1. ご当地ソングが好きすぎる
  2. ラジオ108:2025年について語..
2026-01-20 26:30

ラジオ108:2025年について語ろう

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2025.12.27に放送した第108回ラジオ放送のバックナンバー回です。2025年リリースのご当地ソングとともに、「2025年」をテーマに話をしました。


▶ラジオ内で流した音楽

・ワッショイはこだて/TERU

・南新町/ ハク。

・港区パセリ/ 櫻坂46

【今月のたまうた(多摩の歌)】

・結婚式には呼ばないで/berry meet 


▶番組紹介 

ご当地ソングが好きすぎるワタンドによる、偏愛に満ちた街と音楽についてのポッドキャスト。

国内唯一のご当地ソング専門のラジオ番組「ご当地ソング捜索隊」(コミュニティFM・ラジオTAMAリバー)のバックナンバーも月イチでお届けします。

ちなみにラジオ放送は、毎月第4土曜日 ~で放送中、聞いてね。


▶プロフィール

ワタンド

「ご当地ソング」や「地名が出てくる歌」のコレクター|仕事はまちづくり|地元ラジオ局のDJ|東京・多摩エリア住| よさこいの踊り子|推している日本酒は「喜正(東京)」「伯楽星(宮城)」 

Twitter:https://twitter.com/RRwatandia

note:https://note.com/localsong

LISTEN: https://listen.style/p/localsong

しゃり

ラジオ放送のパーソナリティ| ご当地ソングは素人| オーストラリア在住のエンジニア| 主にリモート参加。


▶おたより

番組へのメッセージはこちらからお寄せください。


https://forms.gle/DmZKdjGR4Dwg7ng69

サマリー

2025年の年末に向けた放送では、リスナーと共にこの1年の出来事を振り返りながら、ご当地ソングやアウトドア活動について話しています。特に、グランピングの体験を通じて得た感想や音楽を通じた人とのコミュニケーションの重要性が強調されています。このエピソードでは、2025年に向けた音楽のトレンドやご当地ソングの重要性について語られています。また、ポッドキャストの人気の上昇や新たな制作スタイルにも触れられています。2025年に向けたラジオの試行錯誤やコミュニケーションの重要性について議論されており、ポッドキャストのスタイルやリスナーとの関係についても触れられています。

グランピングの体験
いやー、シャリ君。
12月ですね。
はい。年末始末ということで、やっていきましょう。
今年もあっという間に。
終わりというとこなんですけども、
ちょっとね、この年末、結構ね、イベントをいろいろ入れたんですよ。
素晴らしい。
その中で、ちょっと初、グランピングというのに行きまして。
あら、オシャレやない。
ちょっとね、キャンプをしたいなと思ってたんだけど、
ちょっとなんか、キャンプ大丈夫かなって、子供たち平気かなみたいな思いもあって、
ちょっとね、ひよって、グランピング入りがいいのかどうか怪しいんだけど、
グランピングをちょっと。
わかるわかる、その気持ち。
キャンプ興味あるけど、テントで寝たくないみたいな。
そうね。
まあ、暗い中でとか、全部自分で火起こししてとか、誘導がちょっと心配で、
ひよってグランピングからちょっとやってみました。
もう普通のキャンプできなくなっちゃうんじゃない。
そうね。
どうでした?
千葉のグランピング場に行ったんだけど、素晴らしかったですね。
本当?ちょっと待って、冬でしょ?
冬、そう。
まあ時期的にはね、夏なんだろうなと思いながら、
冬のグランピング中で行ってきて。
ちょっとイメージがわからないな、冬のグランピング。
なんかね、もう夜は用意されて、用意してくれた肉とかを焼くんだけど、
その焼くのも外じゃなくて、
外っていうか、何て言うんだろう、タープみたいな、ちょっと暖房もつけられて、
こう、まあ熱もこもることができる、
まあ暖かい環境を作れる外の施設で焼きつつ、
へえ、はい。
テントの中も暖房があるんで、
で、まあちゃんと、何だ、熱もこもるから、
まあちょっと暖房をうっすらつけながら、夜寝るみたいな感じでね、
まあ一応、暖かい環境で、そんな寒いみたいなガタガタ震えながらっていうこともなくね、
過ごせましたね。
へえ、昼間はどんなアクティビティしたの?
昼間はなんかね、こう、なんだ、農村リゾート的な感じののを歌ってたんで、
こう、何だよ、焼き芋作りとか、究極の焼き芋作りみたいなのをやったりとか、
あと野菜収穫みたいなのをして、
まあそれを取ってきたのを夜焼くとか、そんなのをやりましたかね。
まああと、朝は起きたら、こうコーヒーをひいて、
なんかこう、涼し冷たい外気にね、こう打たれながら、
まあ子供はココア飲んで、大人はコーヒー飲んで、みたいなのをやったりとかね。
まあちょっとアウトドア感もありつつ、まあ優雅な感じもありつつ、
まあちょっとリッチな雰囲気になりましたね。よかったですよね。
いやでも逆にさ、ちょっと待って、やっぱ初めとしてはちょっとあれなんじゃない?
もう、これからダウングレープ見えないんじゃない?
そうなのよね。やっぱちょっとね、ゴツゴツの中で寝たりとかね、
もう光もあるんだかないんだかだし、こう火が消えたらもう何も焼けないみたいな感じがね、
まあちょっとレベルを上げてそっちにちょっと挑む感じかな。
いやそれか、きついとこ出るか、今日と出るかだね。
ちょっと味を占めちゃったかもしれないけど、はい。
あり得る、あり得る。
楽しかったは楽しかったね。ちょっとグランピングばっかりやっちゃうかもしれないですけど、はい。
まあそれはそれでね。
それはそれでね。
ご当地ソング捜索隊の紹介
それはそれで。
はい。
じゃあそんなわけで、12月の番組始めていこうかと思います。
ご当地ソング捜索隊。
ご当地ソング捜索隊は、日本各地に散らばるご当地ソングを集めながら、
その街そこでの暮らしについて語らう音楽トークプログラム。
この時間のお相手は、不中が誇るご当地ソングコレクターは何度と、
アウトドアアクティビティ大国オーストラリアに住んでいるのにそんなにキャンプしたことないシャレです。
よろしくお願いします。
はい、そんなわけで、2025年最後の放送、12月の放送ということになります。
毎年年末の放送は、その1年にリリースされたご当地ソングを聴きながら、
1年を振り返る放送をしていますので、今年もテーマは2025年ということでお届けしていこうかと思います。
今回、第108回のラジオ放送ですか?
あ、そうです、第108回ですね。
本能ですよ。
おお、なるほどね。
まさに12月にぴったりの。
本能ぶんやってきたということですね。
そうね、108回ぶんむしろ振り返っていくかもしれないですね、本能すべてを。
お当地ソングを聴きたいという本能でやってきましたけども、
確かにもう7年ということで、来年は8年目になるのかなと思いますので、
長らくやってきた思いなんかも踏まえてやっていければなと思いますので、
振り返りましょう。
あなたの1年間も思い返しながら一緒にお話ししていければと思います。
よろしくお願いします。
さあ、そんなわけで1曲目を聴きながらいきましょう。
1曲目はですね、2025年、今年の7月23日にリリースされた曲を聴きながらいこうと思います。
1年の振り返り
この曲はですね、8月に北海道函館で開催される函館港祭り、
この中で行われているパレード、わっしょい函館を盛り上げるために書き下ろされた曲ということになっています。
函館のスーパースターグレイ、このボーカルであるテルさんが作った曲ということで、ぜひ聴いてみてください。
テル、わっしょい函館!
賑やかにスタートということで、今回この曲、函館市長とテルが対談する記事も上がっていたり、
結構話題になっていたなと、僕の中で話題になっていたという曲です。
でもいいね、この祭り林。
いいね。
似たような感じになっちゃうんだけど、それはそれで良くて。
動画で見たけど、子供たちが踊っているダンスっていうか振り付けがあって、それもまたいいね。
定番のメロディーで、聞きなじみのある範囲で、
けど地元のスーパースターが歌うみたいなところに価値があるのかなという気もしますし。
すごいね。
素晴らしいですね。
そんなわけで、2025年テーマの番組に賑やかに始まりましたけども、
どんな1年だったかなというところで話していこうかなと思います。
それは渡辺くんはいろいろ試行錯誤があります。
そうですかね。
っていう感じじゃない?
今年すごいどうなんだろう。
活動的だった?
今回の放送にあたって1年前、どういう年にしたいと思ってたかなっていうのをちょっと振り返ったんですね。
ちょうど1年前のこのご当地ソング捜索隊で話してた話を聞くと、
2025年は人をいっぱい呼んで、ゲストに呼んで、たくさん人と話したいみたいなことを話してました。
結局ね、前半かな、2月、3月とかはゲストを呼んで、ゲスト会。
すけさくくんという人とてつくんという2人をそれぞれゲストに呼んだりもできたし、
あと、僕、ラジオ以外でポッドキャストもやってるんだけど、
その中で結構いろんな人と対談というか話すみたいな企画もできたりしたので、
今年はね、結構人と話すみたいなところがたくさんできた。
去年の目標として考えたものがちょっとできたなという気はしましたね。
結構さ、古くからのなじめの人間関係じゃないところの人も入ってきてたりもしたじゃない?
ポッドキャストの方には。
それはさ、それで目標達成なんじゃない?
そうね。結構声かけやすい人はね、昔から知ってる友達とかが多くなりがちだったんだけど、
ネットを通じてというか情報発信を通じて知り合った人と何かいざ話してみるみたいな機会が今年取れたので、
結構そこは何か新しいチャレンジができたかなって気もしますし、
何か少しね、慣れた人じゃない人と何かあえてテーマを設けて話してみるみたいのは面白かったし、
何か発見がたくさんあったなって気がしますね。
何か具体的な気づきというか、何かあるの?
そうね。新しい人と話したからっていう気づきじゃないかもしれないんだけど、
ポッドキャストの中で、あなたがこれまでどういう音楽を聴いてきましたか?みたいな企画をやったの。
小さい頃からどういう音楽が好きで、親はどういうのを聴いてて、どういう影響を受けて、
大学時代はこんなの好きだったけど、大人になったらこんなの好きねみたいな音楽の変遷というかを聞いてみると、
結構みんなそれぞれだし、親の影響を受けてる人も結構多かったりもしたし、
親があんまり聴かせてくれなくて、音楽に飢えてて、高校生ぐらいから爆発して色々聞くようになったという話も聞いたりとか、
知ってる人も知らない人も、みんなそういったところの趣味の変遷っていうところで、
キャラクターに影響してたりとか、音楽以外の好みにも影響してたりみたいなのが気づきとしてあったので、
すごい面白いなっていうところはありましたね。
これさ、もしかしたらあれ?これポッドキャストで話したのかな?
そういう話って普通の会話の中じゃまずしないじゃん。
例えばどっか喫茶店でグダーって喋ってるときとか寒い会とかでさ、
ちなみに君の音楽変遷歴って小学校時代中学校時代順番に教えてくれるなんてさ、
そんな系統立てて話す機会ってないじゃん。
ポッドキャストとかでこういうテーマで喋りましょうっていう機会が与えられてさ、
目の前にマイクがあって聞き手話し手みたいな役割分担があるとさ、
スッてできたりしてさ、そうするとその人の理解にもつながるしさ、
そういう考え方もあるのねみたいな、こっちの聞き側も発見があったりして楽しいよね。
今何が好きとかっていうのは人に聞くことあると思うんだよね。
こういう音楽聞いてんだとか聞くことあるけど、
時代を追ってどうだったかみたいのは聞くことあんまりないから、
そこで見えてくるものもあって面白いなと思ったし、
あとさっき言ったけど、結構みんな親が何聞いてたかみたいな受け継ぐっていうか、
受け継がないで反骨する場合もあるのかもしれないけどいう気がしてて、
最近さ、今年の春ぐらいに友達家族とキャンプに行ったの。
そしたら結構子供にロックを聞かせてるみたいな家もあって、
そうするとその子がロックバンドの真似して、
ボーカルの真似とかしてて楽しそうにしてたりするの。
音楽とご当地ソングの重要性
で、すごいいっぱい英語の歌詞とかも歌えるようになってるのよ。
うちはまだそんなにあんまり子供も興味示してないしさ、
結構童謡とか子供が好きそうな音楽しか聴いてないんだけど、
きっとさ、なんかちっちゃい頃聴いてた音楽、
そういうのもさ、またね、親がロック好きで子供がロック好きになったりとか、
いうのもあったりすんだろうなっていう、
なんかそのね、このぐらいちっちゃい小学1、2年生ぐらいの年でもちょっと、
少しずつ違いがあったりするのかなと思ったりして、
結構面白いなって気がしましたね。
なんかそんなところはね、
今年結構そのポッドキャストで人と話すみたいなのはいっぱいやったので、
一つ発見だったなという気はしますね。
じゃあ、そんなわけでちょっと2曲目も聴こうかなと思います。
2曲目は今年5月2日にリリースされた曲です。
白南新町。
はい、そんなわけで、
ご当地ソング創作隊2025年リリースのご当地ソング2曲目は、
白南新町です。
この歌は大阪市中央区の南新町が舞台の歌で、
映画6人ぼっちの主題歌にもなっていた曲です。
はい、そんなわけで、
2025年ということでちょっと振り返ってます。
そうね、なんかポッドキャストがね、
ポッドキャストの変化
ちょっと頑張ってるんですよ、今年。
やっぱなんかね、
ポッドキャストブームが来てるらしいんですよ。
もう来てるらしい。
何回も聞いてきたけど、この20年ぐらい。
そうだよね。
色んな人が幾度となく来てる、来てる、来た来た来た来た来た。
来てる、来てるの?
っていうのを何度も聞いてきてるんだけど、
それをずっと聞いてきた中では、
比較的来てる方かなって気がします。
本当にもしかしたら来てるかもなっていう感じはちょっとしました。
本当に?
うん。
今回は本当に?
番組作りましたみたいな人が増えてる気はします。
でも俺もね、車の中でよく聞きますよ。
ポッドキャスト?
英語のも聞くし、日本のも聞くんだけど、
好きだからいいんだけど、
ちょっと一言言いたいのが、
大体みんながちゃんといいマイクでヘッドホンをしてさ、
マイクの横から伸びる棒みたいなのあるじゃない?
単にマイクスタンドじゃなくてさ、
アームっていうのかな?
アーム、アーム、アーム。
そうそう。
アームもなんかすごいごっついのとか付けてさ。
こういうやつね、今ゴソゴソ言ってるけど。
そうそう、さささって動かせるやつ。
そうね。
すごいなんていうの、
いかにも感じになれちゃってる。
そうね。
つまりマイクも何もないんだって、
iPhone一つで撮れるわけじゃん、本来。
まあそうそうね。
うん。
だけど、ちゃんとヘッドホンして、
ごっついマイクとマイクアームで
やってんなーって思いながら聞いてる。
みんなやっぱりこの環境で話したい感じだよね。
ここでテンション上げるってのはちょっとあるかなって気がしますね。
っていうのがあるんだなーって思って。
そうね。
みんなそこで話したくて、
番組来てるのかなって気がして、
ブームに乗りたいなと思いながら。
もうちょっと違うフォーマット、
なんていうかな、
いろんなバリエーションがあっていいと思うんだけどね、
もっと手軽に話しながらとか。
そうね。
なんかポッドキャストも作り込んで、
それこそTBSラジオとかのポッドキャストが人気なんだろうけど、
そういうプロがやるような、
ちゃんとジングルも入ってて、
オープニングもかっこいいのが入ってるやつもあれば、
本当にiPhone一発で生撮りして、
ザラザラで一人がブツブツ呟くみたいなポッドキャストもあったりするし、
本当に玉石混合っていうか、
いろんなタイプがあるなみたいなところで、
面白さはあるんですよね。
話の中に、
僕がちょっとペラペラ今日ずっと喋っちゃうんだけど、
どう?どう?
結構雑記みたいな話をしてたんだけど、
ポッドキャスト。
分かる分かる。
なんでも私生活を話したりとかさ、
ここ行ってきましたみたいな話してたんだけど、
ちょっとね、
2025はそういう感じで雑記だったけど、
ちょっと最近気持ちを改めて、
ご当地ソングを深く話す感じのポッドキャストに変え始めたので、
よかったらぜひ聞いてみてください。
結構このラジオだと楽しく話したり、
もう少しご当地ソングを深める感じではなかったりするので、
歌自体に突っ込んで話すみたいなのをポッドキャストでやってみようかなと思ってるので、
よかったらそっちも合わせて聞いてもらいたいなと思ってですね。
いいと思ういいと思う。
はい。ちょっとそんな心変わりもあったというところで、
コーナーもちょっといっとこうかなと思います。
はい。
はい。
タマウタ!
タマウタのコーナーでは、
ラジオタマリバーということで、
多摩地域にある放送局らしく、
多摩の曲を1曲紹介しています。
今回は多摩川が出てくる曲ということで、
Berrymitの結婚式には呼ばないでという曲を流しています。
はい。今回この2025年の大きな話題として、
ラジオフチューズからラジオタマリバーにね、
ラジオ局の名前も変わって、スタジオも変わったというところが
大きいところとしてあるかなと思うので、
結構ね、多摩川が身近な存在にね、
ますますなんだかなというふうにちょっと多摩川ソングを最後で、
この日最後に流しているというところです。
うんうんうん。
そうですね。
ラジオ界隈もポッドキャスト界隈も、
ポッドキャストはさ、その、
なんていうかな、
最初の、前半はさ、新しい人とインタビュー形式みたいなのもやってみました。
で、中盤は結構こう雑記的に自分の、
渡野くんの日々の感じたこと見たことを話していました。
で、最近になってちょっとまた路線変更して、
ご同地ソングにもうちょっとかなり焦点を当てて深掘りトークにしました。
結構、
いや、いい意味で変えてきてるなぁと思って。
そうね、ちょっとだいぶコロコロ変えて2点3点してるんですよね。
いや、全然いいと思う。
新曲の紹介
そう、だから手探りですね。ずっと手探りしてるけどね、この番組を含めて。
いや、
そう、いや、あのさ、そのポッドキャストの手探りもそうなんだけど、
ポッドキャストの番組名とかもさ、ちょっとコロコロ変えてて、
で、その中でやっぱりずっと迷いとして、
ご同地ソングっていう言葉がいいのかっていう風なところは迷いとしてあるわけですよ。
なんか、前も話したのかな。
この、ご同地ソングって言葉が持つ古さっていうかさ、
固定的な概念、
えっと、演歌、昭和歌謡、みたいなイメージを脱却したくて、
一時期知名が出てくる歌っていう言い方をポッドキャストではよくしてたね。
なんかこう、最近のアイドルソングとかロックとかヒップホップとか、
そういうのも含めて、なんかこう、ご同地性があるものは全部対象ですよみたいな感じで、
知名が出てくる歌っていう表現にしてみたんだけど、
なんかね、やっぱりちょっと、ご同地ソングっていう言葉に戻したんだよね。
その方がやっぱり、一般的っていうか比較的伝わりやすいのかなと思って。
結局、伝わりやすい言葉を自分で頑張って拡張するっていうか、
意味付けを発信を通じてしていけるといいのかなというところで、
またご同地ソングという表現。
このラジオもね、ずっとご同地ソング捜索隊という番組でやってきてるのもあるし、
そこと一緒に歩みを揃えていった方がいいかなというところで、
ポッドキャストの方もご同地ソングという言葉に知名が出てくる歌っていう表現を変えて、
ご同地ソングという表現に戻したみたいなところも少し変化としてはありましたかね。
でもさ、自分の中でちゃんと定義付けをしたわけじゃない?
ご同地ソングっていうものに対してもさ。
例えば今日紹介しているようなさっきの南新町になってさ、
今年リリースされた、もうわりわりのポップなわけじゃない?
そうするとさ、ご同地ソングっていうのとイメージは離れていると俺も思っちゃうんだよね。
これは別に知名は入ってるけど、ご同地ソングじゃないよって多分思っちゃうんだけど、
そうじゃなくて自分の面白みが感じるのは、
そのいう知名が入っていることによって、
その先はいろんな曲によって違うんだけど、
歌ってる人の思いが入ってたり、
歌ってる地域の特性が描かれてたりみたいな、
そういうところまで僕はカバーしたいんです、
面白がりたいんですっていうことでしょ?
そうですそうです。思いとしてはその通りです。
だからそこをね、ちょっとご同地ソングって言葉が足を引っ張るのかどうなのかわからないけど、
ちょっと覚悟としてね、あえて使う感じでやっぱり行くかって思ったところですね。
だから、しばらくはちょっと説明、しばらくっていうかずっと説明が必要かもしれないけどね。
確かに確かに。
そう、まあちょっとそういうところはありますかね。難しいよね。
この番組の名前付けってね、自分でなんか世の中に定義があればいいんだけど、
なかなか難しいところがありますよね。
はいはいはいはい。
ちなみにちょっと3曲目も流しながらお話をしていこうかと思います。
3曲目は2025年6月25日にリリースされた曲、
桜坂46の「港区パセリ」という曲です。
この曲は言葉の正体が謎な港区パセリという言葉を、
それってなんだ?みたいな感じのこともちょっと言葉遊び的にもあるような感じの曲になってます。
はい、そんな感じの曲というところです。
来年のラジオの方向性
どうですかね、そんな感じで今年の試行錯誤を話してみたりもしたんですけども、
来年はちょっとどんな感じにしていこうかなみたいなところもあればなと思うんだけども、
シャリ君なんかありますか、来年のラジオに向けてとか。
ラジオに向けてはもっとそうだね。
どうだろうね。
なんか。
なさそうだね。
なさそう感がすごかったね。
いや、あのね、そこはね、ほら、
ポッドキャストでね、あの、
など君のね、熱い一人語りがあるから。
恥ずかしい。
でも、でもなんかこっちはもうちょっと楽しい感じの方がいいのかなという風に思ってて、
だからなるべく君もつっついて、
その、ほらあっちだけを聞いてるとさ、
結構なんていうのかな。
うぜえなみたいな。
え?
うぜえなみたいな。
こいつうんちくばっか言ってうぜえなみたいな。
君ってさ、どうしてもそうなるじゃん。
なんていうかな。
一人で喋っててもさ、そりゃ面白い人っているけど、
なんていうかな。
ただただ面白いことを喋ってるんじゃなくて、
あ、毎回のテーマ、毎回テーマがあって、
それに対して自分はこう思った、こう思いませんか?みたいなことを話すときってさ、
どうしてもこう、おちゃらける感じにはなりづらい。
そう思うのね。
特に一人でやってるとき。
そうそうね。
それはそれでいいと思いますと。
で、渡辺くんはそういうことを喋ってほしいし、
それに聞く人が集まると思うんだけど、
こっちは、いやいや、渡辺くんってそういう感じばっかりじゃないからみたいな、
違うペルソナをね、出させてあげたいなっていうのはありますかね。
なんかポッドキャスト本みたいなのもさ、今年読んだりすると、
やっぱり一人で喋るのか、複数人で喋るのか、
どっちが向いてるみたいな、いろいろ書いてあるんだけど、
やっぱりこう、基本ラジオにしてもポッドキャストにしても、
やっぱり2人、もしくは3人がおすすめですみたいなことがよく書いてあって、
やっぱり何か掘り下げるにしても、
わざわざ会話を聞いてもらうっていうことでは、
複数人による予測できなさとかさ、コミュニケーションによる空気感とかさ、
なんかそこの関係性とかさ、そこが音声の楽しいところだから、
やっぱり一人で喋ると、どうしても情報みたいな感じだよね。
結構一人の思いとかになるから、
コミュニケーションがやっぱりラジオとかの少し魅力かなっていうところは、
どうしてもあると思うんで、
一人で喋るにしても、リスナーとのコミュニケーションみたいなのが、
やっぱりあったほうがラジオらしいところがあると思う。
なるほどね。
手紙があって、メールがあってみたいな。
あればいいんだけど。
あればいいんだけど。
そういうところもあるから、やっぱり一人語りでやるなら、
情報なら情報でちょっと情報を重視しつつ、
2人で喋れるスタイルの時には、
やっぱりコミュニケーションを楽しめる配信スタイルみたいのが、
いいんだろうなっていうのはちょっと思いましたね。
だからそういう意味では、
チャリ君と話せる番組という形でずっとやってきたけれども、
やっぱりコミュニケーションで楽しく話せる感じに
引き続きできればなっていう感じは思いますかね。
リスナーとのコミュニケーション
いや、ほらさ、一人語りも十分いいんだけどさ、
君はたまに面白いこと言いたがるじゃん。
一人だとさ、拾ってくれへんじゃん。
同じことを言ってても、やっぱり一人で言うと寒さっていうかね、
痛々しさが。
痛みが伴う構造改革な気がするんですよね。
だからそこはさ、こっちのラジオはさ、どんどん拾えるからさ、
っていう意味でさ、
どっちがお寺さんが出せるかなと思って。
っていうんで、来年もやっていきましょう。
そうですね。
なんかね、ポッドキャストの台本をさ、
AIに相談して作るときもあるんだけど、
ボケを入れた台本を出してくるときもあるんだけどさ、
もう見てられないよね。
これを俺が一人で言うのかみたいな。
言えねーよみたいな。
っていうことをAIは無茶を言うから、ちょっとAIは恐ろしいなと思って。
人間を付き合われば殺そうとしてるなって感じがちょっとAIには。
反乱を起こそうとしてる気がしますけど。
そんなわけで、番組のクロージングに行きたいと思います。
ご当地ソング捜索隊では皆様からのメッセージ、リクエスト、
番組でやってほしいテーマをお待ちしております。
メッセージはラジオたまりバーのホームページからお寄せください。
またご当地ソング捜索隊の名前でXもやってますので、
そちら通じてメッセージお寄せいただいても大丈夫です。
その他、ノート、オディスとか、ポッドキャスト含めて、
地域と歌にまつわる情報を発信していますので、ぜひ覗いてみてください。
そんな感じでございます。
お疲れ様でした。2025年ですね。
やっていきましょう。来年もね。
来年もいい感じの1年に皆さんと一緒にできればなと思いますので。
いい感じ。
浅いなー。
浅いですね。
浅めがいいところだと思いますので。
そんなことない?
やっていきましょう。来年も試行錯誤で。
来年もよろしくお願いします。またお会いいたしましょう。
おはんでした。
26:30

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