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サマリー
年末年始に千葉の実家に滞在し、家族や友人との有意義な時間を振り返り、その貴重さを再認識しています。特に、妻や娘への感謝の気持ちや、友人との再会の大切さに気づいています。
年末年始の実家での過ごし方
マモススです。いかがお過ごしでしょうか。 今回は年末年始の振り返りをしていこうと思います。
新年も始まって10日過ぎているけれども、今更かよって思う方もいるかもしれません。
ただ、自分として年末年始の振り返りをしておきたいという、完全に自己都合な理由でちょっと発信をしていこうと思います。
微暴露的ですよね。というのも、ものすごく充実をした年末年始を過ごせたんですよね。本当に控えめなく、
盛ることもなく、本当に有意義な時間を過ごせました。 ただ先んじて言っておくと、一番大切な妻と娘とはあまり過ごせてないんですよね。
これは別に自分としてはまあいいかなと、というか妻も別にいいんじゃないっていうふうに思っていた結果です。
はいじゃあ具体的に私は何をしたのか、どう過ごしたのかについてお話をしていきます。
出身が千葉、実家が千葉で、今は福岡に住んでいるんですけれども、
年末年始は単身で千葉の実家に寄生をしました。 たまたま6日間休みが取れたので、
普段学習塾で年末年始をがっつり休むっていうことは、ここ4年ぐらいなかったんですけれども、
今年は諸事情で取得ができたので思いっきり取得をして、妻の両娼を得た上で単身で実家に寄生しました。
ちなみにその間、妻と娘というのは妻の実家で有意義に過ごしたようです。
私は実家に一人で寄生をしたんですけれども、これがものすごく良かったですね。
本当に今年、去年か、去年から今年にかけてぐらいしかもうこんな感じで一人で寄生はできないかなというふうに思ってます。
そこではもちろん自分の両親といろんな話をするわけですね。
それ以外にも妹家族がいるので、そこに子供が2人、娘と息子、息子と娘がいるんで、私からすると老人名ですよね。
その老人名との触れ合いもしてきまして、本当に家族というものは素晴らしいなというふうに再度認識をしました。
ただ老人名と接する中で、もちろんその2人も可愛いんですけれども、やっぱり何より我が娘が可愛いというふうになって、娘が恋しくはずっとなってましたね。
それも踏まえて、そう思える娘の存在や、あるいは心置きなく単身で寄生していいよと言ってくれる妻の存在というのは、自分にとって本当にありがたい存在だなというふうに思いましたし、
いざ寄生をした時にウェルカムモードで迎えてくれる自分の両親や妹家族というのも大変ありがたいなというふうに本当に思いましたね。
友人との再会
家族の大切さというか、家族と有意義に過ごす時間の素晴らしさっていうのも知りました。
それ以外にも、友人と会いました。2人会ったんですけれども、1人は地元の友達ですね。
30年近くの付き合いになる、いわば大親友と言える人です。もう1人は大学の友人ですね。
言うても15年近くの付き合いになるので長いですよね。
年末年始という特に忙しいというか慌ただしい中でも会ってくれる友人がいるっていうのもすごくありがたいことだなと思いました。
本当はもう1人大学の友人と会う予定だったんですけれども、その彼が体調を崩してしまって今回は会えなかったんですけれども
それでも自分と会ってくれる、それに心よく多分了承してくれる、そういった存在がいるのはすごくいいなというふうに自分は恵まれているなというふうに思いました。
今回の規制で思ったことは自分は運がいい、恵まれているということですね。
家族、友人、良好な家族関係、友人関係をおそらく今のところ多分気づけている。
そしてそういった方々と有意義な時間を過ごせた。これは何にも変えがたい宝物だと思います。これは別に綺麗事を言ってるとかいうわけではなく心の底から思っております。
なのでそういった関係を崩すことなく、より良いものをさらに築いて維持していく。そういうふうな取り組み、試みは今後もしていきたいなというふうに思いました。
という本当に自己満足なお話でこの収録を終わりにしようと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。それでは良い一日をお過ごしください。
05:50
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