今回私がお話しさせていただくのはですね、タイトル知ってもらう三重のことという風になってまして、私三重県出身なんですけれども、
この機会にもっと三重県のことを色々皆さんに知ってほしいなとか、そしてこのプレゼンきっかけで三重県のことを好きになってもらい、ゆくゆく足を運んでいただくきっかけになれたらとてもうれしいなと思っておりますので、
今日はちょっとお話しさせていただこうと思います。よろしくお願いします。
三重県の有名なものに関して軽く紹介したいと思います。
まずはご当地グルメ有名な食べ物に関してですね。
そしてですね、私がこの中で一番欲しいのはこちら。
鶏焼き肉なんですけど、これは私の出身の松坂市の名物でして、鶏肉に甘辛い味噌だれをつけて炭火で焼く。
これが本当に美味しくて、めちゃくちゃご飯も進むし、お酒も進むし、松坂市の結構この鶏焼き肉を専門に扱っているお店とかもいっぱいあったり。
牛じゃないんだ。
そうなんですよ。牛はすき焼きとかで食べることが多くて、ランクにもよるんですけど。
鶏焼き肉も美味しいので三重県というか松坂市に来たら食べてほしいなと思っているので、良ければ覚えて帰ってください。
食べたい。
鶏焼き肉のお店見たらお前らが推してたなということを思い出していただけたら嬉しいです。
三重県の話をする上で、かなり広告率で話題に上がるのはこちらですね。
地方区分問題。
三重県って結局何地方なんですかっていうのが本当にややこしくて、大体は近畿地方か東海地方かで分かれることが多いです。
学校の地理で習う地方区分だと近畿地方って習うので、近畿地方だと思っている方もかなり多いんですけど、
天気予報とかを見ていると、愛知、岐阜、静岡に入って東海地方の天気予報で三重県が紹介されていたりするんですよ。
東海地方の方はもちろんご存じかと思うんですけど。
他にはですね、中部地方っていう区分だったりとか、あとはたまに関西地方に入っていたりすることもあるんですけど。
全国的にあるチェーン店で店舗を探そうとしたときに、まず地方を選ぶってあるじゃないですか。
関東地方とか中国地方、九州とかで調べるときに、まさにこの問題に直面することが多くて、
近畿と書いてあることもあれば東海と書いてあることもあるし、中部地方で入っていることもあるんですよ。
だから、ここは一層のことを、一番分かりやすいのは近畿地方で統一してくれようと思ったりはします。
ここで県内で使われがちな方言をいくつか紹介させていただきたいと思います。
これはかなりよく使う方言です。
これ覚えていただける?
三重県に来た際に、現地の人と話すときにちょっと会話がスムーズにいったらいいなというやつなんですけど、
まず1個目。ずつない。
これはどういうときに使うかと言いますと、食べすぎや飲みすぎでお腹がいっぱいになり、動くのがしんどいときに使うんですよ。
久しぶりに実家に帰ったらお母さんがご飯いっぱい貸してくれてずつないわみたいなときに使います。
本当になんでしょうね。胃のキャパを超えて飲み食いしすぎて、動けないとかなんだらちょっと気持ち悪いぐらいの状態に使われることが多いですね。
ネガティブ?
ネガティブだけに。
いっぱいなら嬉しいじゃなく苦しい?
そこまでいってるときに使うメジャーです。
こんな感じの講座をやったんですけど、
結構ね、私、ご存知の方も多いと思うんですけど、
お前だってめちゃくちゃ緊張しいで、過剰に不安になりがちなんで、プレゼン作ってるときもこれおもろいんか?
みんなどういう気持ちで聞いてくれるんだって思ってたんですけど、めっちゃリアクション良くて嬉しかった。
完璧でしたお前だ先生。
いやーなんかね、マジでみんなに助けられたなと思ってて、ずっと不安だったのが台本のボリューム感がマジでわかんなくて、
だから私の講座は30分でっていうのは一応決まってたんで、
これもし20分とかになったらどうしようかなっていう相談をいろんな人何人かにして、
したらみんな一応に質疑応答タイムを入れろと言ってきたので、まあそうだよなと思いつつ、
でもさ質疑応答タイムってさ、自分が助講者側の立場になったらめっちゃ困るんよ。
何聞いていいん?とかあるやん。
なんか説明会的なやつ聞いてもさ、最後に質問ある方いらっしゃいますかって言われてもさ、
あんな希望感にもよるけど、あんないっぱい人がいる中で自分の個人的に聞きたいことって聞けねえじゃん。
あー思い浮かばないじゃなくて聞けないなんだ。
思い浮かばないもあるし、あっても聞けない。
っていうのがあるから質疑応答タイムどうかなって思ってたんですけど、
入れるまでもなくみんながリアクションとったりとか、気になることはその場で聞いてくれたりとか入れてくれて、
マジでみんなありがとうという気持ちでございます。
あなたもさ、結構さ、結構先にリアクションしてくれたりとかさ、
まあ友達だからっていうのもあるね。
あーそうそれはあるマジで。今回参加してくれたフォロワーさんが、
みんな結構顔見知り以上ではあるみたいな感じで、
絡みがめっちゃあるかと言われるとどうかなみたいな人もいたはいたんだけど、
さすがに、何時間系あれ?
9時間。9時間一緒にいたね。
9時間、結局7人ぐらいがずっと一緒の空間にいて、みんなでなんかをやるっていうことを経験した以上、
もうさすがにマブと言っていい?
言い過ぎじゃないよね?大丈夫だよね?
心配になってる。心配症だ。
いやそう、まあさすがにマブと言っていいでしょうという感じ。
で、あとでというか、このラジオが上がっているときにどうなっているかわかりませんが、
私が発表したプレゼンの内容、なんか面白そうなスライドを何枚か抜粋して、
Xの方にもあげたいと思っているんですが、
ミエケンの話をしました。
聞きました。
私、ミエケン出身なんですっていうのは、結構Xで言ってたりとかもするし、
いろんな人に喋ったりもしてるから、それ自体は知ってる人多いと思うんですけど、
でもじゃあミエケンってどんなとこなの?とか、どういう県なの?みたいなのを、
ちょっと詳しい目に喋って、みんながミエケンのことを知ってくれて、
欲場このプレゼンで興味持って来てくれたら嬉しいなという気持ちで喋ったのが今回のプレゼンでした。
来ました!
そう、そんで本当に来てくれた奴がいる!
急遽決まったみたいな言い方。
そうそう、いや、結構前から決まってはいたんだけどね。
だから、参加してくれた中に、ミエケンに住んでましたとか、東海圏の人がかなり多くて、めっちゃ喋りやすかったな。
そうね、名古屋で開催したっていう甲斐があるね。
そうそう、確かに。名古屋で開催したから集まりやすい人はその辺の地域の人だったっていうのもあり、
結構共感してくれたりだとかいうリアクションもたくさんいただけて私は大変やりやすかった。
素晴らしかったです。
オープニングでも喋ったんですけど、私台本の見直しをできなくて、文面考えるのだけで本当に前日の夜まで文面考えてたぐらいの勢いなんですよ。
いっぱいいっぱいだったね。
6秒ライブでサンプロの講師の人とか受講者の人とかとも結構たくさん会えたんですけど、講師陣みんな一様に明日大丈夫かなって言ってた。
特にね、うちらは運営もあったからね。
そうそう、運営もあって、私は時間割のスライドを作ってとか、本当に私がやったのってそれぐらいだな。
だって月染の木は本当にガッツリ運営な感じしたじゃん。
いやでもそんな、やっぱスライド作るとかの方が大変なんじゃないかなと思うよ。
いやでもこれは私が自分で作ってるものの制作もしつつだったから、あれかもしんないけど。
でもなんかや、でもやっぱ主催のレモネさんがすごいよな、あれはな。
それはね、っていうのもあるけど、その上でレモネさん本人の意向としては、レモネさんの手を離れてもサンプロができるようになっていくように今後したいっていう話だから。
ね、言ってたね。
なかなかね、もうみんなで協力して盛り上げていこうみたいな感じですね。
そうなんかね、楽しいすごく。やっぱスタートアップって感じがする。
分かる分かる分かる。
企業。
そうそうそう。なんかその、第一回の時に、私もそのなんだ、第一回の時点で結構なんか、やった人の間では楽しかったっていうさ、反響っていうかすごかったじゃん。
その様子を見てて、私も第二回あるんだったらちょっと首突っ込んでみようかなと思ってたら、名古屋での開催ということになったので、ほな行けるかつって。
うん。
あれだもんね。で第一回の時は東京?
東京。
その時もだって6秒ライブの。
翌日。
で、そう今回も6秒ライブの翌日だったから、なんかいいね。
そうそうそう。で、かつ名古屋の開催は合わせに行ったというよりは、この時期で名古屋でやりたいねって言ってたところに後から6秒ライブが発表されたんで。
うん。
かなり奇跡的な偶然なんですけど、うまくはまったね。
ね、はまった。
うまくはまったねというのもあるんだけど、第一回、第二回を経てイベントにくっつけるの負担でかくねっていうのもある。
いや、そうなんだよね。これはイベントにどれだけ力を注ぐかっていうのもあるかもしれないが、ねきもそうだし、私もなんか自力自棄のネタにこったりだとか、そういうことをしたい人ではあるからねきほどではないけど私は。
だから、いろいろと考えなきゃいけないことを用意するものが多々あり、だから次もしあるってなったら、そのライブとかイベント関係なくやれたらいいか?
ここでお知らせ。第三回がオンライン開催であります。
素晴らしい。
これはみんな自宅からとか、拠点、会議室借りてとかでもいいし、同じ場所に集まらなくてもオンライン上で集まれるので。
今までイベントにくっつけてきたのは、やっぱり遠征組とかがそのままの足で止まって翌日参加するってなると、よりいろんな人を集められるっていうのがあったからくっつけてたっていう節はあるんですけど、オンラインならそんなの関係ないから。
興味はあるけど遠方だから参加できないっていう人もいたところをクリアできるから、より今までよりもサンプロに対して興味を持ってくれている人、参加したいと思ってくれている人が可視化されるんじゃないかとワクワクしています。
今の時点で、サンプロを次フルオンラインでやりますっていう話を第2回開催される前からちょこちょこ言ってたら、じゃあこういう話で参加してみようかなっていうフォロワーが結構いるから、なんかいいんじゃないかなと思ってるよ。
ヒボ感的には、第3回より単純に人数は増えそう。
第2回より第3回が?今言い間違えてたなと思って。
失礼しました。
言い訳をさせて欲しいんですけど、外で晩御飯食べて帰ってきて今なんですけど酒入ってるんですよ。
ちょっと私を勝手に巻き込まないで。私は酒入ってなくてもこれですよ。
そうか。
ただ、お前田は酒あんま強くなくて、飲むのは好きだけどすぐにやられてしまうので、こういうことが多分これからも何回かあるんですけど聞き逃してください。
みんなでお前田の解放してあげよう。
気を付けてください。
私はプレゼンやって楽しかったですっていうのがありつつ、これはすでにポストしてる内容でもあるんだけど、反省点としては来た質問に答えられなかったりだとか、
ちょっとあやふやにしちゃった部分があったから、見直しまで手が回らなかったんだよな。
なかなかね。
だから次回何かやるとしたらそこもきっちりできるぐらい余裕を持って進めるなり、中身の精度を考えるなりできたらなと。
一回やると次もやりたくなるの。反省点が結構見つかるから。このままにはしておけないという気持ちで。
前回こうだったから次やるんだったらもっとここはこうできるなっていうのが一回参加したことで見えてくるのはでかい。
本当にね成長できますよこれは。
素晴らしいですよ。
ネキはどうだった?自分が講師やった講座に対しての感想とか。
一番ずっと言ってて主催のレモネさんにも笑われてたぐらいなのが時間配分枠が、第1回の時60分の枠をもらってて結局120分かかったんですよという前提がありまして。
2倍かかったんですよもらってた枠の。
それを踏まえて今回は120分の枠別に2時間使ってもいいよっていうのをイベント側から言われてじゃあ2時間もらおうと思って2時間に収めるつもりで考えてたんだけど。
いかんせんプレゼンとかではなくみんなに作業をして作ってもらう。
完成がきっちり決まってるような作業だから絵を描くで全体的にだんだん進めていってあとはもう書き込みが極めるかそうじゃないかとかだったら別に途中でもいいんだけど
やっぱり完成っていうゴールが決まってる話だから。
果たして2時間で終わるのかっていうのと結局最終的に6人を同時に見ないから。
それな。
前回が3人見ながらで結構厳しいなっていうのがあったんで。
やっぱね1対1だったらいいんだけど3人もいると1人に教えてる間もう他の2人を放置する時間とかがあって。
どうしてもね。
6人っていうのが。
時間を収められるかっていうのと6人をまんべんなく見ながら進められるかっていうのが課題点で。
でかい対策としては先に手順書を作っておいてそれを公開して共有して予習してもらうっていうのが。
マジでありがたかったね。
これがでかくてこれも結局うまくいって。
いったいった。
もう皆さんの予習のおかげです。
結論うまくいきました。
6人見ながら2時間枠で収めて6人それぞれに作品を完成させてもらうことができました。
それは本当に素晴らしいことですよ。
よかったね。
本当に。
結構私の焦っている様をレモネさんに指摘されたりはしていたんですが。
焦るってそりゃ。
しゃーないって。
身も負担もない言い方をするとみんながこの作業にどれくらい時間がかかるのか私には分かりかねるっていうのが。
そりゃそうじゃん。
そりゃそう。
私だったらこの作業5分で終わるけどみんなはたぶん慣れてないからじゃあ15分と見るかみたいな。
15分で一旦切ってそこで終わってない人は私が回収して進めてその間に別の作業をしてもらって追いつかせることで6人を全員を決めた枠の中で終了させるっていうのに結構命をかけてて私は。
だからマジで月染先生は本当にあの短時間でいろんなことを同時に考えながら動いていてすごいなぁと思いました。
やっぱり私が講師をやるからにはこういう価値を提供したいみたいなこだわりが私は強くて。
ただその上で切り捨てないといけないものとかもあってとかめちゃめちゃ考えてることはいろいろあって。
私は自分が人と比べて器用であるとか慣れてるっていうのはでかいんだけどそういう細かい作業をするのに慣れてるから
普通のいわゆるだから受講者として参加してくれてるみんながどれぐらいの程度感なのかがわからないから
これって無理言ってるのかなとか思ったときは一旦私が工作とか手芸とかに対して長けてるっていうのをミラーリングして
例えば私は坂上がりできないんだけど鉄棒で。バンダの腰に巻いたり、足を登って行く補助器具を使ったり
コーチに尻を持ち上げてもらったりしてでも坂上がりの真似事ができたら嬉しいよなとか
教え方が良ければ誰でも50mを7秒台で走れると思ってるコーチ嫌だよなとかそういう風にミラーリングすることによって
私だったら自分が苦手なことに対してこういう風に指導されたら嬉しいなのか嫌なのかっていうのを基準にして考えて
やってましたね。わかんないもんだってみんなの感覚が。本当のことを言えば真っ直ぐな線を引くとか道具の使い方とか
そういうところを教えるはやりたいんだけどそれを1時間やったらつまんないのよ
今回は見えないところは別に合ってる合ってないとかじゃなくてくっついてればいいからみたいな
そういう風にそっちに振って完成させるっていうことをまず意識してやって結果うまくいったのでこれはこれで良かったなって思いながらも
めっちゃ喋ってるな私。2時間かけて完成できて成功して良かったんだけど結局みんな疲れちゃったから
ワークショップで2時間やるのって結構もう限界なんだなって思って
1時間枠でやれたらいいなというのと
今度バイヤー高橋が大里町で工作のワークショップイベントをやるっていうことで
やりますね。やるみたいですね。あれが1時間枠で参加者が最大20人
私ね自分が参加者として楽しみに行くよりもワークショップ講師として学びに行くのつもりで参加しに行くことが決定しています
学んできますというわけで
それを経てパワーアップしてまた第4回なり5回なりできたらいいなって思います
そうなんだよな
マジで月染先生すげーなと思って
めちゃくちゃ私の話なんだけど私その縫い針を持つとものすごく手が震えるんですよ
なんかその小中学校の家庭科の授業にマジで一つも良い思い出がなくて
その時の良くない思い出とか思い出したんだろうなと思うんですけど
その縫い終わってからの方がかなり元気だった
そのフェルトを切って髪型整えて顔のパーツ作ってとかの方がまだ
だからこれが終わるんだろうかと思いながら結構絶望の中で作業していた時間帯があって
あの時は本当にごめんと思いました
シンプルに体調が悪くなってたし
普通に体調悪そうだった
なんか勝手に追い詰められてすごい呼吸が浅い時間とかあった
けど本当にそれはごめんとは思っている今でも
そうなのだからみんなに作品を持って帰ってもらうというだけで言えば
別に素体は出来合いのものを使ってもいいんだけど
私が講師をやるからには縫うというところからやってほしいという
はいはいそれはそうだよな
体験するっていうのは結局大事というか
良いところであって
難しい部分表に出る部分は私がやっておいて
上はまあくっついてればいいという状態にするとか
いろんなものをここは盛り込むここは切り捨てるっていうのをやった結果
かなり良かったんじゃないでしょうか
いやそうだって私玉止めできなくて先生に善嘆したもんね
やりますやります全然ね
ていうか私でも玉止め浮く時よくある
糸もね絡む時よくある
糸絡まっちゃったっていうのも受け取って
これだったらもうここ切っちゃって
ここは諦めてこっち行った方が
繋がってるからみたいな時間があった
その辺の対応が臨機応変にできるっていうのは
月染先生はすごいところだなと思って
私にはないなと思うところ
やっぱり今回はここは切り捨てる
ここは絶対に守るっていうのは結構しっかり考えてきたので
売れたからみたいなことを言ってる時間ずっとあった
確かに今私自分が作ったお顔縫いブローチを
マイクの下にシレッと置いてあるんですけど
可愛いとても可愛い
なんかね不思議なことに
参加してる人が作った全員のブローチを
バッて並べて見てみるっていう時間があったんだけど
みんな全然表情違うのにみんなちゃんとそれっぽく見えるの
それはおそらく元の題材の強さっていうのもあるのかもしれないけど
みんな自分なりにこうしようっていうのを
ちゃんと考えて愛を持って作っているからじゃないですか
みんな我が子のような気持ちで自分の作品を扱ってたからね
もっとこうしたら可愛くなるはずとか
髪の毛の部分切りすぎちゃった剥げちゃったかもしれないとか言いながら
結構みんな楽しそうにやってたんで
結局私も終わってみたら楽しかったんで
本当にいい顔してますわ
いのち
これをブローチピンを付けるところは
また後々ゆっくりやろうかなと思います
題材としてブローチピンに仕上げないと都合が悪いというのがあって
ピンをちゃんと全員に配ってはいるんですが
付けるのは別に各自おのおのやってもろてという感じで
顔を作ろうというぬいぐるみを作ろうというところをメインでやりました
ちょっと手が痛いこれやるね
そうそうだから別にブローチピンは配ってるけど
それを使わずにヘアピンとかにしてもらっても全然かまわないです
いいなマジで可愛い
という感じでサンプロとても楽しいイベントなので
第3回はオンラインでやりますし
まあ以降も第4回5回とやっていくものになるんじゃないかなと思いますので
ハッシュタグサンデープログラムで調べたら
今はほぼ第2回の話が流れてくるんですけど
めっちゃ遡った第1回の様子とかもいっぱい出てくるんで
気になった方は一旦ハッシュタグ調べていただいて
そうなんですよかなり盛り上がってて
フォロワー外の人からもサンデープログラムの人に投稿にいいねくれたりとか
多分その盛り上がりを見て遡ってくれたのか
第1回の時のハッシュタグサンデープログラムの投稿にいいねくれた方とかもいて
いやありがたいね
なんかそうね
こんな人に見つかると思わなかったみたいな人にも結構届いてるもんね
やりがいありますね
なんか私も今回
なぜか運営サイドに回ってはいるものの
運営やりながら自分の講座を持つのを
ちょっと次も同じことやれって言われたら限界かもしれないと思ったので
プロオンラインどうしようかなっていうのはちょっと考えてます
参加はするんだけどどういう形で参加しようかっていうのを今考えてて
という感じですな
というわけでサンプロの話をさせてもらいました