嫌なことに気づくことの重要性
こんにちは、1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、自称千年に一度の鑑定士まみです。
本日もご視聴いただきありがとうございます。
今日はですね、私の魅力学生講座、魅力学生プログラムを一緒にやってくれている、
おしおちゃんと打ち合わせをしていて、やっぱり好きなことをやるには、自分が嫌なことをしているってことに気づくっていうのって大事だよねって話があって、
そうだなーって思ったので、そんな話をシェアしようと思います。
自分がやっててあんまり楽しくないこととかってみんな鈍感になってるんですよ。
だって我慢してやりなさい。我慢は美徳です。努力しなさい。
そして、そういう嫌なことをできない人っていうのはもうダメな人で、人的にも社会的にもやばい人っていう、
私たちは教育を受けてきたし、会社でも上司とかにこれ向いてないんでとかやりたくないですなんて言うなんて絶対ありえない。
ちょっと頑張りますみたいな、やってみますみたいな感じで答えてきたじゃないですか、私たちって。
だから、好きとか嫌いとかっていう感性をすごく鈍感にせざるを得なかったっていうのは、
本当普通に生きてる人の当たり前だなと思っていて。
魅力覚醒プログラムと自己理解
この魅力覚醒プログラム、私たちは自分が本当に好きなこと、本当は手放したい、
本当は好きでやってるわけじゃないこと、やらざる、まあ嫌いじゃないからやってますみたいな、できちゃうんでみたいなことは何なのかっていうのをすごく
解き明かされるっていうか、人に解き明かしてもらうっていうよりは自分自身がもちろん自分の気持ちと向き合いながら、
でも人の力も環境の力を借りながら向き合っていくんですけど、
自分が何してる時が楽しくて、その中でもこれはすごい楽しい、
でもその中でもこれはできるならやらなくてもいいかなみたいなことって本当にたくさんあって、
お仕事してなくても家事とかしてる方でも絶対あると思うんですよ。
食器洗いは好きだけど、食器を食器棚に返すのはだるいとかね、分かんないけど人によっていろいろ、
でも本当にこれって面白くて、自分が苦手なことを実はおしおちゃんは得意というか好きだったりして、
すごい話してると本当に面白いんですけど、私はおしおちゃんに何でも思ったことを脳内垂れ流しで話すので、
おしおちゃんが優しいから何でも聞いてくれるというか、私のこと嫌いにならないという信頼の音を脳内垂れ流しで何でも言ってるんですけど、
普通だったら言わないような、これなんかちょっとつまんなかったなとか、これちょっと眠かったなとかバンバン言っちゃうんですけど、
でもそしたらおしおちゃんがすごい良い提案をしてくれるんですよ。
じゃあこうしてみたらもっと良くなるんじゃないかなとか、この魅力覚醒講座の講座時代のことも、
すごい進化が止まらなくて、でもその進化の裏には、社会的にはこれ苦手、これ嫌い、これやりたくないっていう、
一見わがままちゃん、子供みたいなことを言った先に、そういう世界が今広がっていて、
もちろんこれは紙一重で、普通の人に言ったら私相当ヤバいやつなんですけど、
魅力覚醒講座を学んだ人からしたら、すごい手放してる。自分の得意なことに特化して、苦手なことをめっちゃ手放すっていうことをやってるとか、
他者信頼ができてるとかっていうことになるんだけど、やっぱり誰からどう見るか、
学びとかどういう目線で生きてるかによって、本当に私はただのヤバい変人になるのか、すごい覚醒した人になるのか、
他者信頼と視点の違い
どの人から目線で見るのかっていうのも違ってくるので、これはポジショントークと言われたらポジショントークなんですけど、
ポジショントークっていうのは、その人の立場で言っているっていうか、そういう話にはなっちゃうんですけど、
それぞれの立場で正解もあるし、もっと言うと自分が今まで置かれている、今の正解も違うし、
私はもしかしたら明日の正解も違うし、1年後の正解、自分が思う正解って違うと思うので、
打ち合わせをしながら、こうやって臨機応変にアイデアを出してくれるおしおちゃん本当に神だなと思ったし、
素晴らしい人だなと思ったし、私もこうやって好き勝手なことを言って、
言える環境があるってすごい良いなって思いました。
何の話しをしようと思ってこの話したんだっけ?
何だっけ?何でしたっけ?最初何て言ったんだっけな。
自分の気持ちを大切にする
あ、あれか。
自分の好きなことをやって、好きなことと嫌いなことがね、みんな分からなくなってるっていうのは、
そうそう、あれね。あればっかり言ってる。
自分の気持ちを大事にしてこなかったらそうなっちゃうよねっていうところで、
ぜひ皆さん、あると思うんです。
閉じ込めちゃった思いがね、これ言ったらなんか世間的によろしくないんじゃないかとか、
常識的にはって言われてることっていっぱいあると思うんですけど、
それって自分の気持ちを無視しちゃってることにもなるから、
もちろんね、それぞれの正義で常識っていうのは作られるから常識が悪いわけではないんだけど、
自分の幸せのためにみんな生きてほしくて、
常識を守るっていうことを一番に置くことによって自分が幸せから遠のいていくんだったら良くない。
その常識っていうのはみんなが幸せであるためにこういう標準的にはみたいなことを作ってるはずだから、
あなたのことを縛り付ける常識は無視してもいいかなというのが私の結論です。
常識を手放し楽に生きる
それで私自身もすごく救われたし、
例えば一例を挙げるなら、結婚したら子供を作るのが普通でしょとか、
孫の顔を見せないとは不幸でしょとか、いろいろあると思うんですよ。
あとはお客様の顔を覚えるのは当たり前でしょとか、いろんな常識があると思うんですけど、
それを手放した瞬間にすごく軽く自分の気持ちが軽くなって自分のことを許せたり、
すごく楽に生きれるように私はなったので、すごく真面目で頑張りやすい人ほどね、
どうか常識を重みにせずに、重しに、自分の人生の重しに、枷にせずに、
ぜひ自由にね、常識なんてどうせ時代とともに変わるんだから、本当に。
コロコロ変わるんだから。もう1年後には常識が変わってますからね。
だからそういうのに振り回されずに、自分の幸せ、自分の価値観、自分の気持ちっていうのを大事にしていただきたいなと思います。
はい、そんな感じで。ありがとうございます。
今日も素敵な1日になりますように。また明日12時15分にお会いしましょう。
それでは、失礼します。