1. ご当地ソングが好きすぎる
  2. 配信327:どうでもいい情報に..
2025-10-26 07:17

配信327:どうでもいい情報に時間を使いたくない

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世の中にあふれかえるどうでもいい情報に惑わされることがあるけど、自分のことに時間を使っていきたいな。


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【番組紹介】

地名が出てくる歌のコレクターによる、偏愛に満ちた配信です。出来るだけ毎日配信しています。

国内唯一のご当地ソング専門のラジオ番組「ご当地ソング捜索隊」(府中コミュニティFMラジオフチューズ)のバックナンバーも、時々お届けします。ラジオ放送は、毎月第4土曜日 ~絶賛放送中。


【パーソナリティ】

◆ワタンド

本配信のメインパーソナリティ。地名が出てくる歌のコレクター。都市と音楽が大好き。多摩地域で暮らす。

◆しゃり

ラジオ放送のパーソナリティ。ご当地ソングは素人。オーストラリア在住のエンジニアで主にリモート参加。


【Twitter】

https://twitter.com/RRwatandia

【note】

https://note.com/localsong

サマリー

今回のエピソードでは、無意味な情報に時間を費やすことの無駄を語り、特にSNSやメディアに流れるゴシップの影響を考察しています。また、ポッドキャストは情報を深く理解するための有効な手段と位置づけられています。

どうでもいい情報への考察
お晩です。地名が出てくる歌のコレクター、わたんどがお届けする変愛に満ちた音声配信です。
番組が面白かったら、SNSでのシェア、またスポティファイで星の評価ができますので、できれば星5つお待ちしています。
そんなわけで今回は、他人のことはマジでどうでもいいという話です。
ポッドキャストで不快件数の幻解というポッドキャストが好きで聞いてます。
ちょっと特殊なポッドキャストで加工放送が多分消えてくタイプで、僕が言及したとしても聞けないかもしれません。
また、このポッドキャストに対する誹謗中傷は禁止という風にされている。
誹謗中傷するとお金が請求されるというちょっと変わったポッドキャストでもあるので、誹謗中傷では全然ないんですけど、誹謗中傷にならないように排除しながらちょっと言及したいと思います。
この不快件数の幻解というポッドキャストの中で、聞いていて感じたこととして、
今の日本の世の中は、世の中を良くする方向ではなく、本当にどうでもいい人のことばっかりにかまけてやらなきゃいけない。
世界をどうする、日本をどうする、未来をどうしていくというところに全く時間を使ってないねと、本当にどうしようもないねという風なニュアンスのことが言及されてました。
これはちょっと自分にも身につまされる話だなというふうにちょっと思って。
テレビとかメディアがインプレッションを稼ぐために、人の気を引くような誰かの誹謗中傷、悪口、喧嘩、どうしたこうしたゴシップみたいなものをよく情報として出すわけじゃないですか。
実際そればっかりがSNSで話題になりますよね。 正直僕もそういうのは大好物なんですよ。
学生時代も誰と誰が付き合ったとかね、そういう話好きだったし。 今でも興味あるっちゃあるんだよね。
けど、このポッドキャストでも触れられて、深い件数の幻会議でも触れられてたように、まあどうでもいいことっちゃどうでもいいことなんですよ。
気になっちゃうけど、自分の人生を良くするものでは微大事物ともないものであってさ。
なんか知らないなら知らないで幸せに暮らしていける。 知らない方が幸せに暮らしていけることなんじゃないかなと思うんでね。
自分に影響を及ぼさないことばっかり調べたり気になったりして、なんか考えちゃってもさ、
もったいないというかさ、無駄であって。 一方ですと人間はそういうのが気になるようにできているわけだから、
SNSで時間を溶かすみたいなこととか、なんか炎上とかそういうことがいっぱい起こってるわけだよね。
自分のそういう性質はよく理解していて、かつね時間も限られていくようなところで、できる限りそういうゴシップとか、
自分に関係ないことを排除をしていきたいというふうに思って、時間の使い方とか工夫していたつもりでした。
だけど、やっぱりどうしてもそういう魔力がね、ゴシップの話にはあって、なんか最近もYouTubeとか
Twitterとかで、まあそういうのをよく目にしてたなぁというふうに改めてちょっと思いました。 だからさ、
ちょっと気を引き締めてっていうのもちょっと情けない話だけど、 自分の好きなこととか、
世の中が良くなることとかにもっとコミットしたいなというふうなことを改めて思った次第です。
そのゴシップが好きな一方で、ゴシップが怖いっていうこともよくわかってるから、
Xとかさ、ノートとかではさ、 めちゃめちゃ言葉に気をつけるようにはしてるんだよね。誰かを
貶める表現になってないかとか、 なんらか法的に引っかかるような
ことが書かれてないかとか、 それは過去のことであったとしても、
怪しいものには一切手を出さない、触れない、見せない、匂わせない。 そういうのに気を使って発信してるっていうのも、
自分がゴシップに取り込まれそうな一方で、他人のゴシップに引きずり込まれないようにっていうことを、
まあ注意しているっていうのは願字絡めでもありながら、世の中の今の渦なんだなというふうなのをちょっと改めて感じました。
その不快見数の幻会議の中でも触れられてたんだけど、 ある種、ポッドキャストはそういう渦の外側にいると。
ポッドキャストは非常に拡散しにくいメディアであるし、 長い長文を聞いて初めて理解するメディア。
さらに結構人間性とかも含めて感じられるメディア。 そういうところの中で、
炎上もしにくいし、ある程度自分の思ったことを素直にそのまま言っても 受け取ってもらえるというところがあるという話もしていて、
そこは本当にそうだなと。僕はポッドキャストのそういうところが好きだよなというふうにも思ったので、
なんかちょっとそういう社会的に受けないような、世の中的に受けないような、バズるとかそういう話じゃないような、
こういう話を自分のちょっと思った話とか、こういうことを大事にしたいよなという、 ちょっと青臭いような内容とかはポッドキャストで時々話そうかななんていうことも少し思いました。
ポッドキャストだからやっぱいいね、素晴らしいねというふうなとこでもあります。
はい、皆さんもやっぱりSNSとかテレビのニュースとか、ゴシップに取り込まれることはあると思います。
ないのかな、みんな。僕が好きだから取り込まれてるだけだったら非常に恥ずかしい話なんだけど。
ゴシップに気を付けるというふうに思いながら、本当にね、世の中どうでもいい情報があふれかえっているので、
ポッドキャストの価値
そことはできる限り距離を置きながら、ちょっとね、自分のやりたいなというふうな思うこと、
意味があるんじゃないかなというふうに思うことにやっぱりコミットできるように、できる限り頑張りたいなという決意で、
少しちょっと感じたこととして残しておきたいと思います。
この番組ではメッセージ、お便り募集していますので、番組の概要欄の方からお寄せいただければと思います。お待ちしています。
そんなわけでまたお会いいたしましょう。おばんでした。
07:17

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