「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。
だいたい毎回、毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。
リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。
▼お便りはこちらから
https://mimimie-radio.studio.site
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の「みみみえラジオ」では、パーソナリティの玉置由理子と西川桃恵が、番組のセカンドシーズン終了後、サードシーズンに向けて準備を進める中での出来事について語ります。特に、番組の全国進出という野望を掲げた直後に実現した、中日新聞社への電撃訪問について詳しく振り返ります。名古屋の中日新聞本社を訪れ、ポッドキャスト制作の現場を見学し、記者との交流を通じて、地域に根差した情報発信の重要性や、ポッドキャストというメディアの可能性について語り合いました。また、訪問のお土産としていただいた京都の銘菓「笹屋伊織」に隠された、三重県伊勢との意外な繋がりについても触れ、リスナーに感動を届けました。
番組の近況とサードシーズンへの展望
みみみえラジオ! 今回も始まりました。みみみえラジオパーソナリティの玉置由理子と、西川桃恵です。よろしくお願いします。
今回も伊勢から熊谷、みみから三重、みみみえラジオは毎月4回、だいたい毎週金曜日にスポティファイ、アップル、ポッドキャスト、YouTubeミュージックなど、音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しております。
玉置ちゃん、これね、今回はいつもほら収録してからさ、ちょっと時間空いて配信されるやん。もうすぐ配信されるらしいよ。
結構普段は撮り溜めと言ったらなんなんですけど、1ヶ月に1回ぐらい集まって、4本ぐらい撮ってっていうのを順番に公開してって言ってたんですけど、今回は多分今日撮ったやつ、あさってにもアップされるから、タイムリーな。
本当本当。タイムリーな話もしたいよね。 玉置 そう、なんかちょっとあれですよね、みなみみえ、ここ今今日またオアセで撮ってますけど、ちょっとこう梅雨めいてきたというか。
そうね、最近ね、すっごい暑い日があったりさ、急に涼しくなったりとかでさ、今日ほんで雨でしょ。梅雨に行くのかな。
梅雨ですかね。そんなこの頃ですか。我々今年度も引き続きみみえラジオやっていきますので、よろしくお願いします。
なんかほら前回ね、セカンドシーズンが終わりました。で、サードシーズンあれします、これしますって言ってたやん。
そうか、そうですよね。先週公開されたやつがそれでしたもんね。 玉置 そう、ってことは今はサードシーズンなんかなと思いきや、まだ2.5ぐらいね。
そうですね、ちょっと今のサードシーズンに向けてちょっと何やっていくみたいなのを、いろいろ準備中な段階なんで、ちょっとそんなこともありつつ、
先週放送した分は結構野望を語ってましたもんね、私たち。 玉置 そうそうそう、結構大きいこと言ってしまったね。
全国に進出したいみたいなね。 玉置 そうですね、ちょっと風呂敷広げすぎた感じはするけれども。
中日新聞社への電撃訪問
ところがですよね、早速県外行っちゃったんじゃないですか、私たち。 玉置 そうなんです。
今日ちょっとその話しよう。 玉置 そう、先週の月曜日の話ですね、ももちゃん。
どうぞね。 玉置 行ってやってください、はい。 行ってやっていい?大丈夫、行ってやっていい?
私たち県外進出だなんて言ってたんですけど、早速名古屋へ、愛知県ですよ。名古屋に行って、中日新聞の本社へ行ってきたんですよね。
玉置 行ってきました、名古屋にね。
中日新聞さんもポッドキャストをやられてるってことで、それも知らなかったんですよ、私。
新聞社さんがポッドキャストを最近やるらしくて、その新聞の記事に書かれたことってやっぱり文字数も限られてるし、全部全部伝えきれへん部分もあったりするでしょ。
例えば事件で語った人の話が全部書けるわけじゃないと。
それを実際に取材した記者さんが、後からこの事件はこういうことでしたとかっていう話、新聞記事を深掘りするようなことをポッドキャストでやってるんですって。すごいよね。
その方、それを作ってらっしゃる、制作してらっしゃる方が、そのミミミエラジオを見つけてくださって。
実際には、うちのミミミエラジオのリスナーさんで、ケリーさんっているやん、いつもお便りくださる。
ケリーさんがその中日新聞のポッドキャストにご出演をされて、その時に、三重県内にも結構ポッドキャストありますよって話になって、
ぜひぜひ県内、三重県とか、その辺のポッドキャストやられてる方はいろいろ紹介してほしいですって話になって、ミミミエラジオを紹介してくださったっていう経緯で。
で、その記者の方、中日新聞の方から我々にメッセージいただいて、ぜひ一度出ていただきたいっていうふうにお声掛けいただいて。
で、オンラインでもいいですよっていう感じだったんですけど、打ち合わせの段階で。やっぱちょっと直接お会いしたいよねってなって。
というか、中日新聞社に行きたかっただけなんですよ。
そうなんですよ。本物の新聞社を見たかったっていう。
覗かせてくださいなんて言いながらね、デスクなんてどんな感じなんですかって言いながら。
じゃあぜひということで、たまゆりちゃんも名古屋行ってるしさ。
そうですね。
行かしてもらったんですよね。
そう、で、ももちゃんが南伊勢から来てくれて、私は仕事でもともと名古屋に行ったんで、名古屋で落ち合って。
でもこれはたまゆりちゃん、午前中に収録させてもって、昼から昼飲みしようよ、名古屋で。
そう、名古屋で昼飲みし。それも結構目的のね、半分ぐらいはそうだった。半分新聞社を見たいっていうのと、半分名古屋で昼飲みしたいっていうことで行ったわけですよ。
そのハーフ&ハーフで行きましたよね。
私、南伊勢を4発のバスで。
そうそうそうそう。何時発のバスでしたっけ。
それでもね、6時半ぐらいかな。のバスでね。4発のバスで行きましたよ。
お酒飲んで帰るからね。車で行かれへんから。
いい体験でしたけどね、やっぱり。
楽しかった。
新聞社での収録と記者との交流
楽しかったね。収録は1時間ぐらいですかねって言ってたけど、結局私ら3、4時間喋ってたよね。
4時間ぐらい喋ってたんですよ。
で、録音してないからね。
そうそうそう。まずはおはようございますって打ち合って、新聞社の大会議室みたいなところで収録の準備がしてあるマイクの前に座って、マイクをオンにしないまま2時間ぐらい喋ってましたよね。
もったいなかったんですけどね。
でも面白かったね。
その中に新聞の記者さんもすごい素敵な方で、何て言うんだろう、昨今の新聞社さんっていうのもなかなか若い人も増えてくると、自分の足で一時情報を取りに行くっていう感覚が少し薄れてきてる世代も多いっていうことで、
でもそんな中で私たちが発信してる情報っていうのは本当に地元に根差したというか、地域に住んでないと発信できない情報を発信してらっしゃるから、すごいそこが感銘を受けましたっていうふうにね、ありがたいお褒めの言葉をいただいて。
すごいクオリティが高いですね、なんて言ってもらって。
笑ってるディレクターが何笑ってんだよ。
プロの集団なんですよ。
本当にね、露中のプロの方にね、報道の世界の。そんなふうに褒めていただくのはすごく嬉しくて。
ぜひともまた一緒に何かやりたいですねって話をね、してきたわけですよ。
結構いろんなポッドキャスターさんが、新聞社さんのポッドキャスターに出演してらっしゃるので、横のつながりポッドキャスターさんのが結構あって、なんかここと組んだら面白いんじゃないかっていうね。
まずはちょっとその人たちで集まりませんかなんて話をしてね。
そうそうそうそう。これ言っていいのかわからない、あの有名どころのゆる言語学ラジオの制作に携わっている方とか。
あと虚構新聞っていうメディアがあるんですけど、その中の人とか、そういう方ともしかしたらまた何か一緒にできるかもみたいな可能性がありつつ。
やりたいよね。
やりたいですよね。
ポッドキャストの可能性と地域活性
早速名古屋に進出しましたね。
言うたことがどんどん叶ってくるんで、どうしたらいいの?大丈夫?
だから言うべきなんでしょ、これね。
言うたことがどんどん叶ってくるんで、これ大丈夫?
そうそうそう。風呂敷はとりあえず広げてみて。
まあね、ダメだったらなかったことにして。
叶うものは叶うかもしれませんからね。
早速ですよ。
だからもしこれ聞いててさ、私たちもポッドキャスターやってますよなんていう方いたらさ、ぜひ連絡欲しいよね。
いや、ほんとに。
結構今回、中日新聞社さんに行って記者さんに受けたのが、何て言うんだろう。
分かった、思い出した。田中直子さんと一緒に東京でやった限界集落の話なんですけど、東京にまで乗り込んで行って、
限界集落、限界集落って私たちのこと言いますけど、限界なのは都市で暮らしてるあなた方じゃないですかって。
あなた方の方が限界ですよと。
喧嘩を売りに行ったっていう話をしたら、すごく受けてくださって。
そういう文脈で、ポッドキャストって裏世界的な雰囲気もあるじゃないですか。
メインストリームなメディアでは喋れないことを喋れる場でもあるから、そういう意味でアナーキーなというか、
そういう風刺的な部分でもつながれる人がいたら、表では喋れないことというか、
ポッドキャストだから喋れることをみんなで語っていこうよみたいな。
我々は地域活性みたいな文脈ですけど、本当にけりーさんは歴史のことをやってらっしゃったり、
あと言語学とか、報道の世界とか、いろいろありますけど、
ジャンルを問わず、いろいろミックスして語り合っていけたら面白いんじゃないかって可能性を感じました。
いろんなポッドキャストを聞いていらっしゃるリスナーさんが知ってもらって、リスナーさん、リスナーさんで。
ジャンルは違うんだけど、真の魂の部分は一緒だなみたいなね。根っこにある思想は同じだねみたいな。
そういうつながりもできたら面白そうだなと思いました。
すごく早速というかね、広がりというかが感じれて良かったよね。
本当ですよ。
新聞社の現場と報道の熱気
だからちょっと外堀を埋めていくというか。
すごい面白かったよ、新聞社。チラッと覗かせてもらって。
そう、新聞社の中は。
よくテレビの地震が起こった時に揺れるやん。
NHK報道部みたいなね。
そうそう、天井からぶら下がってるやつ。あれほんまにあったよね。
本当に天井からぶら下がってるんですよ。
昔からですか、言うて。
そう。
昔ながらも。
そうそう、地震の時揺れるやつ。
三重地域、名古屋地域、愛知地域みたいな地域ごと。
広いフロアの中に、ここ三重県ですとか言って。
全国の地域から、地方から文章をやってくると、ここで組んで、
ここでチェックして、新聞になるんです。
ありえない数のコピー機と、ありえない数のコピー用紙が置いてあった。
昔っから使っとるやろな、コンテナボックスみたいに並んでたりね。
すごい良かったね。
興奮しました。
緊張感っていうのかな、デスクに怒られるみたいな緊張感もちょっと味わって。
締め切りみたいなね。
私ら行った時午前中やったから、その締め切りバタバタするのは夜らしいんですよ。
夜なんですって。
上巻に向けて、夕方からどんどん情報が集まってきて、結構バタバタして。
昔はそれこそ土豪が飛び交ってみたいな感じで。
今はそんなに怒鳴り合いはないんですけど。
コンプライアンス的にもね。
ちょっとそういうのも味わってね。
良かったよね。
なんか楽しかったですね。
やっぱり大きなビルでね、そこだけで1000人くらいいらっしゃるのかな、大体ね。
良かったね。
私なんか一個感激したことがあって。
報道ヘリの展示と紅の豚
ヘリコプター?
ヘリコプターもそうだ、その話もしないと。
あの1階にね、すいませんちょっと話がいろいろ。
新聞社計画が楽しすぎて。
ヘリコプターが1階に、報道に使われてた報道ヘリの昔のやつが1階に展示されてて、エントランスに。
1950年、なんか書いてあったよね。
結構年代物の。
すごいわ。
もう本当に昔の方のやつ、あの豚乗っとるような。
ジブリで豚乗っとるやつ。
ジブリの豚が飛行機運転するやつ。
紅の豚ね。
紅の豚ね。
それそれそれ、あんなやつ。
飛行機飛行機、ヘリコプターじゃない。
あれはね、ちょっと違うけども。
飛行機、プロペラプロペラ。
雰囲気は似てるかもしれない。
あんなん絶対乗りたないわ、ゆーたんほんで。
ちょっと怖い。
すごい、もう本当に鉄の塊。
そりゃそうやろ。
こんなん飛ぶのっていう感じ。
それも写真撮ったもんね、私。
そうそう写真も多分サムネイルとかに使うかもしれないんで、それも見てもらって。
なかなか新聞社さんに入れる機会もないですから。
京都の銘菓「笹屋伊織」と伊勢のルーツ
行くなんてことないですよ。
楽しかった。
楽しかった。
その連絡くださった、お話し相手になってくださった記者さんが、最後にお土産を私たちにくださったじゃないですか。
その方が、中日新聞の本社って名古屋の丸の内にあるんですけど、
京都から毎朝通ってるっていうことで、新幹線なのかな?で通勤されてるっていうね。
それもすごいねってなったんですけど、京都の和菓子をくださったんですけど、めっちゃ美味しくて。
美味しかった。
京都の本当に風流な、竹の筒に入った、自分で押す。
味に品があったよね。
すごい品があった。
京都っぽいね。
それで京都やな、品があるなと思って食べたんですけど、よくよく調べてみたら、ささやいよりっていうところのお菓子だったんですけど。
ささやいよりっていうのが、もともと伊勢でお菓子のことをやってた人が、京都に呼ばれて、京都で商売を始めたっていう。
もともと玉城町の方が創業なさったんですって。
それも何年前だっけ?本当に創業してから200年くらい経ってるのかな?
めちゃくちゃその老舗のささやいよりっていうお店で、伊勢の出身の方のお菓子をたぶん選んでくれたんじゃないかなと思って、私たちが三重の人間だから。
さすが新聞の方やね。
すごいね。
おもてなし芸師というか。
調べるところがすごいやん。
だってあんまりにも美味しかったから。
これ絶対高級なお菓子だろうなと思って見ちゃったんですけど。
あのお菓子はよく見たことある、京都では。
そうなんですね。
もしかしたら本当私たちが三重だから玉城町の。
それを選んでくださったのかな?もしそうだったら、なんていうすごいお心遣いでしょうと思って。
今日私集落の時に、昨日食べ残した98円のわらび粉が入ってないわらび餅を持ってきたんですけど。
成分全部澱粉やったんか。
あれとはお違いで。
あれぐらいで美味しいよだから。
それはそれでいいんですけどね。
感動したなっていう話。
そこまでご存じでというか、そこまで気を使ってくださって送っていただいたとしたら素晴らしいね。
なんか見習わないとなって、そういう意気じゃないですか。
やっぱり調べるんかな、このなんていうの。
もしかしたらね。
素晴らしいね。
新聞の世界で長い方だから。
ささやいよりはすっごい変わった巻き寿司みたいな形のどら焼きが結構有名で。
それじゃなくて、今回はささやいよりの夏のお菓子だったんで。
くず切りとかね、洋館、水洋館とか。
めちゃくちゃ美味しかったよ。
超美味しかった。
なめらかな洋館。
本当に美味しかったですね。
我々も頑張ろうと思いました。
発信のプロからの称賛と学び
でもね、すごいパフォーマンスで褒めていただいたからすごい嬉しかったの、私。
本当ですよね、すごい。
発信のプロの方に褒めていただけるっていうのがすごく嬉しかったな。
なんか第一回のところからね、聞いてくださって。
そうそう、本当にゼロ回目から聞いてくださって。
ゼロ回目か。
あの茎の話もね、すごい言ってくれてたよね。
私もなんかその親の実家が熊本かどっかの漁村にあって、
小さい頃から言ってるけど、そういう目線で漁村見たことなかったからすごく新鮮やったとか言って。
本当ですよね。
なんかその目線から見ても、すごいその茎の町っていうのがすごく輝いて見えるというか、
こんな風に漁村で人が集ってくる場所になってるんだって。
研究されたりすごいですねっていうのも言っていただきました。
いいですね、私たちは普段ローカルな方にどちらかというと軸足を置いて、
耳見えラジオを発信してるわけですけど、
やっぱり外からの目線で見てもらった時に、
あ、そういう見え方してたんだみたいなのが勉強になりましたよね。
言われてたよね、こんなにたくさん人いるんですねっていうのも言われてたから、
だからまさにそれは私たちが発信したいことっていうかさ、
三重県南部にこんな面白い人たちいますよとか、
こんな面白いとこありますよっていう発信が、
そういう風に聞いていただけてたんやなと思って。
そうですよね。
そうだね、私たちが結構大人数でやってるっていうことに驚いてらっしゃいましたよね。
そうそうそうそう。
で、中日新聞さんはお一人でやられてるそうです。
もう全部自分でローカルしながら編集もやってますって。
だって私たち総勢8人ですね、今チームが。
そう。
その時に数えて初めて、あっ8人もいるってなって。
大状態だねってなって。
でもメンバーみんな面白いんですよ、いう話をしてね。
そうそうそう、いろいろみんな得意なことがあって。
なんか嬉しかったですね、本当に。
良かったね、本当に。
名古屋での打ち上げと今後の展望
ちょうどこのシーズンの間にそこに行けたっていうのもね、いいですよ。
本当、だからその後取材が終わった後もちゃんとね、立ち飲み屋さんでビール飲みながらね、なんかまた大きい夢を語り合いましたけど。
良かったね。
すごくいい1日でしたよ。
いい1日でした。
またね、たぶんその回は、中日新聞さんなんて名前でしたっけ、番組の名前。
あしたのたね。
あしたのたね、中日新聞のあしたのたねという。
なのでちょっと公開日がまだわからないんですけど、ちょっと公開されたらぜひチェックしてほしいなと思うので、ぜひこれを聞いてる方もあしたのたね聞いてみてください。
面白いと思う。
そういうわけなんで、じゃあこんなところですか。
あ、名古屋で飲みも楽しかったです。
楽しかった。ビール美味しかったね、やっぱりね。
手羽先食べましたよね。
名古屋のね、手羽先でいっぱいってことですよ。
また行きましょう、名古屋もね。
はい。
というわけで、ミミミエラジオここまでのお相手はパーソナリティの玉木由理子と西川桃江でした。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
またねー。
またねー。
この番組はトリオ事務局がお送りしました。
19:10
コメント
スクロール