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スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
前のね、19?あれ?19か。
スピーカー 1
19。
スピーカー 2
会社としてね、参加して。
スピーカー 1
すごいいっぱい書いてましたよね。
スピーカー 2
60、70ページぐらい書いてました。
スピーカー 1
分割した方がいい。
スピーカー 2
本当だよね。
スピーカー 1
技術書展歴は短めな私たちなんですけど、なぜかマヂカル.fmで出展する運びになりました。
スピーカー 2
運びになりましたってあんまり言わないな。
スピーカー 1
めっちゃ言うよ。
お客さん向けのメールとか。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
当たり障りなくこれをすることに決めましたっていうのを言い換えられる表現で。
スピーカー 2
見えざる手によってなりましたみたいな。
お前らが決めたんだろ?って返信されない?お前らが決めたんだろ?
スピーカー 1
そんなやついない。
スピーカー 2
見えざる手。
意思を持てって返信返信来ないの?運びになりましたって。
スピーカー 1
運びになりましたって結局そう決めたよっていうのをいい感じの表現で言ってだけなんだ。
だってそういうことにしましたって思い出られたよってなるから。
スピーカー 2
誰だよとはならない。
スピーカー 1
運びとなったんだなって。
運びとなったんだなって。
スピーカー 2
いやいや、意思を持てって言われちゃう。
スピーカー 1
何の話?
運びとなりました言うだろ社会人だったら。
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
マヂカル.fmでブース出すんですよね。
ブース名はマヂカル.fmです。
壁際の。
スピーカー 2
どこですか?
壁際の。
スピーカー 1
SONO06。
技術書店自体どこでやってるの?
スピーカー 2
池袋のあれ。
スピーカー 1
どれ?
スピーカー 2
サンシャインかな?サンシャインシティだっけ?
スピーカー 1
技術書店の概要どこ見たら分かる?
トップページか。
スピーカー 2
サンシャインシティ、池袋サンシャインシティの展示ホールDですね。
4月12日日曜日の11時から5時。
なんと入場無料。
スピーカー 1
えー熱いね。
確かにだいたいブンフリーも人フェスも入場料かかるから無料はいいですね。
スピーカー 2
前なんか500円ぐらいかかってた気がする。
スピーカー 1
なんか今回出展者多いのかな。
なんかギリギリまで決まりませんでしたよね。
いつまでに登録発表しますって言われてたの多分3日ぐらい過ぎて教えてもらった気がします。
初めて応募したしだからなんか通ってないのかなーみたいに言ってたけど通してもらってました。
ありがたいですね。
スピーカー 2
ありがたい。
技術書店はオフライン開催は4月12日日曜日なんですけど、
オンライン開催っていうのがオンラインショップのラジオに出してる人は4月の11日土曜日、1日前ですね。
1日前から4月の26日日曜日までこれをやってるっていう感じなんで。
スピーカー 1
期間限定なんだオンラインも。
もし来れないよーって方はオンラインでも購入していただける。
なるほど。
あ、そうか。なんか片方だけ出すもできるんですよね。
スピーカー 2
できるのかな?わかんない。
スピーカー 1
なんかオンラインだけみたいな人もあった気がする。
なんかその応募の選択肢のところにあった気がする。
オフラインを希望しますかみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なんかオンラインの販売も結構盛り上がるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それは結構なんかエンジニア特有イベントのかもしれない。
スピーカー 2
確かに。まずその池袋に来れないよっていう方がオンラインで見たりするのと、
あとは実際にオフラインで買ってくれた方がこの本マジで良かったみたいなのを
ツイッターでとかで言ってバズったりしたらオンラインで買ってもらえる。
スピーカー 1
確かにね。本番のオフラインの後に購入期間があるから。
スピーカー 2
なんならその技術書はオンラインというか電子の方がいいなだけでいいなという人たちもね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
結構いるんじゃないかな。
スピーカー 1
確かに。
なんかおっぱさんがそのブンフリーとかに出すときにも後からブースでオンラインで売るんじゃないですかみたいに言ってて、
自分はあーって言いつつ、いや売れねえだろって思ってたけど、
それは多分一般ピープルだから別にわざわざオンラインで買わないなってなったけど、
確かにその技術書店とかオンライン購入あるあるだったら確かになりました。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、どんな本を出すんですか?
スピーカー 2
あれタイトル言ってないっけ?
スピーカー 1
なんか一応ね、前の回の最後にちらっと言いました。
スピーカー 2
えーと、今のところクロードエージェントSDKで作りながらわかるAIエージェント。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これは誰向けの本ですか?
スピーカー 2
まあAIエージェントってよく聞きますけど、実際何なんすかっていう。
そういえばAIエージェント使ったことあるけど作ったことはないな。
AIエージェントって何ですかって言われたらよく考えると説明できないなっていう。
人たち向けの本。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
だからめっちゃAIエージェント開発してますよっていうよりは、
エンジニアであんまりAIエージェントを開発してないなっていう人たちと、
あとはプロダクトマネージャーとかデザイナーとか、
エンジニアというか開発と近い位置にいるけど、
AIエージェントよくわかんないなっていう人たち向けの本ですね。
ほー。
で、一応あれなんですよね、
なるべくいろんな手法を使ってお金がかからないような感じで開発できるようになってる。
スピーカー 1
へー。
助かる。
スピーカー 2
助かる。
ちょっとね今いろんな規約問題とかがあって堂々と言うことはできないんですけど、
もしそれがマジでダメだよって言われたときの回避方法もちゃんとフロックとして書いてる。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
こういう低額のやつ使って、
ベースとなるコードとはコードは一切変えずに使えるよみたいなことを書いてますね。
で、あれそのまま話し続けちゃった。
特徴としてはせっかくマヂカル.fmブースというかあれで出すんで、
基本的にショーの最初とか、あと途中の難しいところは、
私と満さんのセリフの掛け合いみたいな感じになっていて、
満さんはインジニアじゃない人からの視点として、
素朴な疑問というか不満を言ってもらう係をやってもらってます。
スピーカー 1
これ今いる?みたいな。
スピーカー 2
このコード長すぎじゃない?みたいなのに出てきますね。
スピーカー 1
結構高い頻度で登場してた。
スピーカー 2
で、あとは題材をちょっと考えましたね。
普通にやったらその天気。
出たよ。天気取得エージェント。
スピーカー 2
になるけど、天気ってあんま広がりが難しい。
スピーカー 1
AIである必要あるってなるしな。
スピーカー 2
確かに。
なので、違う題材でAIエージェント作って、
最初はこれAIである必要あるっていう感じだけど、
それもチャットベースでやれるから便利だよねっていうのと、
だとこれ作りましたと。
作って自分たちのウェブサービスに組み込んだりするのはどうするんやろうかとか、
あともっとAIならでは、
AIだからこそできる機能を開発するところまでちょいやるっていう感じですかね。
それで今のところ全5章。
スピーカー 2
で、付録も含めて。
スピーカー 1
付録?
スピーカー 2
さっきのあの。
スピーカー 1
定額で動かすいろんなアプローチ。
スピーカー 2
そう、含めて89ページですね。
スピーカー 1
すごいね。すごいのかな。
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
すごいのかな。
スピーカー 2
まだ書き途中のときにみちるださんに読んでもらいましたけど、
あのみちるだも、うーん、まあいいんじゃねみたいな。
スピーカー 1
あのって何の。
スピーカー 2
あのみちるだも、もう、AIジェント本を、何の本か忘れましたけど、
AIジェント本読んで、もう一億分までになった。
あのみちるだも。
スピーカー 1
青と緑の本ね。
スピーカー 2
なんでぼうかしたの。
スピーカー 1
作者のフィードバックしないと。
でもなんだろう、私ぐらいのレベルの人も、別に開発のスキルというか、
勉強全然やってませんみたいな人でも、まあ読めば一定わかる感じになってるし、
なんだろう、その補足してほしいところを結構優しく補足してくれてますね。
このみちるだとも多分、テック界ポッドキャストでの学びをすごい生かしてると思うんですけど、
こいつこういうとこわかんねえんだみたいなところを、
これはこういうためのやつですとか、
別にこれは今わかんなくてよくて、いつちゃんと補足しますとかが、
ちゃんと毎回出てくるので、途中で迷子にならずにというか、挫折せずに読み進めやすい本になっています。
スピーカー 2
ありがとうございます。
あとは、普通に何だろう、説明していくのと、プラスでなんだろうな、
公式のベストプラクティスとか、こういうふうにするのがいいとされてるよみたいなのは、
割とちゃんと盛り込むようにしてるっていう感じですね。
スピーカー 1
いや、普通に勉強になりました。
スピーカー 2
あの見てるだもん。
スピーカー 1
うん、どの。
多分何ヶ所か、いやこれ知らなかったです、みたいな送ったと思うんですけど、
普通に初めて知って勉強になることがたくさん書いてあります。
あとなんかあれですよね、結局読み進めると、実際実装しながらわかるだから、
何か物ができていくっていう感じなんですよね。
スピーカー 2
ちゃんとそのもの自体も、ちょっと飽きられないように最初からちょっとキュートなインターフェースで、
可愛く目をパチクリさせたりするっていう、みちるださん気づいてなかったけどね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
細かいUIが。
スピーカー 1
ファニーなUI。
スピーカー 2
しかもなんか最終的には何かのウェブ面を作ったりするんですけど、
みちるださんがそんなのやってるの?みたいな。
スピーカー 1
そう、私は別に最新版を最後まで読んでないし、
コードの実行も序盤しかやってないんですけど、
なんかものすごいリッチなものができてて、おーってなりました。
スピーカー 2
そのウェブはあんまり解説してなくて、
UIは置いといて、それに組み込むにはこうすればいいよ、みたいなところを重点的に解説してるって感じですね。
スピーカー 2
そうですね。
ウェブ面を解説しだすとそれだけで。
スピーカー 1
確かにまた別のね。
スピーカー 2
今はまさに黒どこととかもあるから、わからないところはちょっと聞いてもらえればっていう感じですかね。
スピーカー 1
あくまで本当にエアーエージェントの実装周りにフォーカスして解説された。
スピーカー 2
です。
スピーカー 1
本。
スピーカー 2
今週末か、今入稿しないといけないんで。
スピーカー 1
早っ。
だからタイトル決めないとね。
スピーカー 2
でも結構なんだろう、締め切りやべってなってたけど、結構余裕ある。
スピーカー 1
素晴らしいね。最初は25ターゲットとか言ってましたよね。
スピーカー 2
そう、もともと160ページぐらいになるんじゃないかなって。
160ページ以上になったら25に出さないといけないんですけど、160ページ未満だったら31までに出せばいいらしい。
スピーカー 1
そうなん、よかった。
スピーカー 2
10%オフ。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
ページ数もだいぶ少ないんで、少ないというか90ページぐらいなんで、当初の見積もりよりだいぶ安い。
スピーカー 1
素晴らしい。マヂカル.fmの宣伝って入れてますか?
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんか一応ちょっと1ページ入れといたら。
書いてますよ。
本当?何て紹介してるんですか?
スピーカー 2
本書はポッドキャストマヂカル.fm客中1のホスト2人が書きました。
で、マヂカル.fmの定番の説明、リストに書いてる説明と、あと2人の軽い名前と自己紹介。
スピーカー 1
なるほど。そこからもリスナーを獲得しないと。
スピーカー 2
で、例えば本書の中でMCPとかいうの出てくるじゃないですか。
そこでTipsみたいな、もっと知りたい方はちゃんとエピソードにリリースして。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
しかもQRコードを見込んで。
スピーカー 1
素晴らしいです。ありがとう。
スピーカー 2
これが期待を超えるってやつなの?
スピーカー 1
素晴らしい。こういうことなんだ。ありがたいですね。
スピーカー 2
あのハードル指揮の高い道札も納得の。
スピーカー 1
納得の。
スピーカー 2
そうね。なんであとは、一応最初から最後までは完成したつもりなんで、
あと図の分かりづらいとか、そこら辺もあとスクリーンショットとか直していけば、なんとかなるんじゃないでしょうかっていう。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
私こういうコードとめっちゃ密接というか、コードを育てていく本初めて書きましたけど、くっそめんどくさいっすね。
スピーカー 1
そうなんだ。どの辺が?
スピーカー 2
まずなんかバーって書くじゃないですか。コード側をあれ?これ動かないなみたいな感じでバーって集中するじゃないですか。
そしたら紙面とコードの内容が変わってるみたいな。
スピーカー 1
反映しないといけないんだ、紙面にも。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あるな。
スピーカー 2
さっき言ったみたいに、使ってもらうコードはシンプルで保ちたいんだけど、
実際に実行してもらうときに、それだったらあまりに味気がなさすぎるというか、
本当に原始時代のエアーエージェントみたいな会話がね、文字がそのまま一行一行、何の仕切りとかもなしに並ぶみたいな。
どっちがシステムなのかわからないみたいな感じになっちゃうんで、ちょっとUIを工夫しようかなってなったら、
あれ?今までこんな簡単な話してたのに、急に知らんUIのコード出てきたみたいな感じになっちゃうじゃないですか。
それも頑張って隠ぺいして、ユーザーからは簡単なコードを書いただけなのに、めっちゃかわいい熊さんが出てきたり。
スピーカー 1
ネタバレが。
スピーカー 2
あ、やべ。
スピーカー 1
ピー、めちゃかわいい、ピー。
スピーカー 2
そういうところは工夫してますね。
スピーカー 1
すごい、初心者に優しいことで有名なうぱさん。
なんで笑わないんだ。
スピーカー 2
笑わない男として有名だな。
スピーカー 1
何があったんだろう。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
なんかこの、想定読者の人どんぐらいいるんでしょうね。
エンジニアの技術書店に遊びに来てくれるようなエンジニアの人って、どれぐらいAIエジェント作ってる人が多いのか、そうじゃないのかとかもわかんないし。
スピーカー 2
使ってる人はもうだいぶ多いと思うんですけど、作ってるってなったら、結構率下がるんじゃない?って思ってるんですよね。
で、しかも、なんか、重量課金だったら、いやちょっとやりたくないなみたいな。
だって10ドルでも1500円じゃないですか。
うんうん。
たけたけって感じなんで、定はいるんじゃないか。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そう、来てくれる中で、めっちゃいるかわかんないけど、さっき言ったようにオンラインでも買えるんで、
後からプロダクトマネージャーとかデザイナーとか、あとはAIエジェントなんちゃらこいっていうのを自分でやってみたい方は、
オンラインで買うっていうのもありえるのかなって思ってます。
スピーカー 1
確かに。そっち向きにも宣伝しないと。
スピーカー 2
だから一応全部書き終わったんで、いじる先生に。
スピーカー 1
はい、そうですね。私最新は読んでないんで、読みます。
でも作家ですね。去年も60ページ書いて、今回も何ページ?80ページぐらい書いて。
スピーカー 2
確かに。でも去年が何て言うの?合作というか何て言うんだろうね。
スピーカー 1
でも合作だけど、一人だけ圧倒的に分厚かった時ですか。
スピーカー 2
悲しいポイントは、あんまりフィードバックがないというか、
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
感想がない。
スピーカー 1
そうか、まあ合作だからよりないって感じなのか。
スピーカー 2
そうね。だって買ってくれた人は、私のが、私のを読むとは限らないけど、
その私が出してる本だったら絶対読むじゃないですか。
そうね。
スピーカー 1
ハッシュタグマヂカル.fmで感想つぶやいてくださいって書いてますか?
スピーカー 2
書いてない。会社のやつだから。
スピーカー 1
ああ、そういうの今回。
スピーカー 2
今回の本もね、ハッシュタグをね、なんかありましたよね。
ハッシュタグを決めましょうみたいなやつ。
マヂカル.fm、
スピーカー 1
テックブック。
スピーカー 2
テックとか。
マヂカル.fmっていうつづりがすでに難しい問題だ。
スピーカー 1
毎回ね、これ合ってるかなーって思いながら。
そう、多分みんな合ってる。
スピーカー 2
確かに間違えたつづりでずっとハッシュタグ使ってくれてる人いたらもう分かんないよね。
スピーカー 1
もう海に消えてる。
値段は?
スピーカー 2
値段は1500円。
高いな。
スピーカー 1
どうだろうね。
なんかそんぐらいの1000円から1500円ぐらいがボリュームゾーンだった気がしますね。
技術書店。
スピーカー 2
なんか1000円だったら、なんかほぼ事前事業じゃね?みたいな感じの金額になっちゃったんだよね。
申し訳ないけど。
1500円にさせてもらって。
もう、技術書店ってほぼオンライン決済なんで。
おつりの心配がほぼなくて。
スピーカー 1
ああ、いいですね。
てか絶対技術書店までにシール作った方がいいじゃん。
ちょっと後で相談しよう。
1500円かかるけど、AIエージェントが低額で作れるし、
可愛いPEも画面上に出てくるし、
なんか最後はすごいかっこいいウェブの何かもできます。
スピーカー 2
ウェブでね、AIっぽい機能を。
スピーカー 1
なのでぜひ読んでほしいな、いろんな人に。
すごいね。
スピーカー 2
フォントサイズね、小さくしました。
でも本当に。
スピーカー 1
普通逆だと思うけど。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
ページ数稼ぎたくて大きくする人とかいそうだけど、
減らすために小さくする人いるんだってなりました。
スピーカー 2
会話セクションもフォントサイズ小さくして。
スピーカー 1
でも確かにそこチェックしよう。
うぱさんはテキストの文字が小さすぎがちだから、
PCのテキストもバリ小さいからな。
なんか流行ってる?
スピーカー 2
目がいいから。
スピーカー 1
大きければ大きいほどいいんだよ文字は。
スピーカー 2
ラクラクフォー。
スピーカー 1
見失っちゃうからね、テキストの文脈を途中で。
スピーカー 2
何か言おうとしたけど忘れたの。
スピーカー 1
思い出しました。
本当ですよ。ありがとうございます。
結構初めてから出来上がるまでかなり短期集中。
スピーカー 2
そうだ、それを話そうとしてたんだ。
人の制作よりもクソ楽っすね。
スピーカー 1
いいな。
スピーカー 2
テキスト流し込めばいい感じになるし。
スピーカー 1
そんなんめっちゃいいじゃん。
スピーカー 2
しかも私とみちるださんの会話パートみたいなのあるじゃないですか。
あれも全部テキストでこのシャープウパミュームから始めたら
ピンクアイコンと名前が出てテキストがパーって入るみたいなやつとかも定義できるんで。
スピーカー 1
何で作ってるんですか?
スピーカー 2
これはTypistってやつですね。
スピーカー 1
有名なやつ?
スピーカー 2
多分有名なやつ。
ここで書いたら、もう全部テキストファイルなんですけど、書いたら後でPDFにビュッてビルドできて。
スピーカー 1
いいじゃん。
スピーカー 2
コーどぶろっくとかもハイライトがきったり。
あと行番号を出す出さないと。
スピーカー 1
設定できるんだ細かく。
スピーカー 2
それも他の人が作ったプラグインとかを読み込むことがめっちゃ便利です。
自分でUIとか配置、レイアウトを考えなくていいっていうのがもう最高でした。
スピーカー 1
素晴らしい。