私ですね、ネットラジオからの古いおじさんなんですけど、
ポッドキャストのイベント結構行ったんですよ。
そうですね。結構行かれてる。
勢力的に。
ポストを見てました。
ミモリラジオの人がやってたポッドキャストライトニングっていう、
テックっぽいポッドキャストの技術論みたいな。
ミモリラジオって言ったら彼とアンディさんたぶん怒るのかな。
どうなのかな。続けたかったみたいですけど。
魚会議の人ってなかったのかな。
魚会議の人って言わなきゃいけないんですけど。
彼とか30前後くらいの人たちの熱量ってすごいなって思いながら、
みんな必要以上にこのRXっていうソフト、
iZotopeのRXを勧めるから、おじさんも買ってみようかなと思って。
小銭にもあるし。
12月末にクロスグレード版っていうiZotopeのめっちゃ安いプラグイン持ってたんで、
クロスグレード版で2万円で買えるって言ったら、
もともとせきかくが6万円か8万円ですから。
そうですね。
2万円って。
実質だという意識が当たらない。
実質だ。使い続ければ。
買ったけど、ごめん。
うちのファイル長いからあれやったらものすごく時間かかるんで、
ダメだなと思ってまだ使いこなせてないですね。
そうですね。マシンスペックもいるし。
私はiZotopeを使うためだけにMac更新したりもしてましたからね。
ポッドキャストの技術分かっている人はあるあるだと思うんですけど。
そんなイベントに参加したり。
あれだから雑談に初めて行ったんですよ。
そうだったんですね。
道黒さんと特勤マッシュのしろと言われる。
そうですね。
どういう顔して俺ここに行ったらいいんだろうって思いながら。
道黒さんとか特勤マッシュの悪口言ってたところなんですけど、
ごめんなさいって謝りますって言いながら。
行きましたけどそうなんですかって言われて。
多分聞いてないんだろうなと思って。
でもやっぱりね、すごいですね。
やっぱり2つ道黒さんのやってたことって。
最初はいろいろ言ったけど。
そう、いろいろ言ったし言われてたし。
言われてたしけど、やっぱりあの辺の熱量って全部聞いてたっていうのは、
やっぱりすごかったなっていうところもあるし。
はい、私もそう思います。
本当に頭下がるなっていろいろやられてるから。
そうなんですよ。
本当に始まった頃のポッドキャスターアウトの形が一番理想的な形だったなって今は思うんですけどね。
うぞうむぞうが。
そうですよ、うぞうむぞうが本当に一応聞かれてはいたんでね。
でも、それで露呈したのがやっぱり評価をするなというね、圧力みたいなものがいっぱいあったっていうのと、
ちょっと時代が早かったかなって思いますね。
今、もう一回あれに戻したら、まだもうちょっと面白いかもしれないなと思うんですけどね。
奥地の声とか続けてほしかったな。
めっちゃよかったのに。
ありました。ありました。
最高によかったですけどね。
あれもいい感じの、あの当時フックアップされてたのって、そういう人文っぽいような感じのね、程よいポッドキャストが割と入ってたんだけれども、
当時はこの辺の事情とか雰囲気とかはよくわかってなくて、いろいろとくさしてしまって本当に申し訳なかったなと思っております。
僕もね、畑根道彦と一緒に謝りたいんですけど。
そうですね。
本当にだから、ああいうふうなことを批判込みでやるっていうふうにしただけでもすごかったんだなとは今は思います。
本当にね、その翌週に映画のサブカラーのジョーンさんと夜の農家の山本さんのポッドキャスト制作過剰論っていうのをまたこの雑談でイベントがあり、
やってました。
2週連続行ったんです、僕雑談に。
本当に連続でお聞きいただいて、来ていただいてありがとうございますって感じで。
どうしたんだと思って。
そこでの一幕の話も後で話すんですけど、その翌週から年末に、年末じゃない、年末。
ジャケ劇ですよ。
ジャケ劇もありましたね。
ジャケ劇ってでも最初3千4千円だったのが、今蓋開けてみたら1万5千円からっていう値付けが、場所も路面展に出てきたから高くなるっていうのはわかるんですけど、
すごいですね、ポンポンポンポンポン、ポッドキャストの人ってそんな金出すんだって。
いや、なんか時々あのポッドキャスト、個人でも異様に金回りの良いところありますからね。
そうなんですよね。なんか結構ね、ポッドキャスト、金持ちやってるんじゃないかって思うときがたまにありますね。
そうですね、金持ちの道楽でやってるだろうなっていう風なポッドキャストは山ほどあったり、
もともとそのラジオとか音楽とかやってる知見を元にやってる人とかもいますし、
あとね、全然ビジネスでやってて経費ががっつり使えるんだろうなっていう風なところもいっぱいありますから、
本当にあの、そこらあと資金力と技術力で比べられるとたまったもんじゃないなっていう風なのはね、しょっちゅう思いますね。
あとはだから本当にポッドキャストプロデューサーっていうか、ポッドキャストスタジオ的な会社なり法人なりが結構すごく出てきて、
皆さんいろんなことを言っててすげーなーっていうのはもう隔絶の感があって、
僕らがやってたことってなかったことに本当なってるなっていう感じが。
なんかそんな感じはね、寂しいながらとてもするんですよね。
やっぱりインターネットラジオとかあの辺の頃って、金じゃねえんだよっていう風なところからスタートじゃないですか。
金じゃないんですよ。堂楽なんですよ。
堂楽なんですよ。でもなんか今のポッドキャストって、お金も視野に入れてたりするっていうか、
それに方向性になるのを全然厭わないっていう風な作られ方をしてるようなって思ってはいるんです。
そうですね。それでもマネタイズできてないんだろうなっていう感じはするけど、
挑み続けるってすごいなーって。
本当にそう思います。結果的に金になってないから同じような姿勢でいられるんだろうなっていう風に思っちゃうんですけどね。
でも本人たちは多分何かしらお金にはしたいとか、
自分たちもゆる言語学ラジオとか古典ラジオみたいな、みたいなことを考えてんだろうなっていう風なのはね、
触っておきますからね。
そうですよね。本当すごいなーっていうところで、
一番びっくりしたのは小泉真次郎のポッドキャストって、
あれも風美さんっていうところが作られてるみたいですけど、
面白いですからね、やっぱり政治家のラジオって。
特に真次郎は。
いろいろと当時は思うことがありましたけどね、今仕事を辞めちゃったので何とも思わなくなった人もいますけれども、
向こうも防衛大臣になっちゃったしなーっていう風なのもありますね。
あれだけでも自衛隊員のことをちゃんとおもんぱかってやってくれると、
モチベーションがものすごく上がると思いますけどね、本当に。
素晴らしいなーと思いますけどね。
そういうね、ポッドキャストのイベントをいっぱい行って、
わー経済回ってるなー、ポッドキャスターの中だけでって。
そうなんですよ、ポッドキャスターの中だけなんですよ。
対してそこまで広まってもいないのに、制作論ばっかり話すようなやつっていうか、
それをやっていた代表例がわたくしでもあるんですけども。
そういうふうなのが、なっちゃってる状況っていうのがちょっとタコツボ化が進んできてて、
やばくないっていうふうな気はなんかしてる。
ジャンル論を語り出すっていうのは、そのカテゴリーがやばくなっていく状況だっていうことね。
M1もそろそろ危ないんじゃないかと言われてるのもこの辺の理由ですからね。
まあまあそれは言わない約束だよって感じもするんですけど、
そうなんですよ、だから経済は一部では多分盛り上がってたんだろうな。
一部では回ってると思います。
あとはジャケ劇の話を聞いてると、結構メンバーっていうか出展してる人が入れ替わってるっていうところで、
そういう意味では新しく始めた人たちはすごくこういうイベントって初めてだったんで、
うおーってやっぱりなるし、あとはポッドキャストウィークエンドに続いてまたエキスポみたいなのもやるんですよね。
そうですね、今年はエキスポってなっていて、場所も広くなるらしいという話は聞いてはいるんですけどね。
経済回ってますよ。
そうですね、なんかどんどんそういうふうな感じで大きくなっていくのかなって気がするんですけども、
でもあの文振りとどっこいどっこいな感じがすごくするなっていうね。
いやーいいじゃないですか、文学振りまって僕すごい憧れてるんですけど、なんかコミケよりいいじゃないですか。
シュッとしてそうで。
そうですね、シュッとはしてそうですけれども、でも多分コミケほど経済は回っていないだろうなという感じがすごくする。
そうですよね、そういうふうに文化が醸成されるっていうのはすごくいいことだなと思うし、
なんか見てるとね、ポッドキャストのアワードの話をする前に、
アワードのノミネートされてるところがいくら残ってるのかっていうと、実はそんなに残ってはないんですよね。
残ってはないですね。
だからある意味、ポッドキャストって2,3年で駆け抜けて楽しかったねって終わるのが、
健全だったんじゃないかっていうね。
それをね、何十年とやってるポッドキャストで話をするというのもどうかなと思いますけど。
そうなんですよ、だから老害って言われたら老害だけど、いやーあの時は良かったねーって言える方が、
思い出はキラキラしたままの方がいいじゃないですか。
そうなんですけどね。そうなんですよ。そうなんですよ。
でもなんか、
続けるのが偉いわけじゃないからね。
いや、本当に。
何を言ったらいいのかなっていう風なのですごく悩んでしまうんですけど、
でもあれなんですよ、続いてるからっていうか、オーセンティックなものを続けてるから価値があることっていう風なのも当然あったりはするんですよ。
誤聴時は誤聴時でそれなりに。
あると思うんですけど、よく坂本さんとかと言うんですけど、
お前今この雑談のラジオを今2025年6年にポッと始めて、今の人数聞いてくれるかって言うと絶対無理じゃないですか。
そうですね。
何者でもないおじさんの雑談ラジオですよ。
バブル氷河期って書いている。
今までの積み重ねがあるから信頼と実績のっていう風なのが歌えるんだけどね。
そうなんですよ。だからそれが取られると途端に何も喋ることがなくなってしまうのではないかっていう。
そうなんですけど、そういう意味ではなかなか皆さん、僕らの関西初のラジオをやってきた面々っていうのはまだ続いてるところも多々あるんですよ。
ただもう彼らは何も変えない、何も引かない、何も出さないみたいな感じのことだったんで、
僕はちょっとでも近代ポッドキャストにアジャストしていかなきゃいけないんじゃないかっていうので、
若い世代との交流を測ったり測らなかったり測れてなかったりするんですけど。
でもポッドキャストの作りとか作り方自体に関しては最近ブラッシュアップだいぶされてるじゃないですか。
そう、近代回収をちょっとして、薄い音楽を冒頭にかけ、ハイライトの部分をちょっと冒頭1分くらい流すっていうのはあれは良かったんじゃないかなと思いますね。
いざやってみたら、あ、いい感じじゃんって、我ながら思っていて。
ただ本文というか本体の方に薄い音楽をかけると聞きにくいって言われて。
そこは消しました。
まあこの辺はね、スキスキがあるんですよ。
そうなんですよ、薄い音楽かけやがって、チッて思ってる人もたまに。
そうなんですよ。
ジョンさんもこの編集のやり方って結構どうなのって話したら、この前のアワードの回ね、
坂谷さんと会った時に、それもどうかなと思うよって言われておきながら、
まあその禁断の果実に手を添えたわけなんですけど、
お、近代回収されてるって。
合わないんですよ、ジングルが今までのオープニングタイトルと、だから変えて。
そうっすね。
なんかそんなにイメージは変わらないような感じで、
それもこれもやっぱりそういうイベントに参加して、刺激を。
新しい刺激を得て。
いやでもあれですよ、大事です。
老舗の酒蔵だってそうやって新しい血を入れて作り方とかラベルとか書いていくじゃないですか。
書いていかないとね。そうなんですよ。
そういうふうなのが必要だと思いますよ。
多少ね、でもね、ちょっと病気で休んで開けてからだけど、
Spotifyの方はやや再生数はちょっとだけ伸びてきたような気がします。
うーん。
多少はね、バブル氷河期ラジオっていう名前に変えたりとか、
だから、ジャケ劇はバブル氷河期ラジオのノギツアールで来て馬行になったんですよ。
アーカーサーターナ、ナ、ハー。
あ、後ろの方ですね。
あれ?後ろは下がってる。
ノギツアールの方が前に来れたのにって。
まあ関係はないんですけどね、ああいう用事になったから。
でも、それなりに印象に残ったかどうかっていうのは、
ジャケ劇の並びで関係があるような部分ですか?そこまで。
そうなんですよね。
まあ当時でしたからね、原角って。
あんなとこ入ったことなかったですもん。
そうですね。
原宿、私結局、ジャケ劇はイベントとしては一度も行ったことはなかったりするのでね、
わかんないですけど、でも写真見る限りすげえオシャレそうな場所でしたよね。
オシャレでしたよ。
ね。
庶場代も高くなって、あれですけど。
動いてるな、経済。
狭いところでね、そうなんですよ。
いやいやいや。
そうなんです。
まあ供給方っていうところもあるんで、どうやって埋もれてるところから見つけてもらうのかっていうのを
苦心しながらやっていかなきゃいけないんですけど、難しいですね、やっぱりね。
そうですね。
本当にこの辺の部分は何したらいいのかどうしたらいいのかわからず、
とりあえずポッドキャスターアワードなんか望み薄だけどかけてみようかなっていう風に手を出して
インプレッションを稼ごうとするっていう風なお気持ちもなんとなくわかるなっていう風なのを
ちょっと待ってください。
個人勢のつぶやきとかを見てるように。
ポッドキャスターアワードのこれでインプレッションが上がるんですか?
いや多分あんまり関係はないんですけど、
でも、やってるんだっていう風なのをついでに出してもらうとかリポストしてもらうとかっていう風なので、
あれです、本当のファンの囲い込み。
信仰宗教の布教活動って基本的には布教してる人を囲い込むためにやってるみたいな感じのやつあるじゃないですか。
同じような感じでリスナーの囲い込みをやるっていう風なことはできるのかもなとかね。
あとは関係あるかな?ないかな?
いやだからこれ前も言ったかもしんないけど、
これね、僕去年ちょうど今時期にロフトのイベントをラジオ食堂とやった時にね、
やってましたね。
絶対絶命赤城は大じゃないけども、
イベント、食堂、ポッドキャストイベントへの道、ロフトラインの道みたいな、食堂講師への道みたいな、
毎週講師のラジオを坂谷さんがやろうっていうのをやったんですけど、
どうだったんだろう?
なんかもうひたすらこういう告知をするとうぜえなみたいなことを、
多分リスナー思ってるんじゃないかなっていうのもあって。
配信してる側がそう思ったらもう負けますね。そうだと思いますよ。
そうなんでしょうね。だから普通の地上波のラジオでも、
ゲスト会って面白くないじゃないですか。それと同じくらいに、
イベントはいいってもって。
でもこういう晴れの日というか、何かしらの甲子園的なものがないと、
結局のところ字幕を引かないっていうふうなことになっちゃうんですよね。
だから一応、ポッドキャストアワードが存在している意義的な部分としては、
多少その辺があるんじゃねえのとは思っちゃいるんですけどね。
彼らは別にそんなこと何も気味が欠けてくれてはないと思うけど、
意義はあるんですよ。そういう意味ではね。
そうなんですよ。
だからね、やっぱりね、毎日同じところプレイしてたらね、
やっぱり飽きてくるんで、多少変化は必要なんですよ。
外でやったりとか、いろいろね。
いろいろ出てみたりとかね、話をしてみたりとか。
ゲスト呼んだりね。
山本 そうですね。
第7回なんですよ。もう7年ですよ。
山本 まあなんかよく続いてるなと思いますけど。
いやあ日本放送すごい偉いですね。
山本 そうですね。よくやってるよと思います。
日本放送すごい良い会社で、日原マキ社長がですね、日本放送の社長が、
この年末年始の年越しの三四郎がラジオをずっと3,4年やってるんですけど、年越しのラジオって。
僕もちょこっとしか聞いてなかったけど、その三四郎のラジオが素晴らしかったってもうどうしようもない放送してるのに、
そんな年越しの番組を社長聞いてるんですよ日本放送って。
山本 偉いですね。TBSラジオとかは全くそういう話聞かないのに。
聞かないようにね。悪い話聞かないように。
しかも自分のところが全然フックアップされないこの日本放送のBotcastアワードね。
山本 そうですね。
取り上げられるのは何?この前大賞を取ったのは?
お互いさますってテレビ東京からのスピンオフの番組じゃないですか。
山本 そうですね。
ええんか。ほんまに。
山本 多曲のやつで。
多曲のやつで。本当に日本放送素晴らしいなって思うんですけど。
そうなんですよね。今回の第7回はメディアコンテンツ企業部門と一般クリエイター部門に分け、
それぞれに大賞を設けますというところで、大賞パーソナリティー賞企画賞というところで、
去年の第6回のやつは、もうプロ、アマ、ナイマゼで大賞パーソナリティー賞企画賞って、
Lラインなんかこれ減ったなという話をしてたんですよ。
昔のすごいいろんな部門賞があったって、最高だったなと思ったんですけど。
ちょっと増える形にはなるんだけど、プロと一般クリエイター部門っていうところ、
この線引きがすごい難しくて、これはこれで多分いろいろ物議を醸すんじゃないかっていうのはちょっと懸念はしてるんですけど。
そうですね。今回もXジョーでのポストとか見てて、いろいろと、例えばYouTuberで、
私立西堀大学っていうふうなところが結構、ライクとかビュー数とかすごい持ってるなと思うんですけど、
私は全く聞いたことも存在も知らなかったポッドキャストだったりするんですけども、
これとかもプロになるのかアマになるのかが全然わかんないんですよね。
だからこれ、ポッドキャストプロダクションが作ってるのは、
これはメディアコンテンツ企画部門なのか、一般クリエイター部門なのかってすごく難しくて、
例えばこの前のハクリ商売ラジオとかってあったじゃないですか。
そうですね。
あれはどっちなの?
あれは、一応バックに確かポッドキャストプロデューサーの人がついてるのがバックだったはずなんですよ。
で、なるとプロってことになるのかなと思うんですよ。
いや、でも僕はそれをやっちゃうと、一般クリエイターってノラポッドキャスターになっちゃうから、
それはちょっとダメなんじゃないかって思うんですよ。
ノラはノラ、絶対間違いはないんだけど。
そうですね、間違いはないんですけど。
でも、そうですよね。
ノラの人かプロの人かって言うと、何を持ってプロとするかが全然分かんなくなってきてるってのが私の気がするんですよね。
これはこれでひょっとしたら、今回は荒れる可能性もないのかな、調整してんのかな、その辺は。
でも、ある程度聞いたことがあるような番組が締められたりするんじゃないのかなと思いますけどね。
そういう意味では、夜の農家ヤモスさんは雨でやるって言ってるから、それはまさに一般クリエイター部門は間違いないんですけど。
そうですね、彼が一般クリエイターじゃなかったら、他に誰が一般クリエイターなんだろうって話になっちゃいますから。
だから本当は君の農業の宣伝でやってるわけじゃないかって言われると。
そうですよ。
でもメディアコンテンツ企業じゃないからな。
そうですね、その辺は。
みかんと桃がメディアだって言われたらそうかもしれないけど、そういうわけではないから。
そうですね、どうだろう。
機材はでも農場の経費で買えるようなとは思ってはいるので。
それはあって。
でもメディアクリエイト企業では確かにないからね。
資本金で区切るのかどういうことなのかっていうのもね。
何を持って言うんだろう。
本当にこれは謎が謎を呼ぶので。
最終的には雰囲気で決めるんだろうなと思うんですけどね。
雰囲気ですよね。
だから結構今まで出てきてノミュレートされてるところも、
意外とやっぱりこのポッドキャストプロダクションが作ってるっていうところもあったりするんで。
それはそれでオッケーっていうふうにしなきゃいけないのかな?どうなのかな?
じゃあ例えば、全然わかんないですよ。
例えばの話ですよ。
某大手科学企業、朝日課生が社内ポッドキャストを一般公開しております。
それをふうびないし、どこどこに委託しております。
これはどっち?
どっちだろうな。
私はメディアクリエイトな方に入るんじゃないかなと思うんですよね。
パーソナリティにショーン・川上・ショーン・Kが出ています。
さあどっち?
メディアクリエイトな気がするな。
人によるのかな?出てる人によるんじゃないですか。
人出てる人でっていう話になりますよ。
そんな感じはしますね。
逆パターンも割と。
例えばTVSラジオのポッドキャストとかは、全く編集とかその辺の手が入っていないけれども、
配信している人が有名な人だから、その人が自分で編集して出してるやつとかも結構あったりするんですよね。
例えば私好きで聞いているのは、
TVSポッドキャストのこれはニュースではないっていう、
早水健郎さんがやっているポッドキャストとかは、
全部自分で編集して、音源を納品して代わりに配信してもらっているだけっていう話をしてるんですよ。
それがあれ?TVSポッドキャストは100以上もあるんだよっていうのに。
個人事業主を搾取しているような感じがすごくするなっていう感じがするんですけど。
プラットフォームに載せてあげるから、君も配信してみなよっていうことをTVS様が言ってるんですね。
そんな感じなんですよ。
これはメディアクリエイトの方なのか一般なのかって言われると、
私は一般のような気がするんですよね。
でもTVSポッドキャストチャンネルって、
Appleポッドキャストのリンクに貼られてるわけでしょ?
あれ潜って行ったらそれが入ってくるでしょ?
そうなんですよ。
メディアクリエイト、コンテンツ企業じゃないですか。
ですかね、と思いますよね。
少なくとも多少なりとも、
ラジオの知見とかその辺の部分は教えてもらえるような状況にはいると思うので。
じゃあ竹田邦彦先生のやつがずっと昔VVと言わしてたじゃないですか。
ああ、言わしてましたね。
同じ番組を複数登録しやがってみたいな。
確かに。
登録間違えたんかなと思いましたけどね、あの番組ね。
いや、あれは竹田先生のやつが一般クリエイターになるんじゃないですかね。
そうなるのかな?
定義が難しいぞ、これは。
難しい。
本当にお気持ち、誰がこれを振り分けて誰が責任を持てるんだろうかって言われると、
全くわかんなくなってくるなって感じがしますね。
これはちょっとね、新たな火種になりそうな気が。
火種になりそうですね。
僕らは何も思わないですよ。
将来的に。
何も思わないですよ。
そうですか。
僕らは本当にもう別宇宙の話ですから。
まあまあそうですね、別宇宙の話。
だから何も思わないんですけど、
ただこれが本当にネットを講師園に出てるね、
20代30代の和行道たちは多分行き通ると思うんですよ。
まあそうでしょうね。
これはメディア企業じゃないのかって。
でもね、こういう風なところで最終的にノミネートされるのが
泥臭いものではなくて、あれと割と小綺麗なものが並ぶのになるのはしょうがない部分だったりするんでね。
いつだかの回みたいなことには。
そう考えたら第一回、二回って本当に素敵だったなって。
そうですね、一番叩かれてるけど。
出てくるものは同列だからすっごい嫉妬心が出るんですよ、やっぱり。
負け犬を飛ぶで。
そうですね、出ました。
だからもう全然これ綺麗なもんじゃないから、
だってもう君ドレスコードが合ってないんだもんって言われてるみたいなもんですから、
何とも思わない。
ですよね。
そうですね。
もう本当に人気で足切りをするっていうすっごく残酷なことをしてるなっていう風なのがあるんでね。
ジョンさん、ちょっと今見つけたこれ。
僕らね、よく下調べしてませんでしたね。
日本オーソドックス。
何?何?
手を洗わなきゃいけない。
一般クリエイター部門にメディア&コンテンツ企業以外の企業による番組、
個人の出資によって制作されている番組。
だから他人の力を借りて整えてるのは一般クリエイターになります。
あー、なるほど。
で、他人の力を借りてなければってことなんですね?
いや、出資だから他人の力借りてもいいんですよ。
スタジオに頼んでもいい。
そう。で、メディア&コンテンツ企業は、
ラジオ、テレビ、新聞、雑誌、ネットメディア、プラットフォーム企業によって制作されている番組。
出演者が、芸能事務所または同等のマネージメント契約を結ぶ事務所に所属し、
タレント活動を行っている番組。
そうですね、なんかぐだつきとか下手なものを楽しむみたいなやり方をいろいろやってほしいけどね。
このポッドキャストアワード風情を楽しむ回なんですけど、
いや、これ個人の出資っていうのはなかなかいい定義だな。
そうですね、個人の出資。
ああ、そっか、そうですね、個人の出資。
さっきのこれがニュースではないものは、
作って納品してるのは自分かもしれないけど、出資はもしかしたらっていうこともありますからね。
出資はしてないでしょ。
出資はしてないか。
ちょっとのお金はもらえるじゃないですか、1万円とか。
ちょっと、1万円とか。
だって、ポッドキャストは100番組以上あるんだよの中の1個になれるんだったら、
僕も1万円ぐらいだったら払いますよ、月額。
ああ、なるほど。
個人の出資によって。
個人の出資。
いや、考えたし、本当に何か全然意図もしてなかったけど、
プロダクションがこれだけすごくいっぱい広がってるっていうところを話したりとか、
産業盛り上がってるね、ポッドキャスターの間でっていうところで考えると、
まさにこれは象徴的な一部かもしれないですね。
そうですね、個人の出資によって。
なるほどな。
初めてこの見られたポッドキャストアワードのホームページで、
感心させられましたね。
そう来たか。
これ、ノミネットされるやつの蓋を開けてみて、あれあれってことはないか。
ここまでそつなくできてる日本放送様の運営。
あとは、共産がノミネットの時にダダダダって増えるか。
象徴式の人にダダダダって増えるか。
今回はキリンなのかな。
日本コカ・コーラなのかな。
それとも朝日飲料なのかな。
どこがやってくれるのかな。
共産ドリンクが。
それもちょっと期待してるんですけどね、本当に。
あとは本当に夜の農家がノミネットされて、
僕らをまた会いましょうに連れて行ってくれるかどうかっていうことだけなんですけど。
もう去年みたいに団体引き連れてくるのはやめてくださいね。
農協の人は呼ばないでくださいねって言われるかもしれないんで。
いけないかもしれないけど。
それもあるかもしれないし、そもそもノミネットまで行ってないかもしれないし。
ないですね。それはどっちか。
谷本さんはね、行けるかもって言ってましたけど。
そうですね。
私の口からは何一つまだ言えないようなものだったりしますんでね。
そうですよね。
本当にまたね、票を読むって話で、
僕らは1000票あれば行けるんじゃないかなっていうことは予想はしてたんですけど、
今回のボーダーは1500ぐらいじゃないかっていうことを誰か一説で言ってたっていうのもあるので。
あれかな?
ラジオ推しの岩本祐人さんが言ってたのかな?
何回か会ってますけど、イベントで。
彼も、彼も。
彼もすごく。
なんかあんだけ女性リスナーたくさん抱えてるんだったら、
こういうふうなとこで認められなくてもよくないって思うんですけれども。
そういうもんじゃないんですよ。
そういうもんじゃないんですよ。
そんなものは眼中にないんですよ、彼は。
眼中にないんですか。
多分、一緒やんけど。
でもね、一応甲子園みたいなもんですから。
あそこの場所に立ちたいっていうふうな名誉みたいなもので、皆さん動いてたりしますからね。
だから本当に、高校も3年間しかないんで、
3年間ぐらいで目が出なかったら、きれいさっぱり、
あわどとか言わないでっていうことなのかもしれないですね。
そうですね。
夜の農家がちょうど3年目になって、もうこれで終わりだねっていうふうに言ってるんですよ。
大学進学するか、社会人野球に行くのか、プロに行くのか。
社会人野球に行くのかプロに行くのか。
ドラッグとの声がかかったらいいねっていう。
いいねって感じですよね。
そんなぐらいですね。
なるほど、結構隙がなかったなっていうのが、すごく今回のまとめっていう形で、
産業は成熟しつつあるのやもしれないっていうね。
そうですね。
でもいまだにそこまで人口に感謝してるような気はしてるけど、
どこまで広がってるかお金になってるかって言われると怪しいような世界でありますからね。
別ですけどね、これがいつまでみんな辛抱ずーくやってくれるのかっていうところと、
本当にアメリカみたいにポッドキャストがみんな聞いてくれる世の中になればいいんだけど。
でもアメリカの言ってるポッドキャストとこっちのポッドキャストだいぶ違いますからね。
ただ、映画とかに出てくるポッドキャスターの姿とか見てて思うんですけども、
ビデオポッドキャストが前提になってるイメージがある。
そう、あれでしょ。
最近よく見るのが、バルセロナチェアとかに座って、
アームが長いので、シュアのでっかいBD7か何か、
マイケルジャクソンが使ってたマイクを長いアームにつけて喋るんでしょ、みんな。
そうです。ひたすら、あそこからカメラを特に動かしたりもせず、
そこに向かって喋り続けるっていう、ああいうのばっかりですからね。
いや、あれを日本のフォーマットに合わせてやってるのってかっこいいけど、
その空間作りとかめちゃめちゃ大変だなと思って。
いや、そうですよ。だって今、我々、夜中の22時33分で収録をしてますけれども、
私、完璧にお風呂上がりでスウェットを着たおじさんですからね。
俺もです。
ですよね。
これを、例えばこの収録時間に合わせてちゃんとした格好にして、
同じようにカウチに座って喋って撮れるかって言われると、全然やる気がしないですからね。
もうちょっと気の利いたこと言わなきゃいけないし、
日本放送運営やったなとかって言えないですね、あの雰囲気じゃね。
そうですね。言えないですね。
言えないですよね。
いや、だからあれ見るたびにすげえな。
でもなんかもうちょっと違うビデオボトキャストってないのかなって、
自分はしないけどって思って見てはいるんですけど。
なんか手段はいろいろ考えて見てたりするんですけどね。
でもやっぱり、ああやってひたすら喋っていくっていうか、
編集とかを加えていないっていう風な前提で見せるようなものだと思うんですよ。
私たちはこういう風なトーンで普段から喋ってますっていう風なのを見せるような、
そんなような使い方をするのが多分正しいビデオボトキャストの使い方だと思うので。
でもやっぱり編集してるのかな、してないのかな、どうなのかな。
一応、リバーサイドとかでもそうですけどね。
ちゃんとそこの動画ごと削れるように最近の編集ソフトとかはなってたりしますので、
多分削ってたりは当然してると思うんですけどね。
でもやっぱりそれだけ映像を見ながらとか何か画面を見ながら
ポッドキャストを聞くっていう風なのが皆さん根付いてるっていう風な状態だと思うんでね。
なんかついてて叱るべきってみんな揃って思ってるのかもは思いますけどね。
いやーだからどちらかというとあれって、そう言い出すとなんか
ザ・ファーストテイクみたいな感じじゃないですか。
まあまあそうだと思います。
かっこいいって編集せずに、そうヨドミなく喋ってるぜって。
多分今回ほぼ編集せずに使えそうですけどね、ゾンさんとの会話。
本当ですか。
そんな名前出してるけど、そこまで悪口言ってないし。
そうですね、そこまで悪口は言ってない。
でもこういう風に喋れるってことは、私はやろうと思えばビデオポッドキャストもできるかもなと思うんですけれども。
ただ、毎回ルックスがねって話になってきちゃうんでね。
ルックスがねなんですよ。
いや、ゾンさんは多分ね、大丈夫と思いますよ。
そうですかね。
それなりにいい男なんですけどね。
でも毎回鼻毛が出ていたり。
見えないですって鼻毛までは。
そうなんですよ。画角がどうとか。
でもYouTubeとか、やっぱりSpotifyだとビデオポッドキャストがブーストされるようになってるんで、
それで変なビデオポッドキャストがよく流れてくるんですけども、
みんなの結構汚い格好をしたおじさんが喋ってる番組が多いなとは思うんですけど。
ノイズでしかないから良くないような気がするんですけどね。
そうなんですよ。おじさんはノイズでしかないんですよ。
そう考えるとふうびさんの出してるやつとか、本当にショート動画でもよく流れてくるし、楽天の元々役員の人とか出てくると面白いですからね。
筋抜き見てるだけで。
だからあれどちらかショート動画用なのかなっていうのをすごく思ったりもするんですけど。
でもハイライトを流すとハイライトだけでいいじゃんって思ってしまうっていうのもあるんですよ。一般の人って多分。
だと思います。
一番美味しいとこ流してるわけじゃないですか。
でもなんか文脈ぶち抜きでハイライトだけ流されると多分意味合いとか全然違ってきたりもしますからね。
切り抜きでね。
そうなんですよ。だからポッドキャストはその切り抜きの部分で抜け落ちるものにこそ味があるもんだと思ってるんでね。
やっぱりショート動画とかその辺を作ってポッドキャストに流入させるっていうふうなのってすごく難しいことだと思うんですね。
逆はなんかありそうなんですけど。
よくショート動画で頑張ってやってますみたいなポッドキャストとかラジオとか見ますけれども、
上手くいってるのって、そもそも短いネタで成立しているお便りとかネタ投稿のやつとかばっかりじゃないかなって私は思ってて。
でもそんなんできてるのすごいですね。あります?それって。
あのなんかあれです。大久保かよっ子のラブブララブとかは短いやつ。お便り読んで短く話をするとか。
彼氏がコスプレプレイにはまってますみたいな。
そんな感じのやつです。それで短いやつをやっててせいぜい1,2分でひとネタ終わりみたいな感じ。
であと同じような感じだと、サイキポエンティさんって人がやってたお悩み相談みたいなやつもかなり短いスパンでお悩み相談に乗るってやつをやってるんですけど、
それとかも多分同じフォーマットでやってるというか、すごく短いやつなんで、
ショート動画と親和性が高いなーっていうのは見てて思ってたんですよね。
やっぱりそういうの作れる人強いなー。開発できる人ね。
まあでもあれはああいう風な番組だからできるんであって、
多分ノギツアールで同じようなことをすると大火傷を負うんじゃないかなと思うので、
こういう長い文脈を聞いた上で初めて味のすることがあるやつを配信してこそポッドキャストじゃないですかって私は思ってはいるんでね。
流行らない。流行らなくていいけど。そうなんですよ。
流行らなくていいけど、そうか、こういう世界もあるんだぞっていうことがちょっとでも分かってもらえたらいいなと思いながらやってはいるんですよね。
そうですね。続けていてこういうのを広めていくしかないですよね。
いや最後誰も誰も辞めた後でまだ残っていたみたいな感じになりゃいいのかもしれないですけどね。
まあ少なくともこんな20年近く続いているポッドキャストそうそうないですか。
いやいやいや僕ら知ってるところはいっぱいありますからね。
そうですね。
お仲間が。
お仲間はまだ。
別島宇宙にいる人たちが。
いますからね。
ということで今日はまあ2025年2026年のポッドキャストの現状という回でまたねこれ何年か後に聞くかしたらこんなことあったねって言えるような感じの回になったんじゃないかなという仕上がりですけども。