仕事の納期とプレッシャー
はい、こんばんは、まこやんです。
仕事終わりまして、久しぶりに雑談をしていこうかと思います。
今日あった出来事を少しお話ししようかと思うんですけど、
新年始まってね、今年は出始めからバタバタしちゃってたんですけど、
そんな中で、お客さんから一つ注文が入ったんですよ。
その注文というのが、何回かやってるものなんですけど、
普段は2週間くらい納期というものがある程度ある状態で受けるものなんですけど、
今回は連休もあったせいか、4日くらいのすごいタイトな納期で来たんですよね。
さすがにちょっと間に合わないということで、先方さんの方にはその旨伝えて進めてたんですけど、
どうやら、うちはエンドユーザーの間に1件入っていて、
その1件入っているところから下請けとして注文をいただくんですけど、
その間のところがどうやら発注無料していたということで、
納期を何とかしてほしいというよくあるパターンかもしれないんですけど、
そんなのがあって、ちょっとバタバタしてたんですが、
そこでいろいろ思うことがあって、
まずその間に入ってたところっていうのは、ずっと10年近く付き合いがあるところなんですけど、
エンドユーザーとトラブった時にあまり助けてもらえずというか、
投げっぱなしって言ったらあれなんですけど、
結局間には入っているけど、何もいろいろ助けてくれたことがなくて、
何かと都合のいいように持ってかれがちで、
もういなくてもいいよねって社内の中では言ってたくらい、
煙たいというか信用価値というか、そういうのはあまりなかったんですよね。
そこが今回漏れて、
うちに納期を何とかしてほしいということで来たわけなんですけど、
実際うちもその短納期では難しいという答えはして、
ただ本当に何とかすればギリギリ納期はできる感じもするんですよね。
それちょっと明日ならないとわからないですが、
ただ会社側として納期は間に合わせるなというか、
ある程度バランスを見ろっていうふうに上から言われて、
全部ができるように持っていってしまうとまたそれを繰り返してしまうし、
今までこっちのフォローアップをしてくれなかったのもあるしね、
それでもあるからある程度余裕というか仮を作っておきなさいみたいな、
そんな感じで指示を受けたんですよね。
ただ逆の立場でね、確かに昔の言いたことがあって、
自分も他の会社さんで自分がトラブって助けてもらったこともあるし、
その時に本当に心からどうにかしてほしいなって自分の力では、
自分の会社の力ではどうにもならないことも今までもあったりして、
それを助けてもらったということがあった経験から、
やっぱり今大変なんだろうなって、
発注漏れになって事務所とかやってるとやっぱりあるんですよね、
経験値も誰しもあるかもしれないんですけども、
その時に本当に必死で何かにすがりつきたくなるぐらい、
どうにかしなきゃいけないという状況の中で、
相手も今大変なんだろうなって普通に思って、
そう考えると何としても真似合わせてあげた方がいいんじゃないかなって、
自分個人では思っちゃう部分があったりして、
その時に会社のバランスをとって、
それでもできませんっていうことも必要なんだよと言われてはいるんですけど、
自分の中で罪悪感というかそういうのが少し生まれていて、
もやっとしたのが今日ちょっとあったんですよね。
夫婦の職場でのコミュニケーション
向こう側からすると、向こうの不備なので、
うちとしては別にどう答えても、
別にうちがどうこうなるわけじゃないんですけど、
それに対してはお金でもしかしたら上乗せして何かするのかもしれないし、
その辺のスイーツも合わせていくらでもできるのかもしれないんだけども、
ただ自分の心の中の思いといろいろギャップっていうのが少しあって、
もやっとした1日でしたね。
あともやっとした感じの話で言うと、
うちの事務所は夫婦で来てる人がいて、
今年の間にレイアウトを変えて、
席が隣同士になったんですけど、
隣同士になったからというわけじゃないんですけどね、
ちょっとした忙しさの中でつい当たってしまってたり、
旦那さんが奥さんの方につい当たってしまう場面が見受けられてて、
それは親しい関係上からそういうのが出てしまうんだけども、
ちょっとした質問に対して知らねえよとか、
そんな風な言葉で言って返すみたいなんですけど、
それが固くなっていると、
もっと優しい回しにしてほしいなとか、
それを言うと、その2人の関係だけじゃなくて、
それを他に聞いてる人たちもいるんだよっていうのをすごく心に思っていて、
そこの中の関係をあまりあだこうで言うつもりはなくて、
仕事上はちょっとそこに冗談まじりに入りながら、
バンをながませるというほどではないんですけど、
そういうのをしながらね、いつもいるんですけど、
自分がいっぱいいっぱいになっちゃうと余裕ないっていうのもすごくわかるし、
そんな時にちょっと言われるとね、
状況見ろよって言いたくなるのもすごくわかる。
だけども、伝え方なんですよね。
伝え方一つでいろんなものを取って捉え方ができちゃうし、
それは良くも悪くもなんですよね。
だからそこをちょっとだけ一呼吸を置いて、
少しだけ忙しかったらちょっと今待ってとかね、
少し言えるだけでも違うのかなとはね、そう思うんですよね。
最近ね、自分もそうなんですけど、
人に物が伝わらない時というかは、
ほとんど伝わってないんですけど、自分の場合。
で、それはなんでなんだろうなって、
言語化能力もすごくないなって自分の中で思うし、
音声配信してるのにってなっちゃうんですけど、
それはやっぱり少しずつ改善しなきゃいけない部分だなとは思っていて、
そのためにはどうしたらいいんだろうってね、
ちょっとこう思ったりする時に、
感情を一行だけ足してみるっていうのが出てきたんですよ。
感情を一行だけ足してみる。
感情を一行足すって何だろうって思うんだけども、
例えば今日朝、今年初めて早起きできたんですけど、
早起きがずっと昨日までできなくて、
朝起きてね、カットをしたり回してたんですけど、
その時に例えばね、朝起きられたっていう一言だとして、
感情を乗せることの重要性
朝ね、起きられたって言っただけだと何のことやらわからないけども、
例えば朝目が覚めて眠さと起きなきゃというね、
部分の葛藤の戦いが自分の頭の中ですごくあって、
どっちが起きなきゃいけないのもわかってるけども、
すごい眠いし、天使と悪魔がずっと戦ってたんだって、
そんな風に言葉に自分の感情を乗せて、
起きなきゃいけないのはわかってるけど、どうしても眠くて、
だけど何とか振り絞って頑張って布団から出たんだって、
その素直な気持ち、一行とかじゃないな、
本当の気持ちの部分をちょっと乗せてあげると、
受け取る方としても聞いてもらえるというかね、
ちょっと共感してくれるみたいな、そういうのもあるってことでね、
その一行を感情をちょっと入れてみるっていうのがいいってなったんですけど、
なかなかそれも難しくて、その一行って自分その時何思ったんだろうとかね、
だから今の話でもね、その夫婦の会話で、
冷たく話してる時も、本当は自分が人の立場になった時に、
今ちょっと本当に忙しいんだって、
それが言えただけでも多分受け取る方としても違うし、
わかってほしいってことだと思うんですよね、当たっちゃうっていうのは。
だからそこをちょっとだけ自分の感情を乗せてあげると、
何か良かったのかなって自分に対しても言ってるような気がするんですけどね。
そんな風に今日は思いました。
もうそろそろ家に着くので終わりたいと思うんですが、
今年初めての雑談だったので、特に何を話そうというわけでもなかったんですが、
日常の気づきなど、自分のアウトプットとしてもね、
たまにこういうのやっていこうかなと思ってますので、
朝はですね、日常の気づきなどをちょっとお話ししながら、
皆様の背中を押す一歩になればいいなと思ってお届けしていますので、
良かったら聞いていただけると嬉しいです。
いいねやフォロー、コメントなどもいただけると非常に嬉しく思います。
なかなかね、続けていて成果がなかなか出ないんだけども、
出なかったって悔しい思いも前に進んでいる証拠だと思うし、
一歩ずつ進んでいけばね、きっと振り返った時にはね、
前に進んでいる自分がいると思うので、
皆さんも頑張って、自分が頑張れという感じなんですけども、
いければと思います。
本日は本当にここまで聞いて下さいましてありがとうございました。