節分の日の紹介
おはようございます。
間違えた。また1月って言うとした。
2月の3日。火曜日。節分ですね。
時刻は6時7分です。
天気は晴れております。月が。
今日満月なのか?分かんない。昨日が満月だったのかな?
ちょっと分かんないけど。
昨日が満月だと今日も満月だよね。
月が綺麗に見えてましたよ。
節分ですね。
鬼ワサと福ハウチもやってない?
昔は子供の頃、娘たちが子供の頃は一生懸命鬼になってやってましたね。
鬼ワサと福ハウチは外に出てね。かわいかったな。
節分の話ね。節分になるとこの話は結構聞くと思いますけども。
忘れない。
節分というのは何も。
この立春の前だけじゃなくて、
立春、立夏、立秋、立冬の前は全て節分なんですが、
なぜ春だけ、この2月の前の節分だけやるんでしょうかと。
ちょっと忘れてしまいました。調べてみてください。
たぶん、日本のお祭りっていうのは無病息災とか五穀豊穣が多いので、
その辺のところが絡んでるんじゃないかなと思いますが、
1年は始まってね。1月が終わって2月、これからまたね。
この1年間を節目として、そういう感じがあるんじゃないかなと思いますけど、
詳しくは調べてね。
手巻き寿司の作り方
チャットGPTとかいろんなところ聞いてみればわかるんじゃないでしょうか。
それぞれ自分でググってみてもいいし、何でもいいんですけど。
気になったら調べるっていうのも大切なこと。
使ってみる。
AI気になったらとりあえず使ってみる。
昨日、ヒロさんの放送で知り合いが、
チャットGPTって教えてもらいたいんですって何ですかみたいな。
課金してみたんですがと見たら、
チャットGPTっぽいやつあるよね、いっぱい。
それに課金してたんですね。
聞いてから課金すればいいのに。
安いからこれに課金しちゃったみたいな。
さっさと1ヶ月でやめてですね。
ちゃんとオープンAIのチャットGPTに課金してください。
そうやって騙すみたいなやつありますよね。
多分自分がチャットGPTにそれを裏で動かすみたいな。
どういう感じであれは。
偽物チャットGPTみたいなのがあるけど。
どうやって動かすの。取り締まってほしいですけどね。
オープンAIが出しているやつ。
自分もそうやって言うと本物かなって思うけど多分本物ですけど。
オープンAIが出しているやつを使ってくださいね。
節分ですね。節分というと定番になった手頬巻き。
皆さん食べますかね。
うちはスーパーで買うとかじゃなくて、
妻のお母さん。義母ですね。義理のお母さんが毎年一生懸命巻いてくれてます。
手頬巻き作ってね。とっても美味しいんですよ。
お刺身がいっぱい入ってね。いろんなお刺身が入ってて。
いつも何種類くらい入っているんだろうね。
結構立派な手頬巻き作ってくれるんですよ。
美味しいんですね。
太巻きを作る家庭もなかなかいないかもしれませんが、ないかもしれませんね。
手頬巻き、もともとは海苔屋さん。
確か大阪だったか関西圏の海苔屋さんが仕掛けた。
海苔をもっと買ってもらおう、みたいな感じで仕掛けた。
本当にまんまと乗せられておりますが。
最初は関西圏だけでそんなんだったんですけど、
コンビニチェーンがそれに乗っかった形で全国に広まったよっていうのが確か通説だと思います。
諸説あるかもしれませんが、確かコンビニがそれに乗っかったんですよ。
だから全国に広まったよって言う。
バレンタインデーと文化の変化
最初は海苔屋さんの。
いろんなね、バレンタインとかもチョコレート業界が仕掛けたものとかね、いろいろあるじゃないですか。
バレンタインのチョコレート。
1年の売上の全部売るんじゃないかぐらいめちゃくちゃ売れるじゃないですか、チョコレートはね。
それぐらい海苔もめちゃくちゃ出ますよね、きっとね。
スーパーさんもね、こぞって絵本巻の予約取ったりしてますので。
今日ね、朝、ザ・タイムも前朝ね、テレビついてる、車テレビついてるんですけど。
あずみ、あずみか、あずみアナウンサーかな。
あずみ?違うわ。何?忘れた。
あの人ね。
絵本巻頼んだんです、12月ぐらいに。
早々と頼んだ。
それがね、2026年にちなんで26種類の具材が入ってるっていうね、説明して。
昨日、スタッフに撮ってきてもらったみたいなんでね、番組中に見せてもらったんですけど。
もう26種類も入ってるからさ、めちゃくちゃ太いの。笑えるぐらい。
ケーキの箱に入って出したら、もう番組スタッフみんな大笑い。
スタジオにいるスタッフがみんな大笑いしてて。
これさ、食べれないよね、みたいな。
あずみさんもね、食べないよね、みたいな。
これ大変だよね、みたいな。
すげえおもろかったけど、めちゃくちゃ太かったね。
いくらだったかな、6000円ぐらいでした。
あれは、なんなん頭って言ったっけ。
今年はなんなん頭だったかな。なんなん頭向いて。
あれは食べれるやつにして欲しいですよね。
26種類入れるのはいいけど、
絵本巻きの概念。
なんなん頭に向かって絵本巻きを願い事を思いながら、
喋らずに食べきるっていうのが一応あるじゃないですか。
それができない絵本巻きってなんだよ。
おかしいじゃん。
全部入ってるから太くなるけど、
一本の中に26種類全部食べるわけだから、
26種類詰めればいいわけでしょ。
全部食べるわけだから。
食べるところによって味変していくような絵本巻きだったら、
良くないですか。
26種類ね。どうですか、それ。
そしたら食べれる。
食べれない絵本巻きってさ、
無口でさ、全部食べれない絵本巻きは、
絵本巻きじゃないんじゃないか説っていう、
そういう説を唱えてこの話を終わりたいな。
面白いなと思って、ちょっともう意味がよくわからなくなってきた。
だんだんね、元々の意味が崩れていくみたいなのがあるよね。
もうすぐね、これが終わると2月14日のバレンタインの商戦が始まってるんだと思いますけど、
本格化するじゃないですか。
バレンタインもさ、そもそも日本の伝統というか、
女の子から男の子に告白する日だということ。
その意味はもうないもんね。
ギリチョコぐらいはギリギリかもしれない。
ギリチョコもやらなくなって、
トモチョコだったり、自分で買っちゃうみたいなね。
もう何なんだ。
もうバレンタインでの日本的な意味は、もうどこ行ってしまったんだぐらい。
自分のご褒美に高いチョコレートを買う女子、どういうことみたいな。
もうそんなのバレンタインじゃなくてもええない。
きっかけが欲しいよね。
理由がね。理由は欲しいんだけどさ。
バレンタインデーの、せっかくのこの甘酸っぱい感じのね、
女の子が男の子に告白していい。
いいんだよ、いつも。いつもいいんだけど、
日本の昔からだと女の子からグイグイ行くのはちょっと汚いみたいなのがあったじゃないですか。
奥ゆかしい感じだね。
だからこの日だけは女の子から告白していいよ、みたいな。
そんな時代でもないのかもしれないけど、
その辺の甘酸っぱい感じは残しといてほしいな。
今でもやる人いるのかな。
どうなんだろうね、小学校とか。
小学生とか中学生ぐらいまでだったら、もしかしたらそういうのある。
高校生でもあるのかな。わからないけど。
そういうのをなくしてほしくないなっていうのもあるよね。
そういう意味で話が飛んじゃうかもしれないけど、
お祭りとかも何百年も続いているお祭りで、伝統あるお祭りで、
ちょっと危険なやつで死人が出ました、やめちゃいますとかないもんね。
あるところもあるんですよ。
あるんですけど、岸和田断じり祭りで、
たまに曲がりきれずに人が落ちて、人が亡くなっちゃうっていうこともあるけど、やめないでしょ。
やめないよね。
それとはちょっと違うかもしれないけど、
そういうもともとの意味というか、
そういうのは一本筋を崩さないでほしいなと。
それは言い続けようよって。
せっかくできた良き習慣なので、
時代によって変わっていくのもあるけど、
時代によって変わらないものもあっていいんじゃないかという。
変わっていいものと変わらなくていいものというか、
バレンタインデーの女の子から男の子への告白が
変わらなくていいものかどうかはわからないですけども。
えほうまきの話もそうですけど。
でも文化っていうのはさ、変わらずやり続けた人が作るものみたいなのはあるよね。
文化っていうものはさ、やり続けた人が作った。
諦めずにやり続けた人が作れるものが文化なんじゃないかなと。
そう思う次第でございますね。
あと何か話そうと思ったけど、
今日は節分なので節分のお話でいいんじゃないでしょうか。
明日は4月4日は一春でございます。
今宵では春になってまいります。
いよいよ春ですね。
今年の春は個人的にはちょっとどうなるんだろうなーみたいなところがあるんですけど、
うまくいくっしょ。
なるようにしかならないし、なせばなる。
何事もってね。
なるようになる。
なせばなる。
なんだっけ。忘れちゃった。
やればできる。
高岸さんじゃない。
そういうことを信じてやっていきましょう。
今日は帰ったらホウマキが楽しみですね。
一生懸命、つまんない。
作ってくれたものをおいしくいただきたいなと思います。
あれは秋田の生ハゲは節分の日に出てくるんだっけ。
鬼っぽいもんね。違ったか。あれ正月か。
忘れちゃったけど、悪い子はいねえがーってね。
怖いよなあんなの。子供の頃めちゃくちゃ怖いと思います。
めちゃくちゃ怖いよ。
あんなの急に家に入ってきたらね。
秋田生まれじゃなくて良かったなって。
違うか。あれ秋田だったよね。生ハゲ。違ったっけ。
ということで今日はこの辺で終わりたいと思います。
皆さん良い節分をお迎えください。
良い節分をお迎えください。
なんかちょっとおかしいけども。
終了します。ありがとうございました。
今日はちょっと早めですね。またねー。
キャンセルしてしまった。