1. リブラの 精神科のバックヤード
  2. 三原色で全ての色を作れるのか..
三原色で全ての色を作れるのかい、作れないのかい、どっちなんだい!作れ…
2026-06-22 07:59

三原色で全ての色を作れるのかい、作れないのかい、どっちなんだい!作れ…

📻🦨スカンクとリブラの精神のPライン🐘
https://stand.fm/channels/6161e521afa93b18fcd77817

ヒーロースカンクさんのスタエフ
https://stand.fm/channels/664b1a48316143a771f4d710

リブラ X(Twitter)
https://x.com/okawari

#健康 #子育て
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6349996e0cee2a08caf592dd

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、こんばんは。色の話。三宅さんがだからね、配信にアンサーですけど、それは違うよ。何が違うかというとですね、プリンターはドットで、三原色のドットで表してるけど、それは簡易的であって、そうじゃなくて、本当の絵の具を混ぜたやつは、なんかシルクスクリーンじゃなくて、なんとかしたけど、そういう、しっかり混ぜれば、全ての色が表現できるようになってくるんですよ。
全ての色が表現できるとおっしゃったけど、違うんだよ。違うんだよ。全ての色が表現できるんだけど、それは人間の目にはです。だから、自然界の例えばプリズムで分けた、プリズムで分けた、例えば太陽光をプリズムで分けた、例えば緑色の周波数と、全く同じに見える、人間の目で全く同じに見える、三原色から作った緑は、人間の目には全く同じに見えるけれども、
現実の社会で物理的な周波数が違います。全く。人間の目は、水体細胞で、その水体細胞がその完璧な本当のリアル緑の周波数の光を感じたときと同じ反応を水体細胞がした場合に、同じ色だというふうになります。
ところが、それは、Aを30パー、Bを、とにかくA、B、C、3つの水体細胞があって、そのバランスAが30、Bが30みたいなときに、30、30のときはこの色みたいなふうに人間の脳は反応、判断するんだけど、その30、30のときと反応する色っていうのが何色かあるっていうか、実際はね。
人間は、だからセンサーが3つしかないのよ。色センサーは人間には。3原色分しか。音センサーはすげえいっぱいあるのよ。だから音はそれぞれ全部違った音に聞こえるんだけど、光は3原色しかわからないの、我々は。
その3つあれば、その3つの軸で、バランスで平面上のどこに、色の平面上のどこにあるかを理解することができるんで、あんまり困らないわけだ。
あんまり困らないんだが、その人間の特性を利用して作られたシアンマゼンダで作った、あるいは3原色、光、何でもいいんだけど、別の周波数を混ぜることによって、チカラさん、周波数が混ざるって、共鳴するみたいな話をしたけど、チカラさん、それも違うんだよ。
波が混ざってるからそれに見えるんじゃない。人間での細胞は3つの周波数しかわからない。3つの周波数に量のセンサーしか持ってない。3種類しか。
03:08
3種類のセンサーが、赤センサー、青センサー、緑センサーが3つの周波数。もちろんこれを調べてください。周波数がね。だけど、そこを中心に、ちょっと周波数が違っても、弱刺激が入るわけだ。その刺激のバランス、緑が来たときは、こっち何パー、こっち何パーっていうバランスで動くわけだ。人間の。
ところが、緑じゃなくても、別の衰退細胞に合わせて緑がいったときと同じパーセント刺激すると、同じに見える。僕らは脳っていうのはそういうもんで。
例えば、腕を切った人がね。原子痛っていう足を切った人とかがね。ないのに、ないししのない手が痛いっていうときがあるの。だからそれは別に腕が痛いっていうんじゃなくて、腕が痛いときに、刺激が入る場所に刺激が入ったら腕が痛いって僕らは思っちゃうんだよ。それは幻覚があるわけ、もともと。
脳っていうのは、ある種のものと同じ刺激を与えたら同じように感じるわけ。
だから、脳のある場所に刺激を与えると、右手がピコンと動いたり、左手がピコンと動いたり。
例えば、転換で変円形っていう場所に刺激が入るっていうか、変円形って場所が異常興奮すると懐かしい感じがしたりとか、懐かしい感じがするという変円形の刺激が入ったりだとかっていうことがあって、そういうふうに別に懐かしくなくても。
人間の脳っていうのは、そういうふうに場所とかによって機能が決まってて、音に関しては僕らはセンサーがあるけれども、光に関してはセンサーが色に関しては3つしかない。3つしか分からない。
その3つを組み合わせて何とか全色を理解しようと。
でも、全色といっても赤外線よりも波長が長くて、紫外線よりも波長が短いものしか分からないけど、その格差がある、長い、紫外線が積極的なので相当すごいものを、たった3種類しか理解できない。
その3種類のバランスを見ることによって色味がどこにあるかをだいたい理解する。
2つ気に入るものがあるんだけど、3つのバランスが積極的、実体みたいに理解できる。
3次元的に理解できるからね。
でもそれは変わらずと違う。たった3つのセンサーで無限の色を把握するので非常に単位的な。
シルクスクリーンなどが全く同じ、本当の緑を表現できるように見えるけど、それは人間にとっては物理的周波数が違うんです。
だから、人間と違って水体細胞がたくさんある虫にとっては、
06:03
僕らが視線界のシルクスクリーンなどの高級な商品として出しているのは、
もともと同じ緑を出すという、直接的にその周波数を出す緑色のインクを使えばいいんだけど、
それは人間には区別がつかないから、人間の目には。
調色された色と本当の緑色を出すと言うと、人間の目には区別がつきません。
だから、ペンキインクで全色が表現できるわけではない。
人間というものなんですよね。
ということで、西洋に違うと思うよという話。
よろしくお願いします。
ちょうど追加で言いますけど、
太陽光で全スペクトラムの光が、自然光が注いでいる状況で色を緑に見えるようなインクを塗れば、
それは緑色の周波数の可能性は結構高いかと思うんだけど、
例えば光源に緑色が含まれていない、その周波数が含まれていないけど緑が見えるという光源はあるわけよね。
つまりそれは僕らの目に、ある種の緑色に見えるバランスの水体細胞に刺激があれば、
それは僕らにとって緑には見えるんだよね。
だけどそこには、プリズムとかで作った本当の緑、本当の緑の周波数は含まれていない場合がある。
だから太陽光でインクを見れば、それは確かに緑の周波数を出すことができる可能性はあるんだけど、
そうじゃない、それは分からないということですね、僕らの目には。
本当に緑を僕らが見ているのか、それが緑と同じバランスの光の刺激で僕らが見ている、そういう可能性が。
だから緑なのか、緑の周波数を見ているのか、
緑と同じバランスの水体細胞刺激をする光を見ているのかは、僕らには区別がつかない、そういうことを言っているわけですね。
はい、さよなら。
07:59

コメント

スクロール