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人と組織の問題を、仕組みと教育コンテンツで解決する、 コンテンツ設計アドバイザーの山田まきこです。
このチャンネルでは、私がこれまで開発してきたコンテンツのこと、 コンテンツ設計のヒントや、現在開発中のコンテンツお知らせなどを配信します。
コンテンツ設計とは、思いとか考えとか手順などを見える状態、使える状態にして、 人の役に立つようにすることと定義しています。
さて、2月4回目の配信ですね。
はい、月4回は配信するという目標、2月はコンプリートです。
収録時点では2月4日。
2月4日は前回の放送と連続で収録しています。
この2月4日なんですけど、予期せぬ出来事がありまして、
それがですね、フェイスブックの友達が1000人になったっていうことです。
友達を増やそうって思ってもいないし、 積極的に友達申請することはあまりないんですけど、
仕事上、ラジオの方の仕事でね、メッセンジャーを利用しているので、 パーソナリティの皆さんとのやり取りとか、
全国の夢の種の関係の方々とのやり取りって基本メッセンジャーなんですよね。
なので、自然とパーソナリティが増えると、またその夢の種のつながりが増えると、 お友達も増えていくっていう感じになっていまして、
で、ふと見たらね、2月2日ぐらいかな。
あ、999人だって思ったんですよ。
で、あ、じゃあそろそろ1000人になる頃なのかと思って、 別に何か目指すも何もなく、そのまま成り行きに任せたんですけど、
ちょうど同じ札幌のスタジオのパーソナリティさんで、 メッセンジャーではやり取りしてたんですけど、
友達になっていない方がいて、友達になっていないとできない機能があったので、 申請させてもらったんですよね。
で、1000人になったということでした。
で、私ね、100個、やりたいことを書く100個ではなくて、
叶えたい夢カードっていうのがあって、 これも10年以上前から単語カードに書いていることがあるんですけど、
この単語カードの中にそういえば、 過去、Facebookの友達1000人になるみたいなことを書いたなと思って、
ちょっとその単語カードを振り返って見てみたんですよね。
そしたら、書いたのはね、2019年でした。
書いたの2019年で、1000人になったのが2026年っていうぐらいだから、
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どれだけ私が積極的にFacebookでの友達を増やしていないかっていうのがわかるんですけど、
なんて書いてあるかというと、 Facebookの友達が1000人になって仕事の依頼が来るって書いてあったんですよね。
そう。
友達が1000人になったら、なんとなく仕事の依頼が来るような状態をね、思い描いてたんですかね。
まあ、現実はね、そんな積極的に友達も増やしませんでしたので、
1000人になったからって、Facebook経由でお仕事が来るってことはないと思いきやですよ。
思いきや、Facebookじゃないんですけれど、1000人になった瞬間かな、同じ日にInstagram経由でちょっとお仕事のお話があったんですよね。
結果的に私自身がお受けするお仕事というよりは、そのお仕事ができる方を紹介するっていう感じになりそうなんですけど、
そんなことがあって、2019年に書いたことだけど、なんとなくそれも叶っちゃったなーって思いました。
そんなこんなで、2月4日、2本目の収録をしております。
最近やってること、頑張ってることは、これ別に今年に入ってからってことではないんですけどね、
Instagramが苦手すぎて、Instagramの機能がどんどん変わっていくことにもついていけなかったりとか、
メッセージどっから見たらいいのかわからなかったり、誰かからメッセージ来てるのに全然それを見逃してしまったりとか、
そういうことがあって苦手すぎて、ちょっと昨年は敬遠してたんですよね、昨年まではかな。
でも年末くらいに、いやそれじゃダメだ、いつまでも苦手だからと、横に置いておかないでちょっと向き合ってみようかなと思って、
あえてInstagramでの発信というのをやってみることにして、リール動画とかも作ってみたりとかして、
ちょっと振り返ってみると、なんて拙いリール動画だろうって思うものもあるんですけど、
まあいいかと、それでもやるってことに意味があるんだと思って、拙いながらも、いろんな機能を試しながらリール動画を作っています。
だから全然統一性がなかったりとかね、見づらかったりすると思うんですけど、
これもまた私、実験的にInstagramのこの機能なんだろうと思って使ってみるみたいな、
そういう感じでやっていますので、そのうち上達していって、いい感じの動画になるんじゃないかと思っています。
さて、収録時点2月4日までには、年始に立てた100個の目標がどれくらいできているのかなというのを振り返ってみようかなと思っています。
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というか、2026年、この配信時点では、もうたぶん2月も後半でしょうから、2ヶ月が終わろうとしているとは、なんということでしょうか。
年始100個やりたいことを書くぞといった付箋がどうなっているかというと、付箋の数は66個かな。
100個まではまだ書けていない状態なんですけど、どれくらい実行してかなっているかということをちょっと数えてみますね。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、10個かな。
例えばどんなことができているかというと、夢の種のラジオが放送100回になるんですけど、その100回記念グッズを作成するって書いてあるのもできましたよね。
あと、1月、ポッドキャストを4回配信するもできました。
それから、御朱印帳をゲットする、これもできました。
そして、電子書籍を紙の本でも出版する、これもできました。
2月2日にAmazonと楽天ブックスで購入できるようになりまして、私の手元にも10冊くらいかな、注文したものが届いています。
これもできましたね。
逆にやろうと思ったけどできていないことって何かというと、毎月4回以上フィットネスに行って筋トレか有酸素運動をする、これできていないですね。
それから、毎月1作品読む、これ多分読書するということですね。
1作品、作品、読んでないですね。
本、読めてないです。できなかった。
もうちょっと具体的にしないといけないかもしれないですね、目標を。
あと、腰が重い系のものとかは難しいのかな。
本当は1月中にやろうと思っていたことがあって、それができなくて2月1日になって慌てて始めたということがあります。
まあまあ、でもできていることが10個もありますので、十分に順調だと言えるんじゃないかなと思います。
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制作したコンテンツに関して言うと、2月の夢の種のほうのラジオで配信するラジオ4週分の告知動画を作りました。
これ、いつもやっていることではあるんですけど、100回記念ということもあるので、いつもよりちょっと手が込んでいるリール動画を作りました。
あと、AIが作った番組テーマソングを初めて告知用のBGMとして使っています。
ソニバミュージックっていうアプリなんですけど、それを使って番組のテーマソングを作ってみたんですよね。
それをまだラジオ本放送では流してないんですけど、告知動画の方では流してます。
そして、3月放送分のラジオの準備がありますよね。
収録時点ではまだ何もできてないんですけれど、放送時点では、この配信の時点では3月放送分の台本が3本作られているはず。
そのうち2本はゲストトーク、1本は一人トークかなと思います。
あんまりコンテンツを作っていないというのは、さっきも言った通り、実は1月中にやるぞと言っていたのに全然できなかった。
新しい仕事をするためのツールの勉強というのを今やっています。
コンテンツ設計の前段階ですよね。
どっちかというと、研修とかラジオ系のものではなくて、業務の設計ですね。
業務設計をするための新しいツールを覚えていて、そのツールのマニュアルが400ページぐらいあるんですよね。
研修問題とかもついていて、まずはその研修問題をマニュアル見ながら解いていくっていうことをするんですけど、
いやー、なかなか文字が読めなくなっているなと思います。
なんでしょうね。文字を一時一句丁寧に読むということをしばらくしてないんだなって気づいたんです。
読み飛ばしちゃうという感じです。
でもマニュアルって一行でも読み飛ばすと操作がよくわからなくなったり、うまくいかなかったりするんですよね。
ちゃんとよくよく読めば、ここに書いてあるじゃんみたいな、そういうことも多々あり、
こんなにも文字が読めなくなっているんだなと気づきました。
普段ね、いかにSNSとかで画像とか動画とか、あとは私は音声を聞くことが多いので、音声でインプットしているんだなということがわかりまして、
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能動的にマニュアルを読み込んでいくみたいなことを強制的にできる機会があってよかったなと思っています。
ツール自体はそんなに難しくないんですけど、やっぱりその仕事としてツールを使えるようになるってことであれば、
マニュアルに書いてあることはしっかりと全部読んで、その上で習得しなきゃいけないなと思うので、それを今やっています。
放送時点では終わっているはずです。
終わりましたと報告をして、お仕事につながるかどうかというところを判断していただくということになっているかと思います。
この業務設計のツールの勉強のその後っていうところもまたフォトキャストでお話しできたらなと思います。
さて、じゃあ今回もやりますか。台本なし、目の前であるもので3分間トークをしてみるチャレンジ。
前回ね、初めてやってみて、しゃべれたはしゃべれたんですけど、別にこれ面白いかなみたいな。
面白さって必要なんだろうかとか、いろんなことを考えちゃいましたよね。
でもまあフリートークの練習なので、練習がてら、目の前にあるもので3分間話すと。
これなんで3分にしちゃったんでしょうね。1分にすればよかったのに。
でもまあ3分、もしかしたら語りたいこと出てくるかもしれないので3分で語ってみたいと思います。
じゃあまたスマホのタイマーをセットします。3分。
ではここから3分間やってみます。よーいスタート。
はい、今回は何を語ろうかな。目の前にあるもので3分間だから、あ、じゃあこれにします。
私のデスク周りにはですね、ガチャガチャと本当にいろんなものがありまして、
特に目の前にノートパソコン、その後ろにモニターがあって、さらに後ろにコルクボードがあるんです。
コルクボードには子どもたちからもらったお手紙とか、大切な友達からもらった書、書家の方がいるんですけどね、書とかそういうものが飾ってあります。
あとは友人が書いたポストカードもありますね。
あとはアクセサリー系ですね。ネックレスとかブレスレットとか、あと時計もぶら下がっています。
あとね、息子のシールがあります。このシールっていうのはゲームをするためのシールですね。
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YouTubeを見てゲームをするためのシールで。うちはシールがないとゲームできないです。
1シール15分だったかな。まあそれは夫が運用してるんですけど。
運動をしたり、読書をしたり、夫が決めたルールで、これをやったら何分シールだよって決まっているものがあって、
そのシールがないとゲームができないんですけど、私のところにそのシールを預けると一定期間経ったらそのシールが3倍になるっていうシステムもあるんですよね。
今目の前にあるこの15分のシールを使わずに、お母さん銀行にシールを預けると一定期間が過ぎるとそのシールが何倍かになって使えるようになる。
目の前のこの15分のシールを今使ってしまうのか、銀行に預けて多くなって帰ってくるか、どっちがいいっていう。
そういうことを子どもに決めさせて、シールの運用をさせてるんですよね。そのシールがあります。
あとはその隣に子どもたちのお年玉があって、そのお年玉を1年間運用するっていうルールになってるんですよ。
本当にただただ貯金して、それを使った分を紙に書いていくっていうシステムなんですけど、それを使うもよし、何かに投資するもよし、どういうふうに使うのかは子どもたち、自分たちで決めていいよってなってるんですけど、
自分たちのところにあると管理ができないので、お母さんのところで管理するってことになっていて、私は特に触れることはないんですけど、一応私のところにあるっていう感じですね。
今日は目の前にある、私のいつもお仕事をしているデスク周りのコルクボードに貼ってあるものについてお話ししました。
さて、この3分間はどうだったんでしょうね。面白いのかな。どうしても面白くなくてはならないみたいな、そういうのがあるみたいですね、私の中でね。
普段私、あんまりベラベラ喋らない人なんです。喋らないから言語化するのが難しくって、いざ喋ってほしいとか、喋らなくてはならないっていう時に、言葉がなかなか出てこなかったりするんです。
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それが自分一人のポッドキャストだったらいいんですけど、ゲストの方がいらっしゃるとき、お相手の方がいらっしゃるとき、ラジオだったらゲストトークのとき、研修だったら受講生とのリアルタイムでのコミュニケーションの時に、
頭が真っ白になってしまったり、思考がまとまらなくて言葉が出てこなかったりとか、そういうことがあるので、どうしたらそれがね、克服できるかなと思って、まずはいきなりに難しいところをチャレンジすると大変なので、目に見えるものについて3分間だけお話をするチャレンジをしてみました。
ちょっといろいろやってみながらですね、この3分間台本なしトークチャレンジもいろいろ進化していけたらいいなと思いますので、お付き合いいただけたら嬉しいです。
では今日はここまでですかね。20分たりますので、あまり長くならずに一旦今日はここで区切りたいと思います。
今日は2月4回目の配信でコンプリートですということや、予期せずFacebookの友達が1000人になったという話。
インスタグラムが苦手すぎるので、リール動画作りにあえてチャレンジしてますという話。
そして年始に書いたやりたいこと100個が今どういう状況なのか、できたこと、できなかったことについてお話ししました。
また今チャレンジしているね、新しい仕事のためのツールの学習をしているということもお話ししました。
次はどうでしょうね。こんなコンテンツ開発しましたということが言えるといいんですけど、どんなお話になるのか楽しみにしてください。
ではここで終わります。考えを形に、仕組みに、そして力に。
今日も聞いてくださってありがとうございました。コンテンツ経験アドバイザーの山田真希子でした。