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2025-07-24 45:54

165: おしえて、VALORANT ~即ピは戦争の始まり~

今回は「VALORANT」について話しました。

爆破ゲー/コントローラー/即ピ/スモーク/ウルト/エコノミー/ジェット/アストラ/キャラ選択/5対5/プロ大会/タリク/E-Sports_GG

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Summary

ポッドキャストでは、2020年にリリースされたFPSゲーム『VALORANT』について紹介しています。このゲームは攻撃と守りの役割があり、5対5のチーム戦を基盤としています。また、Riot Gamesが開発したこのゲームの魅力やそれに関連するeスポーツの盛り上がりについても触れています。エピソード165では、ゲーム『VALORANT』のキャラクター選びや役割、スキルの重要性について語られています。プレイヤーたちはマップごとに戦略を考え、チームの役割分担を通じて勝利を目指す姿が描かれています。VALORANTにおけるゲームプレイや戦略、エージェントの特性について詳しく解説されています。エコノミー管理やウルトの使い方、プロ大会の流れ、チーム戦略の変化についても触れ、現在の競技環境についての理解を深めます。このエピソードでは、ゲーム『VALORANT』に関する様々な話題が取り上げられ、プレイヤーの経験やゲームプレイの魅力、eスポーツの楽しさについて語られています。

VALORANTの概要
Speaker 2
マヂカル.fmは関西人のプロダクトマネージャー道頓と関西人括弧アテナのソフトウェアエンジニアのウーうぱみゅんが週2で配信する雑談ポッドキャストです。お願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
今日のテーマは?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
バローラント。
Speaker 1
バローラント。
Speaker 2
バローラント。
Speaker 1
バローラントなの?
バローラント知ってます。
Speaker 2
うぱさんに言われるまで知らんかったね。
Speaker 1
うん、私もね。
私もね。
誰に?
友達?
うぱさんに言われるまで知らなかったんですけど。
Speaker 2
みんな誰やねんってなんだよ。
急に新キャラの名前出て。
聞くから。
Speaker 1
聞くから。
なったんすけど、
あれたまに言うっけ?このポッドキャストで。
言わないか。
Speaker 2
確かにバローラントやっててみたいな。
XGの収録した時に、XGがバローラントの曲。
タイアップの曲やってたみたいな。
Speaker 1
バローラントっていうのは、
端的に言うとゲームなんですよ。
うん。
前まではPCゲームだったんですけど、
今はプレステとか、
あとは今はモバイルにもあるのかな。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
っていう感じで、
ゲームですと。
なんでそれについて、
今日はみじらさんに紹介しようかなっていう。
そもそもどういうゲームなんていうのと、
2020年とかにできたゲームなのかな?
Speaker 2
新しいんですね。
Speaker 1
で、これはいつも私が
毎週末の楽しみとして、
大会があって、
それをずっと見てるんだけど、
そんなにゲームの大会って見てて楽しいかねっていう。
そうね、確かに。
Speaker 2
うぱさんよくつぶやいてる気がするけど、
そんな面白いんだってなって。
ね。
Speaker 1
なんでその話を今日はしようと思います。
はい。
今日の動画も例によって
ジェーンスパークでスライドを作ったんですけど、
Speaker 2
なんかかっこいいですね、デザイン。
Speaker 1
なんかかっこいいですね。
Speaker 2
紺色背景で、
オレンジ色で字が書いてある。
Speaker 1
なんかゲームの
雰囲気を
反映してる気がする。
Speaker 2
一応FPS
って言葉聞いたことあります。
なんか打つ、めちゃ打つやつね。
Speaker 1
FPSって確かにいい
タイミングですね。
FPSって何の略か分かります。
対対するものは
TBS
あれ、あってるな。
Speaker 2
なんとかパーソン
おおおお
あれだな、多分
なんか視点が
自分視点なのか
第三者視点なのかみたいな感じ?
Speaker 1
正解ってことはFPSは?
Speaker 2
フロント?
Speaker 1
フォーカス?
正解はファーストパーソン
シューティング
Speaker 2
一人称か三人称かってことか。
Speaker 1
いけたなって。
Speaker 2
確かに、いけたかも。
Speaker 1
これ
Riot Games
っていう
話したことないけど
LOLっていう
League of Legendsっていうゲームがあるんですけど
世界で一番遊ばれてるゲーム
があるんですけど
そこの開発元が
作ったゲームが
VALORANTっていうやつですと。
これがジャンルっていうのが
Tactical FPSっていう
戦略的な
FPSで
あったからとりあえず殺すみたいな
FPSじゃなくて
爆破
5対5の爆破ゲーっていう
よく
古来からあるゲームの
ジャンルの中の
一番2020年で
古来からあるやつって
みんなテロリストみたいな見た目してるんですよ。
けどVALORANTって
さっき出たような
女の子のキャラみたいな
ポップなキャラとか
世界観で
作り直したっていうのが
Riotのゲームで
ゲームのルールとプレイ方法
Speaker 1
VALORANTっていう名前になってます。
これPCゲームとか
あんま詳しくない人は
びっくりするかもしれないんですけど
どこまで遊んでも
Speaker 2
全部無料なんですよ。
有料課金する余地はあるんですか?
Speaker 1
もちろんあります。
アイテムみたいな?
基本的に
武器とか銃とかあるんですけど
それの柄
スキン
あれが有料ですね。
いろんな武器の種類があるんですけど
それごとに使えるスキンっていう
武器の柄があって
大体
一番高いのがナイフがあるんですけど
ナイフなんてほぼ使わないんですよ。
この距離だったら銃で撃てばいいから
ナイフが一番高くて
大体ナイフのスキンどれでも5000円くらいしますね。
Speaker 2
高くね?
なんで?
Speaker 1
なんで欲しいのみんな?
え?
ロマンですね。
VALORANTのサポートページで
自分が今までにVALORANTに課金した
金額見れるんですけど
前見たんですよ。
25万でした。
Speaker 2
25万武器の色にお金使ってる。
Speaker 1
強くないです。
課金して
強くなるっていうことを
PAY TO WINって言うんですけど
Speaker 2
それは一切ないんです。
ロマンダイなんだ。
マクを買えるな。
Speaker 1
私に買ってくれ。
Speaker 2
なんでやねん。
色に25万払う余裕があるんだったら。
Speaker 1
みちるださんの片目だけICLしますよ。
合体後の爆破芸っていうのが
Speaker 2
どういうものなのかっていう。
Speaker 1
爆破芸ってなんなの?
基本的に
簡単に説明すると
一つは攻撃側
テロリスト爆弾を設置したいです。
一つは
それから爆弾から
守りたいですっていう
Speaker 2
側に分かれます。
攻防が分かれてる。
Speaker 1
だから5対5で
攻撃側チーム5人
守り側チーム5人
それで
ゲームスタートってなったら
攻撃側のミッションとしては
ある決められた時間内に
爆弾を
設置して爆発させる。
これが
価値の条件。
守り側は逆に
爆弾を
設置させないか
設置させても
爆弾を解除する。
これが守り側の価値の条件。
結構シンプルですよね。
これも最初
攻撃と守り側って
普通だとランダムで決まるんですけど
最初どっちかっていうのが
攻撃側を
12回やるんです。
守り側も最初守りを
Speaker 2
12回。
ずっと連続して同じ役割なんだ。
Speaker 1
12回やるんですね。
紹介したやつが1ラウンドなんですね。
爆弾を設置する。
守るみたいな。
それを12回やります。
その後はまた
それがスイッチして
守る側だった人が
攻撃側になって
攻撃側が守る側になって
またやります。
さっき言ったラウンド
爆発できるかできないか
っていう駆け引きをする
それが1ラウンドなんですけど
13点選手で勝ちです。
だから
もし
攻撃側でやって
めっちゃ強くて
12回で折り返しなんで
その次、後退して
もう1回帰って13になったら
もうその時点でゲームは終了。
13対0で終わり。
だけど
そんなことには大抵ならないんで
こうやって
1回来て折り返して何回かやって
勝敗が決定するっていう
Speaker 2
感じですね。
VALORANTの人気と歴史
Speaker 2
コーシュでどっちが有利とかあるんですか?
Speaker 1
それがですね。
Speaker 2
ちょっと待ってくださいね。
だいぶページめくられてる。
Speaker 1
後でもいいよ。
これが
Speaker 2
舞台となる
Speaker 1
ステージによるんですよ。
Speaker 2
これは守り有利のマップとか。
同じステージでずっとやるんですか?
それが
Speaker 1
えっと
普段自分たちがプレイする
やつだとランダムなんですね。
いくつか5マップぐらい
マップがあってその中から
選ばれた1マップっていうのが
やります。
Speaker 2
だから
Speaker 1
そこでずっと
Speaker 2
ゲームが終わる。
今回この24ラウンドは同じ
マップでやるんだ。
Speaker 1
で、プロの話で
それで
キャラクターがいっぱいいるんですね。
それでVALORANTの特徴としては
みんなできることが違うんですよ。
ちょっと待ってくださいね。
どうしよう。
Speaker 2
歴史から言った方がいいのか。
詳細に行く前に。
ざっくり話しますか。
Speaker 1
VALORANTの
5対5の爆破ゲームは
爆破する側と守る側の
ゲームですよ。
ざっくりした話で。
そもそも爆破系、爆破FPS
Speaker 2
みんなその
爆破させたいVS守りたい
爆破させたくない。
Speaker 1
すっごい
今でも有名な
カウンターストライクっていうやつが
略してCSって呼ばれるんですけど
これが99年には
あったらしいですね。
それがずっと有名で
結構いろんな
これ以外の爆破系の
FPSもありましたけど
カウンターストライク
CSGOっていうやつがすごい
最近だとめっちゃ
人気でしたね。
で、CSGOの
プロの人たちが
2020年にVALORANT出てきて
プロVALORANT側に転向
みたいなケースが日本だとめっちゃ
Speaker 2
ありました。
全部プロスポーツの人がいるの?
Speaker 1
あーいますね。
Speaker 2
FPSは爆破系じゃない
FPSもある?
Speaker 1
あります。
自分自身でやってるような
Speaker 2
やつとか。
Speaker 1
ただ殺すみたいな。
あとは
FPSじゃないやつもあるけど
その
例えば
一つのマップに
ゲーム始まったら
100人落とされて
その100人の中で誰が一人生きるか
Speaker 2
決めるっていう。
APEX?
Speaker 1
はいはいはい。
結構ね
APEXとかあと運ゲーの要素も
多いと思う。
どこで落ちるか、どこでアイテムを
手に入れられるかっていう。
でもAPEXもプロがありますね。
Speaker 2
APEXめっちゃ有名ですよね。
Speaker 1
うん。
こういう歴史の中で
最近爆破系FPSの
系譜としてVALORANTっていうのが
さっきも言った
ライアットゲームスによって作られましたと。
で、
VALORANT私がやり始めたのは
2021年の終わりとかなんで
リリースされて1年
ちょい過ぎとかなんですけど
これが
なんで人気になったのか
っていう話なんですけど
ちょうどパンデミックの時期と
重なって
みんな家にいるようになって
その時に新しくリリースされたゲームということで
めっちゃみんな遊んでたらしいんですよね。
なるほど。
このゲームを配信してる人もめっちゃいるし
最初からなんか
eスポーツとして
大会を前提として
構築されたやつで
今までの違って
私今までの
爆破系FPSをめっちゃ知ってるっていうわけじゃないですけど
今までのやつってさっき言ったみたいに
なんかもうみんなテロリストなんですよ。
見た目とかも含め。
うんうん。
Speaker 2
けど
確かに今CSGOの
画像を調べてるけど
Speaker 1
自分たちの人って感じ。
Speaker 2
ですよね。
また知らない検索エンジン
ダクダクGOをもうやめたんですかね。
鍵。
Speaker 1
知らんやつだよね。
Speaker 2
アロラントは
Speaker 1
いっぱいありますねキャラクター。
すごいみんな
Speaker 2
個性豊かな見た目と
シュッとしてるみんな。
キャラクター選びの戦略
Speaker 1
マッチョもいますね。
ありますと。
なんで
どのキャラクターを選ぶかっていうのが
有利不利に繋がったりする。
このマップでは
このキャラクター強いけどこのマップだと
弱いんだよみたいな。
Speaker 2
じゃあ別に自分の
決めたキャラを
ずっとやるってわけじゃないんだ。
マップごとに選ぶ必要がある。
Speaker 1
まずマップが
決まるじゃないですか。そしたら
チーム5人ですよね。
5人でどのキャラクター
選ぶかっていう選択画面になるんですよ。
そこで早い門順ですね。
キャラクターが決まる
っていう感じなんですけど。
Speaker 2
その5人って決まった5人ですか?
Speaker 1
違います。
Speaker 2
この中から自由に選べます。
プレイヤーの5人は
一般ピープルはランダム?
Speaker 1
それも選べます。
例えば
私がバルワンとみちるださんと
やりたいってなった時に
みちるださんとランダムでマッチするのって
ほぼ不可能じゃないですか。
なので
2人で
Speaker 2
対決する。
Speaker 1
そしたら残りの3人が
逆に
3人もできる。5人も
全員知り合いっていうのも。
でもそういう時は
Speaker 2
相手も
Speaker 1
フルパって
呼ばれるんですけど
なんで相手も5人
なんで向こうも強いことがあるんですね。
Speaker 2
チームの方が強いんだ。
Speaker 1
そうですね。
これで連携してやるんで。
キャラクター
こんないっぱいいるけど
どうやって選ぶねっていう
自分の好きな見た目の
やつとかで
選ぶんじゃないんですよ。
ないんかい。
それぞれキャラクターごとに
役割みたいに決まってるんですよ。
エンジニア、プロダクターマネージャーみたいな。
はいはい。
でもその通りに
別に
それぞれチームに1人ずついたほうが
いいんですけど
この役割4つなんで
チームは5人なんですよね。
だから1つはどの枠でもいいよみたいな
感じなんですけど
チームに
役割が1人ずついるのが
標準的な
構成になってます。
それがデュエリスト
って呼ばれるやつ。
これがもう切り込み隊長みたいな感じで
前に行くみたいなスキルとかが
めっちゃ多いっていう感じですね。
あとは
コントローラーっていう呼び方が
難しいんですけど
これってスモーク、煙を
出せるんですよ。
つまり何ができるかというと
敵からの視界を遮れるんですよね。
だからめっちゃ撃たれやすい
役割の重要性
Speaker 1
ところとかに
スモークを置いて
撃たれないようにして
マップを進んでいくみたいな。
それができるコントローラー
っていうのと、あとイニシエーター
っていう敵がどこにいるかみたいなのを
例えばドローンみたいなのを操作して
敵がいるかこうやって
見たりする、できる
犬とかを出して
Speaker 2
敵がいたり
Speaker 1
したりするっていうのが
イニシエーター。
センチネルっていうのが
いきなり
マップって全部繋がってるんで
ボーッとしてたら
裏側から敵に
刺されるかもしれないんですよね。
それができないように
監視カメラを置いたり
トラップを置いたりして
後ろから敵が来てるぞっていうのを
わかるようにしたりするセンチネル。
逆にそれ今は
攻め顔の話でしたけど
守り側だったらマップに
センチネルのトラップをいっぱい置くことによって
敵の進行を
難しくしたりとかするっていう
やつですね。
Speaker 2
それってみんなこの
4つの役割を
得意不得意とかあんまないんですか?
プレイヤーごとに。
Speaker 1
それはあります。
例えばプロの世界だと
Speaker 2
デュエリスト担当みたいな。
Speaker 1
この人はコントローラー担当みたいな。
Speaker 2
知らん人と
Speaker 1
やるときはもうよしなに?
それがあれですね。
即ピッって呼ばれるんですけど
すぐ選ぶってこと。
Speaker 1
いたら自分って
例えば4人即ピしたら
例えばコントローラーだけ
いないけど全部
みんなに固められたときって
自分コントローラーやるしかないですよ。
やらなくてもいいんですけど
やらないと勝率が下がるんですよね。
なんでかって言うとスモークがない
試合になっちゃうから。相手の視界を
遮れないから。
Speaker 2
なんでそういうのありますね。
好きな、得意なやつは
Speaker 1
早く選んだほうがいい。
Speaker 2
早く選んだほうがいい。
Speaker 1
みんな空気読んでくれるんですか?
あれによりますね。
試合によりますね。
デュエリストを即ピする
っていうのは
Speaker 2
やばいことが多くて。
Speaker 1
そうなの?
デュエリストって一番戦いに行くやつ
なんですけど
デュエリスト即ピするって結構自分に自信が
あるタイプの人が多くて
結構暴言とか
Speaker 2
そういうこと?
Speaker 1
オラオラ系なの?
オラオラ系ですね。あと日本人に
Speaker 2
限らないんで。
Speaker 1
海外の人。
Speaker 2
じゃあデュエリスト即ピされたら
うわーみたいな。
Speaker 1
こいつそっち側かってなる。
自分が
キャラクター選ぶときに
1分以内に選ばないと
いけないんですよね。
もし選ばなかったら
ランダムになるのかな?
違うわ。
選ばなかったらドッジになるんですよ。
その試合を
Speaker 2
プレイしないっていう。
Speaker 1
そうなんだ。
だからそれで
デュエ即ピなんてなったら
選ばずにドッジするけど
何回もしてたら怒られる。
なんかドッジしてるから
お前のアカウント
Speaker 2
1時間遊べないようにしたよみたいな。
運営に怒られる。
他のやつは即ピされて
まぁまぁって感じなんですか?
Speaker 1
結構変な人ですね。
Speaker 2
即ピをすること自体がちょっとあれなんですか?
Speaker 1
そうですね。
ピックはキャラクターを選ぶ
プラス確定ボタンがあるんですよ。
だから即ピしなくても
私これやるよ。
みんなどう?みたいな感じで
様子を見れるんですよね。
それであれ全然
コントローラー使う人いないな
と思ったら自分デュエリスト選んでたけど
コントローラーにして
確定とかもできるので
確定してない段階だったら
同じキャラクターを選べることも
できるんですよ。
でも片方確定したら
自分変えなきゃいけないんですけど
それをそのまましてたら
自分はランダムになります。
それ喋るんですか?
Speaker 2
そこで喋れます。
Speaker 1
どうしますかって。
Speaker 2
そんなコミュニケーションはあったことないですね。
Speaker 1
何を喋るの?
喋ることないです。
Speaker 2
空気。
Speaker 1
チャットもできるので
自分がデュエリストを選んで
相手もデュエリストを選んでたけど
自分が確定して
相手が同じキャラクターを選べなかったときは
Speaker 2
チャットでごめんとか
Speaker 1
一応おもんぱんある。
Speaker 2
うぱさんどれが得意なんですか?
Speaker 1
私コントローラーですね。
どれ?
Speaker 2
スモーク?
Speaker 1
これはなんか
めっちゃずっと
チームの動きをずっと見ないといけない
あの人デュエリスト
あそこに行ったから
ここにスモーク炊かないと撃たれるなみたいな。
ずっとこうやってスモークを炊きまくる。
で、バルーラントの
面白いところなんですけど
今スモークを炊くとか
さっきドローンみたいな
犬とかトラップとか
あるんですけど
全部お金かかるんですよ。
そこがね
面白いところなんですよ。
バルーラントって
まず
最初にラウンドが
最初に始まったときに
武器と
さっき言ったスキルっていう
ここのキャラクターのこと
エージェントって言うんですけど
エージェント固有のスキルを買うんですよね。
武器買って
Speaker 2
スキルを買いますと。
チーム内の通貨で払うってこと?
あ、もちろん。
優勝ということではなくってこと?
Speaker 1
じゃないです。
Speaker 2
なんで
Speaker 1
そこにもゲーム性があるってこと?
そうです。
例えば
一番強いとされてるやつは
高いんですよ、お金が。
なんで
逆に武器を
けちってスキルをいっぱい買うとか
武器を買って
スキルをけちるとか
Speaker 2
スキルってどういうのがあるんですか?
Speaker 1
例えば
さっきの私が目的って
言ってたやつだと
基本的に
スモークを出すのも
基本的にお金いります。
あとは瞬間移動とか
あとは相手の目を
見えなくするとか
これがコントローラーっていうやつですね。
逆に
このデュエリストって呼ばれるやつは
前に行ったり
その陣地にシュッと忍び込むのが必要なんで
高速移動とか
あとこれも
紹介あれなんですけど
自分でスモークを炊ける
入ってスモーク出して
相手にいきなり
撃たれないようにするっていう
自己完結型の
これとかわかりやすいですね。
このキルジョイっていうキャラクターは
センチネルっていう
防衛とか
裏を見たりする立ち回りなんですけど
こういうガジェット
ロボットを置けたりするんで
こいつは敵が来たら自動的に
反応したりするとか
あとはこういう爆弾とか
ちっちゃい爆弾ですね。
あとはこの敵が
ある一点範囲内に歩いてきたら
いきなり近づいてくるボット
とかそういうのを
それぞれがお金を設定されてますと。
なんで
このマネーの
駆け引きもあるんですよね。
例えば
お金あるときは
両方買えるんですよ。スキルも買えるし
武器も買える。
なんですけど
逆にお金ないけどやばい
っていうときは
デュエリストとかはスキルは買わずに
銃を買うってことは
許されるんですけど
コントローラーとかが
スキルを買わずに銃買ってたら
スモークなくなっちゃうんで
チームとしての
力が弱くなっちゃうから
それは基本的にあり得ないんですよね。
資金の駆け引き
Speaker 1
だから
自分は銃を弱くしてでも
チームのためにスモークを買ったりする
Speaker 2
っていう。
Speaker 1
お金がないときってどういうときなんですか。
いい質問ですね。
基本的に最初
両チーム同じ金額で
始まるんです。
そこから買ったら
次のラウンドでプラス1000円とか。
負けたら
プラス200円
負けたらめっちゃ安い
武器とかなんですよ。
それだったら負けたがずっと
武器弱いじゃんみたいな
連敗ボーナスとかもあるんで。
なるほどですね。
Speaker 2
そのどういう
ときに
武器とスキル
どっちに投資するっていうのは
定番のパターン
Speaker 1
みたいなのがあるんですか。
すごいね。
あります。まず第一ラウンド
最初はみんな武器
弱い同士なんですよ。そこで
勝つか負けるか
ゲーム戦略とエコノミー管理
Speaker 1
めっちゃ分岐して
勝ったら
全てを買いまくる。1ラウンド目に
勝ったら
一番いいやつ買えないんですけど
2番目にいいやつとスキル全部買う
みたいな。逆に
負けた側は
何も買っちゃダメです。
3ラウンド目を
見越して
Speaker 2
何も買わないんです。
貯金することもできるんだ。
Speaker 1
お金を使わないってことをしたら
次一番いい武器買えるから。
そういうことね。
だから2ラウンド目に
1ラウンド目に勝った方は
めっちゃ買うじゃないですか。
でもそれって2番目にいい武器なんですよ。
けど3ラウンド目に
自分が一番いい武器買うから
Speaker 2
逆に有利なんです。
Speaker 1
面白い。
そこで買っちゃうと
大変なことになる。
負けた時に。
自転車創業。
みんなで合わせる必要は
お金ないんで
それもできますね。
基本的にお金を使わないって
したらエコって言うんですけど
チームでエコを合わせないと
Speaker 2
1人だけ
Speaker 1
しょぼい武器使ってる中で
みんないい武器使ってるみたいな感じになっちゃって
チームとして弱くなっちゃうんで
Speaker 2
基本的には合わせる感じになってます。
そこも空気読むんですかみんなで。
Speaker 1
空気読みますよね。
ずっと
フォースバイって言うんですけど
無理やり買うこと
さっき言ってなかったけど
武器とスキルの別に
シールドっていう自分の防具みたいなのもあるんですよ。
その防具をケチ
普通は買うものなんですよね。
ケチって武器だけ買いまくるやつとかもいると
大変なことになる。
Speaker 2
大変なことになって負けちゃうってこと?
負けちゃう。
Speaker 1
例えば普通だったら
頭一発で死なないのに防具がないせいで
頭一発で死ぬみたいな感じになったら
Speaker 2
ツッてなるでしょ。
それってその無知だからそうなるの?
Speaker 1
いや、その自分に自信があるから。
Speaker 2
自分自身に気なの?
Speaker 1
そう。
で、さっきスキルあるよ
っていう話したんですけど
さっきみたいにめっちゃ負けてるときは
武器も弱いし
一発逆転みたいなのはどうすんねん
っていう感じなんですけど
エージェントごとに
ウルトっていうものがあるんですよね。
アルティメットの略でウルトなんですけど
ウルトっていうのが
これを使えば
戦況が
ひっくり返るかもしれないぐらいの
スキルなんですけど
これを使えないんです。
相手を殺した数とか
殺された数とか
オーブみたいなのがマップにあって
それを拾って8個集めたら
初めて使えるスキル
みたいな感じであるんですけど
例えば
プロ大会とキャラクター選択
Speaker 1
この人、ジェットっていうデュエリストなんですけど
デュエリストのウルト
このジェットのウルトは
ブレードストームっていうのがわかりやすくて
これは銃じゃなくて
いっぱい忍者の駆内みたいなのが
投げられるようになるんですよね
だからみんなは武器買ってもらって
自分だけこのブレードストーム
っていうウルトあるから
自分だけは節約してこれでいくわみたいなのも
デュエリストもできるし
なんか
わかりやすく過ごそうなのが
このセイジっていうセンチネの人は
リザレクションっていうウルトを使えるんですけど
これは死んだ味方を一回
引き換えらせられるんです。
そういう
一発逆転みたいなのが
みんな
あるっていう感じですね
Speaker 2
プレイ中に死ぬのもあるんですね
Speaker 1
死にます
基本は生き返れないですね
ラウンド
Speaker 2
ラウンド中
Speaker 1
一見強そうだけど
あんま強くないっていうのが
オーメンのウルトっていうの
from the shadowsってやつなんですけど
これはマップがあるじゃないですか
このウルト使うと
どこでも自分が好きな場所に行けます
どこに飛べます
一見なんかすごい強そうだけど
そうでもないです
そうなの
結構みんなエージェントが
種類多いんで
ウルトの種類とかスキルも全員違うんで
Speaker 2
よく使うエージェントいるんですか
Speaker 1
私オーメン
Speaker 2
オーメンですね
Speaker 1
一見すごくない
オーメンはウルトが弱いんだけど
あとはアストラとかですね
コントローラー
木を出すっていうやつですね
あとブリムストーン
このおじさんも木
アバイバーも木なんで
Speaker 2
コントローラーを
Speaker 1
何か使うんですね
そうですね
っていう感じなんですけど
なんでこれ最初に
さっき
普通の私たちがやるやつだと
マップは
ランダムっていう話したじゃないですか
これがプロになると
面白いんですけど
Speaker 2
交互に選んでいくんですよ
自分の得意なやつを
Speaker 1
あとバンマップができるんですよね
バンマップ
逆に禁止っていう
Speaker 2
へー
Speaker 1
これ選んじゃダメだよって
相手の得意マップとかを
バンマップして
Speaker 2
それはそういう権利が
Speaker 1
どっかで得られるってこと
そうですね
お互いに決めていく
最初バンマップ決める
次の人バンマップ決める
最初ピックピックバンバンかな
最後はディサイダーっていう
1個決めて1個決めて
もう1個決めない決めないだったら
残ってるマップ1個しかないから
Speaker 2
それが勝手に決まるみたいな
Speaker 1
じゃあ一通りやるんだ
基本的にプロの大会は
決勝とかでもない限り
BO3っていう
2マップ選手っていう
Speaker 2
1回やる最大
Speaker 1
そうなんだ
マップ決まって
まずみんな
プロの人はキャラクター選ぶじゃないですか
キャラクター選ぶときに
そこで
驚きとかもあったりします
デュエリスト1人もいない構成
Speaker 2
へー
Speaker 1
そういうのがあって面白いですね
このエージェントの
スキルとかは
バージョンアップごとに
調整されるんですよ
だからこのシーズンは
このキャラめっちゃ強いみたいなのがあるんですけど
逆に強すぎて次のシーズンは
調整されてめっちゃ弱くなったとかあるんで
プロも
毎シーズン
環境って呼ばれるんですけど
今の状態を
それに合わせないといけないので大変ですね
だからシーズンごとに
あのキャラが得意だ
かつそのキャラが強かったから
すごい上に行けてたチームを
シーズンだとそのキャラが弱くなって
チームも弱体化して
Speaker 2
めっちゃボコボコにされるとかあります
競技環境の変化とシーズン
Speaker 2
じゃあ強いチームは結構
Speaker 1
入れ替わるんですか
そうですね
例えばこの間世界大会優勝したチームが
その次の
シーズンの
世界大会にも出られないみたいなのもあります
Speaker 2
へー大変だ
Speaker 1
でもいろいろ変わったほうが面白いですね
ですね
そのバルラントの
シーズンっていうのが
世界大会と国内大会
があって
チャレンジャーズっていう女性版
女性しか出れない大会もあって
この3つが今
ずっとやられてるんで
ずっと見てられます
時期をずらしてやられてるんで
今は国内大会が
やられてるときですね
結構
大会にもドラマがあって
このチームずっと
決勝とか
世界大会出たけど
ずっと優勝できないっていうチームが
この間は優勝したり
昨日も
ずっと2位までにしかなれなかった
チームが
めちゃくちゃ最強だったチームを
マップカウント
0対2から逆転して
優勝したりして
優勝したりしたんで
日本的には
もう
最強
日本のチームはそんなに強くないです
Speaker 2
そうなんだ世界で見ると
Speaker 1
そう残念ながら
FPS全体なんですけど
Speaker 2
韓国がめっちゃ強いです
Speaker 1
そうなんだ
ゼータディビジョンっていうチームが
あるんですけど
これが
2022か3の世界大会で
めっちゃ快挙なんですけど
世界大会で
3位になったんですよ
これめっちゃすごいことです
今まで初戦敗退とか
二回戦で
敗退とかだったんですけど
この年3位までいったんで
それがすごかったですね
なので
爆破FPSは
戦略があるんですよね
毎回
どう設置するかとか
守りがどう守るかっていうのと
さっきうまくいかなかったから
こういう風に
Speaker 2
例えば
Speaker 1
爆弾を仕掛けられるとか決まってるんですけど
一回
右側に行って
こっちに設置するフリをして
本当はこっちに
フェイクっていうんですけど
Speaker 2
そういうことをやろうとか
何個もあるんだ爆弾って
Speaker 1
在庫は
自分が持ってる1個なんですけど
それを設置できる箇所が
Speaker 2
決まってる
Speaker 1
1人1個持ってんの
Speaker 2
攻撃側で1個
Speaker 1
だから防衛側が
1パーンって殺したら
爆弾がポロって落ちたら
めっちゃラッキーなんですよ
こいつやんってなるから
だから爆弾持ってるやつは
前に行っちゃダメなんですよ
Speaker 2
でも爆弾誰が持ってるかも
Speaker 1
分かんない
で攻撃側が
爆弾を設置しなくても
相手全員殺したら
勝ちなんですよ
逆に面白いのが
防衛側の勝利条件って
設置を止める
かつまり全員殺す
設置される前に
か爆弾の解除なんですよね
だから全員殺すとかは
別に必須じゃないんですよ
だから自分が
1人だけ残って相手5人
残ってる状態でも
自分が解除できたら勝ちなんですよ
それもたまにあります
ガチ解除っていう
Speaker 2
ガチ解除
Speaker 1
スモークあるじゃないですか
黙々で見えないんですよ
それを爆弾の上に焚いて
自分がこうやって解除して
相手から見えない
相手は頑張って銃撃ってるけど
全然一発待たなくて
奇跡的に解除が成功
Speaker 2
奇跡なんだ
Speaker 1
って感じですね
結構マップごとと
エージェントの掛け合わせで
チームで
戦略性が全然チームごとに
違うので
面白いですね
Speaker 2
ずっと見てられる
Speaker 1
勝ちパターンも結構バラバラなんですか
勝ちパターンが決まるときあるんですよ
例えば
このシーズンは
2コンと呼ばれるコントローラーが
2人いるチームが強いとか
あるんですけど
このマップでは
この構成が
セオリーだよねみたいなのが
シーズンが変わると
弱体化とかがあるので
それが通用しなくなったりするんですよね
あるシーズンでは
常識だったけど
次のシーズンはどうかなみたいなのがあって
面白い
YouTubeとか見てたら
無料で
Speaker 2
無限にライブ配信見れるから
Speaker 1
霧の木とかもあるんで
Speaker 2
めちゃ面白いです
VALORANTのプレイ体験
Speaker 1
神プレイみたいなのあるんですか
あります
Speaker 2
霧の木の
いろんな単語が出てきました
Speaker 1
そうっすね
Speaker 2
なんだっけ
優しい配信者の人って
バロラントの人でしたっけ
優しい配信者
Speaker 1
オチが分かんないようにしてくれる
タリクね
そうなんだよね
ノースポイラー
すごい
Speaker 2
ナツミさんも同じこと言ってました
バレーの試合で
残り時間で試合展開が読めてしまうから
選手系はね
Speaker 1
何点選手したら終わり
系は残り時間で
これってこと逆戦ないじゃんって
Speaker 2
分かっちゃうんだよね
Speaker 1
それをタリクは
タリクのモンタージュを後ろにつけることによって
尺稼ぎして
Speaker 2
分かんなくして
タリクのモンタージュによって
伏線回収されます
Speaker 1
そうなんだ
なのでプロの人はめっちゃ
タイムしてくれるんですよ
なので結構外国の人だと
タイムゾーンが全然違うんで
めっちゃ日中の夕方とかに
やってくれるんで
それめっちゃ見たりしてましたね
かな
今何か言おうとしたの
あ、そう
eスポーツのいいところはですね
野球とかサッカーも
いいんですけど
eスポーツは感染するじゃないですか
そしたらその友達と
今すぐやれるっていう
同じことをやれるっていう
これがいいところです
なるほど
Speaker 2
自分もさっきのプレイみたいな
Speaker 1
かな
うん
はい
やるのは結構
FPSが酔っちゃうとか
難しいとかいう人もいると思うんですけど
結構見るのはいいです
おすすめです
Speaker 2
やってなくても
面白いそうですか
Speaker 1
面白いと思いますよ
確かにやってないと
どこで入門するかっていう
確かに
今までのゲームより
言い方分かんないけど
カラフルというか
Speaker 2
視覚的に
Speaker 1
ポップな
面白い感じだから
Speaker 2
いい感じです
バロラントとか新しいゲームに
デビューするときって
Speaker 1
みんな最初はちょっと分かんないなって
分かんないですね
よちよち歩き
赤ちゃん
それを回数重ねていくと
Speaker 2
分かるようになる
Speaker 1
いろんな定石が
マネー戦略とか
Speaker 2
めっちゃ難しい最初の頃
Speaker 1
自分だけ強い武器買っちゃったりして
分かんない
Speaker 2
みんな教えてくれない
Speaker 1
他の人に買ってもらえたり
他の人を変えたりできるんですよ
自分だけお金純高にあるから
あの人に武器買ってあげるとかも
Speaker 2
できるんですよね
Speaker 1
それとかちょっと買ってもらっていいですか
どうやってやるのみたいな
配信と観戦の楽しみ
Speaker 1
この間久しぶりにやったら
さっき言ったみたいにエージェントが
増えてるんですよ
それでなんか
でも私配信見てるじゃないですか
配信見てるからどういうキャラがいるか知ってるんですよ
どういうスキルがあるか知ってるんですよ
実際使おうとしたらあれ全然思った通りにならない
そしたらなんかキッズが来て
このキャラ使うの初めて
ここに合わせて
こうしてめっちゃレクチャーしてもらった
Speaker 2
優しい
Speaker 1
怒られなくてよかった
何やったんだお前
言うぬぐうって言われちゃうから
なんで皆さんも
プレイするの知識高いと思うんで
Speaker 2
見てみてください
どこで見ればいい
Speaker 1
YouTube
YouTubeのリアルタイムはあれなんで
なんかもう
人間がやってるかどうかわからないチャンネルがあるんですけど
EsportsGG
っていうチャンネルがあるんですよね
うん
EsportsGGVALORANT
っていうチャンネルがあるんですけど
これはもう
試合ごとに
全部動画を作ってくれて
あらゆる大会の
それで全部だらーって流すんじゃなくて
ラウンドごとに
パッパッパって切ってカットしてくれて
載ってるんで
これが一番
Speaker 2
確かに見やすそう
Speaker 1
これがめちゃくちゃ
Speaker 2
配信で見るときって
誰かの視点になるんですか
5人いるから
Speaker 1
5視点あるんですよね
これもオブザーバーっていう仕事があって
Speaker 2
オブザーバーって仕事
Speaker 1
このVALORANT試合あるじゃないですか
うん
それを配信にどの視点で映すか
っていうのを
Speaker 2
すごい
じゃあいろいろ切り替わるんだ
Speaker 1
切り替わります
ラウンド終わったらちゃんと
今の良かったシーンのハイライトとか出てきます
Speaker 2
忙しい仕事やね
Speaker 1
そうですね
今VALORANT JAPANでライブ配信してます
うん
Speaker 2
してないの
でもライブって書いてある
Speaker 1
1時間も配信してる
そうですねいっぱい試合あるんで
これあったらもう
Speaker 2
確かにめっちゃ
スモークを焚いてある
Speaker 1
死んじゃった
スモーク覚えました
Speaker 2
思ったより見えない
Speaker 1
そうそうそう
結構視覚的にもね
Speaker 2
分かりやすいと思うんですよ
今撃ってるなとか
Speaker 1
なんか上に秒数が表示されて
Speaker 2
敵の影とか分かるんだ
Speaker 1
これはね感染者だから
Speaker 2
分かります
そうなんだプレイヤーは分かんないんです
Speaker 1
すごい
Speaker 2
分かったら結構ヌルゲーですね
Speaker 1
なるほど
これはね面白いです
Speaker 2
今勝った気がする
Speaker 1
そうなんだ
なんで
これの試合の切り抜きと
試合を見てる人の切り抜きと
それを見てる反応の人の
切り抜きとかね
もう全てが終わります
Speaker 2
へー
みんなジジイって書いてある
Speaker 1
グッドゲーム
なるほど
eスポーツジジイとか
Discordのドメインも多分
Discordジジイで
ゲームが来てるからグッドゲーム
Speaker 2
MVPが表彰されるの
ゲームの戦略と理解
Speaker 1
MVPは別に表彰されない
そうなんだ
Speaker 2
モンストバリアブルプレイヤーなだけ
Speaker 1
モンストバリアブルプレイヤーなだけ
悲しい
Speaker 2
それがMVPなんだ
Speaker 1
そうですね
コントローラーがMVPになってますね
ふーん
みちるださんが見る時はないかな
Speaker 2
そうね
Speaker 1
みちるださんは
何のスポーツにも観戦では
はまらなさそう
Speaker 2
やってないから
Speaker 1
あまり解像度ないんですよね
Speaker 2
みんなすごいなーってなる
Speaker 1
難しいとかがわからないから
Speaker 2
うん
自分ごととして見れないスポーツ
Speaker 1
でもスーパープレイとか
分かりやすいですよ
野球とかスーパープレイって
ホームラン以上のものって
普通の人が分かるの難しいじゃないですか
ダイビングキャッチとか
これはなんか
1対3の時に
一側の人が勝ったらすごくないですかみたいな
それがめっちゃ分かりやすい
Speaker 2
胸圧展開
Speaker 1
胸圧
普通に家で声出るから
Speaker 2
おーって
Speaker 1
はいまた
Speaker 2
知らない世界だった
Speaker 1
知らない世界
Speaker 2
機会があったら見ましょう
Speaker 1
そうね
Speaker 2
私が横で言いながら
確かにこれがナイスプレイだと
なるほどってなる
結構迷路みたいなマップなんですね
Speaker 1
そうですね
そうそうこれで
AとBって書いてると思うんですけど
そこにしか設置できないんですよ
AとBの黄色くなってるところにしか
Speaker 2
なるほど
設置できるんですね工房どっちも
うんそうです
Speaker 1
だから基本は
めちゃくちゃ基本は
守りが有利なはずなんですよね
Speaker 2
確かにどこに来るって
分かってるから
Speaker 1
うん
みなさん
eスポーツでこれハマってるとか
これよく見てるやつがあれば
格闘ゲームを見てる人結構多かったりする
Speaker 2
格闘
Speaker 1
ストリートファイター
うん
Speaker 2
ストリートファイター
Speaker 1
やったことない人選手権
Speaker 2
確かに私出れる
マジでやったことないから
でも自分でプレステ持っていかないといけないから
Speaker 1
そうだっけ
Speaker 2
ストリートファイター
やったことない選手権なのに
プレステ持参っていう
おすすめのeスポーツ
他にもあるよっていう人は
教えてください
Speaker 1
ありがとうございます
Speaker 2
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ありがとうございました
45:54

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