1. シニアアップデート
  2. 2022春アニメ【ライブ】index..
2022-05-28 1:28:47

2022春アニメ【ライブ】indexからどうぞ

■インデックス〜お好きなところから
黄色たんぽぽさん登場
ガンダム話スタート!生ガンダム視聴者
ガンダムにハマった理由
ガンダム前夜のアニメ事情 ヤマト
テレビ漫画から、アニメへ
Lyustyle ガンダム見てない件
たのきんよりもガンダムの黄色たんぽぽさん
ガンダム見たことないのにイラストは描けるLyustyle
40年間シャアを宇宙人と思っていたLyustyle
ガンダムを見る宿題を出される
うる星やつら噺
まだガンダムを理解してないLyustyle
ムーミン、アタックNo.1 白黒アニメ
コータローさん、枯渇さん 同時に登場
パリピ孔明噺スタート






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00:01
スタートしています。
最初にいろいろ、小太郎さんが来るまで雑談をしていこうかなと思っているところです。
小太郎さんが来るまで、雑談をしているところです。
今日は、2022春アニメの中の推しアニメの雑談をしようというところです。
小太郎さんと清担保さんと、あと、こかつさん。
こかつさん、間に合えばいいんですけど、間に合ったらね、4人でいろいろとお話ししていきたいなと思っているところですね。
ということで、そろそろみなさん。
あ、スタンバイしました。
黄色たんぽうさんもすでにスタートされている。
僕のライブの中に入っていただければいいんですけど。
ん?来られたかな。
あ、たんぽうさん来たね。
はい、じゃあ招待します。
はい、いらっしゃい。今、招待しましたけど。
はい、OKですかね。
はいはい、いらっしゃい。
こんばんは。
あ、聞こえますか。
はい、聞こえます、聞こえます。
小太郎さんがね、来てからスタートしようと言ってるんですけど、いつになるかなっていう感じですけどね。
あ、はーい。これって今、公開はされてないんですよね。
03:05
もう公開してますよ。
あ、そうなんですか。あらあらあら。
もうライブスタートします。
ドキドキドキドキ。え、そうだったんですか。
スタートしてます、スタートしてます。
まあ、どうしましょう。
あ、くるみさんが見えた。こんばんは。
あ、くるみさん、こんばんは。
えっとですね、小太郎さんが来てからスタートだけど、もうライブは始まってるということで。
で、小太郎さんが入ってきてから、じゃあスタートしますって感じでスタートするということで、ちょっと最初は雑談を。
はい。
いこうかなと思います。
今朝の配信聞きましたよ。
あ、ありがとうございます。
なんかね、勇気がいったお告げあれだったんだろうなと思ってね。
なんだか、なんだかね、重たい話になっちゃってすみませんっていう感じなんですけど。
でもなんかね、やっぱびっくりしましたけど、サバイバーですよね、サバイバー。
え、そうですか。
うん、って言うんじゃないんですか、サバイバーじゃないですか、確か。
うーん。
ねえ、いやだけど、ああそういうことだったんだなって思いましたね。
まあ、普段は忘れて楽しく生活してるんですけどね。
ねえねえ、まあ全然そんな風に見えなかった。
あ、そうですか。
いや一回なんかね、配信の時に言われてましたからね、昔病気的にね。
なんだろうね、と思ってたんですよ。
あ、そうですか。
まあでもね、やっぱ大事なことですよね、やっぱね、ああいうの知っておくって。
そうですね。
僕、ファイナンシャルプランナーだから、お金のことだけじゃないんですよって言われてたじゃないですか、保険のことで。
そこがすごく、なるほどなあって、すごくみんなに聞いてもらいたいなと思いましたね。
それで僕ツイート引用したんですよ。
ありがとうございます、リツイートしていただいて。
はいはい、ということで。
くるみさん来てもらってありがとうございます。くるみさんもアニメ好きですか?
今日はアニメ専門の話をね、これからするんですけど。
今年の春、アニメとかだいたいね、本当、去年のいつから見始めたのかな、僕。
6月ぐらいか。
え、そんな最近なんですか?
だってアニメってやっぱ教師してる時にはね、やっぱ見たら終わりみたいな感じがあったからね。
見たらのめり込みすぎて。
あらあら。
のめり込み、絶対のめり込むからと思ってね。
それでもうあえて離れてたんですよ。
え、そうだったんですか。
そうなんですよ。だから、どんなことがあってるのか。
だからほら、金曜ロードショーとかでナウシカやるとかね。
そういう先だけやってたんですけど、見合いしてたんですけど。
だから、巷で何が流行ってるとかね。
今日アニがどうとかとか言うので、
06:04
何だったっけ、鈴宮はるひとか名前は聞いてた。
はいはいはい。
それこそラブライブとかね。
K-ONとか名前は聞いてたけれども、見たことも全くなくて。
近づいたら終わりだと思ってた。
いつも近づかないようにしてて。
なんだか、でもたくさん見ていらっしゃいますし、いろいろ話題にも出てくるので、
ほんとお詳しいんだなぁと。
いつから見てたんだろうと。
実は話ししないだけで、密かに見てたんじゃないかってずっと思ってたんですけど。
これね、鷹が外れたって言うんですよ。
そうなんですか。
密かに外れてね。
退職して6月ぐらいかな。
そのぐらいからなんかちょっと気になりだしてたので、
ちょっと見てみたら、何この素敵な世界みたいな感じ。
いやでも私もリュウスタイルさんに教えていただきまして、
本当にもう数十年ぶりにハマりましたね、アニメに。
そうなんですね。
昔は大好きでしたよ、本当に。
なんかね、言ってましたね、若い頃の話かなんかでね。
高校の頃だっけ、なんかその頃の配信があってましたよ、なんかね。
それこそですね、もうガンダム大好きでした。
あ、そうだったんだ。ガンダム見てました。
もう本当に、もう喫水のね、生ガンダムを見た。
生ガンダムです。
そうね。
そうそうそう、でしょうでしょう。
確か私の弟と同じかちょっと若いぐらいですもんね。
あ、そうですか。
私が19の時にガンダムが始まって。
なるほど。
弟はもう中学か高校になった頃かなんかで、いろいろ書いて見てたんですよ。
そうですか。
もうあれはハマりましたね、本当に。
素晴らしいですね。
こんな世界があるんだじゃないんですけれども、
昔のアニメだと本当にロボットものだと、
敵がいて味方がいて戦う以上っていうような感じだったんですが、
ガンダムっていうのは敵にも事情があるんだじゃないんですけど、
人間ドラマを見せてくれる世界っていうのがアニメにできたんだっていう感じで。
向こう様の事情ね。
そうそう。
その前の年にね、さらば宇宙戦艦ヤマトっていうのがあったんですよ。
劇場版でね。
あれは77年に宇宙戦艦ヤマトのリバイバルがテレビであって、
それでアニメブームっていうのが一気に起きたんですよ、77年にね。
77年でしたっけ?
09:01
僕が高校2年の時ね。
で、74から75年に宇宙戦艦ヤマトの第一回目が放送されてたんですよね。
それはね、アルプスの少女ハイジの裏番組だったんです。
え、そうなんですか?
だから大概、宇宙戦艦ヤマトとか言ったって何のことかわかんないですよ、その頃の人って。
私ハイジは見てましたけど。
そうそう、その裏でヤマトやってたんですよ。
だからみんなね、ハイジ見てたんですよ。
ヤマトは妙なんだなと思って。
で、終わり頃になってからね、なんかザワザワし始めて。
なんかメカとかすごいよとか言い出してね。
それでなんかとんでもないもの見逃してんじゃない?みたいな感じで。
で、僕が76年になった時に本屋で松本レイジの単行本買ったんですよ。
その絵の凄さ、あのメカメカシーン、メカの凄さに圧倒されて。
とんでもないもの見逃してたって当時の人たちはみんなきっと思ってたんですよ。
それで77年にそのリバイバルでテレビで会った時に一気に気が付いたんですよ。
そうだったんですか。
で、もうアニメブーム、アニメブームってサントラ版が出てみたりとかしてね。
で、その次の年の75年にアニメの要するに宇宙戦艦ヤマト2のサラバが出たんですよね。
そういう流れだったんですね。
で、そのサラバ宇宙戦艦ヤマトの中でさっき言われた向こう様の事情っていうのが書かれてたんですよ。
デスラー総統の事情。
デスラー総統。
たぶんアフレコかと思ったら結構いいとこあるじゃんみたいな。
そういうようなね、アニメ深いなみたいなね、そんな感じがあったんですね。
だからそういう土壌の上にガンガンがきっと登場してるので、
今言ったような受け取りっていうのはスーッときっと入ったんですよね。
そうなんですね。
みんなアニメに文学性とか求め始めてたんですよ、その頃。
アニメって大事な、すごいものだっていうか。
アニメってただの子供の、それまではテレビマンガって言ってましたからね。
あ、そうですね。
マンガでした。
テレビマンガって言ってたのをアニメって言い出した途端になんかそこに、
これまでのただのマンガじゃない、価値のあるものだっていうようなね、
そういうような受け取りを求め出してきたっていうのがあって。
だから制作する方もなんかやっぱ大変だったじゃないですか。
作りたいものを作れるようになったのかもしれない。
なるほど。
きっとそこで本当に子供向けのものから、
いろんな人が見るのに耐えるようなストーリー性とか出てきたんでしょうね。
でしょうね。
12:00
僕、ところがですよ。
ところが僕は大学生になってたので、
僕は大学生だと思ったので、
あんな子供のようなロボットアニメなんか見られるものかとか、
まったく意味も返さずに、何も描けずに一回も見なかったですね。
そうなんですか?
見なかったですよ。
弟が目の色変えて見てたんですよ。
だけど弟が毎回カセットテープにお話しとって、ずっと書いていくんですよ。
やってた。私もカセットテープに録音。
むちゃくちゃやりました。
そんなにいいのかなと思っているけど、
こっちはもう大学生だと思っているもんだから、そんな見られるかと思っているわけですよ。
あらまー。
ところが80年になった頃ね、
なんかざわざわし始めて、なんかすごいらしいよみたいな話になってきて、
ちょっとこれはもしかしたらまた見逃しちゃったんじゃない?みたいなことを思ったけど、
もう今更見られんと思って、だって当時はビデオとかまだないから、
撮ってないわけですから、見ようと思ったけど見られないので、もういいやと思って。
当時は最後まで見ない上に、今まで一回もそのガンダムに関するアニメを一回も見たことないですよ。
そうなんですか?
派生したい、いろんなのがあるでしょ?
ありますあります。
全部見たことがないですよ。
そうなんですか。
きっと見たらいいんだろうと思うんですけど、なんか今更感がすごくあって。
あらー。
僕らしくないんですけど。
ちょっとリュウスタイルさんらしくないというか、なんか面白そうだって思ってすぐに。
そうなんですけどね。
なんかあれはすごくなりすぎてて、今更なんかみたいなのがすごくあって。
あと思えば、ララポートに東進隊ガンダムができたので、
そんなのを喜んで見に行って写真撮ったりとかして。
ガンダムだーって喜んで写真撮ってきて。
近くのセブンイレブンに車止めさせてもらって、なんか買って。
ちょっと止めさせてくださいって言って。
ピューって走って行ってガンダムガシャガシャ飛ぶ。
でまたセブンイレブンに言って、ありがとうございましたーってまたなんか買って、車分出し出すって言ったって。
えー、そういうことはするのに。
そういうことはするのにね。
顔見たことがないんですよ。
気についていけなくてですね。
えー。
でもちゃんと、黄色たんぽぽさんはね、きっすいのガンダム世代でちゃんと見たって言うからね。
いやーこれをちゃんとって言うかどうかはわかりませんけど、好きでしたねー。
もうおかげさまで、その当時のアイドル、もうなんか中学校くらいの女の子ってみんなアイドルの話ばっかりしてるじゃないですか。
そう、もうその当時はたのきんトリオだったんですよ。
15:03
そうだったそうだった、たのきんトリオだった。
そう、たのきんトリオです。
そうやったそうやった。
誰が好きかっていうね、あれで。
もう好いていけないじゃないけど、そういうの楽しくないんですよ。
そっちが嫌だったって言ってましたね、配信が。
まあでも、うーんマッチかなーくらいのことは言ってたんですけど。
でもね、もう心はね、シャーズナブルなんですよ。
赤い彗星でしょ。
そう、赤い彗星なんですよ。
そういう耳学問だけはあるんですよ。
僕絵描いてたんですよ、絵もわかったんですよ、ガンダムの絵も描いたし。
描いてらしたんですか。
フラウ・ボウですかね。
フラウ・ボウ、はいはい。
セイラさん。
子供、女の子。
あ、実家ですね。
あんなのも全部描けてたんですよ。
それなのに見てはいなかった。
あのほら、安彦よしかずさんですね。
あの子の絵がものすごく好きで。
すごいですよね。
本当の絵と思って。
で、アニメージュ毎回買ってたからそう考えてた。
懐かしいです、アニメージュ。
私の息子の頃から買ってたからね。
今でも今でもあるんですよ。
今、福岡でアニメージュ展やってて。
ジムイはここから生まれたってやつやってて。
ずらーっと創刊号から並んでるんですよ、表紙が。
うわー。
で、ジム持ってるわと思って。
そこで学芸員みたいな人に
これ全部持ってますって言ったらびっくりして。
貴重品をとか言われてました。
そっかー。
だから僕ずっとそれ見て、絵を描いてたんですよ。
僕もう先生になろうなんて思ってないもんだから。
漫画家になろうとしか思ってない頃だったんで。
一週間で描いてたんですよ。
だけども、それがどの人なのか何も分からない。
あらまー。
この人何?みたいな。
せいらさんって誰?
せいらさんはね、シャアの妹なんですよ。
そうなんですか?
そうですよ。
シャアって宇宙人じゃないんですか?
宇宙人じゃないですよ。
デスラさんと一緒とも言えない。
その話を始めるとちょっと私長くなりますのでやめておきます。
今日は別のネタがありますのでね。
日本人じゃない。地球人なんですね。
地球人です!
地球人というか、あれは地球に住んでる人と、宇宙コロニーに住んでる人とのっていうのなので。
そういうことね。
そうですよ。
アーカイブ残すのやめようかな、これ。
いやー。
今までシャアって宇宙人と。
違う違う。ダメダメ。
シャアは仮面取ったらかっこいいんです。
あ、そうだったんだ。
18:00
そうなんです。
驚いたなあ。そうでしたか。
デスラと頭の中一緒だったでしょ。
えー。違う違う。
違うんです。
ちょっと腹立ててるでしょ、今。腹の中に指がいてるでしょ。
何言ってんだ、このおじさんはって思ってるでしょ。
いえいえいえ。そんなことは。
そうですか、そうですか。
いや、なのに絵は描ける。
そう、絵は描ける。すごいです。すごいけど。
まあ、不思議だ。
セーラーさんとか僕は絵を上手に描けてたのに。
まさか宇宙人の妹だったと分かったら、今一瞬思ってしまった。
宇宙人じゃないです。
盛大な間違いを50年近くしていたという。
40年か50年?40年?80年だから
42年くらいか。
42年くらい間違ってましたね。
あらー。じゃあ、いつか気が向いたら
ぜひガンダムもちょこっと
一般教養として見ていただけると。
そうですね。教科書に載るかもしれないですからね。
日本が誇るアニメ文化の最高峰みたいなもんですからね、ガンダムって。
まあ、そうですね。
ただね、ガンダムって
もうガンダムの話になっちゃってすいませんですけど
すごく好きな人がいて、もうマニアックにうんと好きな人がいるけれども
宮崎駿監督のバチブリのあれは
もうワールドワイドになりましたけれども
本当にあのガンダムとかあの辺っていうのは
熱狂的なファンっていうのがポツポツといるけれども
誰もがみんなでみんな見るワールドワイドなものではないですよね。
そうなんだ。
世界的に有名というわけじゃないんですね。
有名は有名かもしれないんですけれども
熱狂的に好きな人っていうのが
いろんな国にポツポツといるらしいっていう話は聞きますけど
でもジブリのような
本当に大人も子どももみんな見て
賞を取っちゃうようなという雰囲気ではなんかないですね。
と私は思ってるんですけど
でもなんかクールジャパンのアニメだから
いつどこで火つくかわかんないですよね。
そうですよね。
今シティポップって知ってます?
はいはい。
あれがすごく今世界で流行ってるっていうの。
竹内マリアさんの
70年代後半から80年代にかけての
21:00
すごくアーバンでおしゃれな日本の音楽
山下達郎とかね。
プラスティックラブですね。
すごくおしゃれなコード進行の
あれが今世界でリバイバルして
あれは発見されてるんですよ。日本の。
日本人がわーってやったんじゃなくて
向こうの人たちがいろんな音源を探してるときに
DJの人とかがね。
いろんな音源を探してるときに
日本の80年代の音源の中から
あれを見つけ出して
素敵じゃんっていう感じで
それを取り上げ出して
ジャパニーズシティポップっていうことで
プレイリストがわーって作られていって
で日本になんか海外で
シティポップが流行ってるらしいよみたいな感じで
数年ぐらい前から逆輸入してきたみたいなところがあるので
ガンダムとかももしかしたらそんな感じで
わーっといくんじゃないですか。
どうでしょうね。
すげーアニメがあると思ったら
50年も前のだったとか言って。
あるかもしれない。
日本すげーとか言って。
だから鬼滅みたいなのを生み出したんだとかね。
そうですか。
はい、じゃあ
あのーあれね。
ガンダムは宿題ですね。
はいはい。ぜひぜひ。
一番初期の頃のですね。
最初の頃見てみたいですよ。
どんどん派生してきたのって
実は私はあんまり見てなくって
そうなんだ。
結構こう世界観が暗いんですよね。
そうなんですね。
ちょっとずつ遠のいてきたっていうようなのはありますね。
やっぱり
はいはいどうぞ。
やっぱり明るくって
最後に救いがあるような
そういう話がいいなと思っていた時に
なんかね
とっても暗い世界観で
どんどん人が死んじゃってっていうような
そういう物語になってくると
そうでしたか。
はい。
なのでもう私全然ガンダムに詳しくないです。
詳しい人はすごいので。
でも最初の一番最初のオリジナルを見ていたっていうのは
すごいですよね。
そうですね。
当時小学生だったり
ちょっと中学校に入ったりっていう感じでしたからね。
そっかそっか。
僕はお手本とかレコード買ってきてたんですよ。
サウンドトラックの。
なんとかのララー
あ、ララーとかいうのがおったんです。
あ、ララーはいはい。
シャアの彼女です。
あ、そうなんですか。
そうなんです。
スピーカーベルみたいなやつかと思った。
24:01
なんか空を舞って
なんかキラキラキラとかしながら空を舞ってるような感じだったけん。
あ、このララーっていうのはなんか妖精かなんかなんだ
宇宙人のなんかなんだと思った。
違う違う。
今の今の。
違います。
あ、そうなんだ。
違う違う。
あれもじゃあ地球人なんだ。
地球人です。
もうみんな地球人ですから。
みんな地球人なんだ。
そう。
とんでもないこれを聞いてる人います。
あきれて、あきれて聞いてるだろうな今ね。
そうなんですね。
いや、そんなのの入ったなんかの歌、
サウンドトラックがあってね。
めちゃくちゃ綺麗な音楽が本当にいいんですよ。
今でも頭の中に。
当時ね、ニューミュージックっていうの流行ってて。
はいはい、ありました。ニューミュージック。
ルパン三世の終わりのラブスコール
ラブスコールとかね。
ファッショナブル、ハイファセットのファッショナブルラバーとか
あのファッショナブルな音楽がものすごく流行ってた頃ですよね。
あの頃って。
ありましたね。
あのオフコースを初めて聞いたときは衝撃でした。
ファッショナブルですよね。
そういう。
あ、ここも津川さんだ。
こんばんは。
こんばんは。
大変な話してるんですけどね。
今日ね。
はいすいません津川さん。
今日はね、大切な配信があったのに
僕らのんきにアニメの話なんかして。
その音楽がね、当時その2077年、70年頃のそのオシャレな
ファッショナブルな音楽が満載だったんですよ。
そのガンダムのそのレコードに。
あ、そうだったんですね。
すごく綺麗でね。
だからそのレコードも僕は聞きかじってて。
まあ。
だから僕はレコードは全部聞く。
それから絵も描ける。
はい。
なのに。
なのに。
一つも見たことがないと。
なのにシャアのことを宇宙人だと思っていたと。
シャアって今の今まで宇宙人だと思ってた。
いやいやいやいやもう本当にね。
あ、津川さん今日はねお疲れ様でした。
大変なお仕事が今日ありましたよね今日ね。
ちゃんとわかってますよ。
一生懸命昨日はねチラシのオールライブをされてましたからね。
じゃあそのえっと黄色たっぽぼさんにとって
そのガンダムっていうのはその初めてそういうような
向こう様の事情っていうのもあるんだ深いなあっていう経験をしたアニメの
初めてのアニメだったというわけで。
そうですね。
その後の私の周りの人たちがみんなアイドルだなんだって
本流というかですね。
行くようなところじゃなくて
オタクの人生を歩み始めたまさにきっかけとなった運命の出会いでしたね。
27:00
それがガンダムだったんですね。
ガンダムなんです。
アイドルにうつつを抜かす間に
黄色たっぽさんはひたすらそっちのオタクの道を歩み始めた。
オタクの道を歩みその後も。
じゃあそのガンダムの後とか何を見たんですか。
なんだかサンライズ系のアニメとかとにかくいろんなの見まくってましたね。
今頃ってうるせえ奴らがありましたよね。
うるせえありました懐かしいですね。
今度あるんですよね。
そうそうリメイクするっていうことで。
なんで今頃と思ったんですけど。
高橋隆子とかもう70歳くらいになりますよねあの人のキット。
ですよね。
すごいなんかうれしいでしょうね。
あの人出す漫画出す漫画全部ヒットしましたからね。
すごいですよね。
僕はあのうるせえ奴らの後のネゾン一刻やら最初から全部
もう毎回ねあれサンデーだったっけ。
下宿の練習で誰かがサンデー必ず買うんでそれが回ってくるんですよ。
まあ。
で扉開けたら朝とかで誰かが呼んだ後回してきたのが置いてあるんですよね。
まあ。
回ってきたっつって。
違うあれはサンデーじゃないわ。
ヤングコミックなんだっけなんか。
何箇所あったかな。
大人向け週刊誌じゃなかったっけ。
ニップコミックがなんかその手のやつじゃなかったっけ。
ちょっと覚えてないな。
大人向けだったですよ。
そうですよね。
ちょっとサンデーとかうるせえとか、
あとランマとかそのあたりとはちょっと違う感じでしたよね。
だから二つ目のあれが成功したから
あの人はその後の成功が約束されたんですね。
一発やじゃなくなって。
やっぱすごいですよねあの人。
すごいですよね。
いつだったかツイッターだかなんだかで高橋隆子先生が
私も年を取ったんだか漫画を書いている途中に
眠いなとかお腹が減ったなって思うようになりました。
年を取ったんだかっていうのを見て
この人は漫画書きながらそんなことも思わないくらい没頭して
何十年も書いてきたのってすごくびっくりしたんですね。
今僕もびっくりした。
そうなんだ。
思わないんだ、そういうこと。
すごいですよね。
思わないと思ってたら書けないかもしれないですね。
メゾンはビッグコミックスピリッツだった。
そうですか。
そうなんですよね。
都合さがリアルタイムで読んでたんですかね。
30:01
メゾニックコップは。
全部買いましたもんね、あの時ね。
私もコミックになってからまとめて読みましたね。
そうだったんですね。
あれはゲームにもなりましたもんね、後でね、メゾニックコップって。
そうなんですか。
ゲームの初期の頃のPCのゲームとかにもなってかなり売れてたみたいですよ。
そっか。
高橋隆子とかね、ずっと見られていたわけですね。
僕はうるせえ奴らは80年だった。
80年頃だったと記憶してるけどな。
なんかその頃だったような気がする。
なんか、教育実習に行って。
教育実習で行ったら、当時の教育実習っていうのは、
家に帰れなかったわけですよ。
ワープルとかがない時代だから、全部手書きで指導案とか書くので。
夜中の2時ごろとか、ずっと指導案とか書いてたんですよ。
そうなんですか。
で、7時ごろとかに教室でテレビつけたらうるせえ奴でやってて。
なんかの運気でいいなと思って、その時だけみんなで見ながら。
で、終わったらまた弁当買いに行ったりして。
やってたことがありましたね。
ブラック。
まだ学生だったのにブラック。
そういう時代でしたよ。
そうですか。
僕ね、でもね、アニメ歴は相当、
教師になる前のアニメ歴はガンダム以外はよく見てた方だと思いますよ。
そのガンダム以外はっていうのが。
ガンダムって宇宙人と地球人の争いの話。
違う違う、違うんです。もうあれはですね。
もう今更いいやと思って。
違うんです。あれは連邦軍とジオン軍の戦いなんです。
その言葉を聞いて、やっぱりますますジオンとかいう宇宙の星から来たんだろう、ガミラスから来たんだろうとか思ってたんですよ。
なんか宇宙人にしてみれば、顔が地球人ぽいねとか思って。
思ったりしてましたね、当時ね。
すごいな、デスラーも地球人ぽい顔してるし。
でも顔の色違うじゃないですか。
顔の色は違ってましたけど、でも日本語喋るしね、なんかこの宇宙人たちはね、とか思って。
思ってましたね。
僕は70年代の最初頃のアニメとかで、ムーミンとか好きでしたよ。
33:00
あー、見ました見ました、ムーミン。
当時カルピス映画劇、ハウスじゃなくてカルピスだったんですよね、当時はね。
なんかそんな気がします。
あれはだからすごく、言ったような意味では深い物語だったんですよね。
なんか心にグーッとくるようなね。
はいはい。
脊梁感とかさ、冬眠の前のあんなんとか、今から冬眠するよーとかいうときのあれとかね。
砂付近の厚露のね、人の気持ちとか。
僕あれ3年生だったんです。69年頃だったから。
で、あれ見て、違う、7時からね、アタックナンバーワンがあって。
あー、アタックナンバーワンむちゃくちゃ見ましたー。
見たんですか?だって相当小さかったでしょ、その頃。幼稚園ぐらい?
幼稚園ぐらいでしたね。
それであのときは、ビニールボールでバレーボールの真似をして、アタークとか言ってやって。
そうなんですか。
絶対バレーブに入るんだって、幼稚園児なのに思ってましたよ。入りませんでしたよ。
そうなんですね。
それが終わった後、ムーミンがあってたんですよね。
そうだったんですか。
アタックナンバーワンから確かムーミンという流れがあった。
バレーだったら実写のやつがあったじゃないですか。
実写のバレーのやつ。
何でしたっけ?
名前忘れてしまった。
なんとか攻撃。
三味一体の攻撃。
なんか実写のやつがありましたよ。
なんかあったようだっていうのは、ぼんやりとはわかるんですけど。
なんていう名前だったっけ。須賀夫さんご存知か。
忘れた。ジューン・サンダースとかに出てきた。
半分尺だったっけ。
その人がやってたけど、あれだけが出てこない。
まあいいや。
その頃とかね。
さらに遡ると、白黒アニメの時代で、レインボー戦隊ロビンダとかね。
遊星仮面とか宇宙少年ソランとかね。
幼稚園とか宇宙エースとか。
あの頃はずっと全部白黒のやつ。
サインはVです。そうです須賀夫さん。
サインはVです。
サインはVがね。
あれが1年生ぐらいだったような気がするですね。僕はね。
やっぱり東京オリンピックの後で、東洋の魔女とかの後だったからでしょうね。
36:07
アタックナンバーワンの頃はもうメキシコオリンピック絡みですよ。
そうですね。オリンピックとかそういう感じでは全然ないですよね。
私もその当時はまだ小さかったので。
白黒アニメの覚えありますか?
それはないです。
じゃあ僕がさっき言ったようなソランだとかなんとかだとかいうのはもう覚えがないんですね。
覚えはないですね。ただ一般教養として知ってるような。
なるほど。
僕はアトムはリアルタイム視聴者です。
おーアトム。
でもね、ジャングル大帝もリアルタイム視聴者ですよ。
でもね、実は言うとジャングル大帝って62年か63年かぐらいなんですけど、あれカラーで作られてるんですよ。
当時カラーで見てた人がどれくらいいるかわからないけど。
その当時にカラーで?
そうなんですよ。
カラーで作られたアニメなんですよ。
リメイクじゃなくて?
そうなんですよ。
すごいですね。
誰が当時カラーで見たんだろうと思うんだけど、実はそのオープニングシーンがものすごいんですよ。
あれ白黒で見てる分にはわからないんですけど、後でカラーになってからオープニングシーンですみたいにしてみるじゃないですか。
はいはい。
フラミンゴたちが群れで飛び上がるシーンがね、太陽の光で色が白い色からピンクに一斉にわーっと変わるシーンがあるんですよ。
へー。
ものすごく綺麗なね、何これと思ってね、見た覚えがあるんですよ。
これを当時見てた人いるのっていうね。
うわー。
すごいんですよ。
へー。
色が綺麗なのジャングル大統領。後から歩いてみても。
あれはちょっと別格の綺麗さがなんかありましたね。
へー。すごいですね。
すごいですね。
よくあんなの作ったなと思って。
へー。
だから金に任せて作ってたんでしょうね。
世の中カラーでね、見られる人なんて本当に限られていたのに。
ね。やっぱ金に意図面をつけてないというか、こんなことしたらどうなるとかね、思いもせず作ったんでしょうね。
やってやれーみたいな感じで作ったんだと思いますよ。
へー。
さてさてコウトローさん来ないですね。
そうですね。いつまで経っても本題に入れない。
2人でもう40分ぐらい喋ってますので。
そうですね。
本題に入ります?
39:00
入りますか?
うん。
いや本題の前でよくこれだけ長い間ね、喋れたもんだって感じですが。
本題に入る前にね、タイトルつけてるのが、春アニメ2020推しアニメライブ雑談って書いてあるんですよ。
なんか推しアニメありますか?今のアニメの中で。
それはもう本題のパリピコーメイでしょう。
面白いですね。
他にはありますよね。
他は?あとは勇者やめますをちょっと。
似てるんですよあれ。
すべてリュウスタイルさんが推してらっしゃったのを一つ一つですね。
妙な影響。
いやもうね、影響絶大ですから。
そうなんですか。
あとはもう見たいと思いながらまだ見られてないのはたくさんあるんですけど。
面白いですよね。
まずはリュウスタイルさんが推してらっしゃったのを一つ一つ見たら間違いないと。
気になるアニメとTアニメのマイページでですね。
気になるアニメっていうところに全部登録しておいて。
本当ですか。
僕あの中で一つ言ってないのがあるんですよ。
何ですか教えてください。
スパイファミリーですよ。
スパイファミリーね。
小笠さん来た。こんばんは。小笠さんちょっと入れますよ。
小太郎さん来てるじゃん。
え?
小太郎さん来てるじゃん。
そんな、まあ。
あ、こんばんは。
小笠さん。
揃いましたメンバー。
こんばんは。
小笠さん。
こんばんは。
あ、来た来た。
揃いましたね。
あ、揃いましたね。こんばんは。
今日はその4人でですね。今からスタートというと。
40分間持たせてましたよ。
よく持たしてましたよ。
さすがでございますね。
素晴らしい。
本当によく持たせましたね。
ガンダムの話してましたよ。
何ガンダムですか?
それはオールドガンダムですよ。
ガンダムにまず恥ずかしい話があるんですよ。
どうぞ、黄色玉子さんどうぞ言っていいですよ。
はい、もうリュウスタイルさんはシャーズナブルのことを宇宙人だと思っていたんです。
もうそれはだいぶ恥ずかしいです。
恥ずかしいです。
僕、ララーとかあんなのがね、なんか宇宙人の妖精かと思ってたんです。
違う違う違う、ララーはシャアの彼女なんです。
さっき聞いてびっくりして。
えー、さっき知ったんですか。
セイラさんの絵を描くのが上手いとかいう話を見たことがないのに、絵だけは描けるとかいう話をしてて、
セイラさんの絵が上手だったんだって言ったら、セイラさんはシャアの妹ですよって言われたから、
42:00
セイラさんって宇宙人だったんですかとか。
違う違う違う。
だいぶだいぶ違うアニメになってますね。
というような形で、ガンダムネタで結構持たせましたね。
今日はね、津川さんが来てくれてて、
さっきサインはVがわからなかったらちゃんと教えてくださいとか。
ネゾン一曲がビッグコミックでされてたんですよとか教えてくださったり。
要所要所で助けてもらいながら、40分間。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
やっとこさ、仕事終わりました。
お疲れ様です。
こかつさんの声がちょっと小さいかな。
小さい、どうですか。
ちょっと小さいっぽい。
小太郎さんは結構大きいっていうか、
小太郎さんはどんなにしてます、今。イヤホンかなんかですか。
えっと、Bluetoothイヤホンですね。
あ、Bluetoothイヤホンってね、結構音がおかしくなりますよ。
そうですね。
イヤホンとマイク一緒に録っちゃうんですよね。
あんまりひどいようだったら抜けます。
なんかね、音が二重になってる。
イヤホンとってもいいのかもしれない。
あ、そういうことですか。
僕実は昨日も一昨日もライブ全部、
イヤホンなしでやってたんですよ。
なるほど、なるほど。
一回ちょっと録ってみられたら、
音がちょうど良くなったりするかもしれない。
実は今また警告応援でして。
あ、警告応援ですね。
どうぞどうぞ。
あんまり大きい声でワーワー言われないですね。
わかりました。
こかつさんの声がもうちょっと大きくなったらいいね。
でもイヤホンだから大きくならないですよね。
どうしましょう。
私も本当にスマホそのままで喋ってる感じなんですよ。
声をもうちょっと近づけたら?
声を近づけたらってなんなん?
今近づけてます。
今近づけてます。
よく聞こえます。
ちょっと聞こえるんだ。
マシになりましたか?
はい、マシになりました。
ありがとうございます。
あれのマークになった。
みなさまこんばんは。お疲れさまです。津川さんがですね。
ありがとうございます。
津川さんのおかげなんですよ。だって今ここに4人いるのはね。
本当そうなんですよ。
だって僕が一番最初にスタイフを始めたときに、
津川さんの番組につけて、
それからずっと絡んでくださって、
何かするたびに津川さんがずっと私のところでコメント残してくださったりとか、
それとかしてくださったからこそ僕はずっと続けていて、
その流れでみなさんたちをしませんかってなってるので、
ここにこの4人いるのは津川さんのおかげなんです。
45:00
ありがとうございます。
本当に恩人なんですよね。スタイフのね。
本当にありがたいと思ってて。
昨日は漁師さんという方がね、ライブに来てくださって、
NFTについて、初めてNFTを買われたんですよね。
この漁師さんという方も恩人みたいな方でですね、
みんなに支えられて私たちがいますっていう状態で。
ありがとうございます。
ということでじゃあちょっとお話に入っていきましょうかね。
いやいや大げさです。ありがとうございます。本当でもそうなんですよ。
みなさん津川さんの配信をぜひ見られてください。
はいということで、じゃあ本題のパリピ公明の話になっていきたいと思います。
パチパチパチパチ。
じゃあパリピ公明についてですね。
まずパリピ公明を見られてね、
ぶっちゃけどうですかっていうところから聞いてみましょうか。
はいじゃあちょっと入ってこられた順で、黄色だんぼぶさんから。
びっくりしました。
びっくりした?
びっくりしたっていうのは、話の筋はちょっと聞いてましたし、
あと漫画の試し読みも最初のところだけちょこっとしてて、話としてすごく面白いなと思って、
それからアニメを見て、絵が綺麗、動きが綺麗。
今もう私アニメ歴は長いんですよ。
もうオールドガンダムからリアルで見てますけれども、
そうなんですけれども、こんなに進化してたんだなっていうのにびっくりしました。
あと歌とか全然手抜いてませんよね。
そうですそうです。
えいこちゃんの歌とかむちゃくちゃ上手いですし、
もうマクロスのリン・ミンメイよりも上手いとか思いながら。
出たな。出たな。僕もマクロス知ってますよ。
知ってますか?
知ってますよ。歌とかよく知ってますよ。
知ってます?愛覚えてますか?ですよ。
でも一回も見たことないですけど。
なんだまたですか。
めちゃくちゃ知ってますよ。絵も描けますよ。
あら。
リン・ミンメイと知ってますよ。顔とかも。
知ってます?
でもお話見たことないですよ。
もうまたですか。ガンダムと同じく。
はい。
はい。ということで。
はい。
はい。
コウタロウさん話せます?今ちょっとスピーカーがオフになってるみたいだけど。
コメントありますね。コウタロウさんすみませんチャットで参戦しますって。
あ、チャットで参戦ですか。
ああ、そっかそっか。今ね、けご公演だからなかなかしゃべれないよね。
はい、じゃあ。
ということは、感想聞くってつらいね。そしたらね。
48:03
バーって打たねえかみたいな。
じゃあ、感想をですね。そこにじゃあちょっと最初見たときの感想を書き込んでおってください。
その間、こかつさんの方にパリピ公明を見た感想と何ですか。
実はね、こかつちゃんまだ全部見れてないんですよ。今のところで。
もう本当に最近の新山物ではあるんですけど。
やっぱりもうタイトルからもともと惹かれてはいたんですよね。パリピ公明ってみたいな感じで。
さっきおっしゃってたみたいに、やっぱりさすがの製作、PAワークみたいな感じで。
本当に演出とかも綺麗だし。
すごい。
いいですよね、なんか、絵が。
製作人から語る方がいらっしゃった。
すごい、見ていらっしゃる方や。
それプラス、あれですね、あと声優もいいですね。声優さんも。
あ、声優で語る。声優で語る。
そこを詳しく掘り下げてください。
やっぱり、公明の声優をしている沖谷優さんとか、やっぱり有名な方ですし。
何をやってるんですか、他に。
あ、他の、ちょっと待ってくださいね。
具体的にこれっていうのは。
あの声は確かに本当によく聞く声ですよね。
公明の最初、初めてパリピ公明って漫画本の、そうしてパッて見た時の感じとかよりも、
なんかすごい、公明めっちゃイケメンじゃない?みたいな感じの。
出るぐらい、ちょっと綺麗な感じじゃないですか。
なんか想像してたのちょっと違くて。
もともと沖谷ちゃんは歴史があんまり得意じゃないので、公明がどういう人かとかはわからないんですよ、実際。
なんですけど、あれって結構わかりやすく、なんかこうやってることとかを面白く説明してるので、
なんかこう入ってきやすいですし、公明のこの頭の良さっていうのがすごく伝わってて。
なるほど。
それで、あんなにすぐいろんな現代のものを覚えていく流れとかもめちゃめちゃ面白くて。
それありますよね。
いつの間にかパソコンいじってるみたいな感じとか。
そうですね。
すごい面白くて。でも音楽もすごい良いですよね。やっぱ力入ってるなと思って。
ごめんなさい、なんかまとまりがないんですけど。
いやいやいや、なんかすごい考察だなと思って。
まず会社で制作のアニメ制作会社で語る。声優で語る。
なんかそういう面とかでも、いろいろ取り上げられるところがいっぱいあるアニメだなっていうふうには思ってますね。
いやー、そうだったんだ。なるほど。
いや、だって公明、三国志とか知ってる人にとってはもうたまらないものがいっぱいあるわけじゃない。
散りばめてるわけじゃないですか。
ですよね。
だからあれなんか、この前のやつ三つの袋とかね、僕は実は知らなかったんですけど、
51:03
あれ三つの袋って、実際の三国志の石壁の戦い直前のときに、本当に孤児としてなんかあったっていうのを後で知って、
昨日のKだっけ、三つの袋を渡して、危機を脱出して帰ってくるという。
はー、みたいなのを後で知ったんだけども、そういうのがね、いろいろなところに出てきてるみたいで、
それを知らなくても面白い。
そうなんです。
後からそういう歴史的なこととかを、もう一回たどってみたりとかして、
あ、パリピ公明だったってこういうことなんだ、みたいなのが多分きっといっぱいあると思うんですよね。
そういうのをちょっと楽しみにしてる部分もあるかもですね。歴史はあんまりわからないので。
ツイッターとかでパリピ公明ハッシュタグで見てみると驚くようなことがやっぱ書いてありますよ。
僕は全然知らなかったんですけど、公明の奥様の名前がね。
はい。
えっと、黄色と、江名だっけ、なんだっけ、なんかそういう名前で、江子に通じるんです。
へー。
江子の名前に通じるんですよね。
へー。
えっとね、なんか有名な奥さんですよ、公明の奥さんって。
えっとね、あ、江夫人って言ってね、名前がね、あ、そうそう、江月江、黄色の月の江って書くんですね。
へー。
これとやっぱり、江子とのつながりっていうのについて言ってる人もいるし。
へー。
じゃあ、小川さんはそこまで見てます?
関戸場漢風とか、要するにラップの頃まで見てますか?まだ見てない?
ラップの途中、ラップのできる人を探しててみたいなところぐらいですね。4話?
じゃあ関戸場漢風っていう、関戸場っていうのがまだ出てるのはまだ見てないですか?
たぶんそうだと思います。
なるほど、なるほど。
いや、そこのところがね。
あの辺もこの関戸場っていうもの自体がほら、三国志にゆかりの深い馬でね。
公明っていうか、劉備玄徳の兄弟で関羽と張飛っているじゃないですか。
そこの関羽っていう人が送られた、曹操から送られた馬が関戸場っていうんですよね、関結場って。
あ、そうなんですか。
その関戸場っていうのが、それとほら、関風っていう名前じゃないですか。
あ、関羽じゃんって。
54:00
その関戸場漢風っていうのは関羽だって思って見ている人がたくさんいたんですよ。
それともう一つ、壁対陣っていう名前じゃないですか、ラップの。
なんで壁なんだった時に、赤と壁の戦いじゃない。石壁の戦い。
あれは制作人がすぐ分かるでしょ、みたいな感じで出しているわけですよ。
今度石壁の戦いがあるんですよね、レッドクリーフが。
小泉さん、もし可能だったら、やっぱり喋りに入ってもらった方がいいと思うんだけど。
入れない?敬語講演なので難しいかな。
やっぱりこう、もしよければ声の方がいいなと思うけど。
どうだろうかな。やっぱり講演だからね。
人がたくさん周りにいるから難しいのかもしれない。無理さえないで結構ですけど。
どうか入ってもらえるなら入っていいわけだね。
ということで、あ、そうなんですね。
今みたいなそういうものがいっぱい中に入ってて、面白いんですよね、すごくね。
三国志心をくすぐる、でもそれを知らなくても見てて面白い。
私もそんなに詳しくないんですけど、もう十分面白いですね。
面白いですよね。そういうのとコジと結びつかなくても面白いですよね。
音楽ですよね。なんかああいうクラブ的な描写とか、
ああいう都会の本当の東京とか六本木のクラブとかって行ったことはないですけど、
ああいう場所とかっていうのは結構好きなタイプでもあるので、
実際めっちゃ楽しそうだなっていうのとそうだし、
やっぱりこの場所によっての雰囲気の違う感じとかを表したりとかもしてて、
なかなかこういうアニメとかで見てて、しかもこういう孔明とかいて、EDMとかそういう言葉を聞いたりとか、
意外と専門用語が出てくるじゃないですか、音楽関係の。あれは面白いですね、なんかね。
ほんとね。あのBBラウンジだったっけ、栄光が入ってるところ。
あれはここっていってね、聖地宮に写真撮ってる人がいましたよ。
もちろんあの通りのものはないんだけども、あれはここだっていう。
聖地宮のある一つの街角の、確かにそこやね、BBラウンジって確かにそこはないんだけど、
それらしいものがあって、周りの風景とかすごく似てるっていうところが、
ある写真でツイッターで上げてる人がいましたよ。
それから六本木うどん屋っていう仮の音楽、栄光が歌ったじゃないですか。
孔明さんまだそこまで行ってないか。栄光が自分で作るんですよ、歌をね。
57:01
そう作った歌をちょうど聴いたくらいですね、孔明に。
あの六本木うどん屋のうどん屋もちゃんとあって。
あれ、ツルトンタン?
そうそうそうそう。
ツルトンタンって出てきて、それをめっちゃ笑いましたね、なんか。
ツルトンタンじゃん、みたいな。
あ、知ってるんだ。
なんかそういう風がね、あって。
音楽のやつは面白いですね、やっぱりね。
なんかそれこそ聖地巡礼みたいな感じになりますね。
そうですね。そうだろうと思う、やっぱり。巡礼してる人もいると思うし。
そっか、じゃあ、あれだったら、今のとこ、こかつさんだったら、最初のあれのとこだね。
公演での、あれが終わったとこだね。
フェスとかのやつかな、終わったくらいのやつ。
10万人での話はもうあったのかな。
あ、そう、10万いいねに向けて、みたいな感じで。
あ、10万いいねに向けて頑張るぞ、みたいな。
そう、と思ったら、なんか栄光頑張ろうと思っても、なんかこんめいがうろちょろしてても、むくっとしてもずっとこうしてる感じのが過ぎて、
自分で曲作ってみた、みたいなのをやってるところくらいですね。
そっかそっか、その後、じゃあまだ、壁たじのとこまでまだ行ってないんだよね。
その後がまだなんですよ。間に合わなかった。
入ってくるんですよ、これが。
で、エンディングテーマに一人一人仲間が増えていくんですよ。
あ、そうなんですね。
そういえばそうだ。
それはいいぞ。
今ね、おそらく一人で歌ってるんですよ、気分上々ね。
ところが壁たじが入ってきたら、彼のラップが入るんですよ。
うわ、めっちゃ楽しみそれ。
めっちゃ楽しみ。
そして、もうネタバレになっちゃうんだけど、
あ、大丈夫ですよ。
エンディングのね、一番最後、今、A子がおそらく一人で歌ってるんだけど、
次ぐらいから、ラップバトルになった頃からね、
壁たじがステージの上で、A子と二人で一緒に歌ってるシーンになるんですよ。
なんかそういう仲間がね、一番最後のシーンで、
ラウンジのカウンターに座ってるじゃん。
あそこに一人一人増えていくんですよ。
めっちゃ楽しい、そういうの。
なんか面白くないですか。他のアニメでもあったりするけど、
エンディングの映像がよく見てると毎回若干違うみたいなのがあったりするんですよね。
そういうのとかを、その違いを見つけたりとか、
あ、この人変わってるみたいなのってワクワクの一つになる気がしますね。
そうなんです。だからエンディング曲も見てくださいよ。
見ます、見ます。
でね、その壁が増えた時なんだけど、
次のお話ね、終わらないお話じゃないかと思うんだけど、
壁というね、MCバトルのフリスタイルのね、
フリスタイル。
1:00:00
それのチャンピオンの人がいて、
その人を聞き入れようとするんだけど、
僕とラップバトルをしてくれっていう声がいるんだけどね。
で、嫌だよって言うんだけど、
その、言うて終わるんだけど、
その日のエンディングにその壁がもう一緒にステージに立って歌ってるシーンが流れたから、
スタッフやらかしたって壮大なネタバレしたってツイッターでワワ言ってるわけです、みんな。
スタッフがネタバレした。
だってもうそれでわかるわけですよ。
あ、仲間になるんだ!みたいな。
で、次のラップバトルをして、
コウメイが盛大に負けるんだけど、
負けるべきして負けることもきっと計略言えるかなと思うんですけど。
あれはわざとですよね。
ただあれがね、この前も話したと思うけど、
カメラワークがねすごかったんですよね。
カメラが、なんていうか左右に、
ワイパーみたいに左右に右に傾いたり左に傾いたりするんですよね。
僕らはただのカメラワークとしか見てないんですよ。
ところが、
ツイッターでこんなこと言ってる人がいて、
今ラップバトルの優勢な方に傾いてるって言うんですよね。
え?と思って見たら確かにそうなんですよ。
グーッてコウメイが押して、
コウメイがすごいと思ったときには、
コウメイがグーッと傾いてるわけですよね。
押されてる。
壁の方が。
なんでこんなこと気づくんだって。
はい、津川さんありがとうございました。
ありがとうございました。
盛大にヌタバレしたかもしれんけど、ごめんなさいね。
小太郎さん、小太郎さん。
小太郎さん、ちょっと招待しますよ。入ってください。
小太郎さん入ってください。大丈夫かな。
移動中とかかな。
今、移動中?
あ、そうかもしれんね。
今、無理に招待したけど。
やっぱりこう、ここで、声でいろいろ言った方がやりやすいよね。
ちょっとタイミング見て待ってます、小太郎さん。
この8は、
えっとね、
じゃあちょっとヌタバレ的な話していい?小太郎さん。
どうぞどうぞ。
今ね、ものすごくね、
10万いいねのために頑張ってるんだけど、
1位、2位っていうのが、もう10万人、そろそろ近づこうとしてるんですよね。
だけど、公明の見立てでは、もうこの人たちダメですよ。
もうダメですよ。あまりにも早くやりすぎたから、もう飽きられてきてます。
1:03:04
ところが3位のアザリエっていうのはね、
これが栄光さんのライバルになる人たちですよ。見越してるんですね。
で、そこのオープニングにさ、何か謎の仮面かぶった女性が出てない?
出てる出てる。
あの人たち。
あの人たちなんですよ、そのアザリエっていうのはね。
そっかー。
で、その人たちが前に立つんだけど、そのボーカルがクォン・ナナミっていう名前なんですよ。
あ、あ、あ。
うん、そのあなんですよ。
あーですね。
あーなんですよ。で、そのナナミっていう人が7話で出てくるんですよ、最後。
ストリートミュージシャンって歌ってるの。めちゃくちゃ明るくていい子なんですよ。
ところがそのクォン・ナナミっていうのはミステリアスな仮面かぶって、
顔も見えないっていうようなところで、
なんかね、すごいいたる感じの近づきがたいみたいなね。
それが同一人物なのかどうかっていうところで、ざわざわしてるわけですよ。
ところがその7話が終わった後、そのナナミがね、やっぱりステージに一緒に立って3人で歌ってるわけですよ。
おー。
なんだこれって、またスタッフやらかしたかっていう風に言ってるんだけど。
で、もうある程度その、実はその、で、一周回って違うんじゃね?みたいな話になってるんですよ。
おー。
やっぱり入らないんじゃね?って言って。
さすがに。
いや、スタッフも分かってて、わざとやってんじゃない?みたいな。
うんうん。
で、そのアザリエのボーカルがそのナナミじゃないかっていうのは、
もうだいたいそうだろうというところが8話を見たら分かるんですよね。
うんうんうん。
アザリエの宣伝をしてるトラックがブーって行くところで、
さっと顔を背けたりとかね。
うんうん。
暗い顔をしたりとかするわけですよ。
これは間違いないよねっていうところで。
じゃあ仲間に入ったら困るじゃん?っていうようなところで。
まあそこで9話10話で全部明かされるんだろうけれども、
小田さん、もう全部見ないとだめだよ。
そうですね。もうね、明日お休みなんで明日見る日にします。
明日全部見てください。
なんかね、これハマりますね。
あ、小田さん来た来た。
小田さん来たー。
すいませーん。
今どこ?兵庫公園ですか?
今ですね、東尋町です。
あ、地下鉄。
ここから歩いていこうと思って、土島で。
え?今、東尋町から?
東尋町から今津まで歩くの?
いやいや、そんなことはないですけど。
あ、びっくりした。
ここだったら普通に通路なので、
喋ってても大丈夫かなと。
なるほど。よかったよかった。
1:06:00
じゃあこれまでの流れ聞いてました?
聞いてました聞いてました。
じゃあだいぶネタバレしちゃってるじゃないですか。
大丈夫ですか?
だってもう合ってるんだもん。ここまでは。テレビで。
だからいいんじゃないのって思って。
ほら、漫画勢はもう知ってるから、
アニメ勢はまだ知らないんですよね。
これって元々漫画だったんですか?
あ、漫画読んだんでしょ。
ヒーロータンポコさん読んだって。
全部は読んでないです。
ちょっとだけ試し読みを頭のとこだけしただけなので。
あ、そういえば僕も読んだわ。
マンダラ家が仕事場のすぐ近くにあって、
昼休みすぐ入り浸ってるんだけど、
そこにパリピクラスの一巻があるの見た。
500円くらいだった。
だから漫画勢は知ってるんですよ、全て。
だけどアニメ勢は今そこまでしか知らない。
ナナミの正体どうなるんだっていうことと、
ナナミと英子は今めちゃくちゃ仲がいいんですよね。
じゃあ小太郎さん。
小太郎さんのパリピ公明館はどうですか。
アニメで音楽が扱われてるのってあるじゃないですか、
さっきのマクロスとかですね。
いやマクロスはめっちゃ見ましたけど。
あんまり僕の中で印象が良くなかったんですけど、
今回はやや音楽とアニメって組み合わせがいいですね。
今回はもう普通に音楽も素敵で、
この間夢でずっとかかってましたから。
そうなんだー。チキチキバンバンのほうですか。
そうなんですよ。チキチキバンバンのほうです。
あれは頭から離れないですよね。
そうなんですよ。
なんかストレートに面白いなと思って、
音楽の仕方を見てみてましたけど。
どういうところが面白いと思いました。
何ですかね。
心に残った話とか。
ラップの名前が出てこないんですよ。
あれ、声が。
声がね、ちゃんと途切れ途切れになってる。
1:09:02
もしもし、声が途切れちゃって。
今聞こえる。
なんか声がね、
声がくぐもってね、聞こえなくなっちゃう。
今聞こえる。
あれ、聞こえなくなった。聞こえたり聞こえなくなったりするね。
大丈夫ですか。
今聞こえます。
聞こえます。
何ですかね、
阿部くんの成長がすごい綺麗。
この前見ました、8話。
見ました見ました。
ニードタンポポさん8話見たんだっけ。
見ましたよ。今日見ました。
今日見たんですね。小川さん、話していいですか。
どうぞ。
じゃあ、阿部くんの成長っていうところで、お話を。
そうそうそうですね。
いやいや、阿部くんは、初めはあれだけ胃を痛めるような、
ちびまる子ちゃんに出てくるようなキャラクターだったのに。
ほんとだね、たしかに。ちびまる子ちゃん。
藤木くんやったっけ。
藤木くんでしたっけ。
藤木くんだって胃が痛くなるよね。
体だけじゃなくて精神的にも少しずつ強くなっていったりとか。
そういうのが丁寧に描かれるっていう。
ほんとですね。
絶妙なバランスで。
あんまりそういう音楽に対してしたりとか、
そこに企画が入りすぎなくていいバランスぐらいで、
楽しめてるのがいいなと。
阿部くんなんか、普段はかっこよくないけどみたいなこと言うんだけど、
十分かっこいいですよね。
いじめられてる子を止めようとするところとかね。
いじめられてる子から、「阿部さんですよね?」って言われるじゃないですか。
普段はかっこよくないけどラップを歌ってるところはすごいと思いますとか言うじゃないですか。
ギスられてるんじゃね?とか言うじゃないですか。
ああいうのを自分でギスられてるんじゃね?ってニヤッとするところとか、
やっぱ成長だなとかも見ておりました。
そうですね。
1:12:00
いやいやいやいや。
小川さん早く見たいでしょ。
そうなんですよ。
早く見たいですね。
知らない世界的なことをずっと喋られてるわけだからね。
でも私は全然何でもネタバレOKタイプなので、逆に見る楽しみ膨らむので。
僕もそっちなんですよ。僕もネタバレOK派なんですよね。
私もそうです。
おーおーおーおー。
後藤さんは?
いやー、来たときはしょうがないと思うんですけど、できるだけ。
後藤さんはネタバレダメな派やね。
言われる前に全部見尽くすぞって思って。
でも8話まで来てるんだったらもういいですけど、僕たちみんな今8話なんで。
あ、それで小川さん、ラップが今から先入ってくるんだけど、
めちゃくちゃかっこいいですからラップが入ると。
めっちゃ楽しみです。
A子の歌の間にね、8話?7話?
あ、8話か。A子が歌を歌うと聞かせてよって壁がいいんですよね。
それをA子がじゃあ聞かせるねって言って恥ずかしいけどって歌うんだけど、
それにリズム取りながら入れていくんですよ、ラップを。
めちゃくちゃかっこいいのね、あそこが。
思ってたんですよ。
孔明がラップみたいな話、ラッパーとか出したときに、
A子が歌ってる感じでどういう風な感じの音楽とか、
2人で合わせていくのかなっていうのは、
あまり想像が私の中でつかなくて、気になってたんですよね。
かっこいいんですよ。
歌だけでかっこいいのに、ここにラップがどう被ってくるんだろうっていうのは、
すごい疑問でした。
気分上々の間にもラップが入っていくんですよ。
いやー、より気分上々になりますよね。
あれだって、気分上々っていう曲自体がかかればちょっとテンション上がるじゃないですか。
だからいつも終わった時に流れるだけでも上がるんですよ、結構気持ちが。
うん、ですよね。
ラップが入ってくるのとかめっちゃ楽しみっすね。
6話くらいかな、7話くらいとかが入ってる。
おそらく次にあるんじゃないかな、5話くらいで確か。
あ、入ってるじゃん、みたいな感じで。
楽しみだな。
ラップも結構詳しくはないんですけど、何年前かな、3,4年くらい前とかに、
こっちの地元のフリースタイルのラップとかのちっちゃいイベントとか見に行ってた時期があったんですよ、私。
えー、そうなんだ。
本当に全然ステージあるちっちゃい飲み屋さんみたいなところで、
ちょっとしたイベントみたいな感じで、DJの人とかいたりとか、
フリースタイルで集まって、サイファーって言うんですか?
公演とかでラップ集まってやるみたいな、
そんな子たちとかが来てるイベントとかをちょっと見に行ってた時期があって、
1:15:03
なんかテレビの世界の上手な人しか見たことがなかったから、
やっぱりそういうのとかも見てると、
レベル感の違いだったりパフォーマンス力みたいなのも、
あ、こういう風にいろいろ違いがあるんだなと思って、
見てて面白かったんですよね。
それ面白いですよね。
乗り方も、私はバンドの音楽とかバンド系のライブとかに行った時はあったんですけど、
なんかそういうラップの時とかの、ああいう系の乗り方ってちょっと違ったので、
それもなんか面白いので。
いや、すごくいいですよ。
よく考えたらね、2000年の最初頃にMフローがあったじゃないですか、カムアゲイン。
あれはそうですよね、綺麗な音楽の途中にワーッとラップが入るじゃないですか。
ブレイクが入る。
そういう感じか。
そう、あんな感じ。
ていうか、もう歌ってる時にそれが重なってくるから。
あれとは違いますか?グローブとは違いますか?
グローブの方は僕あまりよく分からないけど。
小室でしたね。
そうですね。
いや、とにかくそうなのかもしれないけど、とにかくかっこいいですね。
今回ラップ付いてるんですよ、アニメ。
実を言うと、かぐや様を告らせたいっていうのがあって、
あの中にラップ会があるんですよ。
これがちょうど同じ頃だったんですよ。
それでまたね、もう一つアハレンさんは吐かれないっていうのがあったんですよ。
あれもちょうど同じオアか何かでラップ会があったんです。
なんでこのシンクロしてるんだろうと思ったんだけど、なんかすごいラップ会があって。
昨日のライブの時に、あ、そっか、皆さん昨日おいでやらなかったかな。
昨日僕ライブしたんですよね。
その時にりょうじさんっていう方がいて、その人がずっとNFPを昨日買ったからって言って、
急に、あ、そう、ぼかさんいらっしゃっててね。
そのりょうじさんっていう方がラップの人のDJなんですよね。
その人の繋がりで、ラッパーの方と今繋がりがあってんだけど、
僕が時々音楽上げてるじゃないですか、知ってます?
時々音楽上げてるんですよ。
あれはその人たちから頼まれて、
ラップを作るからその後ろの背景の音楽作ってくれって言われて。
で、あの音楽に、昨日言ってたりょうじさんがスクラッチ、
時々入れるじゃないですか、レコードをシュッシュッシュッと動かすスクラッチ。
それを入れて、そしてこたまさんたちがそれにラップを入れてるっていう。
1:18:03
そしてそれでCDを出すって言うんですよね。
で、12月か年度初めに大阪でライブやるって言うんですよ。
絶対行こうと思って。
だから僕年末か年始に大阪に行きます。
その人たちのライブのイベントを見に行こうと思って。
ラップめちゃくちゃ好きになってるね、僕ね。
で、やっぱりカッコいい曲に出てると、
好きな曲を実際やってみたいんですよ、自分が。
カッコいいじゃん。
ヨーヨーって言えばいいわけじゃないんだなとか分かって。
だから、あんなのやれたらカッコいいよねとか思ってね。
62歳のラッパーとか、岩から浮かばるラッパーとか。
そのうち、インフンデル・リュウさん見れるかもしれない。
いや、あれインとかカッコいいよねとか思ってね。
壁さんがずっとメモしてるんですよね、一生懸命ね。
そういうキャラなんだ。
非常に見た目インキャですよ。
インキャで高校の時にいじめられ系のインキャなんですけども、
次回を楽しみにしてください。
その人がラップでのし上がっていく。
ここがすでにストーリー、すごいんですけど。
孔明がそこに目をつけてるっていうところがね、まだね。
孔明の目のつけ方すごいですよね。
じゃあ孔明のですね、なんかすげえと思ったところを、
ちょっとそれぞれ挙げていってもらいたいなと思うんですが。
孔明すげえと思ったところありますか?
ラップ。
あのラップ会の時に。
あのお経。
お経みたいなラップ。
コインランドリーで。
あ、そっか、5月はまだ見てないんだ。
じゃあその月です、おそらく。
次にね、コインランドリーでね、
今ほら、孔明ってあの当時の衣装を着てるじゃないですか。
あれをね、コインランドリーで洗うんですけど、
あの人に何を着てるかが分かりますよ、次。
孔明普段こんなもの着てるのかみたいな。
あの衣装の下にこんなものを着てるのかみたいな。
そこでね、あのラップを、
あの壁大臣の周りを回りながらラップを歌うんですけど、
もうお経にしか見えない。
もう本当にね。
なんかラップがすごいですね。
幸太郎さんはどこがすごいですか。
あの、
カクテルをその前っていうですね。
カクテルの、
カクテル、あの、
満点の、
満点の騒ぎ具合が素晴らしいなと思いました。
第1話ですね。
1:21:00
あれすごかったですね。
やっぱ能力のすごさですね。
いやー、だって注文を受けて、
その覚えたてのドリンクを作ってですね、
タイミングで出すっていうですね。
いやー、
コウメイさすが、
能力高いなーと思って。
そうですよね。
小川さんは。
そうですね。
まあ何しろちょっと4話までなので、
まだね、そのラップとかのすごさとかも見れば、
たぶんわーってなると思うんですけど、
さっきも言った通りそうですね。
なんかこう、いつの間にか、
すんなり現代を受け入れて馴染んでるじゃないですか。
あー。
いつの間にかスマホを使いこなしてるし、
いつの間にかパソコン使ってるし、
なんかいつの間にかそれこそ、
そのバーテンダーって、
もう1回教わったの、
たぶんすぐ覚えちゃってるんですよね。
本当ですよね。
違和感なく現代にすっとなじて、
もうちょっと現代と、
過去の世界との噛み合わないところで、
葛藤するところとかを描かれがちだなと思うんですけど、
うんうん。
葛藤するっていうよりは、
なんか楽しんじゃってるじゃないですか。
確かに。
なんかビキペディアで見たみたいなのとかも、
すんなり出してきながら、
なんか色々やってるし。
うんうん。
ああいうところとかも、
なんかすごいなって思いましたね。
本当ですね。
あと、様の良さがすごく伝わる部分でもありました。
僕はやっぱり、
心の寄せ方がすごいなと思ってて、
なんか、
さすがに、
三国志の時代を生き抜いた軍師で、
人の心っていうのは、
手に取るようにわかるじゃないですか。
ああ、
確かにね。
そこがやっぱりね、
すごいなと思ってて、
今ちょうどね、
第7話から、
金楼の、
なんとか言って、
三つの袋を渡すんですけど、
あれなんかさ、
なんか本当、
この月にはこう思うだろう、
そしたら次には事態がこう展開するから、
その時にはこの人はこう思うだろう、
全部そこまで見通して、
あの、
あれなんかすごいですよね。
あ、それから10万いいねの話も、
裏があるんですけど、
ご存知ですか。
えー、どうなんですか?
10万って聞いただけで、
赤壁の戦いの人たちは、
10万っていう言葉にピンと反応するんですよ。
へー。
あの、
えっとね、
赤壁の戦いで、
絶対勝てんやんっていうぐらいの、
大量の軍隊が、
向こうが、
早々軍がね、
海の向こうにいるわけですよ。
で、こっちは劉備と、
後の連合軍みたいなのがこっちを追って、
勝てんじゃんみたいな話になって、
で、
いや、
1:24:00
三日間で10万本の矢を、
揃えてみようみたいな感じの、
矢が方面に下るわけですよ。
へー。
いいですよ、
三日間で10万本取って見せましょうって。
で、
その人形をいっぱい船に詰めて、
で、夜中にわーって、
向こうに送るんですよ。
ただ、向こうの早々軍がびっくりして、
敵がシュラーって、
わーって矢を追いかけるわけですよ。
そして、
矢をいっぱいそこで集めて、
で、水の中に隠れてたかなんかで、
スイフたちが船に乗ってまた戻ってきて、
一発で10万本の矢を集めちゃった、
という話があるんですよ。
あー、その話ですか。
うん。
で、
ピッとその10万って聞いた途端に、
三国秘術記の人たちはピンと、
みんな来てるわけですよね。
まあ。
そういうのがいっぱい入ってるんですよ。
へー。
これってあれじゃね?みたいな。
でも僕らって知らないじゃないですか、そんな。
えー。
黒の話も僕知らなかったんですよ。
でもパリピ公明8話とか7話とかで入れてみると、
そういうこといっぱいみんな詰めちゃってて。
へー。
すげーと思ってね。
奥さんの名前とかもね、やっぱりそうだったし。
でも面白いですよ。
ツイッターと一緒に見たほうがいいですね。
もう一回見ます。
見たほうがいいですよ、ツイッターで。
確かに。
タグでね、辿って。
へー。
コインランドリーの時の服とかは全く覚えてないですもん。
え、コインランドリーの服覚えてないんですか。
覚えてないです。
あらあらあら、それもったいないですね。
それはもうもう一回見ないといけないですね。
それはね、ちゃんと上昼に見て、
明日のライブハック緩和球台2の前振りのところに、
あれをちゃんと見て、
宿題をちゃんとそこで。
あの前振りが面白いですもんね、小太郎さんの。
本題に入る前の前振りが3分の2あって、
昨日は5分の4が前振りだったんですよ。
あの前振りが面白いですよね、小太郎さんの。
本題に入る前の前振りが3分の2あって、
昨日は5分の4が前振りだったんですよ。
あの前振りが面白いですよね、小太郎さんの。
あの前振りが面白いですよね、小太郎さんの。
ああいうのあんまないですよね。
で、緩和球台の一番大事なところが、
一番最後の5分の1で話しするっていう。
なかなかこれまでなかったような、
非常に楽しみです。
僕測ってるんですよ、
今日はどれくらい前振りがあるんだろうかって、
ワクワクしてるじゃないですか。
はい、ということでこの次にね、
小太郎さんの宿題を答えてもらう。
え、田本さん覚えてる?
まさか覚えてないのでは。
もちろん覚えてますよ。
もちろんです。