『北極星』
2026-03-17 23:05

『北極星』

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サマリー

今回の放送では、西野昭弘氏の新刊『北極星』の発売を記念し、その内容についてパーソナリティが自身の見解を述べます。特に、給料の上げ方や交渉術に焦点を当て、自身の経験を交えながら解説します。自身の給料は、患者さんのためではなく、決定権者の利益になる行動をすることが重要だと指摘。例えば、病院の院長にとって、患者さんが良くなることは病院全体の利益につながるため、自身の医療行為が院長の利益となり、それが給料交渉の材料になると説明します。また、土地の賃貸交渉の例では、相手の立場や決定権者の利益を理解し、それを踏まえた交渉戦略がいかに重要かを具体的に示します。さらに、『北極星』という本は、単なる情報提供ではなく、西野氏のビジネス哲学や覚悟を示すファングッズ、概念共有の印であると捉え、読書体験についても独自の視点を提供しています。最後に、スカンク氏との「ピーライン」や「ピーライン・ディナー賞」についても触れ、今後の活動に言及しています。

放送開始と近況報告
おはようございます。バスエーの精神科リブラでございます。
今日は久しぶりに、電車の上から配信しております。
坂が、坂に手袋をはめて、よいしょ!
寒いな。
31キロ。
えーとね、
今日寒い。まあまあ寒いですよ。
春なのにね、もう桜が名古屋では開花し始めましたけどね。
来週なんか満開かな。
今週末か。
今週末、週末、満開ですかね。
来週かな。
っていうようなところです。
もう春になったのにも関わらず人がいますから、
ちょっと音を小さくしまして、
小声でやらせていただいて、
恥ずかしいですからね。
変な人ともありますからね。
人多すぎてちょっと、
口を外に出しましたので、
マイク。
あ、あ、たぶんマイク入ってると思うんですが。
ということでね、本日も
思ったこと、ちょっと本当に入ってるかどうかわかんないが、
大丈夫かな。
大丈夫かな。
大丈夫かな。
文字が、
Googleレコーダーでやってますからね。
文字が出てますから、
大丈夫なんでしょう。
音は良くないかもわかんないけど、まあでも大丈夫でしょう。
さあ、本日また思ったことをね、
ちょっとオーナーほど渡りながら。
あー赤になっちゃうかな。
間に合いました。
よし。
やりましょう。
西野昭弘氏の新刊『北極星』と給料交渉術
えーとですね、
西野昭弘さんのですね、
我らが西野昭弘さん。
我らがどうか知らんけどね。
新刊北極星発売ね。
で、皆さんいろいろね、
そのことについて発信も僕の周りでちらほらありますんで、
僕もちょっと思ったことを
言おうかなと思いますけどね。
まずね、
思ったこと。
いつも言いますけどね、
やっぱりね、
給料の上げ方
知ってますか?みたいな話があるんだよね。
で、その、
やっぱ、なんていうのかな、
えー、
その辺の全体の構造が
見えてない人はそれは給料上がらんよね
っていう風に思いますよね。
世の中の仕組みというか。
えー、
その、僕で言うところの
僕だと、僕は雇われの
サラリーマンですから、
僕にの給料の決定ね、
評価を決定したら誰かっていうことですね。
えー、
まあその病院の組織ではあるんだけども、
うちの病院は
院長がそこまで巨大な権限を
持っている組織ではない。
もうちょっと大きい病院がいくつか
あってですね、
その院長っていうのは
うちの病院の院長でしかないので、
でもちょっとややこしいことにね、うちの病院は
かといってその全体のところに
すごく偉い人がいるわけではないものですから、
法人の
真ん中の人は一応
理事長かなんかってなってるけど、
その人はあまりこう、現場のことには
関与してなくて、名誉職みたいなのがあって、
各病院の院長がある程度
実権を持ちながら
回している、まあそういう
ちょっと特殊な組織なんですが、
そこの院長がやっぱりまあ、
うちの場合は院長が権限がある程度あるわけね。
そして、
その僕は、
厳密には違うけど、
その院長からお金をもらってるようなもんだ、
その人が支配するわけですから、
そうすると院長にとって、
その人にとっての
利益は何かと、
いうことを考えなければ、
給料は上がらないでしょ。
患者さんのためにいくらやったって
ダメなんだよ。
患者さんをいくら元気にしてて、僕の給料は上がらないんですよ。
そのことが分かってない人が
いるんだよね。だから、
売上げ上げたってダメですよ、皆さん。
会社の利益を増やしたらダメなんだよ。
その会社の利益が増えることが、
自分の給料を決定する
権者の利益になると、
その人が喜んでくれるのがあれば、
利益っていうのは金銭的じゃないよ。
その人が喜んでくれるようなことをやれば、
あるいは上がる可能性があるよね。
交渉でもあるけど、
交渉で、もちろん、
なんですが、
もちろんその人が喜んだって、
安くてもいいですよって言ったら、
それは安いままになるとは思うけども、
それはそうなんだが、
その人に、
僕の給料を決定する
権者の
人の
利益になるようなことを
してなければ、交渉材料が
ないよね。
カンジさんもこんなに喜んでましたって言ったって、
あ、そうっていう話だよね。
だから何?
僕にとっては非常に不愉快なことを
君はしてくれるよって。カンジさんも喜んでます。
カンジは喜んでるか知らんけど、
僕は不愉快だ。
じゃあ給料上げよう。ならんでしょうこんなもの。
なるわけがないでしょ。
会社の売り上げこんなに増やしてますよ。
社長がね、僕にとってはね、
君がやってることは非常に気に入らないことだな。
君のせいで
僕の生活ボロボロだな。
でも会社の利益は上がってますよ。
そうか。うちの会社の利益を
上げてくれてありがとう。僕としては非常に迷惑。
これじゃあ給料
絶対上がらないよ。
上がるかもわからないけど
基本的にはそれはおかしいでしょ。
その、賢者の人の
その、金銭だけじゃない。
いろんな立場とかいろんなこともある。
いろいろな利益になることが
なければ交渉にならん。
あんたにとって僕が必要ですよねってことにならなければ
交渉にならん。そんなもの。
というところをいかにね
意識して
られるかってことですよね。
それは、僕の場合はですよ。
医者ですから
病院の院長というものは
やっぱり医者のトップなので
その、うちの病院の
で、患者さんがどんどん良くなるということは
うちの院長の利益でもあるわけで
うちの病院が良くなるってことだから。
そこの院長ですから。
自分の家の
自分の会社のレベルが上がるってことだからね。
それはもう自分の一部だから。病院というものは。
その人にとっては。そこの能力が上がるんだったら
それは嬉しいでしょ。だから
僕にとっては患者さんが良くなるってことが
間接的に
院長の利益にもなるもんだから
僕が患者さんをたくさん治したりとか
素晴らしい医療をすれば
僕だけじゃないよ。
立派な先生が一生懸命
上手な治療をしてね。それが上手くいくようになれば
そりゃ院長も
嬉しいでしょ。だから
利益にもなるでしょ。
だから、そうすると交渉材料というかな
になるでしょ。
だから、自分の
経営権の決定権者が
どういう立場でどういう風に
見えているかということが分からないとね
そのことに気がついていないとね
そりゃ交渉になるんだよ。それはサラリーマンだけ
じゃないんだよ。
物事の交渉というものはそもそもそういうもんですよ。
例えばですね
土地賃貸交渉の具体例
僕は
これも前言ったかも分からないけどあるところで
なんていうかな
土地を
貸す貸さないというようなことでやったんだけど
貸す貸さないで交渉して
僕は迫っていくわけじゃ
そんな安い値段じゃ貸せませんよ
ということで
うちの父親は貸したかったんでお金が欲しいから
だけど僕は貸したくないわけじゃないが
高くしたいわけだ
で、交渉するわけだ
で、僕は
そんなの貸したくないです
みたいな話をするわけだけど
僕はそこで考えているのは
相手が
どういう人なのか、個人なのか
会社員なのか
会社員だとすれば
僕の土地を借りようという
決定する権者が
どういう立場の人なのかということを
考えたわけです
今回に関しては大きな会社の
土地を貸して
うちが土地を貸すと
その借りた土地にある会社が建物を建てる
そしてその建物を
建てたものをあるところに貸す
実は建物を建てるところと
貸す人は別だったんだよね
会社で分かれたよね
ある建設会社が
話を持ってきて
そこの建設会社の
関連の企業が
まず僕と契約して
うちの父親と契約して
その建築会社が建物を建てる
その建物を
建築会社の
関連の企業が
某会社に貸すと
そういう構造
僕が契約する相手は
基本的には某建築会社の
小会社のサービス会社
そこのサービス会社が
自分の元の大元の会社に
建築を依頼する
何億円かの家が建つ
建築を
オーダーするのは
小会社が
建築をオーダーする親会社が
家を建てる
小会社が僕から土地を借りて
建てる
その借りた建物を
別の企業に貸すと
こういう構造になって
いたわけですね
ところが
大元のそういう構造になっているにも
関わらず
建築会社の小会社が
僕の親と契約
するはずなんだが
力関係が
親会社が強いものだから
この話を動かしているのが実は親会社だったりする
だから構造上
小会社が契約者にはなるが
建築会社そのものが
窓口になって動いているんですよ
要は建築会社は
建物を建てたい
建物を建てるために
建てやすいように考えた仕組みが
小会社が
一般社から土地を借りて
そこに親会社にオーダーして
親会社が建築を建てる
小会社がそれを
いろんな
ある種の業者に
貸すところを決めてから
それを親会社に持っていくんだけど
親会社に持っていくというよりは
親会社が中心になって
この話を進めているんです
うちに話が来たときも
うちと契約する会社ではなくて
契約する小会社ではなくて
本体の建築をする
親会社が僕のところに
話を持ってきてきたんですよ
親会社の
社員と交渉しているんですよ
そこが決定権じゃん
どうも
それで決定したことを小会社に回す
そういう仕組みだった
さあ僕は考えましたよ
この人サラリーマン
この人にとって何が得で何が損なのか
この人にとって
得なのは
この建物を受注すること
建物を受注
とにかくこの建物を建てたいわけ
このミッションは建物を建てるのが
建築会社の人だ
この人が建築会社の
小会社のサービス会社の人だったら
話は別なんだが
僕が相手しているのは建築会社
ということのサラリーマン
建築会社でもない会社の
社員となるとこの人は
とにかくこの人の得は
ここに建物を建てる
建てれば自分の部署に利益になる
自分の部署に利益になればこの人は会社で評価が上がる
上司に褒められる
この人は評価が上がって給料が増える
ということでこの人はこの建物を
建築するということが第一目的
僕が交渉している相手が一番嫌なのは
この話が流れること
流れてしまったら建てられない
だから建てられないが一番嫌だ
という風に僕は言うんだ
なので強気に交渉したわけです
ちょっと高めに言ってって
そうじゃなきゃ建てませんよと
こっちも腹くぐってね
いざとなったらもう断るぞと
いざとなったら他の建築会社にやってもいいし
一旦これ断ってまた向こうからね
本当だったらお願いしてくるかもしれないし
だから僕は一旦譲らんぞということで
高めのまま交渉を続けて
1円も下げませんよということで
僕は交渉に挑んで
うちの試合は非常に不安になってたけど
これ流れたらどうするんだろう
いいんだ流れない
本当は流れるかもなと思ったけど流れない
任せておけ
流れるはずがない
相手の差しは考える
一歩も譲らなかった
そうすると結局僕の
言った値段が
バッチリ取って1円も値引かない
次回から交渉は
中止だという風に僕は宣言して
こっちは忙しいんだしやだぞと
こんな話いつまで乗ってられるか
たった数千万の話
乗ってられるかバカバカして
こっちは年収何千万ももらっている
こんなちっちゃな話やってられるか
というような態度で
強気で
これはあなたが折れないと
あなたの会社が折れないと
僕はこの話に
折りますよ
本気にこんなもん
どうでもいい話だからね僕にとって
という顔をして交渉に臨んだ
そうすると僕の思った通り
この話は
僕はしかも計算して言ったから相手が出せない額じゃない
出せるけど出したくない額
でも出してさせることはない
という額を計算して
調査に調査を重ねて計算して
ふっかけてるわけで
むちゃくちゃふっかけてない
だから100万って請求して
80万なら締め締めとかじゃない
バチッと狙ってその金額
言ってる
なので相手としては
確かに出せることはないという額だはずなんだよ
でもなーって最初に言った額の倍だな
これ
半額で言ってきたんだろうなと思うんですけど
計算して倍言って
一歩も譲らないと
結局どうなったかというとそれが通った
何が起こったかというと
実は最初に計画されていた
建築会社の子会社を間に挟むという
仕組みは実はもうこれでは利益が出せないということで
誤挟になって
僕の契約相手はそこの
建物を借りる場所
そこで貸すんじゃなくてそこが直接
うちから土地を借りて建てることになった
なので中抜きの子会社は
入らないことになってたんです
だけどこの会社はとにかくそういう風に構造を変えて
うちがそこに
本来だったら
建物を借りるはずの会社が
土地をうちから借りてという風に
構造が変わりました
だから
仲抜きする
建築会社の子会社というものは
話から消えていった
その人は途中から
来なくなった
建築会社を
仲抜きして
直接
そこに建物を使う会社に
借りるはずのところは建物を借りるんじゃなくて
うちから土地を借りる構造に
構造を変換して事業が進んだ
なんでこうなると読んだかというと
僕が先も言った
建物を建てる会社のサラリーマン
僕に利益を
多少与えたところで
会社の利益がたとえ少し減ったところで
しかもその減るのは
自分の会社ではなく
自分の会社の関連の子会社の利益が減るだけだから
この話
とにかく彼は
この話が流れるのが一番怖いと思う
何だったら
とにかくこの話を
建築するこの何億円かの建物を
建てるというところは絶対譲れない
と彼なら考えるはずだと思った
なので上司を説得していても
何を説得していてもこの話は
リブラさんという人が
お医者さんで譲らないですわ
だからこの話は
ちょっと構造を変えて
建築にこぎつけましょうやという話を
向こうでするに違いないと踏んで行って
それで交渉したわけですね
だから相手は
建築会社の建物を建てる会社
でもなく
カス子会社ではなく
本体の建築会社そのものが
僕の交渉窓口だという決定権者である
ということが
分かったので
とにかく
家を建てるということが
第一目標であるわけで
それは彼がサラリーマンだから
利益が減るということは
自分の利益じゃないから
会社の利益だから
しかも自分の会社じゃない
自分の部署じゃない
予想の部署
しかも予想の会社
あんまり自分に影響しない
そこの利益は
僕の利益に
リブラ家の利益に
回ったとて
そこの交渉を
彼はするはずだと踏んだわけ
相手の立場を考えて
言ってるわけですね
相手の立場を
考えなければ
交渉はうまくいかないし
給料増えるわけないじゃん
ということなんです
『北極星』の解釈と本の価値
ということが
西野さんの北極星という本を買うと
多分中に書いてある
多分
そう
読んでおりませんまだ
北極星を読んで
感想を言うとは言ってないでしょ
北極星が発売されたようですと
北極星について
思ったことを言いましょうと
いうことを言っただけで
読んだとは言ってない今から読む
っていうことが書いてあるんじゃないかな
と今思ってる
ということで答え合わせを
僕は
西野明寛フリークですから
僕のレベルになるとフリークでいいでしょう
先生いつもありがとうございます
先生と西野さんおっしゃった
ということで僕は西野さんを認識している
これはもうね
これはもうファンというか中枢のファンと言っていいでしょう
これはもはや中枢のファンですよ
ということで
もちろん買って読みますよ
ただね
今聞きましたもちろん買って読みますよ
買ってもない
でも買いますから必ず買いますから
必ず読んでまた感想を言いますよ
だけどね読まなくたって中身がわかる
読まなくたって中身がわかるって何事だと
今思った人
あなたは間違ってる
読まなきゃ
今中身に西野さんが言いたいことがわかってどうするの
遅いよ
本なんかで
情報を売ってる奴いるのか今
違うんだよ
そんなこと西野さんだって分かったんだ
あれは情報をですね
最先端の情報を届ける手段として
使ってるわけじゃないんです
あれはある種のファングッズであり
ある種の
ある種の
看板であり
自分がこんなことしてますよ
ビジネスにも詳しいです
という
メッセージであり
我らファン
にすると
西野さんすごいなと思う
グッズであり
聖書なりね
宗教的な本であり
さらに概念共有の
印でもある
西野さんとかだと日々違うこと言ったりするから
いろいろ言うから
いろいろ俺も言ったなとしばらく
ここ数年
正しかったことかな
確かにそうだなと思ったこともあれば
違ったなと思うことも
例えばスリランカの話なんかたぶん載ってないと思うんだよ
スリランカの話なんか聞かなくなったよ
西野さんの周りからも聞いてたんだよ
あの話どうするのかなって
いろいろですわって言ってたよみんな
その話聞かなくなったな
あれはやめたんだろうね
いくつか
それがもしうまくいってれば
なんでも突っ込んでみなきゃだめだ
っていうメッセージが北極星に書いてあるはず
だけど
スリランカ聞かなくなったところを見ると
なんでもやってみればいいんだ
というメッセージは
そうは書いてないと思うんだよね
ということで
何年か考えだめた
西野さんのメッセージの
集大成というか
自分のいろいろ考えたことの
やってきたことの
まとめというか
もうここは間違いないというところを
世間の人やファンと
共有する概念共有の
証拠の
みたいなもんだと思うんだよね
本というのは書いちゃったら書き直せないというか
出ちゃうから出版で
あとはあんまり触れないから
だから決定を嫌がる人は本書くのを
嫌がるんじゃないかな
責任を負うのを嫌がる人は本書けないんじゃないかな
そういうのは平気なのわかるでしょ
いっぱい本出してる
そういうの平気なの
あるいは近所で出版だから書き換えやすいのかもわからない
でも紙の本って出しちゃったら
もう書き換えられないじゃん
覚悟なんでね
だからそういう彼は覚悟を示すものであり
本というものはね
それの概念の共有のための
契約書でありファンではね
周りの人との契約書であり
宣言書であり
というのが本なんですよ
本から情報を得てる場合じゃねえぞ
そんなこと
何やってんだもしそうだって
あの本読んではーなるほどって今思った人がいたら
何言ってんだよって話なんですよ
西野さんだってそんなこと思ってねえよ
というふうなことも踏まえて
この3年間か4年間
西野さん見たりね
周りで遊んだりした
我々はですね
あーなるほど
そういうふうにここは書いてあってこれは書いてないなと
というふうにおさらいにしたり
ここはもう覚悟を持って書けたんだなと思ったりして
読みましょうよ
というふうにね
やってみました
今後の活動とまとめ
どうかな
なかなかあれだから見事だと思うんだよね
こういう話をさ
適当に今こさえて話すっていうね
口から出まかせがまあまあだなっていう
前からちょっと人がいました
ということで
見事な
口から出まかせを
言ったところで
口から出まかせでは言うもののね
言うもののですよ
まあまあ真空ってんだよ
出まかせなのに
まあまあ真空
適当に振ってるように見せて
しっかりヘッドを貸して
打っているでお馴染みでございますが
1212
精子のビアイン・ディナー賞に関してはですね
ちょっとずつ進んでおりまして
またね
スカンクさんとピーラインできないときもありますから
ピーラインの
この前1時間だけやったピーラインでもね
1時間だけやった
たった1時間しかやれなかった
ピーラインでも言いましたけど
ここからね
スカンクさんとピーラインできないときは
ピーライン・ディナー賞を
懲戒儀をやろうということで
もしかしたらちょっと
ディスコードで募ってみて
もし明日できたら明日やってもいいかもわからないけど
明日もしかスカンクさんに言わなくて
ピーライン火曜日の夜取れたら取ってみようかなと
取れなければ
ピーラインやれたらまた
久しぶりに三宅さんでもお茶化しながら
ピーラインやるかですね
やらなければ
ピーライン懲戒儀の人がメンバーが集まれば
懲戒儀やってもいいかなと
という風に
今ちょっと思ってるところですかね
というところで
今日は北極星という本が発売されたということで
お馴染みの西野昭弘先生の
西野昭弘
我らが西野昭弘先生の
本が出たということで
北極星に関して
思うところを
お話をしてみました
本当に読みますよ
本当に買って読みますよ
皆さんも答え合わせで読んでみたら
いかがでしょうか
23:05

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