平成元年までのあかねと、5年までのななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟、第121回 雑談系ポッドキャストの日vol.5
イェーイ! もうvol.5になったって。ね、あっという間。
しゃべり足りない部のまいこーさんが主催してくれてるんやけど、今回もスペシャルサンクスに あかねさん、ななみさんって入れてくれてます。
ありがとうございます。出ませんね、毎回毎回。 ありがとうございます、まいこーさん。
ちょっとさ、ねむちゃんがさ、まゆくんのさ、近くでさ、しっぽペンペンしてるんだけど、大丈夫? うん、聞こえてない。大丈夫?
今回テーマが春ってことないけど、どうすか、春。 春ね、春は花粉だよね。
え、もう始まったよ、花粉。 いや、もう始まって。 結構しんどい。 今まだね、2月なんだけど、撮ってる。
16日はね。 そう、3連休終わった瞬間に、てか3連休中日ぐらいから、やばい、もう目かゆくてかゆくて。
なんか一瞬あったかくなった瞬間にさ、ごぞとばかりにさ、お、花粉飛ばさな!みたいな。
いや、ほんと、もうやめてほしいんだけど。 植物勘違いしすぎ。
でもなんか、今回早めに花粉症の薬をもらっといたんだよ。 お、えらいやん。 そう、えらいでしょ。だからもうすぐ飲んでるんだけど、目がかゆいね。
あ、私もう目があかんのよ。でも私もちゃんと早めに目薬買っといたから。 お、えらいえらい。
いや、まじ熊本っていうかさ、春通り越してさ、もうさ、昨日とかさ、22度とかだよ。
うわ、やばくない? もうあっという間に夏になりそうだから、ちょっと春を感じたいよね。
いや、でも私もさ、早朝バイト行っとうやん。 結構やっぱさ、早朝って寒いからさ、厚着をしていくねんけどさ、
なんやろ、みんなな、早朝すぎて、パジャマの上にさ、上着着てきてんの。 はいはいはいはい。
だからさ、でもみんな暑くてぬやん。いや、絶対寝巻きですよね、みたいな人たちが仕事しとって。 確かに確かに。
あったかくなったなーって。 でもこの後来るからまだ寒いの、おそじもがね。 そうだね、そう。
でも私、春ね、花粉さえなければね、好きなんだよね。 そうやな、なんか春、秋って。
そう、やっぱね、なんかね、洋服がかわいい、春は。 だからすごい好きなんだけど、花粉があることによって、ちょっと季節の中でもワースト2かな。
夏が一番嫌いだから。 花粉長いもんな、なんか。
あ、でもゴールデンウィークで終わる、私。 いや、だいぶ長いやつ。 そうだね。 何ヶ月なんや。
3ヶ月ありますよ。 2ヶ月耐えれば。 もう2ヶ月か。
そう、2ヶ月耐えればなんとか。 薬もあるし、でも東京よりまだまし。
あー、そうなんや。 なんか東京はやっぱね、あの道路が多いじゃん。
花粉がね、こうはね返ってるんだって。 あー、舞いやすいみたいな。 そうそうそうそう。
だけどこっちはやっぱ土が多いからか、まあその分木も多いとは思うんだけど。
なんとなく東京の方がやばかった気がする。 そうなんや。
なるほどね。 そう、ただちょっとね、車乗ってるから事故率は高いかもしれない。
くしゃみが、あれどうしてんの?ね、車乗ってる時くしゃみ出たらどうしてんの?
え? え?あのさ、私さ、くしゃみさ、するとさ、連発で出るのね。
うんうんうん。 絶対1回じゃ収まんないのよ。10発ぐらい出ちゃうのよ。
うん。 でもそうすると前見えないじゃん。運転してる時にくしゃみ出たら。 あー、そういうこと?
みんなどうしてるの? え、でもさ、交差点とかやったら減速気味にはするけど、
基本、目開けて前向いてくしゃみしとるけどな。
あー、もうさ、全部さ、飛沫さ、全部前にバーって飛ぶってこと?
あー、でもマスクしとるし、ティッシュさ、ずっと取れるとこに置いとるから、
私ハンドル片手で操作する人やから。 あー、なるほど。
そっか、マスクか。マスクのさ、マスクの中にくしゃみするのって超嫌じゃない?
あ、嫌嫌嫌嫌。 嫌だよ。
だから最終手段よ。基本は、あのー、ハンドル片手やから、もう片方の手ですぐティッシュ待機って感じやけど。
あー、なるほどね。そうか。確かに、それが大事か。
それか、マスクの中にティッシュ入れとくかだよね。
うんうん。え、でもマスクの中ティッシュ入れたりは結構する。
その、鼻水すごい時期とかは。
わかる。ていうか、マスクの中に、もう鼻にさ、ティッシュを突っ込んでるよね。
うん、そう、バレへんし。
そう。
いやー、でも、 でも、確かに前見ながらしとうな。
車運転するときは。
いや、そうな。いやー、もうさ、昔からの癖でさ、どうしてもさ、くしゃみするときって下向いてしちゃうからさ、
それでさ、危ないな、車って思って。
でも、なんか私、新卒で入った会社の長齢で先輩がその話しとった気がする。
マジで?
なんか、運転しながら、時速50キロで走りながらくしゃみをすると、
そのくしゃみをした瞬間に、何メーター進んでると思いますか?みたいな話をされて、
ごめん、何メーターやったかは覚えてないねんけど、なんか危ないから気をつけましょうねみたいな。
怖い、怖い、怖い。もう、怖い。30キロくらいで走んないとだよね。超迷惑。
うん、超迷惑。
私はね、お花見はたぶん人生で2回しかしたことがない。
いや、なんか、文化としてさ、お花見に行こうの前に、家族とかで言うと、人多いよなっていうのが来てしまうんですから。
そうよね。
もう通学路に斎藤屋みたいな、それでええやんみたいな家族やったから、行ってなくて、
あの、私日本大学やねんけど、大学の木みたいなのがあって、それが桜なんよ。
だから、うちのキャンパス結構広かってんけど、
年がら年中とは言わへんでんけど、比較的いろんな種類の桜が植えられとって、いろんな時期に咲くんよ。
えー、え、4月だけじゃなくて、4月っていうか春だけじゃなくてってこと?
そうそうそうそう。
へー。
いろんな時期に咲くようにいろんな桜が植えられとるから、
なんていうやろ、わざわざお花見として行かへんって感じ。
その、桜をみんな見るねん。見て、きれいやなーって。
今はこの時期はここの桜が咲いとんやなーみたいな。
あ、この時期ないと思っとったけど、駐車場のはずれあれ桜やなーとか。
あって、あの、なんやろ、意識するけど、
じゃあその下にみんなでたまって何かしようみたいなことはなかったよ。
はいはいはい。
短すぎて。
うーん、なるほどね。
初めてやったんが、新卒で入った会社の、
お花見。
それこそ、何、結構、あの、スポーティーと言いますか、
カラーがブラックと言いますか、
あの、会社やったから、もうそれこそ初めてや、人生で。
お前も今日昼で上がってから場所取りしとけ。
うわー、場所取り。
で、そう、あの、当時滋賀県におったからさ、
彦根城の桜がきれいなんよ。
へー。
だから、昼で帰らされて、
あの、でかい、あれ持たされて、レザーシート持たされて、
まだ新卒で入ってすぐやで。
ほんま入って1週間いないくらい。
新卒で入った、こう、ほら、同期と、
桜の木の下を取ってこいって言われんねんけど、
もういっぱいやし、
そのさ、わからんやん、地理とかもわかってないからさ、
そうだよねー。
どこが、その、駐車場的に来やすいのかとかさ、
どこの桜が、こう、いいのかとかさ、
全然わからへんわけ。
の中で、場所取りをして、
でもなんかめっちゃいい場所やったっぽくて、
めっちゃ褒められた記憶はある。
へー、ラッキー。
日頃の行いだ。
3人でぼー、3人おってんけど、
3人でぼーっとさ、
なんか花見って何か初めてやなとか言いながらさ、
あの、おった記憶あるわ。
えー、そう考えたら、私ちゃんと毎年花見してる。
いいやん。
あの、あのね、家族がそれこそ花見する文化だった。
あー、やっぱ大事やな、その家族がどういう文化が。
そう、うちさ、あの、ちっちゃい会社をやってたからさ、
父親が、それこそ、あの、従業員が場所を取っといてくれて、
そう、それでうちらは後から行くって言う。
で、なんか唐揚げとかね、みんなで食べてね。
だから本当に大人数で花見を、ちっちゃい時はしてて、
だからそれの文化があったから、
たぶん、あの、ほんと友達同士でも、お花見しようよみたいな感じになって、
ちゃんと毎年してるね。
で、去年とかも、あの熊本も、あの、なんか、ちょっと混むところは行きたくないから、
でもいっぱいいろんなとこ咲いてるから。
そうね。
そう、で、去年もお弁当作って、花見して。
うん。
でもさ、桜ってさ、あのさ、白い桜よりさ、ピンクの桜の方がかわいいよね。
わかんない、それ人の好みかもしんないけど。
なんかさ、写真に撮るとさ、全然。
全然白になる?
そう、そう、そうなの。
だからさ、見てた方がかわいい。
写真撮ったら撮って、見返さないしね。
なんかさ、大人になってからのさ、花見ってさ、夜するやん。
夜の花見いいよね。
いや、でもな、まじで色わからへんで。
そう、そうなの。
あー、なんかさ、練馬に住んでたときにさ、
あいつ、釈迦公園に住んでて、
うん。
で、釈迦公園の中が、あ、ほんとに公園ね。
うん。
あの、ライトアップみたいな、ちょっとライトに照らされてて、お花が。
で、帰りに一人で、あの、そこを通って帰ってたのね、よく。
うん。
家までの帰り道に公園通る道もあるから。
うん。
そういうの、めっちゃきれいだった。
おー。
あ、でも、そう、そうなんやな。私も、
あの、今住んどう家も、前住んどった家も、
その、団地みたいな感じやねんけど、団地内に桜が植わってんのよ。
団地って桜あるよね。
そう、しかもでっかいのがあったりとか、
あと、まあ、街路樹として、結構桜が植わっとう地域やから、
はいはいはい。
なんかさ、ずーっと桜なんよ、春って。
いいじゃん。
無限桜。
ほんで、あの、田舎にさ、出勤するわけやん。
はいはい。
川流れてるやん。まあ、田んぼが多い地域なんで。
川のさ、ほとりもさ、やたら桜じゃない?
うんうんうんうん。
なんか、花見っていうか、花見ドライブを一人で毎日してる感じがする。
え、めっちゃいい。
座ってどうこうとかじゃなくて、常桜みたいな。
めっちゃいいじゃん。
花見ドライブはすごい、熊本引っ越してきてから、めっちゃなんか、勝手にしてるからさ、
すごいいいなって、楽しい。
いいよな、花見ドライブ。なんか、混んでないしさ。
そう、快適な状態で花を見れる。
しかも、超きれいみたいな。
そうなよ、花見ドライブって感じやな、毎年毎年。
あ、桜、桜、うん。
いや、去年ね、あすのね、ところにキッチンから出展したときに、
なんか、桜道っていう場所があって、
たぶん桜をわざと、そうやって植えて観光地みたいな感じにしたい。
だよね。で、菜の花も埋まっててね、めちゃくちゃきれいで。
うんうんうん。
そこでね、いい写真が撮れた。
いい写真が撮れた。
とってもいい写真が撮れた、思い出した。
あそこめっちゃよかったな。
あの、熊本に春に来る人がいたら、
あの、あその桜道で調べてもらえると、たぶん出ると思う。
めっちゃよかった。なんか、すっごい人ごみで、混むんだけど、
ちょうどキッチンから終わって、雨が降ってきちゃって、
雨降ってるねって言ってたから、もうみんないなくなっちゃったのね、雨で。
でもさ、せっかく来たから撮りたくて。
だって、あそまで2時間ぐらいかかるから、そっちから。
そう、だからさ、もう雨降ってるけど撮ろうよって言って。
撮ったら、めっちゃいい写真撮れて。
うんうんうんうん。
あそこ、あそこよかった。すごい、すごいあそこはね、めっちゃ観光地としていいと思う。
菜の花もそうだよな、菜の花も咲くもんな。
そう、菜の花とさ、桜の組み合わせめっちゃきれいだよね。
ちょ、うち畑が、畑は菜の花を植えてるね、道沿いに。
あー、いいね。
あの、普通に収穫用の菜花。
うん、はいはいはい。
で、それが終わったら花咲かせて、
あの、蜂の巣箱、蜜蜂の巣箱置くからさ、
おーおーおー。
うちの畑の横の人が。
へー。
その蜜蜂用にと思って置いてんねんけど、
ちょうどその道沿いのぼ、ちょっと坂になったねんけど、
のぼって1段上がったところに、でっかい桜の木があんねん。
うんうん。
うちの畑は、その桜の木の陰になってしまって、一部の畑が使えへんから、
正直迷惑はしてんねんけど、
1本でっかい桜の木と、そこに繋がってもないけど、
その淵にさ、黄色い菜の花が植わっとうからさ。
うんうん。
で、その桜の木の横はすぐ道路やねん。
まぁ生活道路というか田舎道やねんけど、
はいはいはい。
で、ほんまにちょっとだけのこの、何?土エリアみたいな。
土。
のがあって、そこ桜咲いてんねんけど、
なんかさ、そこが若干斜面みたいになっとうところに、
うんうん。
ほんま2人くらいしか入られへんねんけど、
ちっちゃいレジャーシート敷いて、
うん。
おじいちゃんおばあちゃんみたいな、地域の人じゃなくて、どっかから来た人らがな、
はいはい。
そのお花見をするんですよ。
ただ、そこにレジャーシート敷いて、お花見をすると、
確かに桜の下で、菜の花を見ながら、お花見になんねんけど、
それ以前に、真正面私の畑やからさ、
もうめちゃくちゃさ、あの、監視されたみたいな感じになんねんやんか。
あの、毎年さ、4組くらいおんねんけどさ、
へー。
めちゃくちゃ気まずいんよ。
はいはいはい。
絶妙な距離やねん。
なんか、声を張れば聞こえるみたいな。
うん。
で、向こうがボソボソ喋っとんのはちょっと聞こえるって感じで、
うんうんうん。
あの子何収穫しとんかなーみたいなのがさ、聞こえてくんねんよ。
はいはいはい。
気まずくて。
うん。
その時期はもう、あの、
いややな、その人ら早く帰らへんかな、
あそこの玉ねぎ収穫したいねんけどなーとか思いながら、
気まずいね。
そう気まずい。
いいねんけどな。
あ、なんか畑から見た景色はめっちゃいいね。
はいはい。
菜の花あって桜あって。
うん。
いいね。
なんかそう、景色を見る余裕ね。
そう。
うん。
でも結構花とかは好きやから見るな。
うん。
私見る分にはね、本当に好きなんだけどね。
なんせ枯らしてしまうのでね。
まぁ、育てるのはむずいわな。
そう、絶対いらないって言ってる。
私もね、ずっと言うとるけど、
うん。
飾る花じゃなくて花束をくれって思う。
あー、花束はね、ドライフラワーにできるもんね。
そう、やしさ、なんかもうせませんでええやん。
うん。
それっきりでいいやん。
そうね。
ちょっと鉢植えみたいな花もらってしまうとさ、
うん。
次会った時もさ、その花を元気に維持しなければならないみたいなのがちょっと苦手やん。
うん。
サボテとかも渡すなって思うもん。
うん。
もう海洋植物もいらん。
だって、私あの、一番最初の彼氏になんかその、
誰にでも育てられる花みたいなのもらって、
速攻枯らしたからね。
いや、むずいよ。
誰にでも育てられないじゃんって。
嘘じゃんって思って。
うんうん。
まぁ、水あげてなかったからあれなんだけど。
いや、だってな、
うん。
農業人って思うねん。
やっぱさ、畑っていうのはさ、土がいっぱいあるやん。
うん。
だからある程度その、水の量もさ、ざっくりしとってもさ、
広いから大丈夫やねんけどさ、この植木鉢、
しかもそういうのでくれるさ、
うん。
花の植木鉢ってさ、なんか極端にちっちゃいやん。
うん。
水いっぱいやったらさ、すぐ下からジャーって出てくるしさ、
うん。
そうね。
割にすぐ乾くしさ、
確かに。
あんなんめっちゃむずいって。
ねー、もう無理でも、
本当はね、庭いじりとかしたいんだけどね。
ちょっと、無理かな。
だいぶ好きな人じゃないときつい。
だよねー。
え、私でも無理やもん。
あ、ほんと?
うん、無理無理無理。
あのー、植木鉢で何か育てるのは苦手。
へー。
畑の方がいい。
うん。
でも花束もなー、ちょっともらっても困っちゃうかなー、私。
え、そう?私花束は全然オッケーよ。
なんかね、花瓶に飾るとかができないから、
ま、ドライフラワーにはできるけど、ぶら下げとけばいいだけだから。
選んでいいよ、買ってあげるって言われたら、
絶対に男の人が選ばなさそうな、
あのー、ドライにしたときにこれかわいいねんな、みたいな、
ちょっとこう大振りの、
何?いわゆるバラとかカーネーションとかじゃない、
ちょっとシックな感じの花束を選ぶけど、
そうやな、なんか、ほんまにお花の花束もらったとかは、
ま、2、3日の命、壁にも刺さへん。
好きな花だけ、例えばその中で、
これかわいいなって思った花とかがあったら、一輪挿しとかにさせてくれる。
いや、なんかさ、そのまま捨てるのもなんかちょっとかわいそうじゃん、お花が。
そう?
え?うん。
いや、そりゃあさ、元気なうちは捨てへんよ。
あのー、ちょっと待って、そんなさ、心ない人間みたいな。
やめて、やめて、その、もちろん、
あのー、ある程度捨てくれとうからさ、切り花で入れるときに。
その状態でちょっとしたザクって切って、水に付け直してくらいはするけど、
別に持ったってさ、数日やん。
早くあかんくなる花、めっちゃ持つ花あるやん。
だから、あかんやつかピピピーって捨ててって。
あー、なるほどね。
あの、花束の形態そのままで保存するわけじゃないってか、
バラす、ちゃんとバラす。ちゃんとバラしてちゃんと選ぶ。
なるほど。じゃあ、今後もしもらう機会があんまないと思うけど、あれば、そうしよう。
え、なんかやっぱさ、大きい花束のほうが映えるけどさ、どっちかっていうとその、細長い花束のほうがいいよな。
あー、ちょっとの?
そうそうさ、あの、ふわってこう、ブーケみたいな感じじゃなきゃいけない。
かわいいけどね、ブーケもね。
え、もう一輪くらいでくれたほうがめっちゃ嬉しいかも。
オシャレだね。
うん、いや、オシャレやなって思う。
大人だね。
うん。
確かに。
一輪のほう、かわいいしな、飾ったときに。
うーん。
なんでこう、花をね、贈る人は参考にしていただければ。
いや、うちあんねん、あの花さすさ、スポンジみたいなやつ。めちゃしっかり吸うやつが。
へー。
花さすスポンジなんてあるんだ。
あるね、あるね。
あの、花屋さんがさ、こうなに、フラワーアレンジメント作るときとかに使うやつがあって、
それにさす感じかな。
うーん。
したいちごのパックとかやで。
あははははははははははは。
えー。
花瓶にしようよ。
え、花瓶に入らへん。
入る数になったら花瓶や。
なんかオシャレな瓶とかでもね、かわいいけどね。
ペットボトルでええ。
おお。
そこはあんまりあれなんだね。ペットボトルやだな、私。
意外と気にならんな、なんか。
ほんと?
どっちかっていうと花のほうが好きやから、花見とるから。
あー。
カビもあるけどな。
うん。
あの、オシャレな壁にかけるやつもあるし、貼って置いとける分もある。
いやー、花がある生活をね、送ってみたかったけど、
ママが猫もいるし、ちっちゃい子もいるから無理ね。
だよね、今私もさ、鳥がおるからさ。
あー、鳥は無理だね。
なんか畑に飾ってある。
そうだね。
あの、お花いただいたときは。
お花結構買うんよ、私もほんで。
へー。
あの、畑のすぐ近くに花屋さん、移動花屋さんがあって、
何やろ、イベントとかで結構一緒になったりとか、
なんかもう売れへんくって、これみたいな花持ってきてくれたりするから、
買う買うって言って買って、一輪ぴって。
へー、いいね。
珍しい花入ったら持ってきてくれるから。
お花ってさ、一輪とかで買うとそんな高くないと思っててな。
そうね、うん、たしかに。
高いのはあるけど。
束になると高いけどね。
そう、だから、買ったりする。
まあ、選ぶのは楽しい。
そう、こんなあるんやっていう。
なんか、選ぶのは楽しいけど、
ねー、やっぱ花を飾るぐらい余裕がある人間になりたい、将来的に。
そうやな、なんかさ、インザー同盟がこんななんか文化的な話をしてる。
え、基本いつも文化的な話してるじゃん。
そうやな。
うーん、オープニングトーク長くなっちゃった。
ははは。
いいよ、春、私たちのお花のガチ雑談。
うん、まじこれ本当にさっき決めたからね。
今日雑魚で撮ろうって、だから何にも決めてない。
いやもう、そんくらいのね。
いや、いつもさ、でもさ、一応決まっとうけどさ、テーマは。
なんか普段見とうものについて話しとうだけやからさ。
そうだね。
がっつり準備することもあるけど、ぐらいや。
そうね。
うん。
いやー、雑談楽しい。雑談なんてしたら、本当に2時間3時間経っちゃうからね。
みんなどんな春テーマやるんだろう?
絶対花粉が多い。
ああ。
あと何が多いか、まあ卒業、入学、
あとほら、会社員してる人たちはさ、やっぱり人事異動とかさ、
新卒が入ってくるとかさ。
なるほど。
昔の思い出とかも多そうじゃない?春って。
確かに。
入学式の思い出、卒業式の思い出。
うん、いいね。
こんな花束をバラすみたいな話はあんまみんなしてないかも。
いいじゃん、花。
花。
いいお話ができました。
いいお話ができました、花だけに。
え、花のお話する?
あ、最近の花について。
最近全然追えてないんだよ。
ていうか私の悪い癖が出てしまって、デビューした後マジで追えないっていう。
あ、マジ?
あのね、テレビを普段見ないからさ、追い切れないんだよね。
あの曲だけ聴いてるみたいな。
ああ、まあそれは真面目に追おうと思うとさ、テレビ張り付かなあかんからさ、あれやけど。
花ちゃん、桃花のビジュがめっちゃ良くなったなっていう。
ちょっとね、良くなってる。
曲がさ、結構バンバンバンって出たやん。
そう、アルバム出るよね。
そう、で、やっぱそのさ、ライブがメインというか、ライブを基軸に考えとるからと思うんだけど、
やっぱその、それぞれの歌のパートの多い少ないとかが、結構全員分ちゃんと出てきた感じがして。
そうね。
うん、良かったなあっていうのは思うな。
私今日ずっとスタグの聞いとったから。
うん、私今日ずっとあの椿の新曲聴いてた。
いや、椿の新曲がさ、またさ、またもう良い椿らしいあの、報われない恋の曲、純愛クラッシャーっていう。
ああ、報われなさそう。
いや、私がさ、書いたさ、ノート、椿の恋愛曲についてノートを書いたんだけど、
そこのコメントにさ、あの新曲純愛クラッシャーもなかなかのものでしたよって知らない人からコメント来て。
まだ聞いてなかったからさ、ああ、今日聞こうと思って聞いたらさ、なかなかのものでしたね。
なかなかのものでしたか。
良かった。
ねえ、ライブも行きたいな。
いや、ねえな、やっぱ地形争奪やで。
てかさ、ジュースがさ、地形ヤバいやん。
ヤバいヤバいヤバい、もう撮れないでしょ。
俺にすごいな。
俺にすごいよね。
感慨深いわ。
だって4億回再生されてるでしょ。
すごい、なんかさ、こう、バズる、なんかバズるにしてもさ、結構さ、ゆっくりバズったというかさ、
そうね。
じわじわ来たからさ、これは長いバズになりますぞっていう感じ。
キモい喋り方。
私存じ上げておりますが、これは長いバズになりますぞ。
もうこれは、ジュース史上やっぱ、歴史に残る曲になったなって。
そうだね。
いや、ウケるのがさ、なんかさ、アップルミュージックってさ、トップソングみたいな感じでさ、よく聴かれてる曲が出てくるのよ、ランキングみたいな感じで。
ジュースの中でよく聴かれて。
毎日さ、結構さ、ハロプロ解禁の時って毎日割と更新されてて。
毎日というか毎時間というか分かんないけど。
でさ、漏れ日に釣られてさ、フィエスター。
うん、フィエ。
それもさ、ランキング上がってんのね。
フィエスターの方が好きでさ、私フィエスターもさ、踊れるんちゃうかくらい。
いいよね、これいいよね。
私の中ではさ、フィエスターバズっとってんけどさ、バズってなかった?世間では。
2017年、いや私は知ってたけど、バズってはなかったんじゃないかな。
まあちょっと漏れ日っぽいさ。
これ作ってる人一緒かな?
そうなのかな?
わかんない、なんかほら、服も似てるし。
これがさ、なんかさ、上位に上がっててさ、めっちゃ面白いなって思って。
まあそうやな、でも確かに漏れ日で入った人にフィエスター。
まあそう、ライブで盛り上がるっていう意味でも、おすすめはするかなって感じかな。
いいね、しばらくハロプロで生きられそう。
ハローも、そうやな、意外とさ、ハロプロ解禁されて、この人もハロプロ好きやったんやみたいな、あるな。
あ、フォロワーさん?
芸能人とかにしてもそうよ。
フォロワーさんにしてもそうやし、なんか知らんかったなとか。
意外と初期のモーニングのこと話してたんかなと思ったら、それこそJuiceの最初の話してたりとか。
やっぱさ、あの当時さ、みんな言いにくかったんやって思って。
あー、そうね。
なんかその辺をこう、再認識したというか、たぶん裏のその、何?偽名というか、
ネットの名前でやっとうところではさ、バーってつぶやいとったかもしれへんけど、
今のその本名アカウントというか、リアー化というか、みたいなところで出してんの初めて見たとか。
なんか嬉しいなーっていう。
あとなんか言ったところで、YouTubeのMVを見るかって言ったら見ないだろうし。
そう、だからやっぱサブスクってすっごい入りやすいよね。
気軽にだって聞けるやん。
そうそうそう。
昔なんかもうCDやからさ。
そうね。
そう、CD買ってなんか言われへんしさ、CD貸すのもなーとかさ。
貸したとて、もう入れられない人の方が多いだろうし。
ステップが多かったもんな。
そう、そうなんでパソコンにね。
パソコンにね、CD取り込んで、そっから映して、みたいな。
そうなんや、だからほんまサブスクって大事というか。
大事。
威力を感じたな。
もう、そうね、だから。
時間が足りない。
結構さ、ごしんきさんもさ、入ってきてくれた印象あるし。
うんうんうん。
で、今たぶんさ、そのハロータのマインドもさ、オープンになっとうからさ、
そうね。
新規がすごい入りやすい。
なんかその、ハローのオタクがややこしくて、新規入りにくいっていう話をしとんじゃなくて、
うんうん。
あの、よりオープンになったというか。
うん。
これも聴いてください、みたいな。
うんうん。
おすすめしやすいよね。
うん。
これ好きならこれ、みたいなね。
うん。なった、あの、ほんまに。
うん。
よかったよかった。
やりますって感じは。
いやー、よかったよ、復帰してくれて。
いやー、でもなー、私なー、一緒はほんまになー、
うん。
その、一緒のVlogとかもそうやねんけど、
うん。
周りの大人が、あのー、一緒メンバーを、
うん。
すごいもう、なんて言うやろ、甘やかすじゃないんけど、
あのー、いいよ、もう好きなパフェ食べな、みたいな感じ。
あのー、あの3人だけで関係するんじゃなくて、
こう、画面のこっち側、え?
撮ってるカメラの、
うん。
人の、空気感がすごい伝わる、
うんうんうん。
Vlogが多くて、
それは結構好きなやな、なんか他のアイドルのいろんなやつ見るけど、
ま、そういうこと、スタグロとかもさ、結構さ、周りの、
うん。
スタッフさんに可愛がられてる。
可愛がられてるよ、あの子たちは。
そう、あの感じを一緒からも感じる。
確かに。
で、なんかその、女性アイドルのああいうVlogって、
そういうの感じること結構少ないんよ。
へー。
人数多いやん。
そうね。
女性アイドルグループって。
うーん。
そこのメンバー内でやっぱりさ、こう、会話がバーっていっぱい発生するからさ、
うーん。
そこで完結できるねんけど、やっぱその、スタグロもさ、人数少ないとさ、
なんかさ、自分らで解決できひん時にさ、スタッフさんにさ、正解求めたりするからさ、
確かに。
え?どうしたらいいんですか?みたいな、
あの、それが余計あの、大人の気配を感じて私は好き。
仲いいんやなーとか、可愛がられてんやなーっていう、
まあほんま、どうかわからんけどな。
うん。
ラポネっていう事務所に対するいろいろあると思うし。
うーん。
でもね、にちぷもまたやってますからね。
あーそうね、やってるね。
ボイズやってますから。
よう始められたなって思うけど。
え、でもさ、おもろい男、なんかおもろい路線多いね。
あー、なんかね、ツイッターに流れてくるのちょっと見て。
全然見てないけど。
あー、じゃあ私やっぱさ、男の子ほんまに覚えれん。やばい。
いやもう私はもう精一杯、今いる人たちを愛していく。
無限に増えていくもんね。
そうそうそう、まあしょうがないよね。
無限に増えてくもんね、グループも。
増えてくのも、あの、知ってますか?
もう、パルタンが、パルタンがめちゃくちゃビジュアル上がってんの。
見たよ、見た見た見た。めっちゃ可愛かった。
勘弁して。
だってさ、もうさ、言ってしまうとさ、キューストもさ、パルタンしかわかんないしさ。
キューストいいよ。
もうね、おばちゃんのね、脳の限界を。
マジで。
あ、でもなんか、けんたくんが、キュースト聴いて、アルバムの曲がめっちゃいいとは言ってた。
あ、そう、キュースト結構曲いいで。
うん、なんかもったいないよね。
バズっと曲以外の曲結構いい。
バズったりさ、テレビに出てる曲がさ、そういう曲ばっかりだからさ、世間の目からさ、そういう曲しかないって思われちゃうじゃん。
すごい、それは果たしてまあ、いいのかーって思っちゃう。
もったいないなーって。
まあ、そっから入ってもさ、知らないとさ、入れないもんね。
またこういう曲かーって思ったら、私は入っていけないか。
でもさ、入り口があるのはいいことじゃない?
そうねー。
私は入り口すらなくてさ、みんなに知られてないアイドルとかさ、多いわけやん。
やったらこの、わかりやすく、かわいいラボです、私たちはっていう曲があって、
でも、一歩入ってみると、あ、こんな曲あるんやーのギャップはすごいいいと思う。
だからその、かわいいラボの曲があるやん、だって。
かわいいラボはこれです、っていう。
一曲でいい。
え、そう?
うん、私はね、私はそう思っちゃう。
なんか、一曲でそれでバズりましたーって。
で、次の曲が、なんかテレビにもし出たときに、
アーキューストだーってなったときに、ちょっと違う感じの曲を、
それこそそのアルバムにあるような曲を歌ってくれたら、
あ、こういう曲も歌うんだ、聴いてみようかなって私はなっちゃうんだけど、
同じ路線ばっかりで行っちゃうと、なんかあんまり聴く気にならなくなっちゃって。
あー、そうなんや。
そうそうそう。
いや、私さ、かわいいラボについては、
私な、かわいいラボの一番いいところはな、
衣装やと思ってんねん。
あー、衣装かわいいよね。
でもさ、私たちが子供の頃思い描いたアイドルの、
ふわふわの衣装だ、お姫様系のアイドル衣装。
でさ、意外とさ、誰も着てこうへんかったやん、今まで。
なんかこう、漫画とか、キラリンレボリューションとかさ、
なんかその、漫画とかさ、そういうのでもさ、こういう衣装やのにさ。
なんか、それを最大限活かしてる曲を、
そういうテレビ向けとかバズ向けに作った上で、
それぞれ違う曲とグループごとのカラーがある感じ。
だから入り口は広いって感じかな。
で、ファンになったらもっと奥深いところが見えますよっていうのが、
やっぱいいかなーとは思う。なんか今っぽいなって感じ。
その、原宿から世界へやん、やっぱり。
かわいいラボは。だから、なんか、
かわいいラボっていうやり方っていう感じ、これ。
まあ、そのカラーはあるよね。
多分あかねちゃんが言ったのは、ハロプロ的なやり方とか、
なんかなーって思うけど、その、かわいいラボ的やり方が、
今の時代にフィットしてるっていう感じはする。
まあ、なんかね、どのアーティストにもね、思っちゃうんだよね、それは。
同じ路線ばっかりの曲じゃなくて、
違う路線の曲ももうちょっとテレビで出して欲しいなっていうのは、割と。
そうすると、なんか聴くきっかけになるのになーって、そう思ってしまう。
テレビから音楽を接種する必要からかもな。
まあ、最近テレビ見てはないんだけどね。
私、ラジオ入りやからさ、基本新曲流れるんよ、全部。
全部って言うとあれやけど、めちゃざっくりしとるけど、
じゃあ、例えばスキマスイッチの新曲が出ましたって言ったらやっぱ流れるし、
ポルノグラフィティの新曲が出ましたってなったら流れるし、
アイドルの新曲が出ましたってなったら流れるみたいな感じやからさ。
逆に私からすると、
これがテレビなんやとか、これがバズってるんやみたいな入り方は元々嫉妬からさ。
昔からな。中高、大、社会人みたいな中で。
だからあんまり感じへんのかも。
基本アルバム聴くやんみたいな。
テレビで気になったアーティストの曲は基本聴くやんみたいな感じやから。
あれなんかも。テレビだけで基本的に完結してないから。
多分そこの違いなんやろな。どっちが言い悪いって言わなく。
ただ単にもったいないなって思っちゃう。
テレビで見るならブリブリした可愛い振付のやつが見たい。私は可愛いラボに関しては。
バズってる振付の本家が見たい。
それはさ、一曲定番のやつがあるから、それで見れればいいかなって。
全部違う曲やん。
一緒に感じちゃうんで、もうババアだからさ。
これは都市やって。
全部違う曲やん。え、可愛いラボのユニットでもさ、全部ちゃんと全員ストアって違うで。
そう、でもなんか同じ風に見えちゃう。やっぱ、もうそれはおばさんだからしょうがないの。
そう、だけど、アルバムとか聴くと、全然違うじゃん。こんな曲も歌えんじゃんって思って。
そっちをテレビで見たいよって思って。
ライブに行かないと。