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本日もデイリー版ですね。しばらくね、あの番組版が出せてないんですけれども、それ、今日のですね、タイトルとちょっと関係があります。
今日のタイトルはですね、また怪しいものですね。【怪しい】今日の正午に情報商材をリリースします、というね、めちゃくちゃ怪しいタイトルですよね。
情報商材って聞くだけでね、なんかもう、うわぁ、情弱の人をターゲットにした、なんかね、詐欺的なものだ、みたいな感覚がフツフツと湧いてきますよね。僕自身もそうですね。
でもね、なんか本当なんかね、情報商材っていう言葉がね、一時嫌で嫌で、もうなんかパッとそういうようなね、名前が出た瞬間に逃げるみたいなね、うわぁ、なんかこの悪気なことをやって儲けている人というね、その情報商材を作る人のことを、そんな風に考えていたこともね、そういう時期も私にはありました。
それが、今やそれを作る側に回ったというね、本当に怪しい方にやみ落ちしたのか、というスタイルは、みたいにね、思われそうですね。いやまぁ本当そう思われるんじゃないかと思うんですけどね。
情報商材、ブレインですけども、ブレインが実はですね、今ものすごく利用者が伸びているそうですね。情報商材ということでなんかね、情弱相手のアコギな商売みたいなね、暗いイメージを持っていた時代から今、全然違うんですよ。
僕自身もですね、去年から今年にかけても、何本ぐらいブレインの教材買ったかなっていうぐらいね、本当に買うんですよく。
そしてね、それを見て勉強してできるようになったことっていうのがいっぱいあって、もちろん今回のね、僕が出すブレイン自体ね、その中で学んでできるようになったことを元にして、自分自身でやってみたらもっとこういう良さが、ことができるようになったよ、というようなことなんです。
内容は今、AIエージェント界ですごい話題になっているCodexですね。チャットGPTに課金しているなら、もうその枠内でできるのになんでやらないのっていうようなぐらいね、今言われているものですね。
いわゆるクロードコードと同じようなものなんですけれども、クロードコードというのが結構お金がかかる。また画像を生成するにはですね、それにもお金がかかるというね、そういうようなことで結構利用料金が高かったりするわけですけど、
Codexの方はもともとチャットGPTから画面にCodexというのがあって、そこから使えるものなので、そのチャットGPTの課金枠内でできるんですけど、もっと強いのはチャットGPTの画像生成AI、イメージ通貨というのが超強力な生成AIがあるんですよね。
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それをね、かなり使い倒しても上限に当たらないという。だから私3000円ぐらいでチャットGPTプラスに課金してますけど、それを超えないんですよね。
今回どれぐらい使って超えないと言ってんの?って言ったんだけど、僕今回漫画化したんです、Codexにね。160枚ですよ。ボツにした分を入れて160枚。
160枚のかなり良い質の漫画のページをずっと出させても上限にならないんですよ、これが。やらなきゃ損でしょうというふうになりますね、これね。
そのようなCodex。さっき言ったようにそのCodexの使い方をブレインで買って読んで、概念を理解したんですね。なるほど、そういうことか。
あっということでね、それまではCodex、エンジニアがバイブコーディングとかで、そんなのによって何か開発するように使うんだろうと、難しい言葉もいっぱいあるし、僕には関係ないやとか思ってたんだけど、
その教材を読んだらですね、あ、これはエンジニアだけのものじゃないわと、非エンジニアにとってもめちゃくちゃこれ役立つわっていうふうなこと、その概念がしっかり理解できたということで、それでその概念を使って僕漫画を描かせたんですね。
で、いろいろ準備をすることによって、あとはもうはい、描いてねって言ったらあと寝て、起きたら20枚できてるとかね、それとかはい、描いてねってお願いして、あと孫連れて2時間ぐらい外に公園に遊びに行って帰ってきたらね、19枚の漫画ができてるとか、そういうふうにしてちょこちょこやって4日間で140ページの漫画を描かせたんです。
で、そのね、できるじゃんと、これ誰でもできるじゃんと、ということでそういうような仕組みを一人漫画スタジオっていう名前をつけて、そしてその僕が作ったフォルダ自体をね、さまざまなスキルとかね、そういうものを全部組み込んだものをお渡しする、そして一緒にやっていこうというね、そういう教材を作ったんです。
なんであの、ブレインをね、やっぱあの、で学んだことで新たな価値を僕が作れるほどに学べたというね、そういうような話なんです。
だからあの、そういうような意味でですね、今ブレインに出ている教材っていうのはね、もう昔持ってた怪しい香りなんか全然しないんですよ。
昔のような3日で100万円みたいなね、怪しさぷんぷんのね、そんなもの全然なくて、本当に学べるような教材ばっかりが並んでいるんですよね。
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で、そういうもんだからね、すごい去年1年間くらいで何万人か、いわゆる読者ね、利用者が増えたそうです。
あそこの利用者っていうのはクレジットカードを登録する人たちなので、そこを利用してもう買おうと、1980円とか2980円とか平気で買う人たちなんですよ。
そこで学べるわけですからね。ビジネス書買うよりも安いか、ビジネス書買うのと同じくらいの価格でツールが手に入ってみたりとかね、解説動画があったりとかするわけですよ。
なのでね、電子書籍ではね、そこのところをカバーできないんですよね。はい、じゃあ今からこのツールをダウンロードしていいですか、次にこの動画を見てとかいうようなね、そういうのがなかなかカバーできないし、
アップデートしてもね、アップデートされたからダウンロードしようと思っても、あなたこれ前買ってるからね、アップデートできませんよみたいなね、そういうこと言われて。
なかなかそのアップデートっていうのを受けてるのが難しいと、そういうようなのがあってですね、やっぱりそういうビジネス的なスキルを学ぶには電子書籍よりもブレインがいいということがだんだん知れ渡ってきてですね、それで今もうブレイン人口めちゃくちゃ増えてるというような状況なんだそうですね。
で、そういうような状況の中に電子書籍をずっと書いてきた僕もですね、これ電子書籍で書くよりブレインで出した方が絶対人に伝わりやすいよっていう本がね、いくつもあるんですよね。結構電子書籍で表すのに苦労したというような本とかもあります。
例えばバレットジャーナルの解説とかね、それとかノーションね、それの解説した本とかね、ブレンダーの本とかもそうですよ。あれ絶対動画で見せてほうがいいというようなものもあるんでね。
なんで、こういうような過去出した電子書籍というのをブレイン化していくっていうのはすごく大事なことだと。結局買ってくれて学べてるんだけど、よりよく学んでくれた方がいいわけですのでね。
なのでそういうふうなことで今後僕ブレイン化に取り組もうというふうに今思ってるんですけど、ユーデミーもそうですね。ユーデミーっていうのは聞く文化なんで、見て聞く文化なんで、なかなか読んでもらえないですね。
記事は入れられるんですよ。入れられるけど、途中で止めてまず記事を聞くっていうのはなかなかやらないんですよね。
でもそこの部分をブレインだったらまず動画を入れて、その後その動画の解説をするという形でね、見てもらうし動画も読んでもらうしということでものすごくいいので、
過去出した結構売れてるユーデミーいくつかあるんで、それもブレイン化することによってより多くの人に届いて学んでもらいやすくなるというね。
そのようなことも今後できるようになっていくわけです。
ということでね、今僕のコミュニティではですね、ブレインチャレンジをする人が何人か出てきて一緒にブレイン作ろうということでね、今やってるとこですね。
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はい、というようなことでですね、今日のお昼12時、怪しさ満載の情報詳細をリリースと書いてるんですけど、全くクリーンで学べる情報詳細を今日正午リリースをしますというようなついてのお話でした。
このような新しいことへの挑戦でワクワクできるっていうのはね、この年になってですね、本当にありがたいことだなというふうに思います。
それではまた。リュースタイルでした。