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【超怪しい】この商品、あなたのお役に立ちますよ〜
2026-06-05 11:43

【超怪しい】この商品、あなたのお役に立ちますよ〜

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サマリー

この記事では、人が人の役に立つことに喜びを感じるDNAを持っていること、そしてそれが社会的な繋がりや生存に不可欠であったことを説明しています。特に、定年後の男性が社会との繋がりを失い、貢献できなくなることによる孤立や塞ぎ込みの問題に触れています。筆者は、ブログや教材作成を通じて、人々が好きなことを通じて他者に貢献し、共に豊かになることの喜びを体験できる仕組みを提供することの重要性を説いています。

人の役に立つことへの喜びとDNA
はい、デイリー版ですね。今日もコツコツと怪しい話をやっていきます。
ようやく番組版が作れなかった状況も、昨日で終わりましてですね。
僕の初ブレイン教材も、なんとかリリースをできました。
今日のタイトルですけどもね、【超怪しい】、私の商品、お役に立てますよ、というね、やつですけれども。
僕の芸風だと思って、釣りタイトルだと思わないでくださいね。
お役に立てるということなんですけれども、人間って本当に人の役に立てるということで、とても喜ぶDNAが組み込まれているみたいですよね。
赤ちゃんですらですね、生後何ヶ月か経つと、人に何か貢献しようとする仕草を見せますよね。
何か自分の宝物みたいなものを、はい、とあげてですね。
わぁ、ありがとう、と言うとキャラキャラ喜ぶというようなね。
そういうの本当に小さい頃からプログラムされているんだろうな、というふうに思うんですけど。
ホモサフィエンスが生き残ったのの一つに、やっぱり共同体を作れたっていうのがあるみたいなんですけど。
その共同体に貢献する人間ですね、それを嬉しいと、人が喜んでくれるのは嬉しいと思う人間のみ、その中で生き延びることがやっぱりできたということがあるので、
そのような、いつの間にかね、人に喜んでもらって喜ぶという、そういうものを持った人だけがずっと生き延びていってですね、
サフィエンス固有のDNAとしてずっと残ってきているという、そのような話があるんですけど。
人に喜んでもらえるっていうのは本当嬉しいですよね。
人の笑顔を見ることができた、自分が何か貢献できたっていうのは本当に嬉しいなというふうに思うんです。
定年後の社会的孤立と貢献度の低下
でもね、60歳過ぎて社会から離れていくようになるとね、それができにくくなるんですよね。
その定年後打つっていう言葉はよくあるんですけれども、これがね、やっぱり一番の原因というのは社会との隔絶による、
貢献度の低下ですよね。自分が社会から役に立っていないというようなことに関しての自分のネガティブな気持ちになっていってということがあるみたいですね。
これ特に男性に顕著でですね、男性ってなかなか女性みたいにうまく人と仲良くなるということをしにくいんですよね、とってもね。
そういうようなものなんでしょうね、昔から。なので、仕事に就いているときは強制的に異世代感とかね、異文化感の人たちとの関わり合いというのができていくんですけれども、
そういうのが退職によってなくなってからは、やっぱりこう、自分でなかなかそういうようなコミュニティっていうのを作りにくいものですからね。
どうしても一人になってしまう、そして塞ぎ込むということが起こりやすいわけですよ。
なのでよく言われているのは地元の自治協とかね、そういうふうな町内会とかそういうところで町内に対して自分の持っている力をそれを役に立てるということを推奨されたりとかしていますよね。
シニアの未来をAIで開く:サードプレイスの提案
僕の仕事というのは、そういうようなことになっていかないように50代ぐらいから10年間準備していこうということなんです。
そういうことをお伝えをしていくことなんですよ。
シニアの未来をAIで開くというキャッチフレーズで行動していますけれども、シニアの皆さんたちに将来そのような隔絶感を感じることがないようにサードプレイスを作って、
そこで貢献できる場所を作っておくというようなことをやっていったらいいよというようなことを一生懸命いろんなところで言っているところなんです。
僕の場合もいろいろとやってきたんですけど、本当に簡単なことなんですけど、僕ブログをもう20年近くずっと書いてきているんですけれども、
そのブログを書くこと自体がですね、人の困り感をなくして手伝いできていたりとか、人の喜びにつながっていたりとか、
そういうことができることに10年間ぐらいブログを書いていると気づいてきたわけですね。
ブログを通じた他者貢献と喜びの体験
なのでとにかくみんなブログ、それもブログで稼ごうとかいうことではなくて、自分の好きなこと、自分のこだわりですね、
そういう本当に書いて楽しいというブログをひたすらずっと10年間書いていきましょうよということを言っているんですよね。
そういうふうになってくると、いつの間にか読者が現れて、その読者がいろいろ応援してくれるようになってきて、
そしてその読者の声というのがまた自分への励まし、そして喜びになっていくわけですよ。
確実にそれらの方々の役に立っているんだなということですよね。他者貢献感というのがすごく感じるようになるんです。
これはいわゆるアフィリエートブログですね。そういう俗人性のない、非俗人性の記事を書いてもそれは味わえないんですよ。
検索でやってきた一元産のみに向けて書かれる記事だからですね。だから読者とかいうような概念というのはないんですけれども、
僕らのような記事の書き方は読者が生まれるんですよね。繰り返し繰り返し読みに来てくれる読者。
そういう方々がですね、だんだん増えてくると、本当に好きなことを書いていくだけでそれが人のためになっていくというね、
とても嬉しい状態が出来上がっていくわけですよね。教材の話に戻るんですけども、
新教材のリリースと購入者からの感謝の声
昨日初めて僕は教材を出したんですよ。自分のパソコンに一人マンガスタジオを作ろうというそういうような教材で、
フォルダ構造、いろんな仕組みを組み込んだフォルダ構造自体を特典としてお渡しをすることで、
実際に手を動かしながらやってもらったら本当にすごいマンガができますよというようなね、そういうような教材なんですけれども、
それらを売り出して、これは本当に人の役立つのかなと思ったんですけども、リリースして1時間も経たないうちにですね、レビューがついたんですよね。
これもうやってみたと言ったらあっという間に8ページのマンガができてびっくりしたとね。
これで実際自分のLPなんかに使っていきたいとかね。そういうとこある方はですね、記事を書かれてましたね。
この教材を買ってすぐに自分もやってみたということでした。何年も頭の中にあってもやもやして、
どうやって外に出していいか分からなかったものが10ページぐらいのマンガになって出てきたので見て本当に心が打ち震えたと。
こんな教材を出してくれてありがとうございますという感謝の言葉を記事に書かれてたんですよ。
それとかある方はですね、買ってすぐに作ってみたらもう10ページのマンガが一気にできましたと。
これを友達に見せたら何これ普通に面白いんだけどと言われたと。本当に嬉しかったと。
そして教材作ってくれてありがとうございましたと言われてるんですよね。
僕ね、めちゃくちゃ嬉しかったですよ本当に。
最初こんな教材本当にみんなの役立つんだろうかと思ってたんだけど、
本当にそのようなことを言ってもらって本当に嬉しかった。
この教材出してよかったと思ったんですよ。
アフィリエイトの経験:共に豊かになる喜び
何回か前の放送で怪しいみたいなやつで480円で買ってくれたのに490円儲かるみたいなタイトルがあったと思うんですけども、
アフリエートコードですね、紹介報酬っていうのを僕つけてるんで、
買ってくれた人がアフリエートできるようになってるんですけど、
早速その方々がですね、自分のXとかブログでの報告に僕のアフリコードを貼ってくれてるんですよね。
そしてそこから売ろうとしてくれてるわけですけど、
僕ですね、初めて自分の作品をアフリエートしてくれるという経験を初めてしたんですよ。
ものすごく嬉しかったですね。
本当にこうやってですね、僕の作品を広めてくれて、
そしてその方は正当な報酬として半額を受け取ろうとされているという、
そういう仕組みっていうのを僕はチャンスを与えることができたんだということへ向けての嬉しさですね。
これまで僕もよくですね、他の人の作った教材について、
それを紹介するようなアフリエートっていうのは何度もしてきてはいるんですよね。
本当に良かったものっていうのは人に伝えたいので、そういうことをやるんですけども、
よく教材の作成者さんたちがね、たくさんアフリエートしてくれてありがとうございますとよく言われるのを聞くんですよ。
それっていうのは当然ね、その分作品が広がって自分も稼げるからだろうなと思ってたんですけど、
いざ自分がそちらの側に立ってみるとちょっと違ってたんですよね。
自分の作品を認めていただいたという嬉しさもあると同時に、
やっぱりさっき言ったようにその実際にね、実践をしている人自身に収益が出るというようなチャンスを作れたことへの嬉しさというかね、
やっぱりそれが嬉しかった。だから世の中ってね、みんなで一緒に豊かになろうよという感覚がとってもね、やっぱり幸せな感覚ですよね。
なんかね、やっぱり自分だけが儲かろうとかじゃなくて、一緒に豊かになりましょうよというね。
そういうようなことを体験してくれているのがこのアフリエートだなというのをね、今回改めて感じましたね。
だからやっぱりアフリエートっていうのはとっても素晴らしいやり方だなというふうなことをね、作成者になって思いますね。
商品が役立つことへの確信と今後の展望
なので今日のね、タイトル回収に戻るんですけど、この商品をお役に立てますよというような言葉、
それをね、人におすすわけしていけるということはね、本当に素敵なことだというように思っているところです。
はい、ということでね、昨日からですね、67部ぐらい今売れてまして、夜中もずっと売れてたんですよ。
売れました、売れましたってメールがね、次々に入ってきてて、今そのブレインの中で10位ぐらいにまでね、入ってきました。
AIカテゴリーではね、3位まで入ってきてね、まさかこんな風になるとはね、思いもしなかったんですけど、また新しい道が開けたなぁと思います。
そしてもっとね、これからもたくさん作っていって、人の大役に立てる機会ですね、そういうのを増やしていきたいなぁと思っているところです。
それではまた。リュウサルでした。
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