2026-02-17 41:39

#118 まちづくりとは、腹をくくること。〜シーズン38-6〜

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お便りやメッセージ、いつもありがとうございます!

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・ユアサ(湯浅 章太郎) カサネル合同会社 代表社員

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・あきさん(湯浅 亜木) ソトイクプロジェクト 副代表 / カサネル合同会社

 ソトイク・ラヂオ:https://open.spotify.com/episode/3EyEETEWU0njqJguyTzI0z?si=2003a45630c34b58

 note:https://note.com/aki_yuasa/

<ローカルナイトニッポンとは>

日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

▼番組公式サイト

https://www.kasaneru.jp/app-landing-page


サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの湯浅とあきが、リスナーからの様々なお便りを紹介しました。特に、番組開始以来初となる「物理的な手紙」が届いたことに興奮し、その開封の様子から番組がスタートします。 まず、データ便で送られてきた「しんれっかだいざんとうあっとれつさん」からの直筆メッセージを読み上げました。このメッセージでは、静電気除去キーホルダーへの熱い思いと、秋さんが以前紹介したキーホルダーのその後について触れられており、リスナーからの具体的な商品推薦に盛り上がりました。続いて、「とにまるさん」からは、エピソード#118「まちづくりとは、腹をくくること。」への感想が寄せられ、「腹をくくる」という行為が、大きな決断だけでなく、小さな一歩から始まることの重要性について、パーソナリティとリスナーの間で共感が広がりました。 そして、待望の物理的な手紙は「焼きそば大臣さん」からで、中には手紙と共にNFCチップが埋め込まれた特製「エピソードカード」が同封されていました。このカードをスマートフォンでタッチすると、関連エピソードに直接アクセスできるという驚きの仕掛けに、二人は大いに感動。さらに、Spotifyに寄せられた他のリスナーからの温かいコメントも紹介し、番組への継続的な応援に感謝を述べました。エンディングでは、KICHIでのイベント「劇カラブオトム2」の告知に加え、5月に東京で開催される「ポッドキャストエキスポ」への「ローカルナイトニッポン」の出展決定というビッグニュースが発表され、今後の活動への期待が高まる回となりました。

オープニングと手紙の到着
ローカルナイトニッポン、この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティーの湯浅です。
あきです。
今週もよろしくお願いいたします。
今日も、ポッドキャストスタジオ付き、ゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りしております。
はい、というわけで、あきさん。
はい。
ついにね、来てしまったんですよ。
どうした?
ついに、来てしまった。
何が来てしまったかと言いますと、
前からね、我々が、あ、こんなん来たら嬉しいね、って言ってたものがあるんですけど、
何だか分かりますか?
見えちゃった?
見えちゃったよ。
いい感じですね。
あの、お便りはね、もう我々のこの番組を開始して2年以上経っておりまして、
お便りたくさんいただいておるんですけども、ホームの方だったりとか、メッセンジャーとか、シリーズから来たりとかあったんですけども、
ついに、フィジカルの本当のお手紙が届きまして、
切手がついてます。
これが来たので、ちょっと読んでいこうと思う。
他にもね、これの他にもお便りさっきもいただいてるので、それらを読んでいく回にしていこうかなと。
お便り回ってことですね。
思ってるんですけど、こいつね、マジで開封してないんですよ。
開封してなくて、開封の議論。
はい。
やろうと思ってて。
ローカルナイトニッポンファンレター係って書いてある。
そうなんです。ファンレター係を作っていただいたので。
基地内にあるのね。
基地内にできました。
ファンレター係。
こちらを読んでいきたいですし、ちょっとこれどうなるか本当に分かんないんですけど、ちょっと固いんですよね。
固い?
ペラって感じじゃないですよ。
いっぱい枚数があるんですか?
枚数なのか、ちょっとカード的な固さがあって、折れる感じじゃないので。
これ何が入ってるか、これマジでこの収録中に初公開していこうと思う。
ポケカ?ポケカ入ってる?
何か分かんない。ポケカかもしんない。
なんかクーポン入ってる。
これ何が入ってるのかというところも含めてお便りを読んでいこうと思います。
この他にも面白いお便りが来てるんですよ。
お便り。
今回はそれらを読んでいこうと思います。
では、今週もよろしくお願いします。
お願いします。
はい、というわけで、ちょっと待って、それまだ持たないね。
それ後で言う。
というわけでね、本編に行こうと思うんですけども、
先ほどご紹介した、直接届いたね、
フィジカルのお手紙以外にもお手紙をフォームの方からいただいておりまして、
そちらからちょっと読んでいこうと思うんですけども、
こっちはこの手でね、パン聞きテンス。
ちょっと、まず1通目ね、読んでいこうと思います。
まずフォームの文章を読みますね。
まずフォームの文章を読みますね。
ラジオネーム、新烈火大残党アットレッツさん、ありがとうございます。
初めて。
はい、初めてのお名前ですね。ありがとうございます。
どう書いてあるんですか?文字?
僕はね、新しいに、烈火するの烈火に、大きい残党。
あー、新烈火大残党。
多分その読み方で合ってると思うんですけど。
静電気除去キーホルダーへの熱いメッセージ
レッツさん、ありがとうございます。
メッセージ読みますね。
時期室のお便りをデータ便で送るという不幸をお許しください。
なんだ?
もし開けないなどの場合は、メールアドレスまでご連絡ください。
ということで、なんと、ファイルのダウンロードサービスを経由して、
時期室のお手紙をデータでいただいてます。ありがとうございます。
へー。
こちら読んでいいんですよ。
拡大しよう。
もうやり方がパンチ効いてるしよ。
ちょっと私も見ながらやりたい。どこで見れる?
ちょっと待って、このリンクを、今ドキュメント見てるからリンクを給与する。
メッセンジャー。
メッセンジャーってどこ?このファイルのどこ?
データが貼り付けてある。写真、画像で。
どこのタブレット?
110票。
へー。
読みますね。
すごいじゃないですか。本当、なんかノートみたいな。
いや、そうです。ノートに書いていただいてます。
結構しっかり。
しっかり書いてます。
書いてあります。
はい。読みます。
いつも配信ありがとうございます。
レッツこと、新劣化大残党です。
レッツさん。
はい。ありがとうございます。
少し前の話になるとは思いますが、
基地オープンと放送100回突破おめでとうございます。
ありがとうございます。
はい。
さて、ナンバー105。
牛自宅とテキーラ。餃子イコールタコス。
シーズン37、13。
お聞いてのお便りです。
このタイトル何だか全然わかんねーよ。
起きたことそのまま書いてますけど。
はい。聞いていただきありがとうございます。
秋さんがキーホルダーの話をされていたかと思いますが、
私にとっても必需品であり、何なら人生でベストバイトと言ってもいいくらい手放すことのできないものです。
これは静電気のキーホルダー。
静電気除去キーホルダーね。
そうです。除去キーホルダー。
この冬私が買って一番良かったもの。
そうですね。
豪語してるやつね。
はい。
この回の概要欄に秋さんのキーホルダー直後に壊されていましたとありますが、新しいものも買われましたでしょうか。
私が今も使っている静電気除去キーホルダーは秋さんのように無用曲折があったのちAmazonで見つけました。
高校3年生の時に人生で初めてネットショッピングをし、その時にポチッとしたものがそれになります。
Pentel静電気除去キーホルダーBシェイプです。
直接触ると静電気でバチッときそうなところにこのキーホルダーの先端のゴムを当てると液晶部分にモンスターの顔のようなマークが現れて、
除電したことが目に見えてわかるのです。
お、すごいじゃんこれ。
へー。
その点灯部分に電気が走っている気がした。
あ、違う違う。
除電したことが。
よくLEDライトが光ったりするタイプもありますが、その点灯部分に電気が走っている気がして嫌でした。
そんな中、出会ってかれこれ12年ほどの付き合いです。
自分が購入したAmazonのページ上では在庫切れになっており、入会予定もないとのことですが、よかったら見てください。
また、直筆にてお送りしている理由ですが、直後のNo.106回、スナック新卒のお二人がゲストで来られた。
手紙なんて来たことない。の声を聞いて、ポッドキャスト番組にあえて直筆のお便りを送るのもありだなと思い、このような形でお送りしました。
へー。
基地を作っている際の盛んのことをたびたびお話しされているかと思いますが、近い業界で仕事をしていることもあり、いつか行ってみたいと思っております。
今後の配信も楽しみにしています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
静電気、概要欄にも書いてありますが、あの回の直後に、その日ぐらいで壊れた。
一回壊れて、先端部分が取れちゃって、どこか行っちゃって、ああってなったんだけど、それは一回駐車場に見つけた。
あったと良かったと良かった、またはめた。
静電気キーホルダーのその後の話をすると、その後また取れて、見つからなくて、今どうなっているかというと、先端部分が取れた状態で使っています。
使えない?
なんか使えてる。
使えないの?でもそれ嫌だよね。
嫌だ。
嫌だよね。ちょっとなんかこれ、今回ご紹介いただいたあの、何?
ペンテルの。
ペンテルのやつ?怪獣の顔?モンスターの顔みたいなのが現れてそう。面白いでしょ。
なんかね、ちょっとその同じものではないけど、そのペンテルさんの静電気極強キーホルダーっていうのは、アマゾンにあるけど、確かに全部在庫げてる。
アマゾンじゃなくてもどっかにあるよ。
ね。
もうちょっと探してみようよ。
そうだね。
これまたさ、新しいグッズを買ってさ、これ普通に売りになるのかな。で、そんな高いものないでしょ。
また買ってレビューしましょうよ。
あの、なんか助電YouTuber的な感じに。
助電YouTuberって何?
助電の話ばっかりする。
私が見てるのは、なんか、雷のマークみたいなのが画面に表示される。
あー、なるほどね。同じ仕組みでね。
分かりやすいね。
いいじゃん。
あー、でもやっぱペンテルさんとかいいね。信頼のブランドだね。
なんかね、ちょっとどうしてもね、中華店とかが多いですからね、アマゾンのね。
ペンテルさん、ちょっとなんか安心感ありますね。
ありますね。
はい。で、この長文のメッセージをですよ、直筆でわざわざ書いてくれたっていうのも嬉しいですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ね、もう行ってみるもんですねって感じもしますし。
ほんとだね。
なんかこう、ありがたいですね。そこまでやってくれるリスナーさんがいるっていうのが、その事実が嬉しい。
嬉しいね。
うん。そんなね、時間かかるじゃない。
でも、あーって思ったんだね。
うん。
壊れたって言ってる。
この人も助電で悩んでるみたいな。
助電で悩んでる。
うん。静電気でね。
なったもんね。
やっぱり世の中に多いんですね。そういう人もね。
あ、あるある。あ、楽天だったら普通に言ってるわ。
あ、ちょっとポチロ。今、今ポチロ。
今ポチロか。
今ポチロ。それは何?モンスター買わないって。
いやいや、売り切れだよ。
あ、そうなんだ。
売り切れなんだ。
ま、ちょっと探そう。
その、近しいものをね。
多分これ、今は作ってないんだろう。もう。
近しい何かさ、それじゃなくてもさ、逆にさ、このレッサーのさ、こんなん買ったらよかったですよみたいなのも含めてさ、レビュー的なことをさ、やろうよ。
あ、そうですね。
そうそうそう。やっぱどうしてもね、あの寒い地域、ね、塩尻とかもそうですけど、あの、引っ込みますから。
そうなんだ。
引っ込むと静電気がね、どうしてもね、剃りて回りますから。
ね、静電気、除去、キーホルダー。
キーホルダー。
必需品なんじゃないかという。
ね。
なんか、メルカリめっちゃ高ぇな。
あははは。
むちゃくちゃ調べてるじゃん。
うんうんうん。
いや、いいな。いや、ありがとうございます。大変有益な情報です。
はい。
壊れたもんなんでね、秋さんも。
ちょっと嫌だなとは思って。
そうだよね。ちょっとこれを機に探していこう。
ぜひまたね、遊びに来てください。
そうそうそう。聞いてくれるのも嬉しいですし、あの、ぜひ、あの、土にもね、遊びに来ていただいて、このね、スタジオもね、見に来ていただいて、はい、ぜひお待ちしておりますので。
すごい嬉しいね。
あの、予約フォームにレッツですって書いて、コメントに。
あ、そうね。
そうそうそうそう。書いてください。
へー。
はい。改めてお便りありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。2つ目いきます。
はい。
はい。ラジオネーム、とにまるさんです。
おお。
はい。ありがとうございます。
岩崎のお二人、こんにちは。
こんにちは。
「腹をくくる」まちづくり論
ナンバー118、まちづくりとは腹をくくることの回。聞きました。腹をくくるというと大げさな漢字申しますが、
大きく腹をくくるときもあるけど、小さく腹をくくることもありますよね。
腹をくくるのが怖いなと思うときは、まずは少しくくってみるのもありなのかもと思いました。
次回の配信も楽しみです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、面白いですね。ほんとに。
いい回でしたね。
この間ですね。
面白かったですね。
腹をね、くくれる人っていうのは、面白い人が多いですから。
腹をくくるっていうとちょっとね、やっぱ確かに大げさな漢字もあるけど、
なんか、うち去年末ぐらいから言ってるけど、大げさな漢字は。
手を挙げるってことなんじゃないかっていう話を思ってて、
AI自体どう生き抜くかみたいな話でさ、
やっぱ自分がやりますって手を挙げる。
腹をくぐる。
同じなんだけど言うのとは、
なんか責任を持って何かをやるって言って、
自ら手を挙げるっていう、
なんかそういうチャンスが地方ってすごく多いと思うし、
取りやすいかなと思ってて、
で、その手を挙げるっていうのは、
何もなんか、うちみたいに借金して拠点作るとかじゃなくても、
なんかちょっとみんなで集まってイベントしようよとか、
なるならあの人とちょっと話してみたいから、
ちょっと飲みに誘ってみようとか、
なんかそういうことでもいいけど、
なんかそういう手を挙げるとか、
みんなに声をかけて何かを動こうみたいな、
なんかそういうちっちゃいことでもね、
始めていくと、
なんかそれが結構、
自分の成長を助けるような気がしてるし、
ひいてはまちづくりにもつながるのかなっていう気がしてるよね。
いや、おっしゃる通りだし、
その、例えばさ、
あのー、正直で言うとね、
まあここも空き店舗でしたけど、
そこを利用しますみたいなお店増えたらいいみたいな話ってあって、
そのお店を新しく作るのはさ、
さすがにでかいじゃん。
腹のくくり方として。
あ、なかなかできない。
できないよね。
全員ができるとは思ってないし、
同じ大きさでも違うやり方ってあるよねみたいなさ、
話もあるわけなんだけど、
いきなりやってるわけじゃないから、これ。
そうだね。
ちっちゃくくくるってあるよねっていうのはまさにおっしゃる通りで、
僕の最初だって、
ここに至るまでに、
一番最初ってサラリーマンやりながら、
ちょっとイベントやってみるってさ、
ところからスタートして、
じゃあ、独立できるか、するかみたいなさ、
徐々にこう、腹のくくり方大きくしてって言うんですよ。
言うて。
ちょっとずつこう、
あ、ここまでくくれた。
じゃあ、次はここまでくくろうみたいなのも、
全然あると思うから、
し、ステップアップしなきゃいけないわけじゃないから、
それはさ、それぞれにあったやり方。
その人がハッピーであればいいわけだから。
うん。
うん。ただその、
誰かが街みたいな、
街を元気にするみたいなテーマで、
あえて話すのであれば、
誰もやんないと何にもなんないよねって話はあるので、
NFC搭載!驚きのエピソードカード
増えてほしいなっていうことにはなるってことですね。
そうですね。
まあ、そういう流れをね、
加速させるために内元にもらおうって話ですね。
そうですね。
はい。
いや、でもちっちゃく、
あの、ちっちゃくから始めたらいいんですよ。
いずれにしても。
こうやってね、
こう、ロファルナイト日本にお便りをくれるっていうのも、
ある意味小さな、
あ、そうかもしれないです。
花をくくる。
花をくくるのは、
まあ、あの、行動ですからね、一つの。
はい。あの、全然それでいいんじゃないかなっていう。
本当に嬉しいなと思います。
ね。
はい。
いいじゃん。
はい。とみまるさん、ありがたいまして。
ありがとうございます。
はい。
というわけで、
うん。
では、そろそろ、
今日の本命いきますか。
本命っていうかね、
まあ、全部ありがたいんですけど。
やっぱり郵送って。
やっぱり郵送はね、
金かかってますから、切ってたよね。
郵送ってさ、大変じゃん。
めんどくさいよね。
言って。
郵送って言われると、
それだけで気が見えちゃうもん、いつも。
そうそうそう。
それを乗り越えてね。
うん。ペーパーレスにしろよとか、
言ってる時代だからね。
そう。
そう。
いや、でもね、ありがたいですね。
ありがたいですね。
これは伝わります。これだけでね。
はい。
ちょっと足してみなさい。
ちょっとこれ、あのね、
あきさんが、
切る?
あきさんが、
まず、
うちの住所が書いてあって、
ノーカルナイトニッポン、ファンレター係。
はい、ありがとうございます。
まず、あの、裏にラジオネーム書いてあるので。
読んでいいですか?
はい。
ラジオネーム、
焼きそば大臣さん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
出た焼きそば大臣さん。
あの、一回、焼きばって書いて。
あ、それ言わないで。
言わないで。
書き損じの場合は、
言わなくていい。
言わなくていい。
言わなくていいんですね。
はい。
確かに、さっき言ってたように、
なんかちょっと固いもんね。
そうなの?
ただのお手紙だけじゃなさそうみたいな感じなんで。
手紙は手紙で入ってるけど、
なんか、
あんの?
もう一個入ってる気がする。
まあ、開けてみよう。
いよいよ開けてみよう。
じゃあ、開けてみますよ。
あ、いいね。
ちゃんと、
いい音が入ってるね。
入ってる?
入ってなく。
いいよ。
はい。
あ、あ?
はい。
なんかね。
はい。
え?
さらにビニールの袋に入ってます。
え?
ちょっと待って、正面見して。
正面見して。
正面。
こっちのやつね。
はい。
ビニールって、
手紙、
こっちのビニール。
すごく丁寧に包んでくれてるってことかな?
うん。
で、その裏に、
白いカードみたいな。
ほうほうほう。
あーもう、
あきさん、
フォートキャッターの提供会ね。
ちゃんと音をね。
臨場感。
ASMR。
あー。
的なね。
はい。
はい。
あ、なんか、
ちょっと待って。
すごい、
なんかこれ。
えーちょっと待ってよ。
お便りから言ってよ。
まずお便りから言ってよ。
じゃあまずお便りの方に
読ませていただきます。
はい。
はい。
お願いします。
はい。
あ、すごい。
可愛い便前でさ、
うん。
なんか焼きそば食べてる大臣の絵が書いてある。
本当だ!
可愛い!
なんか、なんか、
なんだろう、
アメリカの、
なんか偉い人みたいな感じの。
うん、それトランプっぽくなるから、
そういうの。
いやいや、
なんていうの、
こういう衣装なんていうの。
あー、
フェリー的なね。
昔のね。
定督的な感じね。
学校の人が、
あのー、
焼きそば食べてる。
大臣だからか。
大臣。
大臣だから、
偉い感じになってるから。
いいじゃん。
じゃあ、
読みますね。
はい。
岩澤さん、
あきちゃん、
みなさん、
いつも安定して楽しく聞きやすい番組をありがとうございます。
こちらこそです。
えー、
シャープ117で鬼取り上げていただきありがとうございます。
いやいやいや、
だって、
シャープ117あれかな?
あの、
ポッドキャストの学校の合宿の話をしたときに、
そうですね。
あの、
焼きそば大臣さんが、
あのー、
ポッドキャストの学校主催のコンサーテに、
あのー、
ワインとジュースをね、
うん。
あのー、
送ってきたと。
ありがとうございます。
っていう話をしたんですよね。
うんうんうん。
めっちゃ、めっちゃ焼きそば大臣さんの話してたんです。
その日ね。
あそこまで感激していただけて、
こちらこそ嬉しくなりました。
コンさんたちのお口に合えばと思います。
で、
ローカル日本、
ローカルナイト日本へのお便りは、
出すタイミングを意識してしまい、
今日に至ります。
すいません。
いや、そんな謝ることないです。
すいません。
謝ることないです。
ありがとうございます。
あのー、お詫びと言ってはなんですが、
エピソードカードを作らせていただきました。
スマホでタッチしてみてください。
これからも楽しい番組を期待しております。
ラジオネームは焼きそば大臣さんですね。
ありがとうございます。
あれなんですか?
エピソードカード。
なんすか、なんすかそれ。
もう一つ入ってたやつ?
そう。
なんか、厚手の段ボール。
厚紙っぽい。
みたいなものに、
なんか貼られてるんですよ。
なんですか?
じゃあ、せーので見てみる?
うん。
せーの。
あ!
なにこれ?
え?
なにこれ?
これ、僕と秋さんのイラストですね。
え、すごい。
私と岩井さんの顔が描いてあって、
で、カード的にはなんていうのかな?
なんかスイカとかみたいなね。
時期カードっぽい感じ。
時期カードっぽい感じのイラスト。
かわいい。
で、キティのロゴも入ってる。
え?
ちょっと待って、見せて見せて見せて。
えー!
秋さんの右耳あたりにNFCチップが入ってるから、
これマジでスイカと同じだわ。
あ、そういうこと?
なんでこんなの作るの?
すごい、すごいこれ。
え、ちょっと読み込んでみようぜ。
ちょっと僕やっていい?
うん。
どうやって読み込むんだ?
いや、NFCだからタッチするだけでいい。
タッチするの?
いきますよ。
え?
あれ?
あ、NFCタグ読み込めましたね。
ほんとだ。
で、この読み込んだ絵をポチッとすると、
あ、シャープ117ポッドキャスト
餃子合宿最高の回が表示されます。
えー!
すごい!
リスナーからの温かいコメントと感謝
なにこれ?
これすごいじゃん。
すごいね。
ちょっと私もやりたい。
あ、来た。
ほんとだ。
Spotify、NFCタグっていうのがあるんだね。
うん、あるんだ。
NFCに多分その
えー!
いろんな情報を、リンクとかを埋め込めるんだ。
おー。
え、すごい。
ね。
しかもかわいい絵が。
絵がかわいい。
いや、ありがとうございます。ほんとに。
ほんとだ。
え、すごいじゃん。
これはちょっと基地に飾りましょう。
ね。
いつでもそのエピソードが聞きたくなった時に
うん。
いつでもすぐに聞けるっていう便利グッズだね。
しかも僕ひとつ気づいちゃったんすよ。
なに?
気づいちゃったんす。
ここに写ってるの僕たちだけじゃないです。
なんかさ、ちっちゃい子いるよね。
これたぶんスナック新卒っす。
あ!
え?
スナック新卒の二人が
ほんとだ!
見切れてますね。
後ろにちょこちょこっている。
え!かわいい。
イラストうまい。
うまいよね。
え、すごい。
いや、ありがとうございます。
これほんとに。
これ見たい方は
あの、基地に飾っておきますので
ぜひ見に来てください。
え、すごいね。うれしいね。
かわいい。
新卒なの。
ありがとうございます。
ちょっとちょっと手紙も見せて。
手紙も。
え、すごいね。
あ、すごい。
あ、こんなんすか。
このNFCタグっていうのさ、
なんか素人が作れるもんなの?
あ、たぶんね。
NFCのカードと
あのー
スマホでiPhoneできるんだと思う。
へー。
へー。
へー。
いつも安定して楽しく聞きやすい番組だって
ありがたい。
ありがたいそう思ってる。
ありがたいですね。
ね。
いやー、ほんと。
で、エピソード。
エピソードカードとか作りたいね、自分でね。
うん。
ね。
ねー。
いやー、そうそうそう。そうなんですよ。
なんかさ、よくさ、
人にさ、
動画のやつに聞いてくださいとか
って言うときにさ、
え、どうやって検索したら出ますか?
みたいなさ、感じになるときあるじゃん。
うんうん。
ああいうときにさ、
これ1枚持ってるかさ、
なんかこれちょっと読み込んでもらって
みたいな感じにしたらさ、
あ、それはありだよね。
ね、フォローフォローとかすぐにね。
なんかこう、検索するのにちょっと手間取って
見つけられなくてさ、
聞けないとちょっと残念じゃない?
まあ、そういうときのためにステッカーを配ったりとかも
してるんだけど。
うんうん。
でもなんかちょっとステッカー。
でもこれもいいもん。
もう飛ぶもんね、その場でね。
イベント告知とポッドキャストエキスポ出展決定
そう、それがいいなと。
うんうん、それはいいね。
うん。
それはそうだ。
素晴らしいです。
ほんとにありがとうございます。
面白ーい。
ありがとうございます。
うれしいね。
ちょっとなんかヒントももらった感じするよ。
ね。
ね。
へー。
キチのロゴも入っていて。
ね。
いやいやいや、ありがとうございます。
また、飾っとこう。
まあ、キチのこのロゴはあれかな?
無断転生さんかな?
なんでそういうこと言うの?
いいじゃん。
いいんです、いいんです。
ありがとうございます。
いいじゃん。
ありがとうございます。
僕らにくれるためですからね。
そうですね。
はい、ありがとうございます。
わかんなかった。
はい。
いやー、というわけでお便りいただきまして。
いや、あとあれっすよ。
あのー、Spotifyの方のコメントをね、いただいてるんですよ。
ちょこちょこ、ほんとにありがとうございます。
うんうんうん。
えーと、例えば。
はい。
えーと、これちょっと溜まっちゃってるんですけども。
うんうん。
えー、キチエさんからですね。
はいはい。
あのー、ナンバー107の回を聞いて。
しゅーさんと岩澤さんのコラボめっちゃ嬉しいです。
是非長野に遊びに来てくださいと。
しゅーさんも言ってますね。
はい。
ありがとうございます。
あと、すみねこさんからコメントいただいてます。
ありがとうございます。
えー、これ多分、2026年の運勢占う会を聞いてそのコメントです。
いつか占ってもらいたいと思っております。
はい。
音質がいいなーっていつも思っています。
ありがとうございます。
すみねこさんもポッドキャスト。
ポッドキャストやってる方ですね。
是非ね、来てください。
はい。
ここが占いです。
ここは占いますんで。
はい。
はい。
あと、えーと、もう一つ。
シャープ118、これもさっきと同じ巻き作りのね。
うん。
あの、あいさの3人が来てくれた回を聞いてコメントなんですけども。
皆様のお越しを心よりお待ちしています。
シマーネのヘビーリスナーよりと。
おー。
というコメント。
なんか話題に出てましたね。
そうそうそうそう。
シマーネの方ね。
あのー、この間ね。
はい。
ゲストで来てくださった、あいさの。
えーと、心躍るまちづくりの世界のお3人のヘビーリスナー。
ポートキャストのヘビーリスナーで、シマーネにいるんですよ。
方からですね、コメントいただきます。
ありがとうございます。
僕らがシマーネに行くことを心より待っているということなんで。
前に私ちょっとシマーネに仕事してたんで。
あ、知ったね。
何回か行きましたけどね。
あー、僕ね3人行ったことないんですよ。
おー。
シマーネ鳥取はマジで行ったことないんで。
行きたい、出雲とか行ってみたいんですよねー。
シマーネいいとこですよ。
ちょっと、あのー、宿とのあれがありますけどね。
いや、絶対行きたいですね。出雲はね。
食べ物美味しいしね。
行って、ちょっと、あのー、じゃあ、この間のあいさの3人と研修ってことで予定が来てもらって。
何の研修なんだよ。
何の予定なのか分かりませんけどね。
行けたらと思います。
ちょっといつになるか、まだちょっと分かんないですけども、ありがとうございますコメント。
ありがとうございます。
はい、こんな感じでね。
いやー、またたくさんね、お便りコメントなどいただきました。
皆さん、改めましてありがとうございます。
なんかさ、いろいろ続けてるといろんなことがあるでしょ。
ほんとにそうよ。いろんな人が聞いてくれていて、ありがたいですよ。
もうそろそろだから、2年半近くなりますね。うちもね。
ちょっとずつフォロワーさんも増えていって、こんなニッチなテーマも絶対バズんないから、このテーマ。
バズんないんだけど、ポットキャスターさん。
でも、もうほんと嬉しいですね。
リスナーさんが増えていってさ、反応が増えていくのもさ、ちょっとずつだけど感じるじゃない。
やっぱりこれはもう続けていくことのね、醍醐味と言いますか、ただただ嬉しいですね。
マスタージュン作ったことで遊びに来てくださる方もいらっしゃって、それも連動してるじゃないですか。
うちの場合は特にね、ポットキャスターさんと宿がね。
本当に嬉しいです。ありがとうございます。
今年はもっと頑張ろう、ポットキャスターさん。
頑張ろう。
もっと頑張ろう。年始にも言ったけど、もっと頑張ろう。
そうですね。頑張っていきましょう。
皆さん引き続きお手紙等々お待ちしておりますので。
記事にね、ファンレター送っていただけたらもちろん嬉しいですし、
メッセージ本がね、概要欄に入ってありますので。
そこでね、ガタガタってポンって送るだけでもめちゃくちゃ嬉しいので、コメントとかでも何でもいいです。
聞くだけでも、聞いていただけるだけでももちろん嬉しいんですけども、
そういった形でね、メッセージがいただけると、より頑張れるなっていうところではありますので。
はい。引き続きメッセージお手紙をお待ちしております。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。で、エンディングいきましょう。
はい。
はい。お知らせはあるのか?
今週末。明日出るでしょ?
明日出る。
あの、劇から?
劇からはね。
劇から部ぐらいか。
劇から部って、月末なんだっけ?
月末は俺、アジャイル。
あ、そこそこ。じゃあ、劇から部。
アジャイル界隈が来ます。
アジャイル界隈?
うまいか?
あの、あと、えっと、
今日の正午に、
あの、ポッドキャストエキスポ、
ウィークエンドの出展のリリースが出るので、
ちょっとそれも言おうかな。
あー、今日、今日なんだね。
そう、今日です。
それは大きな。
はい。
というわけで、エンディングなんですけども、
はい。
皆さん、改めてお便りありがとうございました。
はい。
はい。
でね、あの、我々とのコミュニケーションという意味では、
お便りだけではございませんで、
うん。
イベントなんかも引き続きやっております。
はい。
今月は何がありますか?秋さん。
えー、今週末、金曜日、20日金曜日、2月の20日金曜日に、
劇から部、お便り2。
待ってました。待ってましたよ。
これね、あの、2回目じゃないですか。
はい。
劇から部やったって言って、
まあ、人集まんなかったじゃないですか。
うん。
劇から部、惜しすぎて。
いや、ただ、環境はめっちゃあったんですよ。
そうなんですよ。
行きたかったとか。
いや、マジでそれ。
次やる時、絶対教えてくださいみたいな。
そう。
のはちょこちょこあって。
はい。
僕も、あの、毎週イベントやっててみたいな話の中で、
劇から部の話をすると、
あ、それ行きたいですっていう人いて、やっぱ。
いや、そうなの。
あの、今回はワンチャン、
あの、参加者が増えそうな感じが、気配がする。
あ、ほんと?
うん。
そう。まあでも、たくさん増えないで。
はいはい。
じわっと。
じわっと。
じわっと増えそうなんで。
じわっと増えそう。
はい。あの、これをね、聞いて、まだ間に合う方は、
ぜひ、えっと、14日の、何、あ、14日じゃない。
20日金曜日。
20日金曜日の。
19時からということで。
19時から、はい。
はい。
なんか、なんて読むのか分かんないけど、
まーら、か、かおる鍋。
ま、なんて読むの?
まーら、まーらが、かおる鍋をやります。
うん。
炒め物らしいよ。
あ、炒め物なの?
まあでも、前回もあったもんね。
なんか、蒸しとかはあったよね。
鍋だけじゃなかったもんね。
はい。佐藤先生がまた、辛いのを作ってくださるので。
楽しみだね。
ちょっと、今、粉絵できてるから、ちょっと、金曜が出ました。
直して。
言えないかな。
はい。
そうですね。
ご参加お待ちしております。
お待ちしております。
はい。
あともう一つ。
はい。
今日は大きいニュースがあります。
あらら。
お知らせが。
はい。
えー、これが、出る頃には、もうリリースされてるはずなんですけども、
うん。
えー、5月の9日、10日に、
はい。
えー、東京の世田谷、
えー、池尻小学校、
池尻にあるホームワークビリッジという廃校を活用したスペースがあるんですけども、
そこで、おととしね、
ポッドキャストウィークエンドの話とか、チラッとしたことあると思うんですけど、
うん。
まあ、その、ポッドキャストを配信してる人とか、好きな人がね、
集まる文化祭みたいなイベントを、
あの、下北で、
うん。
毎年やったんですけども、
えー、去年はお休みで、
今年の5月9日、10日に、
はい。
ポッドキャストウィークエンドと、
プラス、あのー、トークイベント、
あの、カンファレンスみたいなものがくっついた、
うーん。
ポッドキャストエキスポという、
うーん。
イベントを開催するということで、
エキスポ。
はい。
で、そちらに、
えー、ウィークエンドの方に、
まあ、ポッドキャスト番組をたくさん出展して、
うん。
まあ、グッズを売ったりとか、ファンと交流したりとかってことをね、
はい。
この手でするんですけども、
えー、そちらに、
なんと、
ローカルナイトニッポンの、
はい。
出展が、決まりました!
よい!
ありがとうございます。
はい。
えー、9日、10日、2D図、出ます。
みんな出れるわけじゃないんだもんね。
あの、これ、めちゃくちゃ倍率高いです。
おー。
やった。
今回は、
カーナイン落ちてたよね。
前回落ちました。前回落ちたです。
はい。
落ちてましたね。
おととしは、落ちたんですけど、
はい。
えー、選んでいただきまして、
やったー。
2D図、
はい。参加を、出展をさせていただきます。
あの、規模も大きくなってますし、
あのー、
こういう機会がないとね、
うん。
あのー、我々もなかなか、
東京に、
行って、
皆さんと交流しようっていうのはね、
なかなかできないじゃないですか。
そうだねー。
うん。ぜひこの機会にね、
はい。
あのー、
ポッドキャストウィークエンド、
ポッドキャストエキスポに、
遊びに来ていただきたいなと、
思いますので、
はい。
あのー、なんか、
リンクを貼っておきます概要欄に、
はい。
はい。
ぜひそちらも参加していただいて、
あのー、これからグッズ制作しますので、
ねー、
はい。
何作ろうかね。
はい。今のとこあのー、
帽子と、
あのー、タダデックバットルステッカーしかないんで、
うん。
はい。
あとあのー、
ローカリナイトニッポンだけじゃなくて、
キチの、
うん。
グッズだったり、
なんかそういうものもね、
そうだね。
はい。
作ろうと思いますので、
なんかね、
そこを、
ねー、
そのエキスポに来て、
うん。
泊まってくれた人にさ、
はい。
ちょっとなんか、
お化けとかしたい。
あー、
そうですね。
あのー、
予約の受付も、
その日、
もちろん、
来ますんで、
キチのね。
その場でやるの?
その場で予約受付て、
その場で予約した人には、
ちょっと特典付けるかな。
うん。
それはいい。
うん。
そうですね。
あと、
えー、
これ、
どこまでできるかわかんないですけど、
占いもやろうと思う。
あ、
へー。
はい。
あ、
あのー、
宿泊予約した人、
その場で占う。
来てもらってからやらないと。
あ、
そう。
はい。
まあ、
そんな感じでね、
ちょっとまだ、
あのー、
アイデア団体なんですけど、
うん。
いろいろ考えておりますので、
はい。
ぜひですね、
遊びに来てほしいですし、
あのー、
ちょっとグッズのアイデアとかもね、
もしあったら、
お手上げください。
こういうグッズあったら、
今考えてるのは、
なんだっけ?
まあ、
Tシャツ、
あー。
と、
これね、
できるかわかんないんだけど、
僕一つ作りたいのあって、
うん。
あのー、
SDカードケース。
うんうんうん。
やっぱ、
ポッドキャストやる人が、
たくさん来るので、
ただ、
SDカードの管理って、
みんな、
あのー、
それぞれ悩んでる人は、
悩んでると思うんですよ。
で、
そのケースを、
ちょっと、
基地のロゴとかを、
オープニングとできたら、
いいなーとかは、
考えてますので、
はい。
まあ、
ちょっとそこら辺の進捗もね、
これから、
あのー、
報告できればと、
思います。
基地ブックもちょっと考えたらね。
そうですね。
はい。
とにかく、
5月9日、
10日は、
えー、
池尻の、
東京のね、
池尻の、
本楽ビリッジに来てほしいなと、
いうことでございます。
はい。
あのー、
僕ら以外のね、
楽しい番組出展してますし、
うんうん。
はい。
ぜひ、
見に来てください。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
というところですかね。
はい。
はい。
それでは、
最後のやついきます。
はい。
はい。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
はい。
ということで、
今回は特にお便り会でしたので、
またお便り読めるといいなと思っております。
はい。
ぜひお待ちしておりますので、
よろしくお願いいたします。
お待ちしてます。
はい。
それではまた来週。
またね。
バイバイ。
バイバイ。
はい。
41:39

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