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おはようございます。まこやんです。この配信では、【1分1動】をテーマに、小さな気づきや行動で、明日を変えていこうというラジオになっております。
今日のテーマはですね、自分に優しくできれば、相手にも優しくできる、ということでお届けしようかと思います。
自分に優しくすることっていうことが、一つの大きなテーマなんですけども、今回そのテーマとして優しさの部分をちょっとフォーカスしたんですけど、
これは色んなことにちょっと言えることであって、相手に優しくできないとか、相手の悩みを解決できないとか、人の役に立てないとかね、
相手に何かをしなきゃいけないような、した方がいいって教わってきたり、そういう考え方が結構染み付いているかと思うんですけど、
ただじゃあ実際に何ができるのって、自分には何もできないよってね、結構なってしまうこともあると思うんですよね。
目の前に困っている人がいて、だけど自分は救急隊じゃないし、医者でもないし、できることなんてないよねってね、結構思ったりすることもあるんだけど、
そこまでちょっと飛躍しちゃうと、それはそうなっちゃうんですけど、そうではなくて、何かというと自分のできることを増やしていけば、周りの人の助けにもできるっていうことなんですよね。
例えば自分が何か病気で苦しんで、自分も病気してたんですけど、今もね、糖尿症ですが、その時ってやっぱり苦しかったんですよ。
それは、何ていうか、理解をね、周りの人に理解を求めてないというか、してもらえないだろうなっていう、自分の殻に閉じこもってしまうような苦しみがあったり、
置いていかれた社会と駆け離されたみたいな、そういう孤独感も味わったし、見た目とかね、本当にやりたいことができなくてっていう苦しみとかもあったし、
そういうのを経験して、自分はそこから考え方とか生き方を自分の中で一つ整理できた大きなきっかけだったんですけど、そういうのもやっぱり自分の中で一個答えというか、
それが出た時に同じように悩んでる人には結構自分の考えっていうものを話したりするんですけど、
それって特別何かを救ったりすることじゃないかもしれないけど、同じ立ち位置として話せることはできるんだよね。
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それが聞いてくれた人にとって何かちょっとしたきっかけになったらそれは嬉しいし、だからこういう配信とかもやったりするんだけど、
その一歩目っていうのは直接相手を救えることが最初だったかっていうとそうでもなく、
自分の中での経験から自分ができたことっていうものが相手に救える一つの武器になるような、そういう形になるんじゃないかなと思って。
だから、ただ単に順番が違うとそれは何もできないよねって、いきなり誰かが怪我した人を治せるわけでもないし、
それには知識や経験も必要だし、時間も必要だしね、そういうのは当然あるけど、
ただ虫に刺されたとか蚊に刺されたとか、ちょっとすごく小さくなっちゃうけど、
そういう時ってバッテン印をつけたりとか、冷やすとか、ちょっとした無皮塗りとかね、
話がすごい下まで来ちゃったんですけど、でもそういうことなんですよね、
それで対処って経験してきたことってあると思って、
そうするともし子供とかがそう感じされた時にバッテン印をつけるとか、無皮を塗りとかね、そういう対処っていうのが渡せるわけだと思うんですよ。
それは特別なことをしているわけじゃなく、自分の中での経験上の中にあるものを渡しているだけであって、
それがその人にとってはすごく助かることでもあると思うんですよね。
だから優しくしなきゃという、救わなきゃってね、最初にそれが来てしまうとちょっとおかしくなっちゃうんだけど、
自分の中でできることっていうのを一つずつ振り返ったり増やしていくこと、
それが自然とその場のその場でできることっていうことが増えていくのかなって思うんですよね。
優しさを渡す時って自分が優しくされた経験がないと渡し方って分からないと思うんですよね。
だから自分も優しくされた時にどう心が動いたかっていうのはすごく覚えてるし、
やっぱりその分自分が自己中心的に動いて、友達とかも傷つけてしまってすごい悲しい思いをして、
こういうことを言ったら悲しむんだなとかっていうのは幼い時とかにそういう経験をして覚えてるし、
だからこそそれはしちゃいけないんだなって自分がそうされたくないからね。
そういうのは誰しもが経験したかなと思うんですけど、そういう小さなことの積み重ねをその時その時に出してるっていうだけだと思うんだよね。
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もしそれを誰かを救いたいとか特定の人を救いたいとなったときはそれの底に向かう勉強だったり知識や経験は必要になってくると思うけど、
大々的に10個のスキルを一人が全部できる必要性もないし、その場その場でできる役割っていうのはやっぱりあるからね。
人ってなんか全部をやらなきゃみたいな風になっちゃう時があるんですよね。
あれも対応しなきゃこれも対応しなきゃって。
仕事中今やってたからよくあるのが熱中症になりやすくてダウンした時に感病というか様子を見に行ったりだけどそれは女性、男性だったらまだね、
触れたりしてあれなんだけど女性だとねちょっと直線触ったりもするのもちょっとあの今ねこういろいろ問題になっちゃうかなってことでねやっぱり女性に任せることが多いしそういうのもできないことの一つなんですよねうんだけどその中でも声かけたりいろいろ準備したりっていうのはできるしねそうんだけどできることとできないことっていうのもやっぱり中にはあるしその中でやっぱりその自分ができることっていうものはその経験とかがねベースになってるから
そうでそれを増やしていくのはそのちょっとずつなんだろうあの大きなことじゃなく小さなことを詰め重ねていくことだけがまあいいのかなってね思うんだよねだからそれはまあ具体的に何をするかっていうと苦手な分野にねちょっと触れてみるとか筋トレとか筋肉がないから筋トレをね一回から始めようとかそうあの健康のために朝起きて
してみようとかあとは何か勉強ではねえ学習しようとかなんかいろいろ猫気になってるけどやってないとかあの後回しにしちゃってることとかやれたらあの変わるかもしれないなって思えることとかたくさんあると思うんだよねそうでそういうのを
こうなんだろうちょっと一歩入ってみる触れてみるっていうことの積み重ねが結果その誰かにそれを渡せるプレゼントになるんじゃないかなと思っていますだからねえっと
まあ何か特別なことはする必要ないけどそうあの 自分の中に高経験をたくさん貯めていくこと
それがあの結果的にその人に対してもね 救える何かを猫
手に入れるというかあの武器になってるって前いずれ間にかねそういうふうな人柄も全部含めてですけど まあそういうふうに構成されていくのかなっていうふうに思います
なのでね小さなことからまあ1日1個でもいいし 1週間に1個でもいいし何か猫その方向性に向かうっていうことがね
まあ大事なのかなっていうふうに強く感じましたので今日はねそのお話を制約させていただき ました
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はいということでね今日はここまで聞いてくださいましてありがとうございます またね引き続き配信していますのでよかったら聞いていただけると嬉しく思います本日もありがとうございました