1. リブラの 精神科のバックヤード
  2. 成功者の考えも一視点にすぎな..
2025-04-03 17:19

成功者の考えも一視点にすぎない 頂上にいる者が忘れる登山の価値

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サマリー

このエピソードでは、成功者の考え方が普遍的な真実ではないことを探求し、教育や学びの価値について考えています。特に、ラサールや鶴丸などの学校についての議論を通じて、成功者の意見が教育における必然性を否定することの意味を問いかけています。成功者の考えは特定の視点に過ぎず、登る過程や登山の価値がしばしば忘れられています。このエピソードでは、山の頂上に達した者が直面する落とし穴について探っています。

成功者の意見と教育の価値
おはようございます。
まつりの精神科リブラです。
今朝配信上げようと思って録音しちゃったんですけど、
また途中で知り切れみたいになってて、
そこの修正ができていないので、 その配信はまた今度にしましょう。
これは、加点法と減点法の話をしようと思ってしたんですけど、
上げられない状態になってしまった。
さすがに上げられないということで、むちゃくちゃなままですから、
お尻がないままでね。
お尻いらないっちゃいらないんですけどね。
あんなものはジオングの足みたいなもんでね。
偉い人にはただそれがわからんのですよね。
アラフィフくらいしかわからない話をして始めていきましょうかね。
本日はね、今別の話を撮ろうと思ってお倒しましたけど、
今三宅園さんの話を聞いて、それでちょっと思うことがあるんですけど、
学校に行く必要があるかどうか問題みたいなのがあって、
それに三宅園さんが一つの答えだというふうに思ってるのが、
ラサールと鶴丸に行ってる人の子供、
ラサールと鶴丸、鹿児島では圧倒的トップはラサール高校なんですよ。
函館のラサールもありますが、あれと函館だったかな、
それと比べても画然難しいラサールですね。
鹿児島の本物のラサール、あれめちゃくちゃ難しいですね。
ただね、鹿児島の人はあんまり行かないんだよね、ラサールが全寮生だし、私立だしね。
だから鹿児島の人はあんまり詳しくない、全国から行きますからね、ラサールはね。
ラサール知らない人いないんですよね、あんまりね。
鹿児島の人はあんまりよく知らないんですよ、ラサールのこと。
そのラサールがあって、鶴丸という鶴丸城ですね、鹿児島の島津の名前がある鶴丸高校というのがあります。
あれが一応弾突トップですよね。
僕の鹿児島出身の同級生の中も鶴丸ですよね、やっぱりね。
ラサールもいますね、やっぱり同級生にね。
医者はなんかよくなるわけですね、ラサール、鶴丸。
そこに三宅さんの知り合いの知り合いの知り合いみたいな、聞いた話で、
ラサール出身のお母さんと鶴丸出身のお父さん、間違えた結果お父さんがラサールかお母さんが鶴丸かみたいな夫婦がいて優秀で、
二人とも会社経営者で非常に優秀で、その人の子供がイラストを学びに来て、
学校なんか行く意味ないって二人とも言っているっていうことで、これが一つの答えじゃないかとね。
答えっていうのは二つの意味の答えで、
一つは実際そういうふうに立派な人が言い始めていると学校なんか意味ないというふうに言い始めているという一つの答えで、
もう一つの答えは、学校など本当に行く意味がない、
そんだけ立派な人が言ってるんだから実際行く意味がないのではないかって二つの答えだと思うんですけど、
スティーブ・ジョブスの例
僕はそれはもう一つ違う答えを出そうかなと思ってあげてるんですけど。
よくあることなんですけど、例えば、
スティーブ・ジョブスが子供にはスマホを使わせないようにしていたとかね。聞きません?
例えば、宮崎駿が隣のトトロのDVDを子供に見せてる親のことをすごく悪く言うとかね。
あんなものを見てると人間はダメになるって言うでしょ、宮崎駿がね。
知ってます?トトロなんか何回も見る子供はもう最悪だって言う。
よく宮崎駿を言いますよね。
みたいなことがあるわけですけど、そういうふうなこと。
ちょっと宮崎駿の例は、例が少しずれましたね。これ違うな。
僕が言ったのがスティーブ・ジョブスの例です。
子供にはね、子供に良くないから使わせないって言ってる。
これが一つの答えだと。あれは本当は良くないものなんだと。
こういうふうに考える人が多いわけですね。
スマホが良くないという、子供にスマホを使わせるのが良くないということの最大の根拠として、
実は何とそれを作ったスティーブ・ジョブスは子供に使わせなかったんだよと。
バカになるからと。あんなものが依存性だからということで。
ということは、あれは非常に悪いものだと。そういう根拠に使ったりするわけですけど。
そうかなと言うところなんですよね。
実際の答えは、スティーブ・ジョブスが使わせなかったということは、
スマホはすごく悪いものなのではなくて、
スティーブ・ジョブスがスマホを悪いものだと思っていたということの答えにすぎないんだよね。
というふうに僕は思います。
子供に使わせなかったのは、子供に意地悪をしていたのではなければ、子供のために思っていた。
まあ、子供のために思っていたっぽいんで、いろんな状況から。
スティーブ・ジョブスがスマホは人に良くない影響を与えると思っていたのは、
まず間違いないだろうと思いますね。
ただ、スマホが子供に良くない影響を与えるという証拠には、僕はならないと思う。
精神科教授の経験
なので、先ほどの立派な人が、一つのエビデンスではあるけども、
立派な人が子供を学校に通すのが意味がないと思っていたということと、
子供を学校に生かす意味がないというのは別の話かなと思いますね。
つまり僕が思っているのは、立派な人が正しい選択をしないとは限らないだろうなという思いがかなり強くあるからですね。
特に経営者とかね。特に堀江門さんとかね。
経営する人とか堀江門さんみたいな人って自閉症特性が強いんだよね、成功する人たちって。
今の社会でね。時代が違うと違うと思いますけど。
今の社会って自閉症特性が少し強めのほうが成功するでしょ。
僕のこの界隈に自閉症特性が強いって言ってますけど、
この界隈の人ってさ、スタイフ界隈とかWEB3界隈の人ってちょっと自閉症特性が高いと思うんですけど、
ほぼ間違いないと思うけど、平均年収高いですよね、日本の一杯より絶対、この界隈の人。
みんな気がついてます?
貴族の遊びだっていう問題もあるんだけど、ここで遊んでる人たち、若干変なんだよね。
若干の変さがあるほうが、今の日本だとちょっと給料高かったりするんですよ、やっぱり。
少し成功しやすいっていうか。
なので、要するに今成功してる人たちっていうのは、自閉症特性が高い人たちよね。
ある意味では、どういうふうに言えるんですよね。
その人たちの人生に必要ないものが、一般の人に必要ないとは全然言えない。
堀江文さんは、子どもを産むと経済的にあれはマイナスだみたいなことを普通に。
違う違う、産みたければ産めばいいけど、経済的な話を俺はしてるんだよみたいなことを言って、
あんまり平然と自分の言ってることが何がみんながピンときてないかわかってないみたいなことがありますけど、
経済的な観点で言ってるだけだからみたいな話なんだけど、
子どもを産むか産まないかを経済的観点で考えることってあんまりないんですよね。
あんまりとか全然ないんですよね。
産んで育てられるかどうかの経済的な問題を、
子どもを育てることができるかどうかの経済的な問題を考えることはあるけども、
子どもというのが自分の経済に得か損かって考えることってあんまりないんですよね。
昭和の植えてる時代じゃあるまいしって思うんですけど、
そういう感覚のかなり違う人たちの話なんだよね。
まあまあ独特なんですよね。
あともう一個は、スティーブ・ショブズもそうなんだけど、
これはまた別級ですけど、
ちょっと話を変えます。
少し変えますけど、一つ例を出しますけど、
愛知県にデータが大好きな精神科の教授が昔いたんですね。
その人は普通の精神科の教育を受けて教授になってたわけですけど、
それがすごく遠回りをしたっていう意識があってね。
すごく長らく勉強してきて、ようやくたどり着いたんだけど、
今の自分の立場とか知識とかにね。
だけど、いろんなたくさんの患者さんを見て診断力を上げていったっていうのは、
随分無駄なことをしたような感じがあるわけで、
ちゃんと定義とかをしっかり覚えたら、もうしまいじゃん、それで。
もっと別の知識とかを入れたほうがいいなというふうにその先生は、
自分の経験からそう思ったんですよね。
自分の大学の医局の若手に、
自分のように、一からちょっとずつコツコツコツコツ、
山を登るみたいにしていただきに自分はたどり着いたんだけど、
すごく遠回り、すごく時間がかかったから、
今の若い先生にはその苦労をさせずに一気に頂上まで登ってこさせて、
そこから次の頂きを考えましょうみたいなふうに思って、
そういう教育をしたんですよ、医局で。
わかりやすく言うとDSM-4という診断基準が3だったかな当時。
4になってたかな。
とにかく今5になってますけど、
アメリカのそういう診断基準があって、
WHOのICD-10というのもありますけど、
最近11になりましたけど、
国際的にアメリカのDSMというのが強いんですよ、すごくね。
それがすごくしっかりできてるんで、
それを使うことは結構多いんですけど、
研究論文とかね、そういうのを引用してね、
これはDSM-4によると何秒で、みたいな。
それをしっかり定義も書いてあるし、
これをしっかり覚えることによって診断できることになるわけだから、
これ答えだから、答えを覚えてしまえということで、
答えを覚えさせるような教育をしたんですね、彼はね。
だからこれが一つの答えなんですよ。
登山の過程の重要性
つまりそれだけ、東大でのね、東大でまで言っちゃうと特定されるな。
東大でとかしょうがないな。
とにかく、ああ、東大では言わないほうが良かったな。
まあいいや。
でも東大での先生なんかいっぱいいるから、特定できないね。
東大での医学部の教授なんて山盛りますからね。
教授なんかかなりの割合東大でだからこれは特定されないね。
ということで、そういう特に優秀な先生が、
僕の業界の人だと特定できるかもわかりませんが、
その優秀な先生が山の頂に一気に来るような、
DSMの信頼基準をまずは覚えれば、
コツコツコツコツ、ちまちま勉強するより、
一気に頂にたどり着けと。
そういう教育をいいこと考えたと。
自分のような勉強をしてこなくていいと。
自分はずいぶん時間がかかったということで、
山の頂に一気に、
ということで、そんだけ立派な、優秀な、しかも業績もすごいんですよ。
その研究業績もね。
普通の人とはね、
並ばないぐらいのね、
僕がそう思うだけならばわかるんだけど、
僕はその先生は素晴らしい能力を持っていると、
僕には思えるんですけど、
僕ごときには不別な観点はありますけどね。
で、その先生は素晴らしい人なんだけど、
そういう人がね、
もうこんなのはDSM4を覚えたとすればね、
精神学はもうOKというふうに言ったわけで、
ちょっとマイクをここに設置しましょうかね。
こんな感じでどうかな。
ということは、それが一つの答えじゃないですか。
そうやってやればいいってことなんですよ。
っていうのが三宅園さんの話でしょ。
それがね、あんまり言ったら悪いんだけど違ったんですよね。
何が違ったかってね、
そこの医局の若手の先生の診断のひどいこと。
基準に当てはめて診断するのはいいんですけど、
ニコニコ元気で最近気分が沈んでるんですよって言うと、
うつ病みたいな診断をつけたりする。
なんていうかな、ボロボロなんですよ診断力が。
アホなんかなみたいな、客観的には。
それを最初見てて、ひどい診断力だった。
結局その先生の言ってたように診断したら、
めちゃくちゃな精神科学ができちゃって、
もう使い物になるんですよ、そんなの。
っていうふうに僕らには見えるわけね。
その教授、その先生の方針って間違ってたような気がするよねってことは、
みんながそう言ってたわけね。
だから僕らは立派な先生に負け惜しみで言ってるだけみたいに聞こえるでしょ。
ところが最終的に、こっそり聞いたんですけど、
あんまり公表してないというか、あんまり言ってない情報だけど、
その先生自体がね、
立論局の教育失敗したって言ってたっていう話を裏側からチラッと聞きました。
その人もそんなには堂々と言えない。申し訳ないからね、堂々とは言えないけど、
あれは良くなかったなっていう。
結局ね、山の頂に一気に連れてきたでしょ。
そうするとね、登ったことがないんだよね、山をその人。
ということでね、結果ね、山の登り方わからない山登り家がね、
登山家がね、山に登ったことのない登山家がいっぱいできちゃったっていうね。
登り方わからないんですよ。
頂に着けばいいってわけじゃなかった。
富士山に登ったことがあれば、次ひまらや挑戦するじゃなかったんですよ。
その人ね、頂上にいただけなんだよね。登ったことなかったんだよ。
登ることが大事だったりしたわけでしょ。
なんだ気がつかなかったみたいな話をなんだけど。
成功者の視点とリスク
僕らからすると、そんな気づけやという話なんですけど。
ということで、鶴丸高校とラサールの子供はですね、
もしかしたらラサールと鶴丸の人たちはね、本人たちがそこの頂にいらっしゃるからね、
一気にそこに行けばいいんで、スキルだけ身につければいいというふうに言ってるんですけど、
自分たちが学校に行くことで身につけたことに気がついてないパターンいっぱいあると思いますよ。
しかもそんなラサールと鶴丸のやつでしょ。
そいつら全然空気読めてないからどうせ。
どうせこのチャージ界隈と同じ。
このロボ界隈の人ですから、そんな人全然全体のことわかってないからね。
偉い人が全体がわかってると思ったら大間違いですからね。
今偉くなってる人とかね、今経済的に成功してる人とかね、
今世の中で勝者みたいになってる人っていうのはね、
社会の流れ的に今ロボの人が多いんですよ。
ってことはね、今偉いみたいになってるオタクの社長さんね、
オタクの業界の上の方にいる人たちね、
その人ね、頭おかしい可能性が大いにあるんですよ。
全然空気読めてない、ヘンテコなやつ。
そんなやつの言うことをまともに聞いてたらめちゃくちゃになりますよ。
偉いやつの言うことを聞いてたらうまくいくと思ったら大間違いだからね。
特性があるからね。
空気が読める人もいればね、空気が読めんけどなんか鋭いことができる人もいてね。
鋭いことができる人が何でもわかるわけじゃないのよ。
ということで、ロボの言うことを聞いたら組織はぐちゃぐちゃになりますからね。
ということで、必ずしもそれが答え。
一つの答えはあるけども、全ての答えではなくてっていうことが大いにあるかなと思ったところでございます。
職場に着きましたのでやめさせていただきます。
ありがとうございました。
17:19

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