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ClaudeCodeに頼んで「0秒読書」(っぽい)アプリを自作してみた
2026-03-18 10:19

ClaudeCodeに頼んで「0秒読書」(っぽい)アプリを自作してみた

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00:07
AIってすごいなぁという話を、皆さんご存知でいらっしゃるでしょうけども、
今ふと思ったことですよね。今というか今日というかね。
1日に精神のPラインディナーショーをどうなることでやらね。
なかなかちょっとまだ、まだちょっと先のことでもあるもんですから、なかなかまだちょっと背中がないですね。
まだね、わからないことやらね、まだ決まってないこともいろいろあるんですが、
今ね、もうこれ文化祭ですからね。
これはね、中に入っている人たちが面白いね、これ今ね。
やろうやろうと言っているこれが、今我々の方が面白い。
僕は例のごとくちょっと責任から逃げようという。
責任と義務の話ありましたよね、力さん。
とにかく、ねばならないとかやらないといけないという教養みたいなものから、やっぱり僕は逃げる傾向があるんで。
広幸さんじゃないけども。広幸さんなんかも制約から逃げるね、あの人はね。
あの人ほど逃げませんけど、あの人フランスまで逃げてきましたから、あんなことはしませんが、
僕はもともと逃げる傾向があるということで、抱えることができる人は強いなと思いますけどね。
宇多谷さんとかね、なかなかすごいなと思いますが、
その辺は僕は逃げながらヒラヒラと生きておりますから、それはそれでいいじゃないかということで。
ですが、さっき思ったこと、AIがすごい。
当たり前のことですが、最近ね、ゼロ円読書っていうのあるの知ってます?
ゼロ円読書、ソースネクストが売ってるやつね。
なんかね、ちょっと著作権的に微妙だと言われてますけど、
何かっていうと、Kindleの本なんかとかをね、何がゼロ秒読書かっていうと、何がゼロ秒かっていうと、
読んでないっていうんですね。
だから、読んでないのにどうやってわかるかっていうと、
Kindleみたいな本をスクショしてPDFに起こして、それをテキストデータにすることができるっていう、
そんなアプリらしいんですが、
1日サブスク1000円くらいするし、1ヶ月サブスク3000円とか、
1年サブスク何万円とかあって、サブスクでお金取るんで、
3月の初旬、2月だとかは、1ヶ月無料キャンペーンみたいなのがあったみたいですけど、
もうそれは終わってしまってるんで、僕が気づいた時にはもう終わってましたんで、
現実にそのアプリを使ったことはないんですけども、
そういうことらしいんですよ。
いいなと思って、僕もそれやってみたいなと思ってね。
例えば、ビジネス書とかさ、読んでもいいんだけどめんどくせえじゃん、結構。
小説をそれやろうとは思わない。村上春樹の小説をゼロ円読書…
え?ゼロ円?ゼロ時間読書?
あれ?ゼロ時間読書かな?
ゼロ時間読書だっけな、ゼロ円じゃなくて、ゼロ時間読書か。
とにかく小説をですね、そんなことやっちゃダメじゃん。
03:03
小説は内容を読んでるわけじゃないじゃないですか、内容っていうか。
味わってるわけじゃん。
だから、味わってるものとお腹いっぱいにするものって違うじゃん。
栄養をとってるわけじゃないじゃん。味を見てるわけじゃん。
言ったら、小説とか映画とかっていうのは、内容、だから文章、内容ね、だから栄養ね、
栄養そういう、役に立つかどうかとかそういうことをやってるんじゃなくて、
美味しいかどうかで食べてるわけでしょ。
だから、美味しいために食べてる食事とさ、栄養をとるために食べてる食事はちょっと意味が違うじゃないですか。
ビジネス書ってさ、美味しいから食べてる部分もあると思うけど、栄養をとるために食べてる部分が多いじゃないですか。
だから、栄養をとるために食べてるようなビジネス書ね、読書館みたいなものを得るために読んでるビジネス書もあるから、
内容薄くて味だけのやつもあるじゃん。味だけのやつも。
だから、そういうやつはいいんだけど、いいっていうか、違うけど、栄養をとるために食べてるようなビジネス書に関してさ、
読んでもいいんだけど、めんどくせえからゼロ時間読書で、ゼロ分読書で、ゼロ秒読書か、ゼロ秒読書で、
もうサッと内容まとめてAIでキュッキュッとやった、もうそれだけでいいやってるやつもあるでしょ、そうやってやりたいやつもね。
だけどね、Kindleをコピーするのなかなか大変だっていうことで、できないのかな、あれ。
コピーできるけどね、結構めんどくさいんでしょうね。
ということで、そういうアプリがあるわけですけど、それをいいなと思って、ふと思ったんですよ。
クロードで作れないかなと思って、クロードコードで。
ということで、さっきね、クロードコードと相談してね、ゼロ秒読書みたいなやつ。
つまり、個人使用の範囲でKindleの本をスクショみたいな感じにして、PDFにして、それを文字認識して、
OCRかけてテキストデータにできないかなって、そういうアプリ作れないかなって。
それで、クロードコードでやったほうがいい?それともアプリ作る?それともオパールでやったほうがいい?
どうがいいと思う?って言ったら、何も言ってないのに勝手にアプリ作り始めて。
あれがダメだ、これがダメだ、あったんで、かなりやり取りをしまして、クロードコードと。
かなりやり取りをしたところ、結構いいものができました。
これはどういうものかっていうと、OCRを日本語と英語と両方入ってて、
それを起動させると、自動的にKindleを開いていれば、自動的にKindleの画面をスクショする状態に入って、
何ページかページ数を指定すると、今開いているページからめくっていくわけ。
日本語なら左にめくっていって、日本語縦書きなら左にめくっていって、横書きなら右にめくっていく。
06:08
OCRも日本語と英語と両方かけるんだけど、基本どっちかというのを選択して、
英語、日本語という2つのOCRができるようにしてやって、
その最中に画面をスクショするんで、画面を触っちゃうとうまくスクショできなくなりますけど、
撮っている間は設定で色々動かせるようにしてあるけど、1.5秒で1枚めくるようにしてあるから、
200枚だと300秒くらいかかっちゃうんで、6分くらいかかっちゃいますが、
一冊ビジネスショー210ページとかだと6分くらいかかっちゃうけど、
夜のうちにやるとか、暇なときにやるとか、スクショを触らないタイミングで、
あるいはもっとページ数を横に3枚分やれば3分の1時間はなりますけど、
そういう方法もあるよね。横に長くすることで、
1ページに、あんまり文字を小さくするとOCRが不安定になるんで、
その辺は調整しながらですけどね。
今そういうのを作りましたね。
これが何時間かでできましたよ。何時間かかったかな。わからないけど。
10分ではできるんだけど、一発でうまくいかないんで、
まだ僕のAIの技術では、やりようによっては勝手に遂行して、
どんどん良くしていくみたいなやり方があるのかなとは思うんだけど、
僕まだそこまでの技術がないので、
僕の場合はどうしても自分で人間が壁打ちみたいにやって、
何回かクロードコードに何回か作り直させたので、
5分、10分ではできなかったです、正直。
数時間かかったと思いますけど、
数時間でゼロ秒読書みたいなアプリを自分で作ることができたわけね。
非エンジニアですよ、もちろん僕はね。
コンピューターにそんなに詳しいわけでもない。
それがクロードコードオーパス4.6だけでできました。
なので、ビジネス書的な味わわないタイプの本に関しては、
それで一回読ませて、
それを例えばテキスト化してしまえば、
PDFのまま入れてもいいんだけども、
PDFのままジェミニーに投げてしまうとかもあると思うし、
PDFのままノートブックLMに入れてもいいとは思いますしね。
でもOCRかけるようにやってあるので、
そのOCRもできるので、無料でできるように
クロードコードが勝手にOCRをインストールしてやってらっしゃったからね。
09:01
できましたよ。
ということで、0秒読書のアプリを買ったことがないから、
どれくらい自分の作ったやつと違うか分かりませんけどね。
まあまあできちゃったんじゃない?
というふうに思いました。
すごいなクロードコードって思ったというお話でした。
今日はこのぐらいですよね。
本当にすごいね。
本当にアプリとか簡単にできちゃうんだね。
本当にすごいな。
これもしかしたらね、僕はクロードコードが好きだからクロードコードでやってますけど、
もしかするとチャットGPTのコーデックスでもできるかもしれないし、
後でコーデックスでやってみるからできるかもしれないし、
もちろんアンチグラビティでもできるかもしれないですけど、
アンチグラビティで作るとなるとやっぱり結局オーパス4.6使っちゃうんで、
結局一緒ですけどね。
一緒かなと思いますけどね。
もう一回ちょっと他でもやってみようかなというところで、
今日はこの辺でやめておきましょうかね。
すごいなと思ったというお話でした。
それでは皆さん、さようなり。
今日本当に普通にクリエイティブテックな話をしましたね。
はい、さようなら。
10:19

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