#131 運命?ありがとうは英語で何て言う?〜シーズン39-5〜
2026-06-02 46:39

#131 運命?ありがとうは英語で何て言う?〜シーズン39-5〜

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サマリー

アメリカ人ゲストのジェンが、日本での居住を模索する中で塩尻の宿KICHIを訪れ、当初の予定を大幅に延長して5週間滞在しました。彼女は長野県の食材や精油に関心を持ち、KICHIを拠点に活動を開始。持ち前のバイタリティと優れたコミュニケーション能力で、コワーキングスペース「砂場」で多くの友人を築き、地元のイベントに参加したり、さらには仕事のオファーを受けるなど、地域社会に深く溶け込んでいきました。 ジェンの存在は、パーソナリティであるユアサとアキの英語でのコミュニケーションへのハードルを下げただけでなく、彼らの息子にも大きな影響を与えました。息子は外国人への恐怖心を克服し、「ありがとうは英語で何て言う?」と尋ねるなど、英語学習への興味を深めるきっかけとなりました。 ジェンは塩尻を「運命の場所」とまで表現し、将来的な移住を視野に入れて日本語学習や学生ビザ取得を検討しています。彼女の体験は、KICHIが目指す「地域と関わるきっかけを作り、関係人口や移住者を増やす」というコンセプトが、インバウンドのゲストによって実現された喜ばしい事例となりました。KICHIの活動がジェンの行動力と相まって、塩尻に新たな繋がりと可能性をもたらしたことに、パーソナリティは深い感謝と喜びを感じています。

オープニングと夏の話題
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しく作るエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。
アキです。
今週もよろしくお願いします。
暑くなってきたね。
そうですね。
もう夏だね。
夏だね。
ついにうちも野菜を植えたよ。
そういえば植えてたね。
夏野菜を。
何植えたんですか?
ミニトマトとキュウリとバジル。
僕バジル好き。
バジルはジェノベーゼを作るのを目標に育っていこうと思います。
僕パスタの中でジェノベーゼが一番好きなんですよ。
ジェノベーゼ作ろう。
フレッシュバジルでね。
トマトも入れよう。
最高や。
パクチーも作ったからね。
パクチーね。それはそれで大好きですよ。
育ってきてるよパクチーは。
いいですね。
それを小さいながらお庭でできるというのもローカルっちゃローカルなのか?
そうかもね。
庭がある家は東京でもあると思うけど。
結構だよね、庭がある家。東京でね。
ただの市営の集合住宅でね。
そうですね。
はい、ということで熱くなってきましたっていう話なんですけど。
アメリカ人ゲスト「ジェン」の突然の滞在延長
今週はですね。
いやーまたさ、宿やってるといろんなことがあるよねっていう話なんですけど。
ちょっと印象的なことがあったんで、話したいんですよ。
ぜひ話したいと思ってね。
そうなんです。
言ってたんですよね。
そうなんです。
ちょっと今週話したいのは、あるインバウンドのお客さんの話でね。
ジェンっていうね、アメリカ人の女性のお客さんが、ゲストさんがいたんだけども。
彼女がですね、非常に印象的というか、こんなことあんだなみたいな。
いやーというか、私たちが基地を開業させるにあたって、こんな人が来てくれたらいいな。
こういうふうな繋がりができたらいいなが、まさにそれをしてくれた方というか。
そうですね。
まさかこんな感じになるとはということで、嬉しかったし。
うちの息子にも影響を与えたので、そこら辺お話できればなと思います。
こんなお客さんが来てくれたら、一個基地っぽいですっていう特徴ですっていう話ですね。
それは外国人とか日本人とか関係なくね。
そうですね。国的の話ではないですね。
じゃあそこら辺ちょっと今週は話していきましょう。
はい。
ということで、今週もよろしくお願いします。
お願いします。
まず、ジェンはどんな人なの?っていう話をね、していこうと思うんですけども。
アメリカ人の女性です。年代は僕らと同年代だね。
そうですね。
なんですけど、一言で言うと、日本に住みたいなと。住んだらいいんじゃないかなってことで、来日してたと。
観光でね。観光ビザでね。
そうですね。
来てまして、だから3ヶ月滞在する中で、基地にも来てくれたんですけども、最初はね、2週間ぐらいの予定だったんですよね。
予約はね。
予約をね。
でも2週間って、そこそこ長いから、どんな人だろうねとかって言ってたよね。
そうそう。嬉しいねって話をしてたんですけど、4月の後半かな、5月にかけて滞在予定だったんですけど、
3月の27ぐらいですね。
予約のさらに2週間前ぐらいですね。
3週間ぐらい前ですね。
3週間ぐらい前ね。
ジェンから連絡が来まして、日本に来てますと。
今日行っていい?みたいな。
え?っつって。
リピーターじゃないですよ。
今日行ってもいいでしょうか?という声がきまして。
前のね、日本国内での、前の滞在先が、ちょっと合わなくて。
何か所かいろいろ転々としてたんだよね。
そのうちの、基地に来る、潮尻に来る前に滞在した先が、ちょっと合わなくて。
設備的な意味で合わなくて、何かこう、難しい問題をジェンが抱えてるとか。
ではないね。
向こうの対応が特別悪かったとか、そういうことでもないみたいなんだけど、
相性の話で単純な。
ちょっと嫌だなって感じだったよね。
ちょっと痛くないなと。
で、次の滞在先、うちだから、今日行っていい?って話。
前倒ししたいってことだよね、今日はね。
予約をちょっと前倒して、長期で滞在したいんだがっていうお問い合わせですね。
でも、最初の問い合わせ時点、今日行っていいですか?の時点では、
結果さ、5週間いたんだけど、
もともとの予約合わせでね、5週間いたんだけど、
5週間通しているっていうのも決めてなくて。
あ、そうか。
本当に予約を前倒しできるかっていう。
一旦、少なくとも1週間ぐらいは滞在をすると。
で、その間にそのプランを立て直したいという感じだったんですよね。
そりゃそうだよね。うちだって合わない可能性だってあるもんね。
そうそうそう、そうですよ。
だからそういう感じで来て、
貸切の日が1日あるから、その日以外は部屋を用意できるよって話をして、
じゃあ行きますみたいな感じで来たんだけど。
いや、どんな人かなって思うじゃん。
どういうトラブルがあったんだろうって、その時点では思うじゃない。
逆に心配で。
そうそうそうそう。
うちがね、お気に召すだろうかみたいなところを含めて心配だったんだけど、
全然そういう問題は全くなくて、
本当にありがとうございますみたいな感じで、
なんか良かったですね。
うちもたまたまその貸切の日以外は空いてたから、
ちょうど良かった。
空いてる部屋を繋いで繋いで滞在できる感じだったから、
良かったねみたいな感じで滞在が始まったんですよね。
塩尻を選んだ理由と事前のリサーチ
そしたら結論から言うと、
塩尻の町をとても気に入ってくださって、
良かったなって話なんですけど、
先ほどもね、言った通り、
日本住みたいなということで来てたんですよね。
でもアメリカを出て日本に、海外に住む彼女自身も初めてのことで、
ちなみにこの時点で、ジェンは日本語は喋れない。
喋れないですね。
お勉強中って感じですね。
まだお勉強中。
絶賛勉強中。
この5週間ずっと一緒に勉強してました。
僕らはさ、移住の話とかさ、
結構我々の間でも周りとの話でもするじゃない?
だけど、ジェンはポイントが絞れてないというか、
どういう基準で日本に住むにしてもどこがええねんみたいなところも含めて、
探りながら滞在してるなっていう感じがしてたんですけど、
長野県を選んだ理由は、
食材がいいという情報をキャッチしたらしい。
食べるものにはちょっとこだわりたいということを言ってて、
地産の野菜だったりとかね、
食材がどうも長野県というのはいいらしいっていうので、
ざっくり長野県っていうところで来てて、
それで、なぜかってわけでもないんですけど、
うちを予約してくれて。
よく聞かれる、何で塩尻なのかっていうのは。
ほぼ全員に聞いてますね。
ジェンの場合は何だったんだろうね。
ジェンの場合は、エアビー経由で来たんですけど、
やっぱりユニークさみたいな。
うちのユニークさみたいなのはあったみたいで。
塩尻の町というよりは、うちの宿を選んでくれたっていう。
そうですね。
彼女が素晴らしいのは、
日本に知り合いは、特に長野県には全然知り合いないんだが、
自分がこだわりを持っている、例えば食材とか、
あと、お香とかエッセンシャルオイルみたいなものが、
精油とかね。
精油とか、彼女は好きなんだけど、そういう分野のものがね。
それを日本国内とか長野県内でやってる人はいないかなと。
素材にもこだわってやってる人はいないかなっていうのを、
アメリカにいる段階で調べていて。
で、それをやってる人が県内にいると。
諏訪に住んでて、基礎で精油してる人がいると。
そこら辺のリサーチも結構してて、
それで多分アクセスがいいんですよ、うち。
そこら辺。
諏訪にも基礎にも行きやすいね。
行きやすいんですよ。
ど真ん中だからさ。
長野県内、巡ろうと思ったらどこを拠点にしますか?
どっか一箇所選んでって言われたら、
塩尻は有力候補なんですよね。
一撃にいいかなっていう。
車もないしね。
そう、車もないし。
ジェンも、他のゲストさんもそうなんだけど、
都会的なところは別に求めてないんですよ。
むしろ静かな方がいい。
ことで、地方都市よりは塩尻ぐらいのサイズ感の町の方が静かであろうということで、
そういう複合的な要因で選んでくれた。
抜群のコミュニケーション能力と地域への溶け込み
諏訪の精油をやってる方ともつながってきてたんだよね。
メッセージのやり取りは出した上でこっち来てて。
すごいよね。
すごいです。バイタリティがあります。
バイタリティって本当にね、ジェンはコミュニケーションわけなんだよ。
そうね、そもそもね。
めっちゃいい人っていうのもあるし。
むちゃくちゃいい人。
すごいおじいっけず、どんどんコミュニケーション取ろうとするっていうね。
そうだね。グイグイタイプでもないんだけど、
ちゃんとコミュニケーションの言い方とタイミングがとっても上手だね。
そうね。
柔らかくて、無理そうだなと思ったら全然行かない。
挨拶程度で終わることもあるけど、
旅人が、旅行者が来る場所だからさ、
好奇心がさ、表に現れてる状態の人も結構いるから。
まあね、旅の好奇心がね。
だから同じ宿にさ、泊まるわけだし。
結構その旅の人同士でも仲良くなってましたよ、ジェンは。
すごいよね。
でね、ジェンと僕と他のゲストさんと一緒にご飯食べたりすることもあったし、
っていうね、とにかくすごいいい人で、
だからリサーチもして来てるから、
どんどんなんか知り合いを増やすわけですよ。
日中何してるのかなと思ったら、割と部屋で仕事してたりとかしてたんだよね。
仕事はね、結構バリバリやってて。
結構ちょっと忙しかったりとか、リモートでお仕事されてて、
ずっと仕事してるから、
そんなどうせ仕事してるんだったら、
なんか砂場行ってみればっていう話をね、
したんだよね。
もうね、ちょっと2,3日経ったら、もうずっといるわみたいになって。
5週間いるわみたいになったから。
そんなにいるんだったら、砂場もちょっと、
砂場だったら、英語得意な方も結構スタッフでいたりするから、
いろいろ話できるかなって思って、
砂場行ってみたら、つって連れてってあげたんだよね。
そう。ここが砂場だよ、つって。
英語が得意な人もメンバーにはいるよ、みたいな。
来たらもう即決。
まさかのメンバーになったと。
砂場って、有料で月いくらって形で、
メンバーになるタイプのコワーキングなんですけど、
すぐだったね。すぐ。
すぐメンバーになって。
もうその日に決めてましたね。
もうそっから早かったよね。
どんどんどんどん砂場内で友達ができてさ。
みんなもう砂場行くと、
ハイジェット!
そうそう。人気者。
そうそう。みんなとおしゃべりしたりとか。
ある日さ、「今日どうするの?」って言ったら、
今日は砂場で友達になったあの人とドライブに行くんだって。
デートやん!みたいな。
ドライブ行った。白馬まで行くとか。
そうそう。めちゃくちゃ楽しんでるって。
それでどんどん友達もできてね。
一緒にイベントやったりなんかしてね。
イベントで歌ったりとかしてましたよね、ジェンね。
ジェンは音楽も好きだよね。
音楽大好きあの人。
すごいかっこいい音楽とかミュージシャンを教えてくれたりとかね。
めちゃめちゃ教えてもらったり。
教えてもらったりとかしてやってたら、
砂場でもやっぱり音楽好きがいて、
じゃあ一緒にちょっとライブイベントやろうよとか言って、
近くにね、音盤館ってレコードとかいっぱい集めてコレクションしてる方の
趣味の空間。
趣味の空間があるんだけど、そこで音楽イベントやってね。
やってたね。
歌歌ったりとか、みんなでおすすめの曲シェアしあったりとかしてね、
やってたりとか。
友達同士で、私たちも行ったけど、ご飯食べ行ったりとかね。
そうそうそうそう。
キッズでやってるイベントにも参加してくれたし、
なんかすごい友達増やしてましたね。
めっちゃ増えてたよね。
偶然の出会いと塩尻への「運命」
さっき話した声優の製造をやっている人を訪ねましたと。
その日の夜、帰ってくるわけなんだけど、
その人たちも連れてきたわけ。
あ、どうもっつって、ジェンがお世話になったみたいで、
よく分かんないけど、俺どの立場か分かんないんだけど、
とりあえずありがとうございますみたいな感じで。
みんなその言う感じになるんだよね。
みんながジェンの保護者みたいな感じで。
そうそうそう、なるんだけど。
その人がさ、ほんとご縁だなと思うんだけどさ、
僕が千代寺で最初に住んでたさ、
坂艦亭シェアハウスがあった、
三重川っていう集落って、あそこの出身で話してたら、
なんで移住してきたんですか?みたいな話になるじゃない。
これこれこういう経緯で、三重川のシェアハウスに
2拠点に最初来たんです。
あ、辰美さんの?みたいな。
ああ、そうですみたいな。
お迎えさんだからね。
そうそうそう。
で、そのお迎えさんだったって。
の息子さんね。
そこの、だから、お母さん?
その方のお母さんの畑をやってたんだ、最初私。
ほんと移住してすぐぐらいのとき、
手伝って、なんかいろいろうね立てたりしてたんだよね。
っていうぐらい、なんか結構距離感の近い方だったっていう繋がりが
偶然あって、
偶然ね。
そういうのも引き寄せだと思うけどな。
いや、ほんとそう。ほんとそうなんですよ。
すげえな、じん。
そうそう、今わすわに住んでるんだけど、つって。
お母さんは三重川に住んでるから、
そうなんですか、みたいな話になったりとか。
いろんなご縁がね、つながりましたね。
そうなんですよ。
僕にとってもね。
でね、もうすっかりじんは塩尻を気に入ってね。
気に入ったね。
ここを選んだの運命だったとまで言ってたからね。
言ってた。
やっぱりね、僕らも言ってますけど、
その住むところをね、改めて選ぶってなったときに、
やっぱり人って大事だなって思う。
いや、ほんとそう。
ですけど、ジェンにとって非常に居心地が良いコミュニティとか人たちが塩尻にはいて、
彼女の行動力によって、その人たちとつながったと。
そうだね。
いうことが、もう運命という言葉を引き出したという。
いや、ほんとだよね。
感じですよね。
そうなんですよね。
ホスト夫婦と息子への影響:英語と異文化交流
いや、そのね、コミュニケーションの話しだしたらもっとたくさんだけど、
前話したさ、お客さん同士でタトゥー見せ合いっこしてましたみたいな話したじゃん。
あれもジェンだからね。
そうそう。
大学の同期で年一旅行1転すよっていう男子グループとすっげえ仲良くなってて。
すっげえ仲良くなるの、ジェンは。
そうそうそうそう。
僕もそうだけど、彼らも大して英語喋れないんだけど、でも仲良くなりますよ。
いや、ほんとだよね。
ジェンもね、すごい運命的だったって言ってるけど、我々にとってもかなり影響があったよね。
なんか、ジェンのいる5週間でだいぶ英語が喋れるようにはならないけど、
英語でコミュニケーションをとるというか、自分が不慣れな言語でコミュニケーションをとるっていうことへのハードルがすごい下がったなって。
それはそうかもね。だってさ、毎日いんだもん。
毎日コミュニケーション負けたからめっちゃ喋るから。
毎日、ジェンも喋るし、僕もさ、仕事だからってのもあるけど、やっぱさ、ジェンにとってはここが家じゃん、5週間。
家に帰ってきて、母疲れたとか、今日はこんなことがあったみたいな話。
っていうのをさ、やっぱり僕も聞きたいし、ジェンもたぶんしたかったと思うんだよね。
みたいなところで、毎日さ、話してて。
それは、なんていうか、僕にとっては訓練じゃないですけど、慣れにつながったよね。
だって、いつもね、激カラブしてくれてる里代。
里代は外資系で勤めてるから英語バリバリだけど、岩澤さんがアプリ使わないで会話している。
できるようになってんじゃん!ってめっちゃ感激しちゃう。
英語力は上がってないけど、度胸だけついてる。
いやでも、それが大事なんだなって本当に思った。
文法とかじゃなくてね、伝えたいっていう気持ちとか、単語だけでもいいから出すとか。
でも、聞き取りが明らかにできるようになってきてると思うけどね。
まだまだですけど、ジェンがいた間で、上がった部分っていうのは確実にあるよね。
あるあるある。
私たちだけじゃなくてね、うちの息子にもすごい大きな影響があって。
吉はね、海外のお客さん多いって話は散々してきてると思うんだけれど、
やっぱり怖がってたんだよね。
最初の人に普通に人見知りするっていう。
でも、やっぱり日本人の知らない人よりも、海外の方で知らない人がいる時の方が、やっぱり正直怖がってる感じ?
未知だから、怖いっていうのは。
だからそれこそ、中に海外のお客さんがいると入ろうとしないと、吉の中に。
そういうこととかがあって、もう少し慣れてくれたらいいのになとは思ってたんだけど、どうかなって思ってたんだけど、
ジェンは子供もすごく好きで、うちの子のことも非常にかわいがってくれて、
かわいいっていつも言ってくれて、2人でジェンガーしてたんだよね。
うちの子とジェンガーしてるんだけど、
木を積んで抜いていくゲームね。
ジェンガーやってるんだけど、息子は息子で、日本語が通じないっていうのをあんまり理解してないから、
バーって日本語で喋るの。
ジェンもジェンで英語でバーって喋る。
お互い全くコミュニケーション取れてないから、すっごい楽しそうに遊んでて。
なんだこれ。
ファッション。
魂でつながってる。
すっかり仲良くなって、
ジェンは今日もいるの?みたいな感じで、すっかり仲良くなって、
そしたら、ジェンだけじゃなくて、他の海外のお客さんが来た時も、前みたいに離れて見てるっていう感じじゃなくて、
日本人のお客さんと同じで、かわいいとか言って絡んでくれる海外のお客様に対しては、ぐいぐいって。
私がチェックイン担当してて、息子もいた時があったんだけれど、
その時も、いろいろ書いてもらうじゃんね、台帳にさ。
書いてもらってる間に、横に座ってニタニタニタニタ笑ってさ、
フランス人の若くて綺麗なカップルだったんだけどさ、
女性の方が、いくつみたいな感じで聞いてきて、
フォー。
覚えてんじゃん、英語。
覚えたいって言い出したよ。
これは英語で何て言うの?みたいなことを聞いてくるようになって、
英語の動画みたいなのを見たりとかして、英語っていうものがあるっていう理解で。
違う言語があると。
日本語と違う、同じもののことでも違う言い方をするんだっていうことが理解できて、
じゃあこれはどういうの?みたいなのを聞いてくる機会が増えてきて、
ちょうど昨日、ありがとうは英語で何て言うの?って聞かれて、
サンキューだよって言ったら、サンキューって何回か繰り返し言って。
すごい良いなと思って。
こんなのさ、どんな高い英会話教室通わせようとしたってさ、
こうはなんないで。
やっぱ伝えたいっていう、関わりたいって気持ちが大事なんだなって、
非常に強く思いましたね。
興味から出てくる動機がね、尊いですね。とても尊いです。
尊い。ありがたいなと思って。
ジェンのおかげでやっぱりそうなったし、
これからまた違う海外のお客さんがいろいろ来た時も、
息子にとっては、日本人のお客さんと同じように、
コミュニケーションが取れる相手なんだって思えるわけですよね。
すごいありがたいよね。
そうですね。
自然と英語に触れて、自然と喋れるようになっていくのは、
あり得るですね、普通にね。
いや、ありがたい。
ありがたいですね。
塩尻での新たな展開とKICHIのコンセプト実現
そんな非常にありがたい存在というか、
いろいろもたらしてくれたジェンなんですけど、
まだまだこの人すごいなっていうエピソードあるんですけど、
例えば、だいたい他のお客さんとは仲良くなるんですよ、ジェンは。
だいたいね。
他にも2週間ぐらい滞在してた、同じ期間にね。
ジェンとかぶった時期にね、2週間。ちょっと長めに滞在してた方がいましたね。
そう、滞在してくれた方がいらっしゃって、その人と2週間もさ、
3人2週間いるからさ、この基地にさ、
3人とも仲良くなったんだけどさ、
飯食いたりとかして、最終的に、
その人からジェン、仕事もらったって言ってたから。
えーっつって。
仕事してんじゃねえか。
仕事もらったん、すごいね、みたいな。
すごいよね。
国とか全然違うのに。
国も違うね。
全然違うのに、
塩尻で出会って、
塩尻で出会って、
ビジネスパートナーになると。
すごいね、あんたみたいな。
そんなことある。
とか、
旅先で出会った人となかなか仕事しないな。
いやー、そう。
で、そんなんもさ、ジェンもさ、
友達が増えたりとか、
あげく仕事まで発生するみたいなことも出てきてさ、
さっきも言ったけど、運命だみたいなことを言ってて、
本当にありがたいことに、
ここには非常に素晴らしいコミュニティがあるねと、
本当にありがとうみたいなことを言ってくれまして、
本当に塩尻を気に入って、
どうやら、また来るって言ってますね。
そう。
塩尻にね。
もうね、住む気だね。
住む。
どうやったら最終的にちゃんと永住できるかってことを、
段階踏み始めてますね。
そうですね。
まずはね、ちょっと学校に通おうかなっていう話とかしてたりとか、
学校に通うってことは学生ビザみたいなのが取れるのかな?とかね。
でもその先の話はね、また来てからしたら、
もっと面白いかなって思うので、
次来る時には、
英語が完璧になるように、
日本語が完璧になるようにするって言ってたから、
もしかしたら出れるか。
ここにね。
それはいいね。
日本語の学習にもなるかもしれません。
学習にもなるかも。
なるかな?
前代未聞の翻訳アプリを使いながらの収録になるかも。
すげえ聞きづれえな、そのコンテンツな。
次の展開ありそうだなって感じになってるので、
もしね、また来るようなことがね、
来ると思うんですけど、
その時にまたね、
お話しすることになるだろうなと思いますね。
だんだんさ、一回さ、さよならパーティーしたじゃん。
した。
ジェーンがもう帰っちゃうからって言って、
帰っちゃうと日本にはいるんだけど、
潮尻から離れるからって言ってさ、
それもさ、なんだかんださ、
10人くらい集まってさ、
基地でパーティーしてさ、
写真とか撮って、
ハグしてみんなでハグして、
お別れしたんだけど、
1週間後くらいにまた来てたからね。
来てたね。
友達に誘われたから、
田舎のお祭りにちょっと行ってくるわって。
それこそ新栄川じゃないの?
そうそう。
おお、また来たみたいな。
気に入ってます。
完全に潮尻を気に入ってます。
その間に東京とかね、
いろいろ遊びに行ってね。
遊びっていうかお仕事もね、
京都とかも行って、
またやっぱり潮尻に戻ってきて。
そうです。
もうホームタウンとかしているじゃない。
ホームタウンにもしてもらっていいんじゃないですかね。
よかったよね。
でもさ、ほんとさ、これじゃん。
ジェーンは偶然海外の出身かもしれないけど、
日本の方じゃないかもしれないけど、
でも私たちがさ、
基地で起こってほしいと思ってた結構一番大きいことって、
なんか外から来た人が、
基地で滞在しながら、
潮尻の人と関わりを持って、
友達を作って、
潮尻の関係人口になったりとか、
あるいは移住したりとか、
なんかそんな風な人が増えてってくれたらいいなっていうのがさ、
結構大きくあるじゃない?
そうです。もともとのコンセプトはそこです。
そうだよね。潮尻の人っていうのを目的にして来てくれる?
そんな人が増えるきっかけになる場所になったらいいなっていう風に思ってたのが、
まさかのインバウンドのお客様でそういうことが発生したっていうのは、
ちょっと意外だったけど、
でもそういう例が生まれたってこと自体は、
すごい嬉しいよね。
そうですね。
何だったら、開業前とか、
コンセプトを作ってた段階で、
インバウンドの人こんなに来ると思ってなかった。
思ってなかったんだね。
いろんな嬉しい想定がないところが起きながら、
でもジェンみたいな人が生まれてくれたことは、
非常に嬉しいですね。
狙ってたんで、それを。
そうだよね。
狙ってても自分たちの意思だけじゃなかなかできないところもあるところ。
感謝と今後の期待
それが僕たちがポッドキャスやってるじゃない?
そういう発信がある意味届いたところから、
生まれてくるだろうと思ってたわけじゃないですか。
全然違うところから来たのが面白いね。
でも結果来た結果、狙ったような感想、
しおじいの街に対して、
ここに住みたいなと思ってくれるっていうのは良かったね。
でもうちにしたのは良かっただろうね。
それはそうだね。
それこそスナバ紹介してつなぐとかもそうだし、
いろいろね、ここでイベントとかもやってるから、
人が来たりすることもあったりして、
そこでジェンのコミュニケーション力があったから、
さらにつながって仲良くなってっていうのができたと思うから、
そこはやってたことが上手くジェンにはまったのかなっていう感じはするね。
それは本当にそうだと思う。
いやー、もっとね。
なかなか狙ってできることじゃないんですけど、
いざそういう方が、しおじりを狙ってなくても移住を考えてます、
みたいな人たちが来たときに、
いい印象を持ってくれたりとか、
しおじりじゃなくても、
お話聞いたおかげでとか、
あの時つながった人たちのおかげで、
こうなりましたみたいな話っていうのは、
もっとね、増やしたいですね。
そうだね。
いやー。
良かったね。
良かったです。やってて良かったですね。
また来てくれるのが楽しみですね。
楽しみですね。
もうでも、次はおそらくですけど、
お客さんじゃないんで、
多分基地にはもう滞在しないんで、
そうですね。
本当にステップがもう違うね。
そうなんですよ。もうお客さんじゃないから。
次は賃貸で住めるような、ちゃんとね。
どっかにもっと住むっていうフェーズに。
ここはあくまでも宿泊だったね。
そうです。宿泊施設なんで、変な話。
家賃換算したらむちゃ高いので。
めちゃめちゃ高い。
そう。なので、どんだけ割引してもね。
そう。
なので、ちゃんと暮らす、一緒に町に暮らす一員になっていくのかもしれないなと。
そういう意味でね、また新しい関わり方ができるようになると嬉しいね。
嬉しいですね。と思っています。
改めて、ジェンありがとう。
ジェンありがとう。
待ってるよ。
今はどこにいるのだろう。
どこだろう。もう日本には多分いないんじゃないかな。
一旦帰っていいかな。そろそろね。
また来るって言ってるんで、楽しみにしておきましょう。
楽しみですね。
7月開催イベント情報:ポッドキャストコラボと激辛部
というわけで、ジェンが塩汁気に入ってくれたという話だったんですけども、今週は。
塩汁を気に入ってくれる人をもっと増やすためにも、イベントなり、出展なりがあります。
ちょっとね、そちらをお知らせしていきたいんですけど。
まず言いたいのは、7月11日です。
7月11日に、ひとことラジオさんとローカルタコストーリーズさんとのポッドキャスト番組。
タコス屋さんですね。
タコス屋さんのポッドキャストと3つコラボイベント。
キチエ行こう!ポッドキャスト好き塩汁に集まれ!というイベントを7月11、12で開催します。
どうなの?集まってるの?
ちょっとずつ集まってます。
どういうイベントかっていうと、とにかくポッドキャスト好きな人、キチに集まってみようぜっていうイベントでございまして、
みんなで集まって、ひとことラジオのパーソナリティであり、料理人でもある大地さんと一緒にタコスを作ります。
そのタコスの皮、トルティーヤをローカルタコストーリーズさんからご提供いただきます。
めちゃくちゃおいしいタコスと塩汁ワインでみんなでウェイってやって、
スタジオあるから即興コラボ収録とかそこら辺また考えてるんですけど、何でもできますと。
それがなんと昼の1時ぐらいから始まって、5時ぐらいには中締めをして、それ以降は塩汁のローカル居酒屋に送り出します。
塩汁もちゃんと満喫します。
盛りだくさんな感じで。
ポッドキャスターじゃなくてもいいんですよね?
ポッドキャスターじゃなくてもいいです。リスナーみたいなこんな番組が好きですとかいう人とかでも全然大丈夫なので、ぜひお越しいただいて。
ちなみに日帰りの参加もできるので、家近いんだよねみたいな人も止まらなくてもみたいな人も遠慮なくご参加いただければというふうに思います。
私と息子も昼間のは参加しようかな。
ぜひぜひ。この塩尻で長野県でポッドキャスト好きが集まるって機会もなかなかないと思うんで。
近くの人は貴重な機会だし、遠くの県外の人とか都市部の人たちはポッドキャストを言い訳に旅行できちゃう。
そうですね。
ということになりますので、いい機会かなと。ポッドキャストツーリズムかなと思いますので。
いいじゃん。ポッドキャストツーリズム。
いいですね。ぜひ体験していただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。
ちなみにその7月11日のイベントの前日ですね。7月10日激辛部対料理編もございますので。
いっそ激辛部から参加しちゃおうかなという方は、10日の夜もお宿泊が空いておりますので。
つわものっすね。
激辛部からのタコス。
ちょっと胃腸をいじめながら。
しかも今回は対料理編ということで。
いいですね。
ぜひこちらもね、合わせて。
グリーンカレーかな。
グリーンカレーって言ってたよ。
今回6月は開催せずに7月にしてるんですけど。
青唐辛子が出る時期だということで。
食材に合わせて時期を決めております。
これは妥協ないですね。
妥協はないです。激辛部に妥協の荷物だけはないですから。
楽しみですね。こちらもよろしくお願いいたします。
お楽しみください。
6月開催イベント情報:暮らしごと、ギター部、コーヒー、W杯
6月ですね。
暮らしごとさん5月から出展いただいております。
暮らしごとさんですが、ランチすごいね。
ランチすごいっす。
大人気で。
ランチがなくても大人気なんだけど。
もちろんね。
本当にたくさんのお客さん来ていただいてましてありがとうございます。
オーガニック食品を、野菜とか加工品を。
オーガニックだったりね。
体に優しかったり、地球に優しかったり。
そういったものを取り扱っている。
食品だけじゃなくて洗剤とか。
そういったものも販売してたりするんですけどね。
お母さんグループというか、主婦のグループみたいな感じの方々なんですけど。
ランチもちょっと不適ではあるんですけどやってまして。
6月はですね。週に1回。
5月ちょっと隔週でやってたんですけど。
6月は週1で開催をいたします。
日程としては6月の4日。
土曜日6日、11日、18日、26日ということで。
4日、11日、26日はランチの営業もあるということでございますし。
6日はコーヒーデイって書いてあるんで、コーヒー屋さんが来てくれるのかな。
とか、玉ねぎ麹の麹作りワークショップ。
これ私めっちゃ参加したいんだけど。
いいね。
今麹に興味が津々だから。
そうなんですね。
本買ったから。
いいじゃない、いいじゃない。
いいですね。ということで。
ランチもめっちゃ美味しかったです。
先週かな、私も初めて食べれたんですけど。
ちょっとね、数に限りがあるので、できれば暮らし事さんのインスタとかから予約してもらえると
確実に食べれるかなと思いますので。
当日はちょっとどのぐらい数が出るか分からないってことなので。
なくなってる可能性全然あるよね。
全然ある、全然ある。
ので、食べたいっていう人はぜひ予約してもらえればと思います。
お子さんが来やすいように、子供用の椅子とかもちゃんと用意してくださってますので、
ぜひ親子でもいいですし、内容的には女子会とかもね。
全然ありなぐらいの素敵なランチなので。
ぜひご参加いただければと思います。
よろしくお願いいたします。
あとはですね、6月のイベント告知。
あと2つもありまして。
まず6月14日ですね。
ギター部です。
ギター!
ギター部。
久々に開催いたします。
久々だね。
ギターを抱えてだべっている時間が8割です。
日本一ゆるいギター部。
14日のですね、
3時半からやっております。
ぜひお越しください。
遊びに来てねって感じですね。
あともう一つね。
もう2つだわ。あるわ。
6月19日に
宮沢さんという方のコーヒーショップのポップアップが
19日金曜日の6時からかな。
やりますと。
スペシャリティーコーヒーの良さをもっと広めたいということでね。
そうなんです。
活動されている宮沢さんですね。
活動をし始めているという段階で
まずポップアップの出展というものをやってみたいというご相談を受けたので
まずやってみましょうよということで。
19日の18時から夜カフェということで。
夜カフェいいね。
夜なんでもちろん美味しいコーヒーあるんですけど
デカフェのノンカフェのコーヒーも用意しているよということですので
ちょっと夜、金曜日の夜だけど
飲み会ないし
なんかまったりしたいなみたいな方は
シャレてんな。
夜カフェいいよね。
ぜひ来ていただいて。
もちろん僕もいますので。
ぜひまったりしたい方、コーヒーちょっと飲んでみたいなという方
19日の6時から8時くらいまでかな、やってますので
ぜひお越しください。
あともう一つあります。
今日多いですね。
6月の21日。
日曜日。
6月にはですね、もう我らがサッカー日本代表が参加する
ワールドカップが始まっております。
これきちい。
予選がね、スタートしているんですけども
今回のワールドカップ
北中米で
カナダ、アメリカ、メキシコで開催するんですけども
なんで時差があるんですけど
この21日の日本対チュニジアの試合は
午後1時キックオフだそうでして
基地でパブリックビューイングやります。
パブリックビューイングっていうかただ一緒に見るってだけだよね。
そうです。
基地のデカめの液晶で見ます。
どうやって見るのかこれから調べるんですけど
テレビじゃないんで。
でもなんとかするんで。
一緒に日本代表を応援しようぜ。
ということで。
6月の21日。
冷え入りですね。
冷え入りです。もちろん。
保温には触れません。
見るためにお金がかかるとかはありません。
ありません。
もちろんです。
たまたまドリンクを販売してるかもしれません。
持ち込みでもいいんでしょ?
持ち込みでもいいよ。
いいじゃん。
あの、儲けたいんじゃないんです。
一緒に見たいんでね。
応援したいんです。
普通にそうです。
カレンダーに日本vsチュニジアって書いてあって
自分が絶対見たいから入れてるのかなって。
違うよ。
パブリックビューイングだよ。
ちゃんとイベントにするの?
あのさ、基地でさ、通りからすげえ見えるのにさ
俺だけ盛り上がってたら嫌じゃない?
なんだここってまたなるじゃん。
みんなでやればいいっていう話なんで。
この日はパブリックビューイング。
この後さ、このまま
ウィー入れやる?
それめちゃくちゃ楽しい。
夜、夜ウィー入れみたいな。
ちょっと考えます?
いいじゃん。昼間見て応援して
勝つか負けるか分かんないけれども
きっと勝つでしょうと。
イエーイってなって
その熱冷めやらぬままウィー入れやる?
ウィー入れやる。あのすげえ昔のウィー入れやります。
やるかもしれません。ちょっとまたお知らせします。
いいじゃんそれ。
めちゃくちゃ楽しいな。
サッカーざんまいな。
サッカーざんまいですね。
古いな。
今出てる人たちはもう一人もいないウィー入れを。
いないですね。
ウィー入れをね、やるかもしれませんので。
希望の方はですね
ぜひ6月21日来てください。
ウィー入れやりたい方はコメントとかお便りいただけると
ウィー入れやりたい。
やりやすいかなと思いますので。
まあまあ当日ね、フラッと来ても大丈夫なんですけども。
いいじゃん。
ぜひ来てください。
よろしくお願いいたします。
がんばれ日本。
エンディングと番組からのお知らせ
はい。というところですかね。
はい。というわけで
ジェンの話でしたね。今日はね。
そうでした。
お知らせよかったです。
ジェンこんないっぱいイベントやってるからね。
また遊びに来てね。
また来てくださいと。
楽しいコミュニティがね。
もっと楽しくなるようにね。
我々も頑張りましょうという話ですね。
はい。
これを聞いてね。
移住に興味がある方はね。
ぜひ改めて来てほしいなと思いますので。
はい。
そちらもよろしくお願いします。
いつでも移住不安乗ります。
はい。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。というわけで最後のやつ行きます。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
良いコミュニティ引き続き作っていこう。
移住したい人を増やそう。
ということでありがとうございました。
また来週。
46:39

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