1. 好き趣味発見!まにまにラジオ
  2. 【#45】《ゲスト回》恋愛ゲー..
2025-12-21 1:01:38

【#45】《ゲスト回》恋愛ゲーム/ゲスト:水城真琴さん(推し活2次元LIFEラジオ)《後編》

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ゲストは先週に引き続きおしにじの水城真琴さん。


乙女ゲーム、美少女ゲーム(ギャルゲー)、果ては成人向けまで…と多種多様な広がりを見せる恋愛ゲームについて語り合います!


3人が性癖を曝け出すトークも一部ありますがご容赦ください笑


《スペシャルサンクス》

◆感想ポストありがとうございます

ゆき さん

房総文明ラジオ さん

りぃちゃん さん


☆推し活2次元LIFEラジオ

https://open.spotify.com/show/1UXmBg838OexWK9ZOmzjYL


◆まこっちゃんオススメ初心者向け乙女ゲーム

「喧嘩番長 乙女」(Nintendo Switch)

「忍び、恋うつつ」(PS4、Nintendo Switch)

「夏空のモノローグ」(スマートフォン、Nintendo Switch)

サマリー

このエピソードでは、水城真琴さんが恋愛ゲームの魅力やギャルゲー、乙女ゲームについて深く掘り下げる。ゲームの種類やその歴史、キャラクター攻略の楽しさについても語られる。 また、水城真琴さんが恋愛ゲームの多様性や乙女ゲームとギャルゲーの違いについて分析する。特に、ストーリーやキャラクターの描写における違いや、ゲームが女性の文化に与える影響についても触れられる。 そして、水城真琴さんと共に乙女ゲームや恋愛シミュレーションの魅力について語る。バッドエンドやキャラクターへの自己投影など、ゲームの楽しみ方やプレイヤーの好みも探求される。 さらに、水城真琴さんが恋愛ゲームの魅力や忍者テーマの作品について語る。恋愛ゲームのストーリーやキャラクターに焦点を当て、プレイヤーの心を揺さぶる体験についても触れられる。 最後に、ゲストの水城真琴さんと共に恋愛ゲームやバンド活動の思い出を語る。リスナーからの感想を交えながら、音楽や漫画に関する深い話題も展開される。

00:01
スピーカー 1
好き趣味発見!まにまにラジオ
スピーカー 2
どうも、おぎっさんです。
がみおです。
スピーカー 1
みなさん、おしにじわ。水城真琴です。
スピーカー 2
この番組は、気ままに好きなことや趣味について幅広くかつ緩く語りながら、何か新しい発見につなげていこうというトークバラエティラジオです。
ということで、今週の好き趣味発見!まにまにラジオは、前回と同じく水城真琴さんをお迎えしてのゲスト回後編でございます。
簡単におさらいしますと、水城真琴さんは2次元カルチャー系ポッドキャスト番組、推し活2次元ライフラジオを配信している方で、我々は親しみを込めて真琴ちゃんと呼ばせていただいてます。
前編ではアニメというテーマで、真琴ちゃんのアニメに対するこだわりや、我々まぎらじメンバーとの同世代アニメトークをお届けしてまいりました。
後編では恋愛ゲームをテーマに、ギャルゲーや乙女ゲームの世界について深掘りしていきます。
エンディング後にはまにまにラジオお便りコーナーもございますので、リスナーの皆様がよければ最後までお付き合いください。
それでは本編の方どうぞ。
恋愛ゲームの概要
スピーカー 1
はい、2つ目のテーマは恋愛ゲームです。
スピーカー 2
おおー。
ときめも的な。
スピーカー 1
まあ、ときめも的な。
スピーカー 2
恋愛ゲーム。
スピーカー 1
恋愛ゲームはお二人はしたことは。
スピーカー 2
恋愛シミュレーションってことだよね、いわゆる。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
うん、ときめもはやったことあるな。
俺はときめも2を中学校の時めちゃくちゃやった。
スピーカー 1
おおー。
スピーカー 2
あと、意外とロールプレイングゲームとかでもそういうのあったりすんじゃん。
誰と誰と結婚できるみたいな恋愛ゲームではないけど。
スピーカー 1
確かに。メインではないけど要素はありますね。
スピーカー 2
そう言うと、なんか一生懸命やってたような気もするけど。
なんか言われないと思い出せないな。
スピーカー 1
うーん。
王子との結婚できる。
でも、何だろう、何してたんだろう、ルーンファクトか違うか。
真琴ちゃんのゲーム体験
スピーカー 2
ルーンファクトリーは結構大人になってからやったけど、確かあれもそうだよね。
それこそ牧場物語とかもそうだよね。
スピーカー 1
牧場物語は確かにそうかも。
スピーカー 2
ずっとパン屋の子に牛乳をずっと毎日あげ続けて健常してた。
パン屋はやっぱ牛乳だろうみたいな感じで。
押し付けですよ。
俺、すごい牛がいい感じに育って、牛の大会でゴールデン牛乳みたいに進化したんだよ。
中傷した。
でもゴールデン牛乳も健常し続けてたから。
ひたすら好感度を発揮してた。
スピーカー 1
確かに好感度あるな。
スピーカー 2
ちょっとごめんごめん、まこっちゃんのあれに行きましょう。
スピーカー 1
でも今回言うのは本当にシミュレーションだから、戦闘とかはあんまりないかな。
基本ノベルゲームで好感度システム上げてって攻略してルートに入っていってって感じですね。
私は初めてやったのはプレステ2からPSPとかビータとかメインで。
あまり最近のスイッチとかは全然やれてないんですけど、
男性を攻略するのが乙女ゲームっていうので、
女性のキャラクターを攻略するのが美少女ゲームとかギャルゲロゲームみたいなそういう感じですね。
読み方をすると。
私は両方ともやってましたって感じ。
両方とも。
スピーカー 2
女子もギャルゲームみたいなのやるんだ。
スピーカー 1
っていう人は私の周りでは見たことないですけど。
そうだよね、あまりいないよね。
なかなか一人いたかなぐらいかな、わかんないけど。
初期のトキメモぐらいはやったことある人いるけど、
一番最初やったのは多分私も女の子キャラ攻略するのはトキメモが最初だったと思います。
ギャルゲとかエロゲとか。
スピーカー 2
なんか結構ストーリーが良かったりするから。
エロゲーね。
いるんじゃないかなって気がするんだけど。
多分意外とそこら辺の男子よりはやってる。
男子もあんまやってない人は全くやってないもんね、これ。
男子でもやってない人は。
スピーカー 1
意外と手があったぐらいジャンルではあるのかな。
スピーカー 2
やってない人はやってないと思うから。
スピーカー 1
で、過去には多分どのくらいやったとかノートにメモったりしたことあるんだろうけど、
正式な数とかは別に数えたことはなくて、
今回収録するからちょっとどんだけだっけなって思ったら、
ギャルゲーとかだけでも多分二、三十本はやってるかな。
マジ?
乙女ゲームで多分もう六十本とかやってる。
スピーカー 2
やば!
スピーカー 1
ガチ勢じゃん、ガチ勢。
二十本で一人五人とかいたらもう百人いってるから、え?みたいな。
二十タイトル上げれないわ、タイトルだけでも多分。
スピーカー 2
あー、そうですか。
どういうのある?ギャルゲーで。
スピーカー 1
そうそう、そこね。
スピーカー 2
ドキメモ以外だと何ある?
スピーカー 1
そこからね、二人とも詳しくないと思うので私をお話ししたいと思うんですけど、
ジャンルでいっぱいあるんですけど、
まずなんか男女の違い的なのかな、どうしようかな。
両方やってる人はあんまいないと思うから比較することはあんまないと思うんで。
確かに。
まずどこから行こう、どこから説明しよう、むず。
でもなんかね、ちょっとまこっちゃんが整理してるところであれなんだけど、
スピーカー 2
俺すげー思い出したんだけど、
男攻略するゲームやったことあったわ。
あー、でも男性でもいますよ。
そして意外と面白かったっていう記憶なんだけど。
そうそう、そういうのある。
スピーカー 1
なんか、これは何かっていうと、
スピーカー 2
多分プレステだと思うんだけど、
スピーカー 1
うん、なんだろう。
スピーカー 2
うちの母上がですね、なんか買ってきたんですよ。
俺が買うことまずないからさ、それ。
うん。
で、アンジェリークっていう。
あー、有名なの。
ゲームの楽しみ方
スピーカー 2
結構、なんか多分オーディエナルの1個なんだよね、多分。
スピーカー 1
多分初代だと思いますよ。
スピーカー 2
その、乙女ゲームっていうのを確立する、
初代。
スピーカー 1
ネオロマンスっていうシリーズがあって、それが多分、それ。
アンジェリーク、なんか普通に面白かった記憶あるよ。
そうなんだ、アンジェリークって。
うん。
うちあんまやってないけど。
スピーカー 2
なんかね、よくわかんない女の子が、
スピーカー 1
あの急になんか、神様が、いろんな神様がいる。
スピーカー 2
うんうん、なんか死後天使じゃないと、そういう感じね。
そう、天国みたいなところに急に行って、
そうね。
スピーカー 1
なんかいろんな男と、なんかデートしまくるっていう話がある。
スピーカー 2
いい話。
いろんな男と、なんかデートしまくるっていう話がある。
なんかデートしまくるっていう話がある。
言い方。
簡単に言うと、そういう話だったけど。
スピーカー 1
まあまあ、そうですね。
スピーカー 2
すごい、やっぱさ、俺はなんかすごい、オスカーっていうキザナ神様が好きだったね。
スピーカー 1
いたな。
スピーカー 2
なんかやっぱ、俺こういうセリフ覚えてえな、みたいな思ってやってたわ。
スピーカー 1
まあでも、指定的にはそういうことですよね。
逆に異性がこうするのは、参考になるじゃないけど、そういうことかな、みたいな。
あるのかもしれない。
スピーカー 2
確かに、そうだよね。確かに、そういう観点が無意識だったのかもしれない。
スピーカー 1
どういう気持ちなのかなとか、そういうことなのかな。
スピーカー 2
確かに、今やったらもっと楽しめるかも、より。
攻略してやろうっていう感じで。
そうそう。なんか、クラビス様っていう、なんか黒い感じの神様がいたんだけど。
当時の俺は、こいつの良さとか1ミリもわかんねえって思ってたんだけど。
今だったらわかる気がするよね。
スピーカー 1
いわゆる、アンジェリークは多分、そこで初めてそういう、今みたいな乙女ゲームの、
ギャーっていう男性声優とかが出てきて、イベントとかで盛り上がるのの、元祖みたいな感じ。
そうなんだ、あれ元祖だったんだ。
スピーカー 1
今だから、歌プリとか、白王旗とか、歌のプリンス様とか、白王旗とか、わーってなって、
イベントとかがあるのは、アンジェリークで多分そういうイベントとかで盛り上がったから、
その、今や普通の流れであるけど、っていう走り。
スピーカー 2
結構いいとこ、なぜか通ってたわ。
スピーカー 1
お母さん。
スピーカー 2
さすがお母様。
スピーカー 1
ハウェー。
私はでも本格的に、ギャルゲーとかやり始めたのは、キー作品からですね。
知ってるかな、クラナドとか、
スピーカー 2
ミトルバスターズとか、
はいはいはいはい。
スピーカー 1
エアーとかはそこらへん、同じ。
スピーカー 2
わかるわ、わかるな。
スピーカー 1
なんか、ファンドといえば、乙女ゲームはなんかトキメキはあるけど、
泣き系みたいのは美少女ゲームとかが作った感じだったから、
なんか感動して泣いてみたいなーみたいなストーリー探したら、結構そっちばっかり出てきてたから、
じゃあどんなもんかなって思って、そこから入ったって感じ。
スピーカー 2
カギっ子だったわけですね。
スピーカー 1
そうそう、カギっ子だったんですよ。
よくご存知で。
スピーカー 2
いや、知ってますよ。
知ってますか。
エンジェルビーツとかも見てましたから。
スピーカー 1
なるほど、エンジェルビーツちなみに作ったのは私の隣の会社です。
隣の店の会社が作ってます。
まあそういうのとかで入ったかな。
逆に乙女ゲームは、
プレステ2で高校生ぐらいで、
なんかそういうのがあるなと思ったけど、どれにしようかなと思って、
初めて買ったときにまさかの、多分16歳だったんですけど私、
17歳とかの、え、やばい、16歳なのに17歳の買っちゃったーみたいな感じで、
罪悪感を覚えたっていう。
しかもオフィスモノっていう。
JKなのにオフィスモノの社会人主人公のやつ買ってるって思って、
見たらみんな普通の名前じゃないんですよ。変な名前。
スピーカー 2
どういうこと?どういうこと?
スピーカー 1
さきわれスプーンとか、なんとかガンダムみたいな感じで、
CV、え、何これって思ったら、
元18キンのやつが移植されたから、
えーみたいな、なんかそういう感じ。
スピーカー 2
入り口変なの掴んじゃったってこと?
スピーカー 1
入り口は変なのでもないんですけど、そういうシーンはないから。
スピーカー 2
変なのじゃないの?
フェイクの元は18キンの。
18キンの。
スピーカー 1
そうそうそう。そういうこと。
スピーカー 2
要はその、平人向けのゲームに出てる声優さんとかって、
普通の地上波とかでやってるアニメとかと、
同じ人が出てても別の名義を使ったりするんだ。
そういう意味の話ね、今の。
そういうことがあるんだ。
あとは同人系のゲームにしか出てないような声優さんとかもたくさんいるから、
そういう人はけっこうふざけた名前というか。
スピーカー 1
遊びまくってるんで。
スピーカー 2
ふざけた名前で活動してる方が多いから、そういうのもある。
今理解しました。
スピーカー 1
解説ありがとうございます。
スピーカー 2
だから声優さんの名前はけっこう変わってたりする。
スピーカー 1
変な名前の人がいっぱいいたりする。
スピーカー 2
作品じゃなくて声優の名前が変だったっていう話ね。
まあそれはね。
スピーカー 1
でもそれをなんか、今で言ったら、
当時は当然実況とかそういうのってまだYouTubeとかも多分ないから、
そういうのはなかったと思いますけど、
自分の家で友達とか呼んで、
ふざけながらこいつ攻略しようとか言って、
友達と実況っていうか、
2人で盛り上がりながらとか。
スピーカー 2
それは楽しそうですね。
スピーカー 1
そうやってて、だからプレステ2とかテニプリとかもあったんですよね。
スピーカー 2
テニプリの恋愛ゲームなの?
スピーカー 1
そうなんですよ、完全に。
あんだけの人数、何中にいるんだみたいな。
スピーカー 2
誰を、どの学校の誰を攻略すればいいかみたいな。
何それ、マネージャーとして自分は入るの?
そうです、正解、マネージャー。
スピーカー 1
やっぱそうなるね。
スピーカー 2
マネージャーとか。
学校が合同で合宿したりとか。
スピーカー 1
そうそう、都合のいい感じね。
スピーカー 2
一箇所に集められるみたいな。
スピーカー 1
そうそう、そういう感じ。
でもその時、やった時、私テニプリという存在は知ってるけど、
原作を読まずに先にゲームから入るっていうね。
スピーカー 2
マジで?
すげーな、そういうパターン。
なんでゲーム買ったって感じで。
スピーカー 1
いや、買ったんじゃなくて、友達から借りたんですよ。
テニプリ面白いから、やってみてみたいな。
スピーカー 2
一緒にやろうみたいな、なるほど。
スピーカー 1
そうそう、クラスカラーって言われて、これ誰?誰?みたいな。
スピーカー 2
どのキャラがメインなんだみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あの、主人公の学校ぐらいしか分かんないんですよ。
スピーカー 2
せいぜい分かるの。
スピーカー 1
他校は分かんないんですよ。
なんでテニスなのにコート上のペテンション、意味分かんないみたいな。
スピーカー 2
そういうのとか。
スピーカー 1
そういうのとか。
おもしれー。
そういう入り口からあり、めっちゃ面白いなって思って、色々見てたら、
恋愛ゲームの多様性
スピーカー 1
やっぱインターネットが発達してきたら、レビューとかついてくるじゃないですか。
何ゲーだとか。
これは評価がいいとかだから、そういうのをどんどんやってたら、
さっき言った数字みたいに入ってたんですけど、
なんか色んなジャンルあるんですよね。
やっぱり楽園モノ、一番王道ですよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でもなんか、乙女ゲームとギャルゲーって全然違うな、ジャンルも結構違うなって思ったのは、
やっぱ男性とかだったら、やっぱ割と同居するパターン。
なんか知らないけど、こいつと一緒に住むことになっちゃったみたいな、
そういうの多い。
スピーカー 2
同居パターン多い。
スピーカー 1
とか、夏が舞台で田舎にちょっと帰って、
スピーカー 2
その時にたまたま。
スピーカー 1
麦わら帽子に白いワンピースに黒髪ロングで、みたいな、そういうイメージ。
でもそういうキャラ好きだけど。
スピーカー 2
ひと夏のみたいな。
スピーカー 1
そうそう、ひと夏のみたいなの多いね。
あとバトルする系の中日っぽいやつもあれば。
スピーカー 2
確かに特殊なの多いかもな。
俺も思い出したけど、バニーガーデンをやったことがあって。
バニーガーデン?
スピーカー 1
やったやった。やったよ、うちも。
スピーカー 2
バニーガーデンっていう、どういうやつなの?キャバレーがあるんだけど。
キャバレーがあるんだけど。
スピーカー 1
お酒を飲むね。
スピーカー 2
そこに通う客になって、お店の女の子と仲良くなっていくみたいな。
その店員さんが3人いるんだよ。
じゃあ普通にバニーガールってこと?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
制服がそういうバニーガールっぽいやつで、
その子が好きな酒とか高い酒を入れると好感度が上がるみたいな。
俺の牛乳揚げてたのとほぼ一緒じゃねえか。
スピーカー 1
でも何十万とか投入する気がするよね。
スピーカー 2
だからお金を稼がないといけなくて。
なるほどね。
キャラクターの描写とストーリー
スピーカー 2
普通のキャバクラ通いに近いってか、ガールズバーだね。
ガールズバーね。
キャバレー。
同伴とかあるもん。
だからガールズバーに行くためのお金をアルバイトとかで稼いで、
借金もできちゃうから、どんどんマイナスがかさんでいくと、
最終的にカギ魚船に乗せられて、ゲームオーバーになるみたいな。
それがポップの作品なんだよね。
ASMRとかも搭載されてて、仲良くなると女の子のちょっといいシーンが見れるみたいな。
そういう機能もありましたね。
スピーカー 1
私旦那さんの隣でそれプレイしてましたね。
それは大丈夫なの?
テレビにつなげてね。
スピーカー 2
周りに見られないようにするんじゃないの?そういうのって。
スピーカー 1
全然普通にやってるっていうのが知ってるから、多分普通に。
スピーカー 2
だって旦那がやってるんじゃなくて、まこっちゃんがやってるんですよ。
スピーカー 1
やってて、クリアできないからちょっとミニゲームやってって、
普通に上手いからクリアしてくれるみたいな。
旦那さんは多分ギャル系はやったことないほぼね。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
だからね、ドリームクラブとかね、それが元になってましたけど。
スピーカー 2
ドリームクラブも同じような感じ。
クラブの女の子みたいな。
同じなんですよ。
スピーカー 1
バニーガーデンを作ったその人が、
スピーカー 2
人が作ってる。
スピーカー 1
その前に作ってたのが、そのゲームだったから、
バニーガーデンが後から出てきたとき、
え、これってこれじゃんって思ったら、作った人同じで、
えーってなって、
ファンは多分勝ったと思います。
ヤバい。
スピーカー 2
やるしかねえってなったわけね。
ドリームクラブの方がキャストが多いというか。
スピーカー 1
バニーガーデンは3人しかいないけど、
もう十数人ぐらいいるみたいな感じ。
元々あったやつは。
だから、私も懐かしいなって思いながらね、やってましたね。
なるほど。
スピーカー 2
話ずれちゃいましたけど。
ギャルゲーで結構やってて、まこっちゃんは。
そうですね。
スピーカー 1
タイムリンプモノとか感動系は割と、
そういう美少女系も結構あるかな、そういうのは。
やっぱストーリー重視のやつね。
なんかね、そういうので結構アニメ化。
最近はだいぶ減ったけど、
2014、15年ぐらいまでは結構そういうゲームの、
美少女ゲームが原作のアニメ化みたいのは結構放送されてたんじゃないかな。
確かにそうかも。
今はあんまないかな。
乙女ゲームは結構その、学園モノとか同居とか、
まあ学園モノはあるけど、
例えばその、
相手のイケメンの生徒とかがみんな妖怪のイケメンとかさ、
なんか神様とか、
そうそう、さっき言った死亡者とか、
天使みたいな。
そういうちょっとひねった感じ、ちょっとファンタジーによるみたいのが多いとか、
右のクイーンのアリスをモチーフにしてるとか、
メルヘンぽさの、
時代劇みたいなやつは女性のやつの方が多くて、
あんま男性のないんですよ、それ系、和風の。
確かにね、
あの、てかめちゃくちゃ女性用のやつはそれ見る気がするわ。
スピーカー 2
そうそう、なんか戦国時代なの、江戸時代なの、
大正ロマンはやっぱ結構多いですね。
スピーカー 1
確かに。
なるほど、タイムスリップしちゃってみたいな。
スピーカー 2
そうそう、タイムスリップしちゃってみたいのはありますね、もともと。
スピーカー 1
田中幸村が私を取り合ってるみたいな。
スピーカー 2
何人新戦組いるんだみたいな。
スピーカー 1
何人織田信長がいるんだとか、なんかそういうのはあるんだろうけど。
確かにあんまないかもね。
スピーカー 2
なんかあの、中身大したら分かんないけど、パチパチって、
戦国乙女みたいなのさ。
あるね。
ある気はするし。
武将を女性にしたみたいなやつとかもあったりするし。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
ゲームとかでもだからあるのかもね、もしかすると。
武将が女になっちゃったりとか。
スピーカー 1
そういうのもあったりするし。
スピーカー 2
そういうのもあったりするし。
武将が女になっちゃってるみたいな。
だけどそういう恋愛シミュレーションゲームではあんま見たことないかも。
スピーカー 1
1、2作品ぐらいしか思いつかないな。
で、あとは、
ぽーつもの青春っぽいのとかも乙女ゲームあったりとか。
アイドル。
アイドルはやっぱ。
歌のプリンス様とかでたぶんバーンってこう。
売れたから。
白翁記とかもバーンって売れたからたぶんその時代物とかが流行ったんだと思うんですよ。
私逆に王道系いかないからそこバーンっていったやつはね、ことごとくやってないっていう。
やらないみたいな。
スピーカー 2
王道を避けてきたんだ。
スピーカー 1
そう避けてきて他の隠れた名作とかをやってるみたいな感じかな。
結構社会人系主人公は多いかな。
乙女ゲームとかのほか。
なんか自分が教師で男性キャラが生徒とか。
なんか同じ同僚とか年上の課長とかなんかそういうのと恋愛とかはなんかやっぱ女性のほうが多いのかな。
へー。
って感じ。
スピーカー 2
自分が男が教師で生徒の女性キャラが生徒とか。
自分が男が教師で生徒の女の子だとちょっとなんかあんまりよろしくない感じしかしないもんね。
スピーカー 1
あーそれかも。逆だとあれかも。それかな。
スピーカー 2
学生で先生が女だったらなんかこれ良さそうな感じがしますね。
文化への影響
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そういうこともあるかもしれないね。
スピーカー 1
グッズとかはやっぱ女性はすっごい買ったりするから。
一般的に男性とかよりは女性のほうがなんかたぶんグッズとかって多く買う節があるからそっちのほうがなんか気合い入れてる気がする。
スピーカー 2
そうだよね。もはやそっちのほうがゲームも多いよねきっと。
スピーカー 1
アクスターとかヌイとか。
プレイしてきて思うのは最近はその攻略キャラの名前がたぶん令和かちょい前ぐらいからかわかんないけどもう読み方がわからない人たちしか攻略みんないない。
普通の名前の人消えたなっていうなんか思う。
そうなんだ。
スピーカー 2
変わってきたんだ。
俺がやったトキメモ2は普通の名前だったよみんな。
そうだろうな。
スピーカー 1
異性女キャラはあんまりそこまで変わんないかもずっと異性な感じかも。
男がってことなの?
男性キャラの名前はなんかほんと読めない漢字系多いかもって感じで。
これなんて読むのみたいなのはある。
女性キャラは結構なんかもう昔からある感じだからなんかずっとそんなここまで違和感ないって感じ。
ずっとキラキラネームじゃないけどそんな違和感ない。
そこまで飛んでない。
スピーカー 2
そうそうそこまで飛んでないなって感じ。
スピーカー 1
あと男女の違い的なものをプレイしてきて思うのは主人公がやっぱそうだなギャルゲーだったら一人称はやっぱ俺が大半で、
みんな前髪が隠れてて見えないみたいな表現が結構多くて。
確かにそういうイメージはあるよ。
スチールっていうね、イベントが起こった時にこうバーンてこう。
CGがね、出るやつ。
イベントCGイラストみたいに出る時はなんか女の子しかいなくて、
男キャラもいるけど大半その前髪が見えて隠れない、隠れてわかんないみたいな感じで。
誰かわかんない感じのやつ。
顔で笑ってるのがわかるみたいな。
でも乙女ゲームは主人公のキャラも普通にはっきり描かれてるのが大半だから。
もう少女漫画チックな感じで両方とも描かれてる。
確かに。
そう、なのになんかギャルゲーとか、なんか割と主人公の名前も苗字とか名前固定で入ってる時あって、
自分を没入したいためになんか顔とか隠してる割にはもう名前決まってんじゃんとか思う時がある。
変えられないゲーム結構あるね。
そうそう、なんで名前変換ないんだろうみたいな。
スピーカー 2
確かに、それだったら描いちゃっていいじゃねえかって感じするよね。
スピーカー 1
自分の名前にさせてもらってもいいだろうみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
確かに。
スピーカー 1
で、乙女ゲームは主人公のビジュアルもちゃんと美少女で描かれてるから、またみんなプレイする時はもう少女漫画を読むような感覚で多分第三者視点みたいな感じでプレイしてるのかなって感じですけど、
まあ私は没入感を得るために普通に名前を誠とか入れてやってるって感じです。
まあ、誠なんでギャルゲーにしたり乙女ゲーにしても両方でいけるからちょうどいいなって。
なるほど。
どっちでもいいっていうね。
そう、どっちでもいけるって感じですね。
スピーカー 2
さすがに神代は片方しかいけないもんね。
スピーカー 1
いやわかんない、もう神子はわかんない。
スピーカー 2
神子か神代。
どっちもわかんない。
スピーカー 1
神代ちゃんでも神代君でも。
スピーカー 2
確かに。
でもいいよ。
神子、神子。
神子先生。
スピーカー 1
主人公の性格とかも男性は割と不良系とかちょっと悪ぶってるとかクールっぽいところ。
スピーカー 2
でも確かになんか明るい元気な男みたいな感じではなさそうだね。
いない、見たことないかも。
スピーカー 1
確かに。
主語が僕とかはたまにいるけど真面目なキャラもいるけど、
僕って言ってるけどちょっと変態っぽいやつもいるなたまに。
そうですね、不良とかバトルするようなシーンもあるから。
そういうキャラが多いかな。
ちょっとコミカルに持ってくためにちょっとギャグ言ったりふざけてるみたいな時とか悪ノリするみたいのはあるけど、
このゲームは本当に純粋にいい子、頑張ってる子、芯が通ってる子みたいな、
そういう感じかな。
じゃないとなんかプレイヤーから多分感情移入しづらいっていうので、
天然も度が過ぎるとちょっと受け入れられないし、
ツンデレとか強気とかもうダメみたいな厳しい感じに。
プレイヤーからうっとうせがられないように。
スピーカー 2
恋愛の過程とかも乙女ゲームの方がそういう順序だって言ってほしいっぽいから、
スピーカー 1
急に好きとかなってもちょっと分からないですみたいな感じでその評価が下がるって感じ。
ギャルゲーとかはそういう過程っていうよりイベントシーンとかにインパクトとか。
オンラインゲームとかはそういうイベントシーンとかにインパクトとか。
女の子がいつの間にか勝手に好きになってるなっていう感じがする。
しばらく話してる。
最初から何よこいつとか言ってるけど、こいつ最初から好きじゃねみたいなそういう感じ。
スピーカー 2
あとはなんかバッドエンドとか、
スピーカー 1
ギャルゲーとかだとバッドエンドは割とあっさりみたいな感じかな。
さっき言った、
カニ。
カニ漁船に乗せられて終わるとか。
スピーカー 2
フェイトとかもバッドエンド50個ぐらいあるけど、
スピーカー 1
サクサクサクって人死んでいくみたいな。
バッドエンドのレベルが違うよ、なんか急に死んだりするからね。
スピーカー 2
今オンラインタクシー間違えたんだと思って。
バッドエンドの魅力
スピーカー 2
タイガー道場が始まったみたいな。
なんで今死んだんだ俺はみたいな。
スピーカー 1
なんで死んだんだ、ここならないまま死んだみたいな。
スピーカー 2
なんか割とバッドエンドとかあっさりみたいな感じだけど、
スピーカー 1
乙女ゲームとかそのバッドエンドもなんかじっくり書いてあって、
じっくりなんかバッドエンド用のスチルとかもあったりとか、
なんか手が踏んでるなみたいな。
メリーバってあるんですよ、メリーバッドエンドって。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
どういうこと?どういうこと?
スピーカー 1
いやバッドエンドに見えるけど、普通にバッドエンドに見える。
バッドエンドに見えるけど、
2人は何かを犠牲にして幸せになってる風に見えるけど、
第三者からしたらバッドエンドだよねみたいな。
本人たちは幸せって思ってるかもしれないけど、
これ本当のハッピーエンドじゃないよねみたいなバッドエンド。
攻略の楽しさ
スピーカー 2
新エンドはあるだろうなみたいな感じだけどってことね。
そうそう。
スピーカー 1
そういう悲しいエンドとか、そういう秘伝っぽいものとか、
そういうのは割とあるなって感じ。
スピーカー 2
話聞いてると興味湧いてくるな。
全部のルートを見たくなっちゃうからさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
やっぱりあれも時間が死ぬほどかかるっていう記憶なんだよな。
スピーカー 1
それはそう。
スピーカー 2
スチルをコンプリートしないとみたいな。
スピーカー 1
コンプリートはきついな。
だから社会人になってから普通にサクサク行きたいわけだから。
スピーカー 2
全部とかやってらんないよね。
スピーカー 1
やってらんないから。
攻略サイトとか見ても、
効率重視にここでセーブしていった方がいいよっていうのは、
誰かのルートを見るためにも共通セーブみたいな、
サクサクっていう感じにはするかなって感じ。
スピーカー 2
狙ってる相手のルートだけというか。
ルートとか、
スピーカー 1
意外とこの順番とかでやっていくといいよとかそういうのあるんで、
それをその順でやったりとかも見たりするかな。
こいつ気になるからこれからしようとか、
特に決まってなかったらそういう順番でやるかなって感じですけど。
キャラクターの好み
スピーカー 2
物語の理解が深まるじゃないけど、
このルートを見てからこのルートを見るみたいな。
スピーカー 1
そう、なんかそういうのはありますね。
推奨されてたら。
私は自己投影型で乙女ゲームはやってますけど、
ギャルゲーに関しては第三者視点で、
男の人ってどういうの好きなんだろうみたいな、
そういう興味からもあるかな。
マーケティングみたいな。
スピーカー 2
自己調査みたいな。
スピーカー 1
でもこういうキャラとかそういうのは、
こんだけやってきてたら、
男女共にありますよね。
育成的なものとか。
声優さんもでも結構乙女ゲームから知った人はいるかな。
それで多分耳が鍛えられたかわかんないけど、
喋ったらもう誰かっていうのがわかる気がする。
名前が変わってても。
スピーカー 2
この声あのキャラの、あの人じゃんみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう、そんな感じで。
スピーカー 2
別名義だけど絶対この人だみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう、耳が越えてわかるようになった。
意外とアニメに結構出てるなっていう人も、
ゲームだとこういうキャラを多くやるんだっていう人もいるんですか。
スピーカー 2
そういうのと違う印象ってことか。
スピーカー 1
そう、例えば男性キャラで結構かっこいいめな系とかクールとか、
アニメではやってるのに、
ゲームキャラだとショタ系みたいな人もいるみたいな。
需要あるから、需要があるからきっとこんな感じのキャラ結構多いんだなーみたいな。
とか、最近のスイッチとかだったら、
最近のこのまた売れた人がついに乙女ゲームのデビューみたいなっていうのもある。
確かにそういうのあるな。
スピーカー 2
確かに、なんかそういう意味で言うと、
まごっちゃんの場合はやっぱこの声優でアニメとも、
なんか繋がってる感じがあるんだね、ゲームもね。
スピーカー 1
繋がってるなー。
繋がってますね。
スピーカー 2
変な話、このゲームやってて、
このキャラにはこの声優さん合ってないと思うなーとか思ったりするの?
こういうキャラじゃないんだよなーとかイメージが違うなーみたいな。
スピーカー 1
いや、あんまりないかも。
新しい目見たなーみたいな感じで、
違うなーはあんまないかも。
普通に家庭をやっぱ楽しめるようにしてるから。
スピーカー 2
だったらいいね、それは。
スピーカー 1
普通になんか紙芝居的な感じのイメージがあるじゃないですか。
静止画だし。
でもなんか時々ね、目がパチパチしたり、
口がちゃんと動くやつもあれば。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
背景がちゃんと雪降ったり、雨降ったり、動くとかもあるのを見たときはちょっと感動した。
確かにな。
スピーカー 2
今では普通かもしんないけど。
え、二人はどういう女の子が好きなのかなー?
スピーカー 1
人気ゲーマー。
人気ゲーマー。
俺はなー、絞るのむずいな、俺。
絞るのむずいの?
そんなにいるってこと?
なんか冷静に今ちょっと考えてると。
え、じゃあ、ぎっさん。
一旦ぎっさん、一旦ぎっさん、一旦ぎっさん。
私はね、恋愛シミュレーションに限らずだけど、
明るい子、元気な子みたいな。
おー、元気な子。
その次ぐらいにクール系というか、
なんかドリフトだったりとか、なんかそういう系が多かったりするかなーっていう感じ。
基本的に明るい子が一番好きになった。
スピーカー 1
じゃあ、バニーガーデンだったら?
スピーカー 2
りんちゃんでしょ。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
りんちゃん一択でしたね。
一択だったんだ。
スピーカー 1
私、かなちゃん。
スピーカー 2
あー、いいっすね。
スピーカー 1
私割と王道いっちゃうかもな、3人。
スピーカー 2
逆にね。
そう、りんちゃんはね、明るいんだけど、なんか実はオタク趣味があってみたいな。
スピーカー 1
ギャル。ギャルだね。
スピーカー 2
ギャルなんだけど実はオタクでみたいな。
スピーカー 1
オタクに優しいギャルじゃなくてオタクのギャル。
スピーカー 2
オタク仲間を探してて、最後結ばれると2人でコミケに行くみたいな。
すごいエンディングだね。
スピーカー 1
いや、もっとすごかったよ。3人ハーレムエンドとかあるからね。
そんな都合がいい話あるかーいってなったけど。
スピーカー 2
なんでもあるじゃねえかって。
スピーカー 1
3人同居とかねえよみたいな。
スピーカー 2
いろいろやべえよみたいな。
スピーカー 1
バッドエンドだよ、これ。
スピーカー 2
逆にね。
確かに確かに確かに。
スピーカー 1
違うゲームだったら破滅エンドだよ、これ。
スピーカー 2
そうなんだよな。
スピーカー 1
じゃあ、がみおさんは決まりましたかね。
スピーカー 2
私も元気系ですね、まずは。
スピーカー 1
意外とみんな元気子が。
スピーカー 2
あと、お姉さんですね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんかやっぱ、ちょっと自分が甘えん坊やなんで、本性が。
甘えん坊や。
甘えん坊や。
スピーカー 1
甘えん坊い。
スピーカー 2
そうっすね。だからちょっと二次元ぐらいは、もうしょうがないなーみたいな感じで。
スピーカー 1
甘やかしをね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そういう感じかなと思いながらちょっと考えておりましたね。
スピーカー 1
なるほど。
私結構、ボーイッシュにイケ見えるのに女の子なところとかも超かわいいなって思って。
スピーカー 2
それはわかるね。
いるよ、そういうキャラいっぱい。
でも俺なんかさ、これ自分のこともそうなんだけど、
それこそ昔トキメモ2っていうのめちゃくちゃ友達ん家でやったんだけど、
あの時に思ったのは、あんまりこいつやだなーみたいなキャラでも、
こっちのこと好きになってくると普通にいいなってなる。
スピーカー 1
ちょろー。
スピーカー 2
これあの普通に俺のこと好きな人好き説だね、やっぱ。
スピーカー 1
はいはいはい。これね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。っていうのは根本にあると思いますね。
2はやったことないけど、絵柄なんか見たことあるな。
スピーカー 1
すげー面白かったよ。
スピーカー 2
でもね、1が今年リメイクしてたから、
スピーカー 1
2とかも多分人気だったら来てもおかしくないんじゃないかなって感じがする。
だから、1のリメイクの売り行き次第ではきっと、
2リメイクされるかもな。
スピーカー 2
2の。
スピーカー 1
うん。
これは確かに気になるな。
スピーカー 2
好みですから、あると思いますよ。
2のバッドエンドはあれだったよ。
卒業式何もなく、
スピーカー 1
すぐ終わっちゃうやつね。
スピーカー 2
帰ろうって言って、家に帰って、
暗い部屋でずっとテレビゲームをずっとしているところに、
暗いエンディングが流れるっていう。
うわー。
スピーカー 1
うわー嫌だわ。
結構長いの、その曲が。
今までやってきた3年間何だったのってなるから嫌だわ。
スピーカー 2
男友達と友情を深めるみたいなパターンとかさ。
スピーカー 1
確かにそういうのあった。
スピーカー 2
あったりました。
最後に急に知らないキャラが告白してくるみたいなパターンとかなかった。
2はね、僕全部やったので、
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
それこそ普通にやってたら起きないんだけど、
友達の男から告白されるとか。
スピーカー 1
えー。
ギャグのやつね。
スピーカー 2
そうそうそう、そういうやつとか、
あとは隠しキャラは宅配のお姉さんとかね。
スピーカー 1
あー、隠しキャラね。
スピーカー 2
そう、それはすごい衝撃でしたね。
宅配のお姉さん。
宅配のお姉さんを攻略してて、
攻略サイトを見ながらやってたわけ。
もう隠しキャラだから、やり方も全然違うからさ。
それで、よしってやつ3年終わったぞって。
これでいけるはずだって。
友達と一緒に見てたら、
帰ろっていう風になって、
え?
待って待って、終わるやんみたいな。
そう、それで、
このバッドエンドのゲームのシーンになっちゃって、
えーって思って、
もう終わったわ、どこがダメだったんだろうって言って、
プレステ2のCDを出すボタンを押したわけ。
そしたらそこで、ピンポーンって急に音が鳴って、
え?今これちょっと待ってチャイム鳴ったやんって。
おい、CD戻せ戻せって。
戻して、
戻して、
そしたらちゃんと蘇ってくれて、
少年って言われて、
少年って言ってくる人だったな、そのキャラクター。
スピーカー 1
え?みたいな。
スピーカー 2
そこで、ほんとギリギリでちゃんとエンディング見れたっていう、
どうでもいい話をしてしまいました。
スピーカー 1
いや、すごいな。
全部してたんだ。
なるほどね。
スピーカー 2
でも俺がやったのそれだから、
とにかく時間かかるっていう記憶になっちゃってるのかもな。
スピーカー 1
まあまあまあ、それはね、そうね。
3人くらいだったらちょうどいいかもね。
そうだね、そうだね。
スピーカー 2
2ヶ月短いから。
何ヶ月かかるから。
ときめんも遊ぶのかも。
高校生活丸ごと使うから。
スピーカー 1
3年はきちいな。
スピーカー 2
しかもやることいっぱいあるからね。
無理無理無理よ。
スピーカー 1
テスト受けたりみたいな。
どんだけ爆弾処理すればいいのよ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
やべえ、爆弾になっちゃったよって思いながらね。
まこっちゃんのおすすめは、俺がやるとしたら。
えー!
スピーカー 1
今?
今やる?
でもまあ、そのバニーガーデンは手頃で3人しかいないし、
サクッと割と終われるから、それかな。
スピーカー 2
まあ、バニーガーデン。
バニーガーデン。
あげに見られないようにだけしていただければ。
スピーカー 1
それはそう。奥さんになって見られたもんには。
ああ、なるほど。
スピーカー 2
なかなかね。
気悪いシーンが出たりするから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
それちょっと危ないな。
スピーカー 1
そうだね。
ミニゲームとかだって、やばいミニゲームしかないもん。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
確かに。ポッキーゲームとかやってるしな。
ツイスターゲームとか。
スピーカー 2
やばいです、それ。やばいです。
キャッカーです。
今の僕の環境、それ無理だ。
あっちは?乙女ゲームは?
スピーカー 1
乙女ゲームも。
今、今っていうか。
えー、なんだろう。
スピーカー 2
すごい面白かったやつ。
スピーカー 1
面白い。
男性が面白いと、女性が面白い。
スピーカー 2
違うかもしれないけど。
スピーカー 1
でも、割と。
スピーカー 2
赤ちゃんが面白かったのでいいんじゃない?
スピーカー 1
割とコメディチックで面白かったのは、
ケンカ番長乙女っていう。
ケンカ番長乙女。
乙女。
ケンカ番長って確か普通にケンカする多分アクションゲームみたいな別のゲームがあったけど、
それの乙女ゲーマン出ますみたいな感じで。
そんなのあるんだ。
恋愛ゲームのストーリー
スピーカー 1
思って思ったら普通に主人公が個人で育つんだけど、
実は行き分かれの双子の兄みたいのがいて、
そいつと学校行こうって思ったらドーンってぶつかって、
そいつは実は男子校のケンカが強い不良高校に行く予定だったけど、
その双子だからちょっと入れ替わって行ってくんない?みたいな感じになって、
えー?みたいな感じから始まって、
その兄は逆にJKみたいにキャピルンってなって女子校に行って、
本人が暗装してケンカがしかも強い女の子っていう感じで、
もうみんなバレないのかよっていう感じで。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ケンカしながら○とか×とか押してコマンドとかでたまに戦うぐらいのちょろいやつだけど、
それで同級生のやつとケンカして仲良くなって、
お前やるじゃん!みたいなのとかなって、
そこが友達エンドとちゃんと恋愛エンドみたいなので、
スピーカー 2
実は私女なんだみたいな。
そうそうそう。
スピーカー 1
それは笑っちゃうから、割とギャグって感じかな。
スピーカー 2
なるほど。確かに入り口良さそうですね。
スピーカー 1
あと和風の作品で忍び恋うつつってやつがあって、
女の子がくのいちの主人公なんだけど、
メロメロの術みたいな、ナルトのお色気の術みたいな感じじゃないけど、
それを男性にかけると目がハートになって、
急にみんなくどいてきて笑うし、
しか冒頭から発生しないっていう。
なるほど。
ギャグだから。
おもろそう。
携帯ゲームでもオトメイトって調べたら出てくるから、
体験版だけで無料でできるの。
冒頭とかの部分は携帯で。
なるほど。
それ体験版とかやってて、バッって笑っちゃった。
10人とかいたかな。
みんなたぶん忍者みたいな。
先生とか同じ生徒とかいろんな人いて、
みんな有名声優とかだから、
くどくセリフ聞いてるだけでちょっと笑っちゃうみたいな感じがある。
かな?
忍び恋うつつ。
ありがとうございます。
ちょっとチェックしてみます。
スピーカー 2
どっちもスイッチでできるね。
あ〜そっかそっか。
そうでね、最近なんか、
PSPとか結構前のやつもスイッチきますとか、
スピーカー 1
結構その、スイッチからスイッチ2に今もほら、
変わってる時期。
そういうもう出し切った、
ほとんど普通のゲームソフトとか出し切った後って結構、
はい、恋愛ゲームの移植系出しまーすみたいな感じで、
そう、割とバタバタくる感じだから。
ケンカバンチョは今年移植されたっぽいから。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
そう。
え、今来るんだみたいな。
スピーカー 2
タイムリープとか。
スピーカー 1
やっぱりどっちも人気なんだね。
うん。
スピーカー 2
そっか、あの、
スピーカー 1
ちょっと切ない1本だけど、
切ないやつで乙女芸があって、
それはなんかこう、
キーの泣き芸に必須るなって思ったやつあったんですよ。
タイムリープ系で、
うん。
女の子が、まあ主人公でね、いて、
で、
科学部っていう、
科学の部活みたいな、
まあ実質はちょっとダベったりとかそんな真面目にとかにはしてないけど、
それの最終日、
もう部活配分じゃないけども、
ここで解散だみたいな、
なんか、
なんかいろんなことがあって、
部活もみんなで最後だねっていう日から、
まさかのタイムリープが始まるみたいな。
へー。
入りなんです。
もうずっと自分たちだけ繰り返すみたいな。
なんですけど、
そういう役のキャラで、
もうタイムリープ早く終わりたいっていうメンバーと、
終わりたくなくてずっとこの、
タイムリープの世界にいたいっていう人が、
スピーカー 2
別れてって、
スピーカー 1
どのルートをやっても切ないっていうのは、
へー。
どれも泣けるっていうか、
苦しいみたいな。
スピーカー 2
心が揺さぶられるやつなんだ。
スピーカー 1
そう、揺さぶられるやつとかもありました。
スピーカー 2
へー。
忍者テーマの作品
スピーカー 1
それはなんか、夏空のモノローグっていうので、
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
夏にやっぱりタイムリープは起こるものです。
ははは。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
でも、ほら、シュタインズゲートとかも、
うんうん。
なんか割と本編あるけど、
一応恋愛ゲーム版とかも出してたりするから、
へー。
ああいうのも入ってるっちゃ入ってるのかな。
スピーカー 2
なるほど。
以上です。
素晴らしい。
ありがとうございます。有識者の方の、
ご意見をいただき、
スピーカー 1
ぜひね、じゃあ皆さんも。
自分でやる人いないいない。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 1
時間多忙に取られるから、
スピーカー 2
きっと。
スピーカー 1
確かに。
やってる人はいない。
私はあの、携帯アプリなんか、
いつでもやれる、積んでるやつとかがあるんで、
たまに思い出すように、
続きやらなきゃって思って、
スピーカー 2
進めてる時はあります。
じゃあ俺らはあえてやろうぜ。
ね。
うん。乙女ゲームを。
スピーカー 1
忍び恋うつつ。
スピーカー 2
それではエンディングです。
ということで、まこっちゃん、
長時間ありがとうございました。
はい。
ありがとうございました。
スピーカー 1
はい。
ポッドキャストでの議論
スピーカー 2
まぎらじ初参加ということで、
いかがだったでしょうか。
スピーカー 1
はい。あの、まぎらじさんには、
出たいですって言って、
初めて出てきたのは、
私が初ということで。
そうですね。
スピーカー 2
初めて出ていただいたっていうね。
立候補。
スピーカー 1
幸運な存在だと思うんですけど。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
喋りたいジャンル、みんな、
いろんな人が今後来ると思ったんで、
取られないうちに、
出たいですって言って、
2つのテーマを持ってきました。
スピーカー 2
第一人者として。
トップランナーとしてね。
はい。
スピーカー 1
みんなこれは話さないだろうな、
っていう感じでは、
総合的に持ってきて。
判断をして。
自分の番組でも話しそうで、
実は両方ともそんな感じでは、
話してないっていう感じで、
話せたと思います。
もうなんか、
惹かれちゃったかなって思いますけど。
いやいや、全然。
問題ないです。
惹かれてないんじゃない、多分。
スピーカー 2
惹かれてはいないね。
スピーカー 1
優しい2人がね、いるから。
スピーカー 2
あれですけど。
スピーカー 1
他の人はね、どうか分かんないです。
スピーカー 2
いや、リスナーさんがどうかはね、本当に。
いや、俺もバギーガールズの話とか、
スピーカー 1
しちゃっていいのかなって思いながら。
スピーカー 2
リスクあるなって思いながらね。
スピーカー 1
言い送らせてもらったんですけど。
いや、分かる人いてよかったって思って。
ギッサンいてよかったって。
がみおさんは逆にね、
初心者のいい質問をしてくれるから、
あ、そっかそっか、これは分かんないんだよな、
っていうのが分かりました。
うん。
スピーカー 2
とりあえず今回でね、
マコトが久しぶりにログインするっていうのと、
スピーカー 1
はい、ちょっと、
スピーカー 2
乙女ゲームにも目を光らせてみようと、
いうことで。
スピーカー 1
あたたかい扉が開いた。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そういう世界がね、あるなっていうのを、
あたたかい目で見てもらえばね。
うん。
スピーカー 2
じゃあ、せっかくですので、
まこっちゃんには番線の方をしていただいて。
はい。
スピーカー 1
まあ、あの、おしかつ2次元ライフラジオで
やってますけど、
まあ最近は2次元のコンテンツ別にメインじゃなくね、
っていう感じで、
他のね、雑談とかもしてますけど、
おしかつってついてますけど、
まあ、実質私、
ポッドキャストもおしかつだと思ってるんで、
ポッドキャストも2次元じゃね、
って思う節はあるんですよ。
音声しかね、聞こえてないですし、
会うまではみんな3次元じゃなくて、
2次元の存在なんじゃないかなって。
うんうん、なるほど。
まあ、ゲストさん呼んだりとか、
いろんなスピンオフみたいな番組も
いろいろやってて、
もうなんかいろいろ何やるんだろうって思ったら、
気になったエピソードを取材選択していただいて、
気になったエピソードからぜひ聞いていただくのが
おすすめですので、
気に入ってくださった方は、
ぜひ見て聞いていただけたら嬉しいなと思います。
はい。
マニラジさんにもいつか聞いていただきたいなと思います。
いや、ぜひぜひ。
はい。
スピーカー 2
その時はみなさんにも、
ぜひ聞いていただければと思いますので。
はい。
よろしくお願いします。
といったところでお送りしてきました、
スキシュミ発見マニマニラジオ。
今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーのみなさんへのお知らせです。
スキシュミ発見マニマニラジオでは、
番組へのご意見ご感想、
トークテーマなど、
みなさんからのお便りを募集しておりますので、
専用のお便りフォームや、
SNSでのハッシュタグ、
シャープマニラジでお寄せください。
お便りフォームは、
マニマニラジオのホームページ、
Podcastの番組詳細欄や、
YouTubeのコメント欄などです。
また、SpotifyやYouTubeのコメント欄では、
今回ゲストでお越しいただきました、
水城誠さん、誠ちゃんへのですね、
メッセージですとか、
今回紹介しましたアニメの話ですとか、
恋愛ゲームの話で盛り上がりたい、
みなさんからのコメントをお待ちしております。
また、スキシュミ発見マニマニラジオは、
毎週日曜、お昼の12時に
最新エピソードを公開しております。
番組を気に入ってくださった方は、
Spotifyでの星5評価、
Apple Podcastでの星5レビュー、
チャンネル登録や高評価などいただけると
大変励みになりますので、
みなさん応援よろしくお願いします。
それではまた次回も、
マニマニあいまにんお聞きください。
ということで、まこっちゃん。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
マニマニラジオお便りコーナー。
お願いします。
では今週は、
SNSの搬送ポストを読ませていただきます。
スピーカー 1
ゆき、世界から見る日本ポッドキャストさんから
スピーカー 2
いただきます。
はい。
昨日、えんやさんとの
ハロウィンゲスト回聞いたばかりです。
コスプレ動画見たいなあ。
えんやさん、声優しくて
ガチ仮装どんな人かしら?
と思ってました。
シャープマニラジ、シャープキツイ人
聞きに行こう。
ということで、
はい。
ゆきさんありがとうございます。
ゆきさんはポッドキャストやってる人なのかな?
そう、世界から見る日本ポッドキャストの
番組をやってらっしゃる方で、
この方オランダに住んでらっしゃって、
ああ、そういうことね。
国際結婚されてて、
オランダの話であるとか、
要は世界から見たら
日本ってこういうところが
変わってるというか、
こういうふうに見られてますよみたいな
っていう話を結構
聞いてますね。
日本のポッドキャストは
日本のポッドキャストは
日本のポッドキャストは
スピーカー 1
日本のポッドキャストは
スピーカー 2
という話を結構されててね。
面白そうだね。
そうそうそう。面白いです。
에이나さんの
ああ、そうだね。
ゆきさんのハロウィン会の感想を
いただいたんですけれども、
声優しくてガチガチで
どんな人かしらって。
いや、確かにね。
これ動画見たらたぶん
ゆきさんマジで
ビビるよ。
あのポッドキャストの人がこれなのかって言って。
あのドクロがこうして。
さまよいリスペクトとかね。
意味がわかるようでなんかよくわかんないもんね。
いやすごいよ、ほんと面白い。
ぜひ見てほしいですね。
ということで、ゆきさんありがとうございます。
ありがとうございます。
バンド活動の思い出
スピーカー 2
続きまして、暴走文明ラジオさんからいただきました。
はい。
普通の軽音部、ヨキです。
後編でお二人がバンド活動をやってたことが明かされて激アツでした。
どんな曲を演奏されたんでしょう。
ちなみに、拙者のこの漫画における最大の激推し曲は、
アンティー・モリのEVERYTHING IS MY GUITARです。
人工少女も最高ですが。
ということで、暴走文明ラジオさんありがとうございます。
ありがとうございます。
暴走文明ラジオっていうのは、
ヨッシーさんっていう方が一人でやってらっしゃるポッドキャストなんですけど、
名前の通り、暴走半島に新しい文明をつくろうっていうのをテーマにしている。
県外に住んでる人でも聞いてみると、かなり新しい発見があるのかなっていう感じの番組でございますね。
はい。私出身千葉県流山市なんで。
そこまで明かすんだ。
千葉県だけでいいのに。
でもそれで引っ越しちゃったからあれなんだけどさ、
当時、商工会議所青年部っていうのに所属してて、
それでね、市だけじゃなくて、その中でも千葉県全体の横のつながりみたいな界にも俺は出てて。
だからすごい千葉あらゆるところ回ったんで、そういうのを思い出しましたね。
普通の県音部会の感想をいただいたんですけど。
そうだよそうだよ、バンドの話だった。
スピーカー 1
僕らのバンドがどんな曲を演奏していたかというと。
スピーカー 2
コピーしてたのは、
ハイスターとかだよね。
そうだね、ハイスターとか、ラルクとか、エルレガーデンとか。
懐かしいー。
ね、懐かしい。
やってたー。アシッドマンとかやってたよね。
そうそう、アシッドマンね、やってた。
ゾウカが笑う。
いやー懐かしすぎるわ。
懐かしいな。スタジオで練習してたのとかめっちゃ思い出すわ。
本当だね。ちょっとまた遊びでやりたいですけどね。
やりたいね。
ヨッシーさんは、そしてアンデモリ。
エブリッシング・イズ・マイ・ギター、ゾウカ、オシ、
とエブリッシング・イズ・マイ・ギターを、
主人公のハトノが誰もいない視聴客室で熱唱するっていうね、
シーンで流れた曲なんですけど。
はいはい。
いいですよね、アンデモリ。
いやいいよ。
エブリッシング・イズ・マイ・ギター、あれを熱唱するってなかなか、
結構テンポの速い曲だから。
ヨッシーさんも世代近いのかな。
かもしれないね。
ぜひね、バンドの話を別の機会でもさせてもらえればということで。
確かに懐かし話、無限にしちゃうからね。
そうそうそう。
ということで、ヨッシーさんありがとうございました。
ありがとうございます。
異国日記の感想
スピーカー 2
げいちゃん、あっとマークこいこじさんからいただきました。
はい。
シャープマニラ字、実は気になってたんだけど読めてなかったやつ。
ギスさんのおかげで読む気満々になりました。説明がうまい。
めっちゃわかりやすかったです。
早速読んでみます。
ということで、げいちゃんありがとうございます。
はい。
異国日記の回の感想ですね。
だねー。
異国日記、私も読みましたので。
おー、そう。読み終わって、
この間ね、感想を。
直接感想をシェアシェアしたんで。
結論、素晴らしい作品なので。
いやー、ほんとに。
はい。
面白かった。
いろんな方向の感動があるっていうかね。
そうね。
俺が面白かったのは、
俺はマキオにカントリー・エンジニアから読んでたっていうので、
がみおしは朝町くんにカントリー・エンジニアから読んでたみたいな。
スピーカー 1
そこカップルに並んでええねんみたいな。
スピーカー 2
いやでもほんとに、これはね、
そうですよ。
マキオちゃんにはちょっと、
輸入っていうか、
でもそうそう、同じ考えではないからだいぶ。
そうそう。だいぶ逆だから。
そうそうそうそう。
あれに、
ギッサンがマキオちゃんに感情輸入してたとしたら相当、
これは面白いし、
そうじゃなくても俺も面白かったけど。
憧れみたいなのもあるよね。
本編でも言ったけど、上位互換じゃないけど。
はいはいはい。
こと創作においてはね。
うんうん。作家だからね。
俺も殺す気で書きたいわみたいなね。
いやでも確かにあのシーンもよかったな。
なんかあの、歌詞をさ、
なんかあだこだやるシーンで、
そこだけはガチでフィードバックが入るみたいな。
面白かったね。
いやーということでね、引き続き異国日記の感想、
まだまだお待ちしてますので。
ぜひ皆さん、私と異国日記について語りましょう。
いやこれは語りたくなる話だわ。
いやほんとに。
素晴らしい。
ということで、ギッサンありがとうございます。
ありがとうございます。
Googleフォームでのご感想、
もしくは各種SNSでのラブマイラジでのポスト、
ポテファやYouTubeでのコメントお待ちしておりますので、
引き続きよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
01:01:38

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