1. 好き趣味発見!まにまにラジオ
  2. 【#34】《ゲスト回》ハロウィ..
2025-10-12 46:50

【#34】《ゲスト回》ハロウィン仮装/ゲスト:エンヤさん(40代ゲイの今日のヒトリゴト)《前編》

spotify

今回のゲストは癒し系ポッドキャスト番組「40代ゲイの今日のヒトリゴト」のエンヤさん


そんなエンヤさんの持ち込んでくれたテーマは「ハロウィンコスプレ」


その癒し系ボイスからは想像がつかないコスプレ遍歴を動画と共に振り返ります!w


《スペシャルサンクス》

◆お便りありがとうございました!

(RN) YUSUKE さん

(RN) とりあえずビール さん


☆40代ゲイの今日のヒトリゴト(現 喫茶ヒトゴト)

https://open.spotify.com/show/3RFjk8wWiS4VEI3xSNP6bh

サマリー

このエピソードでは、エンヤさんが毎年行っているハロウィンの仮装について話しています。コスプレの楽しさや、普段とは異なる自分を表現できる魅力を詳しく説明し、コスプレのきっかけや進化についても振り返っています。また、エンヤさんは自身の体験を交えながら過去のコスプレや友人との合わせについても振り返ります。草間弥生やデッドバイ・デイライトのキャラクターを題材にした仮装の楽しさが強調され、コスプレへの思いが深まっています。 さらに、エピソードではハロウィン仮装の体験やその楽しさについての話が進行し、趣味や時間管理の悩みを共有しつつ、個々の優先順位付けやメンタルの重要性について考察されています。リスナーの「とりあえずビール」さんからのメッセージも紹介され、収録された内容が感動や楽しさで満ちていることが語られています。特にヤクザ映画の魅力や「ドンへの道」についての話題が盛り上がり、リスナー同士のつながりを感じさせる内容になっています。

エンヤさんの紹介とポッドキャスト
スピーカー 1
おきしみ発見!まにまにラジオ
のもおぎっさんです。
がみおです。
この番組は、気ままに好きなことや趣味について、幅広くかつ緩く語りながら、何か新しい発見につなげていこうというトークバラエティラジオです。
はい、ということで、よろしくお願いします。
さっそくなんですけれども、ちょっと、タイトルコールの声がいつもと違うぞって気づいた方もいらっしゃると思うんですけれども。
気づいたあなたは、まにらじクロービーっていうところで。
ということでですね、なんと今回はゲストをお呼びしておりますので、早速ご紹介しましょう。エンヤさんです。どうぞ。
スピーカー 2
皆さんは初めまして、エンヤと申します。私も40代芸能、きょうのおひとりごとというポッドキャスト番組を配信しておりまして。
日常あった楽しいことや悲しいこと、時には料理実況、お菓子を食べながらビデオポッドキャストなんかも配信しています。
もしご興味がありましたら聞いていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
エンヤさん今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
料理実況やってんすか?
ポッドキャストの前にそっちが気になったって。
ちょっと料理実況、初めて作る料理だったりとかを、料理をしながら実況してるっていうね。
スピーカー 2
あーとか、これどうやるんだとか、なんかそういった本当にその自分もちょっと出てたりとかして。
スピーカー 1
なるほど。
それはあれ、大体はSpotifyですか?
スピーカー 2
Spotifyです。
スピーカー 1
あ、じゃあそこに行けばエンヤさんの料理実況が見れるという感じで。
スピーカー 2
はい、そうです。ぜひ聞いてみてください。
スピーカー 1
エンヤさんのポッドキャストを聞かせていただいて、とにかく癒しボイスっていう、それが一番の印象。
スピーカー 2
ありがとうございます。そう言っていただけるとすごく嬉しいです。
スピーカー 1
朝でも昼でも寝る前でも心地よく聞けるっていう。
スピーカー 2
そうですか?
スピーカー 1
めちゃめちゃそうだよね。
本当にラジオ向きというか、聞き心地の良い声だといつも思っております。
スピーカー 2
ありがとうございます。もったいないお言葉ですね。
スピーカー 1
そんなわけで、今日改めてよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
そんなエンヤさんはですね、僕らのマギマギラジオのXの相互フォロワーさんでもありまして、
今回ですね、エンヤさんとやりとりさせていただいている中で、
よかったらゲストで出てみませんかってオファーしたら心よく引き受けていただいたっていう形なんですけれども。
ハロウィンの仮装のきっかけ
スピーカー 2
こちらこそありがたかったです。本当に。お誘いいただいて嬉しかったです。
スピーカー 1
ということで早速なんですけれども、エンヤさんの趣味についてお聞かせいただいてもよろしいでしょうか。
スピーカー 2
はい。私の趣味と言っていいかはちょっとわかんないんですけど、毎年やってることがありまして、
ハロウィンの仮装コスプレですね。これをね、やってるんですよ。
スピーカー 1
じゃあもうすぐシーズンが来るみたいな。
そうですね。もうそろそろ準備をしないとまずいかなっていう感じなんですけど。
ちなみに何きっかけでやってるんですか。
スピーカー 2
きっかけは、何ですかね。きっかけは何だったんだろう。
スピーカー 1
そんなことある?そんなことある?すごいですね。
スピーカー 2
初めてコスプレをなさったのはいつ頃なんですか、それは。
初めては2014年なんで、11年前ですかね。ちょっときっかけは忘れちゃいましたね。
スピーカー 1
忘れたけども、なんかハロウィンでそういうコスプレをする機会があったっていうことですね。
スピーカー 2
そうですね。おそらくですけど、コスプレをしている人の姿を見て楽しそうだなって思って、
友達を誘ってちょっとやってみないっていう話から多分やったと思うんですけど、
それからハマってしまって、ほぼ毎年コスプレをしてるっていうことですね。
スピーカー 1
なるほど。もうちょっと言うと、友達とずっと毎年やってるってことですか。
スピーカー 2
そうですね。始めたのは別の友達なんですけど、途中からまた別の友達とやり始めてっていう。
なかなかやってくれる人がいないというか、誘っていいものかどうかっていうところもあったりとかして。
スピーカー 1
飯行こうよよりはだいぶハードルありますよね。
スピーカー 2
ガチでコスプレしようよじゃなくてね。気軽に言えないというか。
ハロウィンパーティー行こうよとかだったら全然いいよって言ってもらえるかなと思うんですけど、
スピーカー 1
ガチでコスプレしようよとはちょっと言えないんですよね。
ガチでがつくとちょっと。確かに。
僕と岸さん実は事前に動画をね。
収録前に縁屋さんの仮想のこれまでの。
変歴を。
まとめた動画をですね。拝見してましたよ。
確かに結構ガチだっていうね。
そうそう。結構ハロウィンってファッションコスプレじゃないけど。
あのドンキで売ってるみたいなね。
軽めのコスプレしてらっしゃる方も結構いいと思うんですけど。
本当にあのガッツリ。結構ホラーテイストのやつも結構多くて。
なんか本当にザハロウィンって感じのコスプレが結構あったんですけども。
結構ねあの動画見た時に。
あのさっき言ったさ。
もう癒しボイスのイメージしかないわけじゃん。
僕らはね。
そうそう。もうなんかギャップがありすぎてさ。
縁屋さんどういう人なのか全然わかんねえみたいな。
そういう。
それが動画の一番の印象だったね。
スピーカー 2
自分でもね。
スピーカー 1
人から見たらこういうことをしないタイプだと思われてると思うんですよ。
いやこれねあのあのポッドキャスト聞いてこれは想像できないよ。
確かに。
スピーカー 2
もっとなんかねこう軽い感じでやってるのかなとか、
可愛い感じでなんかやってるのかなみたいな。
お楽しみなコスプレをしてるのかなとはちょっと思われるかもしれないんですけどね。
スピーカー 1
本当に本当に。
私も動画見て最初になんかあのホラーゲームのオープニングみたいな。
まずね動画自体もね。
そうそうそう。
そういうふうに作られている。
えーみたいな。
スピーカー 2
今日のちょっと共有しようかなと思って作ったんですけど。
スピーカー 1
あーありがとうございます。
スピーカー 2
わざわざありがとうございます。
ちょっと怖かったですね、導入とかね。
スピーカー 1
いや本当にねあのこれちょっと紹介していいですか動画で出てきたやつ。
スピーカー 2
全然いいです。
スピーカー 1
だってね動画で2014年スケルトンからまず始まるんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかさ初めてやろうって思ってさ、この骸骨でやろうって思わなくない普通。
これなかなかね。
スピーカー 2
これ記憶があればなんですけどなんでこれをやろうって思ったんですか。
なんかそのハロウィンのコスプレで検索すると。
ホラーテイストだとそのやっぱり骸骨だったりとか。
スピーカー 1
むしろポピュラーなんだこれ。
スピーカー 2
出てくるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
で本当はもうちょっと綺麗にできるはずだったんですけど。
スピーカー 2
やっぱり初めてやるんでもう全然こう何を使っていいのかっていうのも全然わからないから。
やり方も。
スピーカー 1
どれくらい変えばいいかとかもよくわかんないし。
スピーカー 2
そうなんです材料もね。
スピーカー 1
メイクとかもね。
スピーカー 2
そうメイクもそんなにやったことないし。
それであんな感じになっちゃったっていうところなんですよね。
スピーカー 1
じゃああれは狙ってやったわけじゃないというか。
スピーカー 2
そうですね本当はもうちょっとねアート系って言うんですか。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
でちょっとねやろうかなと思ったんですけどちょっと怖くなっちゃった。
スピーカー 1
言い方正しいのかわからないですけどマリリンマンソンみたいな感じの。
どっちかっていうとバンド感あるよね。
スピーカー 2
そうですねそっち。
スピーカー 1
かっこいい系というかそっちになってる感じはしたんですけど。
しかもそっからの2025年ゾンビで進化を遂げてる。
やっぱりクオリティがだんだん年々上がってる。
今のまさに1回目からだいぶ進化した感がある。
スピーカー 2
これまでちょっとねやりすぎたなって自分でも思ってる。
コスプレの魅力とプロセス
スピーカー 2
そうなんですか。
なんかすごいですよね。
スピーカー 1
すごいこれちなみにこれポッドキャストだからあれなんですけど。
これまずじゃあ楽しさ的なところは何なんですか。
毎年やってるこの。
魅力というか。
良さをやっぱりちょっと紹介してもらいたい。
スピーカー 2
やっぱりコスプレって普段の自分とは違う自分になれるわけですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いつもはポッドキャスト聞いてる、今ね聞いてくださっている方も思うと思うんですけど。
岸さんも神代さんも癒しって言ってくれるわけじゃないですか。
そんな自分をガラッと変えることができるんですよ。
コスプレをすることによって。
スピーカー 1
それが楽しい。
なんか急にこのギャップの納得感が出てきたわ。
確かに。
確かに普通に生きてたらこれできなそうだもんね。
もちろんねそのなんか可愛い人が可愛いコスプレをするのも全然いいと思うんだけど。
そうじゃないコスプレも楽しいってことだよね。
自分とは全く違う。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
確かにそれはコスプレの魅力だわ。
これちなみにどこでやってるんですか。
スピーカー 2
メイクとかですか。
スピーカー 1
じゃあまずそこから行きましょう。
時系列で行くと。
やろうってやったら思ったらどうすればいいんですか。
スピーカー 2
やろうって思ったら。
家でやる分には家でやればいいと思うんですけど。
動画を見ると家じゃない違うお店とかだったり。
スピーカー 1
多分店だろうなとは思ってます。
スピーカー 2
そうなんですよお店にまで行ってるので。
お店の近くに友達が住んでたら友達の家で一緒にメイクをして。
スピーカー 1
そっから出かけるっていう。
これまず今年は何やろうかなってググるところから始めるんですか。
自分で決めるみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
私はどうしようかなっていろいろ検索したり。
何が流行ってたかなとか。
スピーカー 2
トレンドじゃないけど。
今年あった出来事で誰が有名だったかなとか。
その人のコスプレをしたりとか考えたりもしますね。
スピーカー 1
なるほど。
ちなみにコスプレだと合わせって言って。
最初から他の人とどういう内容のやつをやるか。
やっておくみたいなパターンもあると思うんですけど。
そうじゃなくて縁屋さんの場合は、
スピーカー 2
まず自分がどういうコスプレをするか決めてから他の人を誘うって感じですか。
そうですね。
合わせっていうのもね、
ご紹介したというか動画の中のものでね。
2019年のガングロギャルっていうのをね。
スピーカー 1
あー、ありましたね。
仮装の思い出
スピーカー 2
やったと思うんですけど。
あれは友達も一緒にガングロギャルをやって、
同じ衣装を着てやったっていう感じですか。
スピーカー 1
じゃあギャル合わせでやったわけですね、その年は。
そうです、はい。
もうなんかね、いろいろ突っ込みたいところありすぎるんだけど。
ガングロギャルの突っ込みを一旦横に置いて、
ギッサンがコスプレといえば合わせですけどみたいな感じで、
何それみたいな。
ちょっとなんかそんな知らないんですけどみたいな。
そんな前提で話されても困るんだけど。
合わせっていうのは例えば、
ある作品のキャラクターでコスプレしたいってなったら他の人を誘って。
それコスプレ界隈ではそういうってこと?
そういうワードがあるみたいな。
なるほど、なんかいろいろ詳しいね本当に。
よくわかんないこともいっぱい知ってんだよな本当に。
スピーカー 2
合わせっていうの私も初めて聞きましたけど。
スピーカー 1
そうなんですか。
私はもう大体、例に漏れず漫画知識というか。
なるほどなるほど。
ガングロギャルやるのもあれなんだけど、
2018年草マヤヨイっていうね。
それ俺も聞きたかったんだよな。
これは何があったんですか。
だってここまでがケルとゾンビじゃないですか。
次が草マヤヨイ。
だいぶ斜め上を行ってるというか。
急にこれなんかゾンビの類なの?みたいな。
失礼すぎるそれは。
先生にねちょっとそれは失礼に入ってしまうので。
もちろん冗談ですけれども。
どういうことなんですかこれは。
スピーカー 2
俺は2015年までゾンビやっていて、
スピーカー 1
次に2018年で間がありました。
スピーカー 2
この間やってなかったんですよ。
スピーカー 1
それはなんでかっていうのは聞いても大丈夫ですか。
スピーカー 2
それはやる人がいなくなったっていう。
一緒にやる人がいなくなったっていうので、
3年間ちょっと悶々として、
本当はやりたいけど一人でちょっとなって思う時期がその3年間。
ありますねそういうの確かに。
2年間か。
あったんですけど。
スピーカー 1
今年もゾンビやりてえよみたいな。
やりたいけど一緒にやってくれる人がいない時期があったと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、2018年に別の友達を誘いしてやりましょうってなった時に、
スピーカー 2
なんかちょっとインパクトがあるものをやりたいよねっていう話になって。
で、草間弥生先生って結構好きなんですよ。
スピーカー 1
まずやっぱりそもそも好きなんですね。
リスペクト挙ぎきというか。
スピーカー 2
リスペクトしてて、美術館とかにも行ったりしてたんで。
スピーカー 1
なので全身赤だし、目立つしちょっとこれやってみようってことになって、
スピーカー 2
そこで草間先生をちょっとやらせていただいたっていう。
スピーカー 1
その時はお友達というか、一緒にやる方も草間先生だったんですか?
スピーカー 2
その時のお相手は中森亜紀奈さんがやってたんですよね。
スピーカー 1
すげーハロウィンだ。最高じゃないですかそれ。
中森亜紀奈よりは草間弥生の方がわかりそうだね。
まだね、ハロウィン感というか。
デッドバイ・デイライトの影響
スピーカー 1
でもここから人物コスプレになったのね。
スピーカー 2
そうですね、そこから変わりましたね、系統がね。
スピーカー 1
ホラーから、ある意味ホラーですけど。
スピーカー 2
ホラーからちょっと転換して。
スピーカー 1
エイヤーさんにそれ言われちゃうとちょっと。
からのガングロギャル。
スピーカー 2
そうですね、ガングロですね。
スピーカー 1
そして桑田マット様。
スピーカー 2
美の化身。
スピーカー 1
去年ガングロで真っ黒だったから、
スピーカー 2
今年はちょっと真っ白でいこうっていう話になって。
スピーカー 1
なるほど、流れ組んでるんだね。
振り幅というか。
その時ちょっと人気が出てた桑田マットさん。
まさにこれは話題だったんですね。
スピーカー 2
やろうかなって言って、
スピーカー 1
僕は桑田マット様をやらせてもらって、
スピーカー 2
お相手は鈴木園子さん。
スピーカー 1
おー。
やっぱり白合わせでいったんだ。
スピーカー 2
白合わせだった。
白合わせでいったんですよ。
スピーカー 1
面白い。
すごい楽しそうですね。
話聞いてるだけでも盛り上がりが伝わってくる。
じゃあ今年は美白合わせでいきましょうみたいな。
スピーカー 2
お前がマットなら俺はその子だみたいな。
合わせっていうんですか。やるとやっぱり楽しいですし、
行った先のお店で出会った人たちもやっぱりびっくりしてくれるんですよ。
リアクションもすごいですし、それも楽しいですね。
スピーカー 1
行くお店っていうのは飲食店的なところですか?
スピーカー 2
そうですね。よく行ってる飲み屋さんがあるんですけど。
スピーカー 1
そもそもよく行ってるお店ってことですか。
そうですそうです。
ハロウィンじゃなくても行ってるお店で。
コスプレNGなところもあるからね、そこは。
そうですね。
寛容なところを選んで。
スピーカー 2
お店自体もその日はコスプレしてきた人チャージは無料ですよみたいな。
スピーカー 1
確かにハロウィンだとそういうサービスがあったりしますかね。
スピーカー 2
コスプレ推奨みたいなところがあったりするんで、日頃に行きやすいというか。
スピーカー 1
やっぱり友達とお店が必要なんだな。
単純にコスプレするだけだったらそれこそ撮影スタジオとか借りてもいいんだろうけど。
確かに。
僕のコスプレ知識だとそういうところが多い。
スタジオ借りてもいいとか。
スピーカー 2
あとイベントに出たりとか。
そうですよね。
スピーカー 1
だからハロウィンって個人でってなると確かにそういうコスプレOKな飲食店とか全然あると思う。
スピーカー 2
楽しそう。
楽しい。
スピーカー 1
それこそお祭り感が出るというか。
確かに自然と交流生まれるよね。
世の人も今年はこれで来たかみたいな感じで。
そうです。そう来たのねっていうね。
そしてからのフェン・ミンっていうね。
スピーカー 2
フェン・ミン。ご存知ですか?
スピーカー 1
フェン・ミンの解説からお願いしてもいいですか?
スピーカー 2
フェン・ミンっていうのはゲームのキャラクターなんですけど。
デッドバイ・デイライトね。
スピーカー 1
デッドバイ・デイライトっていうゲームのキャラクターにフェン・ミンっていう女性がいまして。
スピーカー 2
それの当時ね、デッドバイ・デイライトを日でよくやってたんですよ。
面白いですよね、あれもね。
その中でじゃあちょっとコスプレしようかなと思って。
友達も誘って、こういうゲームがあるんだけど
これやらない?みたいな話をしたら
お友達も全然そのゲームがわからなくて。
じゃあ私は何やればいいの?みたいな話になったんですね。
うんうん、そうですよね。
じゃあそしたら、そのゲームのキャラクターの中でもちょっと有名な
スピーカー 1
フローデッド・モレルっていうキャラクターがいるから
スピーカー 2
それをやって、やってよって言ったんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
じゃあまさにデッドバイ・デイライト合わせで行ったんですね、その年は。
スピーカー 2
合わせで、はい。
スピーカー 1
フローデッドって黒人の回復みたいなやつでしたっけ?
スピーカー 2
そうですね、回復とかのスキルを持った黒人の女性ですね。
スピーカー 1
じゃあ女性コンビだったんだ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかデッドバイ・デイライトってさ、それこそさ、
モンスターっていうか怪物、怪人みたいなやつらから逃げるみたいな。
もうハロウィンっぽいゲームではあるんだけど、
その中で普通に人の方をやるっていう。
逃げてみれば。
スピーカー 2
逃げる方をやりましたね。
そうですね。
スピーカー 1
まあまあまあ。
でも確かにゾンビは街いっぱいいるもんね。
街いっぱいいるからね。
確かに。
いやこれ楽しそうだな。
スピーカー 2
歩くときも、ほんとこそこそっとね、こうおんみつ。
しゃがみながらね。
しゃがみながら歩ってたりとか。
その世界観をね、ちょっと自分たちで出しつつ。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
楽しみながらね、こうやってたんだけど。
スピーカー 1
クソ面白そう。
まさにコスプレの楽しさが出る。
しゃがんでたら周りの人もしゃがんでカチャカチャやりだしたり。
見つからないようにね。
そうそうそうそう。
見つからないようにね。
素晴らしいなこれ。
フェンミーはちょっと。
そして、まさかの2024年。
再来、草間先生。
マジでこれ俺さっき見たとき超笑いましたよこれ。
まさかのね、バージョン2という。
そうだよ。
愛を感じたよねもう。
やっぱその1回目よりもクオリティが上がってるのがわかるというか。
だってこんだけやっててさ。
2回出てきたのこれだけだから。
スピーカー 2
リピートしたっていう。
スピーカー 1
これなんでまた。
スピーカー 2
あれはですね、理由がありまして。
2018年に1回目やったじゃないですか。
去年2024年。
またやろうってなったときに。
2018年1回目にやったときが、そんなに多層した姿でいれなかったんですよ。
時間的に。
スピーカー 1
短かったってことですね。
お店の都合みたいなことですか。
スピーカー 2
次の日、私が予定があって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
あまり時間がなくて。
スピーカー 1
ある意味不完全燃焼というか。
スピーカー 2
もうちょっと街を歩きたかったなとか、そういう思いがちょっとあったんで。
それをちょっとやるってなったときに、今回は草間先生も1回やろうって思って。
スピーカー 1
リベンジというか。
確かに。
草間先生に持っている縁屋さんの愛の僧侶と、やっぱ燃焼が合わなかったのね。
やっぱリスペクトがね。
あるからこそ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あれじゃあ終われないぞと。
スピーカー 2
終われなかった。
スピーカー 1
いやこれ超いい笑顔です。
スピーカー 2
その時は一緒にやられてた方はどんな。
スピーカー 1
その年パリのオリンピックがあったとき。
スピーカー 2
オリンピックの中で首がポトンと落ちるような。
開会式の。
ありましたね。
マリー・アントワネとかの演出があったと思うんですけど。
マリー・アントワネのコスプレをしたという。
スピーカー 1
首が落ちたマリー・アントワネットの。
マリー・アントワネットじゃなかったんですけど。
じゃあ首が落ちてるような。
首が落ちてるようなちょっと大掛かりな仮想をされてましたね。
あのオリンピックのやつもなかなか、スプラッターとまではいかないですけどなんか結構激しめなやつでしたよね。
草間弥生へのリスペクト
スピーカー 2
そうですね。
ハロウィンの仮装体験
スピーカー 1
あれをやったっていう。
肩や草まやよいで。
ここはもうみんな好きにやったってこと。
自主制に任せてみたいな年だったんですね。
スピーカー 2
去年はもう二人で何をやるっていう話は特にそんなにしてなくて。
スピーカー 1
じゃあまあ出たとこ勝負じゃないけど。
スピーカー 2
それぞれがやってその店に行こうみたいな。
スピーカー 1
当日楽しみにしててねみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
大変盛り上がっているところなんですが、前編はここまでとなります。申し訳ありません。
優先順位付けの悩み
スピーカー 1
次回のマギラジュは引き続き縁屋さんを迎えしてのゲストトーク後編をお届けします。
縁屋さんが過去にハロウィンで経験したエピソードなどをセキュララに語ってくださいますので、
気になる方は後編もぜひお聞きください。
縁屋さんの癒しボーイズをもっと聞きたいときは、
ポッドキャスト番組40代ゲイの今日の一言をフォローお願いします。
またスケ趣味発見まにまにラジオでは、
毎週日曜日昼12時頃に最新エピソードを公開しております。
番組を気に入ってくださった際は、
スポティファイでお聞きの場合、詳細欄から星評価。
アップルポッドキャストでは星5レビュー。
YouTubeではチャンネル登録と高評価をいただけると大変励みになります。
ということで、ここからは別収録のまにまにラジオお便りコーナーをお送りします。
良ければ最後までお付き合いください。
それではここでですね、お便りフォームの方に届いているお便りの方を読んでいきたいと思います。
ついにそちらにもお便りが届きましたか。
いや、お前も500円チャレンジの時も読んだけど。
あ、そっかそっか。2個目だね。
うんうん。では早速読ませていただきたいと思います。
はい。
ラジオネーム、ゆうすけさんからいただきました。
ゆうすけさん、ありがとうございます。
がみおさんぎっさんこんにちは。
こんにちは。
ロールプレイングゲームが大好きで、1日があとプラス4時間、28時間ぐらいあったら嬉しいなと思うゆうすけです。
ロープレするのに時間がない問題、これどうにかならないでしょうか。
確かに。
最近の私の悩みですが…。
自分時間の中の優先順位付けをどうしたらいいのか、です。
先日ゲストで出演させていただき、お話もしたのですが、
趣味がまあまあの数を持っていまして、やらなくてはいけないことはもちろん優先順位が高いのですが、
その次にある自分の趣味の順位付けが難しいんです。
スピーカー 1
読書、映画鑑賞、ゲーム…。
それぞれの優先順位と時間をしっかりと自分の中で区切って最近は生活しています。
趣味とは別にどうしてもやらなくてはいけない。
ポッドキャストの編集などは集中力を高めるために…。
25分集中して作業を行い、5分休憩するというサイクルを繰り返す、
ポモ道路テクニックを使用して作業を行っています。
趣味がたくさんあって、楽しみが未来にたくさんあって優先順位悩んでいる。
…ってある意味幸せなのかもしれないですね。
お二人は自分次第に使う趣味の順位付けってどんな風に考えていますか?
良ければ教えてください。
それではまたお再会しますね。
人生はロールプレイングゲームのゆうすけより。
ということで、ゆうすけさんありがとうございました。
再びゆうすけさんありがとうございます。
2通目もゆうすけさんでした。
素晴らしい。ありがたいですね本当に。
これどうですか?
時間。
優先順位付けみたいな。
これはね、正直悩みますよ。
ていうか俺はやっぱその子供できてからさ、
急激にやっぱ難しさが出てくるようにはなったよね。
で、ただ俺テーマで思っているのは、
お便りの返答ではないんだけど、
やっぱなんか子育てやるからあんま遊べないとか、
仕事優先するからあんまり家庭はあれだみたいなのにはならないように、
ならないようにっていうかそうはしないっていう。
そういうスタンスではないぞと。
そうそう、全部遊びも仕事も育児、家庭も100%エンジョイするぞっていうスタンスでまず言いますね。
何かを犠牲にはしないぞと。
そうそうそうそう。
いいんじゃないですか。
優先順位ではないけどみたいな。
そうそうそうそう。
そうだね、あとね、俺これ具体的に一個やってることで言うと、
年間の超ざっくりした目標みたいの立ててるのよ。
で、仕事とかの目標って思うとさ、こうするあわせるとかってあると思うけど、
それこそ、このね、マニラジもその目標から始まってるから実は。
やりたいことリストじゃないけど。
そうそう、今年はこれをやろうみたいな。
で、それを書き出して、その後に何月とかに一応入れるわけ、それぞれ。
この時期にみたいな。
そうそうそうそう。
振り分けていくんだ。
それをさっきのゆうすけさんみたいに、しっかり管理してやったらもっといっぱいできるだろうけど、
それはそれで俺ちょっと疲れちゃうから、きっちりカチカチやるのけっこう苦手だからね、俺は。
だから、これは妻と一緒にやってるんですけど、市販機にまず区切ってるわけ。
市販機が終わったら、打ち上げの予定だけ入れとくわけ。
うんうんうんうん。
そこで、一応この1ヶ月どれをやったかやってないかとかを締めるのよ。一緒に。
で、やれたこととやれないこともあって、じゃあ次の3ヶ月どうするかっていうのも、年間で立ててるやつもあんだけど、そこちょっと軽く修正して、
で、その後ちょっと良さげな店にご飯を食べに行くっていう、そういうサイクルをやってると、結構これはね、進めやすいなっていうのがありますね。
じゃあ、市販機ごとにPDCAじゃないけど、やっていくみたいな。
そうそう、それのなんかもっと緩い版だけどね。ただ振り返る機会があるっていうのは結構重要で、とりあえず打ち上げの予定だけ入れとけば、振り返るタイミングはあるから。
そうするとね、なんか次の3ヶ月ちょっと有効に使えるみたいな。なんかそんな感じだね。
じゃあその目線というか、その3ヶ月スパンで考えてやっていくっていうのが、がみおけか、がみおけルールというか。
そうそう、一旦入れて、あとはだからこの、ごめん、何回もになっちゃうんだけど、その打ち上げだね、締めるタイミングを決めるっていうのは結構そっちの方が重要かも。
なるほどね。
そう、で、ただ締めるだとめんどくさくなっちゃうから、俺は。だからもう打ち上げが9割。
モチベーションは9割打ち上げとして設定していて、でも設定すれば振り返りができるみたいな感じですね。
意外となんかやってることあったわ。きっさんはどうですか?
俺はね、まじで本能で決めてる。
つまり決めてないってことか、優先順位とかを。
あ、ていうかね、理性で決めない。趣味を楽しむ上で重要だと思うのはメンタルだと思ってて。
メンタル。
例えば読書が好きとか漫画が好きだっていう話をしても、仕事でクタクタで疲れた状態で楽しめますかっていう話になってくるじゃない。
辛いことがあったときとかさ。
それこそ例えば漫画の中でも、失恋した直後に恋愛漫画読むかみたいな。
この精神状態だったらどれを楽しめるかっていう。
心の声を。
自分のその時の。
を最優先というか。
今は漫画読む気分じゃないなとか。
今はこっちだなっていうのを本当に心の声を聞くようにする。
その都度。
そうそうそうそう。
なるほど。
本当に変な話、メンタルが弱ってるときって何やっても全然楽しくなかったりするから。
それこそゲームやってても全然面白くないとか、漫画読んでても全然面白くないとか。
確かに。
内容が入ってこないとか、結構本当に精神状態にかなり左右されちゃうんで。
今自分のメンタルというか、今あるパワーがどこに向かっているのかっていうのに着目するというかね。
なるほど。
RPGとかのMPじゃないけど、MPが満タンだとしても、どの呪文でも打てるわけじゃないというか。
確かにね。
今俺はどの呪文だったら使えるんだみたいな。
同じエネルギーでもできることが違うから、日によって。
今日はこっちの方が良さそうだなみたいなね。
なるほど。結構真逆のアプローチっぽいね、今俺が話したこととはね。
本当にだからそれこそゲームやってても、ある瞬間からふともういいかなって思っちゃったらそこでスパッと辞めるとか。
なんか読み続けてた漫画でも、なんか今はこの作品の気分じゃないなって思ったら別の作品に移るとか。
そういう感じでやってますね。
なるほど。
メンタルの重要性
スピーカー 1
それこそなんかね、やらなきゃいけないことの優先順位だったら理性でつければいいんでしょうけど、趣味とか自分時間ってなるともう本当に僕はメンタル最優先。
なるほど。いいね、でも一番良さそうだね、それ。
っていう感じでやらせていただいておりますが。
素晴らしい。
ゆうすけさんいかがでしょうか。
ゆうすけさんの性格的に多分しないだろうなっていう。
こういうアプローチはしないだろうなっていう。
でもそういうアプローチだけでは多分無理だけどね。
俺も取り入れることできるなっていう感じだもんね、今の日さんのはさ。
なんかやっぱもう、ただそういうのは重要だよね。
それこそココモ道路じゃないけど。
そうそうそうそう。
すごすぎる、仕事じゃんみたいなね。
ココモ道路テクニック使ってますか、神吉は。
使ってないっす、使ってないっす。
でもね、俺実はね、リモートで家で働いてること多いんだけど、スタンディングデスク的な感じなんですよ。
集中力がみたいな。
そうそう、だから立ったり座ったりたまにしてるね。
なんか意味あんのかは、やりながらよくわかんないけど。
でもしてからずっとこれだから、やっぱいいんじゃないかな。
このココモ道路もね、なんかアプリとかあったりして、結構今。
時間でね、区切って。
流行ってるじゃないけど、やってる人いっぱいいるんだなって。
我々の話から何か参考にできる部分を抽出していただければなと。
ゆうすけさん、バイタリティがすごいからね。
もうそのままでいいんじゃないでしょうかっていうのが、どっちかっていうと意見ですね。
リスナーのメッセージ
スピーカー 1
そのまま突き進んでくださいっていう。俺らのやり方とか気にせず。
そしたらいつか、バキの兄弟みたいに30時間になれるかもしれない。
ジャックハンマーね。
1日に30時間のトレーニングという。
もう何回聞いても意味がわかんないもんね。
もう1つ紹介させていただきます。
ラジオネームとりあえずビールさんからいただきました。
とりあえずビールさん。
お二人の好きなことや趣味についての話を聞いてるだけなのに、
あーうちもやってみようかなーとか一緒になって質問に答えたりして、私なりに楽しんでおります。
その中でシャープ15、16についてガミオさんが熱く語ってらっしゃってめっちゃ聞き入ってまして、
ガミオさんが思い出しただけでグッときちゃうっておっしゃられたところで、
なんも見てへんのに仕事中にも関わらず涙ぐんだので、
ドンへの道、こちらは絶対見ようと思いました。
最近見始めたばかりでありますが、お二人の掛け合いの中で、
ガミオさんのこちらまでワクワクさせるトーク力と無邪気なところ、
ギスさんの一旦受け入れ冷静かつ丁寧な言葉を紡がれて、
ご自分の意見をおっしゃられるところがすごく心地いいと思いましたので、
これからも楽しく拝聴いたします。
ということで、とりあえずビールさんありがとうございました。
ありがとうございます、とりあえずビールさん。
ヤクザ映画の魅力
スピーカー 1
嬉しい。
嬉しいね。
嬉しいが最後になんか来たけど、
その前に、お、あのドンへの道の話や。
まさかのね、ヤクザ映画界の感想をいただけるとは思ってなくて。
いやでもね、面白いからね、やっぱり。
ほんとあれはね、俺も面白かった、聞いてて、ほんとに。
だってほんとにこれきっかけで俺もヤクザ映画見始めたもんね。
ついに始まっちゃいましたか。
日本統一とか。
日本統一とか。
おー、いいね。
どう、見てみてどうよ。
あの、言った通りだったよね。
たかづきとか、すじとか。
兄弟とかね。
兄弟とか、親父とか、おじきとか出てきて。
あ、ラジオでやったやつ、みたいな。
ほんとにそうだ。
真剣地味でやったところだ、みたいな感じで。
そうなんだよね。
あの、どんへんの道もそうだけど、
すれ違いで最終的に殺し合うみたいな。
仲良かったとか、なんか急にね、
急に敵の間柄になっちゃうみたいな。
丸く納めようとすると結局こじれちゃうみたいな。
そうなんだよ。
そこがね、ヤクザ映画の魅力というか、
あるあるな展開の一つなのかなっていうところで、
手打ちにしようとすると、手打ち破りが発生するみたいな。
確かにだいたい同じなんだけどね。
どの回も展開されることはだいたい同じなんだけど。
手打ちは手打ち破りのフラグでしかないんで。
お前らは絶対おとなしくしとるんやで!
わかりました!
オンビに解決しようとすると必ず抗争になるっていう。
自分、もう我慢してられませんわ!
そうなんだよ。
でもやっぱね、その中でもまさに人間ドラマがあるという。
いや嬉しいな。
どんへの道。
見てみてそうでもなかったってならないといいなっていう気持ちがありますが、
でもあれはもう最高っす。
オフランスってね。
オフランスオフランス。
素晴らしいわ。
ぜひね、まだシャープ15、16聞いてない方はぜひこちらを聞いていただいて。
ヤクザ映画の魅力にちょっと触れていただけたら。
もう何話してたか忘れたけど。
聞き返してみたら。
聞いてみるわもう一回。
熱縁をね、もう一度。
どんへの道再現を。
ちょっと自分もリスナーとして聞いてみます。
ありがとうございます。
ということで、引き続きお便りの方を募集しておりますので、
お便り専用フォームはマギーラジオのホームページ、
もしくはXの固定ポストなどにリンクを貼ってありますので、
ぜひチェックしてみてください。
またですね、番組へのご意見ご感想などは、
専用のタイトルフォームの他にも、
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またですね、
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感想でしたら広がっていただけたらなと思いますので、
遠慮なくどんどんお寄せください。
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