1. Nogitz-R(ノギツR)
  2. R489/ ジャパンポッドキャスト..
★アワードの協賛の件のお話をしていますが、当エピソード公開時の24年3月2日時点のニッポン放送のサイト情報に基づいて発言しております。予めご了承ください。・今年もやります「ポッドキャストアワード回」
・またネチネチ重箱の隅をつつく
・ラジオ食堂・坂谷分析
・刷新された審査員
・マネタイズ
・アワードを理解するための「補助線」
・多忙と戸惑い
・我々は何がしたかったのか?
・ノミネートされる条件がわかった!?



[参考情報]

・JAPAN PODAST AWARDS2023
https://www.japanpodcastawards.com/

・ポッドキャスト予備校
https://podcast.1242.com/show/podyobiko/

・ポッドキャスト予備校 presented by Audible
https://music.amazon.co.jp/podcasts/27c8e795-9f63-4075-8008-a894c7a747a7/%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E4%BA%88%E5%82%99%E6%A0%A1-presented-by-audible

・ニッポン放送「橋本直と鈴木真海子のCROSSPOD」
https://www.1242.com/pod/


・Podcast Weekend
https://www.1242.com/pod/


・PODCAST FREAKS
https://www.podcast-freaks.com/

・ポッドキャストアートイベント『ジャケギキ』
https://camp-fire.jp/projects/view/702633


【過去のNogitz-R ポッドキャストアワード回】
https://nogitz.net/?s=PodcastAward
00:15
ノギツイッテプレゼンツノギツR)
どうもみなさんこんばんは、東横名人です。本日は2024年2月の末、東京台東区宇宙谷のバー林寄りをお届けします。
お相手はいつものように私、東横名人と宇宙谷といえばこの方に来ていただいてます。どうぞ。
はい、いつもお世話になっております。中堅インターネットラジオ、ラジオ食堂の方から参りました。
坂谷と申します。今日は本当に頑張って参りますのでよろしくお願いします。
はい、オイトルラジオ食堂からこの方です。
はい、中堅インターネットラジオ、ラジオ食堂に居候しております。
MBA橋場ウィズ、PGリップ、AKA今治セフィーロです。よろしくお願い申し上げます。
今治セフィーロって本当にいい名前ですね。
嫉妬してるでしょ。
超嫉妬してる。
この3人が集まるっていう回は年に何回かあるんですけど、年始2月、3月といえばジャパンポッドキャストアワード。
ジャパンポッドキャストアワードというと、ラジオ食堂とのぎつの合同収録が。
のぎつ食堂。
のぎつ食堂があるという回です。
ジャパンポッドキャストアワードはなんと今年で第5回を迎えました。
はい、迎えました。
今年もやるんですね。
はい、やります。
ジャパンポッドキャストアワードは有料なポッドキャストコンテンツを発揮応援する日本初のアワードです。
2019年の初回以来皆様からのご支援、ご支持をいただいて今年で5回目を迎えます。
今聞くべきポッドキャスト、もっと世に知られるべきポッドキャストを新しいポッドキャストの可能性を見つけられるビビットな感性を持つ先行委員による先行と、
全国のポッドキャストリスナーによる投票で各賞を選出いたしますというところで、この向上はずっと変わってないんですよね。
そうですよね、変わってないですよね。
変わってないです。
俺もちょっとその話しようかなと思ったんですけども、やっぱり今聞くべきポッドキャストっていうところでいつも一緒ですよね、ここでは。
はい。
内容全然変わってますけどね。
そうなんです。我々は、坂谷さんはそうじゃないかもしれないけど、東洋明治の私はすごい戸惑っている今回。
僕も戸惑ってますよね。
え、まじで?
もうびっくり。
びっくり。
もう今まで、だから今回ポッドキャストアワードに向けてですね、いろいろデータの取りまとめ等をさせていただいたんですけど。
今まではですね、ノミネート作品を第1回から第4回までずーっと並べてたんですけど、これだともう比較に何にもならないんで。
だいぶね、変わる。
傾向が全然違うんで、第1回と第5回のみを抽出したものに差し替えました、今回。
なるほどね。
えっと、過去の傾向を追うことに意味がなくなったってことですか?
03:02
なくなりました。もうほぼほぼ意味がない。
今回すごく大きかったところは、ずーっと過去の1回、2回、3回、4回聞いていただいたらわかるんですが、
プラットフォーマー、スポティファイ、アマゾンオーディブル、ゲラ、レディオトークとかいろんなところがあったり。
配信プラットフォーマーですね。
プラットフォーマーがいたり、あと大手メディアが、マスコミがわちゃわちゃして。
去年とかさながら、ジャパンサブスク音声大賞だっていうことを言ってて。
そうでしたね。スポティファイvsアマゾンの怪獣大戦争、我々は言っておったわけなんですけども。
言ってたんですけども、今回からそのプラットフォーマーの部門は、
ラジオ・テレビ・新聞・雑誌・メディア社のほか、エンターテイメント制作会社と、
映像・音声制作を事業と行っている企業にとって制作されたコンテンツの中で最も優れた作品を贈呈する賞、
メディア・クリエイティブ部門・メディア・クリエイティブ賞というのができて。
前もあったのかな?
去年だけあって。
去年からできました。
結局そこに、プラットフォーマーはそこの中で戦いますっていうことを、
よもやちょっとそんなことを、最初の告知のタイミングで言ってたんですよ。
今回、告知も12月の半ばになって、
もうジャパン・ポッドキャスト・アワード死んだわ!って言ってたんですよ。
毎年同じこと言ってますけどね。
もうないはない!ないない!ない!ない!って言ってたら、
おお!
いや、やってる!
やってる!
始まった!
始まっちゃってるよ!っていうので、またやってんだと思ったら、
このレギュレーションが結構変わって、
僕らプロアマー比率の話を散々言ってたんだけど、
あまり優遇にまたなってきたんですよね。
そうなんですよ。
あまり優遇というほどでもないんですけど。
要は、プラットフォーマーのワークスチームの色合いがちょっと減ってきた。
そうですね。
本当かな?と疑心暗鬼になってたんだけど、
いざノミネート作品を見ると、
ほんまや!有言事項や!って思って、
ちょっとびっくりしたっていうのはありました。
去年毎度ですね、このポッドキャストアワードの話は、
エンサー、妬み、悲我み、恨み、つらみ、怒り、
全てのネガティブな感情を持った坂谷と、
ネチネチしてる粘着質の東横名人と、
ポッドキャストアワードについて何の関心もない橋場が、
三者三様で喋るっていう回が続いてるんですけど、
1回から5回までどんな傾向があったのかっていうのを、
1回振り返ってちょっと喋った方がいいかなと思います。
リスナーさん分かりやすいかなって思います。
というところで、坂谷道彦が考えてくれたアジェンダに沿いますとですね。
坂谷が初めてですよ、アジェンダ作ったの。
06:00
作るつもりなかったんですけど、
俺が作ってって。
俺が作れって言ったから作りましたけどね。
作らないとわけわかんないんだもん。
ということで今回は、
第1部は今回、状況の話を説明するというところと、
第2部のところはですね、事件簿って書いてあるんですよ。
事件簿って何よ。
坂谷さんこれ具体的にどういう話でしたっけ。
まず、私ちょっと宣言させていただきたいんですけども、
今回をもってポッドキャストアワードのお話をするのは終わりとさせていただきたい。
はい、嘘です。
今回は最終回とさせていただきたくお願いいたします。
はい、去年も言ってました。
勝手に決めるなよ。配信するのは俺じゃんからな。
どうせ、お前来年も喋るんだろ。
それね、去年も言ってたんですよ。
毎年言ってるから。
去年を最終回にしますって言ってたんですけど、
いやどっちかというと、一昨年を最終回にすると言ってて、
去年も別にやる気はなかったんですけども、
橋場がマミネエの話せんとあかんからですね。
そうそうそうそう。
去年はそうだ。
マミネエの話と共にあるんですよ。
ジャパンポッドキャストアワードって。
だからそれのおまけとして。
お前今日マミネエの話しないじゃないかよ。
いやしょうがないじゃないですかそれは。
ふざけんなよ。
まあまあしたかったらまた時間取りますから。
お前バーターの条件にさえなってないじゃないか。
いやそうだったんですよね。
小森バナベさんがね。
お前今ほどマミネエの話をするのに適した時期はないぞ。
本当だね。
話すまん。
そういう話あって、
去年は基本的には最終回っていう風にしようと思ってたんですよ。
だけど今回あまりにもガラッと変わったんで、
今回お話しさせていただこうと思ったのプラス、
今回のポッドキャストアワード全体のですね、
歴史を振り返った上で、
我々とポッドキャストアワードというのは、
一体何だったのかを全部総括して、
今回最終回とさせていただきたくて。
長編になるぞこれ。
いやならないならない。
なるぞ。
来年もまたガラッと変わるってポッドキャストアワード。
いやまあいいや。
来年はね。
まあ嫌な予想が分かるけどね。
そうですね。やらない可能性は。
予想したらやらないといけなくなっちゃうじゃない。
まあでもやらない可能性は上がりましたね。
かなり今回で。
毎回言ってるからな。
去年はだいぶ形が決まっちゃうと定まったじゃないですか。
ポッドキャストアワードっていうのはこういうショーですっていうので、
日本放送としてもやる意味っていうのがわりとはっきり出てたんで、
この状況であれば僕は続くと思ってたんですけど。
でもこれを見ると確かに後で言うかもしれないけど、
そうかするとなんでやってんのに放送っていう感じなんですよ。
まあでもそれもある程度僕の中で。
完結してるの?答え出てるの?
答えは出てるんで。
すごいな。考察系YouTuberみたいじゃないですか。
ちょっとね、その話も。
はいはい。事件簿事件簿。事件簿。
ということでございましてですね。
09:00
ポッドキャストアワードで今回ですね、大きく変わった点はですね、
関係者がガラッと入れ替わりました。
審査員ね。
そうですね。非常に大きいのはですね、審査員がガラッと変わっております。
審査員ちょっと見ていただきたいんですけれども、
第4回に出てたもしくは第1回から第3回に審査員として出てた人が、
たった10人。
今回10人ですね。
10人中3人しか残ってないんですよ。
古田さんだけが解禁症なんですね。
そうですね。
ひりしまふみかも2回からなんでほぼ解禁症。
ほぼ解禁症ですね。
奥森さつきさんって読むのかな?
これは原市の岩井さんの嫁さんですよ。
え、そうなの?
20歳年下の子。
この奥森さつきさんっていうのは第3回の審査員をされてたんで、
だからリピーター組が3人しかいないんですね。
そうなんですよね。
これはすごいですね。
坂谷の大好きな大島さんも。
大島康憶さん。
僕らは去年ポッドキャストは葬式って言われて、
何よ!って思ったけど、
あの1年間大島さんのやつを色々見てると、
僕は大島さん大好きになりました。
本当ですか?
面白い。
でも葬式に関してはまだここの整理はついてない。
いや、もう葬式じゃないですか。
なんかネットラジオとポッドキャストはどうも違うもんらしいっていうのを。
いや、だって言うじゃないですか。
人類は3回か4回転ぐらいしてるとかって言うじゃないですか。
そうなんですか?
各戦争で滅びて、また次の人類がみたいな。
それはこの世界5秒前にできた仮説っていうやつですか?
僕らはみんなシミュレーターの中で動いてるアルゴリズムの一部なんですよ。
もうそれはいいんで話し進めますけども。
3人しか残ってないんですね。
だから我々が大好きな野球たとえで言うとですね、
もうほとんどピッチャーと監督とキャッチャー以外全部入れ替えみたいな。
なるほどね。内外や層入れ替えみたいな。
そういうとんでもない事態になっておりまして、
他ね、さっき言ってた大島さんも出てこないですし、
あと非常に大きいと思うのが古典ラジオの深井隆之さんですね。
でも深井さんはいないけど、樋口さんが出てるじゃないですか。
樋口さんは古典ファミリーですからね。
ごめんなさい。この人古典一派ですか?
そうそう、古典一派。
古典の人です。間違えました。
いやだから今回ね、ノミネートに古典が入ってなかったんで、
古典の人たちも一回ポッドキャスタワードから。
古典は電動でしたか?
いや違います。古典さんは古典ラジオ以外にも
いろんなラジオを分けていらっしゃいますので、
電動入りすかっていうのはあんまり関係ないんですよ。
だからその古典ファミリーのポッドキャストがノミネートされてない?
そうそう、今まで結構ノミネートされてたんで、
しかも深井隆之さんっていう古典ラジオの主催の方が去年から審査してたんで、
12:06
この方がいなくなったプラス今回古典ファミリーがノミネートされてないんで、
あの方々はちょっと一歩引いた形になったんかなと思いましたが、
ですけど深井さんっていう人が入っているということですね。
だから入れ替わりなんじゃないかなと思いましたけどね。
そういう形でございまして、何が言いたいかというと、
関係者がガーッと変わった、まさに新生ポッドキャストアワード。
新チームですね。
新世紀ポッドキャストアワード。
ポッドキャストアワードは新世紀。
新ポッドキャストアワードになったということになります。
その新はカタカナの新ですね。
カタカナの新、カタカナの新。
そうか。
まさに新しいポッドキャストアワードに変わったということですね。
で、先ほどですね、豊子さんがおっしゃったみたいに、
今回非常にデカかったのは、そのプラットフォーマーがほぼいなくなったという形です。
特に顕著なのがですね、
ポッドキャストアワードの協賛会社というのは昔はたくさんあったんですよ。
これは詳しくはですね、前回のポッドキャストアワードから聞いていただきたいんですけども、
ジャパンポッドキャストアワードのホームページの一番下のところに、
企画運営日本放送でそこにした協力にですね、
Amazonオーディブであったり、スポティファイであったり、
さっき言ってたラジトークであったり、
そういうのがずっと並んでたんですけども、
今回はオトナド一社だけ。
情報発信したり、音声広告の代理店を持っていただいた方がいいかなと。
お世話になってますよ、ずっと僕ら。
ランキングをずっとチェックするのは、オトナドのサイト見に行った方が。
ああ、ポッドキャストランキングですね。
社会文化の200位に、
ああ、今週も入ってないなみたいな。
ああ、そうなんですか。
僕は見たことないですけど。
前回ちゃんと読み上げると、
企画運営日本放送製作ジャパンポッドキャストアワーズ
実行委員会スポティファイアマゾンミュージックオーディブル
ラジオトークゲラ
めちゃめちゃ入ってるな。
スポティファイアマゾンミュージックオーディブル
っていうゾーンなんですけど。
だから前回はプラットフォーマーの人取合戦やって言ってたんですけど、
その人取合戦のプレイヤーがゴロっといなくなったんですね。
ゴロっといなくなって、審査員もゴロっといなくなったんですね。
特に大きなところで言うと、
佐久間信之さんと石井ヒカルさんですね。
この二人がポッドキャストアワードの象徴みたいなところがあったんで今まで言うのは。
だから石井ヒカルさんっていうのは日本放送の有名なラジオディレクターの方で、
オンナネット日本とかされてる方なんですけども、
佐久間さんっていうのは言わずと知れた、今はときめくディレクターの方で。
テレビプロデューサーね。
っていう形なんで、
だからこの方々がいなくなったのが非常に大きい。
ずっとへばりついてたんですよ、僕。
15:01
へばりついてた。
いつのみで発表するんだろう。
東横さんが。
これまたちょっと後で話しますけど、
そのサイト見たときに、加藤茂明ってジャニーズ、いや今スマイルアップか。
スマイルアップニュースの小説も書いている加藤茂明が審査員に入るよっていうので、
ブワーってこう。
え、そんなことあったの?知らなかった。
ジャパンポッドキャスターアワードの僕の中でのトレンド数っていうか。
あなたの中でのポイントって。
あなたのね、中でのね。
僕の中では。
Xのトレンドが上がったことはないの?
上がったわけじゃなくて、僕の中では、
僕はAmazonじゃなくてYahoo!の話題なうってアプリ入れてるんで、
ラジオ食堂とかのぎつとかに新着のツイートがあったら、
いや、ポストがあれば。
そうですね、ポストですね。
って出てくるんですけど、一気に。
バババーって。
ジャパンポッドキャスターアワードがめちゃめちゃトレンド、
僕の中でのトレンドにしたのと思ったら、
なんでかっていうと加藤茂明さんが相手だから。
入られたから、ということなんですね。
坂井さん、これが事件簿じゃないですよね。
坂井 事件簿じゃないですよね。
だから、それぐらい今回のポッドキャスターアワードは変わったっていうことを説明したんですけども、
じゃあ、そこに至るまで2023年に何があったかっていうのを、
今からね、いろいろお話しさせていただこうかなと思うんですけど。
お願いします。
まず一つあったのがですね、
2023年の3月にポッドキャスト予備校という番組が、
なぜかわからないですけど、オーディブルから配信されました。
これね、前のジャパンポッドキャスターアワード、
ポッドキャスト予備校っていうのが第1回の時と第2回にあったのかな?
いや、第1回の時だけだったと思います。
めちくろさんがやったやつでしたっけ?
まあそうですね。
今回Amazonオーディブルで配信してるんだけど、
Amazonオーディブルって基本買いにならないと聞けないじゃないですか。
聞けないですね。
でも、これ不思議なサイトを日本放送が作ってくれていて、
オーディブルの音声が聞ける謎のサイトを作ってくれたんですよ。
ああ、そうなんだ。
あの特設ページは。
つまり、金払わんでもブラウザ上で聞ける。
聞けるオーディブル。だからあれ変やったでしょ?
変ではない。
変わってる。
変わってる。
アードSS入ってるんで、普通にGoogleポッドキャストで聞けましたし。
聞けた。よかったよかった。
すごい変な作りのサイトなんだから。
AmazonのAmazonミュージックでも聞けましたし。
うん。
だから普通に聞きやすい内容。
オーディブルじゃないんだ。
オーディブルブランドだけどAmazonミュージックで聞けるポッドキャストなんだ。
プレゼンティットバイオーディブルなんだけど、ポッドキャストでどんなプラットフォームでも聞けたようで。
あれ、それがポッドキャストアワードのノミネートが発表終わって大賞も出てから、なぜかポッドキャスト呼び子がまた
お前らポッドキャストアワードをノミネート目指せっていう番組をね。
18:02
ドラゴン桜よろしく。これをやってたのは、今さっき言ってた日本放送のプロデューサーかな。
石井ヒカルさん。
石井ヒカルさんと、さっき言ってた大島康沖さんと、あとプラス野村孝文さん。
野村孝文さんと、あとハイパーハードボーイズ黒目レポートのが出てたんですけども。
これ全然ね、僕らも気づいてなかったんですよ。で、なんかあったなと思ってたんだけど、改めて聞いてみたら一番これがいいコンテンツ。
過去に類見ないぐらいちゃんとポッドキャストのことを話している超有料コンテンツ。
かなりいい内容でしたけどもね。
野村さん自体がすごいちゃんとした人ですからね。
そうですね。その内容は良かったんですけども、ここでのポイントは、ここがポッドキャストアワードと石井ヒカルさんと大島さんの最後の関わりっていうことになってしまった。
ポッドキャストアワードとの接触点になった。
そうですね、このポッドキャスト予備校って何のためにするかって言うたら、2024年の今の今回のポッドキャストアワードを盛り上げるために作成されたわけですよね。
じゃあ時期悪いよね。
まあまあそりゃそりゃそうやな。
いやでもやっぱり。
じゃあなんで3月に出してんねんっていう。
じゃあ3月くらいにやってくれないとそっから企画して、録音して作って。
ああそうだよな。
要は煽り番組でしょ。煽り番組は有料コンテンツだけど、俺は聞いてないけどさ。
いや有料じゃないです。無料でした。
いやいや、グッド。グッドグレイトエクセレントコンテンツを3月に作って、次の12月までにノミネートできるように間に合わせろっていうのはすごく真っ当じゃないですか。
だからあれか。
もっと無事すればいいのに、こんだけいいコンテンツなのに。
まあそうですね、だったんですが、その2024年のね、今回のね、ポッドキャストアワード第5回を盛り上げるために集まった石井さんも大島さんもいなくなったということです。
石井さんはイベントで多分忙しいんですよ。
去年も一昨年も石井さんは忙しかったわ、そんなもん。
いやだってもうオードリーの東京ドームのイベントを狙ってた人でしょ。
忙しかったんですよ、多分。
忙しいんですよ、みんな。
何でもかんでも忙しいですますか。
言うよ。
作間さんも石井さんも一昨年もその前の年もずっと忙しかったわ。
大島さんは?大島さんは?
大島さんは忙しいよ。ずっとロードプラスワンでイベントしてるよ。
そうなんだ。
まあまあとりあえず忙しかったかどうかは置いといてですね。
忙しかったんですよ。
いなくなったということになります。
それも事件簿?事件簿じゃなくて。
事件簿というか事実ですね。事件簿というと今回最も大きかったのがですね、
2023年4月の個人情報流出間外事件というのがございました。
流出じゃないけどね。
だから間外と言ってるじゃないですか。
これがですね、SNSのXで、あの当時はツイッターやったかもしれませんけど、
去年の4月にこういったポストがありました。
21:03
当時はツイートやったかもしれませんが。
若310っていう方。
そういえば日本放送からメール箱が来るようになったんだけど、
日本放送に視聴以外で1ミリも関わったことないし、
ポッドキャストアワードも知らないし、
本当に心当たりないから見ないで削除している。
CTの中、ラジコンアプリに入れたくらいしかメール来る可能性がない。
というですね、声がありまして、
この方以外にも、いろんな方がですね、
ポッドキャストアワードのリスナー投票された方が、
日本放送からメール箱が来るようになったというふうに。
僕も来ました。
そうなんですか。僕は読まずに捨てました。
多分。覚えてません。
多分ね、規約には書いてたと思うんだ。
多分ね、書いてたと思うんですが。
そんなん絶対捨てるもん、普通は。
ちょっとね、そこら辺の裏問えなくて残念なんですけどね。
リスナーズチョイスの投票の時に、
個人情報保護方針という形で、
こういう形で使用しますよというふうに書いてあると思います。
ただ、道義的にはですね、いかがなものかというふうには思います。
通常であれば、リスナーズチョイスの投票に使う場合、
そのリスナーズチョイス、もしくはポッドキャストアワードの
運営のために使うのに限るという形で書きます、普通の規約では。
それを日本放送のマーケティングにも使いますというふうに書いてなかった大問題ですし、
書いてたとしても、それは道義的にいかがなものかと個人的には僕は思います。
やるんだ、そういうことみたいな。
まあ、そういうことがありましたと。
で、やはりですね、こっから先ポッドキャストアワードが始まるにあたって、
かなりですね、運営がドタバタというかしてたことが、
去年末ぐらいから判明してきます。
僕はね、戸惑いっていうふうにこれをタイトルが付けてたんですけど、
戸惑い。
戸惑い。もともとね、ポッドキャストアワードの運営ってちょっとグダッ…
もともとね。
もともとね、もともとね、もともとね、ちゃんとあんまりしてくれてなくて。
日本放送の新人がワンオペでやってるんやろうなみたいな感じはありましたけどね、昔から。
それがね、例えばこれ。
例えば去年だったらですね、審査員の人数がね、間違ってますとかいろいろありましたね。
今回で言うと。
今回で言うと、先行スケジュールです。
一時先行はホームページの平文の表記では1月に、1月中にノミネートを発表するっていう話だったんですけど、
2月越えても息も何もしていないって感じだったんで、おかしいなと思ってもう一回サイトをよく見ると、
タイムスケジュールの矢羽根の図があるじゃないですか。
タワーポイントで作ったんですね。
タワーポイントで作る矢羽根って言うんですけど。
矢羽根って言うんですかね。
矢羽根って言うんですよ。
矢羽根のタイムスケジュールを1月何々、5月ローンチとか。
24:01
ユーザーレビューみたいな。
今後3年のプランみたいなね。
プランみたいな、もうどうでもいい感じの資料でやる場合があるんですけど、
その時にそこを読み解くと、確かに1月中に発表するとは言えないよっていうので、
矢羽根の図と平文が違うんです。
俺平文しか見てなかったよ。
平文だけ見たらあれなんだけど、
矢羽根のこの図を見ると、確かに一時先行は1月末には終わらないっていうのも読み取れてるんですよ。
なるほどね。
いつ発表するか書いてないからね。
これも面白いのが、スマホサイトとPCサイトがレスポンシブルって言うじゃないですか。
サイトのスマホ対応にしてコンテンツを見やすくするっていう組み方ってホームページあるじゃないですか。
あります。
あるじゃないですか。レスポンシブルになると、この矢羽根の図がまた変わってるんですよ。
そうですね。スマホやと矢羽根が縦型になるんですよね。
縦型になってるんですよ。確かに僕らはスマホで圧倒的に見ることが多いじゃないですか。
スマホで見るとどう考えても、これは1月中に発表できるはずなのにっていうふうに読めるんだけど、PC版で読むと、2月かもねみたいに読み解けたりするんですよ。
つまりですね、平文と矢羽根1atpcと矢羽根2atスマホが一致してないんですよ。
なんか食い違ってるじゃないですか。
いや、食い物の表現の作り方でどうとでも取れる。だからわかりにくいっていうことにつきる。
わかりにくい。
正直ね、矢羽根が矢羽根の意味を出してないんですよ。もうちょっともう一工夫だけで何とでもなるのに、それ指摘しないんだ。
ついでに言うとですね、矢羽根っていうのはそもそもね、わかりやすくするためにつけるんでしょ?
はい。
わかりにくくなってるじゃないですか。
いやいや、まあまあ。これだったら赤字入れるんだったら、12月31日日曜日から先行で、何月何日1月末までから1月末までって順書けばいいのにね。
そうですね。
あえてぼかしたかったんだなっていう。
あえてぼかしたかった。いや、それはね、テクニック都市はありますよね。
ああ、なるほどね。
言ってないし俺、1月末って。
でも文字に1月って書いてあるもん。
だからみんながみんなすごい疑心暗鬼になったんですよ。ちゃんと有力なポッドキャスターさんのところは。
はい。
ずーっとこの1月末のノミネート発表が何も息もしてないから、担当者が飛んだんじゃないかなっていう話は大阪大さんらとしてて。
だから僕らはラジオ食堂と合同でまた漫画会とかやらないといけないから、2月のタイムスケジュール、結構収録の調整がややこしいんですよ。
はい、大変でしたよね。
大変でしたよね、今回ね。
今日、2月17日の土曜日にアワードの発表がなかったら、もうアワードの直前にしか収録できないねって言ってたんですよ、15日の。
27:05
それが1日超えて18日に発表になったから、「うわ、どうしよう。ギリギリやで、大阪大さん、どうする?」っていうので、選手決まったんですよね、休休休休。
そうですね、収録するって。だからノミネート発表から1週間しかないんですよ。
ちょうど1週間。
ちょうど1週間。
収録やんな、このスケジュール。
さらに、さらに今回、このね、「1月末ノミネート発表なの?いつ発表なの?」っていうのに脈絡してて、みんなが、「いつなんだろう?いつなんだろう?」って言いながら、みんなツイッターは賑わってたんですよ、ポッドキャスターアワードって検査かけるとね。
で、フライングじゃないけど、日本放送のですね、クロスポットっていう番組に、今さっき言った奥森さつきさんっていう原市の岩井さんの奥さんが出た会議があって、なんと、ジャパンポッドキャスターアワードの審査員も今回務められる奥森さつきさんが、その件についても語っていただきますっていうラジオ番組が。
先に出ちゃったんだよね。
12日かな?ぐらいに言われて、「え?俺、何も聞いてないのに?」って。
ちょっとね、若干話すれてしまいますけど、今回の戸惑いっていう話で言うと、ノミネート発表がいつかっていうよりもっと大きな大問題があって、審査員が2月の中旬まで発表されなかった問題っていうのがあるんですよ。
そう、審査員はノミネート発表と同時に、通常であれば、こういうアワードやりますって発表した時に、審査員はこの人ですって出すのが当たり前じゃないですか。
普通はね。
だって、ノミネート募集するんですから、例えば、ノミネート募集して審査員発表します。審査員は天ヶ崎市立立場の小学校の皆さんですとか言われたら、
なんやそれふざけんなっていう話になりますでしょ。ノミネートせんかったらよかったわっていう話になりますし。
それは冗談にしてもですね、どんなやつが審査員するかで、このアワードのオーソディティ核って変わってきますから。
それこそ、NSCの1年生の皆さんにやってもらいますとか言われたら、ハーってなりますやんか。
だから、結構それがだいぶパタついてたのかなっていうのも。
で、その伏線があった上で、クロスポットっていう日本放送のラジオ番組でポトッと出ちゃったから、どうなってんだよこれはと。
ちょっとそれは、一生懸命頑張ってる人に対して、ちょっと残念な結果じゃないかなというふうには思いましたね。
昔からではあったんですけどね。
昔からではあった。僕は個人的に、日本放送もTBSも文化放送も全部頑張ってほしいんだけど、もうちょっとホームページちゃんとした方がいいと思う。
でもほんとね、予算がないんですよ。
みんな忙しいんだろうね。印刷物じゃないんだから、すぐ買えれるじゃん。電話一本で買えてって言って。
だから金の問題じゃないと思った。
いや、あともう一個あるんですよ。これね、今言ったメディアクリエイティブショーっていうのがあるじゃないですか。
30:03
だから、メディアクリエイティブショーにプラットフォーマーというか、そういうところのやつを集めたんですよ。
今回、大賞は素人じゃないな、一般の部門から、プロも混じってるんだけど、利益誘導しないといけない人も一応混ざってはいるんだけど。
これで大賞は、これよくわからないのが、大賞5ノミネートって書いてるんですよ。意味がわからない。
5ノミネートってどれとどれとどれの話しとんねんと。
去年は、大賞候補としてノミネート作品が表示されてましたよね。
そうですね。
ノミネート作発表時点で。今年はそれないじゃないですか。
ない。だからこれもひょっとしたら去年からのコピペで。
消し忘れのこと。
消し忘れの可能性もあるし、あとは、毎回毎回出しますけど、選考基準のところで、
本年度から選考委員が制作出演に関わっている作品もノミネート可能になりました。
うんぬんっていうので、去年も出てるんです。
そう、去年から出てますからね。
本年度からじゃないでしょ。本年度からないでしょ。
めちゃくちゃってことですね。
そうで、しかもですね、今年は審査員のやってるラジオ番組はノミネート一切されてませんので、
だからこのキャプション自体があんまり意味がないというか。
そうかな。
まあまあ、書いとくだけ書いといたらいいけどね。
書いた上で守ったってことなんじゃない?
いや、今回入ってないよ。
入ってない?
入ってない。
あ、入ってないや。
そうなんですよ。
だから、まあ…
めっちゃ真っ当じゃん。
去年と比べてるな。
去年、橋場がビーフしたせいじゃないですか。もしかして。
ビーフなんか全然してないですよ。
それで大島さんが?
これはダメかもしれないねって言ってやめたの?
かな?
見上げた男やで。
だとしたら俺の影響力めっちゃ強いけどね。
そんなことないよ。
大島さんの影響力が大きかったんです。
大島さん、忙しかったんかな?
忙しかったんちゃう?
全部忙しかったんかな?
今回タイトル忙しかったかな?
まあ、ことほど差よいんですね。
はいはい。
今年のポッドキャストアワードは様々な事件というか、
グダ、GDがあったと。
グダ、GDね。
があったということです。まあ毎年ですけどね。
毎年いろ、いやもうはっきり言って僕、
ポッドキャストアワードかF1かぐらい、
政治とかグダグダを楽しむコンテンツだと思ってますよ。
なるほどね。
F1とかも政治の話すごいあるじゃないですか。
レギュレーションでいろんなチームいじめたりとか。
政治を楽しむ、背景をたしなむもんですよ、ポッドキャストアワード。
なるほどね。
俺たちの日本放送が。
まあそうやっておっしゃってるですね、
東横さんに一つ聞きたいんですが、
あなたは今年、
ノギツアワードをポッドキャストアワードに
エントリーの申請をしたんですか?あなたは。
どっちなんだいってやつね。
しましたよ今回は。
33:00
うわ、今回したんか。
君らから結構言われたから、
やっぱり、
バッターボックスに立たんとあかんか。
立たないとダメなんだと。
今年もオーマンのマグロの席をセットアカンなんて。
またいつものくだりが始まるのかと思ったら、
一応やったし、リスナーさんも全然、
ノギツに入れましたとか、
ラジオ食堂に入れましたってツイートをしてくれる人も
一人はいなかったから。
まあそうですね。
だって頼んでねえしこっち。
そうですね。
というか、東横さん。
はい。
ノミネートすんなよ。
なんで?なんで?なんで?
毎回毎回このくだりやってんのに。
やっぱりそこはバッターボックスに立たない
東横っていうのがいた方がいいわけなんですね。
もう3回連続でやってるんですよ、このくだり。
そうね。
無駄やん。
はいはい、じゃあ次行きましょうか。
ちょっとここで、今回のポッドキャストアワードを
理解するための補助線を一つだけ
聞かせていただこうと思っております。
先ほどちょっと話に出ました
ポッドキャスト予備校の中で
野村孝文さんっていうのがですね、
すごく面白い話をされてまして、
ポッドキャストの最新マネタイズ方法に関して
あの解説が出て非常に面白かったんですけども、
やはりですね、ポッドキャストアワードっていうのは
日本放送という営利目的を持つ会社が主催しておりますんで
どうしたってお金儲けのためにやってることなんですよ。
だからポッドキャストをマネタイズするために
何が必要かっていうことを理解するっていうことが
最良の補助線になるんですね。
ということでちょっとそれの解説をさせていただきます。
で、その中でおっしゃられてたのは3つありまして
一つ目はですね、サブスクモデルですね。
リスナーから直でお金を取るっていうパターンです。
あの分かりやすく言うとですね
コテンラジオではコテンクルーっていう
会員になってもらったら
そうですね。
オンラインサーノンビジネスと非常に近い形になります。
僕らの同期で言うと、最近ジャス君と山本さんがね
チリヌル塾とか始めましたけども
ああいうビジネスモデルっていうのが一つ目。
リスナーさんからお金をいただく。
二つ目がですね、限定配信。
限定配信ですね。
だから限定配信を
例えばAmazonとかSpotifyでやることによって
AmazonとかSpotifyからお金がもらえる。
これが二つ目。
で、三つ目っていうのが
これ難しいんですけど
企業のエンゲージメント構造っていう形で
オールナイトリッポンとかって
B2B企業が入ってるじゃないですか。
日本職場居とか
UBE上甲さんとか
スポンサーに。
それはラジオCMで
その企業に就職をしてくれる人とか
あとはその企業が
ブランディングのために社長が語るラジオとかっていうのを聞いて
社長と人となりが分かるから
エンゲージメントを高めた上で入ってくれるから
36:00
こういう採用にも使えますよっていう
エンゲージメント構造に役立つっていう視点。
一言で言うと
企業に限らないんですけども
何かしらの事業体のPR方法の一つとして
ポドキャストを使うっていうパターン。
ブランディング構造、エンゲージメント構造。
だからあれなんだろうね
ポドキャスターがそれに関わるっていうことは
おそらくコンサル的な立ち位置で
やりたいっていう企業があって
それに対してそのポドキャストを作成して
お金をもらうっていう
その3つが今現在ですね
野村孝文さんっていう
大勢プロデューサー
ポドキャストで起業したっていう
おそらく日本初の人だと思うんですけども
その方が言ってた3つなんですよ
で、もう一つあります
ポドキャストをマネタイズする方法っていうのは
これは野村孝文さんはこの話はされてませんでしたが
最も有力な方法があります
昔よく言われてたですね
YouTubeで一番確実に儲ける方法っていうのがあって
それは何かっていうと
YouTuberに機材を売るのが
最も確実に儲かる方法っていうジョークがありました
なるほど
つまり
ポッドキャストで最も確実に儲ける方法っていうのは
ポッドキャスターのサポートの仕事をするのが
最も確実に儲かる方法になる可能性がある
まあちょっとまだマーケットが小さすぎるんで
どちらかというとあれですね
提築所属何々が教える歌い方教室みたいなカラオケ教室
そこまで行くかどうかですけどね
わかんないですけどね
だから今回ちょっとまとめさせていただくとですね
リスナーさんからサブスクを取る限定配信で
プラットフォーマーからお金を取る
3つ目がPR方法として企業の人に使ってもらう
4つ目がポッドキャスターのサポートをする
この4つが現在のポッドキャストをマネタイズ方法である
ポッドキャストのサポートの最も大きなものが
プラットフォーマーだね
だからiTunesもそうやしSpotifyもそうやし
だから大きな意味では4つ目っていうのは
素でも含まれますんで
だから大きく言ってポッドキャストのサポートをする仕事っていうのが
大きなマネタイズ方法という形になると
そこが成熟してくれたらってことですね
この前海南ドネットラジオのイベントしたときに
吉田会長も言ってたけど
そのまま全部広がってくれたら
相対的に自分の位置も上がるはずだからっていうのも
なんか近しい話かもしれないですね
そういう話もありますしね
そのまま広がれば
そのマネタイズ方法4つ
これをちょっとですね
踏まえた上でこういった話を聞いてください
ということになります
次がですね
先ほど橋場さんがおっしゃってましたが
第1回から第4回までの歴史を総括いたします
お願いします
先ほどのマネタイズの方法を
39:01
頭の中に置いて聞いてください
つまりよく我々がですね
ポッドキャストアワードとは
何のためにやってるんだと
言われておりましたが
何度も申し上げますが
結局マネタイズのためにやってるわけですよ
だからマネタイズという補助性がないと
何やってるかわからないんですよ
だからそれを今から話していきます
まず第1回ですね
これがいろいろ事件があった第1回になりますけども
これは結構アマチュアが多かったんですよ
前もいろいろ話してましたが
当時のプロアマ比率がですね
60%高っ!当時
だから20ノミネートに対して
プロが8アマが12っていう
そういうかなり
アマチュアの方が多かった
アマチュアの方が多かった
アマ比率ね
そうですね
我々にとっては夢のあるアワードだったんです
その分だけ好評のところであれだと
そうですね
この時が何がしたかったかというと
2つ目です
限定配信で儲けたかったんですよ
だから第1回っていうのは
そういった形で
アマチュアもしくはプロ志向の人も多かったですけども
そういう人たちをスポティファイ
Amazonに売り込むためのアワードだったということです
それが第1回
日本放送に何の得があるの?
まああんまなかったね
だから
日本放送というより
やっぱりそのポッドキャストアワードの
委員会の中の人たち
っていうお話だったのかな
もしかしてね
その辺は全然わかんないですけど
アワエコはそういう風に
フックアップしたいなみたいな感じだったのかな
日本放送もポッドキャストやってるからね
自分でフックアップしようと思えばできるんだけど
まあそうだったけどね
それがですね
ちょっと変わったのが第2回
だからおそらくなんですけれども
第1回で
限定配信になったのが
さっき言ってたトッキンマッシュさんと
コテンラジオでした
ただこれは僕の想像ですけども
そんなに儲からなかったんじゃないかなと思ってます
そんな気はすごくしますね
まあだろうなという感じにはなりますけども
そこで様変わりしてくるのが
ポッドキャストアワード第2回で
ここでプロが
めちゃめちゃ入ってきます
この時のプロ
アマ比率っていうのが
30%ですね
アマ比率が30%
当時は案外高いなとは思ったりしますけれども
ここでTBSとかJWAVEとかですね
そういったところがたくさん入ってきまして
みんなおいでよっていう感じになったんですね
当時のノギツアワードの放送の中では
結局これは
日本のラジオ業界の祝図じゃないかと
TBSが一番偉くて
その次偉いのがJWAVEで
その次が日本放送と
そういった形に
ダイレクトマーケティング
つまり放送局のポッドキャストを
宣伝するための大会になったのが第2回
42:02
になっております
第3回
これが若干変わってきたのが
スポティファイとかですね
スポティファイ限定が
増え始めてきたのが第3回になってきます
だからですね
これはおそらくですよ
プラットフォーマーたちが考えたことは
アマチュアから拾ってきて
限定配信しても
儲からないと
こいつらアカンわって
だから結局自分たちで企画して
プロの
例えば日本放送とかそういう人たちの
ディレクターを引っ張ってきて
パレントも引っ張ってきて
予算かけんと儲かりまへんわと
自分たちで作った番組の宣伝の場としようと
そうだからそれになったのが
第3回か第4回
スポティファイとアマゾンの怪獣大戦争
が起こってたのが第3回と第4回
ただ
第5回に関しては先ほども言いましたが
そういう巨大プラットフォーマーたちが
一斉にいなくなった
消えた
じゃあ今回の第5回っていうのは
何のためにやっているのかっていうのを
これからお話しさせていただこうと思うという形でございます
スタッフ 全く思って
今回のラインナップだけ見てると
こんなことやってるのっていうのが
わからない
スタッフ わからないまま終わるのかな
っていうのですごいモヤモヤとしてるんですよ
で今回のポイントはですね
先ほども言いました通り
アマチュア比率が非常に上がったというところになります
スタッフ 30%ぐらいにはなったんですよね
スタッフ あれですよ
僕らのプロアマーは世間一般よりも
多分厳しくて
事業者の名乗ってやってる人たちは
だいたいこれはプロって言っていいんじゃないかと
作家さんとかね
放送内で坂谷がいつも言ってるのは
何かしらの事業的利益を
直接的もしくは間接的に
目的とする配信をプロと定義しております
スタッフ わからないけど
何らかの方法で金を稼げるものは
プロって定義してるということですね
今回正直邪髄の範疇なんですが
おそらくなんですけども
今回の5回の一番大きなキーワードはこれです
日本放送のラジオクロスポッド
もう一つはクロスポッドっていうのは
銀社員の橋本さんとかが出ている
ポッドキャストを紹介する番組ですね
30分番組
さっきのフライングで
奥森さすきさんが審査員やります
っていうのを発表した番組
それは日本放送ポッドキャストの
番組を紹介する番組なんですか
いや一概にはそうでもない
というよりかはそうじゃない方が多いですね
意外と日本放送は逆に言うと
ポッドキャストに関してすごい真摯なんですよ
姿勢としては
エゴが全然ないぐらい
自分たちもうちょっと言ったらいいのに
って思うぐらい
まずそれが一つ目
これは分かりやすいですよね
45:00
日本放送でクロスポッドっていう
番組を紹介する番組がありますと
そこで紹介された
ポッドキャストが
ポッドキャストアワードを取ります
盛り上がります
クロスポッドっていう番組の評価も上がっていきます
っていう形で
循環するんですね
でもTBSも
今の
コネクトもそういう番組やってますよね
TBSポッドキャストを
取り上げる番組っていう
それは直接的な話ですね
でもクロスポッドの方が
素人に目を当ててるから
ポッドキャストに対して広くあまねく
普及しようっていう姿勢は
感じるすごく
二つ目リアルイベントの
ポッドキャストウィークエンド
これは
ちなみにここではTBSが
共産に入っています
ポッドキャストウィークエンドってハグされるやつでしたっけ
音楽
音声に
ハグされる
声にハグされる
ハグっていうのは祝福と書いて
ハグって読むねんけど
豊子くんそれ何回も何回もイジすぎよ
だっていいコピーだもん
いやもうでも純粋
コピーとしてもいいし
何じゃそれっていうのも
すごいよだって言葉の力
それどういうイベントなんですか
ポッドキャスターのパーソナリティが
いるんすかブースとかに
分かりやすく言うとポッドキャストコミケ
ああ
そこで音声オリジナル
USBですって売ってるわけじゃないよ
アマゾンプロダクツみたいに
色んなの売ってますよね
USB売ってる場合もあるし
農系ポッドキャスターやったら
お米を送ったり
配ったりとか
アークスターとか
作ってる人もいたよね
そういうイベントがありまして
これ下北座で
どっか広場小さい広場なのかな
そういうところで
やってるイベント
これが
これが主催しているのが
株式会社雑談
っていう会社でして
それは先ほど
お話に出てたポッドキャストアワード
第一回を大きく
関わっていたメチクドさんと
特勤マッシュの渋さんが
共同で立ち上げた会社です
吉中野のバー
バー雑談っていうのも経営してますし
このポッドキャストウィークエンド
イベントをおそらく
3回目だったかな
すごいよ本気度合いが
俺らみたいに
片隅で文句言ってるだけじゃない
やってるからねちゃんと
だからね
東洋さんは行ったんですか
行ってない
非常に太っ腹なことに
入場無料
こういうのって
入場無料ってあんまないんですけどね
入場無料って太っ腹ですね
3年ぐらいでも取ったらいいのにと思うけど
なと思います
だから今回のキーワードになるのは
クロスポッドというラジオ番組と
ポッドキャストウィークエンド
48:00
この2つになります
これはもうだいぶ邪髄が含まれてるんですけど
このポッドキャストウィークエンドは
坂谷さんが
俺ポッドキャストウィークエンド
出たいねんって言っても
出られるもんじゃないんですよね
分からん
次戦は他戦?
いや違います
基本的にはコミケ方式です
コミケ方式で
ポッドキャストウィークエンドの
出展希望の方っていうのが
フォームにあってそれで応募すると
もしかしたら出展できるかもね
だからそこで
どういう形で
選別されるかわかんないんですけど
抽選なのか
主催者の何かしらの
判断基準でやるのかわかんないですけど
そこで決められます
だから基本的には次戦です
あそうなんだ
ちなみに出展希望はね
明記されてなかったんですけども
おそらく6000円ぐらいと考えてください
坂谷さんの資料が
このポッドキャストウィークエンドが
PWEって書いてるから
なんかコンサルみたいやなと思って
なるほどポッドキャストウィークエンド
PWCに変えたら
コンサルですね
会計型コンサルですね
すいません
ポッドキャストウィークエンドは
PWE
って書いてますけどね
ジャパンポッドキャスターズはJPAですからね
そうそう
今回のですね
ノミネートを見てると
このポッドキャストウィークエンドと
クロスポッドが非常に大きな役割を
果たしているっていうのがよくわかります
クロスポッドで取り上げられつつ
ポッドキャストウィークエンドで
出展していると
ちょっと
中はノミネートにリーチみたいな
そうですね
だから今回ですね
25ノミネートされてます
そのうちですね
5ノミネートがメディアクリエイティブ賞なんで
さっきも言ったみたいに
極の
ポッドキャストはそれを省きます
だから20ノミネートっていうのが
どういう形で選ばれたっていうか
を見る場合ですね
まずクロスポッド
日本放送のポッドキャスト紹介番組から
紹介されてた番組から
1,2,3,4,5
これ坂田さん全部
遡ったの一応
スイッターで
全部見ました
だからすみません多少間違えてたらごめんなさい
広げられてる可能性はあるかもしれないけど
このクロスポッドっていう番組を
果たしている役割は
結構あるんだということですね
そうそう思います
だからポッドキャストアワードにクロスポッドが
5番組を送り込んだと言えると思います
まあそれは知ってるところから
選ぶわなっていう
そうですね普通に考えたらそうですね
そりゃそうよ
だからクロスポッドに紹介されてて
ポッドキャストアワードにノミネートされなかったら
そのクロスポッドで選んでる番組
なんなんっていう話になるから
極端な話
そんなポッドキャストアワードに選ばれへんような
番組紹介して何してんのっていう話になるから
51:00
人取られとも分かるからね
そうそうそう
ポッドキャストウィークエンドっていう
イベントがあって
それが非常に熱いんですけども
これもツイッターで見てたんで
モデルがありますけども
ポッドキャストウィークエンドに
関わるもしくは
ツイッターでリツイートされた
ごめんなさい間違えたXでリポストされた
番組は
1,2,3,4,5,6
6番組もあります
ちなみになんですけど
クロスポッドとこのポッドキャストウィークエンドで
紹介される番組結構被ってるんで
だから
どっちの影響が強いかっていうのは
判別できないですけども
ポッドキャストウィークエンドが
非常に大きな役割を果たしてるっていうことが
よく分かるという
なんかだからアカデミー賞の前の
何々賞前哨戦がやっぱあるって思った方が
いいんですね
そうですね
なんかちょっとこれ母数少なすぎるから
分かんないかもしれないけど統計的に10回帰分析したら
どっちの影響が強いか分かるかもしれません
母数ちっちゃいから
10回帰かけてもあんま意味ないと思うね
100回くらい繰り返したら
そうだね
あの10回帰きると思うけどね
先ほども言いましたけどもポッドキャストウィークエンドで
6つ
クロスポッドで5つ
であとね
ごめんなさいこれは全く分かんないです
ポッドキャストフリークスっていう
これ大阪の方でやってるんですね
そうです大阪でやってるイベントもあります
へえ
でここで紹介されている
この番組に関しては残念ながら
ほとんど影響が出ておりません
ちなみに
なんですけどノミネート作品の中で
ポッドキャストフリークス
にも出展してたのが
2つありますが
3つあるわごめんなさい3つあるんですが
全部ポッドキャストウィークエンドと被ってるんで
だから
これはあんま関係ないんじゃないのかなと
僕は今のところ思っています
やっぱり10回帰分析必要ですね
とにかくクロスポッドと
ポッドキャストウィークエンド
この2つの
ラジオとリアルイベント
影響がでかい
これが今回のポッドキャスト
アワードの本質というか
全てというか
それはそういう形になっていると
思われます
結果的にそうなっちゃってるってことですもんね
ちなみになんですけど
ポッドキャストウィークエンドで
どうやって儲けまんのと
いう気になるじゃないですか
そう
おそらくポッドキャストウィークエンド
っていうのは出展量で
利益を出すタイプの
イベントだと思われます
でも坂田さん試算してるけど
出展数55で
出展量が6000円としたら
33万円しか出ないですよ
まあそれに
TBSとか
資生堂とかの協賛が入りますんで
資生堂?そうなんやすごいね
だから
そういうところで
なんとかペイしていくっていう形になって
ポッドキャストウィークエンド
54:00
ちなみになんですが
このコミケビジネスモデルの
最大手はもちろんコミケなんですよ
コミケの
出展数はですね1回につき
35000ブルース
出展量が約1万円
これは約です大体そんなもんだと思ってください
そこから
試算されるですね
出展量の
値上げがですね
35000万
コミケは年に2回ありますんで
7億
それはやる価値ありますよね
まあでも夢が広がる話では
ありますよね
ということで
今はそういう形の
マネタイズを目指しているということです
あとはジャケギキっていうのも
坂田さん一応入れてはくれてはいるけど
ジャケギキあんま関係なかったな
分母大きかったからな
ジャケギキのあのね
スポティファイの
プレイリストで入れてもらったけど
カウンターがね1しか上がらなかった
ジャケギキって何ですか
ジャケギキっていうディアドイベント
詳しくはのぎツアードの12月の
放送を聞いていただきたいんですけど
いやノーだからたぶん後ろのほうだから
みんな聞いてくれなかったかのから
僕ら作るアートワークがブッサイクだから
買ったのかなとか
であとは
ポッドキャストアワードに
おすすめした回が
ジャケギキにおすすめした回と
一緒だったんですけどちょうど1個ずつ
上がってくれたんで
おそらくスポティファイのカウンターが
まあ1個やけどな
1か月に1回しか再生されなかったけど
たぶん聞いてくれたんじゃないかな
と僕は思ってます
その恨み節は
のぎツアード聞いてほしいんですけど
恨み節なんて言ってないよちゃんと聞いてくれてありがとう
ジャケギキっていうそういう
スポティファイアードイベントがあって
原宿のカフェで
アートワークだけ飾るイベントがあって
でもポッドキャストってやっぱり
尺長いじゃん
尺長くてやっぱり素人が
喋るのに
聞くのってそんな
たぶん面白くないんですよ
だからいつも聞いてる人に会えるかも
会いに行ける
ポッドキャスターですからね
みなさん基本は
そうですね
審査方法はそういった形になっているということでございます
さてみなさんがですね
一番聞きたい内容をこれからお話ししようと思うんですけども
第6回
ポッドキャストアワードに
ノミネートされる方法
について
デクチャーさせていただこうと思いますが
とにかく毎年やってますので
このお話はさせていただきます
ポッドキャストアワード第6回
にノミネートされる方法ですけども
まずねこれもう再三再四
申し上げてますがやはり
2024年に始めましょう
新しい番組
再三再四申し上げてますが
えっと
今回やっぱり
全部聞かせていただきましたが
ほぼ全ての番組が
2023年に始まった番組です
57:00
ちなみに2023年に始まってない
番組例えば漫画760
やったかなとかですね
ワインのワーとかありますけど
彼らリピーター組なんですでに
ポッドキャストアワードが
唾をつけた番組なんですね
そういうものに関しては
選ばれます
しかし
しかし
基本的には
ポッドキャストアワードっていうのは
世間に知られていない
番組をポッドキャストアワードが
発掘するというのが
趣旨になってきますんで
だから2024年に
始まった番組じゃないと
ノミネート確率は非常に低い
去年も言うてたな
それ だからもう
一貫してます第1回ぐらいから
ほぼ一貫してます
だからまずノミネートされたかったら
今すぐノギツワードやめど
ラジオ食堂やめど新しいのを始めど
ラングドシャ食堂にする
それはいいけどさ
ラジオストック食堂ね
それもやんないですけど
ラジオストックをやってほしいな
そういうのを始めないといけない
という形になります
でですね こっから先が
難しいんですけども
一番成功法というか
目指すべきところは
クロスポットに出演しましょう
それは難しいよ
これはどうしたらいい
これはどうしたらいいんでしょうね
僕こんなこと言ってどうやって日本放送行けばいいんですか
遊楽町に
ホームページちゃんとしてます?って聞いたらいいんですか
それは何クワの顔で言ったらいいじゃないですか
そんなことを
確かに僕も
イニシャルジーゼータの時に
ザ・オーサカっていうタウン市に取り上げていただいて
あったね
ABCラジオの
かつら吉野の扉キス勇敢探検隊
っていう番組出していただきましたから
結局やっぱり
メディアに出ないと
だけどクロスポットに
出ましょうと言っても
出方が分からないんで
まず第一歩として
やはりポッドキャストウィークエンド
ここに
出展しましょう
これが一番おそらくできる範囲の中では
可能性が高いと思います
ちなみに
お暇の方はですね
ポッドキャストウィークエンドの
Twitterを12月ぐらいから
遡っていただきたいんですけども
ポッドキャストウィークエンドの最新が
12月の14日ぐらいだったと思うんですけども
その時の
その時に出展して
自分のラジオでポッドキャストウィークエンドの
感想を言って
ポッドキャストウィークエンドにリポストされた
番組に関しては
80%ぐらいの確率で
ポッドキャストアワードに
ノミネートされてますので
いわゆる激アツ演出です
リーチ
どうすればそこまで激アツ演出に
行くかは僕には分からないですけども
まず出展次第と
始まらないことは間違いないです
まああれですよね
だからさっきも言った通りですね
1:00:00
ポッドキャストウィークエンドで
出展量で儲けるビジネスなんで
お客さんに
いやだって30万とか
法人でやってるんやったら金儲けじゃなくて
ボランティアっていうか趣味やんこんなの
そっから広げていくんでしょうよ
あそういうこと?
当たり前じゃないですか
じゃあもっとでかいところで
ビッグサイトとはいかないような国際フォーラム
ルームCとかそういうところで
できるようになればいいかなみたいな
あの企業というのは
拡大以外ないですからね
逆に言うとこんなもんね
こんな
33万の売り上げでやってんやったら
やらないでしょうよこんな
もっともっと広げたい
だからお客さんになる
もしかしたら
バー雑談に通うのもありかもしれませんが
だからまさに
坂谷さんがポッドキャストで
マネタイズする方法の
野村貴文さんが言ってなかった第4の
補助線が
ポッドキャスト産業に関わること
だから
ポッドキャストウィークエンドも
ポッドキャストフリークスも
クロスポッドも
大きく言えばそうだと思いますよ
だからそれは
ポッドキャスト産業に
コミットすることが
大事なんだということですよね
だからおそらくなんですけど
ポッドキャストウィークエンドに
出展することによって
クロスポッドの
出演可能性というのも非常に
上がると思います
そうしないとメディアの人は見てもらえない
ですからね
さっきも言った通りラジオ食堂一回終わらせるとわかんないよ
だから裏ジオ食堂
やだへん
裏ジオ
そう
それが一旦は
最適化になると思います
というかこの体制が
次回も続いたら
今回第5回が神聖ポッドキャストアワード
ってさっきも言ってたけど第6回はさらに
真神聖ポッドキャストアワード
になってないともいえない
よう予想しないからね
次はあれじゃない
神が今回がカタカナの神ゴジラ
神仮面ライダーなんだけど
あれじゃない?ゲッタロボの神になるんじゃない?
あれでチェンジ
そんな野望みたいになってきた
神聖確信
天下創生
そんな感じになるかわからへんからね
ポッドキャストゼロとかになるかもしれない
だから
株式会社雑談さんにめちゃめちゃ課金した
結果ね審査方法
変わりましたって言ってもしないよ
まあその時は
楽しい時間を過ごしたと思って
諦めてくださいよ
お酒美味しいなって言いながらね
それとねもう一つ
おそらく一つ合うと思うのが
イベントを立ち上げましょう
だからおそらく
あれでしょ僕らが言ってるのは
神方ネットラジオ大賞やればいいんでしょ
うんまあそれやったら
多分向こう飾らんでくれへんと思う
だから多分ポッドキャストフリークスとか
まあ今回ね
振るわなかったですけどジャケ劇とか
振るわなかったね
1:03:00
入ってるよいっぱいこれジャケ劇出てる人
いやいや確認しましたけどほとんど入ってなかった
入ってるよ何言ってんのよ
アドバターなんか主催者が入ってるじゃん
そうそこ
俺が言いたいことを
東横さんが説明してくれた
他もうワインのところも出てたし
漫画さん
漫画のあのところも出てたし
いっぱい半分くらい入ってるって
ああごめんごめん
そりゃジャケ劇に行ってくださいよ
入ってる入ってる
でも分母がでかすぎるから
ジャケ劇はね何百枚とあったわけよ
そうそうそう
でジャケ劇
アドバターラジオは
ジャケ劇効果の可能性は
多少あるんじゃないかな
でも純粋に面白いよ
ジャケ劇じゃなくて
アドバターラジオはちゃんと
広告業界のことを詳しく話してくれるし
色々コンテンツだとは
思いますよ
だからそういう
ポドキャストウィークエンドとコラボというか
シナジーというか
シナジーというか
そういったものを出せるイベントの主催者になれば
ジャケ劇の
アドバターラジオみたいに
フックアップしてもらえる可能性が出てくると思います
オーガナイズドしてくれよ
坂谷君
そうそうこんなね
ウグイス谷のねさびれたバーでね
気悪いやろ
バス絵の
早く店開けてもらって
バス絵のさびれたバーでね
こんなちいこいちいこイベントやってる場合じゃないんですよ
まあこれからね
ラジオ職と
他のホットイベントのオーガナイザーになりなさいと
絶対オーガナイザー
とか言われたくないけどね
ジブラですね
ジブラ分かりにくい
まあということでございまして
次回の
ポッドキャストアワードに
ノミネートされる方法は大きく言うとそんなとこかな
頑張りたい人は
頑張ってください
なるほどね
俺は頑張りたくない
イベントもオーガナイズドする気はないんですか
イベント今やってるやん
これはやるよ
これオフ会やん普通の
オフ会とイベントの
ラジオのことを無限に
喋れるバーっていう
バー雑談みたいな
コンセプトでやってる
でもやっぱり来てもらうのいただくのは
リスナーさんではなくて
他のポッドキャストの
話し手というか
その域を巻き込まないといけないと
やっぱりネットラジオを聞く人増やそうと思ったら
ネットラジオやるやつ増やせろ理論と
その拡大版でしかないじゃないですか
嫌がってたけど坂谷さん
もう20年前から言われてる