正直定かではないんですけど、
おたあさんのベンチに座ってたんですね。
そしたら、
お兄さん私気持ち良かったですよーって言われたんですよ。
いや大丈夫ってことなんですけど。
まあおたあさんはすることはあったんですよ。
数日後に、またその公園で待ってたら、
バイト終わりに。
そしたら、
友達がやってきて、
前回私に声をかけてきた女性と一緒に来たんです。
あら。
お前どう?良かったよ。
ってその友達に誘われた。
お前行ったんかいって話をして。
行ったんかいって。
モヤモヤしたままキロに着いた私は間違っているのでしょうかということで、
間違っていなかったと。
こんな話したかったわけじゃない。
てっぴーさんが男気見せてきたから、俺もう男気見せた。
で、おたあさんはその時はいかなかった。
行かないし行かなかった。
まあおたあさんという名指しでね、
問いかけてくださってるので、
じゃあてっぴーさんのモヤモヤはおたあさんが回収してくださったということでよろしいでしょうか。
もちろん。
で、おたあさんはおたあさんの話にモヤモヤしてたんですよ。
そうですね。私も結構モヤモヤしてるので、
これ収録後軽く説教かなと思ってます。
覚悟はできております。
そんなわけで、てっぴーさんありがとうございました。
またね、何かキャッチに引っかかって進展がありましたらお便りします。
絶対送ってよ!また送ってよ!また送ってよ!
おたあさんがね、このように心よく回収してくださいますので、ぜひよろしくお願いします。
そんなわけで、以上、夜のモヤモヤ回収便でございました。
15:04
おたあさん。
はい。
夕方のスーパーのレジって結構列になると思うんですよ。
どのスーパーも割とね。
いや、そりゃそうでしょ。
特に私がよく行くスーパーは夕方が、朝一と夕方がものすごい列になるわけですよ。
レジにたどり着くまで15分とか。
そんなかかるんだ。
かかるんですけど、並んでる中でも、朝は去っておき、
夕方になるとやっぱりちょっと買い物していきたいっていう人や、
その時間しか買えないから、その時間にしっかり買い込んでいくっていう人もいるわけで、
列にね、一品二品だけ持って並んでる人とか、
カゴいっぱい持って並んでる人とか、混ざってるわけですよ。
そうね。
で、やっぱり並んでて、いくら自分が長時間並んでいたとしても、
後ろに並んでる人が、一個二個の人だった場合、
自分はカゴに結構入れてて、
で、後ろの人が一個二個の場合って、譲るんですよ、私。
マジで?
で、私結構量多いんで、お先にどうぞって譲るんです。
どういうリアクションする、譲られた人は?
え、いいんですか?って。
そうだよね。
はい。
だってね、その人の一個二個待つ時間と、
その方がね、一個二個持ったまま待ってる時間と、
私がその人先に行って、一個二個終わるのを待ってる時間って、
私の方が明らかに大したことないじゃないですか。
そりゃそうだ。
なので譲るんですけど。
順番。順番なのよ。
いや、早くお家帰りたいかなと思って。
お前も早く帰りたいだろ。
いや、私も早く帰りたいんですけど。
でもなんかその、一個二個帰りたいために、
十何分も並んでたら、ちょっとでも早く帰りたいじゃないですか。
いやー、わかる。すごいね。
イカれてるね。
18:01
あ、そうですか。わからないです。
私結構これ普通だと思って、自分の中では。
マジで言ってんの?
はい。
これ全然お使いとかの段階の年齢の時からやってます。
イカれてるわ。
あ、そうですか。
でもね、ただね、先日久しぶりにそういう場面があって、
で、ちょっと後ろ振り返って手元見たら、
持ってらっしゃるのが。
で、私をお先にどうぞって言って譲った後、
その更に後ろの方が同じく一個二個だったんですよ。
でも、そこで私すごい迷ったんですよ。
一人超えてるからね。
一人譲って、でもここでこの人を譲った。
で、もう私の時間の損失はないと。
ただ、もしこの後もずっと一個二個が続いてたら、
私は果てしなく譲らなきゃいけなくなると。
そうだよ。
だったら一人だけに譲って、
ここでストップをかけておくべきだとその時は判断して、
もう本当に二番目の方申し訳ないと思いながら、
その次の方に譲らずに、譲った方が悪いのを待って、
自分がレジしたんですけど。
まあその、譲らなかった二番目の方は、
なんで私に譲ってくれないのって思っただろうなと思って。
思っただろうね。
いや、申し訳ないなと思いながら、
まだ果てしなく続いちゃう可能性を考えると、
悩んじゃったなと思って。
なるほど。
で、もうこれは私はどこまで譲るべきだったのかなと思いまして。
言ってやろうか。
言ってやろうか。
もうスパッと出してくださる。
ズバリ言うわよ。
おたさまのズバリ言うわよ。
いいわよ。いくわよ。
お願いいたします。
譲らなくていいんだよ、バカヤロー。
譲らなくていい。
放送ですか?
譲らなくていいと思いますし、
店舗によっては1個、2個、3つの人はこちらのレジっていうのもありますから。
なるほどね。
21:00
私の感覚としては、
1個、2個の人がセルフレジを使えばいいと思ってるんですよ。
なるほどね。
ただ、どんなに大量でも人と話したくない、
接触したくないっていう年齢層の人が割とセルフレジに並んじゃってて。
で、セルフレジは普通のレジの3倍ぐらいの列になってるわけですよ。
でもさ、それでも並んでるんだから、別になおさら譲らなくていいじゃん。
セルフレジはね。
だから、1個、2個の人がひょっと買っていける環境がないわけですよ。
でもそれはもう、その時間帯に行っちゃってる時点でそういうもんだと思ってるでしょ。
そうですけど。
譲らない。
譲らないっていうか、その感覚がない。譲らないとかじゃなくて、順番だからっていう感覚です。
あー、逆に私それ考えたことなかったじゃん。
譲るとか譲らないじゃなくて、並んでる順番じゃんって。
はい、確かに。
そうですね。譲るとか譲らないじゃない。
ただそう、ルールに沿ってるだけ。
まあまあ、そうなんですけどね。
でまあさ、急いでんだったらセルフレジじゃない方並べや。そっちのほうが空いてるんですか?
いや、全部がちょうどの列なんですけど、
セルフレジは特に通常レジの3倍ぐらいの列なんですよ。
そうでしょ。3倍でしょ。
だったら通常のレジに並べば3分の1のスピードで行けるわけじゃない。
まあ行けますけど。
高高ね。高高っていう言い方は非常に良くないけど、
お一人様より先に行ったとてじゃん、その列だったら。
まあまあ、これレジですよ。今の話は。
これ違う場面もありまして、
人通りの多いデパートとか商業ビルとかで、
24:02
ドアを開ける時ありますよね。
前の人が押さえてくれてたドアを自分が押さえて、
次の人が押さえてみたいな。そしてスムーズに通れるようにしていく。
ただこれ、割と多くあるのが、
私が押さえていたらすり抜けていく人いますよね。
いるよ。
このすり抜けていく人が、一人ならまあいいですよ。
すり抜けていった人の後の人が押さえてくれれば。
ただ、前の人がすり抜けていったからかわからないですけど、
次の人もすり抜けていく。その次の人もすり抜けていくって言って、
永遠に押さえてなきゃいけない時があるんですよね、たまに。
この点は私はいつ話せばいいんだろうと思うんです。
ズバリ言っていい?
ズバリ言うわよ。
お母様がズバリおっしゃるはい。
いくわよ。
お願いします。
ドンくせえな。
お前、長穴は苦手だろ。
苦手。
ああ、そういうことだよ。
だってそれを私が手を離したばっかりに、タイミングが悪くて、
ドアに思いっきり顔面打ちつけちゃったらどうしようとか思うじゃないですか。
不注意じゃねえかよ、そんなの。
そんなとことんのに、私思うんです。
日本という国は安全だって言われてますけど、
自分の身は自分で守れやって思うんです。
それでそいつが、あなたが手を離したことによって、
自分のやつがドアに頭ぶつけたとしましょう。
なにてめえ人に頼ってんだよって話です。
ただそうなった場合、人が来てるのに、
ドアから手を離した私が責任を負わなきゃいけなくなっちゃうじゃないですか。
なんでだよ。
人来てるの分かってる。
なんでぶつかったやつは自分で支えようとしねえんだよ。
なんで何でも人様のおかげみたいな話言ってんの?
違うでしょ。
なんでやってあげた人が悪いみたいな空気、風潮も嫌いよ。
そうでしょ。
いいのよ、そんな。
27:00
流れでやれよ、流れで。
ほら、バトンタッチする相手がいないんですもん。
そしたら私の分は、っていうことで行きなさい。
一回は一回。
前の人からバトンタッチした段階で自分の責任を果たしたと。
そうだよ。
いうことですね。
うん。
なんでお前次のやつの背負わなきゃいけないんだよ。
ダメなお前行きくれんだよ。
行きづらいの。
私ドア開ける係の人じゃないんだけどなと思ってた。
長縄練習しろよ、長縄。
長縄を練習しろよ。
これは昔からそうなんですよ、私。
中高の通学路がちょうど途中にね、乗り換えの線、路線の乗り換えのところで、
しっかり開かない、なんていうんですか、
開き切った状態でいてくれないドアのゾーンがありまして、
戻ってくる勢いがすごいんですよ、手を離したときに。
軽いのかどうかわかんないんですけど、風なのかね。
そこもバトンタッチして開けてましたよ。
ただすり抜けていく人が始まると、ずっと延々すり抜けていくんですね。
人ってなんでしょう、怖いですね。
そうだよ。
なんでしょう、あからさまに制服ですよ、中学途中ですから。
制服のままずっと押さえて、誰も押さえてくれないから。
で、乗りたかった便にね、乗れずに。
押さえんなよ。
だからその頃から押さえるタイミングというか、手を離すタイミング。
押さえるんじゃなくて押し返すんだよ、ああいうの。
なるほど、押すんですね、押さえるんじゃなくて。
押さえちゃダメだよ、押さえたらドアマンみたいなことになってるだけじゃん。
なるほど、私の概念が違ったと。
押し返せよ。
押し返すんだ、なるほど。
そうすればみんなが押し返していく、そのまま素通りで終わりだよ。
あんたがそこで流れ止めちゃってんだ逆に。
すみませんでした。
お前が悪いからな。
わかりました。
長々練習しろって言ってんだよ。
長々練習しておきます。
そうだよ、練習も譲んじゃねえよ。
30:03
並びてるんだから並んでるんだよ。
待たせないんだよ。
なるほどね。
今日は番組始まって初めて、ものすごい想定してなかった。
あ、そう?
はい。
よかったです。
なるほど、自分の中の概念をね。
そういうシステムなの。
あなたがシステム変えちゃダメ。
わかりました。
社会のシステム変えちゃダメ。
レジはみんなが並んでるから。
並んでる、順番と。
順番。
そしてドアは押さえるのじゃなくて、
押し返す。
わかりました。
ちょっと概念を入れ替えて、
明日から生活していきたいと思います。
はい。
そのわけで本日のトークテーマ、
どこまで譲るべきでございました。
podcast 沈まぬ枕では、
皆様からのご質問ご感想をお待ちしております。
番組配信ページの概要欄にあるお便りフォームまでを寄せください。
リッスンでお聞きくださっている方は、
そちらでもお待ちしております。
また、Xにて、
ハッシュタグまぬまくひらがなでまぬまくをつけて、
ご感想をポストいただけますと、
安眠効果が得られるとの噂が、
並んでいたレジの一番という数字の上に、
小さく書いてあったようがないようが。
そして、番組公式LINEでは、
LINE限定コーナー配信や、
おたあさんの音声コンテンツをお届けしております。
毎週水曜日に、
おたあさんがやっておりますコーナー、
ぜひ楽しみにお聞きくださればと思います。
概要欄にあるリンクから、ぜひご登録ください。
ではまた次回の眠れぬ夜にお会いしましょう。
そうですね。何でもそうだと思うんですけど、
流れってあるから。
その流れに乗るっていうこと。
この流れに乗るっていうのが苦手な人ってのはいますから、
長縄の練習をお勧めします。
一人で長縄の練習ができないっていう方がいらっしゃいましたら、
片側をどこかに固定していただいて、
回しながら自分で入るっていう技もありますので、
33:00
たぶん子供の頃やったことあると思うんですよね、皆さん。
あれで、縄がこうね、
いった瞬間にその縄の中に入るっていう。
これがまた一つの人生の生きやすさのポイントにはなるんですよね。
長縄の練習っていうのは、そういった意味で人生に役立つと
お互いさんは思っておりますので、
生きづらいって思った方は、長縄を一度練習してみてはいかがでしょうか。
乗り損ねた人生に乗れるように長縄練習したいと思います。
それでは、おやすみなさい。
34:02
コメント
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