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2026/06/15 まちほくラボの八枚おろし
2026-06-19 27:00

2026/06/15 まちほくラボの八枚おろし

担当:山本さん コミニケーションギャップの解消を目指して

感想

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サマリー

この回では、まちほくラボの「八枚おろし」と題し、コミュニケーションギャップの解消というテーマについて深く掘り下げました。番組冒頭のリニューアルについて触れた後、山本さんと小林さんは、個人間の認識のずれから行政や政治におけるコミュニケーションの課題まで、その重要性を強調しました。特に、自分自身を理解すること、そして相手の話を最後まで聞くことの必要性が語られました。話題は小林さんの誕生日に関する新たな発見に移り、生年月日が6月4日ではなく17日であったことが判明。これにより、小林さんの個性分析の結果が大きく変わり、特に「アジサイ」というタイプに分類されることが明らかになりました。このアジサイタイプは「夢とロマンの理想主義者」であり、長期決戦型で正義感が強いという特徴を持つことが説明されました。また、松山千春の楽曲「父さん」が紹介され、父の日や亡くなった父親への思いが語られました。さらに、番組のアーカイブが「Listen」というプラットフォームでAIによる説明付きで聴けることが紹介され、リスナーへの活用が促されました。最後に、コミュニケーションは「命を運ぶ」行為であり、運命は自分で変えられるというメッセージが改めて強調され、リスナー自身の行動変容を促す内容で締めくくられました。

番組冒頭のリニューアルとコミュニケーションギャップのテーマ
まちほくラボの八枚おろし。
この番組は、まちほくラボの提供でお送りいたします。
皆さま、お疲れ様です。
6月に入りました、番組の冒頭がリニューアルしました。
小林さん、聞いていてどうですか?
あ、お疲れ様です。
どうも。
久しぶりです。
久しぶりです。
顔、あの、合わせる顔がございます。
そんなことないですよ。
大丈夫でございます。
本当に、ひらにひらに。
いえいえ、大丈夫でございます。
すみませんでした。
で、冒頭どうですか?
え?
今の。
うーん、冒頭ってその。
今のそのリニューアルした。
リニューアル?
まあ、それはね、まあまあ、リニューアル新規一転ってことで。
そうそうそう。
うん、いいんじゃないですか。僕は常に前向きに捉えてますので。
なんかちょっと元気がないっていう感じが、私はしたですけどね。
冒頭の合唱が?
そうそうそう。
あ、そうですか。
ちょっとね、あ、そうですね。
うーん、なんとなくね。
なんとなくね。
でも、まあ、心静かに。
そうそうそう。まあ、慣れていただければ。
そうですね。
ではね、週代わりに変わっていくね、皆さんがね、心静かに思いを伝えられるような番組にしていきたいですね。
そうですね、本当に。
私たちはコミュニケーションギャップの解消を目指してと。
大きいテーマで。
大きいですけどね。
何回となくこうね、この場を踏んできて、世の中見てますとね、いかにコミュニケーションギャップの解消っていうね、テーマが重要かと。
コミュニケーションギャップの原因と解消法
どんなところで感じるんですか。
具体的に言い出すと長くなっちゃうけど、一般社会のね、我々一般市民、住民とのね、同士のコミュニケーションももちろんあるし、行政と我々とかね。
あと、もっと言うと政治の社会でもね、いろいろ政党同士のやりとり聞いてても、国会の中のやりとり聞いてても、非常にまずはそこのコミュニケーションっていうスキルをもっとお勉強したらって、ちょっと言いたくなっちゃうような。
僕も嬉しいですけどね。
いやいや、あんなことないと思うんですよ。
そういうのがね、すごくね、やっぱりこういうのを山本さんとやってると、目につくというか耳につくというか。
気になるね。
気になる。非常に。本当に。
もうちょっとね、うまくお互いやれれば、次の政策だとか議論だとか、ちゃんと入っていけると思うんですけど。
そうだね、コミュニケーションギャップっていうのはね、そもそもね、小林さんのそもそもって言葉を借りるけれども、認識のずれから来るんだよね。認識。どのように捉えたか。どのように感じたか。小林さんが感じる感じ方と、私が感じる感じ方と若干違うところがあるね。
そこがお互いに検証ができれば、どっちが良くて悪いってことではなくてね、検証ができれば、そういうことだったのかということでお互いが、認識のずれがなくなるとまではいかないけれども、分かり合えてくる。
そうですね。それにはまずお互い、言いたいことっていうのは相手は聞かないとね、最後まで。それをほら、途中で割って入ってるとか、ちょっと感情に火がついちゃって言い返すとか、そういうのがまま目につくじゃないですか。
特に後陣なんていう立場であれば、ちょっとこうね、自分というのを見つめて、まず。それでこう。
だからね、自分を知るって大事なことなんだ。
そこ行くって話ですよね。
そうそう、そこそこ。
いつもね、山本さんがおっしゃってる。
だから自分、対話対話って言うけど、自分との対話っていうのはやっぱりできてないと、自分は何様になっちゃうんだよね。
そうですね。世の中多いですよ、そういう方ね。
多いでしょう。だから謙虚も何もないんだよね。自分で言ってることが正しいとか、間違っていても正当化しちゃうんですよね。
本当に正当化、もうなんていうか、ひねくり回して正当化しようっていうね。
なんか途中でね、言ってもダメだなと思って諦めてしまうっていうね。
これがね、また明らかにそうであると認め諦めるっていうね、素晴らしい言葉がここにまたあるんですよ。
だからそこに違いをね、そうじゃない、違うんだよ、違うんだよって追求していても、相手は違うって思ってないんだから。しょうがないじゃんね。
だから明らかに認め諦める。そして離れる、その人と。
その人とはね。
その人と離れる。いつまでもくっついていると。
そうですね。自分の思うようになってもらいたいなって思うのは山々ですけど、ちょっとおつかれしてね。
分かると、人ってなかなか変えられないっていうのがね、またアドラ的な話になっちゃいますけど、そういう教えですから。
そんな簡単に人は変わりませんよ。自分の思う通りにやってこういうのが根底にあるから。
小林さんの誕生日と新たな個性分析
本当にそう。小林さん、私はね、とんでもないことに気づいたというか判明しちゃってね。
小林さんのお誕生日って6月4日だって。
この間、本当は6月4日だって。
本当はね。本当はこの世の中にぽんと生まれたときがね、4日なんですよ。
6月4日で届けたのが。
届けたのが17。
それね、自分の立場から言うと、父親のおやじさん、じいさん、当時の。何をあれしたか。
そういう、それで届けを送れたらしいんですよ。
あのさ、それは小林さん家の理由だからさ。
今年は小林さんのデータをもらってね。
データを。
6月17?
それを、わがコンピューターに入力するわけですよ。
そうするとズラズラズラズラって出てくるんですよ。小林さんの個性という。
分析が?
分析結果が。
そうしたら、6月4日と全然違う。
違うの?
私は今まで何をお話をしていたんだろうって。
そうなんですか。
もうね、ラジオを通して皆さんにお詫びと訂正とAAしなければいけないななんて。
いやいや、それはだって、免許証も順番なんだって私はずっと。
でもね、話をしていて、なんで小林さんここでプロセス、プロセスってしつこくプロセスを言うんだろうなとかね。
なんか違和感はあったの。
そうですか。
その個性を見ながら、多分この個性が言ってるんだろうけど、
でもこの個性は絶対プロセスなんて重要しない。
結果だからなっていうふうに思ってたのね。
そして今回6月4日は新たにコンピューターに入力しましたよ。
そしたらね、これがちょっと神様が言ったんだね。
ベクトルは同じでした。
マスグループ。
そうそう。
そしてフラワー12タイプってお花がちょっと違ってたのね。
だけどお花を、前回私がそれをお話したんですけれども、
ベクトルの3分類に当てはまると、内面がマスで同じなのね。
そして外面がウメで同じだった。
そしてワーク、ワークっていうのは集中したら出てくる本性というかね。
それが桜だったのね。
で、過去のデータはこのワークが桜だったんだけど、
この桜がクセモンでね、小林さん。
限りなくマスに近い桜っていうね、あるんですよ。
桜のフリして実はマスっていう。
それは何モノですか。
いやークセモノ。
クセモノ。
いやだからおかしいなと思ってたの。
思ってたら今回小林さんはね、前はサルビアだサルビアだって私が言ってたじゃないですか。
ところがね今回はアジサイっていうね。
アジサイっていうのはね長期決戦型つって、サルビアは短期なんで。
全然違うでしょ。
そうですね。
長期と短期。
自分の今までのアイドル。
そうそうそうそう。
そしてカトリアはね同じだったの。
ここがスクイー。
同じだった。
そしてワークがチューリップ。
これがね桜。
本気本物の桜。
だからプロセスプロセスって。
そこにこだわるの。
そうそこにこだわるの。
そういう、要は本来はそういう人間だってこと?
そうそうそうそう。
そうしたらね私フに落ちてガッてんだと思ったんだけど、
いや今日小林さんに行きあったら謝らなきゃいけないしなとかね。
とんでもないとんでもない。
思いながらいたんですよ。
そうですか。
そうとんでもない。とんでもないことが発明してね。
そうでしたさ。
そうそうそうそう。
それはそれは。
この紫陽花っていうのは現場型なんですよ。
やっぱり現場型。
サルビアも現場型なんだけど。
そうなんですか。
なんか納得しちゃった。
納得しちゃった。
カトリアっていうのが、
これがね絶対断れない性格っていうか物持ってるのね。
受けた物はみんなこう。
人がいいって言うかな。
当たってると思うんですけど。
受けるはいいけどその結果はね。
どうなるか分かりませんけど。
ついつい受けるっていうのはね。
でも受けたことでステータスを感じるの。
そうですか。
そうそうそうそう。
だんだんだんだん小林さんがだんだんだんだん読めるようになってね。
今回のこの6月4日っていうことで。
そうですか。
えらいことをしてくれましたよ。
松山千春の楽曲紹介と父の日
いやいや僕もねだいたいね。
免許取る時期ってあるじゃないですか。
6、7、8ぐらい。
それまでは4日って信じ込んでたんですよ。
でそこで免許取り、いろいろほら住民用とか。
そこで取りに行って見たら、
っていう話。
そこまで全然知らなかった。
ほら昔、今もそうでしょうけど。
子供生まれるとほら、めいめいってこうね。
名前もちろんですけど、青年月日とか。
それは覚えてて6月4日なんですよ。
ずっとその17、8までは4日だと思い込んでた。
他の学校の関係も。
親がほらだいたいそういうのは書類言われちゃうから。
そういう能天気な人間なんですよ。
いやいや。
でも今度は本当に自分を生きることができるじゃないですか。
ね。
そうだとしたら。
改めてね。
そう。
そうでしたか。
このアジサイっていうお花はね、
夢とロマンの理想主義者っていうね、
あのタイトルがついてるのね。
夢っていうのはポリシー。
そしてワークのジューリップのポリシー、
ダブル、ダブルでポリシーが来るのね。
だから、正義感が強い。
なんて言っていいか。
正義感が強いから、ある意味曲がったことが嫌いだから、
曲がったことを言ったりやったりすると、許せないっていうかね。
でも長期だから、待てるのね。
なるほどね。
いやいやいや、今日ちょっと新たな、
自分なりにね、
納得っていうか、
言えてるかな。
いやそれね、私今自分で言いながら、
ずっと小林さんとお付き合いさせていただいてきたけれども、
本当にそのものだもん。
そうですか。
何の疑いも間違いもなく小林さんってそうだって。
そうですか。
この番組始まって、印象的なことがあってね、山本さんと。
数回目の時に、
いつまで小林さん、私信用してなかったみたいな話があったんですよ。
誰、私が?
そうそうそうそう。
そんな内容のね。
えっ、山本さんといい加減付き合ってきたのにと思って、
あ、そうなんだと思ってね。
それってあれですよね。
かもしれない。
読み誤ってたって話。
そういうことそういうこと。
今日説明していただいたね、17と4の。
分析されてたから。
常に僕が、だからまな板の上って話ですよね。
まな板の上だけどね。
でも今日ね、お聞きさせていただいて本当に、
嬉しいというかありがたいというか。
そうですか。
私ね、結構このアジサイっていう人とご縁があるんですよ。
割合ね。
そうですか。
ご縁があって、いろいろこれまでもやってきた人の中にも
アジサイって方がいらっしゃるんです。
要はね、私のところ20年以上通ってきた子が
やっぱりアジサイの凸でね。
ものすごくこう、なんていうかな。
そんなこと言ってたらもう来なくていいよ、みたいなこと私も言うのね。
でも懲りずに来るのね。
それは自分が成長したいから。
結局成長した自分と出会えるわけですよ。
将来、長い目で見るのね。
だから夢と希望、ロマンだけど、そこにも自分のビジョンがあるんでしょうね。
だからそうなりたいっていうものを
小林さんも描くとやっぱりそういうふうになっていくんでしょうね。
そのためには今が大事。
今をどうやってやるかっていうところね。
そうですね。
ちょっと新たな気持ちで。
冒頭ね、大詫びと訂正から始まりましたけれども。
いやいや、とんでもない、とんでもない。
それは仕方ないというか、すみません。
4日に出ると分かったんでしたっけ、4日っていうのは。
この前行き合ったときかな。
そのときに6月4日の話をしたら
あ、僕の誕生日です。
そっかそっかそっか、そうですよね。
えーっと。
そうそうそうそう。
今日が4日で。
そう。
えーって感じでね。
そっか、今日誕生日。
ね、そういうことだったです。
はい、ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
えーっと、ちょっとブレイクしますか。
そうですね。
なんとなく。
気がほぐれましたというか。
そうですね。
だから6月は父の日っていうのもあるしね。
あーそっかそっか。
そうそう。お父様は亡くなられてからどのくらい経ちますか。
もう27、8年かな。
あ。
6、7年、はい。
そうですか。
私はね、もうお嫁に来てまもなくだったから
もう40年近いかな。
あ、そんなに。
60代で亡くなってるからね。
それは早かったですね。
もう私の年にはもうね、いなかったから。
あーそっかそっかそっか。
そうそう。
そんな感じでね、6月は父の日っていうことで。
もちろん千春の曲ですよ。
そうですよね。
そうですそうです。
その中にね、父さんって曲があるの。
父さん。
父さん。
あ、そうですか。
そう、まさしかのお父さんに向けて書いた曲なんだけど。
とってもいい曲。
はい。
お父さんを思い出しながら。
そうですね。
聞いていただければと思います。
それではお聞きください。松山千春、父さん。
はい。
はい、ありがとうございます。松山千春、父さん。
お聞きいただきました。
アーカイブ配信とAIによる解説
小林さんいかがでしたか。
いやー、いつ聞いてもその、お声が素晴らしいなと思って。
ね。
松山さんのね。
実はね、3日、あのーコンサートだったのね。
いつの3日ですかね。
いや、6月3日。
昨日?
そうなんですよ。
あ、昨日っていうか3日で。
はいはい。
それで、あの台風でね、どうなるかなんて、あれしてたけれども、結局やったのね。
おーすごい。
国際フォーラムで5000人。
わっ。
すごいでしょ、5000人。
はー。
もうね、あの、完売で立見席。
あらま、すごい。
ねー、そこにね、原辰典さんが来ていて、なんか、あの、なんていうの、客席にね、そっち紹介したら、わーって盛り上がったらしいのね。
あー。
で、ステージ上でね、えーと、阿部、阿部なんだっけ、監督。
あー。
名前はなんだよ。
慎之助。
阿部慎之助。
あー。
阿部慎之助を頼むぞ、って。
ちーはるがね。
あー。
言ったんだって。
あ、そうですか。
そうそう。大の巨人ファンだからね。
あ、そう、あ、そう。
そうなん、そうなん。
もともとね。
えー、なるほど、なるほど。
そうなんですよ。
あー。
そんなことをね、あー国際フォーラムかーって思いながらね、私もコンサートのね、初日に行っちゃったから、
えー。
もう長いんだよね、もうね、こうなんの楽しみもなくて。
あー、いいじゃないですか。
ね。
じゃあ、松山さんと尾間郎さんということですね。
そういうこと、そういうこと。
楽しみだね。
そう、もうそれが生きがい。
なるほど。
まさか自分がそうなるとは夢にも思わなかったねー。
えーとね、ちょっとお話を。
えー。
えーと、菊島さんなんだっけ、あの、えーと、ほら、あの、アーカイブスの、あの、リッスン。
あれ、な、なんだっけ、な、リッスンで聞けるんでしたっけ?
ね、リッスンで、あの、ここの番組も聞けるんだよね。
あ、そうですか。
FMやつがあったっけ?
FMやつがあったっけ?
リッスン、リッスンFMやつがあったっけ?
あの、FMやつがあったけど、ホームページから。
ホームページからね、そのリッスンところに入っていけるのね。
はいはいはい。
それがね、あの、ほら、それね、入って見ていただくと、ラジオ聞いてくださってる方ね、ぜひそこをね、あの、見ていただきたいんだけど、
AIがね、AIが説明してくれてるんだよね。
あー。
そして、われらの番組も、AIがちゃんとね、
AI大丈夫か?なんて思いながらね、
ちゃんとしたこと言ってるか?なんて思ってね。
あ、そうなんですね。
そうそう。
すごいよね。
うーん。
なんかね、いや、すごいこと言ってるなって思って。
あー。
ね、この説明が。
AIが?
AIが説明してるでしょ?
その説明を読んで、われら、すごいこと言ってるなって思って。
あ、そう。
まあ、あの、番組を持っていらっしゃるね、あの方々はみんなそうなんだけれども、
あの、小林さん一度ね、じっくり見てください。
あ、そうですか。
そこで、
はい。
ちょっとお知らせ。
はい。
わたくしね、20、えっと、2022年かな、あの、番組をね、持たせていただいたんです、AFMでね。
はいはい。
1年半くらい続いたのかな。
そしてそこ、その時の音源を、あの、なんとかね、YouTubeで上げたいな、上げたいなって思いながら、
いたんだけども、なかなかそのチャンスがなくて。
そうしたら今回、このリッスンで、上げていただいて。
われらさん。
で、それもちゃんとAIが説明したってね、文字起こしもしてくれてるのね。
だからAIだから、あの、ちょっとしたの、あの、誤りもあるんだけど、ちゃんとその、あるのね。
そしてその番組のその内容を上げたら、えっとあれだったっけな、うーんと、サマリーって言ったかな。
間違ってるかな。
サマリーとか言って、その内容もまたね、ちゃんと、あの、あるのね。
だからすごいなと思ったよね。
毎週ね、私のこの、その当時の番組は、月曜日と木曜日に、あの、こうやって上げていただいてるようにね、してるんで。
それもなんかね、聞けますので。
えっとね、リッスン、メンタルヘルスケア、ループ研究所か、えっとループ研究所のホームページから、それが聞けるようになって。
なかなかね、いいこと言ってるな。
このコミュニケーションギャップの話もしてるんだよね。
だからね、あの繰り返し繰り返し聞くと、自分の潜在意識に入っていくかなって。
思うのであります。
ちょっとコマーシャルさせていただきました。
よろしいでしょうか。
ちょっとね、改めてまたお聞きするように。
ぜひぜひ、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
運命とコミュニケーションの力
はい。えっと、今日はちょっと時間がある?
あるね、時間がね。
えっと、あの、コミュニケーションギャップの解消を目指してね。
はい。
えっと、この間私が一人でね。
つらい思いを。
とてもつらかったわ。
でも、サバサバしたんじゃないですか。
いいえ、いいえ。やっぱりね、この頃書き合いでやってるから。
なんかね、その辺のところが。
間違ってもごまかせるけど、一人だと、神々エイブリディーなのね。
2回目はね。
ね。
晴天の生きる気持ちで。
そうそうそうそう。
あごとに失礼します。
やっちゃったけれども、そこでね、ほら、宿命と運命ってことを言ったのね。
宿命は変えられるけど、運命は変えられる。
まさに運命がコミュニケーションなのね。
どのように捉えて、どのように行動するか。
で、そこでね、私は運命だけども、命を運ぶって言ってますって。
ね。
それは自分で、自分で捉えて自分で行動するから、自分で命を運ぶっていう、そういう意味合いでね、言ったのね。
でね、コミュニケーションギャップって言うけれど、されどね、されどコミュニケーションってすごいんだよね。
だからものすごいこれにね、小林さん私プライド持ってるの。
プライドを。
言わずとして言ったら分かってます。
分かってます?
分かってますし。
カウンセリングなんかもね、きっかけで、ご相談者がね、自分が感じて、そして行動になると。
これまさに運命ですよね。
運命を自分がどのように捉えてどのように変えていくかって、やっぱり命がけなんですよ。
お互いに。
だからね、コミュニケーションギャップをね、たかがコミュニケーションだけども、されどコミュニケーション。
そこをね、深く深くプライド持って。
ぜひそれを軸にというか、要はね、運命は変えられると。
そこがポイントですよ。
そこがポイント。
それは自分自ら変えるってこと。
自分次第ってことですよね。
そうそうそうそう。
ね。
まとめと次回予告
こんな自分嫌だって言ってるだけじゃなくてね。
なくてね。
嫌なら良くしたいわけでしょ。
だからそこで変えられるんですよ。
そうそう。
良くしたいんだったらどういうふうに物事を考えたらいい、捉えたらいいんだからね。
そう。
うん。
非常にいいじゃないですか。
いいでしょ。
うん。
ね。
話が収まったところで。
はい。
ね。
はい。
次回が楽しみです。
次回ね。
はい。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。失礼いたします。
はい。
この番組はマチュームクラブの提供でお送りしました。
27:00

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