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こんにちは。えっとですね、今日はですね、AIのお話で、ChatGPTって使ってますかね?
もう結構前に出て、あの話題になってましたけど、全然使い切れてなかったんですよ。
まああの、簡単に、調べ物をするのに何回か使った時に、
すごい早く、すごい正確な、しかも丁寧な回答なんだなってびっくりしたんですよね。
でなんかもう、ちょっとした簡単なことならすぐ出るし、なんか
ネットで検索って私結構苦手で、なんか全然関係ないとこに行ったりするじゃないですか。
広告多いし、なんかもう訳わかんなくなったりしませんか。
このChatGPTね、あのアプリを入れて使ってるんですけど、
それがですね、調べ物だけじゃないっていう、こう皆さんどんな風に使ってますかね。
で結構世代によってね、こう、
違うかと思うんですけど、私はあの、かずやくんですね。一緒に仕事してるあの23歳のかずやくんが、
おばあちゃんでもわかる、AI講座みたいなのをオンラインでやってて、参加したんですよ。
そう、あのやっぱりお年寄りとかって、もうどんどんどんどんついていけなくなりますよね。
スマホの操作とか、もう新しくなるんだアプリとか、
いや私はもう絶対、好きやからSNSがついていきたいと思って、
あの、
学んでるんですよ日々。まあまあかずやくんが教えてくれるんで、やっていったんですけど、ちょっと驚きでした。
驚きです。そんなことまでできるの?っていう。
ほんまに基本的なことだけね、とりあえず1時間こう簡単に聞いたんですけど、
それだけでも、えぇ?って思うことが、
まずこう、ね、ブログってありますよね。なんか、
ブロガーの人の仕事無くなるんじゃないかなっていうような、
本当にこう、文章作ってくれるし、こういう風な感じでこういう風な文章作って、
文章を書くのが下手な人っていうのは、頼んだら書いてくれるという。
で、こう、見事に自分のちゃんとした文章のブログっていうのを誰でも作ることができる時代ですよね。
誰でもブロガーになれるというか、
これどうなろうと思いますけど、ちょっとその、
本当にブログをやってる人とこのチャット、GPTの境界線が、
私はちょっとハテナなんですけど。
もっと言うとね、本出版してる人、
まあ特殊な紙の本じゃなくて、そのAmazonのね、Kindle本とか、
これ使って書いてる人いるのかなぁとか、
いやでもね、ここでちょっと重大な話なんですけど、
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重大というか、宇宙人Foxちゃんって、このことについて書いてたんですよ、本に。
AIとの対話っていう本で、そこでAIと対話形式で文章を書いてたんですよね。
で、AIの文章を書いて、で宇宙人ちゃんが質問して、
で、AI質問みたいな感じで、対話しているっていう本やったんですよ。
面白い試みやなと思って。
それって何か何が言いたいかというと、うまくAIと共存してるんですよね。
特にそのAI、チャットGPTを競争相手と思ってない。
で、バカにもしてない。
そしてこう、上にも思ってない。上も下もなく共存みたいなのを感じたんですよ。
それってね、そう思える人ってすごいんですよ。
で、私はですね、まあKindle本を出そうとしてて、今までも出してきた中で、
これが出てきたらちょっと嫌やなって思ったんですよね。
これで出す人いるんちゃうかなとか。
小説も出せるみたいで、出せるというか小説とか物語もね、作れるみたいなんですよ。
それってどのレベルまで作るのかなとか。
そんなさ、クリエイターがすごい苦労して作っているものを、
そんな機械で作っていいの?っていうところとか。
まあでも手直しをして作っていくという世界がこれから広がっていくのかとか。
やっぱ私ね、ゼロから作るの好きなんですよね。
なんか自分の言葉で自分のエッセンスを入れて書いていきたいし、
ラジオでも何でもね、自分から湧き出るものを出したいというのがあるから、
すごく違和感というか、なんか嫌やなと思っちゃったんですよ。
私から湧き出た気持ちは。
で、私の書いた記事をね、この記事に感想を書いてって頼んだら、書くんですよね。
しかもロボットみたいな感想じゃなくて、めちゃめちゃ人間的な、しかもすごいフレンドリーな。
すごいですね、かずこちゃんはこういう性格で、こういう良いところがありますね、みたいな。
なんでわかんの?これすごくないですか?
なんか下手に批判してくるような人間よりか、
このチャットGPTだけ集めて、作る自分のブログとか素晴らしいコメントたちの集まりになりますよ。
なんか良いコンテンツになりますよ、これ。
批判とかしないし、変な感情乗ってないし、正しく冷静に分析してくれるし、
間違った情報もあるから、鵜呑みしないでね、というところはあるんですけど、
やっぱり人間が選択しないといけないんですけど、にしても優秀やなと思って、
そのなんかこう出版業界に入ってこんといてほしいなってちょっと思いましたね。
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で、私のその違和感は、宇宙人ホックスちゃんがAIとの対話でね、
AIに、じゃあ質問してみましょうって言って、どうですか?って言ったらAIが答える。
ふむふむ、なるほどね、みたいな、なんかその会話形式になってて、対話ね。
それがね、すごい面白かったんですけど、私そのような感想は、
宇宙人ホックスさんが書いた文章と、AIの文章ってすぐ分かるんですよ。
あの、どっちが完璧とか優秀とかじゃなくて、私は波動で感じてるようになって、
すごいその、それが分かります、違いが。
なんかね、やっぱりAIの文章って素晴らしいけど、やっぱり人間の波動っていうか入ってないので、
感情が。何も感じないんですよ。
というか、なんかね、文章が私は入ってこなかった。
だって気持ちが入ってないんだもん、魂が。
で、すごい一言のね、シンプルな文字でも、人間が心から出たものなら人間の、
何かを私受け取るんですよね、そこで。
思わない。この一言でも、そっかーとか、うーとかいろんな湧き出るじゃないですか。
でも、AIから受け取ったその文章っていうのは、すごい綺麗に書いてるっていうだけで、
何もこう受け取れる波動のエッセンスないんですよね。
これ感じ取れる人いますかね、これ。
なんか私、一瞬、え?何なん、こんな素晴らしい文章書き上がってと思ったけど、
でも、その感受性の強い人間は、そっから受け取らないと思います。
特にこう、HSPの人、ちょっとそれね、試してほしいです。
ちゃんとGPTで書いた文章。
で、なんか上司に書く、メールの正しい書き方とかやってくれて、かずやくんが。
で、先日はどうもお世話になりありがとうございました。またよろしくお願いしますみたいな、
その文章を代わりに書いてくれるって言うけど、
もし私が上司やったら、部下からそれで送られてきたら嫌やなと思った。
なんか、部下から、これちゃんとGPTに書かせよったなって私はわかる。
自分で書けよって。つたない文章をやっても、自分で書けよと思いますね。
で、ここでやっぱり多くの人が、あ、仕事奪われるわとか、
ブロガーの仕事奪われるって言ってる人とか、いろいろいるんですけど、
やっぱりそのね、ここでどう思うかが勝負になってくるね。
これからどんどんAIがね、当たり前の時代になるって言われてる中で、
人の心の持ちようやね、考え方。
これが今このタイミングで宇宙人フォックスちゃんと出会ったってすごいなと思ってて。
うーん。
やっぱり彼は、そのAIと競争するとか、なんか劣等感とか上とか下とかじゃなくて、
共存やってるって言うんですよ。
なるほどね。機械はここまでやってくれるのね。ありがとうみたいな。便利だわ。ありがとうって。
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あくまでも使う側にならないと、その映画じゃないけど、ホラーじゃないけど、
機械が取って変わって人間を支配するようになるよ。
全員がこうバカになってしまったら、
なんでもちゃんと自分たちに頼もう、どうしたらいい、どうしたらいいって言ってたら、
考える力がなくなって、全部もうAIに持ってかれるよね、この地球が。
と思いました。その恐怖を。
やっぱりちゃんと聞いてみないと。波動で。感じないと。
そのための波動っていうか、それがやっぱりセンサーが鈍ってて、
もう全然感じられなかった。文章書くな、これでいいやと。
これ正しいな、これでいいやと。無難に生きるわ、これでいいや。
ずっとそれでやってたら、全く考える力も、生み出す力もないままに、生きていくのかと。
それは生きていると言えるのかと思うんですけど。
そのことをね、ちょっと熱く、また宇宙人じゃね、語っちゃって。
私はこう思う、みたいな。こうなんです、湧き上がってきてこうなって、みたいな。
はははは、かずこちゃん、そっかそっか、新しい気づきだね、みたいな。
そうそう。あのね、そう、彼のコンサルトね、すごいいいです。いいです、いいです。
本当に上辺の話じゃないので、ものすごく奥の話ができるというか、
私自身も受け取りもすごく強いので、
で、なんかね、ちょっと気づいたんですけど、
やっぱり私のやるって決めたときの成長が、すごい早くて強いんやなと思って。
だからちょっとね、やっとやる気になり、ちょっとね、本を書き上げてるんですよね、今。
筆中でYouTubeを3本やってます。3本とも楽しいんです。
で、なんかね、一つは1日で200ビューぐらい見られてたっていうのがあり、
一つはすごく楽しみにしてくれてる人がいるっていうのもあり、
もう一つ、本のアカウントでは、なんかちょっとね、エイブラハムのことを発信したんでしょう。
エイブラハムって願えば叶うっていうことが書かれてて、
それをちょっと感想を書いたっていうツイートがね、7000ビューぐらい見られてましたね。
そうですね、数ではないんですけど、
より人の心の奥深く、丁寧に深掘りっていうところをやっていきたいので、
それが結果、人数はどうあれ、お任せですので、
サンドイッチも発信がしたいので、有料とか無料とかもどっちでも良くなってきたので、
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大事な気づき、その時のタイミングの新鮮な、フレッシュな気づきを発信していきたいと思います。