1. マヂカル.fm
  2. 238: 技術書典20に出展します ..
238: 技術書典20に出展します ~90分で作ってわかる AI Agent 入門~
2026-04-06 24:14

238: 技術書典20に出展します ~90分で作ってわかる AI Agent 入門~

spotify apple_podcasts

今回は「技術書典20に出展します」について話しました。

「90分で作ってわかる AI Agent 入門」/出展する運びになりました/Claude Agent SDK/AIエージェント/かわいいUI/池袋サンシャインシティ/そ06/Typist/壁サー

▼ 名言ステッカーやアクリルキーホルダーなどのグッズが増えました🙌
https://suzuri.jp/magicalfm

 

▼ マヂカル.fmとは
関西人のプロダクトマネージャー@michiru_daと関西人(?)のソフトウェアエンジニアの@upamuneが週2で配信する雑談Podcast。

 

▼ お便りや感想はこちらからおまちしています。

X(旧Twitter): #magicalfm 
おたよりフォーム: https://magical.fm/hello
マシュマロ:https://marshmallow-qa.com/xno94s1ortkw63w?t=e1P9wQ

Reviews

No reviews yet. Be the first to write a review!

Summary

ポッドキャスト「マジカルFM」が、技術書の同人誌即売会である「技術書典20」に出展することを発表しました。オフライン開催は4月12日(日)に池袋サンシャインシティ展示ホールDで、入場無料で行われます。また、4月11日(土)から26日(日)まではオンライン開催も実施され、会場に来られない方も本を購入できます。 今回マジカルFMが出版する技術書は「クロードエージェントSDKで作りながらわかるAIエージェント」というタイトルで、AIエージェントの基礎から実践までを学べる内容です。AIエージェント開発に馴染みのないエンジニアやプロダクトマネージャー、デザイナーを主な読者層とし、低額で開発できる手法や、ホスト二人の対話形式で分かりやすく解説されています。最終的には、可愛らしいUIを持つウェブサービスにAIエージェントを組み込むところまでを扱います。 全5章、付録を含め89ページで構成され、価格は1500円です。執筆には「Typist」というツールを使用し、コードとテキストの同期やレイアウトの調整を効率的に行いました。本の中にはマジカルFMの紹介ページやQRコードも含まれており、リスナー獲得にも繋げたい考えです。ブース番号はSONO06で、来場者やオンライン購入者からの感想をハッシュタグ「#マジカルFM」で募集しています。

オープニングと技術書典の紹介
Speaker 1
マヂカル.fmは関西人のプロダクトマネージャーみちるだと、関西人(?)のソフトウェアエンジニアのうぱみゅんが、週2で配信する雑談ポッドキャストです。お願いします。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
今日のテーマは、「技術書展20に出展するよー!」
Speaker 2
おー。
Speaker 1
技術書展って何?
Speaker 2
技術書の同人誌即売会みたいな。
Speaker 1
おー。誰が出してんの?個人?会社?
Speaker 2
両方あるんじゃないですか。
結構会社さんとかスポンサーで出したりもしてるから、技術書展に入ったらめっちゃデカい会社さんの企業ブースがいくつかあって、そこで本を売ってたり配ってたりする感じですかね。
私も2回ぐらいしか行ったことない。
Speaker 1
そうなんだ。エンジニアの人が技術系の本を作って、それがいっぱい売られてるイベントという感じですね。
Speaker 2
コミティアのエンジニア版?文振りのエンジニア版?
Speaker 1
それ楽しいのか?
Speaker 2
人フェスの?
Speaker 1
楽しいのか?それ。
Speaker 2
楽しいだろう。
Speaker 1
私行ったことないんですけどね。
私は行ったことない。シューパーさんは2回しか行ったことないけど。
Speaker 2
そのうち1回は出展っていうね。
マジカルFMの出展詳細とオンライン開催
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
前のね、19?あれ?19か。
Speaker 1
19。
Speaker 2
会社としてね、参加して。
Speaker 1
すごいいっぱい書いてましたよね。
Speaker 2
60、70ページぐらい書いてました。
Speaker 1
分割した方がいい。
Speaker 2
本当だよね。
Speaker 1
技術書展歴は短めな私たちなんですけど、なぜかマヂカル.fmで出展する運びになりました。
Speaker 2
運びになりましたってあんまり言わないな。
Speaker 1
めっちゃ言うよ。
お客さん向けのメールとか。
Speaker 2
そうなの?
Speaker 1
当たり障りなくこれをすることに決めましたっていうのを言い換えられる表現で。
Speaker 2
見えざる手によってなりましたみたいな。
お前らが決めたんだろ?って返信されない?お前らが決めたんだろ?
Speaker 1
そんなやついない。
Speaker 2
見えざる手。
意思を持てって返信返信来ないの?運びになりましたって。
Speaker 1
運びになりましたって結局そう決めたよっていうのをいい感じの表現で言ってだけなんだ。
だってそういうことにしましたって思い出られたよってなるから。
Speaker 2
誰だよとはならない。
Speaker 1
運びとなったんだなって。
運びとなったんだなって。
Speaker 2
いやいや、意思を持てって言われちゃう。
Speaker 1
何の話?
運びとなりました言うだろ社会人だったら。
Speaker 2
まあまあ。
Speaker 1
マヂカル.fmでブース出すんですよね。
ブース名はマヂカル.fmです。
壁際の。
Speaker 2
どこですか?
壁際の。
Speaker 1
SONO06。
技術書店自体どこでやってるの?
Speaker 2
池袋のあれ。
Speaker 1
どれ?
Speaker 2
サンシャインかな?サンシャインシティだっけ?
Speaker 1
技術書店の概要どこ見たら分かる?
トップページか。
Speaker 2
サンシャインシティ、池袋サンシャインシティの展示ホールDですね。
4月12日日曜日の11時から5時。
なんと入場無料。
Speaker 1
えー熱いね。
確かにだいたいブンフリーも人フェスも入場料かかるから無料はいいですね。
Speaker 2
前なんか500円ぐらいかかってた気がする。
Speaker 1
なんか今回出展者多いのかな。
なんかギリギリまで決まりませんでしたよね。
いつまでに登録発表しますって言われてたの多分3日ぐらい過ぎて教えてもらった気がします。
初めて応募したしだからなんか通ってないのかなーみたいに言ってたけど通してもらってました。
ありがたいですね。
Speaker 2
ありがたい。
技術書店はオフライン開催は4月12日日曜日なんですけど、
オンライン開催っていうのがオンラインショップのラジオに出してる人は4月の11日土曜日、1日前ですね。
1日前から4月の26日日曜日までこれをやってるっていう感じなんで。
Speaker 1
期間限定なんだオンラインも。
もし来れないよーって方はオンラインでも購入していただける。
なるほど。
あ、そうか。なんか片方だけ出すもできるんですよね。
Speaker 2
できるのかな?わかんない。
Speaker 1
なんかオンラインだけみたいな人もあった気がする。
なんかその応募の選択肢のところにあった気がする。
オフラインを希望しますかみたいな。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
なんかオンラインの販売も結構盛り上がるんですよね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
それは結構なんかエンジニア特有イベントのかもしれない。
Speaker 2
確かに。まずその池袋に来れないよっていう方がオンラインで見たりするのと、
あとは実際にオフラインで買ってくれた方がこの本マジで良かったみたいなのを
ツイッターでとかで言ってバズったりしたらオンラインで買ってもらえる。
Speaker 1
確かにね。本番のオフラインの後に購入期間があるから。
Speaker 2
なんならその技術書はオンラインというか電子の方がいいなだけでいいなという人たちもね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
結構いるんじゃないかな。
Speaker 1
確かに。
なんかおっぱさんがそのブンフリーとかに出すときにも後からブースでオンラインで売るんじゃないですかみたいに言ってて、
自分はあーって言いつつ、いや売れねえだろって思ってたけど、
それは多分一般ピープルだから別にわざわざオンラインで買わないなってなったけど、
確かにその技術書店とかオンライン購入あるあるだったら確かになりました。
出版する技術書の概要と特徴
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、どんな本を出すんですか?
Speaker 2
あれタイトル言ってないっけ?
Speaker 1
なんか一応ね、前の回の最後にちらっと言いました。
Speaker 2
えーと、今のところクロードエージェントSDKで作りながらわかるAIエージェント。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
これは誰向けの本ですか?
Speaker 2
まあAIエージェントってよく聞きますけど、実際何なんすかっていう。
そういえばAIエージェント使ったことあるけど作ったことはないな。
AIエージェントって何ですかって言われたらよく考えると説明できないなっていう。
人たち向けの本。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
だからめっちゃAIエージェント開発してますよっていうよりは、
エンジニアであんまりAIエージェントを開発してないなっていう人たちと、
あとはプロダクトマネージャーとかデザイナーとか、
エンジニアというか開発と近い位置にいるけど、
AIエージェントよくわかんないなっていう人たち向けの本ですね。
ほー。
で、一応あれなんですよね、
なるべくいろんな手法を使ってお金がかからないような感じで開発できるようになってる。
Speaker 1
へー。
助かる。
Speaker 2
助かる。
ちょっとね今いろんな規約問題とかがあって堂々と言うことはできないんですけど、
もしそれがマジでダメだよって言われたときの回避方法もちゃんとフロックとして書いてる。
Speaker 1
素晴らしい。
Speaker 2
こういう低額のやつ使って、
ベースとなるコードとはコードは一切変えずに使えるよみたいなことを書いてますね。
で、あれそのまま話し続けちゃった。
特徴としてはせっかくマヂカル.fmブースというかあれで出すんで、
基本的にショーの最初とか、あと途中の難しいところは、
私と満さんのセリフの掛け合いみたいな感じになっていて、
満さんはインジニアじゃない人からの視点として、
素朴な疑問というか不満を言ってもらう係をやってもらってます。
Speaker 1
これ今いる?みたいな。
Speaker 2
このコード長すぎじゃない?みたいなのに出てきますね。
Speaker 1
結構高い頻度で登場してた。
Speaker 2
で、あとは題材をちょっと考えましたね。
普通にやったらその天気。
出たよ。天気取得エージェント。
Speaker 2
になるけど、天気ってあんま広がりが難しい。
Speaker 1
AIである必要あるってなるしな。
Speaker 2
確かに。
なので、違う題材でAIエージェント作って、
最初はこれAIである必要あるっていう感じだけど、
それもチャットベースでやれるから便利だよねっていうのと、
だとこれ作りましたと。
作って自分たちのウェブサービスに組み込んだりするのはどうするんやろうかとか、
あともっとAIならでは、
AIだからこそできる機能を開発するところまでちょいやるっていう感じですかね。
それで今のところ全5章。
Speaker 2
で、付録も含めて。
Speaker 1
付録?
Speaker 2
さっきのあの。
Speaker 1
定額で動かすいろんなアプローチ。
Speaker 2
そう、含めて89ページですね。
Speaker 1
すごいね。すごいのかな。
Speaker 2
わかんない。
Speaker 1
すごいのかな。
Speaker 2
まだ書き途中のときにみちるださんに読んでもらいましたけど、
あのみちるだも、うーん、まあいいんじゃねみたいな。
Speaker 1
あのって何の。
Speaker 2
あのみちるだも、もう、AIジェント本を、何の本か忘れましたけど、
AIジェント本読んで、もう一億分までになった。
あのみちるだも。
Speaker 1
青と緑の本ね。
Speaker 2
なんでぼうかしたの。
Speaker 1
作者のフィードバックしないと。
でもなんだろう、私ぐらいのレベルの人も、別に開発のスキルというか、
勉強全然やってませんみたいな人でも、まあ読めば一定わかる感じになってるし、
なんだろう、その補足してほしいところを結構優しく補足してくれてますね。
このみちるだとも多分、テック界ポッドキャストでの学びをすごい生かしてると思うんですけど、
こいつこういうとこわかんねえんだみたいなところを、
これはこういうためのやつですとか、
別にこれは今わかんなくてよくて、いつちゃんと補足しますとかが、
ちゃんと毎回出てくるので、途中で迷子にならずにというか、挫折せずに読み進めやすい本になっています。
Speaker 2
ありがとうございます。
あとは、普通に何だろう、説明していくのと、プラスでなんだろうな、
公式のベストプラクティスとか、こういうふうにするのがいいとされてるよみたいなのは、
割とちゃんと盛り込むようにしてるっていう感じですね。
Speaker 1
いや、普通に勉強になりました。
Speaker 2
あの見てるだもん。
Speaker 1
うん、どの。
多分何ヶ所か、いやこれ知らなかったです、みたいな送ったと思うんですけど、
普通に初めて知って勉強になることがたくさん書いてあります。
あとなんかあれですよね、結局読み進めると、実際実装しながらわかるだから、
何か物ができていくっていう感じなんですよね。
Speaker 2
ちゃんとそのもの自体も、ちょっと飽きられないように最初からちょっとキュートなインターフェースで、
可愛く目をパチクリさせたりするっていう、みちるださん気づいてなかったけどね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
細かいUIが。
Speaker 1
ファニーなUI。
Speaker 2
しかもなんか最終的には何かのウェブ面を作ったりするんですけど、
みちるださんがそんなのやってるの?みたいな。
Speaker 1
そう、私は別に最新版を最後まで読んでないし、
コードの実行も序盤しかやってないんですけど、
なんかものすごいリッチなものができてて、おーってなりました。
Speaker 2
そのウェブはあんまり解説してなくて、
UIは置いといて、それに組み込むにはこうすればいいよ、みたいなところを重点的に解説してるって感じですね。
執筆プロセスと本の宣伝
Speaker 2
そうですね。
ウェブ面を解説しだすとそれだけで。
Speaker 1
確かにまた別のね。
Speaker 2
今はまさに黒どこととかもあるから、わからないところはちょっと聞いてもらえればっていう感じですかね。
Speaker 1
あくまで本当にエアーエージェントの実装周りにフォーカスして解説された。
Speaker 2
です。
Speaker 1
本。
Speaker 2
今週末か、今入稿しないといけないんで。
Speaker 1
早っ。
だからタイトル決めないとね。
Speaker 2
でも結構なんだろう、締め切りやべってなってたけど、結構余裕ある。
Speaker 1
素晴らしいね。最初は25ターゲットとか言ってましたよね。
Speaker 2
そう、もともと160ページぐらいになるんじゃないかなって。
160ページ以上になったら25に出さないといけないんですけど、160ページ未満だったら31までに出せばいいらしい。
Speaker 1
そうなん、よかった。
Speaker 2
10%オフ。
Speaker 1
素晴らしい。
Speaker 2
ページ数もだいぶ少ないんで、少ないというか90ページぐらいなんで、当初の見積もりよりだいぶ安い。
Speaker 1
素晴らしい。マヂカル.fmの宣伝って入れてますか?
Speaker 2
あー。
Speaker 1
なんか一応ちょっと1ページ入れといたら。
書いてますよ。
本当?何て紹介してるんですか?
Speaker 2
本書はポッドキャストマヂカル.fm客中1のホスト2人が書きました。
で、マヂカル.fmの定番の説明、リストに書いてる説明と、あと2人の軽い名前と自己紹介。
Speaker 1
なるほど。そこからもリスナーを獲得しないと。
Speaker 2
で、例えば本書の中でMCPとかいうの出てくるじゃないですか。
そこでTipsみたいな、もっと知りたい方はちゃんとエピソードにリリースして。
Speaker 1
素晴らしい。
Speaker 2
しかもQRコードを見込んで。
Speaker 1
素晴らしいです。ありがとう。
Speaker 2
これが期待を超えるってやつなの?
Speaker 1
素晴らしい。こういうことなんだ。ありがたいですね。
Speaker 2
あのハードル指揮の高い道札も納得の。
Speaker 1
納得の。
Speaker 2
そうね。なんであとは、一応最初から最後までは完成したつもりなんで、
あと図の分かりづらいとか、そこら辺もあとスクリーンショットとか直していけば、なんとかなるんじゃないでしょうかっていう。
Speaker 1
素晴らしい。
Speaker 2
私こういうコードとめっちゃ密接というか、コードを育てていく本初めて書きましたけど、くっそめんどくさいっすね。
Speaker 1
そうなんだ。どの辺が?
Speaker 2
まずなんかバーって書くじゃないですか。コード側をあれ?これ動かないなみたいな感じでバーって集中するじゃないですか。
そしたら紙面とコードの内容が変わってるみたいな。
Speaker 1
反映しないといけないんだ、紙面にも。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
あるな。
Speaker 2
さっき言ったみたいに、使ってもらうコードはシンプルで保ちたいんだけど、
実際に実行してもらうときに、それだったらあまりに味気がなさすぎるというか、
本当に原始時代のエアーエージェントみたいな会話がね、文字がそのまま一行一行、何の仕切りとかもなしに並ぶみたいな。
どっちがシステムなのかわからないみたいな感じになっちゃうんで、ちょっとUIを工夫しようかなってなったら、
あれ?今までこんな簡単な話してたのに、急に知らんUIのコード出てきたみたいな感じになっちゃうじゃないですか。
それも頑張って隠ぺいして、ユーザーからは簡単なコードを書いただけなのに、めっちゃかわいい熊さんが出てきたり。
Speaker 1
ネタバレが。
Speaker 2
あ、やべ。
Speaker 1
ピー、めちゃかわいい、ピー。
Speaker 2
そういうところは工夫してますね。
Speaker 1
すごい、初心者に優しいことで有名なうぱさん。
なんで笑わないんだ。
Speaker 2
笑わない男として有名だな。
Speaker 1
何があったんだろう。
Speaker 2
そうねー。
Speaker 1
なんかこの、想定読者の人どんぐらいいるんでしょうね。
エンジニアの技術書店に遊びに来てくれるようなエンジニアの人って、どれぐらいAIエジェント作ってる人が多いのか、そうじゃないのかとかもわかんないし。
Speaker 2
使ってる人はもうだいぶ多いと思うんですけど、作ってるってなったら、結構率下がるんじゃない?って思ってるんですよね。
で、しかも、なんか、重量課金だったら、いやちょっとやりたくないなみたいな。
だって10ドルでも1500円じゃないですか。
うんうん。
たけたけって感じなんで、定はいるんじゃないか。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
そう、来てくれる中で、めっちゃいるかわかんないけど、さっき言ったようにオンラインでも買えるんで、
後からプロダクトマネージャーとかデザイナーとか、あとはAIエジェントなんちゃらこいっていうのを自分でやってみたい方は、
オンラインで買うっていうのもありえるのかなって思ってます。
Speaker 1
確かに。そっち向きにも宣伝しないと。
Speaker 2
だから一応全部書き終わったんで、いじる先生に。
Speaker 1
はい、そうですね。私最新は読んでないんで、読みます。
でも作家ですね。去年も60ページ書いて、今回も何ページ?80ページぐらい書いて。
Speaker 2
確かに。でも去年が何て言うの?合作というか何て言うんだろうね。
Speaker 1
でも合作だけど、一人だけ圧倒的に分厚かった時ですか。
Speaker 2
悲しいポイントは、あんまりフィードバックがないというか、
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
感想がない。
Speaker 1
そうか、まあ合作だからよりないって感じなのか。
Speaker 2
そうね。だって買ってくれた人は、私のが、私のを読むとは限らないけど、
その私が出してる本だったら絶対読むじゃないですか。
そうね。
Speaker 1
ハッシュタグマヂカル.fmで感想つぶやいてくださいって書いてますか?
Speaker 2
書いてない。会社のやつだから。
Speaker 1
ああ、そういうの今回。
Speaker 2
今回の本もね、ハッシュタグをね、なんかありましたよね。
ハッシュタグを決めましょうみたいなやつ。
マヂカル.fm、
Speaker 1
テックブック。
Speaker 2
テックとか。
マヂカル.fmっていうつづりがすでに難しい問題だ。
Speaker 1
毎回ね、これ合ってるかなーって思いながら。
そう、多分みんな合ってる。
Speaker 2
確かに間違えたつづりでずっとハッシュタグ使ってくれてる人いたらもう分かんないよね。
Speaker 1
もう海に消えてる。
値段は?
Speaker 2
値段は1500円。
高いな。
Speaker 1
どうだろうね。
なんかそんぐらいの1000円から1500円ぐらいがボリュームゾーンだった気がしますね。
技術書店。
Speaker 2
なんか1000円だったら、なんかほぼ事前事業じゃね?みたいな感じの金額になっちゃったんだよね。
申し訳ないけど。
1500円にさせてもらって。
もう、技術書店ってほぼオンライン決済なんで。
おつりの心配がほぼなくて。
Speaker 1
ああ、いいですね。
てか絶対技術書店までにシール作った方がいいじゃん。
ちょっと後で相談しよう。
1500円かかるけど、AIエージェントが低額で作れるし、
可愛いPEも画面上に出てくるし、
なんか最後はすごいかっこいいウェブの何かもできます。
Speaker 2
ウェブでね、AIっぽい機能を。
Speaker 1
なのでぜひ読んでほしいな、いろんな人に。
すごいね。
Speaker 2
フォントサイズね、小さくしました。
でも本当に。
Speaker 1
普通逆だと思うけど。
Speaker 2
どういうこと?
Speaker 1
ページ数稼ぎたくて大きくする人とかいそうだけど、
減らすために小さくする人いるんだってなりました。
Speaker 2
会話セクションもフォントサイズ小さくして。
Speaker 1
でも確かにそこチェックしよう。
うぱさんはテキストの文字が小さすぎがちだから、
PCのテキストもバリ小さいからな。
なんか流行ってる?
Speaker 2
目がいいから。
Speaker 1
大きければ大きいほどいいんだよ文字は。
Speaker 2
ラクラクフォー。
Speaker 1
見失っちゃうからね、テキストの文脈を途中で。
Speaker 2
何か言おうとしたけど忘れたの。
Speaker 1
思い出しました。
本当ですよ。ありがとうございます。
結構初めてから出来上がるまでかなり短期集中。
Speaker 2
そうだ、それを話そうとしてたんだ。
人の制作よりもクソ楽っすね。
Speaker 1
いいな。
Speaker 2
テキスト流し込めばいい感じになるし。
Speaker 1
そんなんめっちゃいいじゃん。
Speaker 2
しかも私とみちるださんの会話パートみたいなのあるじゃないですか。
あれも全部テキストでこのシャープウパミュームから始めたら
ピンクアイコンと名前が出てテキストがパーって入るみたいなやつとかも定義できるんで。
Speaker 1
何で作ってるんですか?
Speaker 2
これはTypistってやつですね。
Speaker 1
有名なやつ?
Speaker 2
多分有名なやつ。
ここで書いたら、もう全部テキストファイルなんですけど、書いたら後でPDFにビュッてビルドできて。
Speaker 1
いいじゃん。
Speaker 2
コーどぶろっくとかもハイライトがきったり。
あと行番号を出す出さないと。
Speaker 1
設定できるんだ細かく。
Speaker 2
それも他の人が作ったプラグインとかを読み込むことがめっちゃ便利です。
自分でUIとか配置、レイアウトを考えなくていいっていうのがもう最高でした。
Speaker 1
素晴らしい。
読者層とイベントへの呼びかけ
Speaker 1
何にもリサーチしてないけど、ブースの装飾ってちゃんとやった方がいい系のイベントですか?
Speaker 2
ああいうのはよくあります。本の内容とかがすごい大段膜みたいな。
Speaker 1
大段膜すればめっちゃ安かったですよね。5000円しないくらいだった気がする。
じゃあ発注する?
Speaker 2
したほうがいいかもね。せっかく壁。
Speaker 1
壁たまたまだと思いますよ。完全に。
Speaker 2
あれ私たちのブース番号なくね?って探してたんですよね。
そしたらすげえ壁に追いやられた。
Speaker 1
そうはね、みんな壁際でした。
4月12日はサンシャイン池袋?池袋サンシャイン。
ドレッドのうぱさんに会える。
Speaker 2
やめてなければ。
Speaker 1
あと2週間、3週間。
Speaker 2
ちゃんと前日には髪洗おう。
Speaker 1
毎日洗ったほうがいいよ。
Speaker 2
毎日洗ったらドレッドウォッチはなくなっちゃうから。
Speaker 1
分解しちゃう。
変な人生だよ。
Speaker 2
まるちゃんみたいなことに。
やれやれ。
Speaker 1
そんな感じか。技術書店の告知ツイートもするんですけど、ぜひ遊びに来てもらえると嬉しいです。
Speaker 2
確かに。来れない方はオンラインで。
オンラインの方もオフラインの方も感想をこれでもかとツイートしてもらって。
Speaker 1
いいことも悪いこともどっちももらえると嬉しいです。
ではそんな感じで。
感想・質問・フィードバックはXのハッシュタグマヂカル.fm全部こもりし、または概要欄のあたり4までお寄せください。
Spotifyのベルマークを押すと更新通知が届きますのでそちらもお願いします。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございました。
24:14

Comments

Scroll