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2026-02-10 33:48

早寝早起きのコツを語る日がくるとは…

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サマリー

早寝早起きの重要性について語り、実践するための具体的な方法を紹介しています。睡眠スコアや行動の見直しを通じて、生活を整えることの意義が強調されています。早寝早起きのコツについて、その効果や具体的な行動プランが述べられています。睡眠の質を向上させるための習慣づけや、注意すべきポイントが詳しく説明されています。

番組の紹介とテーマ
部屋と心を整えるハナシ
こんにちは。この番組は、3人の男の子の母親であり、整理・収納アドバイザー、タスク中途認定トレーナーの私、まきのくみがお届けしています。
仕事と暮らし、日々の家事や子育てをもっと楽しく楽にするため、心がけていることなどをシェアしています。
週に4日、月・火・金・土の夕方5時に配信しています。
今日は2月10日、火曜日ですね。皆様ご機嫌でお過ごしでしょうか。
早寝早起きの実践法
昨日の配信を終えた後に、時間の使い方ということに関してずっと考えていたんですよね。
昨日の配信では、散らかる状態というのは、結局は自分や家族がちょっと置いたもの、ちょい置きしたものが積み重なって渋滞を起こしているという状態。
これが散らかっているという状態なので、結局は片付けるための流れを途中で止めてしまっているから、渋滞が起こる、すなわち散らかるということなんですよね。
というお話をして、よくよく考えると散らかるのって全て先送りをしているということなんですよね。
ちょっと置く。ちょっと置くというのは、また後でここに戻って片付けようということですよね。
それがおそらく無意識なんだと思います。もう後で片付けようと思っていない。きっと思っていなくて、散らかった後にこんなに散らかっちゃったから片付けようということになっちゃってるんですよね。
だからその場所に先送りしているものを無意識に置いているという状態なんですよ。
ちょっと置くっていうのが先送りの正体ですよね。
だからこの流れを止めないようにするというのが、ちゃんと最後までその行動を完結させるということが散らからない第一歩になるんですよね。
そんなお話を昨日はしていますので、まだお聞きでない方は昨日の配信をぜひ聞いていただきたいと思います。
それで私が時間管理ということにずっと考えていたんですよね。
昨日配信を撮った後に私もまだまだ課題が多く、課題が多いがゆえに結構考えるんですよね。
例えばですね、私が今取り組んでいる自分の事業のことがですね、なかなか前に進まないの、これなんでだろうって思うんですよ。
進まない、進んでないことはないんですよ。進めているんですけど、なかなかその成果物としてなかなか世に出せない状態というのが続いていて、
なんかもやもやしているんですけど、ちゃんと前に進んでいる証拠というのが一応記録として残っているので、きっと大丈夫って思うしかないんですけどね。
でもやっていて、はっとする時間というか、これだけの時間をかけるべきだったのかなとか、そんなもやもやしてしまうことが多くて、
この時間の使い方っていうのは一体大丈夫なのかなっていうふうに思うことが最近よくあります。
時間の使い方っていう言い方をしますけど、結局は生きていることそのものなので、使い方というよりは生き方そのものですよね。
ついだらだらとスマホを見る時間も刻一刻と死へ向かって私たちは時を刻んでいるわけなので、
そういうことって人生折り返し地点に来るとですね、すっごくよく考えるんですよね。
これでいいのかみたいなことを考えることが最近はすっごく多いです。
すっごく多いです。
で、なんですけど、私がまだ40代前半ぐらいまでですね、早寝早起きということがもうずっとテーマだったんですよ。
早寝早起き、皆さん得意ですか?
早寝をして早く起きる。
で、早寝はできても早起きはできない人とか、夜更かししてしまうけど強制的に早く起きなければならない人とか、いろいろいらっしゃると思うんですけど、
なんで早寝早起きっていうのをセットで言われるかっていうと、
シンプルにその方が体にいいからだと思うんですよ。
睡眠をしっかりとっていて、その分日中のパフォーマンスが良くなるだろうということですよね。
睡眠が100%ではないとは思うんですよね、日中のパフォーマンスというのは。
でもその100%じゃないけど、100%に近づけるための大きな要因になると思います。
多いになりますよね、睡眠って。
睡眠スコアみたいなものを測っている人っていうのもいらっしゃいますけど、
睡眠スコアが良いと、なんかよし一日頑張れそうだなってきっと思うと思います。
逆にあまり良くないと、あ、お昼寝しないといけないかもとか、日中眠たくなるかもとか、
数字を見てしまって、何か対策をしないといけないかなとか、栄養ドリンク飲まないといけないかなとか、
そんな風に思ってしまうかもしれないですよね。
余談ですけど、睡眠スコアっていうのを活動の目安にしたりとかもいいんですけど、
睡眠の質を測ってそれをどうやって活かすかっていうと、
睡眠の質を上げるための行動に活かす方がいいと思うんですよね。
だからその数字に引きずられて、日中のパフォーマンスが気分的に引っ張られて良くなくなるとかですね、
そういったことになるのであれば、使わない方が私はいいと思うんですよ。
睡眠スコアを測って良かった日というのは、前日にどんな日を過ごしたのかとか、
例えばカフェインの摂取の時間帯とかですね、いつ飲み終わったのかとか、
そういったことを活かせる、活かすための目安だと思うんですよ。
ですので、その数字を朝見て、ちょっと気持ちが引きずられるというか、
ちょっとあんまり今日調子悪いかもって思ってしまうぐらいだったら、私はやらない方がいいと思うので、私はやってないです。
どうしてもその数字を見ちゃうとですね、今日は私調子が良くないんだ、みたいに思っちゃっていたのでやめたんですよ。
一時期測っていたんですけどね。
まあ、余談でした。
どんなふうに活用するかはですね、人それぞれと思うんですけど、
睡眠の質を上げるための取り組みとして使うのが私は正解なんじゃないかなと個人的に思います。
専門家じゃないのに、なんか全然余談でしたが。
それで今日お話ししたいのはですね、睡眠スコアの話ではなくて、
早寝早起きをセットでするためにやること、私がやっていることですね。
早寝早起きの成功の要因
これをお話ししたいと思います。
ご自身の睡眠に課題があると感じている方はですね、ぜひ最後までお聞きいただいて、少しでも参考にしていただけたらと思います。
はい、今日は睡眠の話です。
この私が睡眠について何か参考にしていただけたら嬉しいですとかって言う日が来るなんて、みたいな自分で思うんですけど、
私は本当に夜更かしするは朝起きれないわ。
そして、明日は早く起きようと思って、夜早く寝たのに朝起きれないとかですね。
本当に早寝も苦手でしたし、早起きも苦手でした。
今現在私の生活というのは、10時に末っ子さんなんからですね、スマホを預かるというミッションがありますので、
どうしても10時前には寝られないという生活です。
だから10時に預かって、トイレに行って寝るという感じ。
で、布団に入って5分くらい読書をするので、正確には10時15分くらい、早くて10時10分ぐらいですね、に眠りにつくという生活を送っています。
そして朝起きるのは、最近は4時45分に起きるようになりました。
目指しているのは7時間睡眠で、7時間睡眠をとっていた時もあるんですけど、少しずつ睡眠時間を縮めていって、
今はその6時間半、今日かな、大体6時間半くらいで、ちょうどいいリズムだなというのを感じています。
6時間切るということになりそうな時ですね、何か事情があって、その時は躊躇なく朝起きる時間をずらすということをやっています。
ですので、私の早寝早起きには漏れなく、ちゃんと睡眠時間6時間半はとるというものもプラスされた状態ですね。
それは絶対大事だと思っています。
ですので、いくら早起きをできたからといって、睡眠時間が短かったら意味がないというか、私にとっては絶対日中眠たくなったりボケっとしたりするので、
それはですね、自分の約束としてやっています。
じゃあなんで以前は夜更かしもしていたし、もう12時過ぎるとか当たり前にありましたね、普通に12時過ぎて寝て、
朝は6時半に起きてめちゃくちゃ急いだら、夫が6時50分に家を出るその20分間でお弁当を作るということができていたので、
もう少し遅く出かける高校生とかのお弁当はそれよりも遅くても大丈夫だったので、それがギリギリの感じでしたね。
まず、なんで早起きできるようになったかというとですね、あまり参考にならないことがトップに出てくるんですけど、
年を取ったからです。これはきっと間違いないと思います。
年を取ったからっていうのは別にネガティブなことではなくて、ちゃんと自分の健康を真剣に考えることができるようになったからということですね。
もう早寝ができない、早起きができないとか、睡眠時間が足りないとか言ってる場合じゃないでしょっていう年齢に来たからです。
だからちゃんと自分ごととして考えられるようになったっていうのが早寝早起きの成功の大きな要因になっています。
でもですね、でもというかその上でなんですけど、私が早寝早起きのためにやったこと、やめたことというのを今日はご紹介したいと思います。
早寝のためにはその日の朝早く起きないといけないですし、早起きのためには夜早く寝るっていうのが必要なことなので、それはどちらが先ということはないんですけど、
でもやっぱり早起きをするっていうことの方が私はハードルが高かったですね。早く寝るっていうことはもう寝ればいいので割とできたんですけど、起きるっていうのがすごく私には難しかったんですね。
なんでかっていうと遅く起きても大丈夫だったからです。先ほど言ったみたいに6時半ギリギリに起きても間に合うってわかっているので本当にギリギリまで一旦6時に目が覚めてもあと30分大丈夫って思って寝てしまうっていうのがすごく長かったですね。
でも何か子どもの行事で早く起きないといけない、早くお弁当を作らないといけないとか、何かの時って絶対に早起きができてたんですよね。
こういう方ってきっと多いと思います。強制的に起きないといけない状況っていう時に絶対起きれるっていう人。もう起きないといけないので起きますよね。
子どもの遠足があるとか、子どもがちっちゃい時は行事ごと入学式だったりとか、何か行事がある時にちょっといつもより早く起きて身支度を整えないといけないとかいう時はしっかりとアラームかけてパッとシャキッと目が覚める。
そういう状況だったんですけど、きっとこういう方は多いですよね。だから自分は体質的に早起きができない人ではないっていうことはわかっていたんですよね。
これって結構大事なポイントなような気がして、やればできるんだから大丈夫って思えたっていうことです。できるんだから早起きできないことはないんだからきっと大丈夫、きっとできるはずだって思っていたっていうことは結構大事なポイントかもしれないです。
その上で何をしたかというのはですね、今は4時45分に起きていますけど、まずは6時に起きるようにしました。
6時半ギリギリに起きていたので少しずつ6時に近づけていったんです。
6時に起きれるようになって、今度は5時半を目指して少しずつ時間をずらして起きれるようになったんですけど、今4時45分でしょ。
でもただ時間をずらしてだんだんと早起きの時間を前に持ってくるっていうことにプラスしないといけないことがあって、それは起きて何をやるかっていうのを決めておくっていうことなんですよ。
結構これが抜けてる方結構いらっしゃるんじゃないかって思うんですよね。
私が早起きをしようと思ってできなかった時期というのは早起きということをですね、結構重く捉えていたんだと思うんですけど、早く起きて本を読もう、読書しようとかですね、
何か一つ、仕事をするみたいな、ウォーキングとかですね、運動みたいな、そういう新しい習慣を一つ入れようとしていたんですよ。
私この時期がめちゃくちゃ長かった気がします。
できていた時期もあったんですよ。
5時半とかに起きてウォーキングとか、今では信じられないですけど、ランニングをしていた何ヶ月間とかもあって、それは結構頑張った時期だったんですけど、
それをやるよりは、具体的に自分がその時間何をするか、めちゃくちゃ具体的に、例えば朝起きて水を飲んでその後に顔を洗ってとか、具体的な細かい行動をイメージしておく。
何なら紙に書き出しておくっていうことが結構大事だったんですね。
今はですね、タスクシュートがあるので、そのタスクシュートには私が起きてからのルーティーンというものが刻まれていて、それに沿って行動しているわけなんですけど、
タスクシュートなんかを使えば、そうやって自分の行動の流れを一回プランを立てて、それがあまりうまくいかないなとか、この流れよりはこっちを前に持ってきた方がいいな、みたいなことがすごく楽ちんにできるんですけど、でも毎日紙に書き出しても全然問題ないと思います。
早起きを目指す
朝起きたい時間に起きて、自分が何をやっているかっていう行動をですね、結構細かく自分の動きをイメージしながらプランをしていくっていうのは結構大事なことな気がします。
朝起きてランニングに行くっていう習慣をつけようと思ったら、まずは朝起きるっていう習慣とランニングに行くっていう習慣と2つ叶えないといけないんですよね。
それって結構ハードルが高いと思うんですけど、でもそれをもし本当にやりたいのであれば、まず起きていきなりランニングっていうことないですよね。着替えますよね。着替えたりとか、ちょっとシャキッとするために顔を洗うとか、何かすると思うんですよ。
そのためにウェアを用意しておいたりとか、具体的な行動につなげやすいプランを立てるっていうのはとっても大事なことだと思います。
早起きをしようと思って、1日起きれたとしますよね。
起きてぼーっとする時間がすごい長く続いて、あんまり早起きしても無駄な時間を過ごしてしまったみたいな。
そうなっちゃうと、じゃあこの時間やっぱ寝てた方がいいじゃんみたいなことになるので、なんで早起きをしたいのかっていうことですよね。
やりたいことがあるのであれば、それをやるための行動のその前からですね、それを着手するまでのいろんな着手、いろんな行動を書き出す、そしてイメージして、で眠りにつくっていうのがすごく効果的だと思います。
早寝の重要性
なんてこと言ってますけどね、私ほんとにね、ギリギリまで寝てて夫に起こされていました。
もうそろそろ起きてお弁当作ってくれって言って、もうつい数年前の話なので、で今はね、ほんとにシャキッと起きて、早起きやねみたいなことを後から起きてきた夫に言ってもらったりとかですね。
早寝に関してなんですけど、早寝はですね、やっぱり私はタスク習得は結構恩恵がありますね。
私のタスク習得の最終タスクっていうのは、片付けることなんですよ。
自分のデスク周りとか、使ったものをですね、元の場所に戻すっていうタスクがあるんですけど、そうなるともうきれいに片付いているので、
今から何をしようっていう気にはならないというか、もう全てのものをしまって一日終わりという儀式がありますので、もう寝るしかないんですよね。
その前は、まだまだタスクがいっぱい残っていて、なんかたくさんタスクが残っているのに、寝てしまうのはなんとなくもったいないっていう気がして、だらだらと起きて、
でも、あんまりエネルギーが残っていないので、ただ起きているだけで、結局はパソコンで何か調べ物をして終わるとか、調べ物をしたならいいけど、調べ物をしようと思ってなんか別のものに気が散って、そこから全然違うものを見て、目を疲れさせて寝るとかですね。
そういうこともすっごくたくさんやってましたね。
それで、もう寝なきゃと思ってスマホを今度は布団に持ち込んで、スマホを見ながら寝るという最悪の状況になっていたので、
それはですね、もう私はスマホを寝室に持ち込まないということを、どれくらいかな、もう1年は経ってないかもしれないんですけど、
いつから始めたのか記録してないので忘れてしまいましたが、
習慣化の工夫
もう持ち込んでないんですよ。読書用の優しいライトをつけて、だいたい5分くらいしたら眠たくなっちゃうので、眠たいなと思ったらライトを消して寝るみたいな、そんな感じです。
ですので、隣の部屋にスマホを置いてアラームで起きるようにしているので、
それで隣の部屋までスマホのアラームを止めに行かないといけないから、それで起きるという、
やっぱり何歩か歩くと、そこからまた布団に戻るということは、もうそんな気が起こらないですよね。
起こるかもしれないな。
だからそのスマホのアラームに、例えば本当にアナログ式ですけど、アラームが鳴ったときにスマホを見ますよね。
そのときに早起きしたらこれをするっていう付箋を貼っておくとかですね。
次の日の自分へのメッセージみたいなものがあると早起きしやすいんじゃないかなと思います。
しっかりそれが続くためには、朝起きて自分が何をしたのかっていう記録をしておくといいと思います。
プランを立てるけど、そのプラン通りにいかないかもしれないですよね。
だから、またそれはそれで新しく記録をする。
そしてその記録をもとに次の日もプランを組み立てるみたいなことをすると、それ自体が早起きのきっかけの一つになりますよね。
あと一つですね。早起きに欠かせなかった。
早起きの習慣をつけるために欠かせなかったものが、今はないんですけど、食べるものの楽しみです。
私は食に鈍欲なので、朝起きてなんかおいしいものがあるって分かったら起きれてましたね。
だから自分がもう絶対これが楽しみっていうものを一つトリガーとして設置しておくっていうのもいいと思いますね。
なんかドラマとかでもいいんじゃないですか。楽しみのドラマを見るとかでもいいと思います。
そうやってまずは習慣づけのために自分がすごく楽しみにしているもの、食べ物でもスイーツでもなんならいいと思うんですよね。
そういうものを設置しながら、とにかく自分を動かす仕組みというのを徹底的に考えるというのはいかがでしょうか。
はい、いかがでしたでしょうか。ご参考になることはありましたでしょうか。
私片付け苦手で、今は片付けのことペラペラ喋ってますけど、それと同じように睡眠のことを喋れる日が来るなんて本当に思わなかったですね。
得意って言える範囲に来ているので、10時のスマホ預かりミッションがなくなったらもっと早く寝てもっと早起きしたいなっていうことも考えているんですけど、
それはまだあと2年はできないので、今の生活に十分満足して、未来の自分を楽しみにしているという感じですね。
では2つお知らせをさせていただきます。
まずは3月20日金曜日祝日、整理・収納アドバイザー2級認定講座をオンラインで開催します。講師は私、牧野くみが務めます。
整理の理論から収納の鉄則ですね、これ1日でしっかりと学んで確実に実践できる形でお渡しいたします。
片付けがなかなかやろうやろうと思いながらそれこそ先送りをしているという方はですね、ぜひ一度しっかりと学んで、毎日毎日片付けなきゃって思っている自分を解放してあげていただきたいと思います。
それから2つ目ですね、こちらは5月20日です。水曜日ですね。山口県で整理・収納アドバイザーフォーラムというのがあります。
詳細は概要欄に貼ってますので見ていただきたいんですけど、そのフォーラムではおしゃべり片付けスタイリスト山田玲子先生による講演会があって、
その講演会の後日配信というものがあります。今回山田玲子先生がお話しくださるのは、講師としてどんな装いをしたらいいのか、どんな振る舞いをしたらいいのか、
人前で話すシーンとかですね、講師をしている方、コンサルタントの方とかですね、そんな方にお役に立つような講演をしてくださる予定です。
こちら後日配信の方は2200円となっていて、一般のお申し込み、一般というのは山口の会場になるんですけど、3500円になっています。
こちらリンク貼っておりますので、よかったら見てみてください。リンク先は整理集のアドバイザーフォーラムの2026年中国四国in山口というアカウントがありますので、そちらになります。
長々とお付き合いいただきましてありがとうございました。睡眠に課題のある方ですね、ぜひ今の取り組みをコメントで教えていただけると嬉しいです。
では最後までお聞きくださいましてありがとうございました。お相手は整理集のアドバイザー、タスク集と認定トレーナーの牧野くみでした。ではまた。
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