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Okuda家近況回 (Yumiko)
2026-03-14 43:38

Okuda家近況回 (Yumiko)

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Kazの妻のYumikoをゲストに招待して、誕生日と夏の日本一時帰国について話しました。

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感想

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00:03
Kazunari Okuda
London Tech Talkのリスナーの皆様、こんにちは。Kazです。
本日はゲストに、私の妻のYumikoを招待しています。
こんばんは。
Yumiko
こんばんは。
Kazunari Okuda
軽く自己紹介いいですか?
Yumiko
はい、Kazの妻のYumikoです。何回か登場させてもらっているんですが、今日もよろしくお願いします。
Kazunari Okuda
はい、よろしくお願いします。
そうですね、久しぶりとは言わないまでも、久しぶりの登場かもしれないです。
Yumiko
でも多分数ヶ月も経ってないんだよね。
Kazunari Okuda
そうだっけ?
Yumiko
わからんけどな、数えてないけど、またの登場でございます。ご無沙汰しております。
Kazunari Okuda
なんかこう、日常、Okuda家日常回になりそうな雰囲気がプンプンするね。
Yumiko
そうやな。
Kazunari Okuda
えっとですね、最近の近況として、私の誕生日だったんですよ。
Yumiko
おめでとうございます。
Kazunari Okuda
結構、誕生日に来ると悩みがあってさ、誕生日プレゼント何が欲しいってさ、結構聞かれるじゃん。
Yumiko
欲しいもんないもんだ。
Kazunari Okuda
そうやね。
Yumiko
ないことないけど、ないこともないけど、なんていうの、そのタイミングで欲しいものって難しいよね。
うん。しかもさ、欲しいものあったら自分で買えるんだよね。
Kazunari Okuda
もうなんか財力があるじゃん、財力というかさ。
Yumiko
子供の時に比べたらな、その時しかプレゼント買ってもらえなかったから、すごい楽しみにしてたけど、今となっちゃう。
結構自分のタイミングで買うもんね。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう。
Yumiko
みんなそうやと思うねんけど。
Kazunari Okuda
そう。だから、なんかこう、誕生日になって、欲しいものがそのタイミングでありますかって聞かれると、
欲しいものあったら自分で買っちゃうんだよね、だからないよね、みたいな風になりがち。
Yumiko
っていうのもあるし、なんかこう、こういうステータス的なもん、別に好きなものなんもないやん。
03:03
Yumiko
車とかさ、時計とかさ、靴とかさ、なんかそういうのへの欲が全くないから、
なんかこう、普段これやったら自分で買わへんけど、プレゼントでもらうんやったら欲しいブランドみたいなのもないしな。
Kazunari Okuda
まあそうだね、実用重視が多いね。
Yumiko
うんうんうん。
Kazunari Okuda
しかもさらにさ、そういうものが欲しいとしてもさ、なんかこう、出てくる、そのプレゼントが出てくるお金のもとっていうのは家庭内じゃん。
妻のポケットが出てくるわけでしょ。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
そしたら、家庭の中の財産の中の一部から出るわけじゃん。
Yumiko
うんうん。
Kazunari Okuda
それってなんかこう、あまり使いたくはないものなわけ、個人的にはね。
Yumiko
そういう発想全然ないけどな、私。
なんか自分でこれをちょっと買ってもらおうかなって思ったりするよ。
Kazunari Okuda
いや、それがさ、例えばよ、ね。
例えば、義理の両親から買ってもらうとかだったら、仮によ。
Yumiko
目の色変わるよな。
Kazunari Okuda
全然オッケーだけど。
Yumiko
いや、買ってもらっちゃおうかなみたいな雰囲気出してくるよな。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう。
そうそうそう。
だったら、そこで遠慮はあまりないわけ。
でも、自分のパートナー、家庭内のお金からさ、だって高いものを買うってさ、もうなんかあまり意味がない。
なんかこう、家庭のお金を使って自分の欲しいものを買うっていうのは、いやー、だったらちょっと我慢するなとかっていう部分もあるわけ。
Yumiko
あれかもな、子供の時に親戚のおばさんが結構買ってくれたりしたよ。
だから、なんかちょっと自分より上の台の、なんかちょっとゆとりが、なんていうか、ゆとりがあるっていうか、
別にすごい困ってるわけじゃなかったら、そこには買ってもらうのには惜しみがないのかもね。
なんか、やってもらうことに、そういう意味では慣れてるけど、家庭の中ではちゃんと節約していくみたいなさ。
Kazunari Okuda
そうかもね、まあ。
Yumiko
そこらへんね。
Kazunari Okuda
だってまあ。
Yumiko
お金がかからないですわ、うちの家は。
タバコも吸わへんし、お酒も飲まへんし、乗りたい愛車があるわけじゃないし。
06:01
Yumiko
ありがたいことに。
Kazunari Okuda
でもまあ甘いものは好きだからね。
Yumiko
まあでも知れてるもんね。
別にすごい高級ホテルでアフタヌーンティーを食べたいとか言ってくるわけじゃないよ。
スーパーのこのおやつが食べたいとかよ。
パン屋さん残れんとか。
Kazunari Okuda
うん。
しかもケーキ作ったしね、自分で。
Yumiko
あ、そうね、そうね。
買ったら結構高いもんな、ケーキ。
なんかうちのカズはパスクチーズケーキ作りに最近はまってるんですけど、
この間買い食したら1ピース何?4パウンドとかやんな。
Kazunari Okuda
違うよ、あれめっちゃ高いやつで10パウンドくらいさやなかった。
Yumiko
もっとしたっけ?なんか結構すごい高かったな、普通にの。
うん。
4とかじゃないか、もっとしたな。
Kazunari Okuda
4じゃない、4は普通のさ、ペイストリーだよ。
でもそれが、こんな高いのと思ったのが10パウンドくらいでロンドン市内でさ、食べたやつで。
Yumiko
あれは高かった?
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
しかも。
Kazunari Okuda
場所大。
Yumiko
場所大やな、しかもそんな好みの柔らかさじゃなかった。
結構ドロドロしてたやな。
Kazunari Okuda
そうそう、いや、なんかその当時から、あれって年がね、明ける前じゃん、もっとなんかちょっと寒いときだったじゃん。
年末よね。だから、まだパスクチーズケーキを作るのにどんどんどんどんなんかこう、
元のレシピがあって、そっからいろいろどうやったら美味しい思考のパスクチーズケーキを作れるかで、
いろいろアレンジしていって、で、10パウンドのパスクチーズケーキをね、カフェで売ってるのを見て、
いや、自分で作れるんだから10パウンドも払う価値もないかなと思ったけど、
いや、ここでその店の出すパスクチーズケーキはどんなものかっていうのを試してみたいなと思って食べたんですよね。
Yumiko
そう、同じ感覚やった。よし、外で食べたらどうなんやろうみたいな。
Kazunari Okuda
はいはいはい。でも、なんかいい外部の刺激やったかもしれないなと思っててさ。
Yumiko
なんかまあこんなもんかと思った正直。
美味しいねんけど、なんかその、ね、パスクチーズケーキって中が結構トロトロなやつなんですけど、
なんかトロトロすぎんのそんな好きちゃうなと思って、
Kazunari Okuda
はいはい。
Yumiko
ある程度こうプルリンって、ちょっとプリンじゃないけどさ、してるやつの方が好きやなと思った。
し、これ1個にこんなお金かかんのか、でもこれホールケーキの一部やんなとかまた思ったりしてさ。
09:04
Yumiko
そう、あれはなんか特別なお出かけやったもんな。普段行かへんエリアに行ってみようって言って。
Kazunari Okuda
そうだね。
Yumiko
試してみたのもあるよね。素敵なカフェではあったしね。
Kazunari Okuda
まあまあそうだね。
Yumiko
うんうんうん。
Kazunari Okuda
しかもあそこからブレイクスルーが起きて、自分の中ではその、
あ、なるほどと。
パスクチーズケーキでトロトロにすることもできるんだと思ってさ、それからさ、
ちょっとGPTにさ、どうやったらさ、そのトロトロにできるようなレシピを作れるのかっていうのを、
レシピ改良案をさ、いただいてそれを、
そう、最新版があれなわけですよ。あれというか、誕生日に作ったやつなんだよね。
Yumiko
我が家はですね、ドイツ式なので、私は作らないですけれども、
カズは自分の誕生日に自分でケーキを焼いて、周りの人に振る舞ったというお誕生日でした。
Kazunari Okuda
周りの人に振る舞ったってほどでもないし、ドイツ、ドイツ流をやってるわけでもなくて、
ただ、たぶん、子供が好きじゃん。一応気に入ってるじゃん。自分の作るパスクチーズケーキが。
Yumiko
めっちゃ好きだな。
Kazunari Okuda
そう、だから、しかも自分、なんかね、しかもなんか、たぶん料理好きなんだよね。
Yumiko
あ、そうね。
Kazunari Okuda
だから、おいしいものが作れるってわかってて、食べてくれる人が喜ぶっていうのもわかってて、
料理もさ、パスクチーズケーキの何がいいってさ、すげー簡単なんだよ、こう作るのが。
ほんとに混ぜるだけなんだよ、材料。
なんかさ、よくあるじゃん。かくぱとかなんかわからないけど、レシピのサイトでさ、混ぜるだけみたいな。
ちゃん混ぜるだけと言っておきながら、なんかこう、ほら、小麦粉をふるいにかけてとかさ、
アスコートがすごいめんどくさいわけね、個人的に。ふるいにかけるとかさ、あれめんどいじゃん、ポンポンポンポンってやるけどさ。
あの工程すらいらない。ほんとに、まあ、計量はするよ。計量はするんだけど、卵も割るよ。
でも、あとは基本的にほんとに混ぜるだけなんだよ。
そこが、あのレシピのすごい気に入ってるところでおいしいし。
Yumiko
ちゃんとおいしくできるもんな、ほんまにな。
Kazunari Okuda
そうそう。だから、逆に言えば、あれ以外のレシピを、あくまでめんどくさいから、他のケーキは作ろうとまでは思わないわけ。
12:11
Yumiko
うんうんうん。
どう?
なんか、重たいわけでもないし、冷蔵庫に入れて冷やしといて食べれるから、なんかちょっと口の中も、なんていうの、気分転換になるし、ちょうどいいおやつよな。
Kazunari Okuda
そうだと思う。しかも、甘さもさ、結構調整してるからさ、自分の砂糖も結構甘さ加減を調整してるんで。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
しかも、今回は、最新版は、個人的には、やっぱなんか、重たくなるときもあったわけ。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
食べてたらね。だから、そのためのちょっと軽くするような、まあまあ、ちょっと改良を加えたりとかさ、後味がちょっとさっぱりするような感じ。
まあまあ、今回感じたかもしれないけど、レモン汁を入れてたりとかね。
Yumiko
うんうん、あれよかった。
Kazunari Okuda
あと、ちょびっとの塩を入れたりとかさ、してね。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
そう、肝心にあったかもしれないけど、その微妙なものを加えるだけで、ちょっと違ったりするわけよ。
Yumiko
で、それを楽しんでるわけね。
Kazunari Okuda
そう、楽しんでるわけ。すごく。
Yumiko
いいと思う。いつでも作っていただいたら、喜んで食べますんで。
Kazunari Okuda
そりゃそう。
Yumiko
そう、あれは我が家のヒットやな、今んとかな。
Kazunari Okuda
そうだね。そうだね。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
うん、気に入って作ってるね。
Yumiko
うん。
あと、誕生日はここで駆け押したりしてね。
北京ダックを食べたり。
Kazunari Okuda
そうだね。北京ダック食べたね。
Yumiko
うんうんうんうん。
Kazunari Okuda
おいしかったね、北京ダック。
Yumiko
うん、おいしかったおいしかった。最近ね、発掘した店なんやな。
Kazunari Okuda
そう、中華のね。
Yumiko
割引券を前1回見たときにもらったので、それを駆使して。
Kazunari Okuda
そうだね。
Yumiko
誕生日はそこでお昼を食べ。
うん。
なんか息子もめっちゃ可愛がってもらってるしな。
Kazunari Okuda
そうだね。
うん。
うん、なんかいろいろもらったよね。
Yumiko
うん、なんかいつもちょこちょこちょこちょこものもらってる気がする。
Kazunari Okuda
うん。
まあ、いつもって嘘やな。2回しか行ってへんからあれやけど、2回ともものをもらい、可愛がってもらい、ありがたいよね。
Kazunari Okuda
うん。うん。
まあ、そうだね。しかもそんなに混んでないし、おいしいしで。
Yumiko
うん。なんかプチゴールやけど、なんかベルリンを乗ったときもそうやけど、
15:02
Yumiko
なんか顔見知りの店をとか、なんかおじいちゃんをまず息子のために増やすのが結構私はやりがいというか、
なんかそれができたときに結構よっしゃっていう、自分の中のプチガッツポーズがあんねんけど、
Kazunari Okuda
なるほど。
Yumiko
なので、あの、そう、そのお店の1個にあそこはマークされてます。
Kazunari Okuda
おー、確かにいいかも、それは。
Yumiko
うん、なんかそういう場所ってさ、あるほうがいいじゃん。学校以外のコミュニティとか。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
Yumiko
だからね、あ、いいなーと思って。みんなよくしてくれるし。
なんか1人だけさ、めっちゃ可愛がってくれる店とかはあるけどさ、みんななんか用意してくれるから、あ、いいなーと思って。
Kazunari Okuda
はいはい、確かに確かに。
いや、それ思い出したよ。ベルリンで、ほらいつももう週に1回は買ってたパッタイのお店。
Yumiko
パッタイおじさん。
Kazunari Okuda
パッタイおじさん。
Yumiko
めっちゃ行ってたな。あそこは美味しかったしめっちゃ安かった。
Kazunari Okuda
美味しいし安いし早いしでさ、なんかもう週に1回は絶対使ってたようなところだよね。
Yumiko
いやあそこだって、いくらやったっけ?6ユーロとか千円買ったんちゃう?
Kazunari Okuda
7ユーロとか6ユーロとか。
Yumiko
そんなやな。
Kazunari Okuda
まだまだ値段は上がっていったんだけどね。
Yumiko
そうそうなんですけどビーフ、チキン、豆腐を選べて、その差額も知れてるし、あとほんまにモリモリ入れてくれるから、
お腹めっちゃ減ってるときはちょっと辛くしてくれるから、食欲がなんていう、食欲がある時は食べきれちゃったりするんだけど、
割と量がほんまにがっつりあってんの、7ユーロって。
日本円、今日本円にしたら1400円として、普段やったら1000円ぐらいのイメージですね。
いやけどこっちロンドン来て、わがままとかさ、チェーン店だったらめちゃくちゃ高いもんな。
美味しいねんけど。
Yumiko
何本払うっけ?結構払うんだよ、ほんまに2000円ぐらい払うんですよね普通に。
Kazunari Okuda
12パウンドとかやでしょ?
Yumiko
すると思うよ。空港でもうお腹空きすぎて、ご褒美で食べてんけど一回。
なんかポーションもちっちゃいね。
Kazunari Okuda
え?
Yumiko
なんか足りるかなと思って、足りたわぐらいの量やねんけど私がよ。
でもパッタイおじさん2倍ぐらいは余裕であるからな。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
18:00
Yumiko
そうそうそう、あそこそうね通ってたし、パン屋さんも通ってたしな。
Kazunari Okuda
あ、そうね。
Yumiko
1回も買ったことない合図屋さんのおじさんとも顔見知りになってたしな。
Kazunari Okuda
あそこは美味しくないとか言って、勝手に。
家の通り道のね。
Yumiko
そうそうそう。
Kazunari Okuda
やっぱなんかね、顔をそのコミュニティというかで顔を覚えてもらってさ。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
なんか挨拶してもらったりとかね。
Yumiko
そうそう。
Kazunari Okuda
うん。でもパッタイおじさんとかもなんかいつものでみたいな感覚やったよ。
Yumiko
多分あんまり真面目に注文聞いてなかったと思う。
なんか電話して気づいたら向こうから出てくる時とかあったし。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう。あ、もういつものねみたいな。
Yumiko
そうそうそう。お互い拙いドイツ語でな。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
あそこは良かった。いい店やった。
Kazunari Okuda
うん。でもそういう感覚なわけですよね。なんかその顔見知りというかさ。
Yumiko
あ、そうね。
Kazunari Okuda
そうなるとなんかローカルに溶け込んでる感あるよね。
Yumiko
なんか昔の駄菓子屋さんじゃないけどさ、
なんか自分の親以外の大人が目かけてくれるってやっぱ大事やん。
Kazunari Okuda
なるほど。
Yumiko
うん。東京行ってびっくりしたんやけど、その社会人の時。
Kazunari Okuda
はい。
Yumiko
なんか一人暮らししたらさ、同じアパートの人数例地位があっても食べらへんねんな。
なんか餌食ぐらい。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
なんかそれが結構逆に気味悪かったっていうか、
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
なんか、そんな感じやから、階段ですれ違ったりさ、なんかびっくってすんのよ。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
なんかそれがすごい嫌やって。
うん。
私はその京都で育った時、なんか前朝小学校の時も、
近所の三軒隣ぐらいの全然知らんおっちゃんも、
なんか挨拶して通るっていうのが、なんかせなあかん環境で育ったから、向こうもがっつり挨拶してくるしさ。
Kazunari Okuda
はいはい。
Yumiko
なんかその、顔見知りにならへん環境って気持ち悪くない?
なんかどんな人か分からへんやん逆に。
Kazunari Okuda
あーなるほどね。近くに住んでるのにっていうこと。
Yumiko
そう。それが気味悪いって思う。
Kazunari Okuda
えー。
Yumiko
だから、なんか同じ建物の人こそそうやし、
なんかその辺の近くのお店の人とか、
なんか顔見知りになってた方が絶対いいっていう、なんか勝手な確信。
はい。
うん。そう。
なんか知らんけどさ、でもその東京のアパートも、
自分の下に住んでたおばあちゃんが、
21:00
Yumiko
物件を持ってる息子さんのお母さんやったよな。
で、引っ越すんですーってなんかすれ違って聞かれたから言ったら、
なんかナポリタン食べに来いって言われて、
なんか家に呼ばれて、めっちゃなんかご飯を振る舞ってくれて。
でもそんなんがあったかいなって思うからな。
Kazunari Okuda
そうだね。
Yumiko
そういうのっていいや。向こうも寂しいやろうし、旦那さん亡くなってさ。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
うんうんうん。
だからなんか、お年寄りとかにとっても、
なんか近所の子供とかがちゃんと顔見知りで挨拶したり、
なんかあとことこさんやーみたいな感じの方がいいかなって思うな。
Kazunari Okuda
確かにね。
Yumiko
うん。はい。
Kazunari Okuda
なんかそういうのはベルリンでも、まあロンドンでもあったから、
まあ良かったな、個人的には良かったなと思う。
Kazunari Okuda
特になんか家族を持ってから気にし始めたかも。
なんか一人暮らしだとあんまり個人的には気にしてなくて。
Yumiko
そうかもな。
Kazunari Okuda
なんかこう、家族ができると、
その、より安心感というか周りの人がいる、知ってることが安心感につながるかもなと思ってね。
Yumiko
あとなんか、自ずと一人暮らしの方が、家の中で人と別に喋らへんやん。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
だから、外出た時の第一声が出づらい気がする。
うん。
なんか家の中でぺちゃぺちゃ喋ってるやん、人と住んでたらな。
だから、外出てもあっと思ってまずパーって言葉に出るねんけど、
むっちゃ一人暮らしやったら、なんか誰かに会うこと想定してへんから、
それこそなんか人に会ってるわ、みたいな。
今日一言目や、みたいなね。
はい。
はあったかもしれん、私も。
Kazunari Okuda
あ、そう?
Yumiko
だからまあみんないろんな事情があってなんやと思うけど。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
デブ症やからさ、あまりそういうふうに気にしたことすらないかも。
Yumiko
へえ。
Kazunari Okuda
大聖夜みたいな。
Yumiko
あ、ほんま?
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
うん。
まあそんな感じ。なんでそんな話になったんか思い出されへんねんけど。ごめん。
そう。
Kazunari Okuda
いえ、まあもうローカルのなんかレストランとかの顔見しになるのがいいよねみたいな話。
Yumiko
あ、はいはいはい。誕生日にて中華料理からそんな話になったんやすいません。
そうそうそうそう。
まあでもよかったよね、土曜日ね。
Kazunari Okuda
そうね、まあまあなんかいい、いい誕生日だったんじゃないでしょうか。
Yumiko
なんか素朴な誕生日がいいよな。
なんかこうゆっくり一緒にちょっとどっか行ったりとか、ゆっくりご飯食べたりとか、それこそ夜一緒に新しいレゴやったりとか。
24:10
Kazunari Okuda
いやまあまあまあ、そう、そうなんですよそうなんですよ。
別になんかもうなんかこう特別な、まあプレゼントとか特になくて良くて、どっちかっていうも体験?なんかまあ家族でね、ちょっとご飯食べに行くとかさ。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
あと今回はどこ行ったんだっけ?ほら、ウェットランドだっけ?
Yumiko
あ、湿原?
Kazunari Okuda
湿原?
Yumiko
パークみたいな。
Kazunari Okuda
行ったじゃん、ご飯食べて。
Yumiko
湿原?岩減る?
うん。
Kazunari Okuda
川うそ見に行ったりとかしてさ。
Yumiko
そうね。
Kazunari Okuda
まあ楽しかった。
Yumiko
いやなんか昔はサプライズとかしようかなとか思ったりしたけど、もう一緒におって長いやん。
だからなんかそういうのしたいんじゃないなってもう分かるやん。
で、サプライズでプレゼントしたところで、
心から喜ばへんのも知ってるやん、別に。
もうやったーってほんまにはならへんやん。
あ、ありがとうみたいな。いくらしたんやろ、かっこみたいな。
だから、
Kazunari Okuda
そうだね、しかも。
Yumiko
なんか数年後ぐらいに申し訳なさそうに、ゆみちゃんごめんこれ売ってもいいって言ってくる。
数回経験し、
そう、だからなんか人集めてパーティーしようとかも思わへんし、
Kazunari Okuda
はい。
Yumiko
私は外行くの好きやから、泊まりに行く?とか言ったけど、反応見て汗へんなって思ってOKOKみたいな。
だから、こう、なんか、
そうやな。
本人のニーズに最も寄せた誕生日になってきてるんじゃないでしょうか、年々。
Kazunari Okuda
はい。
しかもさ、なんかさ、あれなんだよ。
もうさ、30後半になってくるとさ、
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
なんか誕生日はお祝いじゃないんだよね、心の中では。
もうなんかこう、衰え。
一歩一歩老いが近づいてるっていう、なんかこう、ね。
老いの一歩だからさ、あまり嬉しくはないんだよね、正直言って。
Yumiko
なんかその感覚ないかもな。
あ、また誕生日やとは思うし、
そう。
親とかおめでとうって言ってくれたら嬉しいし、
言われへんかったらあれやっぱ忘れられてるってちょっと思うし、
はいはいはい。
だから、あ、なんか無事1年また経過したわと思うし。
27:05
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
なんかでもお正月みたいな位置づけかも。
Kazunari Okuda
あ、なるほどね。
Yumiko
またその後にする日みたいな。
やった!歳とった!って思わへんけど、みんなが気にかけてくれる日ではあるやん。
Kazunari Okuda
うーん、そうかも。
Yumiko
で、息子も数も何も言ってくれへんかったら寂しいやろうしさ。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
だから、まあまあまあまあ、言いたいことは分かんねんけど、
その、歳とって、あーあーとかは別に思わへんね、誕生日。
Kazunari Okuda
そうか。
Yumiko
うん。思うねんか。
Kazunari Okuda
なんかその、うん、思う。
なんかこう、20代とかまでに行くんやったらさ、ほら、
自分の全盛期というかさ、肉体とかの全盛期に近づくわけじゃん。
でもさ、30を超えればさ、なんて言うんだろ、
あとは、基本的には肉体的にはさ、衰えていく一方でしょ?
で、これが80とか90になったら、じゃああと残り何歳ぐらいまで生きれるかなーみたいな、
なんかこう、そっから、ね、よっしゃ100歳になった、これは記念すべき一歩だ、みたいな風には考えれるかもしれんけど、
なんかもう、ね、30歳以降でさ、歳をとっていくのって、
あまりお祝いになるのかなーっていう、自分の中で感覚はあってね。
Yumiko
へへ。
Kazunari Okuda
うん。だからなんかこう、素直に喜べないというか、
Yumiko
へへ。
Kazunari Okuda
うん、あるんですよ。
あ、また一つ歳をとってしまった、みたいな、思いがある。
Yumiko
え、でもそんなことないんじゃない?だってさ、私らがさ、歳をほんまにもっと重ねる頃にはさ、
下手したらほんまにみんな平均90何歳まで生きてるかもしれんよ。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
Yumiko
量が発達して。
ほんならさ、もうさ、人生さ、90年生きなあかんのに、半分以上は、
あ、衰えていくって思って生きていくの嫌じゃない?
Kazunari Okuda
まあね、それはね、それはね、あるんですよ。
Yumiko
だってさ、20代が前世紀って、まあわかるけど、それ感じられるの、言うて10年ぐらいなわけやん。
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
だって20代は10しかないねんからさ。
うん。
ほんで、何?20歳になった時は嬉しいかしらんけど、言ったってひよこやん。
社会のこと何も知らん、まあ知ってる人もいてあると思うけど、私の場合は全然社会のこと知らんくって。
そうだね。
まあだってここはワーンってして生きてたし、
Kazunari Okuda
うん。
Yumiko
なんか、そういう意味で、言ってんのわかんねえ?なんかお金とか稼いできて、仕事も慣れて、ちょっとなんか、
30:06
Yumiko
ノリノリな時期ってあるやんか、20代とか。
Kazunari Okuda
はい。
Yumiko
そうやけどさ、そのさ、4,5年だけがさ、なんかお誕生日ワーイって思ってたら、なんかもったいなくない?
Kazunari Okuda
まあまあまあ。
Yumiko
うちのばあちゃんなんて96までさ、元気にさ、やってたんやからさ、96まで生きなあかんと思ったらさ、なんかさ、どっちかって言うと、
もうちょっと、もう数十年はよっしゃ歳とったって思ってる方が、なんかメンタル的にいいような気がするんだよね。
Kazunari Okuda
メンタル的にはね、もちろん。
なんか、そう肉体という面ではなくて、まあ精神的な面で見ればさ、まあもちろん、だいたい20代よりも30代の方がさ、まあいろいろ知っているわけじゃん。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
まあなんか成熟してきたなと自分では思うわけ。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
20代の頃からね。
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
まあの一方で、なんか肉体的にはまあ衰えを感じているわけで、まあまあまあ。
いやなんかこう、まあね、まあまあポジティブに考えた方がいいのは知ってるけど、なんかこう素直に喜べないというのが私の現状ではあるかもね。
Yumiko
まあでもそれが世間の声かもしれないな。
Kazunari Okuda
そうかも。
うんうん。
Yumiko
わかれへんけど。
うん。
はい。
Kazunari Okuda
そうですね。
Yumiko
うん。おめでとうございます。
Kazunari Okuda
はい、ありがとうございます。
Yumiko
改めて。
Kazunari Okuda
はい。
で、次のトピックなんですが。
Yumiko
はい。
Kazunari Okuda
まあなんか、まあ夏にさ、日本の一時帰国をさ、予定してるでしょ?
Yumiko
うん。
Kazunari Okuda
まあそれについてなんかちょっと話してみようと思ってさ。
Yumiko
そうね。
うん。
夏ね。
うん。
Kazunari Okuda
そう。なぜ夏かっていうと、まあまず大きな一つの理由は、まあ子供のね、学校、小学校のさ、夏休みがあるっていうのよね。
Yumiko
うん。
そうね。うちの家は、今まだ息子はレセプションといって、プリスクール、プレスクールの段階なんですけど。
で、まあ数の移行が結構そこはしっかりしてて、休ませたくないよね。
あんまスキップして、その、まあ、なんていう、4歳なんで、日本で言ったら年少3の学年やんの。
で、たぶんこの今年年中3になる、4月に5歳になるから、年中3の学年やと思うんですけど、年中3の学年の9月には、もう小学1年生になるんですよね。
33:04
Yumiko
うん。
なので、その、4歳の時の9月から翌年の8月までは、そのレセプションクラスといって、ちゃんと発音とか、ABCDEFGとかの書き、アルファベとかの書き方の練習とか、そんなんがあって、
まあ、うちは外国人夫婦なので、両親がね、私たちがね。
なので、まあそこはしっかり学校で、ね、学んで、あ、僕できへん人よりってならへんように、まあ休ませないでおこうという方針なんですね。
なので、帰るなら、学校がちゃんと休みの時に帰ろうというので、もう今年から帰るのは毎年すごく暑い夏休みに日本に帰ろうという恐怖の計画が待っているというところなんですが。
ね、しかも8月だよね。
そうだね。まあなんかね、よみ子の仕事の関係でもさ、まあ忙しい時期もあるわけじゃん。
Yumiko
そうなのね。
Kazunari Okuda
うん。で、それを避けて、2週間ぐらい休みが取れるのっていうのは、まあスケジュール的にもね、子供のスケジュール的にも、親のスケジュール的にも、8月っていうのは、まあ一つの選択肢ではあるよね。
Yumiko
そう、なんか子供の休みの時ね、自分たちもって言うと、もう年末年始か夏休みやもんな。
そうそうそうそう。
Yumiko
うんうんうんうんうん。
そうね。何しましょうね。
Yumiko
なんか今年は、あの珍しく福岡にも、あの数のね、実家が福岡なんですけど、福岡にも市内なんですけど、福岡市内にもゆっくりして、
ちょっと私の両親も呼び寄せて、うちの母が福岡行ったことないと思うので、なんかよかったらおいでやーって言って、ずっとエアコンがあるところだけを滞在すると思うんですけど、親も年なんで。
そんなんをしたりとか、あと子供が海好きやから、福岡の海、京都やとちょっと海連れてくの結構難儀というか大変なんで、車とか移動手段が結構ガチにやらないといけないんで、それやったら福岡で海行こうかとか言ってんねんな。
Kazunari Okuda
そうだね。福岡の場合でも福岡の海に行けるかどうかは、自分も謎やけどさ。
Yumiko
え、でも調べたらさ、なんか今塾とかからやったら全然歩いて行けちゃうみたいやん。それって京都の海近い遠いの感覚から言ったらめちゃくちゃ近いで。
36:03
Kazunari Okuda
京都から海行くんやったらどこら辺に行くの?京都住んでたら。
Yumiko
わからへんけども、うちは転勤多かったから、普通に福井が慣れ親しんでたから福井行ったり、あとは琵琶湖泳ぎに行ったりしたかな。
でも周りの人とかやったら白浜、和歌山泳ぎに行ったり、神戸とかも行くみたいやけど、なんかごめんなさいね、リスナーさんで。
いやいや、でも歩いて歩くかもしれないんですけど、私は田舎の海に行き慣れてたから、大阪とか神戸、すごい町とか港があるところの海で泳ぐっていうのがちょっと想像つかへんというか、
多分すごいビーチなんやろうね。カニとかおらへんのちゃうかな、どうなんやろ、いてんのかな。
なんでどっちかっていうと田舎の海のほうが好きです。
白浜一回行ってみたいけどね、なんかイルカと泳いだりするやつあるんじゃないかな。
Kazunari Okuda
白浜ってどこ?
Yumiko
和歌山。
小学校の時の幼なじみというか仲良い子がいつも白浜行ってやった。
福岡で行ってた?海。子供の時。
Kazunari Okuda
行ってた行ってた。
Yumiko
どこに行ってたん?
Kazunari Okuda
福岡市内。
なんだっけ、名前忘れちゃった。
Yumiko
だって市内ってさ、もう北全部海やん。
北、そこもかしこも福岡市内って地図のまさに福岡の上のとこなんですけど、北のとこなんですけど、
もう上の辺っていうの?上の一辺がさ、基本的に全部海やん。
Kazunari Okuda
はい。
Yumiko
だから人でもわかりやすくなさそう。
Kazunari Okuda
市内ってそんな綺麗かっていうと、
やっぱりちょっと外れの方に行った方がさ、綺麗なところは多いから。
だから市内で行くときもあったし、覚えてないけどどっちに行くのかな。
さっき言った今宿とかもうちょい離れたところ。
Yumiko
西。
Kazunari Okuda
西とか、長崎に行ったりしたのかな。
ちょっと覚えてないんだけど。
Yumiko
へえ、そんなピョッと行けるもんな。
39:00
Kazunari Okuda
電車だったらなんかすぐ行けるよ。1時間か2時間ぐらいで行けんじゃんか、特急とかに乗れば。
例えば私はね、佐賀出身やけどさ、出身じゃないよ、佐賀の大学の人。
Yumiko
佐賀の人もいないやろ。
Kazunari Okuda
うん、全然違う。失礼しました。
佐賀やったら。
Yumiko
びっくりした。
Kazunari Okuda
10分、え、45分だっけな。全然覚えてない。
Yumiko
いい加減すぎる。でも佐賀ってどっちかっていうと横浜は短いもんね。
ねことない?この横浜ってその東から西までの端から端の距離ってそんなに長くなくない?佐賀県って。
Kazunari Okuda
まあまあまあまあ、そうそうね。佐賀市内。
Yumiko
抜けてこうと思ったら、意外とすぐなのかな。
Kazunari Okuda
だからなんか、別に福岡市内の海じゃなくても別の県に行くっていう選択肢も、きれいな海を目指すんだったらあるのかもしれないね。
今、なんか、まあ覚えてない、正直。
Yumiko
私は今まだあの福岡との付き合いが浅いので、いいなって思ったけど、なんかこんなもんかと思ったけど、
行きたいなって思うと今日まだこう行き来してる。
なんかさ、県庁所在地のがっかりってあるやん。
Kazunari Okuda
反抗をしたように似てるっていうことかな。
Yumiko
そうそうそうそう。海外おってもそうやけどさ、どっかの町行ってその一番にぎわってるとこ歩いたら、
えっ、一緒やんみたいな。
あのちょっとプチ、なんかがっかりというか、町の喧騒につかれる感じ。
人も多いし、慣れへんし、でもなんかガヤガヤしてるし、みたいな、あるやん。
うん。
あれで、福岡はこんなもんかって思った時もあるし、でもご飯やっぱ美味しいなとかさ、
なんか、こんなもんあって、こんなもんあんねんや、やっぱ行きたいなとかっていうのをまだこう行き来してるところですね。
だから今、行きたい欲がすごい上がってんねん、また。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
Yumiko
そう。美味しいもん食べたい。
Kazunari Okuda
うん。子供もさ、ちょっとさ、遊べる場所も変わってきてるじゃん。
ある程度年をとってきたっていうか、4歳か5歳かやけど、だからそのぐらいの年齢でさ、なんか行ける場所って年齢が上がるごとにまた変わってくるじゃん。
Yumiko
そうね。
Kazunari Okuda
うん。だから一回行った町でも、多分また別の楽しみ方があるんじゃないかなと期待してるし、また夏に帰るっていうのは初めてじゃん。
42:05
Kazunari Okuda
だからそこでも、例えば海に行くとか、プールに行くとかは分からんけど、虫を取りに行くのか昆虫を取りに行くのかとかね、
なんかその季節でもさ、また楽しみ方があるから、また違うちゃうんかなとは思ってますが、暑そうだなっていうのはあるよね。
Yumiko
いや、めちゃくちゃ暑いと思う、やっぱり。だからさ、期待はするやん。
けど、多分賢く動かなあかんくて、朝早くに移動するとかさ、昆虫とか取りに行けたらめっちゃいいよね。
でも多分そんな簡単に見つかれへんから、今はさ、幸い自然に触れてたらめっちゃハッピーやん。
もうちょっと大きくなったらさ、もうつまらへんもんなんとか言われるんやろうけど、
今は海とか山とか、それこそ、なんかおじいちゃんとカズが言ってたオイターとか、連れてったら楽しいんやろうから、
そんなのできたらいいな。山やったら涼しいやろうし。
Kazunari Okuda
そうね、山の虫取りっていいね。子供も喜ぶやろうし、朝早めに行ったら涼しいと思う。
という感じで、本日の収録なんですが、ちょっと息子が急遽起きてしまったので、この辺にしようと思っています。
本日は視聴者の皆さんありがとうございました。
43:38

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