スピーカー 1
皆さん、こんにちは。London Tech TalkのKen Wagatsumaです。
イギリスのロンドンでソフトウェアエンジニアとして働いています。
このポッドキャストでは、Yosuke Asaiさんと一緒に、海外転職や最新の技術トレンドについて話していきます。
はい、じゃあ、Asaiさん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日もゲストの方をお呼びしているんですけど、この前、数えたんですよ。
そしたら、今日のゲストの方はなんと、7人目のゲストになるみたいです。
スピーカー 3
おお、ラッキーセブンですね。
スピーカー 1
本当に、このポッドキャスト、ゲストの方に支えられていると言っても過言ではないね。
スピーカー 3
ありがたいですね、本当に。
スピーカー 1
ありがたいね。
今日はですね、Ubie 株式会社において、症状検索エンジン Ubie のプロダクトマネージャーを担当している、
餅月俊一さんにお越しいただいています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。餅月です。
多分ね、今ね、人生で初めて餅のフルネームを言った気がする。
スピーカー 2
そうなんですか。
なかなか呼ばれることのないフルネームです。
スピーカー 1
僕は餅と、大学のインターン時代からの付き合いで、新卒の会社も一緒だから、餅餅って言ってたんですけど、
まあ、ポッドキャストもそうやって餅と呼んでいこうかなと思いますが、餅月俊一さん。
スピーカー 2
はい、ぜひ。
ぜひ、よろしくお願いします。
餅ってことでしたっけ?
スピーカー 1
そうだね。
じゃあ、最初に簡単に餅の方から自己紹介、キャリアの話をしてもらおうかなと思います。
スピーカー 2
はい、紹介いただきました餅月です。
そうですね、普段は餅と呼ばれてるんですけども、自分はそうですね、
まあ、我が妻君っていうのもちょっと変な感じがあるんですけど、
で、我が妻君とですね、新卒の同期でして、2015年ぐらいかな、リクルートですね。
今、リクルートホールディングス1個になってるんですけど、まだ分社化してる時代の時に入りまして、
そこで最初はですね、データサイエンス系、データ分析系の仕事として入りまして、
まあ、自分は主にあれですね、何て言うんですか、旅行領域とか美容領域、プロダクト名で言うと、ジャランデスとか、ホットペッパーとか、
ホットペッパービューティーですね、そういったところをやってるような会社に入りましたと。
で、そこでですね、データ系の組織に配属されて、まあ、いろいろやってまして、
で、そうですね、結構旅行系で、まあ、ちょっと新規事業、データ分析とかを使った新規事業の立ち上げとか、
まあ、そういうのやってたりとか、あとはまあ、飲食とかでいろんな分析をやったりとか、そういうことをやっておりました。
スピーカー 3
そんなにちょっと悩みというか
もっとビジネスが関わっていきたいな
みたいな思うことはある
スピーカー 2
なんですごい話を聞いていいなと思いました
ちょっといいことばっかり言っちゃったんですけど
一方でエンジニア出身PDMの
弱さというか難しさとしては
やっぱりその何だろうな
事業活動に関しては
ちょっとからは遠い
そこの知識が薄いっていうことは
結構自覚した方がいいなと思っていて
そこは重点的に多分キャッチアップしていかないと
いけないなと思ってます
大抵には
PDMになるタイプとして
もう一つのルートに
フロントマンって分かりますか
なんか世の中に
フロントマンっていうような触手があるですけど
これ何かと言うと
bizwebみたいな感じなんですね
え?
はい。
開発しつつSaaSとかの開発をする ときに顧客とかと対峙して顧客
の課題を抽象化してその機能に 還元するみたいなそういう仕事
があるんですよ
だからフロント
そうそうそうフロントマンから プロダクトマネージャーになる
人もいるんですけどこの人たち っていうのはやっぱり顧客への
解像度が非常に高いんでそこに 強みを持ってます
でエンジニアからPDMになる人 ってフロントマンを経営すること
は結構少ないと思うんでその顧客 特に2BのSaaSとかだと顧客解像度
はあんまり高くないことが多い のでそこはどうにかしてキャッチ
アップする必要があるだろうな っていうふうに思いますね
スピーカー 1
そっかフロントマン知らなかった けどスキルセットも違うだろうね
フロントマンって結構やっぱり そのソフトスキルとかコミュニケーション
スキルとかやっぱり人がインタビュー をしてちゃんと
こういうのを作るとかそういう のを作るとかそういうのを作るとか
スピーカー 1
こうすぎ上げる力とかなんか そういう対人スキルはすごいあり
そうだけどエンジニアからの技術
スピーカー 2
そうだね対人スキルってよりは 何だろうな課題の抽象化整理の
スキルとかあとはマーケット性 を評価するみたいななんかこう
どういうことかっていうと例えば 何かPDMとかになると会社によって
違うと思うんだけども事業計画
とかOKRとかそういうちょっと大きめ の目標がありますとそこに対して
どういうPBIとかバックログを生や していくかみたいなのが一つ重要な
ポイントだと思うんですけど聞く PBIと聞かないPBIみたいなのがある
とこれはそのイシューではあるん だけども目標に対して特に貢献
が大きくないとかあるいは何か こう検証をするときにこの検証
をするとどのくらい大きいビジネス 的なリターンが得られそうとか
得られなさそうみたいなそういう ところの勘どころが結構弱くなり
スピーカー 2
がちではあるなんでそこにやっぱり 詳しくなるってことを結構自覚
的になったほうが当たり前です けどいいかなとは思います
スピーカー 1
お金の話がちゃんとできるって ことかな例えばエンジニアだと
スピーカー 2
いいもの作れば売れるでしょみたいな ちょっと思考提示したんだけど
そこまでは
足様には言わないですけどでも そうなりがちな自分がユーザー
だったりとか開発として気になり がちなことをチームのバックログ
とかにあげちゃうみたいなのある と思うんですよねでもやっぱり
PDMである以上もっと上位のミッション とかOKRとかそういうものに向かって
何が最も効果的であるかチーム のリソースをどうプランニング
するのが一番大事だと思うんですけど
そこへの貢献が高いのかとかっていう のを考えなきゃいけないんで
その視点を持つっていうのが多分 エンジニアから行くと結構難しい
というか注意しないといけない とこかなっていうのは思います
僕らの会社ってよくROIみたいな リターンオブインベストメント
かなリターンオンインベストメント かなって考えてるんですけど結構
エンジニア出身だとインベストメント 側の見積もりは得意なんですよ
これをやるにはどのくらいかかる とかこれをどうやったらインベストメント
小さくできるかみたいなそこは 得意なんですけどリターン側の
見積もりが結構苦手なのかなと思 ってて一方でVizDev出身とかの
フロントマン出身の人とかは リターンの見積もりの解像度は
すごい高かったりとかいいリターン が見えるんだけども一方でそれを
実現するときに最小のインベストメント でやる方法はとかあるいはどの
くらいインベストメントかかり そうとかそういうリターン側の
見積もりが結構苦手なのかなって 思ってて一方でVizDev出身とかの
フロントマン出身とかはそういう リターン側の見積もりが結構苦手なのかな
って思っててどっちも短所長所 あるのでどっち側から登った人は
反対側の能力っていうのを積極的に 身につけるのがいいのかなという
スピーカー 3
そうですね 幅がすごい幅が広いなと思って
やっぱり技術のことも知ってて マーケットのことも知っていて
かつて財務というかそういうことも 知ってなきゃいけないけど知って
たほうがよくてっていうのでどこに 通し自分のスキルとかも
スピーカー 2
どういうところを通していかなきゃ 結構難しいそうなのかなと思って
そうですね当然それまでのキャリア があるんで全部のことに詳しく
なることはできないんですけど 自分が詳しくないことをどう勧
欲ジャッジするかっていうのが 極めて大事ですね
そうです そうすべてを知っておく必要は
ないんですけどこういう要所だけ 押さえておけば大丈夫とかこういう
ものは大体こういうものが必要 なんですよね
そうであろうとかここは何か 確認しておかないとまずそうとか
っていうジャッジができればいいん ですよね苦手なところはなんで
その何ていうか要所をつかむ力 みたいなのは多分結構pdmでは求め
スピーカー 3
られるんだろうなと思います 感覚というかセンス的なところ
も問われる
スピーカー 2
まあセンスって言っちゃうとね ちょっと通称と高くなっちゃう
けど
そうですね確かに
あのなんだろう知識をものすごく 頑張ってつけていくっていうより
は分からないところを
全然コストかけずに判断できる ようになるためにはどうしたら
いいかっていう訓練をこう身に つけるってイメージですかね
結局自分が知らない領域なんて 無限に出てきちゃうんですよね
た時にじゃあそれで知識習得する っていうのはいいんですけどまぁ
だいたい間に合わないし
現実的ではないのでであればこう 結構未知の領域とかあるいは自分が
詳しくないことに対してどれだけ そのなんていうか小さいインベストメント
でこことこことを知らないとい ってしまうんですよねそういうふうに言うと
こことこれサンプルしてこれの 人にこれだけヒアリングしといたら
スピーカー 3
いけるみたいなのを身につける っていうのが結構重要かなと思ってます
スピーカー 1
面白いですね
いやなんか正しいセルフアウェア です自己認識から始まるなんか
エンジニアも似てるよねweb3も 勉強してフロントも勉強してデータベース
も勉強してあれ何やってたんだ け自分みたいになっちゃうから
確かにそうですね
おっかいやさぁその立ち上げ機 からいるもっちりした人たちが
私にぜひ聞きたいトピックがあって ubってやっぱり日本のエンジニア
の中でもすごい人気があるという かすごい人材をね獲得しててやっぱり
僕らのリクルートねお互いの同 家も何人もいるしプールの前職
のクックパッドからもやっぱり すごいあのいい人材が入っていて
やっぱりそのカルチャーとか組織 の作り方ともだいぶ最初の方から
編成を見てきたしまぁなんなら こうどちらかとこう作る側にいた
のかもしれないなと思っていて なんかそういう意味でやっぱり
指らしいさとかあんなんか多分 指イネスみたいな言い方もあった
と思うんだけどもっちから見える その指のカルチャーという観点
での良さとかユニークさとかなんか 開発式のこうあのね独特さとか
スピーカー 2
そういうのを聞いてみたいな はいありがとうございます
そうですねいろいろあってこう 説明するのが難しいんですけど
まぁ結構そうだな初期にこう決 めてよかったなと思ってること
はえーと
まあいい人だけを集め続けると やがていい人が集まってくるって
こっちはトートロジー的なんです けども
まあいい人って別になんだろう ないろんな会社にとっていろん
ないい人があるんで重要なことは 自分たちの会社にマッチする自分
たちが一緒に働きたいという 人はどういう人かっていうのを
ちゃんと定義しておくっていう のが重要かなって思ってますと
で結構そうですね僕が入ってすぐ ぐらいの頃に今の指イネスの人
の原型になる人材価値みたいな の作ったんですけどその時にいろん
な議論があったんですけどスキル 要件とかを一切入れなかったん
ですねスキル要件入れずにしかも ビズもエンジニアも医師とかデザイナー
スピーカー 2
とかその他も全部同じ要件でスタンス でまず見ようとでスタンスがいい
人は例えばそのスキルとかが多少 デコボコしていてもやがてこう
キャッチアップして活躍するし 何がしも自分たちのスキルとかが
多少デコボコしていてもやがて こうキャッチアップして活躍するし
何がしも自分たちのスキルとか が多少デコボコしているし何がし
可能その人のこう経験とかスキル を生かした仕事があるはずだっていう
ふうな仮説を置いたんですねなので スタンスだけはしっかり見る
なるほどでそれがまず一つ良かった ことかなって思ってますと
もう一つはまあこれは本当に幸運 なんですけども初期に結構強い
エンジニアに入ってもらいまして そこからこう雪だるま式にこう
いいことが起きるというふうに 思ってます
やっぱりその何だろうな結構まあ 今もあるのかもしれないですけど
当時のやっぱりエンジニアの課題 観の一つにこういい組織でいい
人たちと働きたいみたいなのって すごくあったと思うんですね
これなんか僕のうがった見方かもし ないですけど当時って今よりも
全然エンジニアのこう給料とか 制度とかが整ってなかったかな
って思ってましてなので例えば お金をもらいたいと思ったらちょっと
エンジニアリング組織としては どうしたらいいかなっていうふう
な考え方があったりとかそういう ふうな考え方があったりとかそういう
かどうかなみたいなとこに行かな ければいけないとか必ずしもいい
人と働けるとは限らないとか一方 ですごいエンジニアリング組織
としてはいいんだけどなんかあんまり 給料が良くないかもとかそういう
のあったりしたと思っててなんで いい組織いい人たちと働けるし
まあ待遇にも期待が持てるみたいな そういう組織を作ったらものすごい
強い人たちが集まるんじゃないか とであとはその密度が重要だな
と思ってて
100人とか200人とか集まったら いいんでいい人はいるかもしれない
ですけどじゃあ90人ぐらいがあんまり こうカルチャーマッチしてない
とか自分と合わないような人だったら その人がいたとしても別にいい
組織にはならないんですよねし その人と働けるとも限らないから
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
だけどじゃあまあ10人とか20人 だったとしても誰と働いても気持ち
いいとか最高であるみたいなメンバー だったらやっぱりそういうところ
で働きたいっていうエンジニアはい いっぱいいるだろうなって
思っていてなんでそういう組織を 維持スケールできるようにしよう
スピーカー 1
ということをずっと考えてやって きたって感じですかね
いやーその最初の要件定義とき スキルとかを考えなかったとす
っごいね分かる結局なんかね チームワークというか人と働く
からねなんかスキルベースにし ちゃうとこう何だろう業務委託
として雇うのと何が違うの正社員 を雇うみたいになっちゃうんだよ
ね
まさにまさにうんうんスキルだけ をねフリーランスとかそういう
スキルだけをねフリーランスとか を雇うみたいになっちゃうんですよ
業務委託で立っちゃえばいいじゃん ってなっちゃうんでね発想がね
カルチャーができないしね
スピーカー 2
特にやっぱりスタートアップとか 小さいチームってやっぱりその
なんだろうな独立してこう動く みたいなのって結構難しいと思
スピーカー 2
っていてチームとしてのアウトプット がどうかみたいなところとか
前者にとって何が重要かとかそういう ことを考えられる人の方がいい
アウトプットを残しやすいっていう のがあってなのでそういうこと
を考えられる人っていうのをま とっていく
のをまとっていこうというのを 気をつけてましたねであとはまあ
これはまあ細かい話かもしれない ですけどまあやっぱり当時とかって
も今もかもしれないですけどエンジニア として活躍してくるとだんだん
こうマネージャーとかにならなきゃ いけなくてで部下を持ってコード
レビューするだけになってみたい なでだんだんコード書く時間減って
みたいなそういうのがあったと思 うんですけどそれはこうもったいない
よねっていうところでまあなんか ええ
なんだろうなそういう上司とか 評価みたいなやつを作らないで
まああのチームで働くんだけども あのフラットに上下関係とか評価
なくやれるでエンジニアがその エンジニアとしての仕事に注力
できるような組織っていうの を作っていこうっていうのをやって
ましたね
スピーカー 1
いやなんかそのホラークらしい 組織とか多分全員小規模デルみたい
今もわかんないけど多分指すごい そういう独特なチーム作りをして
なんかそういう意味でもチャレンジング だなあと思ってその絡みですか
ないつも
スピーカー 2
結構そのコンセプトは一定 多分そういう時期にいた人に刺
さったのかなと思ってて各社とか でやっぱりすごい活躍してこう
em的な仕事であったりとか評価 であったりとかまあそれこそわかん
ないですけどなんか事業接続みたい なのを求められるような仕事が
増えてきた人に対していやもっと シンプルにこうなんていうかプロダクト
に貢献してできる仕事しかも楽しい 組織あるよみたいな形のコンセプト
はあったんじゃないかなっていう ふうに思ってますね
スピーカー 1
いい循環だねそしてカルチャー マッチするいい人も集まってきて
ねうんなるほどねそっか
スピーカー 2
でなんかこうそうだなもう ちょっと話すとまあそういうその
例えばいわゆるマネジメントレイヤー みたいな評価とかを入れないみたいな
ところで
まあそれはそれでいい面は あるんですけど一方でまあ何の
メリットもなくそういう制度っていう のが世の中にあるわけではない
ので一応そういう制度っていう のは担保してるものはあります
と例えば自分自身へのフィードバック であったりとかなんていうかこう
成長の機会みたいなそういう話 なってそれはそれで評価を入れない
のであれば組織として何らかこう 担保していかなきゃいけないのは
あるので
最近はなんでその辺とかも 結構組織の課題としては取り組ん
でますねいわゆるその金銭報酬 に結びつく評価を入れないでどう
やって適切なフィードバックを 発生させるかとかどうやって
スピーカー 2
なんだろうな組織がもっと良くなる ようなダイナミズムが発生する
かとかいうところは結構最近チャレンジ してるところですね
スピーカー 1
なるほど組織の形もこう変わり 続けてるというか学び続けてる
っていう感じですね
そうですね
多分ユイネスの一つに多分 ラーニングアニマルみたいなの
あると思うけど個人だけじゃなくて 組織としても学んで何だろうね
弾力性がある組織というか硬直 してないというかそういうのが
素晴らしいなと思って聞いてた などうですか沢山
スピーカー 3
沢山 いややっぱり人が良くない とできない組織のモデルなのか
なっていうふうに思ってやっぱり その採用もすごい気を使うという
かやっぱりどういう人が欲しい っていうちゃんと決まってるんで
この人が欲しいっていうのが取 れてっていうのですごい大循環
で
スピーカー 2
まさに結構浅井さんが言って もらったところがポイントでかなり
性善説によった組織制度なんですよ ねなんである意味そういう人を
取らないように頑張ってるんです けど悪意のある人みたいなのが
いるとすごく脆弱なんですよね なのでそんなことはないんです
けどそこはすごくこの制度をやる 上で一番ポイントになるとこかな
と思います 善って言ったんですけど全てどういう
面でもいいってことじゃなくて ユビネスみたいな観点で合ってる
人を取り続けるっていうのが重要 ですね
スピーカー 1
いいですね素晴らしい組織 作りもチャレンジしていたりなんか
最後のほうにもっちーのほうから 宣伝したいこととかありますか
スピーカー 2
何でもいいよプロダクトでも
そうですねだいぶ宣伝させて もらったような感じですけど結構
やっぱり採用をやっておりまして そういう組織をやっていくにあた
って一番難しいところがその組織 にマッチしたいい人我々が考える
いい人っていうのをどれだけ採用 できるかっていうのがすごくチャレンジング
でして
1人とか10人でそういうの やるっていうのはそんなに難しく
ないかもしれないですけど今我々 ウィーディスカバリーだと120人
ぐらいいるんですけどさらにグローバル もやっていくということになる
とそういう人たちを取り続け なければいけないというところ
で一方でチャレンジするそういう 組織にチャレンジしたい人にとって
はすごく面白い組織だなという ふうに個人的には思ってるので
ぜひ手を挙げてほしいなという ところでwe are hiringというところ
ですと
具体的に何か紹介ってどう したらいいんだろう
スピーカー 1
聞いてみたい何か全方位で 募集してるのか例えばここの組織
のこういうジョブロールが今ちょっと 欲しいとかそれとグローバルも
スピーカー 2
ってことだったんでグローバル ぜひぜひって
そうですねエンジニアの 話をメインでするんですけども
スピーカー 2
エンジニアでいうとjpもグローバル も募集しておりますというとこ
ですとでjpの場合はさらにこう jdがですね細分化してましてエンジニア
系のポジションでいうと3つかな 募集してましてsreみたいな職種ですね
まあもうこれは説明はそんなに しないですけどいわゆる普通の
sreとしてのジョブ募集してまして あとはですねエンジニアアプリケーション
エンジニアと基盤エンジニア という2つジョブが分かれてまして
基盤エンジニアの方はですね例えば 認証認可であったりとかプロダクト
全体にまたがるようなそういう 仕組みっていうのを募集してまして
エンジニアと基盤エンジニアという 2つのジョブが分かれてまして基盤エンジニア
と基盤エンジニアと基盤エンジニア とそういう仕組みっていうのを
やるとそういうエンジニアリング のジョブがあるとでアプリケーション
エンジニアの方はですねまあaiモン 新ubだったりとか症状検索ubのチーム
に入っていろいろなアプリケーション を実際に開発していくという
ような形でjpの方はまあ3つほど エンジニア向けのjdが出ておるという
感じですねグローバルの方はですね まだチームもそんなに大きくない
のでそれほどjdが細分化されてなくて ですねプロダクトエンジニアと
いうところでグローバルのエンジニア リングをプロダクトエンジニア
って名前なんですけども全レイヤー 見ていくというような形のジョブ
になったという感じですねで働き方 なんですけどもそうですねjpの
エンジニアは基本的に日本語で 開発をやっていて日本に住んでる
方が多いですただ東京に物理オフィス があるんですけども結構ですね
フルリモートで働かれてる人も いて福岡とか大阪とかからも
開発参加されてる人いますねグローバル エンジニアの方はですねこちら
ですね逆にちょっとusの現地での 採用っていうのはあまり想定しなくて
ですね結構jpからの参加だったり とか他の拠点からの参加っていう
のを想定してるというようなイメージ ですねまだ現地に開発組織を立ち
上げるかどうかっていうのは決めて ないという形で一旦はそうですね
世界中でフルリモートしつつ多く の人が参加されているという形
ですね
スピーカー 3
いいですねグローバル向けのエンジニア は結構英語は使われたりするんですか
スピーカー 2
そうですねグローバルの開発組織 は基本的には英語ベースで開発
を進めているのでそうですねグローバル エンジニアにアプライズされる
方は英語のチェックみたいなの も家庭の中にあったりしますね
スピーカー 1
多分英語ができるソフトウェア テック業界の人結構リスナーに
多いからもしかしたらね刺さる 人
はい
多くということでやってるから ね
スピーカー 2
グローバルのエンジニアの方は もちろん日本語をしゃべれたほう
がいいはいいんですけど日本語 しゃべれる必要はないですとusネイティブ
で普通に仕事できるようなレベル であれば日本語のほうについて
スピーカー 1
は大丈夫というようなイメージ になります
スピーカー 1
なんかそのさっきubのカルチャー にマッチする人を集めるみたいな
話もあったけどインタビュープロセス でなんかubらしいプロセスがあったり
とかするんですかこれは普通いわゆる コーディングみたいな
スピーカー 2
そうですね
インタビュープロセスとしては でもそうですねちょっと面白い
かなと思うのは技術課題はあるん ですけどもいわゆるなんていう
んですかコーディングテストみたいな のはやってないですリートコード
みたいなやつそういうものはやって なくてよりもうちょっとなんて
言うんですかねアプリケーション の実際を想定したような課題っていう
のをお渡ししてですねそれを事前 にちょっとやってきてもらって
それの題材を中心としていろん なディスカッションをしたりとか
っていうのをやりますでそうですね プロセスとしては基本的にはあれ
ですねまずスタンス面みたいな ところってすごく重視している
のでそういったところのインタビュー から入っていってですね途中で
そういう技術的な課題っていう のをお渡しして最後に代表の面接
があるというようなイメージですね 多くの場合は3回から4回ですか
ねで決まるというようなイメージ かなと思ってもらえればいいと思います
はい
はい
スピーカー 1
そうか最初ちゃんとスタンスから 入るっていうのがyubiらしくていい
スピーカー 2
ですね
そうですねいきなりこうなんていう かコーディングテストをやらない
っていうのは確かにそうかもし れないですね
いいねそっかそっか
そこはグローバルでも同様に重視 しているというところ
スピーカー 1
素晴らしいグローバルでもちゃんと 同じカルチャーを作っていこう
というね
スピーカー 2
あとはですね何か待遇面みたいな 話も少しだけ紹介させてほしい
んですけどもyubiはですね結構お 予定してるんですけどもこの
課題の課題についてお話しさせて いただきたいと思います
はい
yubiはですね結構大きくなって きてると思われてる人もまだ小さい
と思ってる人もいると思うんですけど ストックオプションをですね全
社員に配っておりまして今から 入られる方にもストックオプション
を配るというところでやはり われわれが成功した暁にはですね
そういった報酬がきちんと入る というところを全員で分かち合う
ということを結構重要視している というところですね
スピーカー 1
はい
そうだよね昨年の末ぐらいだっけ シリーズcのラウンドを調達して
スピーカー 2
るもんね
スピーカー 1
はいそうですね
スピーカー 2
まさに面白いフェーズだろう ね
やっぱりそのグローバルを目指 してやっているというところ
なのでちゃんとですねusとか そういうところでも成功できれば
ですね結構会社の評価としては 大きいものになると思うので今
から入っていただく方にも結構 十分な報酬というのはあるのかな
と
そういうのは人々の物差しがあるん ですけども例えば何て言うんですか
ねもう結構大きくなっちゃった からあんまりストックオプション
とかおいしくないんじゃないの って思われる方もいると思うんですけど
いや結構まだありますよということ はお伝えしておきたいというところ
ですね
スピーカー 1
はい
続きはぜひ面談でということですね
スピーカー 2
そうですね細かいことはちょっと 面談とかで聞いていただく感じですね