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サマリー
このポッドキャストでは、AI時代における人間の生きる意味について考察しています。まず、ピーラインのディナーショーの企画が進行中であることが語られますが、展覧会に比べてディナーショーは具体的なイメージが湧きにくく、焦点が合いにくいという課題が挙げられています。しかし、ディナーショー自体が目的ではなく、参加者同士が時間を共有することに意味があるという考え方が示されます。 次に、AIの進化、特にClaude Codeの進化について触れられ、その強力さから多くの仕事がAIに代替される可能性が指摘されます。医師の仕事も70%削減されるという試算が紹介され、AI時代に人間が「役に立つ」ことの意味が問い直されます。大谷翔平選手を例に、実社会での直接的な「役に立ち方」とは異なる、尊敬される存在であることの価値が語られます。 AIによって仕事がなくなるのではなく、これまで意味がないと思われていたことや、遊びとされていたことが新たな意味や仕事として確立されていくと論じられます。野球の例では、プレイすることだけでなく、観戦することやそれについて語ることも仕事になり得るとしています。最終的に、AI時代に人間に残される最も重要なものは「縁」であり、人と人との繋がりや時間を共有することにこそ、これからの人間の生きる意味と価値が見出されると結論づけています。
ディナーショー企画の現状と意義
おはようございます。1212精神のラインディナーショーを裏でちょっとずつ進んでますよ。
僕はそっと見守ってますよ。なぜ見守っているのかね。
いや、口出しするのもどうかなと思いながら、 そっと見守っておるわけですけども、少しずつですね。
うたたねさんが中心で今はやってらっしゃるわけですけども、 やってらっしゃるというかね、やってくださっているわけですけども、
ニーナさんとかイージーさんとか、 個展をやろうという話、それ言っていいんだったかな。
まあいいよね。それどうなるか分かりませんがですね。
ピーラインのディナーショーの関連でね、
1123みたいなね、3人展みたいなことで、 なんかやってみようということでね、進んでるわけです。
こちらの方がね、やっぱりちょっと先に進んでる感じが、
メインの方がなかなか、要は展覧会はね、 なんとなく想像がやっぱりつきやすいんだけど、
ディナーショーと目を打ってしまったために、 何をやるんだというようなことで、
ちょっとうまくね、焦点が合わないという。
どっかで焦点があったらいけるんでしょうけど、 スカンクさんも忙しいしね。
ということであまり焦点が合わないまま過ぎてますけどね。
まあでもいいですよ。いいんですよ。
あんまりまた僕がデシャバるとですね、 結局僕のプレッシャーだけ与えるみたいなことになるから、
あんまりこうデシャバらなくて、 なるべくやりたいなと思ってるわけですけど、
若干や気もきつつ、
でもまああんまり、他の人が言うのはいいけど、 僕が言うのは良くないだろうという思いがね、
やっぱりいろいろありましてね。
でね、いいんですよ。結局ね、何が目的かというとですね、
ディナーショーはね、 結局ディナーショーが目的じゃないんですよ、もはやね。
ディナーショーというきっかけがいるんですよ。
我々はですね、あそこでね、 時間を共有することに実は意味がある。
そのきっかけをいかに面白く、 いかに僕ららしくしようかと思っているだけのことでね。
というふうに思うんですよ。
AI時代における仕事と人間の価値
これね、最近AIを使っていて、
オープンクローがあんまり怖くて、 ちょっとずつしか触れないんで、
むしろクロードコードをよく使うようになりましたけど、
クロードコードを単独で使っていても、 ターミナルで使っていてもなかなか大変なんで、
クロードコードをカーソルかVSコードかに 入れてやるのがみんなやってるみたいなんで、
そっちの方がいいのかなと思いながらね、 ちょっとどっちかに入れようかなと思って、
ターミナルでやってるやつはプログラムを 組んでるみたいな雰囲気になっちゃうんで、
一回ちょっとターミナルどっちがいいのかな、
でも最近はアプリ版のやつとCLIで クロードコードをやってますけど、両方でね。
記憶別なんでね、あれ。
そうじゃなくて、今時のね、 カーソルだとかVSコードでやろうかなと思ってますけどね、
それはいいんだけども、すごいんですよ。
僕の仕事がね、医者だからあんまり そんなに使えないけど、
皆さんのお仕事、普通のサラリーマンって ものすごい使えるんじゃないの、あれ。
って思うけど、つまりそれはさ、 我々の仕事がいらなくなるっていうことで裏返しですけどね。
電子カルテでね、先生の電子カルテの 宣伝があってね、これでね、
電子カルテ、このうちの電子カルテ AI電子カルテ入れていただければ、
先生のお仕事が70%削減され、
先生の残りの30%で お好きなお仕事をされるといいでしょう、
7割のお仕事が削減されます、 みたいに書いてあるんですよ、電子カルテの宣伝に。
ヤッターじゃないんですよ。
7割仕事が減るぜ、ヤッターじゃないんですよ。
ヤッターなんだけど、
我々の仕事の7割が減るということは、
我々の仕事の7割は、
我々の医者の7割の医者はいらなくなる っていうことと同じですからね。
我々、医者は資格で守られているから、
ギリギリ、もうちょっとしばらく 生きていけると思うけれども、
こんなのルール、厚生労働省が ルール変えたら一撃ですからね。
ということで、我々は、
政殺与奪の権利をですね、
厚生労働省、国に握られているので、
自分で自分の命を預かっていないという、
そういう奴隷ですけどね、なわけですけど、
でも、僕らのでもうちょっと生かしてもらえる ようなところはあると思うんだけど、
でも、それも厚生労働省の気持ち一つでね、
国のお金がなくなったら明日切られるしね。
ということで、我々はですね、
ギリギリ資格によって生きているだけで、
あとしばらく、もうもはや7割、8割、 9割の医者はいらないというのが、
現状の医療の水準を保つのであれば、 そういうことになっているわけです。
それは、もっともっと進みます、これ。
AIはもっともっと進みますから。
でも、現状でそのぐらいってことは、 もっとかもわからない。
もっといらないかもわからないけど、現状ね。
ということで、ちょっと触ってみるとね、 クロードコードすごいなということで、
これはもうちょっとなぁと思うわけですよね。
最近やっぱり、チャットGPTが出てきた時以来の、 やっぱりクロードコードが進化してて、
もうオープンクロード使わなくても、 クロードコード自体がですね、
クロードコードリモートとか言ってですね、
外から、今家のMacが24時間動いてるんだけど、 クロードコードの関係で、
間違えた、オープンクロードの関係で、
そのオープンクロードの入っているMac、 壊れちゃって画面が映らないMacの
クロードコードを外から、うちのWindowsだとか、
WebでもWebのSafariとかChromeとかね、
そういうところからクロードコードにつないで、
家のターミナルで動いているクロードコードにつないで、
指示を出すことはもうすでにできていたんだけど、
今度はクロードコードチャンネルって言って、
Discordだとか、メッセージアプリとかで、 メッセージングのアプリで、
指示が出せるようになったってことで、
これでほとんどオープンクロードとそっくりの 使い方ができるようになっているようですよ。
クロードコードチャンネルは、 ちょっとやり方知らないんだけど、
すぐできますよ、そんなの。
クロードコードリモートはすでにできているんだけど、 あんな番号を入れるだけだから。
チャンネルもどうせすっげー簡単ですよ。
なので、ちょっと今日はやってみるか。
なんでやってないかと思ったら、 家に帰ってないからだ。
自宅に帰らないとMacに触れないんで。
Macのほうに設定するんだろう、どうせ。
Discordの発行して、それを繋ぐんでしょ、どうせ。
DiscordのAPIかなんかと繋ぐでしょ、どうせ。 違うの?
知らんけどさ。
どうせそうなることでしょ。知らんけど。
ということで、もう間もなくできるわけですよ。
そうなるとね、やってみたけどものすごいんだよね。
なんでもできちゃうっていう感じがする。
だからパソコンで仕事してる人は、 もはやほとんど何もやらなくても、
ということはあなたはいらない。
じゃあ、あなたがいらないわけじゃなくて、 僕もいらないわけですよ、そのうちにね。
そんなことないです。お医者さんはまだまだいりますよ、 特に精神科とか言うけど、そういうことじゃないです。
いらねーのね。僕もあなたもいらないです。
いらないっていうのは、実用には役に立たない。
実用の役に立たないからといって、
その人がすごくないわけでも、 いらないわけでもないです。
例えば堀江門さんが言っていた、
大谷翔平は実社会では役に立たないって言って、
何よーとか言ってる人がいたけど、役に立たないじゃん。
ボールを遠くに飛ばしてどうするのよ。
だけど大谷翔平はすごいじゃん。 尊敬すべきもう偉人じゃん、あの人。
だけど、あの人が米の1個でも作るかっていう話ですよ。
石油の1個でも掘るかってね。
そういう意味で、実社会ではもう皆さん役に立たないし、
どんどんその度合いが、何が役に立つか、 何が役に立たないかっていうのが変わるだけで、
すでに僕ら、何なら堀江門さんだって別に役には立たないでしょ、
米を作るのには。多少立つかもしれんけどさ。
ということで、僕らはどんどん、そういう意味で今までの役に立つから、
今までの役に立つという意味性からは、
僕らはどんどん、どんどん逸脱していくんですよ。
まさにそれはドンデコルテの漫才みたいに逸脱、 意味から逸脱しているんですよ、僕らはね。
そうなったときに、その意味から逸脱と言っても、 今までの意味から逸脱するだけなんですよ、僕らはね。
何の意味もなくなるわけじゃない。
新たな、今まで意味がないと思ってたものが、 意味があるようになるんですよ。
例えば、お金を稼ぐとか、金融だとか、そういうのさ、
ホワイトカラーの人たちってさ、
例えばそれがね、かつてのね、 原始時代、江戸時代でもいいや。
かつての時代からしたらさ、 こんな仕事じゃないでしょ、僕らがやってるの。
パソコンカタカタやってるのは遊びだよ、これね。
遊びというか、遊びかなんかもよくわからんわ、 昔の人からしたらね。
平安時代の人が見たらどう思う? 仕事だと思う?
お米作ってないよ。
お米を作らないものが何が仕事なの?
別に豚を取って、 イノシシを飼ってくるわけでもないのにさ。
こんなものが何が仕事ですか?
パソコンの椅子に座ってカタカタやって。
遊んでるだけじゃん。
ということで、そういうものが 仕事になってきたわけですよ。
だから、それまで仕事じゃないものが仕事になり、
それまで意味がないと思われてたものが 意味が出てくるわけよね。
野球なんて遊びじゃん、ボールを打って。
そういう遊びみたいなものが意味を持つわけよね。
意味を持ち、それが仕事になるわけだよね。
遊びが仕事になったり、
遊びみたいな意味のないものが 意味があったりするように、
人間社会は変わっていくんですよ。
だから、僕らAIによって仕事が7割なくなったり、 8割なくなったり、9割なくなったりするけど、
今は意味だと思われてないものに意味が与えられ、
仕事だと思われてないものが 仕事になっていくんですよ。
だから、野球が仕事になるんですよ。
遊びから仕事へ、そして「縁」の重要性
今度、僕の知り合いの医者が言ってたけど、
野球をやるのが遊びが仕事になったのと同じく、
野球を観るなんて完全に遊びじゃん。
年に400試合以上野球の試合を観に行くっていう人が いるんだって、野球好きすぎて。
その人がYouTube配信をしてるんだって。
それにうちの知り合いの先生が課金してるんだって、 YouTubeかラジオか知らんけどもね。
野球が好きだからね。
その野球を400試合、プロだけじゃない。
あれこれ見てる。
その人の配信が面白いんだって。
ということで、野球を観るなんて、やるのも遊びだけど、 観るなんてもっと遊びだったんだよ。
それが仕事になってるわけよ。
そこに意味が発生してるんだよ。
仕事っていうか意味ですよね。
仕事と意味同じと捉えてもいいと思うんですよ。
これからはね。
これからというか今もなのかな。
仕事っていうのは意味です。
新しい仕事、新しい意味が生まれてるわけね。
これからもどんどんそうなっていく。
そうなっていったときに、僕らにどんな意味、どんな仕事が残されていくのか、
僕らの価値はどんなところで測られるのかっていったときに、
これみんな言ってるんだけど、
オチヤヨイチさんがまさに言ったんですよ。
リハックじゃなくてね。
ピボットか何か見てたら言ったんだけど、
これは我々に必要なのは縁なんです。
恋愛時代が来るよと。
とにかく縁が大事になってきて、
機能とか意味って彼は言っていたけど、
それは今までの機能とか今までの意味だよね。
今までの機能、今までの意味というものね。
で、これが変わっていくわけ。
もっと原始的なところからすると、
狩りをするとか米を作るとかが、
原始的な、原初的な意味とか仕事だと思うんだけど、
それが広がってきて、
そういうのをうまく再分配するシステムだとか、
政治だとかさ、
そういうものが意味だとか仕事になったりとか、
それを運搬する運送だとかね、
そういうのが意味だとか仕事になったりとか、
それをうまくコントロールする流通システムみたいなものが、
意味になったりとか仕事になったりとか、
その裏で金融みたいなものが意味になったりとか、
仕事になったりとか、
金融なんて株なんてもう、
ギャンブルじゃん、一瞬言ったらね。
いやいや、あれはね、投資だからね、
陶器じゃないからギャンブルじゃない、
そういうこと言ってんじゃないの。
数字が動くみたいなことを広くとったらギャンブルじゃん、
っていうようなことで、
そもそも銀行ってもの、
ギャンブルじゃんとか遊びじゃんっていうのがね、
フィクションじゃんっていうことで、
そのフィクションであるところの、
どんどんどんどんフィクション性が広がっていって、
フィクションみたいなものが、
遊びだったものが意味になってきてるわけですよ。
これからもそれが続くだけのことですよ。
産業革命とAIによる変化、そして未来
そんなに家ができて、
社会がひっくり返るわけじゃないのよ。
さらに先に進むだけですよ。
今まで起こってきたことの延長線上が起こるだけよ。
ということで、
また今産業革命が起きてると考えればいいわけよ。
そういうことで、
今まで人間がやってたことを機械がやるようになり、
今まで肉体労働みたいなもの、
パワーみたいなね、
スクリューをね、
船のスクリューを人間が回してたのが、
蒸気機関が回すようになるという、
そういう産業革命が起こってそういうことになるということで、
同じく今度は頭を使う作業みたいなものを、
今までは人間が考えていたものが、
あるいはクリエイティブね、
何かね、
クリエイティブなものを作ってるね、
小説を書くね、
映画を作るね、
イラストを書くね、
何かをするみたいなね、
そういうようなことがね、
今までは人間がやってたことを、
こういうのをメインがAIがやると。
もちろん多少は残りますよ、
人がやるところもね。
例えば今だってね、
馬に乗るっていうことはあるでしょう。
バスタに乗ることもあるよ。
だけどそれはさ、
必要でやってるわけじゃなくて、
遊びでやってるだけじゃん。
ということで、
少しずつ変わっていくわけね。
ということで、
僕らはそういうふうな産業革命の最中に生きているわけね。
別に産業革命の中に生きてるから、
いろいろ変わるけど、
革命が終わった後の社会では、
それが別に当たり前になるだけのことで、
人間様が頭を使うなんてことは、
そんなことやろうじゃないよね、
っていうようなことになってるわけ。
そうすると、
今までも起こってきたことだけど、
さらに人間というものが遊び、
今まで遊びで、
遊びの方に動くというよりかは、
今まで遊びと思っていたものが、
意味性が変わっていくだけのこと。
そうすると、
僕らに残されているものは縁であると。
その何が大事って、
僕らはより社会というものの中で
生きていくようになるし、
それを維持するためのインフラみたいなものから、
人間が排除されていって、
AIが入っていって、
僕らはそこの主役であるというかな、
そこの意味でしかなくなるというかな、
僕らの意味性がどんどん強くなって、
そして僕らが生きていくということは、
どういうことかっていうと、
人と人との繋がりの中に
生きるだけのことになるというかな。
僕らは何と、
僕らに残された意味というものは、
残されたというか、
次の今まで意味がないと思われていたもので、
意味になるのは、
みんなでリナーションをやるという、
その時間を共有するという、
そういうことだけが、
そういうことが今度、
これからの意味になり、
仕事になっていくと。
仕事というと大変なことみたいだけど、
意味になっていくと。
今まで遊びだったものが、
より遊びが重要になっていくという言い方もできるし、
別の意味を帯びてくるというか、
そういう言い方もできるでしょう。
どういうふうに捉えてもいいんだけど、
とにかく、
そういうものが大事になっていくということですよ。
なので、
ああいうことが、
まさに僕らが生きる意味の部分、
このリナーションが、
僕らが生きる意味として、
どんどん重要になっていくと。
そういうことの重要性がどんどん増していく。
僕らはあれをリナーションするために生きていくんだよ。
これからはね。
という境に変わっていくんです。
そういうのの、
僕らが発端になった、
僕らが気づく発端になったAI時代に、
そういうことが意味になることの発端になったのが、
11、21、11、22、
11、23の、
僕らのベテランを中心とした経験であるし、
今年それがはっきり、
さらにそれを強化するのが、
1212のリナーションなんです。
僕らはね、
あの時間を共有するんです、思い出を。
そこで僕らは縁をさらに強化するんです。
これこそが人生なの。
特に今までだってそうなんだけど、
今後はこれこそが人生なんだよ。
より、よりね、というふうに思うわけです。
ということを、
今日は言ったところで、
終わりにしましょうかね。
今週も元気にやっていきましょい。
ということでね、
これから我々ね、
いろんなリナーションの話もしていくと思いますので、
チェッキングの方よろしくお願いします。
ちょっとおかしいな。
それではみなさん、さようなり。
17:13
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