スピーカー 1
2月23日月曜日時刻は7時を回りました。おはようございます。柳楽芽生です。
スピーカー 3
おはようございます。安倍野べこです。個人ラジオ『No-MAD』Week4』スタートです。
スピーカー 1
皆様の好きな時間にフラッと立ち寄る番組、個人ラジオ『No-MAD』パーソナリティー』の柳楽芽生です。
スピーカー 3
同じく安倍野べこです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
2月も最終週でございますよ。
スピーカー 3
早いですね。
旬ですぎて起きますよ。
スピーカー 1
だんだん暖かくなってきたっぽいよね。
週末は暖かかったけど、このまま行くってことでよろしいですかね?
スピーカー 1
そうですね。今日が一番暖かいんじゃなかったっけ?
予報では。
スピーカー 3
つい先日、雪降って寒くってだったから、急激な変わりですが、やっぱり暖かいですね。
20℃を超えるみたいな予報が出てました。
スピーカー 1
すごいですけど。
今回はコーナー紹介をお願いします。
スピーカー 3
今週も盛りだくさんでお送りいたしますよ。
15分頃から気になるトピックスをご紹介する今週のピン止め。
18分頃からテーマに沿ったおすすめ曲を紹介するNextPerches。
今回のテーマは懐かしの曲となっております。
25分頃から忘れられがちなすみっこ話題を紹介する世の中のすみっこ。
33分頃からテーマに沿った私の推しを紹介するGORI推し!PickUP。
今月2月の推しはチョコとなっております。
40分頃から世の中の悩みに勝手にお答えするOneDirection。
最後までお楽しみに。
スピーカー 1
はい。番組のメッセージはこちらからメールアドレス No-MAD.otegami.gmail.comでございます。
No-MAD.otegamiのスペルはNo-MAD.otegamiでございます。
Xでポスト頂く場合はハッシュタグ「#のまらじ」ひらがなで「#のまらじ」とつけてぜひポストお願いします。
はい。ということでよろしいですかね。
それでは本日も最後までよろしくお願いします。
エビエシティボーイズはですね、あんな問題やこんな問題、そんな問題を様々な視点から考察する社会派番組です。
個人ラジオのまどWeek4を改めましてひまじんやぎらめいです。
スピーカー 3
改めまして共感性が高すぎるあべのべこです。
スピーカー 1
共感性周知ってやつ?
スピーカー 3
いや、それもある。それもあるよ。それもあるけど、涙もろいってあるじゃん。
スピーカー 2
年をかさねるとすぐ泣けるみたいな。
あれがさ、元からそういうのを人の感情に引っ張られやすい子ではあったと思うんだけど、
なんかね、より強くなってる感じはするよね。
よく言うじゃん。年をとるとさ、涙もろくなるみたいなさ、人たち。
スピーカー 1
なるね。
スピーカー 2
言うし、それはきっといろんなことを経験してっていうのとか、
昔は考えられなかった立場が考えられるようになりとか、たぶんいろいろあるんだと思うんだけど、
なんかね、すごいよね。最近オリンピックとかがあるじゃん。
あったというか。
ああいうのがあると、やっぱりニュースだったりとか、報道とかって感動を誘うような場面とか背景とか、
そういったものを切り取って出してくるじゃん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
あれね、全然追っかけてなかったスポーツであろうと、
全然知らなかった選手たちの話であろうと、
なんだろう、鼻の奥がツンとするのよ。
なんだったら、すごい感動物語とかいらない。
単純にメダルを獲得しましたの瞬間だけで泣ける。
スピーカー 1
それなかなかだね。
スピーカー 2
そうなんだよ。
共感性なのかもこれは分からないけど、どこに自分の感情がピッとしてしまって、それに至るのかっていうところはあるんだけど、
そういうのを手にしてる人たちには、きっと何か努力があって、裏でいろいろあってって、勝手にたぶん思いが馳せるからこそ、
もう全然、悲しいニュースであろうと悲しいニュースでなかろうと、勝手に泣けてくる。
そうなんだよ。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
そうなの。
だから全然感動物語とかなくても大丈夫。ニュースだけで泣ける。
すごい。
大変なんでね、あんまりニュース見ないですけど、この時期。
分かってるから。
気持ちはね、持ってかれちゃうからさ。
よくも悪くもジェットコースターになるので、あんまり見ないけど、
そうなんだよね。全然熱くなれるし、全然泣けるんだよね。
スピーカー 1
そこまでジェットコースターは確かに疲れるわな。
スピーカー 2
それがあるからこそ、物語とかファンタジーとか、
わかりやすい完全聴覚であっても、楽しめるというか、
ちゃんと気持ちを持っていけるので、物語楽しむ分にはすごくいいんだけどね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
感情引流して、何かにどっぷり浸ってっていうことができる。
すごく私にとってはいい、自分の中でもいいほうの才能だとは思ってるけど、
ちょっとね、強くなりすぎるとね、本当に色々と大変ですよ。
スピーカー 1
大変でしょうね。
スピーカー 2
大変ですよ。
スピーカー 1
想像に固くない。
スピーカー 2
そうなんだよね。
まあね。
スピーカー 1
私は物語に触れないのでね。
スピーカー 2
そうね。あんまりヤギさんからそういうのは聞かないかも。
スピーカー 1
物語触れないですね。
自分で小説書くことはあるんだけど、
でも、本当に自分なりのアウトプットをそれはしているだけであって、
スピーカー 1
世に出すとかではないんだけどね、全然。
一人で黙々と文章を書いている時ありますよ、たまに。
スピーカー 2
ヤギさんは私とは違うものだろうね。物語の楽しみ方をしている感覚があるから。
スピーカー 1
小説より詩のほうが好きなんだよね。
スピーカー 2
それはどうして?
スピーカー 1
余白があるほうが好きなんですよ。
スピーカー 2
考える余地があるほうがいいってこと?
スピーカー 1
余地があるほうが好きなんですよね。
スピーカー 2
解釈が何通りもあるほうが面白い。
そうではない。
スピーカー 1
解釈が何通りもあるというか、余白があったほうが読みやすい。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
自分がその中で理解すればいいから。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
これはこうですって道筋を立てられると、その通りに行かなきゃいけない気がして、すごい疲れる。
スピーカー 2
逆にね。
スピーカー 1
なぜあまり物語は見ないんですけど。
自分で作るときはほぼ詩だね。
詩を書くのは楽しいよね。
人に詩を読ませたことはないんだから。
スピーカー 2
詩って自分…
趣味として持っている文章は、人に聞かせるというよりかは、自分の中の発露であるものだと思うから。
なかなか読ませるってまたちょっとね、変わるよね。
ベクトルの作り方やらもさ。
見せるものだとは思ってないところもありそうだし。
詩作るのして。
これはあるかな。
スピーカー 1
小説とかもね、いろいろ自分なりに実験したりとかをしてるんだけど。
例えば、セリフオンリーで展開するとかね。
スピーカー 1
どっちかというと劇っぽくなるんだけど。
セリフだけで、情景描写全くなしでいくんで。
ボイスドラマとかああいうのに近いんだけど。
そういうの作るの好きですね。
そういうの一人で作って楽しんでますね。
スピーカー 2
それで面白い趣味だよな。
スピーカー 1
インプットがないのでね。
私はインプットの元がないので、あまり。
ないことはないんだけど。
ないことはないんだけど、自分の考えうるものからね。
いろいろ作っていくっていう必要があるんですけどね。
冒頭言った通り私、暇なんで最近。
これからもっと暇人になるのと私。
一時的にね。
スピーカー 3
考える時間がいっぱいあるね。
スピーカー 1
何しようかなっていうね。
スピーカー 3
何でもできるよね。
スピーカー 1
何でもできるは何にもできないよ。
そうなんだよ。自由って難しいよね。
スピーカー 1
むずいね。
スピーカー 2
制約がある方が楽しめるなっていつも思う。
いいよ好きにしてって言われるとすごい困惑するタイプ。
スピーカー 1
この間あまりに暇で何もやることなくて寝たもん。
スピーカー 2
究極の暇吊らしの仕方してる。
スピーカー 1
そうね。
小説書いたりTシャツデザインしたり、プログラムいろいろ作ったり、
いろいろしたけど、結果それで時間が潰れなくて寝た。
スピーカー 2
なるほどな。
暇になったら何するんだろう。
スピーカー 1
暇つぶしの手段がもしあったら誰か教えてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
こんなもんでよろしいですか?
スピーカー 3
いいんじゃないかな。
スピーカー 1
はい、この後は?
スピーカー 3
今週のピント見。
スピーカー 1
私だ。
ねえ、銀さん。ぞーって10回言って。
ぞーぞーぞーぞーぞーぞーぞーぞーぞー。
では問題。パンはパンでも食べられないパンってフライパーンだ橋本カーンだ。
ずっと何言ってる?30秒しかないのよこれ。
はい、こんな感じでFUJI、乳銀、トヨ丸の男3人でのフリートークラジオを
ポッドキャストので配信させていただいております。
ぜひ一度ご視聴してみてください。
あなたのお耳に三つ穴マスト。
三つ穴コンセントでした。
今週のピント目。
今週にまつわる気になるトピックスをご紹介する今週のピント目。
今週2月26日は包むラッピングの日でございますね。
スピーカー 1
贈り物などを包むラッピングのための商品を企画販売する株式会社つつむが制定しています。
大切な人のことを思い感謝の気持ちを込めて贈り物や商品を包むことで楽しさと豊かさを届けるとするのが目的だそうですね。
日付は2等26でつつむという語呂合わせでございます。
皆さん、包み紙ってどうしてます?
私、結構会社とかでいろんなね、例えば取引先の方から
お世話ですみたいなのもらったときとかね、いろいろありますけども
そういったときの包み紙、私きれいに剥がしたいタイプなんですよ。
もうちっちゃい、セロハンテープとかも全部きれいに剥がして
そののり付けのところもきれいにちょっとずつ剥いでね
もう全部完璧な1枚の包み紙に戻るぐらいの感じで展開していくのが私は好きなんですけどね。
かといってこの展開した包み紙を何に使うと何にも使わないんですね。
スピーカー 1
きれいに取れたって思ったらそれを折りたたんで捨てるんですけど
人によってはね、ビリビリに破く人いるじゃないですか。
あれはね、私は得意ではないですね。
別にね、使わないんだから破きゃいいじゃんという気持ちもわかるんだが
なんとなくきれいに取りたくなっちゃうっていうね。
そういうのないですか?
まあね、あの包み紙もね、包み紙だけを買うなんてこともね
前やったことありますけどもね、多分もう二度とやらないでしょうね。
結構包み紙ってね、自分で包むのすごい難しいですからね。
やっぱデパチカのね、プロのラッピングがすごいなと思う。
今日この頃でございます。
というところで、2月26日ズッツムラッピングの日でございます。
次回もお楽しみに。
スピーカー 1
毎度トライダーFMの馬翔です。
皆さんこんにちは。個人ラジオNo-MADヤギラです。
我々二人がお送りする特撮特化のラジオ番組、その名も
特撮のつるめ。
特撮に詳しい方もそうでない方も日常のおつまみとして
ぜひご賞味ください。
スピーカー 3
No-MAD
スピーカー 1
NextPerchesーです。
個人ラジオNo-MADWeek4、ここからは我々の好きな音楽について紹介する
NextPerchesーでございます。
今回紹介、米子。
スピーカー 3
私。
スピーカー 1
今回テーマは
スピーカー 3
懐かしの曲。
スピーカー 1
懐かしいですね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
ということで、どこまで懐かしにするか悩みましたが
自分世代の懐かしの曲もあれば、親世代の懐かしの曲もあるので
下手するとね、ババ世代までいけるんですけど
スピーカー 1
ババ世代。
スピーカー 2
そうそうそう。
うちはね、実家はおばあちゃんも一緒に住んでたので
家に帰ると、おばあちゃんが青春ソング
年代の青春ソング集みたいなのを流してたりとかするから
イエローサブマリンとか流れてるお家だったんだけど
スピーカー 1
横産地なかなかみんな音楽好きだからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
でもね、音楽好きで、当時の本人たちの青春の曲も好きだけど
流行りの曲も結構親が仕入れたりとか
おばあちゃんが仕入れてきたりとかするから
ちょっと変わったお家だったんだよね。
その中では、うちの家族は結構好きなアーティストだった
グリーン。今はグリーンボーイズか。
スピーカー 1
グリーンボーイズ?
スピーカー 3
お名前変わりましたけど
スピーカー 2
のWeekという曲を今回紹介しようかなと思いますよ。
グリーンといったら、うちらの世代は奇跡とかが先に出てくる人たちもいるかなと思うし
このWeek自体はもともとはニュースっていう
スピーカー 3
ジャニーズのグループに提供された曲なので
スピーカー 1
そっちのイメージの強い曲。
あのWeekなのか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
あれはグリーンボーイズの提供曲で
スピーカー 2
なるほどね。
この曲は2007年の発売というかリリースになるんだけど
グリーンボーイズ自体のデビュー、メジャーデビューだよね。きっとデビューって書いてあったから
がそもそも2007年らしくて
だからそこで爆発的に人気になったタイミングで曲提供もガンガンしてたってことかなと思って
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
すごいんだよ。
久しぶりにこれくらいの年代の曲というかって
今リバイバル的なところで流行ってたりとか
スピーカー 3
あれから何年みたいな感じで
スピーカー 2
いろいろ新しいリミックス出てたりとかリマスター出てたりとかいろいろしてますけど
歌ってみたとかもね
スピーカー 3
そういう年代のやつをもう一回歌ってみようみたいなのが出てきたりとかがあって
スピーカー 2
それで久々にこの曲を聞く機会があって改めていい曲だなと思ったので
スピーカー 3
ご紹介したいなと思って
スピーカー 2
グリーンボーイズの曲って私が知ってる曲になっちゃうけど
結構明るい曲多いなと思ってて
明るい応援曲
爽やかな感じ、青春な感じ
若者向けの応援ソングだけど
どの世代にも結構なじみやすい曲を作る
すごく聴きやすいチェップのアーティストかなと思って聴いてるので
その中でもこのweekってすごいキャッチーな社会人向け応援ソングだと思うんだよね
全部曲1から10まで歌えなくても
このサビはすごい耳になじみが良くて
そこだけは歌えますみたいな口ずさみますみたいな
ところがある
やつの曲としてインパクトしてる人って多いと思うけど
聴けば聴くほどすごいグリーンボーイズの
よくある色っていうかがめちゃめちゃ出てる感じがあって
元々奇跡とか
名前だいぶ忘れちゃったな
色んな有名曲があるけど
そこらへんすごい好きだったので
その明るさというか
良さがぬんだんに入ってていいなっていうところと
あと改めて歌詞を見て
面白いなって思ったのは
日曜日から始まるんだなこの曲って思って
歌ってんの土曜日なんだなっていう
社会人応援ソングって言うから
月曜日の歌だったのかなって勝手に思ってたけど
よくよく考えたら
明日からまた日月かって始まるから
土曜日に歌ってんだよなこの人たちって思って
スピーカー 1
確かにね
スピーカー 2
土曜日出勤したのかなとか
思ったより大変かこれとか思いながら
でも土曜日は遊んでるのかこの曲だととか
思ってちょっと不思議な感じがした
私の中でやっぱり月曜日が始まり
な感じがあるから
がんばれ応援ソングって言うんだったら
月曜から始まりそうなものを
日月かから始まるのは
ゴロなったのかなとか
すごい何があったんだろうっていうのは
ちょっと改めて聞いてて
不思議に思ったところではあったかな
どちらにしよう
思ったり読むと
ちょっとそうだよねって思える社会人の苦悩を
書きつつすごく明るく前向きに
楽しんでいきましょうよみたいな感じの気楽さがあって
めちゃめちゃいい曲なのでこの時期ね
年度末というので
大変な社会人の方々も私を含めいると思うので
改めてこの曲で気づけられるというか
元気になるのもいいんじゃないかなと思って
おすすめした次第でございました
スピーカー 3
はいということで今回ご紹介は
グリーンボーイズのweekでした
はい次回
スピーカー 1
次回はコラボにしましょうかね
コラボ
はいということでよろしいですか
スピーカー 3
いいんじゃないかな
スピーカー 1
はいそれでは以上リクストパーティスでした