1. 好き趣味発見!まにまにラジオ
  2. 【#25】《ゲスト回》レトロゲ..
2025-08-10 36:30

【#25】《ゲスト回》レトロゲーム「ぼくのなつやすみ」/ゲスト:YUSUKEさん(ゲームばかりしてるボクら)《前編》

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記念すべき初ゲスト回!


今回のゲストはゲーム系ポッドキャスト「ゲームばかりしてるボクら」のYUSUKEさんです


前編ではYUSUKEさんのゲーム愛溢れるコレクションの話や最近遊んでるゲームなどについて伺います♪


☆番組内で紹介したゲーム→「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」(ニンテンドーDS、WiiU)、「実話怪談 新耳袋 一ノ章」(PSP)、「ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁」(PS2版)、「ぼくのなつやすみ」シリーズ(PlayStation1〜3、PSP)、「なつもん!20世紀の夏休み」(NintendoSwitch、steam)


☆YUSUKEさんの出演しているポッドキャスト

・「ゲームばかりしてるボクら」(YUSUKE・ムナチャン)

https://open.spotify.com/show/1EPvAti0S1EtcvdJ1GvvwC?si=-ODVCyNgRG2z0R9yzXUh7A


・「ゲームライフレベルアップ」(YUSUKE)

https://open.spotify.com/show/60NLpregCDZ70gBh3cmaXi?si=dorH7ak-R4OsQsL5lwKNMw


・「ゲイとノンケのオフトーク」(エンヤ&YUSUKE)

https://open.spotify.com/show/0tYyPXjlAd7SACvXjF0w5y?si=VoLufHsUR-6u6PtvnDbIvA

00:00
スピーカー 2
好き趣味発見!まにまにラジオ
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、気ままに好きなことや趣味について、ゆるーく語りながら何か新しい発見につなげていこうというトークバラエティラジオです。
はい、今週もよろしくお願いします。
今週もよろしくお願いします。
今週はなんとですね、番組初のゲストをお迎えしておりますので、早速お呼びしたいと思います。
YUSUKEさんです。どうぞ。
スピーカー 1
ファミコンと同級生のYUSUKEです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
ファミコンと同級生。よろしくお願いします。
ファミコンと同級生って言われても、何歳かちょっとパッと出てこないですね。
なんかキャッチコピーみたいなのがあるんだな。
めちゃめちゃいいですね。
あの、ちょっとぎっさん、簡単に経緯というか、YUSUKEさんの紹介を。
えっとYUSUKEさんとは、Xの相互フォロワーでして、
僕らのマニラジのXの方をフォローしてくださった、
ゲームばっかりしてる僕らっていう、
はいはい。
ポッドキャスト番組のパーソナリティをしてらっしゃる方で、
はい。
以前ですね、そのポッドキャストの番組作りについてちょっとお話しませんかっていうことで、
繋がらせていただきまして、
おしゃべりしてるうちに、よかったらうちの番組出てくださいっていうことで、
心よくご承諾いただいたということで、今回出演していただいております。
スピーカー 1
見つながらよろしくお願いします。
スピーカー 2
YUSUKEさん、今日よろしくお願いします、改めて。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、こちらこそ。
スピーカー 2
簡単に自己紹介などをしていただいてもよろしいでしょうか。
自己紹介ですか。
スピーカー 1
はい。
僕はそうですね、3つの番組を実は配信してまして、
先ほどリッサンさんからいただきました、
ゲームばかりしてる僕らという番組と、
ゲームライフレベルアップ、
あと、ゲイとノンフケのオフトークという番組も実はやってまして、
3番組を配信しながらも、
住まいは北海道。
スピーカー 2
北海道。
スピーカー 1
北海道。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、二次の父です。
スピーカー 2
すごいよな。
スピーカー 1
簡単な自己紹介です。
スピーカー 2
ありがとうございます。
そんなYUSUKEさんに、
今日は何を紹介してもらいたいかというところなんですけれども。
今回はYUSUKEさんの趣味についてね、
いろいろ聞いていけたらなということで、
早速なんですけど、
YUSUKEさんの趣味はどういったことになるんでしょうか。
スピーカー 1
ゲーム系ポッドキャスト番組をやってるからには、
やっぱりここはゲーム以外って言っちゃったらね、
ちょっとえってなってしまうので、
私の趣味はテレビゲームです。
スピーカー 2
おー。
03:01
スピーカー 2
やはりというか。
僕らもね、この番組でゲームのタイトルは何本も紹介したりはしてるんですけど、
とにかくYUSUKEさんのゲーム好き、ゲーム偏愛はですね、
かなり変わってるというか、すごい感じだよね。
レベルが違う、本当にそれこそ。
本当にレベルが違う。
ちなみにいつ頃からゲーム好きなんですか?
スピーカー 1
ゲーム好きなのは本当に幼い頃からですね。
そばにありました。
ファミコンと同期。
そうですね、同期っていうか、
そうですね、同級生なので。
ファミコンが僕と同い年なのに、
今年僕42なので、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
42年前。
でも実はファミコンが家になかったんですよ。
うちに初めて来たテレビにつなげるゲーム機って
スーパーファミコンからなんですよ、実は。
スピーカー 2
え、そうなんだ。
まあでもなかなか子供の頃からってなかなか買ってもらえなかったりするもんね、
なんか親とかには。
親はやってなかったんですか?
スピーカー 1
親は全くゲームをやってなかったですね。
僕が友達の家によく遊びに行って、
それこそ実家の斜め後ろの家が友達の家で、
そのご家庭が結構ファミコンソフトがたくさんあって、
よく遊びに行ってはファミコンやって、
その話を持ち帰ってくるわけですよ、家に。
楽しかった楽しかったって。
そしたら、それを聞いた親はやっぱり、
ゲームちょっと当たりなきゃなって思ったかもしれないですね。
実際のところはちょっとわからないですけれども。
スピーカー 2
さすがにこんだけ盛り上がってるんだったら
スピーカー 1
ちょっとあげないとかわいそうかみたいな。
僕も話ししたと思うんですけれども。
スピーカー 2
いやでも確かにあるあるっすね。
ちっちゃい頃にゲームいっぱいある友達の家に入り浸るって
結構あるあるです。
スピーカー 1
ちょうどそれこそファミコンからスーパーファミコンに
移行していくっていう時期だったので、
スピーカー 2
僕の小学生のところって。
スピーカー 1
なので肌身で結構ゲームの進化っていうのを感じた年齢なのかもしれないですね。
そういった意味では。
スピーカー 2
なるほど。
ご自宅見せてもらったんですけど、
動画送っていただいて。
本当にレトロゲームから最新のやつまでずらーっと並んでて、
すごいなと思ったんですけど。
そしてなんていうのかな、ちゃんと並んでるっていうね。
そうそうそう。
ゲームのソフトも攻略本とかも本棚にぎっしり詰めてあって。
スピーカー 1
これ実はこういうふうにするのが夢だったんですよね自分。
06:03
スピーカー 2
大人の秘密基地って感じの部屋でしたね。
趣味部屋って感じだよね。
スピーカー 1
そうですね。
結構この持ち物っていうのは当時ものが実は多くて。
当時もの。
当時購入したものっていうか。
自分が。
スピーカー 2
リアルタイムでというか。
スピーカー 1
そうですね。
幼い頃に買ってもらったとか、そういったものが多くて。
スピーカー 2
大人になって買い漁ったとか買い集めたとかではなくて、
もう本当にリアルタイムで一緒に過ごしてきたというか。
そうですね。
そういう感じのゲームソフトの数々、ゲーム機の数々って感じなんですね。
スピーカー 1
結構レトロゲームが多いですよ持ち物っていうんですかね。
最新のものも持ってはいますけれども、
スイッチ2は外れ続けてますけど。
スピーカー 2
こんなに愛してるのに外れ続けてる。
スピーカー 1
そうですね不思議ですよね。
それはちょっと平等な。
スピーカー 2
レトロゲームがちょっと多い理由っていうのが実はありまして。
スピーカー 1
当時社会人なりたての頃に、
スピーカー 2
僕保育士だったんですけれども。
結構まだ男性保育士っていうのが少ない。
スピーカー 1
今でも少ないんですけれども。
今より少なかった頃だったんですよ。
なので仕事が結構辛かったりとか。
そんな時に休みの日に実家に帰って、
自分の部屋から懐かしいゲームソフトを持ち帰ってきたんですよね。
一人暮らしの家に。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そのゲームをちょっとプレイしたら、
懐かしい、嬉しい、楽しいっていう気持ちが溢れてきて。
涙が出たんですよ自分。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
プレイしてて。
そう。やっぱり懐かしさに浸りたいとか、
懐かしい気持ちとかってやっぱり心地のいいものだなってその時にすごい気づいて。
その出来事がきっかけとなってレトロゲームっていうものを収集するようになったんですよ。
あの頃のものっていうんですかね。
スピーカー 2
なるほど。
ご自宅には今あれはゲーム何本ぐらいあるんですか?
スピーカー 1
2400本ぐらい。
スピーカー 2
2400。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
これがさ、本当にものがあるからね。
ダウンロードであるとかじゃなくてさ、ものがあるからすごいですよね。
スピーカー 1
そうだよね。実機で2400ってことですもんね。
スピーカー 2
そうですね。僕はダウンロード派よりパッケージ版を買う派なので。
この写真を見てゆうすけさんが、いやもうこれからダウンロードに変えますって、
もしなったら、もうそれは時代が転換してる時だと思いますね。
もう誰もパッケージ買わなくなってる時。
やっぱパッケージの良さみたいなのもありますもんね。
スピーカー 1
ありますね。パッケージ版の良さって説明書があの頃は入ってたので、
09:03
スピーカー 1
最近のものってパッケージ版に入ってないのでちょっと寂しさはありますよね。
スピーカー 2
今あれですもんね。オンラインで見るやつとかですもんね。
スピーカー 1
でもそれって説明書があった時代を生きてきたからこそだと思うんですよ。
それが当たり前だったっていうのは。
スピーカー 2
確かに。ないと寂しいってのはもう我々世代の感覚ですよね。
スピーカー 1
そうですね。今はもうないのが当たり前なの。
スピーカー 2
確かになんかもうないですもんね。なんかだんだん薄くなっていきましたよね、説明書ってのは。
説明書もなんかどんどん薄くなったりとか、
webで見たりとかってなってて、
なんかゲーム内のチュートリアルがすごい充実するようになったっていう感じですもんね、最近のゲームは。
スピーカー 1
私も当時は1日1時間だったので、我が家のルールが。
なので説明書がやっぱりあると、またその世界に戻れるんですよ、ゲームプレイしてなくても。
スピーカー 2
確かに。
なんかそんな感じだった気がするな、俺も。
昔のそれこそスーファミとかの説明書ってなんかそういう遊び心ありましたもんね。
なんか挿絵が入ってたりとか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
縦長の説明書ね。
そうそうそう。なんかゲームの世界をちゃんと大事にしてるというか。
スピーカー 1
時代は回るっていうので、もう一度そういう風な時代に戻ってくれないかなっていう思いはあるんですけれども。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、僕のこの部屋、部屋っていうか、なんていうんでしょう、空間っていうのが正しくて。
実はリビングの隣の吹き抜けの階段下なんですよ、僕のこの一角っていうのは。
スピーカー 2
そうなんだ。
すごい。
スピーカー 1
なので僕の写真、ちょっと遅らさせていただいたんですけれども。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ポスターが貼っているところがちょっと斜め向いてると思うんですよ、この天井っていう。
そこが本当階段があるんですよ。
スピーカー 2
そういうことなんだ、これ。
なるほど。なんかこれ不思議だなとは思ってたんですよね、確かに。
スピーカー 1
家を建てる時に、とにかく収納棚をたくさん作ってほしいっていう風に大工さんに頼んで。
スピーカー 2
はぁはぁはぁはぁ。
スピーカー 1
で、この板も自由に好きな場所に変えれるんですよ、その大きさに合わせてっていうんですかね。
うんうん。
棚板っていうの。
うん。
で、ここでちょっとクイズなんですけれども。
スピーカー 2
クイズ。
芸目名物。突然のクイズ。
へぇー。
じゃあちょっと順番に答えていきますか。
なぜ。
スピーカー 1
なぜリビングの横にあるのでしょうか。しかも吹き抜けで。
スピーカー 2
これはですね。
はい、がみおさん。
これは、これはなんか、とにかく部屋っぽくないんですよね、なんか。
うんうん。
だからなんか本当は部屋じゃない、なんか、とこなんじゃないでしょうか。
12:01
スピーカー 2
なるほど。
はい。
デッドスペースというか空いてたところを改造したっていうのが。
そうそうそうそう。
がみおさんの答えです。
スピーカー 1
あーなるほど。
うんうんうん。
スピーカー 2
僕はですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
元々あったゆうすけさんの部屋は、今子供部屋になった。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
だから、今その趣味の部屋を別で構築せざるを得なくなった。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
いかがでしょう。
スピーカー 1
なるほど。正解言っていいですか。
正解は、別の部屋になってしまうと、そこにこもってしまう懸念があったからです。
スピーカー 2
あーなるほど。
なるほどすぎる。
確かに。
これはこもれる部屋だったら終わりかもしれないってことですね。
こんなにゲームあったらマジで一日中ここにいそう。
スピーカー 1
自分の部屋って確かに自分の好きがあふれてると思うんですよ。
みなさんそれぞれって言うんですか。
そうですよね。
だけどこれ、例えば家族僕4人なんですけれども。
うんうん。
自分の部屋が2階のちょっと隅にあったりすると、そこに入り乱ってしまうような懸念があったから。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
なんですよね。
なので、リビングのすぐ横、扉とかがない場所にあるっていう理由ですね。
スピーカー 2
あれじゃないですか、子供がリビングにゲーム並んでたりするとめっちゃ気になったりしないですか。
勝手にじゃないですけど、勝手に遊んだりとかって。
スピーカー 1
うちの上の子は、これがお父さんっていう感じなので、認識なので。
例えばそのうちの長男は小学6年生なんですけれども、その友達が来たりとか、あと僕のパパ友とか。
あーはいはい。
子供のお父さんの友達とかが来たりすると、ヤバいって言いますね2人とも。
スピーカー 2
それはそうですよね。
ほんと博物館とかなんかそういうレベルですもんね。ミュージアムみたいな感じで。
スピーカー 1
そうですね。僕、世代が来たりすると、写真撮っていいですかとか言われたりとか。
スピーカー 2
確かに写真撮るしかない感じですよね。
ほんとそのレベル。いやマジフォトジェニックな感じありますね。
いやでもそれが、この2階の隅の部屋だったら気づかれないかもしれないんだけど見に行かなかったら。
リビングだともうどうやっても気づかれるっていう。
めっちゃ気になるもんね。
スピーカー 1
だから僕にとってはちょっと嬉しいですよね、そういった面で。
スピーカー 2
確かに。
この秘密基地を見てもらえるというか評価があるんで。
なるほど。
スピーカー 1
手の届くところにものがあるので、すぐこうやれるんですよ。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
ボール引っ張り出してソフト入れてできるっていう環境にいるので。
スピーカー 2
押入れの奥底にあるから出せないみたいな感じじゃないですもんね。
スピーカー 1
実はこれ入り切らなくて一群なんですよ、ここにあるソフトとかは。
15:04
スピーカー 2
あーなるほど。そうですよね。
一群こんだけあんのかよ。
スピーカー 1
僕もやらない。
例えばそのトキメキメモリアルとかはそういったものは二群にちょっと眠ってますね。
スピーカー 2
そうなんだ。大量のゲームを飾りも飾ったり綺麗にレイアウトして遊んでいるということですね。
スピーカー 1
そうですね。大の大人が遊んでます、こうやって。
スピーカー 2
素晴らしい。
じゃあ今、ゆうすけさんが一群として今遊んでる中で、お気に入りじゃないですけど、今回なんかお勧めしたいような。
スピーカー 1
最近プレイしている。
スピーカー 2
最近プレイしているようなものがあれば教えていただければ、ぜひお聞きしたいんですけど。
スピーカー 1
最近やってるのは、お勧めの中に1本はあるんですけれども。
最近プレイしてるのはまずNintendo DSのゼルダの伝説の無限の砂時計ってやつをプレイしているのと、
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
あとはプレイステーションポーダブルの実話会談新耳袋1の章っていうのを、夏なので涼しくなるホラーを摂取したいということで、それはまずプレイしてます。
スピーカー 2
やっぱそういう季節感も大事にしてるっていう。
スピーカー 1
あとはドラゴンクエスト5天空の花嫁のプレイステーション2バージョンをプレイしてますね。
スピーカー 2
普及の伝説。
プレイステ2版?
プレイステ2版。
スピーカー 1
そうです。これはもちろん実機でプレイしてます。
スピーカー 2
プレイステ2版ってもうあれでしたっけ、デボラでしたっけ。3人目の。
スピーカー 1
それは確かDSです。
スピーカー 2
それはDSなんだ。じゃあシンプルに初代のというか。
スピーカー 1
そうですね。3Dになってるような感じ。3D化されてる。
スピーカー 2
確かに5はもう本当にまさに見下ろし型だったっすもんね。
スピーカー 1
実は僕ドラクエ5未プレイで。
スピーカー 2
意外すぎる。
どういう流れなんだそれも逆に。
逆に避けてきたんだ。
とあるポッドキャスト番組の配信者さんにドラクエ話をちょっとしててその時に
スピーカー 1
ドラクエ5は絶対やった方がいいですよって言われて今プレイしてるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
それは本当にまさにそう。
スピーカー 1
そこはするためじゃなくてプレイステ2バージョンをやったらいいよってなって
スピーカー 2
そういうきっかけで実はプレイしてます。攻略も片手に。
ちょっとねせっかく楽しんでるから。
ファイナルファンタジー派なんですよ。
確かにあの。
当時のスクウェア派というか。
アルティマニアめちゃくちゃ並んでる本、本棚ありましたね。
18:03
スピーカー 1
これが夢だったんですよアルティマニア並べるのが。
スピーカー 2
これが夢の人おかしいでしょ。
こんなに揃えてる人初めて。
スピーカー 1
いないかも。
スピーカー 2
いや本当にこれすごい。これはね圧巻。
だってあれ一発買うだけでも結構勇気いるというか。
そうですか。
かなりでかいじゃないですか。
スピーカー 1
かさばりますよね攻略本。
スピーカー 2
確かにこの僕の家もこのセブンの解体審査があったんですよ。
解体審査ね。
解体審査があって多分その後エイトからアルティマニアですか?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんかもう急に分厚くなってよりなんかもう無理だみたいな感じになって。
スピーカー 1
なんかもう攻略本のレベルを超えちゃってるもんねアルティマニアとかは。
辞書ですね。
辞書のサイズ。これはすごいわ。圧巻ですね。
ゲームソフト以外にもね攻略本とかとサウンドトラックとかも派生して集めてるので。
ゲームが好きになっちゃうとやっぱりそういうふうに。
スピーカー 2
周りが。
スピーカー 1
あっちもこっちもっていう風になってしまう。
でもやっぱりこれは好きだからこそなんでしょうね。好きが講じてってやつだと思うので。
スピーカー 2
確かに。
話をちょっと戻すとファイナルファンタジー派だったけどついにドラクエ5をやっていると。
そうですね。
ドラクエ5以外はどうなんですか?
スピーカー 1
ドラクエ5以外は僕9、DSの9とちょっと戻りますけど初代プレイスというのは7。
スピーカー 2
あ、7。
スピーカー 1
クリアするのが100時間かかるという7。
スピーカー 2
長いやつですね確かに。
スピーカー 1
あと8途中までと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ドラッグオンクエスト11。
スピーカー 2
11。最近のやつですね。最近って言ってもだいぶ前か。
スピーカー 1
最新作の。ナンバリングで言うと最新作の11。
なるほど。
スピーカー 2
じゃあそれこそスーファミとかのやつをやってないんですね。ファミコンスーファミのところをやってない。
スピーカー 1
やってない。一番おいしいところをやってない。
スピーカー 2
確かに。
ある意味これからいっぱい楽しみがあるというか。ドラクエシリーズ。
スピーカー 1
そうですね。ちょっと実際楽しいですもん。楽しんでる自分がいる。
スピーカー 2
FFとは違う楽しさありますもんね。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
いや確かに5楽しい人だったらだいたい、少なくとも4、5、6あたりは間違いなく。
天空シリーズはかなり楽しい。
スピーカー 1
楽しいだろうなと。
ドラクエ3のリメイク持ってるんですけれども、今5やってるから。
スピーカー 2
一旦5やろうみたいな。
スピーカー 1
一旦5やろうかなと思って。ちょっと寝かしてます。
スピーカー 2
住み家ですね住み家。
21:01
スピーカー 1
うちの奥さんがドラクエスト派なんですよ。
スピーカー 2
なんと!
スピーカー 1
だからどっちもどっちで分からない話がある。
スピーカー 2
確かにこんなにゲーム好きな旦那さんと結婚したのにさ、なぜかドラクエの話できないっていう。
スピーカー 1
僕がポーションとか言うとポーションって何?
スピーカー 2
そのレベルか奥さんも。
FFのことが分からない。
ポーションぐらいはしててほしいな。
スピーカー 1
薬草じゃなくて、僕はなんかデフォマって何?みたいな。
スピーカー 2
ケアルラじゃないのかみたいな。
スピーカー 1
そういう感じのレベルです。
スピーカー 2
なるほど。
素晴らしい。
スピーカー 1
それらプレイしてて、僕が一番今回勧めたいのは。
スピーカー 2
お勧め。
スピーカー 1
初代プレイステの僕の夏休みですね。
スピーカー 2
懐かしすぎる。
スピーカー 1
これは僕毎年恒例で、私の中で行事みたいなものなんですよ。
スピーカー 2
すげーな。
それはすごい。でもこれは確かにお勧めしたい感じかもしれないですね。
今年もこの季節がやってきたみたいな。
スピーカー 1
そうですね、季節感ある。
スピーカー 2
年に一回やってみろっていう。
スピーカー 1
この時期に必ずやってますね。
スピーカー 2
この夏。
スピーカー 1
毎回何かしら発見があって。
スピーカー 2
毎回。
私やってても毎回発見がある。
すごい。
スピーカー 1
ちょっといろいろ説明してっても大丈夫ですか?
スピーカー 2
はい、一応僕の夏休み自体全く知らない人がいるという前提で。
確かにプレイステーションの頃のゲームなんで。
スピーカー 1
わかりました。
そうですね、結構遡るんですけれども。
こちらは通称僕夏と呼ばれてまして。
僕の夏休みを訳して。
キャラクターデザインはハンドソープの綺麗綺麗のCMでおなじみの上田美音子さんという方が行っています。
スピーカー 2
かわいらしい柄の。
スピーカー 1
ナレーション。本作のナレーションなんですけれども。
大人になった主人公の僕で、声優はたけし軍団の芸人のダンカンさんが。
なんだと。
スピーカー 2
そうなんだ。
知らなかった。
スピーカー 1
そうなんです。
このゲーム内のナレーションが本作の主人公の僕が大人になったっていう設定で、その人が喋ってるって感じですね。
スピーカー 2
そこの大人の僕としての視点もあるゲームだったってことなんですね。
スピーカー 1
そうですね。
知らなかった。
説明書にはこう書かれてるんですよね。
大人のダメをどんどんやりましょう。
ダメなことほどやりたいこと。
大人のダメをどんどんとことんやりましょう。
それが楽しい夏休みを過ごすための基本ですって書かれてます。説明書に。
スピーカー 2
めっちゃわかる。確かに。
子供の頃やってたとかできたことって大人になるとなかなかできないですもんね。
24:04
スピーカー 1
そうなんですよ。
で、キャッチコピーが
無くしたものを思い出しゲームというのがついてます。
大人に響くんですよ。このゲーム。実は。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
エンディングは多数あってマルチエンディングで。
スピーカー 2
そうなんすかこれ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
この僕夏なんですけれども、2006年の6月29日に
プレイステーション4W用に移植もされてます。リメイク移植版。
スピーカー 2
PSP。
スピーカー 1
もされてます。
今やったらギリそっちの方がいいかなと思うんですけれども。
スピーカー 2
プレイステーションよりは。
スピーカー 1
そうですね。なので、ちなみに僕は両方とも持ってますけど。
さすがですね。
僕夏シリーズはナンバリング4までありまして、全部4作品あります。
移植作品も含めると全部6作品あるんですよね。
スピーカー 2
そんなにあるんだ。毎年やってらっしゃるのがその初代なんですか。
スピーカー 1
そう、僕この初代ですね。これですよね。
僕夏は、この作ったクリエイターさんは阿部康和さんという方なんですけれども。
現在でも僕の夏休みの系譜を継ぐゲームを制作していまして。
最近にはNintendo Switch用に20世紀夏休みっていうゲームも手掛けている方ですね。
スピーカー 2
へー。確かにもうモロをついてるんですね。夏休み系を作ってる人。
スピーカー 1
そうですね。このゲームって、とある場所で夏休みを過ごすっていう話の内容なんですけれども。
お母さんが臨月かなんかで自分の。小学生なんですよ、主人公の子が。僕くんって言うんですけれども。
小学生なので親戚のお家に預けられるんですよね。お母さんが臨月だからその間だけ。夏休みの間だけ。
そこで夏休みを過ごしていく。そこの家族と過ごしていくって話なんですけれども。
小学生なので自分自身が。何もかも分からないんです。いろんなことが。難しいこととかも。
スピーカー 2
そうですよね。普段住んでる街でもないし。
スピーカー 1
時代設定が昭和の夏なので。まさに僕が生きた昭和の夏休みがそこにあって。
スピーカー 2
ノスタルジーみたいなのも感じられるというか。
スピーカー 1
そうですね。もうステーポイントとしては、当時の夏休みを知ってほしいというところがまず大きくて。
今の夏休みとあの頃の夏休みをゲームを通じてちょっと比べてほしいなっていうのがありますね。
先ほどもちょっと言いましたけれども、劇中の大人と会話に対して僕くんがどうしてなんでが結構多いんですよね。
27:09
スピーカー 1
子供目線でストーリーが進んでいくので、子供がプレイするのもお子さんがプレイするのも話の理解度的にもちょうどいいのかなって思ってます。
子供にも勧めたいんですけれども、最近のZ世代の方とか大人にも伝えたいゲームだなっていうふうにすごい思ってて。
田舎の場所なので、ゲーム中に訪れるところが。周りに何もないんですよ。スーパーとか。
両派店とかがなくて、もう何もないけど、何もなくてもこんなにも楽しいが世の中に溢れてることを、この物より思い出っていうことがたくさん感じられる作品だなと思ってて。
蒸し鳥とかタコ揚げとか。朝顔に毎日水あげたりとか。朝顔に毎日水あげると朝顔咲くんですよね。でもちょっと休んじゃうと咲かなかったりするので。
スピーカー 2
そこもリアルというか。
あと虫相撲とかも。虫相撲とかもできる。
スピーカー 1
すごい。面白そう。
できますね。だからデジタルから少し離れることでのあだの具の良さっていうんですかね。それを感じれて。
体験できるとか。
作業での達成感とか。情報量で溢れている世の中から少し離れることで感じる、一つ一つの出来事での大きさを感じるゲームだなっていうふうにちょっと僕は思ってて。
劇中で多数のキャラクターが登場するんですけれども、いろんな会話がちょっとあって、そこのおじさんとの会話がちょっとあって、ちょっとここで紹介していいですかね。
スピーカー 2
はい。
ぜひ。
スピーカー 1
おじさんがこう言うんですよね。僕くんの年ならまだお父さんやお母さんって完璧な存在だろうって言って、主人公の僕くんが意味よくわかんないよって答えるんですよね。
そこでおじさんが、おじさんにとっての良心っていうのは少なくともおじさんが30を過ぎるまで、人間的な欠陥とか大きなまやかしなんかを見つけることができなかったんだ。
ある意味完璧に近い存在だったんだ。
でも今度はおじさんが親をやる番になったら、なんと15の娘に正面突破されちゃったってわけ。
で、僕くんが負けちゃったのって答えるんですよね。
で、おじさんがそうかもしれないな。
でも親なんていつの時代でもこんなものなのかな。
今日は縁側を吹き抜ける風までなんだか中途半端だなとかっていう会話があるんですよ。いろんな会話がこういう染みるような会話が。
30:05
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
確かに子供がプレイしてれば僕くん側に共感できるけど、大人がやるとそのおじさん側にも共感できるっていう。
確かに。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
ここは二度おいしいところというか。
スピーカー 1
なので、例えば自分の子供とかがこのゲームをプレイしてもきっと意味わかんないと思うんですよ。このおじさんの言ってることとか。
でも大人になってプレイしてみたらまた印象が変わるっていうんですかね。
そういった意味でもちょっと味わい深いゲームなんじゃないかなと思ってます。
スピーカー 2
子供からしたら確かにその大人ってもう大人としてこの世に生まれている存在ですもんね。
スピーカー 1
そうですね。なんか結構完璧、大人って完璧だけど完璧じゃないんだなってものも感じれるゲームでもあるのかなと思ってます。
スピーカー 2
同じなんだよって子供と同じというか同じ人間なんだよっていうところ。確かにそこは子供だとなかなかわかりにくい。
スピーカー 1
でもそういった会話に結構救われたりとか、プレイしてる自分の状況によってもいろんな風に捉えられるっていうんですかね。変われるようなとてもいいゲームだなって僕は認識してて。
スピーカー 2
そういう意味で毎年やっていろんな発見があるというか気づきがあるっていう感じなんですね。
そうですね。
スピーカー 1
いいですね。
なんか大事なものをすごく教えてくれるような気がします。このゲームをプレイしていて。
スピーカー 2
確かにそう考えると年一で遊ぶ意味もわかるというか、なんか原点回帰じゃないけど、このゲームをやるとやっぱそういう気持ちを取り戻せる部分もあるっていう感じですよね、そうなると。
スピーカー 1
そうですね。なんかゲームやってるような感じがしなくて、何かを得られるからやってるようなプレイの仕方を自分してるんじゃないかなってちょっと最近思って。
なるほど。
スピーカー 2
面白いですね。
スピーカー 1
そんな僕の夏休みをちょっとプレイしてますね。以上です。
スピーカー 2
すごい、素晴らしい。ぜひみんなもやってみてっていうふうに今言おうと思ったんだけど、まずPSP買うとこからやらないといけないかな。
ですね。
だからやりたい人はそのPSPとかその実機のやつを買うか、その後継作を買うかっていう感じですよね。
うんうんうん。
いつも。
スピーカー 1
そうですね。
夏もん。
はい。
スピーカー 2
確かに。一旦後継作でもいいかもしれないけどみたいな。
スピーカー 1
うんうん。それがちょっとね、よかったらこの過去作って言いますかね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
もうプレイしてみたら、もしかしたら発見があるかもしれないですけど、どうしてもね、ちょっと結構前のゲームなので古臭さは感じるかもしれないですけど、その向こう側なんですよね、このゲームとして。
まあ確かになー。
その向こう側を感じれるようなゲームなので、良ければっていうところですね。
33:06
スピーカー 2
分かりました。
ゲーム内なら何でも自由にできるもんね。虫取りにしてもタコ揚げにしても。
スピーカー 1
うんうん。なのでこのゲームきっかけで、僕の子供がこのゲームプレイして虫取りちょっと行ってみたくなったとか思ってました。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
今度行こうっていう風に繋がったりもするので、なんかゲームだけどすごい広がるなーと思って。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
ゲームで面白いなら実際やったらどんだけ面白いのかってなんか興味湧いちゃいますもんね。
スピーカー 1
うんうんうんうん。で実際に虫相撲とかしたりとかしたり。
スピーカー 2
あー面白そう。
すげー。
スピーカー 1
だから僕は本当にこのゲームに感謝をしたい。ありがとうございますっていう風にお礼を言いたい感じです。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
そんな感じでした。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 1
いえいえ。
レトロゲームのおすすめと、特に僕の夏休みやってみてねっていう。
スピーカー 2
そうですね。
素敵なご紹介でした。
というわけで前半戦はここまで。いかがだったでしょうか。
ゆうすけさんのゲームコレクションと僕夏トークの回でした。
ちなみにまにまにロジョンにXアカウントの方で実際のゆうすけさんのコレクションの様子写真を掲載しますので、
番組内でも盛り上がったゆうすけさんのお宝の数々を皆さんぜひ見てみてください。
それとここで1点訂正なんですが、
本編で僕の夏休みシリーズを手掛けたクリエイターさんのお名前をあべやかずさんとご紹介しましたが、
正しくはあやべかずさんでした。
この方は北海道のご出身なんですね。ゆうすけさんも北海道のスパイなんです。
なんかすごい偶然を感じました。
さて、反対に向かいますが、来週は引き続きゆうすけさんのインストールに対しての後半戦ということで、
前半とは打って変わってゆうすけさんのゲーム以外の趣味についてお話を伺っていきます。
かなり珍しい話が聞けると思いますので、ご期待。
ゆうすけさんのゲーム投稿をもっと聞きたいぞという方は、ゆうすけさんのポップキャスト、
ゲームバトルしている動画、ゲームライフレブラックをぜひチェックしてみてください。
スピーカー 1
それと雑談系のゲートノンピュアを遊んで、合計3万人、この機会によろしくお願いいたします。
スピーカー 2
といったところで、初のゲスト回でお送りしてきました、
スキシミ1.0のラジオ。
今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
スキシミ1.0のラジオでは、番組へのご意見・ご感想・トークテーマなど、
皆さんからのお便りを募集しておりますので、
専用のお便りフォーム、もしくはXのハッシュタグ、シャーテマニラジでぜひお寄せください。
お便りフォームについては、マニマニラジオのウェブページ、もしくはXの固定ポスト、
また、ポップキャストの番組詳細にもリンクを用意してありますので、ぜひチェックしてみてください。
36:02
スピーカー 2
また配信へのコメントもお待ちしておりますので、
今回ゲストにお越しいただいたゆうすけさんとリスナーさん、
スピーカー 1
いかがだったらコメントお願いします。
スピーカー 2
6月シリーズなど、今回紹介したゲームに関する書き込みなども大歓迎です。
それとSpotifyなどのフォロー、YouTubeのチャンネル登録や高評価なども励みになっております。
いつも応援ありがとうございます。
それではまた。
36:30

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