2024-02-27 52:16

#16 村を作りたい。 〜ゲスト:行武 亜沙美さん シーズン6−2〜

ゲスト行武 亜沙美さんの後編です。
移住してどうでした?/生き方のメニュー/どう見ても楽しそう/自己分析/ラブレター/呼吸と等しく/ローカルと一緒/オンライン職業訓練校/本/村長/55点
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<ゲスト>
行武 亜沙美さん
1985年6月22日生まれ、神奈川県平塚市在住。日本大学芸術学部演劇学科卒。正社員→専業主婦→フリーランス→正社員を経て、現在は株式会社ワークキャリアの週3役員+週2フリーランスのパラレルワーカー。PERSOL Work-Style AWARD2021 パラレルキャリア部門受賞。体当たりで実験してきた地方・コミュニティ・キャリアのお話しができるとよろこびます。好きな食べ物は納豆卵かけごはん。好きなご当地甘味は銘菓観音寺。
▼全国初のe-ラーニング職業訓練校ジョブトレ
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・湯浅 章太郎 カサネル合同会社 代表社員
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<ローカルナイトニッポンとは>
日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。
日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すPodcast番組です。
00:07
Speaker 2
ローカルナイトニッポン。さて今回は、前回に引き続き、生竹亜沙美さんの後編でございます。
1話で納めるつもりだったんですけれども、盛り上がりすぎて、ちょっと2話になっちゃいました。
1話目では、生竹さんの専業主婦を得て、入社した会社の社長になるまでをお話しいただきました。
この2話目では、どんな話が来るのか、楽しみですね。
それでは、さっそくスタートです。どうぞ!
ローカル、千葉県の泉市っていう、ご自身で田舎って言ってましたけど、
そういうエリアに移住するっていうことも、生竹さんはしてるから、そこも聞きたいなっていう。
そこに抵抗なかったのとか言ってどうでしたかって話もそうだし、
あとは、さっきの話の続きの、社長になったりとかね、するわけだし、
Speaker 1
そこから現在と、その後も今後のやりたいこととかってあると思いますし。
Speaker 2
そこまで一旦聞いていいですか。
Speaker 1
はい、ぜひぜひ。
そうですね、ローカル移住に関しては、特に抵抗はなかったですね。私、四国の生まれなので、
あんまり田舎に対しての抵抗っていうのはなかったので、
面白いことできるんだったら、そこにいたほうがいいだろうなっていう感じですね。
Speaker 2
なんか、よくあるのかなと思うのが、都会がいいよねとか、東京がいいなとか、楽しいし、仕事もしてるし。
僕もそうだったんですけど、そこに東京で働くとかいるっていうことに、
固執しちゃう、変に固執しちゃったり、縛られちゃったりっていうことが、
盲目的にそういうことが起きるみたいなことってあると思うんですけど、
そういう感覚ってなかったんですか。
Speaker 1
そうですね、私、東京には結局働いてはいたんですけど、住んだことがなくて、
千葉県から通ってたんですよ、新宿から渋谷の店舗まで。
Speaker 2
そうなんですね。
Speaker 1
そうなんです。なので、あんまり東京に所属したという意識がなかったので、
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
全然。
Speaker 2
それは大きいかも。
Speaker 1
そうですね、ずっと魂は田舎にいます。
Speaker 2
そういう距離感を、東京との距離感は、ずっと保ってたって感じだったんですね。
Speaker 1
そうですね。
なるほどな。
Speaker 2
で、結果、もっと田舎の泉市ってところに行くことになったけれども、
それはなんか、じゃあちょっとどっぷり都心に住んで、アーバンな生活をしてたっていうのとは違うってことですね。
Speaker 1
そうですね。
田舎は割と小さかったかもしれないね。
Speaker 2
なるほどですね。
で、とはいえ環境変わって、田舎ってことは、なんかこうみんなおせっかいだったりとか、
03:06
Speaker 2
例えばね、なんかすごい野菜くれたりとか、
なんか町で何かやりたいって思ったら、話し通さなきゃいけないとか、
そうそう、あの人が若い人たちがやたら集まってくるわけだから、
なんだあいつらっていう話になったりとかって、そこら辺なかったですか?
Speaker 1
若いやつらが集まってるぞ、あそこはなんだっていうのは、よく言われてたみたいですね。
でしょうね、くそ目立つよな。
目立つので、なんかそのスペースの前が公園だったので、
よく近所のおじいちゃんおばあちゃんと散歩に来るんですけど、
その人たちと会った時に、なんか君たちは何やってんのって言われて、
その時にこういろいろ説明して、でもなんかあんま説明してもわかんないことが多いんで、
あのパソコン教室をやってますって言ってました。
Speaker 2
あー、うん、いい説明。
いや、いい説明だな。
いや、わかんないよな、ブロガーとかフリーランスとか、
それをこう習ってますとか、全部わかんないと思う、おじいちゃんおばあちゃん。
Speaker 1
当たり前だし。
一応そのパソコンを使った仕事をしてるよっていうことを説明したりはしてましたね。
で、移住して2年ぐらいまでは正直地域との関わりってすごく少なかったんですよ。
私自身がまだどういう動きをしていいのかも全然わかんなかったですし、
そのコワキングスペースのコミュニティ自体をどうにか固めるっていう方をすごく優先したので、
初めの2年間は本当に皆さんが想像する田舎のお付き合いみたいなのはほとんどなかったです。
なんですけど、2年経つとさっきみたいに定住者が増えたりとか、
みんなちょっと地域の中で行動範囲が広がるので、
そこから3年目から徐々に地域の人たちとのつながりつくっていったりとか、
みんなで伊勢美漁師さんの収穫の手伝い行ったりとか。
Speaker 2
おー、楽しそう。いいな。
Speaker 1
そう、田んぼで働く子が出てきたりとか。
Speaker 2
あ、もう仕事としてそういうふうにする子もおもろ。
パソコン使ってないやん。いいんだけど別に。
Speaker 1
そう、そうなんですよ。パソコンばっかりやってると疲れちゃう子もいるし、
そもそもフリーランスとして独立したけど、ウェブが合わないっていう子も出てきてたって。
Speaker 2
あるわな。
Speaker 1
そのタイミングで地域のキーマンみたいな感じの方に、
こういう子たちがいて、みんな20代30代だし、お手伝いはできると思いますと。
だから少しゆうずきく感じの農業とか漁業とか、
そういうところでの仕事って実際ないですかねみたいな相談をしに行ったら、
徐々に徐々に紹介していただけるようになって、
そこからコミュニティの子たちを外に出していくようなフェーズになりましたね。
06:05
Speaker 2
むちゃくちゃ機能してるなハブとして。
その生き方、なんていうかその移住定住もそうだし、
参加者の皆さんは結局そのウェブという手段もそうだろうけれども、
なんかこうやりたいことを見つけて、それで生きていきたいっていうマインドって、
皆さん持ってらっしゃると想像するんですが、
そこに対してウェブじゃねブログじゃねって来た人たちで、
それでいい人たちはもちろんそれでやっていくし、
そうじゃなかったなとかまだうまくいかないなっていう人たちが、
それ以外のもあるよって言ってくれるんでしょう。
メニュー、農業というメニューがありますみたいな。
すごくいいなそれ。
Speaker 1
1、2年目だったらできなかったと思います。
やっぱりあの2年で固めたから私も、
あ、そろそろ気が満ちたなみたいなタイミングが見えたのでできたんですけど、
なのでやっぱりそういうコミュニティ作るのってめちゃくちゃ時間かかるし、
長期で見るものなんだろうなっていうのはやっぱりそこで感じたところですね。
Speaker 2
むしろ3年目からそれやってるってむっちゃ早い方だと思うけどな。
Speaker 1
そうですかね。
Speaker 2
こういうのって地域で何かできるとか、
時間がかかる。
それこそ地域もよるし何やってるかにもよるけど、
それで最初に地域で新しく始める子が出るまでに実際どのくらいかかったんですか?
Speaker 1
あ、でも地域の人とつながってからは割と早かったと思いますね。
ちょっと大きめの農業やってる方がいて、
週に1回でもいいから手伝いに来てほしいみたいなところがあったので、
そことお付き合い始めるのはすごく早かったですね。
Speaker 2
なるほどね。
見事にじゃあ需要と供給がマッチしてる。
Speaker 1
そうですね。もちろん個人でそういうところを開発してる子もいたんですけど、
このコワキングスペースの建物自体は市のものだったので、
そこの店長をやってるっていうのはそこそこ便利な肩書きだったなと思います。
Speaker 2
なるほどね。ちょっとどこぞのもんとわからんやつでもねえぞってことになって。
そうですね。
Speaker 1
そうじて素晴らしいですね。
Speaker 2
ラッキーラッキー。
Speaker 1
なるほどな。
入社してから3、4年ぐらいは店長とスクールの運営がだいたいボリュームとしては半々ぐらいだったんですけど、
徐々に徐々にこっちのスクールの方の比重が上がっていって、
09:02
Speaker 1
もう少しメンターも増やしたいとか、カリキュラム整えたいみたいな段階になったときに、
じゃあもうこのプログラムの全体を見てくれって言われて事業マネージャーになって、
その後このスクールを分社化するタイミングで、
じゃあ割とメンターと仲良くなってるというかハブになってるのが私だったので、
組織作りとか採用だったりとかそのあたりを見てほしいっていうオーダーがあって役員になったという感じですね。
Speaker 2
なるほど。で、役員でメインで動いてるから社長ねっていう。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
なるほどね。
いやーなんか、本当ねざっとですけど伺って、
でもこう社長になる、そのコワーキングの店長になるみたいなところから、
なんかこうサラリーマン時代の店長の経験とかきっと生きてるだろうし、
Speaker 1
そうですね、本当に。
Speaker 2
なんか分からんもんすねって本当思いました今聞いてて。
いやー。
なんかそういうなんかアパレルだったりザク系のお店で割と店長になるまでが早い印象があって、
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
僕の中で、それでも3年ってめっちゃ早いと思いますけど、
そういう経験をしてる若い人ってそこそこいると思うんですよ。探せば。
はい。
全然いると思うんですよね。
うん。
で、じゃあその人たちがそのキャリア上手くその後生かせてるかみたいなところはあんま聞いたことなくて、
あんまってか全然聞いたことなくて、なんかそう考えると、
でも皆さん生田家さんみたいなキャリアを積む可能性もあるってことじゃないですか。
Speaker 1
あ、めちゃくちゃあると思いますね。
Speaker 2
ね、まあまあその社長になるとかはね、別に社長にならなくてもいいんだけど、
やっぱこう転職とかの話もたくさん聞く中で、
今ね、Zoomでオンラインで収録してるんですけど、
あのそのキャリアを話してるその生田家さんの顔がどう見ても楽しそうだから、
いやこういう話ができるってなかなかいないし、
アパレル店長に話聞いたこととか僕もありますけど、
こういう顔してなかったし、
なんかね、なんかもっとなんかみんな楽しそうな顔して語れる感じになればいいのになっていうのはね、
思いました。話し終わってて。
そうか。
Speaker 1
33以降のキャリアが怒涛ですね。本当に。
Speaker 2
そこからえっとじゃあ今の会社、分捨てする前の会社に就職してから5年ぐらいってことですかね。
Speaker 1
そうですね。
12:00
Speaker 2
5年ぐらいで、いやでもなんかこういろいろすごいなと思うポイントあるんですけど、
やっぱりこうワーキングスペースの店長になって、
多分店長さん不在だったってことは盛り上がってはいなかったと思うんですよ。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
当たり前に店長みたいな人いなかったら盛り上がらないなって話なんですけど、
そっから店長になって盛り上げて、
なんか定住者30人になるとかってむっちゃすごいし、
なんかそれはこう今までのキャリアも生きてるだろうし、
でもね、いくたくさんだからできた部分とかも普通にあって、
なんかこうなんだろうな。
最初の方から行動が、葛藤とか春秋があんまないというか。
Speaker 1
そうかもしれないですね。
Speaker 2
なんかそこが一因な気がしていて、
なんかどっちにしようかなとか、
なんか辞めちゃったらどうなっちゃうんだろうとかで不安になって迷う期間が、
僕はあったりとかね、今までの人生でするんです。
するときはするんですけど、そういうのってないんですか?
Speaker 1
そうですね。
その判断は比較的早い方だと思います。
ただやっぱ20代の頃はそれが感覚に頼ってたから仕事辞めちゃったり。
Speaker 2
まあまあまあまあまあね、副作用もあると。
そうですね。
副作用というか。
Speaker 1
あったんですけど、
基本的に私自分はあんまり賢い人間ではないと思っているので、
痛い目見ないと覚えないんですよ。
で、痛い目見るにはやっぱりやってみるしかないので。
Speaker 2
なるほどなあ。
そこまで、その自己分析が素晴らしいなと思ってて、
痛い目なんて普通に誰でも誰しも見たくなくて、
でもその痛い目見なきゃ覚えないし、
逆に見たい目見れば覚えるっていう自分への理解が明確にあるから、
そこで迷わないんだなっていうのは聞いてて思ったので、
いやそりゃそうなんだけどさ、大丈夫かなとかって、
もうそこからはもうなんかもうなんかただの不安ですね。
大丈夫かなっていう。なっちゃうんですよ、僕とかは。
だからそれがこう大丈夫かなじゃなくて、
痛い目見せすれば大丈夫みたいな話じゃないですか。
Speaker 1
自分への期待値は結構低いんだと思いますね。
やったところで、そんな見てる人なんていないって思ってるし、
Twitterで営業かけてた時もそうですね、
結構周りのフリーランスになりたいっていう子で、
15:01
Speaker 1
営業ができないんですっていう人すごく多いんですよ。
Speaker 2
よく聞く。
自分が否定されたような気持ちになっちゃう子が結構多いみたいで、
Speaker 1
けどさ、1回営業して2回やっちゃいけないっていうルールないじゃんって、
今必要なかっただけで、次必要かもしれないんだから、
だって送ってみなかったら受注できるかどうかさえわからないんだから、
1回送ればって言うんですけど。
Speaker 2
強いですね。
これは経営業とか、もしかしたら店頭販売とかもそうかもしれないですけど、
経験したらそういう行動ができるんだろうなっていう気もしますし。
Speaker 1
確かにそういう接客業はあるかもしれないですね。
直接いりませんって言われるほうがインパクト大きいので、
メールとかSNSで送るなんて痛くも痒くもない。
そりゃそうだわ。パチパチパチパチパンってやればいいっていう話です。
Speaker 2
そこは向こうにもこっちの感情とか状態伝わらないから、
内容さえまとまっていれば、あとは深く考えずに送ってしまってもいいのかもしれないですね。
Speaker 1
そうですね。逆に熱量は伝わりづらいので、
まとめるだけじゃなくて、いかにあなたと仕事をしたいかっていう、
毎回ラブレター書いてる気持ちで営業してます。
Speaker 2
いい言葉ですね。ラブレター書いてるつもり。
ラブレター書いてます。
結果ラブレターも上手くなるっていうね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
そうか。なるほどね。
そうか。期待値の話からラブレターの話になりましたけど。
でもやっぱり繰り返しになっちゃうかもしれないですけど、
期待値低いって言いますけど、
なんかできないけど、最初はできないけど、失敗すればできるようになるっていう、
そこは裏切らないっていうこともまた自信として、そこはもう自信じゃないですか。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
なんかそれがあるのがきっと強いんだろうなって思って、
いや、俺も自分がどうしたらどうなるのかって整理をしようと思いました。
Speaker 1
自己分析は結構好きで、会社に入るぐらいの時からやり始めて、
徐々に自分のコアみたいなところは見えてきてから動きやすくなったところはさらにある気がします。
Speaker 2
ちなみにその自己分析みたいなのって講座であったりとか、
お仕事の中でゆくたけさんの実体験をもとにこうしたらどうとか、
自己分析ってこうやるんだよとか、
自己分析ってそもそもいいよとかっていうふうに伝える場面はあります?
Speaker 1
伝える場面よくあります。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
いや、それむちゃ大事だなと思って。
その発想とか理解がない。
僕も今日聞いてそうだなって思ったわけなんですけど、
18:02
Speaker 2
そこを伝えてもらうだけで、なんか人生変わる人いそうっていう。
Speaker 1
あ、そうですね。
気がしてて。
Speaker 2
すごいな、めちゃめちゃその人が変わる。
さっきの意地を話したことだけど、人生からきっかけめっちゃ作ってんな。
すげえな。
Speaker 1
いいふうにね、みんな変わってたらいいですね。
Speaker 2
いや、変わるでしょう。
今の感じで悪いふうに変わることはないと思いますけどねって思っちゃいます。
Speaker 1
いいですね、20年後に酒を組み交わしたいですね、みんなと。
Speaker 2
いや、もう今年でもいいぞって感じじゃないですか、それはもう。
いやいや、もう20年後には10回くらい結果出てるじゃないですか。
Speaker 1
出てるかな。
Speaker 2
いやいや、もうトックでしょ。
もう何年、そんなに例えば移住してよかったですみたいな結果ってもうすでに出てる人が大半でしょうし。
いやー、うまい酒飲む機会多そうっすね。
恨ましいな。
いや、勉強になりました。ありがとうございます。
Speaker 1
いいえ、全然。
Speaker 2
あともう一つ、全然話の角度が変わっちゃうんですけど、
こうやってポッドキャストの収録今やっていて、お付き合いいただいてるわけなんですけど、
去年の11月からね、ポッドキャストやってて、
この収録する時点で3ヶ月経過したぐらいのタイミングなんですよ、最初の配信があってから。
で、学んだこと、たくさん学んだことあるんですけど、
その中の一つに、SNSを運用しないと皆さんに聞いていただけないっていうことが判明しまして、
今まで僕、Facebookメインだったんですよね。
それ以外のSNSってほとんどやってきてなくて、
だから今、ポッドキャストの配信者さんは、
結構みんなX、旧Twitterをちゃんと活用してる人が、
ちゃんとファンともつながるし、数字も持ってるなって印象。
てか、数字持ってなくてもみんなやってるわみたいな。
頑張ってるわみたいな感じなんですけど、
僕も頑張って、以前よりは頑張ってるんですけど、
まだ頑張ってやってる感がありましてですね。
そこで言うと、以前のキャリアでSNS運用もやってて、
ていうか、バズるきっかけがSNSだったりとかっていう話もあって、
どうしたらいいっすか、X。
すげーざっくりした聞き方。
どうしたら、バズるとかはむずいと思うんですよね。
狙ってやるとかはむずいと思うんですけど、
21:01
Speaker 2
少なくとも、僕がよくあるのは、毎日投稿はしたいと思ってるんですよ。
思ってるんですけど、忘れちゃうんですよね。
ちょっとしたことでツイートすればいいじゃんとかって、
ポストすればいいじゃんとかって思うんですけど、
心が動いた瞬間を、自らスルーしている自分がいて、気づいたら、
その後から、あ、それつぶやけばよかったよ、みたいな。
タイミング逃してるみたいな話が結構あってですね、
要するに、呼吸と等しい感じでツイートしたいんですけど、
どうしたらいいですかっていう。
Speaker 1
知ってます? そのやり方。
私ほぼツイッターって、日記というか、ジャーナリング的に使ってるところが結構強くて、
ジャーナリングって何ですか?
要は自分の構造を記録してる場所だと思ってて、
なのでほぼ、それで言うと呼吸に近い感じでツイートはしてると思います。
まさに、なるほど。
よくツイートを1日何投稿とか、なんかちょっとインプレッション見てとかする方いると思うんですけど、
私それめっちゃモチベ下がるんですよ。
Speaker 2
僕もね、なんかね、1日投稿したいとかはすげえ共感するんですけど、
なんか数字見ててもやりたいとは思わない。
Speaker 1
なんで、なんかあそこで、友達、自分のタイムラインはこの記録、自分の行動記録で、
それ以外の用途だと友達を作るために使ってることが多かったですね。
Speaker 2
それは最近意識してるかも。
ポッドキャスターさんとつながりたいなっていうのはあるんで、
Speaker 1
なんか強引にはいかないけど、フォローとかは意識して知ってますね。
私結構リプつけたりしますね。
知らないし、フォローされてもないし、してもないけど。
Speaker 2
してもないんかい。
Speaker 1
リプつけたりは、一番ハードにツイート使ってるときはしてましたね。
そこから仲良くなる人もいますし。
Speaker 2
どうやってリプライつけるんですか?
Speaker 1
なんかこの会話と一緒ですよね。
なんか喋ってる人いて、自分の気になってることを喋ってたら、
このお店良かったですよとか、それってどういう意味ですか?みたいなのを。
Speaker 2
いきなりカットインするの?
そうですね。
なるほどね。
インターネットだし。
友達以外にそれやったことないな。
Speaker 1
インターネットだからいいかなって思ってます。
Speaker 2
僕が分かってないだけかもしれないですけど、そういうもんだし、
それで結果的に友達増えたりとか、いいつながりが増やせてる?
24:02
Speaker 1
そうですね。
返信返ってこなくても別に気にならないし、
Speaker 2
いいね返ってきたら読んだんだなって思ってるぐらいですね。
そこもさっきと同じだ。営業メールと。
そうですね。
あんまりこういい意味で深く考えずに、そういうもんだしみたいな。
Speaker 1
返ってこないこと前提ですよね。
Speaker 2
その期待しすぎが良くないですね。
Speaker 1
返ってきて仲良くなれたらめっちゃお得じゃないですか。
Speaker 2
お得。
Speaker 1
実際に会ってもないのに友達できるって最高だし、
この人といつか本当に会えるかもしれないって思ったら、めっちゃ楽しいですよね人生。
Speaker 2
聞きました皆さん。
今日の一番のナレッジこれっすわ。このマインドっすわ。
間違いない。見習おう俺も。
ちょっと絡みます。これから絡むんで皆さんよろしくお願いします。
Speaker 1
よろしくお願いします。本当に。
Speaker 2
ゆくたけさんもそうだし、これを聞きの皆さん、私に急にツイッターで、
Xで急に絡まれることあるかもしれないんで。
びっくりしないでください。ゆくたけさんの教えを純粋に遂行するだけなんで。
あいつなんかXでの投稿増えだなと思ったら、ゆくたけさんの教えを遂行してると思ってください。
Speaker 1
でも確かにこうやって言うときは岩浅さんにリプつけやすくなりますよね。
この人つけてもいいんだって。
Speaker 2
つけてつけて。来て来て。
そういう言い方は良くないかもしれないけど、でも嬉しい。普通に嬉しいっすね。
なんかそうですね、よく考えたら、突然じゃないにしても知り合いからね、
ツイッターで絡まれたりとかしたら、やっぱこう力強化してるとこなんでね、
Xを運用するってことに対して強化してる時期なんで、
Speaker 1
お、やったって思う自分いますね確かに。
リプライつけられて嫌なことないですもんね。
あ、なんか知らん人から来たって思うし。
Speaker 2
そっかそっかそっかそっか。みんな一緒か。
内容があれだったらあれだけど。
Speaker 1
ローカルで徐々に友達が増えていくのと一緒だと思うんですよね、あれって。
そうか。
なんかその初めての土地に行った時に、やっぱり何か助けてもらったりとか、
こういうことやりたいと思った時に、誰かの力を借りなきゃいけない時ってあって、
それで人捨てに紹介してもらったりとか、
何かの集まりで、なんか自分こういうことやっててみたいな、
ちょっと全く知らない人に話しかけるっていうシーンってあるじゃないですか。
なんかあれがデジタルになっただけだと思ってて。
Speaker 2
そうだわ。いやそうだわ。そうそう。そっか。
Speaker 1
そう、なんか人間としての物が見えないだけで、やっぱあっち側には人いるから、
27:03
Speaker 1
その人と喋ってるだけだと思うんですよね。
Speaker 2
いやおっしゃる通り。よくおっしゃる通りだわ。
なんかこう、そうだね。整理が、整理というか、その構造分、構造理解が素晴らしいですね。
その事後分析とかと同じに。
Speaker 1
深く考えてないだけだと思う。
Speaker 2
いやそんなことはないと思うけどな。
Speaker 1
そうだね。顔出しもしてなくて、
名前もハンドルネームの人だと話しかけにくいっていうのはもちろんあると思うんですけど、
結構ね、顔出してこういう活動してますっていうのを表に出してる方も多いので、
そしたら、この人何やってんのかな、こういうことやってる、ちょっとこれ聞きたいわって時に、
なかなか電話はできないからTwitterのリプで聞いちゃうと、
通常の会話と同じだから。
そんなに変ではないかなって思うんですけどね。
Speaker 2
そうですね。いやそうだなって思いまして。
なんかTwitterって炎上するとかそういうイメージもね。
Speaker 1
あーもちろん。
Speaker 2
そういう事実もあるけど、なんかそっか、ちゃんと使えば怖くないのか。
Speaker 1
あ、だと思います。すごい偏ったことを言えば炎上するかもしれないけど、
なかなかあれないし、多分繋がりたい人は割と穏やかにX運用してる人だと思いますよ。
Speaker 2
そっかそっかそっか。
そうですね。いや、わかった。
ちょっとXへの理解が深まりました。ありがとうございます。
ちょっと長くなっちゃってて申し訳ないんですけど、
逆になんかなんだろうな、ゆくたけさんの今後とか、今感じてる課題とか疑問とか、
そういうものってありますか?
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
まず今後、さっきの話だと、すいません話戻しますけど、
さっきの話だと、店長じゃなくなって、ワークキャリアの社長になって、
ワークキャリアというプロジェクト、合宿しながら、
あ、そっか、でもその内容も変わったんじゃなかったでしたっけ結構。
Speaker 1
そうですね。合宿は結構コロナきっかけに縮小して、
今は職業訓練校の運営が主軸になってます。
Speaker 2
そうか、コロナだとね、やりづらいわな。
そう。
で、職業訓練校になったんだみたいなツイートも見ました。
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
Speaker 2
職業訓練校ってちなみにどういうことですか?
なんか名前は聞くんですけど。
Speaker 1
そうですね。要は失業者とか求職者の方が、
ハローワークに失業保険の仕入れとか行くじゃないですか。
あの時にスキル身につけたいっていうと、
職業訓練校の紹介をしてくれるんですけど、
その中の一つを運営してるっていう形で、
30:00
Speaker 1
うちはワークキャリアの合宿型やってた時から、
Webスキルの習得なんかを指導してたって、
サイド制作もできる事務員さんとか、
SNS運用もできるスタッフみたいなのって、
結構中小企業で聴報がられると思うので、
そういう人たちの育成を、
eラーニング型で動画で在宅で学習できる形の
職業訓練校を運営してます。
Speaker 2
なるほどね。良さそう。需要ありそう。
Speaker 1
そうですね。
地方は通所型の選択肢も少なかったりするので、
そういう人たちが家にいながら、
今の令和のスキルを身に付けられるという意味では、
良い事業やってるなと思ってます。
Speaker 2
素晴らしい。普通に素晴らしいですね。
それで仕事ができるようになる人がめっちゃいそう。
Speaker 1
そうですね。
私自身はそれを直接教えたりはしてなくて、
本社の方の組織作りだったりとかを
担当している形ではあるんですけど。
Speaker 2
今のそういうポジションにいて、
そこでこの先やりたいこととか、
既に決まっていることもあるかもしれないですけど、
何かありますか?
Speaker 1
そうですね。この5年ぐらいで、
マイナスをゼロにするとか、
ゼロから一歩を踏み出すというところのサポートを
特に会社の事業でやってきたので、
Speaker 2
それは個人のということですか?
Speaker 1
そうですね。
すごい不安定なところから、
まずはちょっと自分のリズムを取り戻したりとか、
仕事が安定してできるようになるというところまでだったり、
オフラインからオンラインの仕事に
キャリアチェンジする第一歩をサポートしたりとか、
そういう駆け出しのところまでのサポートが
仕事として多かったんですけど、
そういう人たちがこの先、
今やっている仕事を続けた後に、
もう一回停滞期って来ると思うんですよ。
前よりは仕事ができるようになっている。
ただこの先どうしようって迷う時がきっと来ると思っていて、
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
その時に良いアイディアを出したりとか、
また一緒に伴奏できるようなスキルを身に付けたいなと思って、
今、今年からコーチングのスクールに行くことを決めました。
Speaker 2
ユクタクさん自身が?
そうです。
自分のスキルアップもそこで渡すんだ。
Speaker 1
そうですね。
そうすると、単に個人で受託して、
クライアントワークをずっとやっていたフリーランスが、
企業をしたいとか法人化したいとかなった時に、
もっと大きな夢を追いかける時の伴奏者になれるかなと思って。
して欲しい、伴奏。
ぜひモニターセッションさせてください。
Speaker 2
ぜひぜひ。
33:01
Speaker 2
それを今勉強中というか、これからやっていこうというフェーズなんですね。
Speaker 1
スキル面でいうと、
コーチとして今後仕事ができるようになるといいなというのがまず一つ。
Speaker 2
それはもう、今個人のスキルの話されてますけど、
個人としてそれができるようになりたいという感じですか?
Speaker 1
そうですね。
個人で受託もするでしょうし、
会社に対してのコーチングもできるようになれば、
会社としては福利構成1個増えたみたいな感じじゃないですか。
スキルを持っている人間が言うと。
Speaker 2
めちゃくちゃ良い講師混同ですね。
そうです。
すごいな、やりたいことが今の会社と個人ですごくマッチしてて、
どっちの話をしているか意味が分からなくなる。
Speaker 1
どっちも取りたいので、
誰に対してもプラスになるといいなっていうので、
スキル面ではコーチング。
やっぱりこの5年会社に所属してきて、
だんだん自分のフィールドが欲しくなってきたっていう欲望は出てきて、
会社だと事業における制限だったりとか、
ここは守らなきゃいけなかったりとか、
自分の判断が100%ではもちろんないのが当然なので、
自分の価値観で判断できる場所を作りたいなと思って、
今小さいブランドの立ち上げというかを準備しているところで、
今年の5月に文学フリマっていうイベントがあるんですけど、
そこで販売するための本を今書いてます。
Speaker 2
すごーい。本も書いてない。
いや、でも絶対面白いわ。
今日の記録聞いたら本も面白そう。
何の本ですか?
Speaker 1
これはですね、今のところ仮タイトルが
この本の向こう側というタイトルのものを書こうと思っていて、
周りの人たち、一人一人に取材をしてるんですけど、
自分の人生を少しでも変えた本を教えてくださいというテーマで
本をピックアップしてもらって、
この本を読んだ時にあなたは何をしてたの?
この本によって何が変わったの?とか、
その後どうなったの?っていう、
この本の周りのエピソードを取材して、
オムニバス形式にまとめるという本を作っているところです。
Speaker 2
面白そう。
取材が楽しいですね。
なんか僕は、すみません、本全然読まない人なんですけど、
人生変えられたら、そのきっかけがたくさんあったらいいなとは普通に思うので、
じゃあその本を読もうかなって思います。
Speaker 1
そういう人がいたらいいなとか、
この人ちょっと自分と考えてることに似てるから、
いつか会えたらいいなとか、
36:01
Speaker 1
本の向こうの誰かに思いを馳せるみたいな体験をしてもらいたいなと思って書いてます。
Speaker 2
めっちゃいい本やん。
それできたらこの番組でもお知らせしましょう。
ぜひお願いします。
その時までにX使ってリスナー増やしておきますので。
そうですね。よろしくお願いします。
本を出すっていうプロジェクトも動いてて、
目の前に結構明確な次のやりたいことというかアクションがあるわけですね。
Speaker 1
そうですね。
その先には村を作るというどでかい夢があるので。
Speaker 2
その記事でそのイワードだけ見たんですけど、
なんすかそれ村ってどういうことですか?
Speaker 1
日の出でコミュニティ運営をしたという経験から来てると思うんですけど、
一緒に仕事したりとか、
例えば子育てをシェアしたりとか、
みんなで畑やったりとか、
楽しく一緒に生きていける人たちと同じエリアに住んでみたいなっていうのがあって。
Speaker 2
むっちゃわかる。
Speaker 1
これまでは自分が教える側だったので、
どうしても教えられる側みたいな立場の違いがあったんですけど、
みんなチャレンジャーの状態で、
今度こういう仕事するんだけど一緒にやらないとか、
でも今日は一緒に夕飯食べようみたいな、
Speaker 2
いろんなものがごちゃ混ぜになってる概念的な村を作りたいなと思って。
教えられるときは教えてあげるけど、
その日の夕飯は作ってもらうとか。
Speaker 1
野菜は隣のおばちゃんからもらう。
そういう相互シェアがある状態みたいな。
自立してたらたぶん楽しいと思うんですよ。
Speaker 2
楽しい絶対それ。
村どこに作ります?長野に作りません?
塩尻に作りますか?
塩尻、どっかに。わかんないけど。
作ってもらって。
Speaker 1
40代のうちは村に住んでくれそうな人、
村民を40代のうちに集めて、
50代ぐらいで合礼かけて一気に集めたいなって思ってます。
Speaker 2
人数とか人集まる集まらないだけでいったら、
Speaker 1
そんな時間かかんない。
Speaker 2
40代で始めるか。
いけるっしょ。
リアルな土地が必要だったりとかするんであれば、
そのタイミングみたいのはあるかもしれないけど、
興味ある人が集まる集まらないでいったら、
10年なんて絶対かかんないと思う。
39:02
Speaker 1
40代前半かな、じゃあ。
Speaker 2
いけるいける。
なんかコミュニティ作るのと同じでしょ?
そういう感覚ですよね、人数の話だけすれば。
さっきと立場が逆になってる。
俺は別にディスコードのコミュニティとか作ったことないですけど、
イベントやって参加してくれた人たちを
フェイスブックグループにどんどん入れ込むみたいなことで、
300人ぐらいは言うて、1年ぐらいでいきましたからね。
だから、世の中のニーズとか必要としてることとマッチすれば、
だって1年で300だとしたら、
3年で500とかは絶対いくでしょみたいな。
人数を積み重ねることだけでいえば。
Speaker 1
早めに村長になれるかもしれないですね、私。
Speaker 2
いや、なれるなれる。
村の概念だけ先に作って、村作ったっつって、
あとは土地だけだっていう。
Speaker 1
誰か土地くださいって。
Speaker 2
でもそういうつながりさえできてれば、
あそこの広大な土地が使えますよとか。
いいですね。
地縫い師さんと知り合いですよとかね。
そういうつながりも引き当てられる感じもするし。
Speaker 1
いや、いけるだろうな。この人は村を作るんだな。
Speaker 2
だから村長と呼んでください。
ほぼ確定しまったな。勝手に俺の中で。
おもろ。
Speaker 1
そうですか。いいですね。いい夢だな。
Speaker 2
そしたらずっと楽しめそう、人生。
村作ったらなんか、よし今度じゃあ村役場建てるぞとか。
Speaker 1
そうそう、政治も勉強しなきゃいけなくなるから。
Speaker 2
首長?首長になるの?自治体って作れるの?みたいな。
わかんないけど。超むずそうだけど、想像は膨らみますね。
Speaker 1
いや、ですよね。それゼロから作れるの面白そうじゃないですか。
Speaker 2
いろいろ法律の話があったとしても、
でもなんか自分たち勝手にやる分にはね。
Speaker 1
そうそう、概念で。概念だから許可取らなくていいので、
自分たちでルールを作ればいいっていうのがミソですね、これ。
Speaker 2
ちょっと買い物したいからコンビニ作ろうよ、誰かやろうよとか。
ちょっと飲みたいから誰かスナックやろうよみたいな。
Speaker 1
まさにまさにそういうことやって、
知り合いが全部入ってる商店街とか作れたら面白いなって思ってます。
Speaker 2
むちゃおもろい。じゃあ僕そこでポッドキャストやります。
42:00
Speaker 1
いいですね、スタジオも作りましょう。
Speaker 2
スタジオはマジで作りたいんですよね。
スタジオ欲しい。
スタジオでもただのスタジオじゃなくて、
たまったり飲んだり食べたりできる機能がついてるスタジオ。
スタジオ機能がついてる居酒屋みたいな言い方で。
Speaker 1
いいですね。
Speaker 2
ちょっと酒屋になって書く家やりたくて。
めっちゃいいじゃないですか。
そこに最近でもないけど、
平行的にスタジオ欲しいなって思ってたのは、
ポッドキャストやる前からライブ配信やってたんで、
スタジオあったらいいなってずっと思ってたんで、
くっつけるかみたいな。
Speaker 1
ちょっとガラス張りみたいな感じにして公開収録ありますみたいなね。
Speaker 2
そういうのが東京にあるんですよ実は。
クラフトビールバーとポッドキャスト。
Speaker 1
雑談か。
Speaker 2
そうそう雑談。
僕もこの間行ったんですけど。
Speaker 1
本当ですか。
Speaker 2
ちょっと行ってみたい。
ああいうのローカルでも作ったら面白がってくれる人絶対いるし。
Speaker 1
いい。
いいよね。
Speaker 2
いい。
作ろう。村に作ろう。
作りましょう。
Speaker 1
格打ちもやりましょう。
Speaker 2
やりましょう。
Speaker 1
最高だ。
Speaker 2
夢広がりましたね。完全に。
Speaker 1
最高です。
Speaker 2
じゃあ新しい村塩地に作っていただいて。
急にそこを強引に引き寄せる。
Speaker 1
移住勧誘を受けた今。
Speaker 2
俺がしちゃったっけ最終的に。
そういう意味があるかもしれませんね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
お楽しみに。
続報をね。
はい。
お互い続報をシェアし合いましょう。
ぜひぜひ。
最後にすいませんねなかなかお付き合いいただいちゃって。
Speaker 1
ダラダラとしゃべってすいません。
Speaker 2
いやいやいや。
こっちはこういう配信なんで。
こういうポッドキャストなんで全然いいんですけど。
Speaker 1
最後に告知させていただけるということで。
Speaker 2
最終編集展作っていただいてありがとう。
最後にひたくさんの方から告知あればお願いします。
Speaker 1
ありがとうございます。
本業の株式会社ワークキャリアでですね。
完全在宅で学べるeラーニング型職業訓練校。
ジョブトレという事業を運営しています。
これがですね。
全国どこからでも受けられるっていうのが。
すごく特徴的ですし。
特に地域でスキル身につけたい。
スキル身につけて転職とか就職したいなって思ってても。
思ったような職業訓練校がないっていう方には。
うってつけの内容になってます。
はい。
割とこのウェブスキルコミュニケーションツールだったりとか。
そういうところも基礎のビジネススキルから学べるので。
興味がある方はぜひぜひ。
45:00
Speaker 1
公式サイトを見ていただいて。
説明会もありますので。
よかったら覗きに来てください。
はい。
Speaker 2
ありがとうございます。
例えばその需要が高かったり人気だったりするコースというか。
スキルっていうとどういうもの。
特徴。
うちの特徴これみたいな。
Speaker 1
そうですね。
今は事務担当者養成科と広報担当者養成科という。
2種類のコースを開講してるんですけど。
事務の方は経理とかロームとか。
いわゆる一般事務プラス。
あとはDX化ですね。
DXというかIT化。
Zoom使えます。
サイト制作もできます。
マネーフォワードとか。
ああいうクラウド系のツールも使えますみたいな。
こういうところは結構地方でやりたいけどできないという企業さんが多いので。
Speaker 2
そうかそうか。
教えてくれる人少なそう後半の方は特に。
Speaker 1
そうですね。
なのでそこがきちんと課題もクリアしながらやっていくので。
アウトプットを伴って学べるっていうのがかなり卒業終わった後に実践的な内容になっているので。
事務でちょっとやっていきたいなという人はそっちがおすすめ。
情報発信とかSNSの運用とかプレスリリースを書くようなお仕事をしたいなという方は広報担当者養成課がおすすめです。
Speaker 2
なるほど。
結局地方の中小企業という言い方が正しいかわからないですけど。
たくさん会社さんがいてジムもそうだし広報とかって必要だけどスキルわけわかっている人がいないよね。
そうなんですよね。
スキル持ってる人いないねっていう話は僕の前でもあるので、
すでに住んでる人、ローカルに住んでて仕事をしたいっていう人ももちろんでしょうし、
やっぱ移住とかを考えたときに仕事が一番ぐらいの課題になってくる方がむちゃくちゃ多いので、
僕もそうでしたけど、サラリーマンのときって自分何ができるんだろうとかってやっぱりなりがちかなと思うんですが、
それを必要とされるスキルだよってことで、しかも自分の興味とも合致すればぜひeラーニングで習得していただいて、
結果移住できました、仕事なんとかなりましたみたいな話って全然ありそう、めっちゃいい。
Speaker 1
なかなかオンラインスクール通うってなるとまとまったお金かかるところも多いですけど、
Speaker 2
国の制度でやってるので受講完全無料ですし、受けられるなら受けとくに、こうしたことないかなっていう気がします。
基本的に失業者向けなんでしたっけ?
Speaker 1
そうですね、対象としては雇用保険に入ってない人が訓練を受けて雇用保険に入れる就職をするっていうのがゴールの訓練です。
48:07
Speaker 2
じゃあフリーランスとかでもいいってこと?
Speaker 1
そうですね、ちょっと受講の条件なんかもあるので、詳しいところはおそらくハローワークに行っていただいて聞いていただいた方がいいと思うんですけど、
Speaker 2
フリーランスもめちゃめちゃ稼いでる人だとあれかもしれないんで。
確かに、詳しいところは確認していただきつつ、私今仕事してないなとか給食中だなっていう方は確実にお勧めできるってことですね。
Speaker 1
子育て中のお母さんとかは半分ぐらい子育て中のお母さん達です。
Speaker 2
子育て中のお母さん聞いてますか?急に。
オンラインで学べます。
仕事復帰したいとか、やっぱり子育てしながらだとね、働き方、正社員から変えなきゃみたいな方も多いでしょうから、
なんかスキル見つけて、時短なのか、もしかしたらフリーなのかでね、
業務委託とかで時間の融通つけながら働くっていうことがしやすくなるかもしれませんからね。
いやー素晴らしい。ぜひ気になった方は概要欄にリンクを貼っておきますので。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
チェックをお願いいたします。
お願いします。
ありがとうございます。
はい。
ということで、もう収録時間がですね、2時間、打ち合わせ含めて2時間半に達しようとしているという。
ありがとうございます、なかなかと。
Speaker 1
もうこちらこそ本当に。
Speaker 2
まとまらなくて。
これはもう確実に2話、2話なってます。
Speaker 1
はい。
お手伝いおかけします。
Speaker 2
いやいやいやいや、もうこっちとしてはもうありがとうございますって話で。
最後にですね、うちの番組で恒例となってきている締めの原稿読みっていうのがありますんで、
あの、忖度なしで難点みたいな。
Speaker 1
え、この締めのところですか?もしかして。
Speaker 2
締めのところ、これね、あれですよ。音声データ突っ込んでないです。毎回ちゃんと読んでるんですよ。
Speaker 1
あー、いいっすね、いいっすね。
Speaker 2
じゃあ、いきますよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
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ご視聴ありがとうございました。
51:00
Speaker 2
何点でしょう?
Speaker 1
55点!
飲みしろ!
Speaker 2
飲みしろですね、飲みしろがたくさんありますね。
Speaker 1
いいっすね、これ。
Speaker 2
こうやって今週の一番のエンターテインメントポイントだったかもしれません。
エンターテインメント番組ですのでね、ローカルナイト日本はね、正直なレビューをいただいたところで締めようかと思います。
改めて、ゆくたけさん、なかなかとありがとうございました。
Speaker 1
こちらこそありがとうございました。
Speaker 2
村作ったりとか、お互いのその後の共有も今後も継続的にしていければと思いますので、よろしくお願いします。
Speaker 1
ぜひぜひ、Xで会いましょう。
Speaker 2
Xで会いましょう。
Speaker 1
リプしまくりましょう。
Speaker 2
皆さんもぜひリプで絡んでください。
よろしくお願いいたします。
というところで、今週はこの辺で。
ご視聴の皆さんありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
また聞いてね。バイバイ。
52:16

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