最近、旅行に行ってきまして、4月の頭に岐阜県ですね。美濃市っていうところに行ってきまして。
岐阜。
はい。和紙が有名なところ。
ああ、和紙ね。和の紙ね。
そう、和の紙が有名なところ。
今鳥かと思ったよね。鳥にしては変なアクセントだな。
和紙じゃなくて。
関西字になってなかった。和紙。
そう、和紙が有名なところで、なんかね、
うだつの上がる町並みっていうところも有名。
うだつの上がる町並み。
うだつの上がらないって言葉あるじゃん。
あるある。
あれって、昔の日本家屋についてた防火のための塀みたいなことを、なんかうだつっていうらしいんだよね。
あ、そうなんだ。
そうそう。で、その防火のための壁みたいなやつの上に豪華な装飾品がついてるの。
ほうほうほう。
それを作っておくことを、うだつが上がるって言うんだけど。
うんうん。
装飾品が、うだつの象徴みたいな。裕福であるからそういう豪華なものを作れるんだみたいなところで、そういうのを作れないやつはうだつが上がらないっていう意味があるらしいんだよね。
なるほどね。
で、そこのなんか町並みっていうのは、そのうだつっていうのがめっちゃある。で、すごいいい町並みなんだよね。
そこの町に行ってきたんですよ。美濃市っていうところの。で、なんで行ったかっていうとね、美濃祭っていうのがあって。
美濃祭。
そこの美濃市っていうところでやってるお祭りなんだけど。なんかね、みこしがね、独特なんだよね。
みこし。
おみこし。
ああ、はいはいはい。あの、なんかね、ねぶた的なイメージ?
いや、あのー、わっしょいわっしょいの。
普通に人が担ぐやつ。
なんかお祭りでなんかみこしがやってるの、すっごいでっかいの想像しちゃったけど。普通にっていうかまあ、人が担ぐやつね。
そうそうそうそう。を、ちょっと想像してほしいんだけど、なんか2本くらいの棒がついて、その上になんか、
ホコラ。
ホコラじゃなきゃいけない。
ホコラ、わかるわかる。
みたいななんか、屋根がついたやつ。
何人か担ぐみこしでしょ。
あれがちょっと特殊な形をしてて、和紙が有名なんで、その上にですね、なんかね、和紙でできたね、なんか花びらみたいなのついてんだよね。
和紙でできた花びら。
はい。ちょっと笹子には写真見せるんだけど、
みこしに?
はい。ちょっとみなさんちょっと検索してもらう必要があるんですが。
ああ、そういうことか。
ああ、なるほどね。和紙、なんか貼ってあんのかと思って。
ちょっとなんか、三馬川に割るみたいな。
そう、地味だなって思ったんですけど、和紙をなんつーんだこれ、和紙をこう、
なんかね、くしゃくしゃってしたやつをたくさん連ねた感じ。
連ね、そう、連ねて、あの、あれじゃん。
枝垂れみたいな感じ。
あれじゃん、あのなんかさ、戦国時代の武将の兜もさ、上になんかついてるさ、なんかあの、なんつーの、なんかちょんまげみたいなやつの感じというか。
いっぱいある感じのやつ。
のーすっげーでっかいやつ。もう、え、なんか、普通に地面につきそうなぐらい。
ああ、そうそうそう、なんか。
三越の屋根からビョーンってこう、もう和紙が連なって、つーかこう、ほんとに、なに、噴水みたいになってても、しなって地面につくぐらい長い。
そうそうそうそう。
これを、みんなで担いで和紙和紙をやるっていう。
はあはあはあ。
お祭りをちょっと見に行ったっていう。
なんか逆に、逆にというか、逆でもなんでもねーや、あの、え、なんか、なにで知るの、その。
いや、たまたま、たまたま知る。
インターネットで。
ああ、インターネットでその、お祭り情報が流れてきて。
とか、うん、なんか旅行行こうかなって思ったら、最近面白いイベントやってないかなみたいな。
ああ。
調べてた。
そうそうそう。
感じで。
ああ、なるほど。
調べて、できた感じですねー。
なんか人には人のアンテナがあんだなって今ちょっと思った。
ああ、まあそうだなー。
多分俺の目に入ってないわ、その。
そらねー、人それぞれですよ、アンテナって。
世界に興味がないから、その、多分入って、入ってんのかなー、目に。
いや、でもそんなにまだネプタほどメジャーではないと思うから、あれだけど。でも面白かったよ。
ほうほう。
ただねー、あのー、和紙なんですけど、和紙ってね、粉が飛ぶんですけどね。
粉が飛ぶ、ほうほう。
普通の我々が一般的に使う紙って結構ツルツルしてんじゃん。和紙って結構ワシャワシャしてるというか。
サラサラとかワシャワシャとか。
で、擦ったら粉っぽくなる。
あーはいはいはい。
それがね、めっちゃ飛ぶんですよ。
じゃああの、三越からってこと?
そう。
あーもう、めっちゃついてたからね。
和紙を和紙をやるたびに、ワシャワシャワシャワシャってなってってこと?
びっくりするぐらいくしゃみ出て、死ぬかと思ったんだよね、俺。
なるほどね。
っていう旅行をしてきました、話でした。
え、終わり?
それでは、始めていきましょう。
こじらせ。
平成。
矢輪。
みなさん。
こんばん矢輪。
こんばん矢輪。
こじやわの津田と。
佐々木です。
おい。
この番組は、いろいろとこじらせているめんどくさめの我々二人が、生まれ育った時代である平成のサブカルチャーについて、お互いの好きなものを押しつけ合い、特技の視点で語り合っていくラジオ番組です。
はーい、ということで旅行に行ってきた話をしました。
まあ今回ちょっと雑談会なんですけど、最後にホタキャストウィーコンのグッズのね、紹介とかもしたいと思うので、ぜひ最後まで聞いていただければと思います。もう来週。
来週。
迫っているんで。
ヤバい。
ヤバいという話も最後にしましょう。
最後にしましょう。
はい、ということで僕は旅行に行ってきた話をしたんだが、君は何か。
ああ、というかお土産ありがとう。
ああ、はいはい。あのー、みのしの地酒っていうのかな?百春っていう日本酒の馬騎堂コラボみたいな。
ああ、ねえ、そう、あのー、怪獣野郎っていうあの、ぐんぴーさんがね、なんか出てた映画が主演かな?
あるんだけど、それのコラボ。
コラボ、だからその場所、その街で舞台なのかな?
なのかな?なんか詳しくは知らないんだが、そう、その映画のコラボで。
知らないで買ってきたんだ。
なんか、おお、面白いパッケージがある!ささこ絶対好きじゃんこれ!っつって。
ああ、なるほどね。
面白いパッケージがあったから買ってきたっていう。でもそこのお店にポスター貼ってあったよ、その怪獣野郎の。
ああ、なんかね、岐阜っぽいわ今知らないけど。
ああ、やっぱそうなんだね。
そう、美濃、美濃だっけ?
美濃。
美濃ではなさそう。岐阜県関市。
関市?
岐阜県関市。
ああ、でも近いわ。
ああ、近いんだ。
うん、そうだね、めっちゃ近いわ。てか隣だね、隣の市だね。
ああ、なるほどね。
ってな感じでございました。
うい。
君は何か最近ありました?
旅行か。旅行の流れで俺も旅行に行ってきたんだけど。
それは、人に会いに。
まあ、人に会いにだね。
やっぱそうなんだ。
人に会いにではある。
ただそのなんだろうな、ちょっとこれ矛盾してるんだけど、人に疲れて人に会いに行ったっていう。
どういうこと?
まあ前回前々回ぐらいからさ、なんか俺がもう最近ちょっとその、人間大好き一本で長らくやってきたが、
最近人に疲れてきたみたいな話を。
知ってたね。
知ってたじゃない、そう。
まあちょっとそれに関連もしてるっちゃしてるんだけど、まあまず前段階で俺入院してたじゃん。
ああはいはい、O157で。
そう、O157で。
はいはい入院してましたね。
でまあまあ金がかかったっていう入院ですよ。
ああなるほど。
そう。で、ムカついちゃって。
何?日本の医療制度?
いやいやいやいや。
なぜこんなにO157に来てたの?
ちゃんと保険で安くなってるからあれなんだけど。
もっと安くしろよっていう。
なんかデモとかに行ったの?
いやいやいや。全然その今暑いけどね、その工学医療制度のあれが上がるみたいなのね。
それは関係ないんだけど、要はさ寝ててさ、お粥とかを食べてたわけ。
お粥にキレてたの?
いやいやいや。
こんなもの食えるか!
いやいやいや。お粥もねたまに食べるとまあいいんだけど、
なんかその、なんで寝てるだけでこんなに金なくなってんだと思って。
はいはいはい。
なんかムカついてきて。
そんで、いやもっといい使い方になると思って。
で、当時花見シーズンだったのもあって、ちょっと関西の友達と花見しに行こうと思って。
行くことにしたわけ。
ちょっとなんかただ寝てただけなのに、金飛んでったのがムカつくから、もっといい金の使い方したいっていう。
上乗せしていくタイプのその、お金を消費しようという感じで行ったんだけど。
なんで関西なのっていうところがあって。
それは友達がいたからじゃない。他にも理由があるのかい?
いや関西だ。友達がいたからなんだけど。
ちょっとその関西にいる友達が結構好きなのね。
はい。
それは関西にいる友達がっていうか、関西のその個人の人が好きってことでしょ。
関西にいる友達全員が、東京の人たちより全員よりも好き。
関西人がめっちゃいいみたいなわけじゃない。
なるほどね。
そうそうそう。それもあってという。
はいはい。
言い方むずいな。
俺多分浅く広いというか、いろんな知り合いがいるのに。
俺にはね。
広げるのに疲れたというか。
はいはいはいはい。
っていうのもあって、
原点回帰っていう言い方があってのがちょっと違うか。
ちょっと原点ではないんだけどさ。
会いたい人にも遠かろうが、会いに行くみたいなことをしたい。
はいはいはいはい。
みたいなことを思ったっていうのもあって、
行ってきたっていう感じで、
2日連続花見をして、
帰ってきたっていう。
まあ、行ったことと言えばただそれだけなんだけど。
そんな旅行でした。
はいはいはい。
いいじゃん。
シーズン的には花見はできた?
いやほぼなかったね。
そうだよね。
臭みだったね。
臭みって言うと臭そうだね。すごく臭そうだね。
非常に緑が生い茂っている。
生い茂っている緑の中。
ピクニックだね。
面白かったな。
友達がお弁当作ってきてくれて、
お弁当を食べてピクニックって、
いつぶりだよと思って。
ピクニックみたいなこと自体は、
大人になってからたまにしてたんだけど、
だいたい総剤買ってきたりとか、
まあね。
コンビニでお酒買ってとかだけど、
友達がお弁当を作ってきてくれて、
友達のお弁当も食べる機会なかなかないから。
まあ確かにね。
だからすごい広い公園で、
草とハンボされている犬を見ながら、
おにぎりを食べたりして、
ああいいじゃん。
みたいな感じのことをしたりとか、
しましたね。
花見しかしなかったの?関西では。
どっか行ったりみたいな。
まあ1日目は、
結構前に11月ぐらいに俺、
関西行ってたじゃん。
その時に知り合ったすごい、
めっちゃ話が楽しかったみたいな。
人と出会ったみたいな。
話が楽しかった人。
言ったじゃん。
どういう話だっけ?
11月ぐらいの時に水だけで4時間喋ったみたいな。
ああ、なんか言ってたような気もするな。
そうそうそう。
話が楽しかった人って。
ざっくりした言い方だな。
まあ話が楽しかった人と、
1日目花見しに行って、
花見して、
万博記念公園に行ったの。
ああはいはいはい。
太陽の塔とかね。
花見した流れで、
記念公園に博物館があるのよ。
公園の中に。
そのまま花見した、
花見というか草見をした後、
博物館も見てみたいな。
夜も普通に飲み行って、
解散みたいな。
感じ1日目。
2日目もすげえ広い、
何公園か忘れてたけど、
すげえ広い公園で、
友達がお弁当作ってきてくれて、
お弁当食べて、
あ、カラオケ行った。
初日もカラオケ行った。
花見、カラオケ、夜飲みって、
解散を2連続でしたわ。
すごいね。
明るいね。
明るい人たちだね。
関西まで普通にカラオケ行って、
飲んで帰るっていう、
観光地みたいなところは行かず、
観光地と言えば観光地かもしれないけど、
有名な公園だから。
そうだね。
みたいな感じで行って帰ってきて、
帰ってきたよっていう話。
太陽の塔の中には入らなかったの?
今回は入らなかった。
前回は入ったからね。
ああそうなんだ。いいな。入りたいんだよな。
面白そうなんだよなあれ。
面白いよ。
ほぼエヴァだった。
赤いんでしょ?
めっちゃエヴァだった。
液体で満たされてる。
そんなことはないんだが、
マジで参考にしたんじゃないかレベルで、
造形がエヴァすぎて、
手があんじゃった。
横からピョーンって。
手の裏側、
めっちゃネルフ本部って感じなの。
赤いし、
鉄骨が階段みたいになってる。
あれが安全に、
ネルフの基地で、
地下に降りていく。
地下にアダムがいるじゃん。
ジオフロントに降りていく。
貼り付けにされてるやつね。
エレベーターみたいなの降りていくじゃん。斜めの。
あそこみたいなの。
そうだから、
マジで参考にしたんじゃないかレベルで、
エヴァを想起させる、
内部デザインだった。
面白い。
横からピョーンって。
写真も撮れるんだけど、
一回までは。
二回以上写真を撮る。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
横からピョーンって。
なってる感じになってるからこうそう 多分落としちゃ危ないんだよねめちゃくちゃ
まあそうだろうね それでそうカメラとかも禁止で
そのもうケース買ってケースの中でその ケースがあのなんつーの指で触れる
ケースの上からでもスマホ それを越しでも写真撮られたためみたいな
あー儲かりそー いやちょっと怒った俺も
カメラ俺持ってってたからさ 使えないんだと思って
そうだよねー いい勝負だね
そうねー そんな感じだったかな
いやーなんか 大阪さ
移動しやすくていいよな そうだね
っていう感想 街への感想
そうだね交通も発達してるというか 公共交通機関が結構ね
バッド縦にも横にもあるから
東京って移動しづらいんだなーってめっちゃ思って 東京ね縦の移動がね難しいからね
放射状になってるからねなんかね 山の手を中心にこうブワーって出てるから
移動しづらいよねーっていう 感想
感想別になんか話すことねーな そこにも不満が
行政への不満が
不満だらけの人みたいにすんなよ
医療と行政への
全くないですよそんなにそんなに不満はないですけど
ただそうそうそう行った理由としてちょっとそういう流れからの理由があったと
なるほど人に疲れて人に会いに行ったと
やっぱなんかこう会いたい時に会いたい人に会いに行けるっていう状態でいたいよね
はいはいはい
と思ったなんか
状態でいつでも
距離とか関係ないとかお金がないから行けないとか
思い立った時にもう
会いに行けるようなお金の貯金とか
貯金とかフットワーク的にも
なんかもう今日大阪行っちゃおうとか
今日九州行っちゃおうとかができる
なんかそういう
そういう状態でいたいなと改めて思ったというか
はいはいはい
いいですね
じゃあ自分からその花見しをって誘ったわけこの人
そうね
おおいいじゃん
そう誘えてんじゃん
誘えてんじゃん
誘えてんじゃん
その俺が前回その人を誘うのがしんどくてみたいな話したらさなんかあの
桃音がさんいるじゃん
はいあのオーバーチュア
オーバーチュアの俺が
ポッドキャストねミュージカルのポッドキャストをされてる
俺があのギターをその特定音源に聴かせてもらった
だからさなんかその
こないだそのゴールデン街で
桜祭りっていうイベントがやってたんだ
はいはい
なんかゴールデン街たまに一杯500円で
着るから飲めますみたいなやつを年に何回かやってるんだ
その桜祭りってやつやってて
行ったんだけどなんか桃音がさんも行ってたっぽくて
まぁちょっとあのいるかなと思って誘ったの
まぁちょっともう帰っちゃったって言うから
ああオッケーオッケーって言ってたんだけど
なんかあの回を聞いた桃音がさんから
なんかせっかく誘ってくれたのに行けなくてごめんねみたいな
なんか連絡まだ来て
気使わせてんじゃん
別にそんなだよと思って
すごいなんか広まっていると思った
俺がなかなか人を誘えないという事実がなんか
というそうそうそう
そう誘ったんですけど
まぁとりあえず関西については
いいですね
そこに関連してなんだけどさ
これも以前この番組にもゲストに出てくださった
柿内さんですね
あのFGOの回で出てくださった柿内さん
あのポエイティックラジオの
まさにそのポエイティックラジオでですね
柿内さんがね
ゲストで出てくださった雑談会で
話してたことについて触れてくださっていて
ポエイティックラジオじゃないってこと?
そうそうそう触れてくださっていて
その笹子がさ
ロマンチックな出会いに憧れてるみたいな
あーその話ね憧れてるっていうかなんかもう
そのロマンチックな出会いをしたいみたいな話かなって
なんかそれしか価値を見出しないというか
そうそうそうそう
まぁみたいなとこがあるんだよな
そこに関して話してくださっていて
その柿内さんと奥様が
気になる気になる
どの会で話してたかっていうと
300回かな
300回
あ300回聞いてねーわ
インスタグラムアイデンティティ チャーニングテイタムの回かな
で話してくださっていて
どういう話だったか本当にざっくりな引用すると
最初から運命的な出会いなんてないと
あー柿内君っぽいなーその感じも
後から運命的な出会いになっていくんだという話をされていて
俺全然合わないわ価値観
俺全然あるもん
一発で運命だこれって
全然あるからな
あそうなの
それは後からじゃなくて
後からじゃなくて全然ある
あそうそう
11月にさ関西行ってさ話が楽しかったから
こないだ前に行った友達とかも
いやーなんか
うんピンピンと来てたから
その世は
出会う前から来合うだろうなと思って
会いに行って
うーんそんな急によくわかんない奴が東京から来て
会ってくれるのもまあすごい人柄なんだけどさ
で水だけで4時間話すぐらい楽しかったわけ
なんか後からというか
あーこの出会いはなんかかなり運命的だったなって
もうなんかその瞬間ずっと思ってるというか思ってたというか
そういうことがちょいちょいあるというか
うーん
うん別にあれ運命だったなってことはあんまないかも逆に
ないかもというか思うことはあるけど
それはなんかもう結構
ファーストインプレッションからこの人
なんか仲良くなりそうだなというか
気合いそうだなというか
あこれなんか大事な
大事なっていうと大げさかなんか
この人との出会い
この出会いがなんか
良さそうだぞって思った奴は大体そうというか
うんなんか後から運命になるなってことはあんまないかも俺
かきなえさんが言ってたのは
例えば例で挙げてたのが
奥様とまだご結婚されてない時に
すごくつまらない舞台を一緒に見たらしいんだよね
まだ付き合ってもない
最初のデートデートですらないか
なんか普通にたまたま一緒にその舞台を見に行ったっていう
すごくつまらなかったと
でもそれが今思い返すとすごい良い思い出だみたいな
本当にざっくりな引用したんだけど
みたいな話をされてて
運命的な出会いっていうのはその後から
振り返ってみれば運命的な出会い
なんか出会いってたくさんあるけど
その後に意味がつかないと
それはただの出会いというか
例えばその奥さんと一緒につまらない舞台を見たっていうのが
じゃあその後関係が切っ張り分かれて
奥さんになってなかったとしたら
それはただつまんない舞台を見ただけの時間になってたんだけど
それが後からの情報とかによって
運命的な出会いだったなみたいな感じになっている
みたいな話をされてたんだけど
そういうことではないんだ笹子は
理屈で言うと理解はできるんだけどもすごく
ただなんか宗教が違うなって感じ
宗教が違う
感情の瞬発力が弱いなって感じ
弱いって言われてますよ柿内さん
でも柿内君の思想を代弁するほど別に詳しくないと思うけど
なんとなく今まで柿内君と話してた印象として
柿内君は結構日々の積み重ねとか
生活の中に光を見出すみたいなのが
多分好きな人だ気がするから
なんかその見てるとこが違うなって感じ
逆にでも聞きたかった
それで気になるけど奥さんと初めて出会った時に
何感じたのかと気になるな
なんかよくある普通のありふれたものだと感じたのか
なんかピンときたのか
仲良くなりそうだなとかこの先も続きそうだなとか
その時どう思ったんだろうっていうのが気になるなそれで
まあここでは答えは出てこないんですけど
本人に聞かないと
まあでもどっちもあるよ
例えば津田に関してはこんなに長い付き合いになると思ってなかったけど
俺も思ってないね
でもこんなにラジオやっていろんな話するようになって
あーなんかこのポッドキャストを二人で始めたことによって
なんか出会った人とかその得てきたものとか
はなんかすごくなんつうんだろう
自分の人生の在り方において必然性があるというか
まあここも宗教の話になってくるんだけど
それぞれの何を運命と呼ぶか何を偶然と呼ぶか
何を必然と呼ぶかみたいな話になってくるんだけど
俺宗教の話で一旦通させてもらうと
すごくポッドキャストをやったことが俺の人生において必然性があるぐらい
なんか大きい体験だったから
それをこう何だろう持ってきてくれた
津田との出会いは運命的だったなと言えるっていうのは
それはなんか後からパターンがあるんですね
それはそれとしてなんか全然なんだろう一発目で
うわっ出会うべきだったかもこの人とみたいなのは
なんかなんだろうもう友情だろうが恋愛だろうが含めて
ちょいちょい自分の人生の中ではあるっちゃうから
なんか別にそれはそれとして全然あるけどなって思う俺は
無いなあ
出会うべきだったかもなんて無いなあ
どういう時に思う?
どういう時か
まあでもここ難しいもん混ざってるかも
でもなんかパーンってやっぱ最初いいって思ってからずっとそれが続いてるから
これはある意味後から振り返ってるとも言えるというか
やっぱり第一印象からずっとそうだったよねこれ運命的だったってこれ
振り返ってるって振り返ってるから
ある意味後からと言えなくもないかもしれんけど
なんだろうなあ
でもかきなり君も結構その節あるよ俺
運命的というか
なんか初対面で喋った時から
なんか面白くないそうだなみたいな感じはあった?
そんな
あったような初対面の話したよね確か
なんか友達と飲みに行ったらその友達の友達がいて
それがかきなりさんとシャークさん
ココスナのシャークさんだったみたいな話をしてたよね
でみんな帰ってでシャーク君とかきなり君だけ残って
3人で飲み行くことになったのよ
その時がだから俺がなんかその喧嘩率が燃えてた時で
そのトークとしてこの番組でも何回か話しててね
いや喧嘩してなんぼっしょみたいな
喧嘩したそれをするほど人は仲良くなるっしょみたいな
野蛮だわプルハウス見てほしいわ
説明めんどくせえな
俺の喧嘩って手の話し合いも含む人と人とのぶつかり合いの話をしてて
っていうのはもう何回も話してるからいいんだけど
プルハウス見てほしいわ
はいはいはいどうぞどうぞ
そういう話をしてた時にかきなり君がもう初対面なんだけど
えじゃあ喧嘩しましょうよって言って
飲み行って喧嘩しましょうよって言って飲み行くことになったのよ
もうすごいざっくり言うとね
なんかこのなんかコーニュケーションの感じ
たぶん気合いそうだなって気がしたというか
なんか面白くなりそうだぞって
この先も交流があるかわかんないけど
あったらいいなという感じの元
実際こちらにも来てもらって続いてるから
これもそれに近いというか
後から振り返ってるうち振り返ってるんだけど
やっぱりなんか色々交流ができて
ある意味運命的だなと思うところもありつつ
初っ端からなんかこいつは面白くなりそうだぞという感じはあったから
何を運命的な出会いと定義するかによる気がするけど
でも初っ端なんだろう
かきなり君もどれくらいの幅で言ってるかわかんないけど
初っ端から全ての出会いが等価値というか何とはないもので
後から何とはない出会いAは運命だったとか
何とはない出会いB、Cは運命じゃなかったとか
っていう感じでもないなって感じ
どゆことだ、えーと
だからその
後からその出会いを振り返って
その判断している感じではないっていう
というかだから振り返りも含んでるんだけど
ある意味ねそのファーストインプレッションから
色んな交流が続いて
やっぱりこれそうだったよねっていう
その開始から今まで引き継いではいるんだが
全ての出会いが全部等価値で
うん、それは笹子にとって
何とはない出会いA、何とはない出会いB、何とはない出会いCがあって
後からAとBは運命的だったなとは違うなって感じ
はいはいはいはい
柿内さんが言ってるのとは違うんですけどね
俺にとってそれはあるかもしれないけど
まぁA、B、Cの出会いがあって
A、Bは運命的だったとして
俺は結構そのパターンで
A、Bどっちも出会った初っ端からなんかちょっと
お、これは面白くなりそうだぞ、なんかありそうだぞって
思いながら振り返ってやっぱりそうだよねっていうことが多いから
A、B、Cの出会いが等価値ではない
何とはない出会いは何とはない出会いだなと思ったら
やっぱ何とはない出会いのまま終わることも多いから
うん
あー、なるほどね
でも笹子、割と出会いに関して面白くなりそうだなって
高頻度で思ってて
あ、そうでもないよ
そう、あ、そうじゃないんだ
うん、そうでもない
でもなんか、でもやっぱり振り返って
懸賛はやっぱりでも後からしかできないんじゃないかなという感じもしたな、今の話
答え合わせは後からって感じかな、でも
その答え合わせは後からなんだけど
俺は一発目からちょっとこう、なんかこれなんだろう
回答、回答を出してるというか
その分かる?分かるかな、この感じ
一発目から回答を持ってて
後で答え合わせしてやっぱそうだなって感じだけど
なんか柿内君のさっき言ってた話は
回答は出してなくて
後から答え見て知るだけというか
そのなんていうか
その
柿内さんのは答え合わせで
笹子のは懸賛ってこと?
いや、逆じゃない?
え、そうなの?
俺は答え合わせだよ、だって回答出したんだから
これ運命っぽいぞ
あ、やっぱ運命だった
これ運命っぽくないぞ
運命っぽくなかった
これ運命っぽくないぞ
あ、運命だった
で、俺は出会いの初っ端に回答を出して
答え合わせを後でしてるけど
柿内君が言ってんのは
答えを全部出してなくて
出会いがあった、出会いがあった、出会いがあった、出会いがあった
そこに、これは運命かも、運命じゃないかもなく
何とはない出会いがいっぱいあって
後から振り返ったら
あ、なんかAとBとC
結構運命だったなって思うっていう話でしょ、多分
だからその、初っ端の出会いに何か思うか思わないか
何かというか運命的だと思うか思わないかという
ところが違うなっていう
なるほどね
ちなみに俺の話をするとどっちでもないな
うん、どっちでもない
そもそも運命的な出会いをしたことがないという
全てはリアクションだから
ただ運命的だったなって思う出会いあるかな、ないな
まあでも定義だと思うよ
例えばこんだけポッドキャストやってるわけじゃん
なんだろう
だからそれを運命的ととどめる
人生における何か
自分のアクションの割と
割と欠けてるアクションに
関係しているということを
運命だったというか
いやなんか別に自称Aだと届いるかなと思うよ
俺が選び取った結果だしなって感じだな
これに関しても
でも俺と出会ってなかったら
行われてないわけじゃん
まあそうだな
どこまでの幅を取れるかだと思うよ
つまりつまみっていうのは
俺がいなかったとしても別の人でやってたから
ポッドキャストをやっているということは
自分が選び取ったみたいな話でしょ
ささこを相方にしたのも俺が選び取ってるから
まあ俺から誘ったわけじゃん
そこに関しても俺の選択の結果であるし
だから出会って
その意味づけの部分に関しても
ポッドキャストをやってるって続けている
でその起点は
まあ俺がささこを誘ったから
まあ俺が選んでるよね
その結果だなって感じだな
運命的って言うとその偶然性みたいなのが
絡んでくるわけじゃん
でも俺と出会ったのは偶然じゃん
まあまあそれはそうだけど
それはなんか後から振り返って
まあ運命的ではない
運命的というかって感じだな
ブラック企業で働いてるやつがいるな
っていうだけだったからな
ああだから俺と出会ってなかったら
こうなってなかったわけでしょっていう話
まあそれで言うと
こうなってなかったのは
こうがポッドキャストをただやるって話なのか
俺とこの状態でコジラをやる
どこまでを含めるのかに多分よるんだけど
もちろん俺がいなかったら
多分別の形でポッドキャストやってた気がするんだが
今こうなってるのは俺と出会ったから
と捉えたらちょっと運命っぽくないなんか
うーんそうかなあ
あんまそんな感覚はないんだよな
まあこれだからどこをどう捉えるか
何と捉えるか運命を何と思っててっていうか
多分いろんな変数をどうその人のパーソナリティが
どう定義してるかっていう
定義してるかによって
多分俺の中の変数のセッティング的には
それを運命と呼ぶし
津田の中の変数のセッティング的には
それを運命と呼ばないという
この事象に対して違うアウトプットが出てる
というだけな気もするんだけど
他の人であんのかな
なんか別な定義気になるわ
なんか聞きたいね
もしあったら送ってください
ああ運命の話する?じゃあ