1. おやじのかくげんろく
  2. #96 雑談系ポッドキャストの日..
2026-03-11 17:51

#96 雑談系ポッドキャストの日 春のお話

今回は「しゃべり足りない部」のまいこうさんが企画されている「雑談系ポッドキャストの日」の参加回になっております。

春の想い出から話を広げておりますよ。

いつもの居酒屋さんではなく、某所で収録しております。

やっぱり聞きやすいですか?


この番組はSpotifyとListen、Amazon music、Apple Podcastで配信しております。


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サマリー

今回のエピソードでは、「雑談系ポッドキャストの日」という企画に参加し、春をテーマにトークが展開されます。春の訪れと共に変化する通勤電車の乗客の入れ替わりや、新年度を迎える学生たちの様子から、春の風物詩が語られます。特に、アルバイトの経験談が深く掘り下げられ、塾講師のアルバイトでは新年度に向けた忙しさや、受験が終わった生徒たちのケアについて語られました。また、スキー場のリフト係のアルバイトでは、雪解けと共に現れる落とし物、特にスキー板やスマホ、小銭などの発見エピソードが語られ、春ならではのユニークな体験が共有されました。さらに、京都の時代祭りのアルバイトでは、衣装を着て街を練り歩くという貴重な経験が語られ、その際の苦労や、現代の視点では想像もつかないような状況が詳細に語られました。最終的に、これらの様々なアルバイト経験から、「縁の下のバイトたち」という格言が生まれ、番組が締めくくられました。

春の訪れと通勤電車の変化
この番組は、お酒を楽しみながら、おじさんであるジェームスと小さいんの2人でエピソード投稿をもとに、かくげんをひねり出したり作り出したりする番組です。というわけで、小さいんです。
はい、ジェームスです。こんにちは。よろしくお願いします。
えっとですね、今回は、しゃべり足りない部のまいこうさんが主催されている、雑談ポッドキャストの日というものに参加をしようということで、
しております。で、今回、オープニング投稿をね、これでやってくださいっていうのが設定されてて、それが春。
春。
ということで、春についてちょっと投稿を広げていきたいなと思ってるんですけど。
なんか春の思い出って。
春、もうおじさんになるともう別に特に思い出ないですよね。
そうやな。
春に対して。
まああの、春になったらさ、おじさんというかサラリーマン。サラリーマンあるあるで言ったら、いつも通勤の電車でさ、
身の回りにだいたい通勤電車って、この人おる、あの人おるってなるやん。
はい。
それが春になったらメンバー入れ替わるよなみたいな。
変わりますね。
変わりますね、ガラッとね。
あれちょっと確かに春っぽいイベントというか。
そうやね。なんかあの高校生がういういし、なんか制服パリパリの制服着て、着てとか言ったら、ああ、そういう季節になったかとか言って思ったりして。
で、なんかうちの路線だけかもしれないですけど、春になるとどっと人が増えて、で、だんだん減っていくんですよね。
3月に向けて、高校生たちはちゃんと学校行ってるのかなと、ちょっと心配になるんですけど。
いや、それな、多分大学生ちゃう?
ああ、大学生ですか。
ああ、そっちか。
春に入学して、で、いっぱい単位申請して、最初はいっぱい授業受けんねんけどさ、だんだん、ああ、この授業嫌だとか、この授業難しいからダメとか。
そういうのして、だんだんサボりだして。
わかる。
そんなのありそうや。
大学生か、あれ入ってるのは、そうか。
そうやな。
ああ、そうそうそう。
はいはい。
春のアルバイト経験:塾講師とスキー場
で、なんか大学で言ったらさ、なんかそのバイトとかってあるやん。
ありますね。
特になんか春のイベント的なとこ。
ああ。
なんかやって、そのバイト経験の中でとかやって、その春のイベントみたいなとこって。
そうですね、僕はもう塾講師のアルバイトばっかりしてたんで。
ああ、すげえ。
あの。
なんか頭の絵アピールしてる?
いやいやいや。
そんなことはないんですけど。
あの、春はすごい忙しくって。
で、受験が終わった子たちも来たりするんですけど。
ああ、そうやね。
はい、受験が。
2月、3月やからね。
はい、高校受験、大学受験見てたんですけど、それが終わった子たちもいれば、あとはその3月からね、あの、塾は新年度が始まるんで。
大体1ヶ月早いもんな。
1ヶ月早いですね。
で、3月にここでスタートダッシュを決めるなみたいな感じで。
はい、貯金を作ってなるべくカリキュラムを進めるみたいな。
忙しい時期なんですよね。
僕、講師じゃないけど、中学の時にそういう進学系の塾行って、3月からもうなんかえらい葉っぱ掛けられた覚えが未だに覚えてるな。
へえ。
そんなやってたんや、子さんに。
はい、やってました。
うるああいうて言うとった?
いや、まだね、3月はみんな緊張してるんで大丈夫なんですけど、6月ぐらいからちょっとだれてくるんで、それでうるああって言ってました。
あ、そうなの。
そうか。
春のバイトってそんな感じですかね、ジェームスどうですか?
俺、なんか春限定じゃないねんけどさ、1年だけスキー場のリフトのバイトをしてたことがあるんよね。
冬にですよね、はい。
で、雪って2月ぐらいまではいっぱい溜まっていて、そっからだんだんだんだん減っていくのよね。
ほんだら、だんだん春になっていくと、雪の中で埋もれてたもんが出てくるのよ。
あの、なんていうの、リフトしたとかやったら、リフトを乗ってる途中で落とした手袋とか、サングラスとかゴーグルとか帽子とか、そういう系統とかね。
へー。
ちょっと不思議やったのが、スキー板が出てきたことがあって、しかも一本、片方だけ。
えー、落としたんだ。
リフト乗ってるときに、たぶん落としたんやろうな。
なんか足を組み替えたか、バタバタしてるときにパコンって外れて落ちたかなんかやと思うんやけど。
その人、どうやって降りたんやろうな。
歩くしかないんですよね。
なあ、でも、スキーしてる最中やん。
なんでリフトの人に言うて、あ、ここに板落としたんで、ちょっと披露に行ってもらえませんか?とか言って話ししんかったのかと思って。
もう、縦にグザッって行ったんじゃないですか。
もう見えない感じで、埋もれちゃって。
っていうのが出て。
なんか、なんだこりゃ?みたいな。
はい、思い出しました。一回、友達とそれこそ大学生のときにスキー行ったときに、リフトに乗ってるときに自撮りとかするじゃないですか。
で、スマホを友達が落として。
やば。
で、あ、あの辺だと。落とした瞬間に、このポールねと。このポールとこのポールの間だと。
数字がリフトに書いてあるから。
よし、じゃあ後でここに行こうと。
多分穴ぼこだと。
あそこに目がけて行こうっていうので、リフト降りてから板を抜いて、歩いて、その場所まで行って探すんですけど、ないんですよね。
あれ、ほんまに見つかれへんよな。
全然見つからなくて。で、上のリフト乗ってる人たちがいるわけじゃないですか。
あ、どうしたんですか?とか。スマホを落としました。頑張ってください。
で、通り過ぎてからボソッと。リフトの上でスマホなんかいじってあかんよな?とか聞かれて。
あかってんねん。余計なおスマやねん。
でもスマホなくなったらエラーこっちゃもんな。
いや、そうです。で、結局見つからなくて。あれ多分3月になったら出てきてたんだろうなと思うんですけど。
多分な。3月かゴールデンウィークかそのあたりには。
っていうのを思い出しました今。
ああ、そうやな。
っていうのがあって。で、結構あれなのよ。小銭落としてる人も多くて。
リフトの上で?
ポケットに入れてあるやつが無意識のうちにポロポロポロって落ちちゃうみたいな。
手袋入れたりとかもあるんですかね。
そうそうそう。があって。で、そんなのを宝探し的に探してたみたいなもん。
それってバイトの人たちでみんなで拾いに行く感じになるんですか?
えっと、やっぱりその時間中は、営業してる時間中は真面目に事務所になんかあるし、お客さんのIDしなあかんや。
で、最後みんなでリフトブワーって上の方上がっていって、
で、もう最後ストップ業務、就業の業務全部やって、で終わった後に、
さあ行くかっつって。
今の人がやってるかどうかは知らんで。
はいはい。
あの人物がバイトしてた当時は、さあ行くかっつって。
へえ。
だから探したりが出動しだし。
へえ。
で、もうリフトが止まるときぐらいから、もう大体夕方なのよね。
え、暗い?
あ、うん。だから暗くなるまで時間がちょっとだけっていうのがあるから、
だからその限られた時間の中で、今日はこの辺にあるはずだと。
へえ。
へえ。
いろんなものを探しに行ってた。
へえ。そうなんだ。
うん。
そんな時期まであるんですね、バイト、そのリフトの。
うん、だからその。
知らなかったです。
えっと、季節もんやからさ、スキー場って。
だからほとんどバイトで、社員さんなんかリフトに1人おるかおらんかぐらい。
うんうんうんうん。
リフトによればバイトばっかりで回してるみたいな、そんなリフトも。
その当時はあったけどね。
今はどういうことになってるか分からへんけど。
へえ。
そんなのがあったよ。
京都の時代祭りとアルバイト
なるほど。バイトつながりでいいですか?
もうひとつ。
もうひとつ。
僕、京都で大学生をしてたんですけど。
うんうん。
春、春過ぎたぐらいですかね、5月ぐらいに青い祭りっていうのが京都であって。
おおお。
で、秋ぐらいに祇園祭りっていうあの有名なね。
秋というかお盆や。
あ、お盆ですね。
7月から8月に。
あ、そうだそうだそうですね。祇園祭りがあって。
多分祇園祭りが一番大きいんですかね。
まあ有名やね。
有名ですね。
で、秋に時代祭りっていうのがありまして。
それが京都の三大祭りっていうらしいんですけど。
その時代祭りのバイトは行ったことがありまして。
バイト?
バイト。
時代祭りっていろんな時代の人が歩いていくっていう。
ああそうやね。
そういう祭りなんですけど。
衣装を着て。
そうですそうです。
その時代時代の衣装を着て。
そうなんですそうなんです。
街中を練り歩くってやつやね。
で、それの練り歩く人のバイトがありまして。
あ、そうなんや。
あれってさ、結構有名人がやってたり。
はい。
なんかその、なんていうの。
どっかの美少女コンテストで入った人がやってたりとか。
多分、いや、分かんないですよ。
お姫様とかそういう役はそうかもしれないんですけど。
僕は全然違う役やったんで。
足軽とかそんな感じのやつ。
もっと時代が遡って。
なら平安時代ぐらいの。
なんかあの、なんていうんでしょう。
貴族に仕えてる人みたいな。
いや、ほんなら布をまとってるだけとかそんな。
そこまでいかないです。
そこまでいかないですけど。
あ、そうなんや。
まあちょっと絵帽子じゃないですか。
なんか、なんていうの。帽子みたいな。
みたいなのをつけたりして。
で、わらじ?
わらじ。
うん。
なんですよね。
造理か。
造理。
あの、わらで編んだ。
わらで編んだやつ。
足首で紐で固定するやつ。
で、あれをつけて、もちろん服も着替えて。
で、メガネもとって。
そらな。
その時代メガネないやろうからな。
で、それで京都の市内をずっとめり歩く。
ほんの半日ぐらい。
へえ。
っていうバイトがあったんですけど。
それってバイトって言ってよかったのかな。
えー。
いやでもまあまあまあ募集してるんで。
ああ、そうか。
はい。旧人も出てるんで。
分かんないです。何役になるかは分かんないです。
ああ、その時時代。
おそらく。
へえ。
でもさっき言ったように僕メガネとってるんで全然分かんなかったんですよね。
なんか周りの景色とか。
自分がどういう風に撮られてるかもよく分かんないですし。
なんか。
とりあえず前の人があのぼやっと見えてるから。
ぼやっと見えてとりあえず歩くみたいな。
その人について行きゃいいやみたいな。
ゾーリ?ゾーリ?わらじ?分かんないですけど。
めっちゃしんどいんですよねあれ。
あ、そうなの?
はい。あれで半日歩くってまあまあしんどくて。
へえ。
その思い出が今よみがえってきました。
何?要はクッションがないから。
クッションないですね。
それでアスファルト歩くっていうのがもう足にダイレクトに。
来ます。
ガンガン来てて。
はい。
それがしんどかったって感じ。
はい。
でゴールもぼやっとしたらしかいいやから分からないし。
そうそうそうそう。
これでもう3分の1歩いたぞとか半分終わったぞとか。
ゴールはあそこだとかそんなのも分からず。
そうなんですよ腕時計もつけれなくて。
だからあの全然分かんないんですよね。
おー。
本当に体内時計であお腹空いてきたし大体昼かなぐらい。
そうなんや。
へえ。
そうなんがあるんやね。
どうですか定年退職後に。
え時代祭りのバイト?
時代祭り。
あの。
おじいちゃんも参加してんの?
いや分かんないです。
でもおじいちゃんならおじいちゃんでできる役があるんじゃないですかね多分。
そうなんや。
分かんないですけど。
将軍とかできるかもしれないですね。
将軍やったら車に乗ったりとかそうなんがあるかもね。
うんうん。
ただあれやんなタイヤがついてへんとあと普通のあの木の輪っかの車輪やんなきっと。
そうですね。
ゴンゴンゴンゴンなんかあの振動伝わってきて乗り心地はさずかしい。
悪そうですね。
なあ。
それに俺の腰耐えるかな。
格言と番組の締めくくり
いやまあいろんなバイトあるね。
そうですね。
ちょっと思い出しました。
なんか春の話からバイトの話になってしまったけど。
まあまあ広がった感じで。
そやね。
で最後締め屋で。
締めましょうか。
いやそっちの締めじゃなくて。
ああはい。
格言ですね。
そうやね。
俺らは格言を作らなきゃいけないから。
格言。
まあいろんなバイトがありますよっていう話やな今日は。
そうですね。
そやな。
まあもともと春から始まりましたけど。
そうそう春やで。
春。
それこそさ。
はい。
あの前のギアの話やないけど。
はい。
あのやっぱりバイトでもさ。
はい。
いろんなところで役に立ってるっていう話。
ほうほうほうほう。
じゃない?
ああまあいいですね。
確かに。
塾とかそういう何人の人生に関わるところに対しても。
学生さんとか生徒さんの人生を決めてるわけや。
スキーのバイトで行くと。
その皆さんが楽しむために。
そういうふうにインフラを整えてる。
でお祭りちゃんと成り立たすために。
その成りに追っかけて。
いろんな苦労があってっていうので。
あっ一つ出てきた。
すごい。
じゃあいいですか?
はい。
では本日の学園ドゥドゥン。
縁の下のバイトたち。
っていう感じでいかがでしょうか。
いいんじゃないですか。
綺麗だと思います。
なんか春からなんでバイトになったんやいう感じ。
まあそれはいいか。
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それではまた次回ご参照。
ジェームズでした。
ありがとうございました。
17:51

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