そうそう。
あー、オッケーです。
これね、やっぱね、まずなんでこんなことを聞いているかというと、
どういう立ち位置の奴らが喋ってるかっていうことが、たぶんまず最初必要な情報で。
確かにね。
そうなんだよ。
BLに詳しい方というかね、レベルが高い人からすると、お前らはその程度かみたいな。
そのレベルで語ってるのかっていうのをね、あらかじめ。
逆に言うと、そういうことをまずオープンにしておかないといけないとまず思っているという。
これから我々は誰かの地雷原を裸足で爆走していく可能性があるんで。
そうなんだよ。
ちょっとそこはご容赦いただきたいというか。
はい、ちょっと前段ね、長くなってしまったんですけど。
僕も別になんかこればっかジャンルとして愛してるわけではないんです、まずね。
なんですけど、自分の体験として、このBLに関してのことをちょっと知ったことで、かなり世界観広がったっていうのがあるんですね。これは本音で。
なので、その現体験をちょっと紹介しながら、今日は。
シェアしていこうという。
皆さんに精益ですよ。
なかなかフレズラっぽいジャンルであるボーイズラブ話そうかなと。
いわゆる創作物としてのBLっていうことだよね。
そうです、そうです。
現実にいる性的少数者の話はしないっていうことで、結局。
そうです、そうです。
作品とかの話ですね。
そこをいろいろ踏まえつつ。
そうなんですよ。
いろんな人の地雷を。
踏む感じなんですね。
なるべく避けてはいこうと思うんですけれども。
本当に温かい目で見てやってください。
これね、まずね、どっから始まったか、俺はね。
まず、僕らの、僕とギサン高校の同級生で、大学そのまま行ったりして、高校はオタクも多かったからさ。
なんとなくさ、BLっていうものがあるらしいとかさ、なんか不女子っていう人たちがいるらしいみたいなさ、
なんかそういうことは知ってはいるみたいな感じぐらいだったわけですよね。
で、いろんなところすっ飛ばしますが、
とある時に付き合ってた方がいまして、
その人が不女子らしいっていうことが判明しましたよ、途中で。
なんか結構、本当にブイズラブ好きらしいみたいな。
今更だけど不女子っていうのは、腐が腐ってる方の腐の。
はい。腐っている女子で。
いわゆる不女子という。
そうで、これも厳密な定義とかわかってないですが、多分このBL好きな人たちのことを言っているのかなというぐらいの認識なんですけど。
間違っていたら申し訳ありません。
そうなんです。毎回注釈入れていく感じになっちゃうかもしれないですが。
でね、これは本当に、僕の中では結構いろんな変なものを好きな人。
やっぱ好きなんですよ、僕。変わったこととか好きな人っていうのは好き。
僕は憧れもあるので。
だから結構受け入れられる体制もあると思っていたんだけど。
当時の僕はそれでちょっとね、BLが彼女が好きっていうのを聞いたら、ちょっと気持ち悪くなっちゃったのよ。
これは本当にただ体験をシェアしてるんだけど。
別にその子のことでイェってなりたいわけでもないじゃん、普通に。
本当に頭の中で想像を、いっぱい別に荒らぬことを想像してるわけでもないんだが、なんとなく受け入れがたい感じになっちゃったわけよ。
まあまあ、今断っておくと別にこれを聞いてる文章の方を傷つける意図はございませんと。
本当にたまたまってかでも本当になっちゃったんだよね。
で、ちょっと悩んだわけよ。若干の期間。
で、その時に本当にたまたまなんだけど、ラジオを聞いてたわけよね。
そしたらそこで、ラジオの中で、俺たちのBL論っていう本が紹介されたの。
で、それは視聴者が男性2人で、ここら辺もちょっと一旦割愛するんだけど。
男性2人で、1人は結構詳しい人、1人は初心者っていう感じで、BLの何が面白いのかっていうこととかを男2人で喋っている感じの形式、解説していくような本を紹介するっていうラジオだったわけ。
その回がね。そこで、なんかちょっと面白いかもって思い出したわけ。
で、「やべえ、これなんか知らないだけなのかもしれない。」と思って。
で、その本を買い即読んだら、いろんなことが理解できて、知ったらすごい、「あ、そういうこと?」みたいな。
やっぱり俺がなんかちょっと拒否反応が出てたのは何も知らなかったから。
知らなすぎてわかんないから、なんかそういう反応になってただけなんだ。
知恵の恐怖みたいなのを、BL好きへの嫌悪感と混同してたっていう。
そうなんです。
で、BL好きな人を、多分当時もそこに嫌悪感はなかったんだけど、こと自分の彼女があってなったらちょっときつかったんだよ、その時はね。
で、ここからが本題なんだけど、それは僕の入り口ね、BLの。
ここから入って、俺たちのBL論っていう本と出会ってから、いろいろ価値観が広がってっていうところなんだけど。
まずね、その本の序盤で言われるのが、確かこういう感じなのよ。
消しゴムは鉛筆のことどう思っているかみたいな。意味がわかんないみたいな。問いかけから始まるわけよ。
これが一冊読み終わる頃には、すごいそれで盛り上がれる自分になるっていうところなんだけど。
何が言いたいかっていうとね、要は、俺の理解ね。俺の理解は、まずはやっぱり恋愛って盛り上がるよねっていう話題として。
そういうのがまず、一番それがベースにあると。で、その上で、消しゴムと鉛筆が恋愛しているとしたらどういう恋愛だみたいなことを想像するっていうようなことなんですよ。冒頭で紹介されている内容っていうのは。
そう、まさにまさに偽人化みたいな感じ。そうすると、鉛筆はちょっと尖ってるし、どっちかっていうとツンツン系かなみたいな。
見た目?
そうそうそうそう。
意外とルッキズムの話だった。
あとは、そこから連想して、性格もなんかちょっとクール系かなみたいな。
あーなるほどね。
ちょっと板色してるしみたいな。
そうそうそうそう。で、消しゴムはなんでも濃いみたいな感じ。オールオッケー、どっちかっていうと仏系かなみたいな。
器の広さみたいな。
そうそうそうそう。
なんでも消してくれるしみたいな。
はい。
どんなに汚しても。
そうそうそう。で、今まさにギスさんが言ってくれたみたいに、これを想像することでいろいろどうでもいい余計な想像をどんどん付け足せるじゃん。
うんうんうん。
例えば鉛筆って言ってもHBと2Bではだいぶ違いそうみたいなさ。
なるほどね。濃さとか柔らかさが違ってくる。
そうそうそう。なんか2BくんはHBくんよりもおっとりしてそうみたいなさ。
なんかそういう感じっていうのはあるじゃないですか。で、BLの根幹には実は結構この創作力っていうのは結構絡んでると言いますか。
妄想力みたいな。
そうそうそうそう。っていうのがまず結構ね、なんとなく重要なポイントなのかなと思っているのと、で、あとね、じゃあなんで男男なのよみたいなところがやっぱさ、疑問として上がってくるっていうのはあるじゃないですか。
で、これもちなみにBLの漫画とか作品も死ぬほどその中で多様なものがあるので、全部がこうっていう話では全くないっていうのが前提なんだが、一般的におそらくこういう要素で盛り上がるだろうみたいな話で言うと、
やっぱりね、男と男の方が男女よりも悩む要素が多くて。悩むっていうのはなんかこうさ、恋愛小説とかもさ、あとは恋愛ドラマとかもさ、とにかくうまくいかないじゃん、なんか。
それで葛藤がいろいろあるじゃん、なんか。心の中の葛藤。で、それをなんかさ、超えたと思ったらまた違う葛藤が生まれてみたいな繰り返しじゃないですか、基本。で、これが同性っていうだけで、その葛藤する部分がさ、いやでも男と男だぞみたいな。
まずなんか普通に多いのよ。だから、やっぱりハードルが高いほど燃え上がる的なさ。なんかそういうのあるじゃないですか。そういうので、まず一つ盛り上がりやすいっていうのがあるのと、あとですね、さっきギッサンが言ってくださった、攻めと受けっていう話ですね。
で、これはざっくり言うと、どっちが女役なのかみたいな意味合いですかね。攻めと受けというのは。男性と男性の恋愛の話なんだけど、このカップルの中ではどっちが男役でどっちが女役みたいな。
でもこれもやっぱね、前提で、やっぱり理解、全く知らないからわからないっていうことを前提に持ってると。
未知への恐怖だぞ。
そうそうそうそう。いろいろね、考えたり調べたらいろいろわかるっていうのが、結構重要かなと思ってるんだけどね。
これがあるとね、確かに、これは面白いかもしれないって自分の中でもなってきて。
例えばさ、学生の時とかはさ、誰と誰でそろそろ付き合うんじゃねえみたいな、実は付き合ってんじゃねえみたいな話とかって結構盛り上がったりするタイミングがあるじゃないですか。
これが確かに、それの想像を男と男っていうので考えてみるとめちゃくちゃ面白いっていうのがまずシンプルにありますね。
それこそさ、かなり有名なBLの盛り上がってるタイトルとしては、ワンピースとかもあるんだけどさ。
ゾロさんとかね。
そうそうそうそう。ギッサンさすが詳しい。
それさ、本当にそうなんですよ。サンジとゾロ。ゾロとサンジっていうのは鉄板カップルの一つなんですけど。
この言う順番によって受けとせめが。
そうなんですよ。
っていう不分立があって。
ギッサンが詳しくて面白い。
そうなんだよ。これがさ、地雷またあるのがさ、先に言うのがせめなんですよね。後ろが受け。
だからサンジ×ゾロはサンジがせめでゾロが受けみたいな。
これサンゾロと言ったりします。
これ逆だとゾロ×サンジでゾロさんと言ったりするんですけど。
サンゾロ派閥とゾロさん派閥は戦争みたいな感じになってるんですよ。
だから同じ人物同士のカップリングでも派閥が起きてる。派閥争いじゃないけど。受け入れられない。
たぶんそういう日安界隈みたいなところで、お前は何もわかってねえみたいな。逆に何もわかってねえみたいな感じで繰り広げられてたりとか。
宗教戦争みたいなのがあるっていう。
そういう人たちもいらっしゃったりすると。
でもそういうのも含めてすごいみんな、熱量が高いなっていうジャンルなのかなって思うんだけどね。
これの視点を入れるととても面白くなるっていうのは、
ワンピースで別にゾロとサンジの恋愛は描いてないじゃないですか。
まあまあまあ、原点ではね。
そうそうそうそう。
ワンピースの原作では。
おそらく描いてないじゃないですか。
恋人っていう設定はないけど。
なんだけど、やっぱりここから創作でさ、こいつら付き合ってんじゃねえみたいな。
例えば、いろいろ喧嘩をして、この二人がね。
で、殴り合って一応和解して。
で、一緒に家でそのまま家飲みして。
で、その漫画ではね。
朝起きて、一人が料理作ってて朝飯作ってて一人が起きたみたいな。
そういう起きたシーンから始まるみたいなさ。
要は喧嘩して朝起きたっていうシーンなんだけど。
これがこのBLフィルターっていうんですかね。
BLフィルターを通してこういうシーンを見ると、
あ、もう何かことが起きましたねみたいな。
ここで結ばれたんだねみたいな。
もう確信に迫るみたいな感じになるっていう。
これはアサチューンですわみたいな。
そうそう、もう完全にアサチューンでしかないねみたいな。
そうそうそうそう。
だから、いわゆるブロマンスモノとかさ、映画とかで言うとさ。
あとは単純にバディモノとかね。
っていうのはかなりBLフィルターかけやすいジャンルなんだよね。
もうなんかこいつら気合っとるやんみたいな目線で見ると、
いろんなシーンが面白く見えてくるっていうか。
なんか喧嘩してるシーンも、
いやもうなんか好きだからこんな感じになっちゃってるんだみたいな。
風に見えてくるっていうかさ。
これは確かに、この同じ作品でも楽しみ方が無限に広がるなっていう。
そういう体験非常にありまして。
で、それが行くところまで行くと、
鉛筆と消しゴムは、
鉛筆は消しゴムのことをどう思ってるの?っていう話になるっていうさ。
もうなんか日本人のクリエイティブがすごいよ本当に。
そんなことを考えてる人いるか?みたいな。
円消しでも消し円でも妄想できるわけでしょ。
そういうことです。
消しゴム擬人化、鉛筆擬人化で話が盛り上がっちゃうっていうさ。
すごくないかこれ。
普通の漫画の何気ないセリフとかやりとりとかを見て、
そこから妄想を発展させていって、
BLに繋げられるっていう。
そう。
その回路が発達していくと、
最終的には鉛筆と消しゴムでも楽しめるようになるみたいな。
そういうことなんだと僕は解釈しましたね。
それこそさ、国宝見たわけよこの前。
すごい遅ればせながら国宝見たわけよ。
悪い作。
もうBLでしかなかったね。
このフィルターをかけたらもうBLでしかなかったね。
吉澤良人。
もう完全なBL作品でした。
なるほど。
はいはい。
っていう風に、完全なっていうのはちょっと。
語弊が。
僕の場合は言い過ぎなんですけど。
あるけれども。
そういう風にも見れるなっていう。
のが、楽しみ方が単純に広がるっていうね。
これはでもね、やっぱなかった価値観なんで、それまでは。
まさかゾロとサンジが付き合ってるかもしれないっていうさ。
予想する日はなかったからさ。
やっぱこれは日常に楽しみが増えるよね。
なかなかそういう感覚でやってる人ってあんまりいないと思うけど。
日常を楽しくしようと思ってやってるわけじゃないと思うんだけど。
そのガチの不助手の皆さんは別に。
そうだね。
結果そうなってるっていう。
そうそうそう。
これを、このフィルターっていうか回路を発達させていくと、本当に何でもそう見えてきちゃうっていうところがありますよ。
ヤクザ映画とかもかなり全然違う感じになったりもする。
あれはでもやっぱ本当に友情とか近いので、かなりそういう要素はふんだんにある。
フィルターで見てる界隈もあるぞという。
かもしれないですね。
てか男の人ばっか出てくる作品はやっぱ基本そうなりやすいよね。
カップルもいっぱい作れるからさ。
こいつとこいつとか実はこいつとこいつみたいな。
無限に創作できるっていうのも非常に面白いなっていうね。
国宝見てね、久しぶりにね、もうマジBLやんって思ったんで。
フィルターが発動した。
そんなに意識して発動しようと思ってなくてもさ、普通に発動したわ。
だからガチの人は勝手に発動しちゃうんだと思うんだよね。
それはそうなんですよ。勝手に発動してます。
最初は意識しないと発動できないというか理解できないんで。
その回路を発明したらオートでオンオフが。
そうそう。
だからね、そうなんだよ。
発明するまでがハードルがあるけど。
そうだね。別に発明しなくてもいいかもしれないけど。
ただ俺の体験として伝えたいのは、やっぱ面白さは増えたんですよ、僕の人生で。
これを知ることでね。
今までだったら面白がれない事柄でも楽しめたりとか、楽しみの要素が増えたりっていうのはありましたんで。
だから直接的に同性愛の話を取り扱ってるような作品でなくても、
自分の妄想で楽しみを広げるというか、
妄想の世界みたいなのを作り出して楽しむことができるというか。
俺がすごく良かったなって思うのはその能力だね。
もちろんBLの楽しみ方自体はいろいろあると思うんで。
それは神吉がBLを学んで良かったなと思った点について。
はい、紹介したという形になりました。
本当にツッコミどころはいっぱいあると思うんですけど、
我々無知な人間のザレ事と思って平にご容赦いただきたいというか。
必要以上にビビってるっていうのもあるんですけど。
エンディングです。
はい。いかがだったでしょうか。
喋ってみて。
俺はでもね、この話は自分の中のすごい現体験だから、すごい喋りたい話なんですよ。
うんうん。
なんだけど喋りづらくてさ、いろいろ配慮すると。
すごいなんかね、あんまり話せない話だから、話したい話が話せないのも残念だなと思ってたんで。
ちょっと話したっていう。
言いを消してね。
話させていただいたっていう。
なかなか思惑通り伝わらなかった部分もあるかもしれませんけれども。
少なくとも何の悪意もないということと、自分らが無知だということ自体は承知の上での発言です。
本当に私からも言いたいのは、特に女子の皆様方や性的マイノリティの皆様方を揶揄する意図は一切ございませんという。
そこの誠意だけは汲み取っていただければ幸いでございます。
はい。いやもう本当に、ギッサンに必要以上に配慮させてしまう回になってしまった。
いや、俺はもう配慮の男だから。
ということで早速今回もお便りのご紹介していきましょう。
はい。
じゃあ、Xにバラとツバキ回の感想が来ておりますので読ませていただきます。
えんやハットマーク。40代ゲイの今日のひとりごとさんからいただきました。
ありがとうございます。
バラとツバキはスマホ版でやったことあります。
リンタが決まった時の快感はハマりますよね。
しかしお姉様方が強すぎてクリアには至ってません。笑い。シャープマニア。
なるほど。まさかのスマホ版やったことあるっていうね。
えんやさん、いつもありがとうございます。
えんやさん、スマホ版だとさすがに振るとかではないのかな。指でフリックするとかなのかな。
リアルにでも顔に指でビンタする感じかもしれないな、もしかして。
あ、スマホフックね。
そうそう、わかんないけど。確かにね、お姉様強いんですよ。
ボクシングやってるとかね。
後半もっと強くなってっちゃうんで、なかなか。
頭体がでかかったりね。
そうそうそうそう。
私も動画とか見まして。
見た?見た?ロングバージョンの比較動画見た?
やばかったよ。比較は見てないんだけどね、元ネタは大体わかった。
わかった?やばいでしょ、ロングバージョン。
カーチマン犬だなとか。
そうそうそうそう。
ガンダムだなとか。
明らかに筋肉バスターみたいなの出てきてるさ。
落ちながら。
おかしいだろみたいな。
でね、私買いました、ちゃんと。
あ、買った!
セールやってたんで。
素晴らしいセールやってた。
まだ未プレイなんでね。
よかったらね、プレイ体験を。
そうだね、どっかで。
Xかなんかでシェアできればなと。
確かに、もうあれはいつ始めて、いつでも始められて、いつでも辞められるんで。
古くならないね、あれは。
確かに。
いつでもやっていい。
他にないからね、ちょっとああいうゲームが。
いやでもすごいわ、もう。
エニアさんも持ってたってことが、さすがでございますっていう。
やっぱそれだけ人気なんだなっていう。
エニアさんありがとうございました。
はい。
2通目。
ロスグロイルイーボスティ、ドスティさんから頂きました。
おびんたゲームですって。
面白そうじゃないの。
バラとツバキ、お動画見たら笑いに振り切っていて笑ったわ。
お二人がお松本城のお謎解きをお考えになったですって。
おすごいお方なのね。
お興味が湧きましたわ。
ドスティさん。
シャープおまぎらじ、シャープおまぎらじ。
シャープおまぎらじ。
やばいね。
ありがとうございます。
高いっすね。
やっぱ動画あれは笑うよ。
本当に。
そうだよね。
しかもカラオケでも配信してるっていう。
なんかすっごいいっぱいさ、
中のゲーム中のBGMとかもさ、公式からどんどん出ててさ、
なんか界隈で盛り上がってんだなと思いながら。
おファンアートとかも見て面白かったもんね。
バラとツバキ、おファンアートね。
おファンアート、はい。
そして松本城のお謎解き。
触れてくださったという。
これは、がみよしの。
そうなんです。僕の妻と僕がやってる授業というところで。
厳密には、俺とギッサンがやってるわけではないんですが。
がみよしとがみよ夫人がやっております。
すごいね。盛り上がってまいりましたんで、ここらへんも。
夏にスタートしてさ、暑すぎてちょっと無理って感じだったから、
そろそろいいと思うね。
で、あれでしょ。夫人はまた別の謎解きも作ってるんでしょ。
夫人、はい。
夫人、もともと夫人がやってる授業を、
俺が途中から一緒にやってるみたいな感じなんですけど。
千葉の立山城っていうところでも今やってるし、
あとは埼玉の雄志城っていうところでもやってますね。
いいね。日本のお城が中心なんだ、やっぱ。
最初が立山城だったからっていうのもあるんだけど。
そうなんだ。
なんかね、謎解きだけじゃなくて、
LINEを使った謎解きなんだけど、やってるのが。
5個とか小っちゃい問題解くと最後に大きい謎が解けるようになってるみたいな、
ざっくりとそういう構成なんだけど。
1個の謎を解くと、それで正解すると、
それにまつわる歴史情報みたいなのが一緒に流れてくるっていうふうに作っていて。
いいね。歴史好きにもおすすめというか。
そうそうそうそう。
それこそさ、お城の資料館とかってさ、
難しすぎる感じもあるじゃん、説明がさ。
大量に情報があるし、かつなんかこう、
ちゃんと書かれてるからさ、それをもっと小学生とかでも読みやすいような感じに、
すごくコンパクトにまとめてるみたいな感じで、
歴史の情報にも触れられたりするっていうね。
ということで、興味ある方ぜひチェックしてみてください。
初心者向けの謎解きになっておりますという。
まさかの謎解き宣伝しちゃったらすいません、ドスティさん。
ドスティさん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、
ゆうすけ、ゲームライフレベルアップさんからいただきました。
はい、ありがとうございます。
マニラジシャープ30会長。
バラとツバキは発表された際、相当なインパクトを受けたのを覚えています。
このインディーゲームであふれている今の時代、
ゲームってアイデア勝負だな。
そのアイデアが本作はさえ渡る。
ちょっと不具合な内容が受け入れられる時代なのかもしれないですね。