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おはよう、こんにちは、こんばんは。マンガについて喋るラジオ、略してマンラジのうっちーです。
この番組では、通勤時間、片道2時間をマンガとポッドキャストに捧げる30代男性である私、うっちーが、大好きなマンガについて自分なりの解釈を出たり、感想や話題などを好き勝手に話して、毎週土曜日に配信していくという番組です。どうぞよろしくお願いいたします。
今回、素敵なゲストに来ていただいております。本当にありがとうございます。この方で出ている番組、毎週欠かさず聞いております。早速なので、ご本人様に登場いただきたいと思います。それでは、本日のゲスト、竹田生ライブさん、どうぞよろしくお願いします。
おはよう、こんにちは。こんばんは。日々のいとまはじゅんレギュラー、そしてフリー素材の竹田生ライブでございます。どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
最初から飛ばしちゃいましたね。申し訳ないです。
いやいやいや、もう本当に。竹田生ライブさんとは先日、ジョガジョガラジオさんのところでね、ハリヒトさんと3人で少女漫画を語ろうっていうところで。
いやでもね、あのときは本当、僕もそうですけども、内井さんもね、なかなかに大暴れしてくださりまして。
いやいやいやいや。
心細くなかったなあ。
僕暴れても、まだ暴れてる人おると思いながらね。
そのままの番組で何やってんだがって。
逆にですよ。僕をね、自分たちの番組じゃないからこそ、あそこまで。
確かに。
もうね、お邪魔させていただいたところでどうなるか知ったこっちゃないですから。
これ大丈夫かな。聞かれちゃうかな。大丈夫かな。
編集してくださった皆様、本当にありがとうございます。
本当にありがとうございました。ご迷惑おかけいたしました。
すみません。ありがとうございます。
はい。
ありがとうございます。すみません。
今回なんですけども、竹田生ライブさん、本当、2人の漫画大好きなんですけども。
その中でも、まさかこの漫画って確かに話題に昇ることあんまないなっていうのが。
2人とも大好きな漫画でありまして、それでちょっとね、今回話させていただこうと思うんですけども。
それに限らず、漫画でどんどん話していきたいと思います。
僕たちの共通のっていうと、やっぱりちょちょにしーなまっそこブレッシュS4グリーンバンバーベーコンさんの話ですよね。
もう声されてわかるんですか、それ。
それ何ですか、これ。何ですか。
これはですね、もう最初から話をぶっ飛ばしていくんですけど、これはすごいよ、まさるさんの。
はい。
ちょちょにしーなまっそこブレッシュS4グリーンバンバーベーコンさん、略してポエムっていうところですね。
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あったあったあった。そのネタあったあった。
もうね、これが言いたくて。
これが言いたくて、もうこれだけずっと温めてきた。
ありがとうございます。
今日ずっとこれすぐに言えるように練習してきた。
めっちゃ今スムーズに言いましたね。
よかった。よかった言えた。
このね、ちょっとおふざけはここら辺にして。
僕ら、それこそ最初ね、僕がジャガジャラジオさんのほうでタイトルを言った茨の王についてよろしいですか。
そうですね。今回は茨の王について語ろうということが一応名目です。
名目ですね。名目が大事ですよ。
もう一応タイトルはつけなきゃいけないんで、一応配信する限りは。
そうですね。
危ない危ない危ない危ない危ない。
茨の王について語ろうということで今回。
確かに僕、ジャガジャガラジオさんで竹林さんと出て聞いてましたけど、茨の王を話題にするポッドキャスターいねえなってまじで思いました。
いやもう多分、世界中探しても僕だけだと思うんですよね。
面白いんですけどね、あれ。
面白いけど、けど、けどよ。
なんていうんだろうな、マイナー。マイナーもマイナーですけど。
実は一応この茨の王って映画化もされてますからね。
あ、そうですよね、茨の王。ありますよね。
なので、不特定多数ではあるとは思うんですけれども。不特定多数?なんて言うんですか。少数ですね。
少数ではありますけれども、刺さる人はいらっしゃるっていう作品なのかなとは。
そうですよね。
どうですか、茨の王は何回ぐらい内井くんが……。こういうノリ大丈夫ですか?
大丈夫ですよ。ウェルカムですよ、ウェルカムですよ。
言うてですけど、僕10年ぐらい前に3、4回ぐらい読んだかなっていうぐらいだと思うんですよ。
そうですね。僕もだいたいそのぐらいだと思います。
それぐらいの回数で語ろうってのもどうかと思いますけどね。
逆にそれぐらいのほうが、記憶もお互いにいい感じに曖昧になってて。
確かこんなのあったよなっていうところをピックアップして言ったときに、
相手のほうも、「うーん、なんか記憶にないけどでもたぶんあるんだろうな。うーん、わかるわかる。」っていう。
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リスナーの方がすごいふわっとする空気が出せると思うので。
それはそれでいいんじゃないのかなって僕は。
茨の王はどんな漫画家かっていうと、僕も記憶ちょっと曖昧なところありますけど、
メデューサっていう病気が流行ってしまって、それが人間が赤化するんですよね。
そうですね。赤化病と言われている。赤化病って書いて、Rubyでメデューサって書かれる感じですね、確か。
そうですね。世界中で160人とか、そんな中途半端な人数だと思ったんですよね、確か。
それぐらいが生き残って、コールドスリープして、将来病気が治るような時代まで寝ていようっていうので、
みんなが寝てたけど、みんなが途中で目覚めてしまうっていうところですよね、話的に。
作用でございますね。
なんで目覚めてしまったのかって、いろんな闇とかいろんなものが襲ってくるって感じですよね。
もう本当に闇が襲ってくるんですよね。
これね、読んだ人は言ってることなんとなくわかるって思ってくれると思うんですけど、
本当にイントネーションが違う闇が襲ってくるんですよ。
ブラックじゃないほうの。どちらかというと、うっちぃさんが日々接しているほうの闇が襲ってくるんですよ。
そうですね。あんまり接したくないですけどね。
そうですね。
でもね、コールドスリープで目覚めて、闇が襲ってきて、
結構SFチックな漫画だったので、パニックサスペンスといいますか、
わー!みたいな感じになるじゃないですか。
それこそ一回、前話を通して読んで、
面白かったなと思って、何日か置いてもう一度読み直したときに、
確かにっていうような、今でいう伏線って言うんですか?
っていうのが、本当に最初のほうからボロボロ散りばめられてて。
僕的には、伏線回収をしながら楽しむこともできた作品だったんですよね。
僕くらいの知能でもギリギリ伏線回収ができる、
非常に優しい漫画でもあったっていう記憶がありまして。
考察のサイトとか、そういうのもいろいろ目にしたことはあるんですけど、
09:01
その考察の人たちはもう、僕の頭では全然理解のできないお話をしてるので、
はー、すごいなーって思いながら、一応考察のサイトは見てたんですよね。
でも言われて、もう一度読み返したときに、
たぶんあのサイトの人ってここのこと言ってるんだなと思って、
自分の中でわかった気になるじゃないですか。
で、あの人の言ってることわかったからもう一回あの人のサイト見ようと思ってみたら、
全然違うこと書いてあって、あ、違うんだみたいな。
あ、やっぱり理解できてないなみたいなのが結構多くて、
すごいなんか一人で振り回されてた感はありましたね。
いやでも、ありがとうございます確かに。
正直なんかちょっと途中から僕も話、ん?って思うとこあるんですよ。
これメデュータっていう病気には実はね、
もっと秘密があったっていうところがあるんですよね。
単なるテキカ病だけでなくてっていう。
そうですね。
で、そのメデュータの特殊な能力というかそういうのがわかってきた頃に、
あれこれなんなんこれってちょっと僕は思い始めてしまって。
はいはいはいはい。
でもなんか読んでいくうちに、
なんとなく言ってる話でこう思っていきたいなっていう雰囲気が伝わるんで、
その通りに飲んでるんだけど、
細かいところはこれなんだって思うとか結構あったらよくあるんですよね。
細かいところ言ったら、たぶんツッコミどころは満載だったと思うんですよ。
だからたぶん万人に受けなかったんだろうなっていうのはあるんですけど。
茨野の話も結構もう終わりつつあるけど大丈夫ですか?
なんかないですか?
ここからはネタバレありきで行ってみようと思うんですけど、
実際に主人公、最初双子でコールドスリープの会場まで行って、
片方だけが当選してコールドスリープになるって言って、
最後のほうまで読み進めていくと、
もう片方、選ばれなかったほうが選ばれてるほうを殺してしまって、
自分が選ばれたほうになり変わってコールドスリープになったっていうところから、
実は物語始まってたんだなっていうところが、
僕の中では本当に結構鳥肌ポイントで、
すげえ面白いと思って、一番最初を一番最後で回収するっていうのを結構僕好きで。
楽しいってなりながら、それで読み直したりとかして、
さっき言ってた、序盤からそういうことかって思ったのって、
12:05
確かにみんなは襲われるんですけど、
主人公だけ、ちゃんと襲われてないんですよね。
それって結局メデューサの母体というか、発生源なので、
化け物たちからすると親にあたるものになるので、
たぶん化け物たちは、僕たちの親がなんで人間たちと一緒にいるんだっていうので、
周りを除外しようとしたときに、ちょっと攻撃してしまったりっていうのもあるんですけれども、
そういうところがうまく一緒に襲われてるっていうふうにミスリードさせてくれるっていうのが結構あって、
あーすっごいなーって僕の中ではまたなんかフンフン言ってたんですよ。
確かに確かにそうですよね。
いや言われてみれば、主人公確かにしっかりとは襲われてないですね。
しっかりと襲われることがなくて、
自立型とか、いばらの王っていうぐらいなので、
バラの茎っていうんですか、鶴か。
バラの鶴みたいなのがあるところでは、主人公しずくでしたっけ?
名前も忘れちゃったんだよな。
かすみとしずくは覚えてるんですけど、どっちだっけなんて毎回迷います。
確か、かすみだってしずくを見捨ててって言った気がするから、かすみだって呼ぶ。
かすみんですね。
かすみんですね。
これまたちょっと違う作品になるんですけど。
かすみんが、いばらの鶴の棘に引っかかったりとかで怪我をすることもあれど、
巻き込まれて怪我をすることもあれど、
実際にしっかりと襲われるっていうところがないっていうのが、
よく見ると結構本当にちゃんと書かれてて。
そうかと思えば、金髪のブロンドヘアの美人さんがまさかの鳥になるっていう。
そうですね、ありましたね。
あそこから、あ、なんかちょっと路線変わってきたかもって思いながら。
でももうここまで読んじゃったから、とりあえず読もうみたいな。
僕もまさにあそこら辺でオーライって思ったんですよ。
鳥になった?とか思いながら。
母性本能であの少年を助けたいっていうのはわかるんですけど、
少年を守るために鳥になったっていうのはわかるんですけど、
鳥になった?なんか違くね?と思って。
ちょうどね、確か飛ぶぐらいの距離を逃げなければ2人とも助からないみたいなときに、
15:03
ちょうどメデューサが発症してっていう感じだったと思うので、
あーなるほど、それで鳥か。でも別に鳥はなくてもって思いながら。
しかもね、カラーで見るとあの鳥ピンクですからね。
あれピンクなんですか?
ピンクなんですよ。
お腹の部分確か白くて、外側って言ったら変ですけど、
確かメインのカラーがピンクなんですよ。違ったかな。
あ、ピンク。紫というかピンクというか。
どっちでそんなファンシーな色なんですかね。
そう、結構ファンシーな色ですよ。
これもね、戦おうと思うんだけど、鳥じゃなくてもっと別のもんでいいじゃんと思いながら。
完全に異形の化け物が襲ってきてるんだから、
あなたもね、それこそ竜なり、飛べてなおかつ強い生き物を想像すればいいのに、なんで鳥なんて思いながら。
まさにそれ、竜でよかったですよね、ほんとに。
でも、鳥なんですよ。
鳥さんもね、結構ちゃんと頑張ってね、最後のほうまで食い込んできたので、
ベギュラーメンバーとしては非常に活躍されてたんですけれども。
ただね、鳥っていう仲どうしても。
ほか強そうだろうよ、ほかほか。
そうですよね。かすみんの相方、最後のいい雰囲気になってた体にもんもんというか、タトゥーが入ったね。
ロンゲの兄さんはね、ゴリマッチョで。
なんでもござれみたいな感じだし。
あとはね、もう一人結構ムキムキの黒人の方もいらっしゃって。
おじさんって呼ばれ続ける人ですね。
そうですね。残念ながらね、おじさんって呼ばれ続けてた人なんですけども。
そういうのがあるやんって思いながら、なんでそうなっちゃったんだろうなっていう。
そんな感じかな。僕はそんな感じかな。
茨野もね、確かそんなに長くもないですしね。
ここを始まる前にちょっと軽く話してもらったけどね、竹永さんがおっしゃったB級感すげえわかりますもんね。
本当に一つのB級映画を見始めて、ちゃんと見終わったっていうところまで味わえるのは、
読んでいただいた方は結構な数その感想を持っていただけると思うんですけど、
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おそらくB級映画だからこそ、その監督は今後流行ることはないよねっていうところまで、ちゃんとB級だったんですよね。
わかる。言ってることすげえわかる。
僕、バカにしてるわけじゃないですかね。大好きなんですよ。茨野がすっごく好きで。
本当に聞いてくださってる方にも、みんなにぜひ読んでいただきたいって思うぐらいの、本当におすすめの漫画なんですけど、本当にB級なんですよ。
はいはいはい。そうですね。
なので、B級もたまにはちょっと味わってあげようかなっていう優しいお気持ちの方。
うちさんの番組のリスナーの方はそういう方ばっかりだと思うので、ぜひ茨野を読んでいただいて、
本当にB級はないかいって声を大にして言っていただきたいですね。
本当、今思うだけでも、そもそもで申し訳ないですけど、カスミンとオウェン。
マルコウエンって名前だったかな。もんもんが入ってる。
そうですね。
この2人がそもそも、特にカスミンの方が惹かれた理由が僕ちょっといまいち分かんないのと、
あと、メデューザっていう病気が、言ってしまえば人間を化け物に変える能力があるっていうので、
言ってしまえば、最初にコールドスリップ起きた時に襲ってきたのも、これも人間だったんだろうとか色々考えられますけど、
あそこら辺もちょっと言ってしまえば、分かった時はオウって思いましたけど、
はいはいはいはい。
なんだろう、その後に、化け物の後にオウの護衛とか出てきますでしたっけ。
そうです。母体のレプリカみたいのが結局最深部にあって、それを守るモンスターというか、
そういうのが確かいたはずですね。
なんか、あれの明らかに力量差がすごいすぎるのがちょっと納得いかないですけど。
確かに。
なんでこんなに持ち込むのかなと思ったり。
申し訳ないんで、しっかりとウィキペディアのを開いたんですけど、ゼウスの親族ってやつですね。
ゼウスの親族、それだ。
そうそうそうそう。
いましたね。
ゼウス痛い。そうですゼウスですもん、だってボンの敵が。
まじかっていう。本当にそういうレベルで。
美形画にありがちな風呂敷広げすぎた結果こうなったっていうのが、読んでたら本当にわかる。
わかりますね。
ゼウスもうちょい深掘りできんかったと本当思いますもん。
あれですよ、四天皇の中でも最弱レベルですから。
21:00
ゼウスを倒したか、だがやつは四天皇の中でも最弱みたいな。
言われてみりゃ、俺たちの戦いはこれからのエンドですもんね。
一応あの研究所からは脱出して終わりましたけど、別に根本は解決してないですからね。
むしろ世界にはまだきっと同じようなのがいるっていう感じで、それを探しに行っていこうみたいな話になりますもんね。
あれ、これはもしかして、フラグかな?
これ以上は深掘りせずにいきたいと思うんですけれども。
何でしたっけ?
チョチョニシーナマストコブレッシュエスポグリンバンバーベーコンさんの話でしたっけ?
もう一回言いましょう。
もう一回か。言えるかな。
チョチョニシーナマストコブレッシュエスポグリンバンバーベーコンさんですね。
おー、この話はね、言ったところで略してポエムです。
ポエムってお前ーって言って。
これすごいのが、文字にして起こすと、ポとエとムは一切使われてないんですよ。
え?ちょっと調べていいですか。
いいですよ。
わー、まじだ。
一体どこを略してるんだろうなと思って。
確かにポとエとム入ってない。
入ってないって。入ってないしね、これ。
エは入ってるのか。
エは入ってますね。エは入ってますけど、ポじゃなくてボですね。
エスボなんで、ムはないです。
本当にね、考察税が泣いて喜ぶぐらいのストーリー性だと思うんですけども、
僕ね、いまだに思い出し笑いをしてしまうんですよ、この作品は。
なるほど、なるほど。
タイトル言いますと、すごいよマサルさんなんですけれども、
マサルさんのお家にみんなで遊びに行くみたいな回があって、
まずマサルさんのお家に行くと、家に大きな布がかぶせてあるんですよね。
で、「なんだこれー!?」ってなって。
で、「まあ入んないよ。」みたいな感じでマサルさんが家に招くんですけど、
そこにお母さんの置き手紙みたいのがあって、「今日は3センチね。」って書かれてて、
そうすると玄関につまみみたいのがあって、それをマサルさんがカチカチってやって、「よし!」って言うんですよ。
もうね、それがね意味がわからなすぎて。
あの家でしかも3センチでよしなんだ、みたいな。
24:04
どういうことなんだろう?
3センチにすることって一体何があるんだろう?みたいな。
いや、ありますね。確かにそういうとこは、あの漫画は。
マサルさんは本当に、理解しようとしたら負けなのかなっていうレベルなので。
わかります。わかります。
すごいもうね、いいですよね、マサルさん。
いいです。
僕もやっぱりたまにふとしたときに、マサルさんの野球会がなぜか急に思い出すんですよ。
トスコ宇宙衛ですね。
すげえ。
ボールを投げたはずなのに直角に上に飛ぶっていう。
トスコーって言いながら。
あれは面白いですね。
本当に好きなんですよね。
もう全然ね、茨のほうよりもバンバンネタが出てくるんですけど。
序盤ぐらいで、ふうみんと。
あ、そうです。ふうみん懐かしい。
ピューヒコじゃなくてマチャヒコですね。
マチャヒコ、マチャヒコ、はいはいはい。
あとキャサリンと。
あと校長先生、たなかすーざんふみ子ですね。
ふうみんだ。主人公っていうのかな。
マサルさんに目をつけられたかわいそうな犠牲者ですね。
ふうみんが不良に絡まれて、
マサルさんが助けに入るというか割って入って、
不良にマサルさんが殴られるんですよ。
殴られたときに、お前のパンチをくらって倒れなかったのは、
俺が初めてだぜって言うんですよ。
たぶん聞いてる人もそうですし、読んだことある人も
たぶん頭にすっごい大きいはてなマークポンって出ると思うんですけど、
次のコマ見たら不良も全く同じ顔してるんですよ。
あ、薄田京介先生すごいって思って。
僕もあそこで完全に心奪われて。
あった。そのネタありましたね。
これはすごい漫画だって思っちゃって。
マサルさんは面白いんだよなあ。
面白いですよね。
僕ね、ちょっと年代がバレてしまうかもしれないですけど、
27:01
僕ちょうどすごいよ、マサルさんの漫画が連載してたぐらいが学生だったんですよ。
みんなジャンプ作品で言うと、
ユユハクショとか、あとドラゴンボールとか。
もうちょっと進むと、それこそナルトだったりプリーチだったり、
そういう話で盛り上がるんですけども、
僕の周りずっとマサルさんの話で盛り上がりましたね。
それこそウィーみたいな感じで友達をこずいたりするじゃないですか。
そしたら、キャサリンよろしく、「うわー、腕がー!」とかって言って。
よく腕折れるやついましたね。
そう、いましたね。いましたね。
キャサリンは触るだけで折れますからね。
あんまり触れちゃいけないんじゃねえのかなって思うぐらいのネタを培ってくるんで。
キャサリンの野球会から本当に感動しましたもん。
触覚生えるの、たしか野球会ですよね。
たしかありましたね。ありましたね。
みんなどうかした?みたいな感じで。
プルプルして生えてるっていう。
まじで好きなんですよね、ほんとに。
あれこそ無心で読めるんだよな。
頭空っぽれてるな、やっぱり。
本当に考えちゃだめだよ、やっぱり。
考えたら負けかなと思う漫画ですね。
そうっすね、あれは。
そっか。でもね、サルさんはいいか、もう。
これどうですか、大丈夫ですか。
うっちーさんのマンラジで一番の問題解になりません?
大丈夫です。僕の独り語りが遥かに広いんですけど。
あいつ呼ばんけよかったわーって、多分サブリミナル効果でよく聞くと、
あいつ呼ばんけよかったわーってなるんじゃないかなと思ってるんですけど。
いやいや、なんでですか。
僕はめっちゃ好きです、ほんとに。
ありがとうございます。
それこそね、僕はいつもマイナーというか、
みんなが知らなそうな漫画を読もうとするんですよ。
あーなるほどなるほど。
だからそれこそ、うっちーさんが、
30:05
これ多分僕ぐらいしか読んだことないでっせーみたいな漫画があったら、
ぜひ教えていただければなと思うんですけど。
なんすかね。
最近やってる漫画とかですと、
モグランド。
モグランド。もうワクワクしてますよ。
ありがとうございます。
まだ全然10話ぐらいまでしかないんですけど、
11、12話なんですけど、
リゾートバイトに行こうってなって、
若者が、いろんなところから若者がある島に集められるんですよ。
で、その島で海も綺麗だし、そこでリゾート気分楽しみだから、
みんな楽しんでバイトしようぜってなるんですけど、
その島の名物がモグラなんですよ。
しかもモグラを崇拝してる島にみんなで行って、
きっちり大人しいんですけど、
ただその夜になるとモグラが人を襲うんですよ。
これB級ホラーみたいなところありますけど。
夜になると襲う。夜以外は襲わないんですね。
昼間も実は日が出てない暗いところとか、
陰のところだとモグラを襲ってくるんですけど。
なるほど。はいはい。
でも基本的にリゾートバイトで、
結構砂浜とか海が綺麗とか全然建物がないところなんで、
うちも寝てるんですよ、モグラが大体は。
はいはいはい。
夜になると活動が一気に再開して、
例えば家の建物に入ってたらセーフなんですけど、
建物から一歩出て足音立てようと思ったら、
一気に大量のモグラに人が襲われるんですよ。
あー、きもい。
気持ち悪いですよ。結構気持ち悪いですよ。
しかもモグラって悪事期なんで、
死体を落としていただいちゃいますみたいな感じなんですよ。
あー、僕みたいですね。
どんなんですか。
完全に何も考えないで言ったんですけど。
今話し続けるところとしては、
とりあえずモグラに襲われて怪我しちゃった人もいるし、
なんとか病院に連れてこうって言って、
リゾートバイと一緒になった何人かで病院に行くために、
旅館から何とか足音とか気をつけて移動して、
警察がいる交番のところまで来て、
なんとか逃げ込めたんですけど、
交番のいる警官もどうやら島の、
島のみんながモグラ崇拝してて、
どうやら悪者の一味なんですけど、
警官もどうやら悪者だぞってところまでしか話が行ってない。
どうやら島の人たちはリゾートバイとで呼んで、
33:01
その若者たちをモグラの生贄にしてるんじゃないかってところまで話が進んでるって感じですね。
あー、なるほどなるほど。
あー、面白そう。
モグランド。
ちょいちょい僕の中にラランドが出てきてしまうんですけど。
確かにラランド。
モグランドですね。
モグランド。確か、ゼノンで、コミックゼノン。
僕コミックゼノンの北斗の剣のドラマっていう漫画が好きなんです。
わかります?
それね、確か、
それこそなあちゃんに何かを紹介していただいたんですよ。
マジですか?北斗の剣のドラマ。
一般人というか、ドラマで北斗の剣をやるとどうなるかみたいな感じで。
リンがめちゃくちゃイケスカ猫役だったりとか。
ケンシロウ役の人がまさかの肉樹版を着てるとか。
そういうやつですよね。
あれですあれです。
ちゃんとみんな大人だからすごく腰が低くてね。
みんな役になりきるメソッド演技をどんどん習得していく。
ありましたね。確か、うちのなあちゃん先生が、
生ライブくんこれおもろいでって言って教えてくれたんですよね。
ほんと面白いですよ、あれ。
面白い。
爆笑じゃなく、ちゃんとクスクスと笑い続けられる漫画ですね。
そうそうそうそう。
北斗の剣でもし爆笑をお求めの方いたら、
いちご味を読んでいただければと思うので。
いいですよね、いちご味。面白いですよね。
いちご味。
サウザー。
サウザー何回あの少年に刺されんねんとかね。
サウザーが悪いのかな。
そっちはサウザーが悪いんですけどね。
いいんですよ。モグライダーの話。あ、違う、モグランドの話。
モグランドです。
コミック性能は変化球の漫画が多いです。
さっきの北斗の剣のドラマでしょ。
モグランドは完全なB級ホラー映画です。
いいですよ。コミック性能ですね。
今定期公読してるものも特にないですし、
ピッコマーが7月1日から今のところ毎日欠かさず、
ログインスタンプが押されてるだけですね。
36:02
何を読むわけでもなく。
とりあえずログインして、よくわからないやつを流し読みして、スタンプもらって、
よし今日も読んだぞみたいな感じで。
定期的に見てるって言ったらそれぐらいですかね。
これ面白いからずっと読んでるんだみたいなのが、今ちょうど欲しくて。
今日こういうふうにお呼びいただいて、
僕が好きかって話しつつ、
うっちーさんのほうで優しいうっちーさんの海のように白い心で僕を受け止めつつ、
いろんな漫画を紹介してくれるんじゃないかなって期待しながら、今日やってきました。
いろんな漫画を紹介すか。
じゃあラジオ聞けよって話ですけどね。
僕はラジオに出ているにもかかわらず本当に聞かなくて。
誰がとかっていうよりも本当に聞かなくて。
実際よく伊藤真さんで絡んでる他の番組さんとかも聞いてないんですか。
本当に。
これ本当に残念だからオールカットなんですけどね。
大人の事情っていうのがありますからね。
勘のいいガキたちは多分ピンと来てると思うんですけど、
本当にそんなのしてたらキメラにされてしまうので気をつけたほうがいいですよ。
フルメタはまたちょっと話が変わってくるんですよ。
フルメタは好きですけどね。
僕も好きですよ。セカンドレイドもちゃんと見ましたよ。
見ました。面白いですよね。
じゃあ次はフルメタルパニックの話に移ろうと思うんですけど。
そうですね。さっきの大人の事情を置いといてね。
フルメタルパニック僕すごいなって思うのが、
アーバレストとかが強いっていうのはもちろんそうなんですけど。
どうしたどうした。君も入りたいのか。
ここから僕の冷蔵庫と一緒にお話を聞いていただきたいと思うんですけど。
アーバレストって人工知能入ってるんじゃないの?冷蔵庫。
入ってるかもしれない。
あるが入ってるじゃないですか。
あるなのか。君はあるなのか。
ちょっと返事してるかもしれない。
39:00
アーバレストが強いとか。
フルメタルパニックの中で出てくるユニットってすごく強いイメージがあるんですけれども、
ちゃんと弱点というか、構造をしっかりと考えた上で描かれてるんですよね。
アニメとか漫画で関節を狙ってユニットが動かなくなったりとかっていうのはあるんですけど、
実はよく見ると、左から振り向くときと右から振り向くときで、
射撃の反応速度が違ったりするんですよ。
え!?まじっすか!?
もちろんこうやって構えてる状態なので、確か右側に構えて進むんですよね。
左向きだとどうしても銃が一回大回りしてしまうので、その分ちょっと遅れるんですよね。
さがら軍曹とかは傭兵の時代があったりとかっていうので、しっかりとそういう部分を理解してるっていう予備知識を持ってみると、
振り向くときって銃を構えてる方に必ず振り向いてるんですよ。
あとはどこから攻撃されてるかわからないっていうときは、特に変わりはないんですけれども、
よく注意深く見るとちゃんと振り向くときは、銃を構えてる方から振り向いていたり、
戦闘のときにカメラを狙うっていうので、頭部を攻撃するもそうですし、
あとは戦闘不能にするだけで問題ないなっていう判断をした敵に関しては、必ず関節を狙って攻撃してるんですよね。
これすごいなって思って。
人間と一緒で走り出すときに最初からマックススピードじゃなくて、ちゃんと加速するっていう段階があったりとか、
ロボット系のアニメでありながらめちゃくちゃリアルなんですよ。
なるほど。
そういうところも面白いなと思って。
僕が全部調べて、今言いましたみたいな空気出してますけど、僕の近くにいるミリオタカルの全部受け売りの言葉なので。
審議のほうでは僕も実はよく知らないっていうね。
そういうところをやってそう、あの参考者は。
そうなんですよね。
それこそ構造論というのはありますけど、それこそビフモス出てくるじゃん。めちゃくちゃでかい巨大な機体が出てっていう。
普通の機体で倒せないけど、その時に倒す方法とかも結構練ってるよなっていうのが。
42:04
ちゃんとしてるんですよ。
僕の近しいミリオタが言うには、あれはミリオタが満足できるロボットアニメというか、軍事系のアニメだっていうのをすごく厚く語ってたんですよね。
僕はその話を聞きながら、誰が好きなの?誰が好きなの?って言って、ちょっとイラッとしながらテッサだよって言われたんですよ。
テッサかいって言われる。テッサですよって。
テッサはあざといぞ。
びっくりするわ。
でもね、確かにかわいいですよね。
フモフ好きだから僕はカナメ好きですけど、アニメ。
あのフモフ見てると、やっぱりカナメと相助のコンビが好きだなと思うんですけど。
テッサ、あいつ悪いやっちゃうなって思う時がおりますもん。
結構自分の力使って、相助なんとか丸めこうとしてるよなっていう権力。
職権乱用のゴン家ですからね、彼女は。
ちゃんとフモフのほうも履修されてるんですね。
僕たぶん生涯で一番好きなアニメって言ったらフモフですもん。
フモフも面白いんだよな。それこそラグビーの回。
めっちゃ好きですね、ラグビー。
ラグビーボールを自分の彼女だと思えみたいな感じ。
かわいいよ、ジェリファーっていうところがね。あそこが面白くて面白くて。
キャサリーとか言いながらちゃうね。
こうやって磨くんですよね。
完全に傭兵に育ててしまうっていうね。
本当は訓練始まってからずっと笑い通してるけど。
松浦彩だろうなっていうのを磨通して。
デブな学生がイエーイめっちゃホリデーみたいなこと言いながら走っていく姿がめっちゃ好きで。
あったな、懐かしいですね。
本当好きなんですよね。
フモフは面白いですね。なんなら茨野王いいからフモフ見よ、みんなで。
本当ですね。
フモフは本当にオススメをして、いやこれそうでもなかったわってなる人はいないと思うんですよ。
45:00
ギャグと恋愛が本当にうまく共存してどっちもうまく成り立ってますよね。
ちょうどいいんですよ。
ちょうどいいんですけど、でもちょうどいいんですよね。
ギャグ寄りですけどね。
ギャグ7かな。
ギャグ7ですね。
うっちーさんもテレサ・テスタロッサ派ですね。
テスタはテスタ。
でもフモフの力があるから僕は若干カナビですね。フモフの力。
なるほど。
フモフ見たかったら多分テスタでしょ。テスタ。
僕、真お姉さんが好きでね。
ああ、真お姉さん。
あのお姉さんな感じがたまらん。
いいですね、真お姉さん。
いいですよ、本当に。
僕勝手に思ってるのが、なあちゃんがちょっと真お姉さんっぽいんですよ。その雰囲気というか。
あー、なんかわかるかもしれないですよ、それ。
なので僕は一人で勝手に親近感を持ってて。
知ってる知ってるって思いながら、全然知ってないんですけど。
全然顔合わせてないらしいですもんね。
本当に僕、会ったことないですからね。
すげえ番組だと思いますよ、本当に。
なんなら、別の番組に僕とコウジさんでお邪魔させていただいたとき。
あ、あとコウジさんとなあちゃんと僕の3人でお邪魔させていただいたときに。
なあちゃんはXのほうでたまにお口元にOMGってスタンプつけて写真をあげられてるんですけれども。
そうですね、なあちゃんとコウジさん、僕そのときに初めてお顔拝見したぐらいですからね。
おー、なるほどなるほど。
次番組じゃなく多番組で一緒に番組やってる人の顔を知るっていう。
そうですよね。会ったことないところ顔もしなかったですもんね。
不思議な団体ですよ、僕たちは。
大本野さんにもちゃんと会ったことはほとんどなかったですもんね。
そうですね、おっしゃってる感じですと。
日々のいとまをやる前から一応お知り合いではあったっていうのは聞いてるところですし、放送内でも言ってるんですけれども。
48:01
定期的に交流があるっていうわけでもなさそうですし。
どうなってるんですかね。
これは本当。誰かさんの言葉から言うなら頭おかしいですよ。
今年の2周年うまくいったら、来年どっかのテレビ局の1時間買ってほしいですもん。
テレビかー。
ついに顔が見えると。
そこに関しては康二さんが決められる部分なので、僕はテレビかーぐらいしか言わないでおこうと思うんですけども。
そうですよ、僕たちの番組も2年になるんですよ。
ですよね。もうほんとちょっとですよね。
びっくりですよね。
すごいです。
別にマウントを取るつもりとかは全くないんですけれども、
1年目の365日があったので、感覚的にはもう全然2年とかじゃないんですよ。密度が。
もちろん僕は途中からっていうのもありますし、常に全部出てるわけではないので。
たぶんなあちゃんとか康二さんから比べれば全然僕はまだまだだと思うんですけども。
でもそんな僕でも、なんかもう5年ぐらいやってるっていう、たまに錯覚するんですよね。
ちょっと時間が歪むんですよ。
なのでね、もしかしたら康二さんとかなあちゃんとかに関しては、
今、普通に僕らとは違う時間軸で生きてるかもしれないですよね。
あの二人だけ32時間ぐらいあるかもしれないですよ。
それぐらいじゃなきゃあんなことできないですもんね、365日配信だって。
本当に頭おかしいですよね。
51:00
昨日ですけど、僕は11月に丸2年になるんですけど。
おめでとうございます。
それで僕週2配信、クスケラジオのほうですけど、週2配信やってて、
これでもかなり多いって言われてるほうなんですよ、配信ペースとしては。
やっぱりみんな週1とか、人によってはもっと長いスパで何日かに1つとかっていうのを。
週1が多いですけどっていうので。
それでも僕丸2年やって、200いくかどうかなんですよ。
でも伊藤さん、僕の何倍あります?って感じじゃないですか。
そうですね。もう数えるのがちょっと面倒になるぐらいの話数ありますね。
どう考えても400は超えてますし。
400は優位に超えてますね。
これ500あるんちゃいます?と思うときありますもん、本当に。
下手したら…。
超えてますかね?超えてるか?
まあまあまあ言ってなかったとしても、たぶんもうそろそろ大台っていう感じです。
でもね、そんな中で本当に面白いなって思ったのが、
出てる人の大半が下ネタが嫌いなので。
下ネタで盛り上がることって早々なくて。
ピースになってから、コウジさんがちょっと解禁してきたぐらいで。
それまでたまに僕がチラッと軽めの言って、
みたいな、ちょっと惹かれるっていうのがあるぐらいで。
いやらしい話じゃないですけども。
話の流れで、エッチな本がどうのとか、そういうのはあったかもしれないんですけども、
下ネタでがっつりっていうのがないんですよね。
そうですよね。これほんとすごいですよね。
そうなると、そもそもそんなに良さはないんですけども、
日本の中でももっと良さが削られるんですよ。
そこでいいんですか、武器は。
今も昔も下ネタ言っとけばとりあえず笑いとれるって思うタイプの靴だって。
漫画を読んでても、どうしても、この二人はたぶんくっつくんだなとか。
54:02
この二人はそういう感じなんだなとか。
きっとこの夫婦の夜は激しいんだろうなとか。
一人で勝手に考えてニヤニヤしてるタイプなので。
下ネタが言えないと思って。
そうなんですよ。
けっこうスケベネタで、ジャンプで言ったら必ず一枠はスケベ枠みたいなのあるじゃないですか。
ありませんありません。
ああいうので、もっとちょっとやらしい感じの話しましょうよって思うんですけど。
いやでもそれは確かに。なんかあっても面白いですけどね、それはそれで。
でも、たぶんじゃあやるって言われたら、「あ、やんないです。」ってなっちゃうと思うんですよ。
言っといて。
絶対に僕はヒヨるんで。
いやすみません嘘ですみたいな感じでね。
何でしたっけ。
なんでこうなったんですか。
真お姉さんが好きで。
真お姉さんが好きで、真お姉さんが実はちょっとなあちゃんに似てるんじゃないかみたいな話ですね。
そうですそうです。
上巻っぽい感じと、でもしっかりと周りを見て、うまいこと回してる感じと。
あとは案外茶目っ気たっぷりなところとか。
あーはいはいはいはいはいはい。
なあちゃんやんって思いながら。
確かに。あれ言いたいことすっげえわかりますわこれ。
よかったー。
ちょうどいい姉御肌みたいなとこもありますね。
そうそうそう。
あの感じがすごくいいですね。
フルメタルパニックはね。
フも話したし、男性キャラだったらどなたがお気に入りですか。
マリューカスさん。
バイバームの人ですね、バイバームです。
これ一応理由だけ言わせていただいていいですか。
僕フルメタルパニックの小説も大好きな人なんですけど、その中でクリスマスの話が読まれてます?
57:00
先田太夫さん。
ちょっと僕、滑字が別の意味で中毒で。
ライトノベルでも3行ぐらい読んだら、自分が今どこ読んでんのかわかんなくなるんですよ。
なので僕、ノベル系に関しては全くついていけないんですよ。
あーなるほど。
フルメタルパニックがもともとライトノベルであって、そこからコミックスだったりアニメにっていうのも聞いてはいるんですけれども。
しかしミリオタが、フルメタはまずノベルを読まんとダメだって言って。
なんならお前の分買っちゃるから読めみたいな感じで言われるんですけど、固くないに拒否してるんですよ。
読んだらダメだ死ぬって言って。
でもそれ言ったらフルメタ漫画もありますしね。シグマってやつ。
ありますね。
僕がフルメタルパニックシグマっていう漫画シリーズは、だいたいもともとのフルメタルパニックの、特にセカンドレイドあたりからの話を全部最後までやってるんですよね、ノベルの。
あれで最終回まで読めるよっていうのが特徴なんですけど、ただそのシグマの中でカットされてる話があるんですよ。
それが踊るベリーメリークリスマスっていう小説の話なんですけど、これ丸々カットされてるんですよ。
ただこの話、確かにお話の本筋にはそこまで関係ない話なんですけど。
例えばクリスマスにある船の上っていう意味の船上に行きまして、そこでパーティーがありますよみたいなところで、それでまたみんなでドトバだって大混乱が起こるって話なんですけど、その時にテスタもその船上パーティーの方行っちゃってるんですよ。
なので潜水艦の方が、本拠地の方がテスタもいないし、ソンスケたちもいないって状況なんですよ。
うーん、そうですね。
その後の状態で海の中で敵に襲われるっていうのがあるんですよ。
ああ、大変だ。
テスタがいなくて最初船員がみんなどうしようってなった時に、一応副艦長のマリューカスが残ってたんで、マリューカスが指揮をしてその危機を乗り越えるっていう話があるんですよ。
しかも相手の機体が自分たちの機体よりも能力が高い、殺傷能力が高かったりするんですよ。
それをマリューカスのその知能でクリア、突破していくっていうのがすっごいかっこよかったんですよ。
ああ、なるほど。フモフが一番好きだけど、マリューカスさんのガチで男としてかっこいいっていうところがマリューカスさんが好きな部分なんですね。
1:00:07
フモフのネタを散々言っておいてあれなんですけど、フモフのネタで養分員さんとか全然語ってもいいんですよ。
バーサーカーモードに入る養分員さんとか、銃が効かない養分員さん。
あれ一体どうなってるのかなって思いますけどね。
クラスメイトのメガネかけた男が温泉覗くために覚醒するとかね。
種が割れるやつですね。
そう、種が。種が割れ起こってる、急に。
種が割れるっていう演出を使うことができないから、女の子のパンティーが割れてましたからね。
そうですね。さすがに怒られますね、あの演出。
サンライズさんから大見たことないですね。
ああ、そうか。マリューカスさんはそうですね。
マリューカスさんってメガネかけてる方ですよね。
そう、イエスマブしてるね。アイマブか。
僕、カリーニンさんと結構混同しちゃって。
ああ、わかりますわかります。
カリーニンはソウスケの育ての親で、階級的にはあれは……何になった?カリーニンは。
カリーニンが少……え、え、え、え。
階級は少佐ですね。カリーニンが少佐で、マリューカスさんが……
上官だったと思うんですけど。
副庁になるので、カリーニンさんじゃない、マリューカスさんはテッサーのことを深刻化しすぎて、
佐賀蘇介をたまに殺そうとしますからね。
ソウスケ、過労死するぞってくらいやりますよね。
上官の命令は絶対だからソウスケは頑張っちゃうんですよ。
いやー、僕のあの話好きだなー。
マリューカスさんがソウスケの耳元でずっと言うんですよね。
で、ソウスケが、「さあ、さあ、イエスさあ!」って。
懐かしいなー。
懐かしいっすわ。
いやー、そうか。フルメタルパニックの話がここまでできるのはちょっと嬉しいですね。
フルメタルパニックって面白いですよね。
面白いです。本当に。
フルメタルパニック自体は軍事要素が多めに入っていて、笑いどころっていうのはあるにはあるけどそんなに多くないので、
1:03:02
ギャグアニメとして見てみようかなっていうのであれば、フルメタルパニックふもふ。
こちら見ていただければ、僕らが何で笑っているのかとか、
うっちぃさんと竹田生ライブの笑いのツボってここなんだなっていうのが丸わかりする作品になっておりますので。
ラグビーだけでいいです。見てほしい。
お前たちは何だー!
さあ、イエッサー!
懐かしいなー。僕ももう一回見たくなりますね。
定期的に見たくなるよ、ふもふは。
定期的に確かに見たくなるんだよな。じゃあ僕は今度見ます。
ふもふも見ます。
また別でふもふだけで喋りたいですね。
ああ、そうですね。その時はちゃんとふもふの話しようと思うんで。
もう、ふもふだけで喋ろうって。
ええ。今日はふもふだけですよ、みたいなね。
もう1話からずっと喋ってきますよ、本当に。
ああ、多分全然いけると思います。
今も多分タイトルと登場人物の写真だけで話せますよ、本当に。
そうですね。ふもふは本当にそのレベルですね。
あと僕、フルメタルパニックもうひとつ好きな部分があって、
オープニング、エンディングともに歌がいいんですよ。
わかります。
僕ね、好きなんだよな。
南風とかもすごく好きなんですけど。
でもタイトル、僕ねタイトル覚えれない人なんで。
なんせフルメタルパニックは歌もいいです。
わかります。これは本当に同意します。
セカンドレイドの最後のほうの場面では最高の演出されます、って歌が。
ズルいですよね。
あれズルいですね。わかっちゃいますけどズルいですよね、あれ。
来るんだろうなー、来るんだろうなー、やっぱり来たー、みたいな。
まんまと興奮する。うわー!ってね。
えーわかりますよ、それ本当に。
いやーいいなー。
下川みくにさんですね。
そんな名前でしたね。
うわー懐かしい。
あー南風、いいですねー。
ちょっとね、歌わないですからね。
僕もどんな歌っておいたら、うーんとねーってなんですよね。
1:06:03
南風って歌詞に入ってる歌ー、みたいな。
そこがいいんですよーとしか言えないですよ、本当に。
最近のアニメを見れる媒体って、
便利になったのがオープニングだったりエンディングをスキップすることができるじゃないですか。
できますねー。
ただスキップできないんですよ。毎回聞きたくて。
そんだけ言ってってタイトル忘れるっていう。
本当にガチ勢の方いたら僕怒られると思うんですよね。
もうお前語るなと。
いやいや、もうもうもう。
そうですね、でも本当に今日お話しさせていただいた茨野もそうですし、
マサルさんもそうですし、
あとフルメタルパニックもそうですし。
途中で大幅カットが入ってますけどフルメタルで。
良い子は気にしないようにしよう。
本当に今日あげさせていただいたタイトルは、
全部本当にお勧めできる作品にはなっていると思いますし、
今後たぶん出てくる作品、今日じゃないですよ。
今日じゃなくても、うっちぃさんの番組内で出てくる漫画というのは、
しっかりとうっちぃさんが詳しく説明してお話を聞けると思うので、
リスナーの方は、僕のどうしようもない話を聞いて、
この番組もう終わったなって思わないでいただきたいですね。
いやいや、何をおっしゃいますやろ。
僕なんかが出て本当にすみません。
めちゃくちゃ今日聞いていただいて本当に嬉しかったです。
マジで楽しいです、本当に。
いやいやいや。ただ僕好き勝手に喋ってるだけなんで。
もう本当に。
また現時点でXで僕だったり、例の番組さんにもしかしたらお呼ばれするかもしれないけど、
そのときもまた。
そうですね。例のなんちゃらなんちゃらに、なんちゃらっていう企画でね、
僕たちがなんちゃらするわけなんですけれども。
また編集大変でしょうねっていう。
そうですね。そのときは多分、今回残念ながら参加できなかった、編集に回った被害者の方がね、
1:09:06
次回は多分いらっしゃると思うので、
うまいこと僕たちにしっかりと手綱をつけて引っ張っていただこうかと。
すげえ無責任男2人。
あと終わる。
いやでも本当に頼りになるんでね、番組さん。
なんやかんや、本当になんやかんやでね。
あのなんやかんやが本当にそのなんやかんやなわけで。
今僕は一体何を言ってるんだろう。
僕もこれ言いたいんですけど、これ実現しなかったときは怖いんで言いたくないですよね、番組で。
まだ決定してないですからね。
うまいこと濁しておきましょう。
うまいこと濁しておきましょう。
いやいやいや、もう本当にいません。
いやいや、こちらこそ。
本当に今回の編集されると思うんですけれども、
編集をしてて、これ無理じゃねえかなと思ったら、
バサリなくしていいので。
僕とうっちーさんが今日楽しくお話をしたっていう事実だけを残す感じでも、僕は構わないので。
僕の中でもあれは気づいてえなって思ってるとこあるんですけど、それはもう出だしなんですけど。
出だしは気づいてえなって思ってるとこあるのと。
かしこまりました。
あと、あそこはどう料理したら面白くなるかなってことしか考えてないですね。
そこはそこに関しては、僕も信じてますから。
うっちーさんの力量が光る部分ではありますので。
ぜひおいしく料理していただければと。
綺麗なカットを見せますよ、綺麗。
いいですね。
何事もなく話題だけ振って、そのあと僕場面転換だけ入れて笑ってますよ。
でもこれ流せないのが残念です。
いいですね。
本当に僕、自分のラジオ番組でもすごく楽しく話させていただいてるんですけど、
ゲストでお呼びいただいたりとか、ゲストの方が来ていただいたりとか。
そうしたときに、本当に会ったこともないですし、
何回かコラボをさせていただいたりとか、X上で少しやり取りをさせていただいただけの人がほとんどなんですけども。
1:12:07
ほとんどっていうか、全部そうなんですけど。
なんで今別の人もおるでみたいな雰囲気出したのかわかんないですけど。
全員会ったことないんで。
普通に友達と話せてる感じなんですよね。
それがね、本当嬉しいしありがたいし、楽しくて楽しくて。
最近ね、ある人から、竹永さんはどこかにお邪魔したときの方が生き生きとしてるねって言われて。
おっと?とか思いながら。
そんなことはないですよって言って。
やっぱりお邪魔させていただいてるので、やっぱり緊張が出てしまったりだとか。
滑るのはしょうがないんですけども。
変な空気にさせないようにしてるのが、よく捉えていただけてるのかなっていう部分ではあるんですけど。
でもね、僕自身はほんとにただただ楽しくて喋ってるだけなので。
みんな何を勘違いしてんだろうなと思って。
いや、こうじさんとかなあちゃんとか、あとスパブロさんとかさきちゃんとかはめちゃくちゃ面白いんですよ。
僕別に面白くないですから。
周りの人が面白く見せてくれてるだけなので。
ほんとに勘違いしちゃダメですよ。
いや面白いですよ面白いですよ。
だってさっきも言ったじゃないですか、僕は下ネタ言っとけば笑い取れるって思ってるタイプのクズですから。
ほんとにスタンド使いにするの慣れてないですから。
そういうタイプのスタンド使いですらないですからね。
ほんとただのクズですから。
そんな感じでございますが、いかがでしょうか。
最高でした。
恐れ多い。
僕の中でこれを1話で流すか2話に分けるかしか考えてないですよ今。
そうですね。結構僕を邪魔すると分割になります。
僕の編集ソフトが1時間20分までなんですよね。
なかなかですね。
怖いけどですね。
申し訳ない。
1:15:02
めっちゃ楽しかったです。
よかったです。ほんとにね。
そう言っていただけたら僕は今日も生きててよかったなと思います。
これはね、またぜひともこちらに来ていただいて、
ほんと他の番組さんとかでご一緒にしたいですし。
僕だけとは言わず、僕らなんかでよければ本当にありがたいことなので。
そこに関しては、本当に皆さん声をかけたいんだけど、
ちょっとためらっちゃうみたいなことをよくおっしゃるんですけれども、
何を言ってるんだと。
僕らみたいな庭園がね。
何を君たち僕らに気を遣ったりためらったりしてるんだと。
僕らは常々思っておりまして、お前らちょっと来いよぐらいの。
そのぐらいのニュアンスで全然大丈夫だと思いますよ。
僕はホイホイ行きます。
はい、喜んで!って言ってすぐ行くんで。
今回もめちゃくちゃ早かったですからね、本当に。
あ、いいですよって言って。
もう即答!
確認取りますとかないですから。
ありがとうございます。
フットワークは軽いほうがいいのかなっていうのは思うので、
ぜひぜひお声かけていただければ、誰かしらいけるもので話せたんじようとは思います。
逆にね、クスケンさんのほうで真面目にお話をするっていうのも、
それはそれで面白いのかなとは思うので。
ああ、それはもちろん。
それに関してはたぶん僕じゃないほうがいいと思うので。
そこはちゃんと人選はしっかりとしていただいた上で、
お声掛けはしていただければ全然活かせていただけると思うので。
喜んで、喜んで。
ぜひコウジさんとウオの目の話を1時間ぐらいにしていただいて。
ウオの目に1時間話したらそうですよ。
お便りと、あと僕の目のお便り、本当にありがとうございました。
いやいやいやいや。本当に。
たぶんあれ面白かったなあ。
あれがね、また本当にありがたい話で、
1:18:01
結構僕のほうにもいいコメントが来るんですよね。
そうなんですか?
だったら全然僕らはやってよかったなって思うんですけど。
もう全然全然。
ああいう他の番組さんに普通に堂々と真面目に憲法の話をするっていうのが、
これやっぱ面白いんだと思って。
いいですね。
あれちょっと面白かったんですよね。
勝手に自分で一人で擦ってるんですけど。
もう本当に健康やりますよ、本当に。
イベントでもやりたくて、本当に。
いいですね。
Tシャツ着て、歯区行って。
健康相談乗りますって回りますよ、本当に。
どこの誰かわかんなくなりますけどね。
いやー面白そうですね。
ああいうのをいろんな番組さんとかで出させていただくと、
そういうのに繋がるから、僕もあれは本当に楽しんでます。
ああ、よかったです。
じゃあ次あたり、なかなか出ないようだったら誰か病気になっていただいて。
最近こうなんですっていう話をして、
またうっちぃさんにこれについてどうでしょうっていう振りをすると思いますので。
ありがとうございます。わざわざ病気になっていただいて。
誰がいいかな。僕かな。やっぱり僕なのかな。
これからも仲良くお付き合いいただければと思うんですが、よろしいでしょうか。
よろしくお願いします。本当にまたよろしくお願いします。
ありがとうございます。
すいません。本当にありがとうございます。
じゃあもうここでちょっと締めさせていただきます。
それでは本日は武田生ライブさんに来ていただきました。
本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。
次回第31話ゲスト回。
タイトル、くんさきさんに漫画を紹介しよう。
次回もまた聴いてくださいね。
それではまたお会いしましょう。