はい、かなさんこんにちは。
こんにちは。
はい、こんにちは。
えーっとですね、朝昼さん、今聞こえてますかね、みなさん。
大丈夫ですかね。
はい、えーっとかなさんからもね、ちょっと一言こんにちはと言っていただいて、
ちょっとね、ボリュームがちゃんと聞こえてるかどうか。
こんにちは、聞こえてますかね。
あ、ね、あの私からは聞こえてるので、おそらくね、聞こえてるかなと思います。
まゆ太郎さん、こんにちは、参加する先でやっと参加できました。
ありがとうございます。嬉しい。
まゆ太郎さん、ライニングしながら聞いてます。
コメント薄めでということで、むしろそこで聞いていただいて嬉しいです。
ありがとうございます。
なんかすごいたくさん来てくれてる。
かなさん、こんにちは、ズームでつないでそのまま喋っても大丈夫だと思います。
あ、なるほど。
なんか、ありがとうございます。
解決しました。
ありがとうございます。
えいこさん、こんにちは。
まゆ太郎さん、久しぶりです。
まつこさん、ゆっくりで大丈夫です。
お待ちします。
優しい。
みなさん、ありがとうございます。
やっとかなさん、ちゃんと入っていただけましたので、ここからね、始めていきたいと思います。
うにさん、はずきさんもこんにちは。
えーっとですね、今日は少しね、遅くなっちゃったんですけど、
営業力を生かした自分ビジネスの育て方というテーマで、
38歳、営業職でですね、フルの在宅勤務をされているかなさんをね、お迎えしております。
かなさんはですね、私実は2019年くらいのね、えーっと、大阪でのお茶会に来てもらった時があってね、
そこから今回数年ぶりにお話をすることになったということで、
その時はね、婚客系のお茶会をやってたんですけど、
今回ね、かなさんの方はその副業とかね、そっちに興味があるということで来ていただいたという、そんな形になります。
じゃあね、早速ですね、かなさんの方からご自身の自己紹介。
うん、簡単で結構です。
それとですね、今日私と話をしたいこと、今悩んでいること、少しね、教えてください。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。すいません、時間遅れてしまって。
大丈夫です。
バタバタさせてしまいました。
今ですね、在宅勤務をメインにして、社員として営業をやっています。かなと申します。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
仕事は楽しくて、前向きにやれているところもあるんですけど、将来というか、今後どうしていこうかなって考えた時に、
もう一つ物足りなさを感じていたりとか、今回あった夢かな、メルマガにあった、今幸せなんだけれども、今後いろんな夢を叶えていきたいというところが、結構自分のビジョンと回っていたなというところがあって、
そうなる時に自分が何ができるのかなっていうのを、いろいろ考え始めた時に今回の内容を見たので、ぜひやってみたいなと思って応募したのがきっかけですね。
このテーマはやっぱり自分はすごい筆が乗るなみたいなことってあります?
そのなんか結構モヤモヤしちゃうとこって多いじゃないですか。
めっちゃ多いんですね。
日々こうしたんだけど、じゃあこの先どうしていこうかなとか。
感じるモヤモヤをアウトプットすることで、なんか自分自身が整理できるというか。
なるほど。頭の整理にちょっと使えてるかなっていう感じですね。
そうですね。
例えばそうですね、なのでそれも一つ言ったら発信のコンテンツになりそうだなって感じはしますけどね。
こうなんていうんですかね、結構皆さんねやっぱり仕事をしながら今後のことをなんていうのかな、
モヤモヤ考えちゃうってね、すごいあることだと思うんですよね。
私もモヤモヤしてますしね。
なのでそういう時に、じゃあどうやったらそのモヤモヤを解消できるのかっていうのはね、
一つニーズとして、世の中のニーズとしてあると思うんですよね。
それをかなさんはどういうふうにやっているのか、そういうことを発信するとも、
それは一つ立派なコンテンツになるかなっていう感じはしますね。
はるさん、すでに発信媒体をお持ちなのはつよみですね。
そうですよね。私本当にゼロかと思ってたんですけど、きちんと何かしらは発信されているということなので、
あとはそこにもうちょっとテーマを持たせてあげたりとか、
自分の中で、例えばこれから何か新しい発信をしていく時に、
その発信の行き着く先はどこなのか、
それをですね、ある程度かなさんの中で持っておいた方が、
かなさんの場合はいいタイプなんじゃないかなっていうふうには思ってますね。
そうですね。
マヤさん、アウトプットで頭の整理できるのゴイスですね。
すごいなんかマヤさんっぽいコメントだな、めっちゃ。
ありがとうございます。
なんかその配信者の方のタイプっていうのもいろいろいるじゃないですか、
なんかね、あんまりそういう戦略的なことを考えすぎちゃうと、
ちょっとしんどくなっちゃうって人もいるんですよね。
例えば、ひめこさんとかかな、
あの去年、あ、去年じゃない、違う違う、もうちょっと頭がボケてきてる。
昨日、昨日だっけ?あ、違う。
昨日でもない、なんかあのひめこさんとね、
あのライブをした時に、ひめこさんって結構その自分の感情をこうね、
表現するのが好きな方だったりとか、
でファンができるっていうタイプの方なんですよね。
ただ多分その戦略的思考とかっていうのちょっと苦手な気がするんですよね。
そういう方の場合にあまり戦略的なことを言っちゃうと、
あの更新したくないってなっちゃうんですよね。
そう、だからこれは本当にね、人のタイプによるんですよ。
ただそのひめこさんの場合は今まであまりそういうことを考えずに、
いろいろ発信してきたから、ちょっとここが整理のタイミングですね、
っていうお話をしたんですけれども、
かなさんの場合はですね、
どっちかというとゴールが見えないと不安になるタイプなんですよね。
すごいちっちゃいことでも、漫画読むとかでもいいんですけど、
なんか好きでずっとこれをウォッチしてますとかですね。
それだとですね、私もう飽きそうで早いんですけど、
作ったらいいんですよね。
なるほどね。
なんかそこもあれですね、
昨日のゆとりさんとちょっとかぶってるとかあるかもしれないですね。
結構その時その時で好きなものっていうのが変わっていくみたいな感じですかね。
それもね、あるあるだし、私もそういうとこあるんでね、
それ自体もそんなに悪いことではないんですよね。
ただですね、これから何かしらのビジネスをやっていきたい。
やっていきたいというか、やる方向に繋がっていったらいいなと思ってるってことかと思うので、
そうなった時にはやっぱりね、本業しながらじゃないですか。
だからやっぱりね、コツコツそこはね、育てていく感覚が必要なんですよね。
それを、かなさんの場合は、まずどのツールだったらできそうかっていう話と、
あとそれをどういう、例えば戦略を立ててやった方がいいのか、
そのアプローチ、この二軸をですね、それぞれ決めてやっていくといいんじゃないかなって思うんですけど、
今の話を聞いたところでいくとね、
例えばそのモヤモヤ解消するために、かなさんがですね、
どういう方法でやってるのかとかいうのをアウトプットしていくのも一つかなとは思うんですよね。
例えばそういうことを、営業でね、営業だけじゃなくてもいいのかもしれないけど、
苦しんでる女性たちに、そういうモヤモヤを解消するための、
例えばですね、メソッドを教えるみたいなことも一例としては考えられると思うんですけど、
それはどうですか?
まだイメージが出やすいかなと。
ぼんやりしてる感じですか?
イメージはつきやすいです。
つきやすい、なるほどなるほど。
あとはね、そういう今私がお伝えしたのは、今かなさんから話を聞いて、
なんていうのかな、思い浮かぶ、ほんの一例に過ぎないんですけど、
そういう自分が持っているものを商品にするっていうのも一つの考え方だし、
自分自身がね、今までいろんな人生の経験をしてきて、
こういう人たちに、自分は人生の中でこういうことを伝えていきたいみたいなね、
そういう思いから、なんていうのかな、
思いが起点になってサービスが生まれるってこともあるんですよね。
例えば私の場合とかだと、今例えばね、職場でね、結構バリバリ働いてる人っていうので、
幸せそうな人があまりいないんですよね、女性の場合ね。
で、それはなぜかというともうね、キャリア的に上に行くか、
すごい隅っこに追いやられるかのどっちかしかないからっていう感じなんですよね。
その時に、なんか私はそうじゃない第三の道っていうのがあるんじゃないかと思ってて、
それがまあ一つ副業だと思ってるから、今それをですね、自分自身がやってるし、
それを他の人に伝えたい。
それで道って別に2つだけじゃないんだよっていうのを伝えたいみたいなところがあるんですね。
それは自分と同じような人を助けたいからっていうのがあるんですけど、
別にこの私の事例と全然関係なくてもいいんですけど、
そんな感じで、かなさんが今までの人生の中で、
この人助けたいとか、この人もうちょっとこうしたらいいのにとかですね、
なんかそういうこと思う場面ってありました?
あーむちゃくちゃあるかもですね。
例えば、今会社のメンバーの20代の人たちとお話をすると、
すごい頑張った成績を残してるのにどっか自信ないとか、
そういう正面上で言われる自己肯定感が低いってことになってしまうのかもしれないけど、
そしたらプラスなことを言ったら、すごい個性が変わる人って多いじゃないですか。
自分もそうだと思うけど、
そういう方たちに向けたメッセージは確かに得意というか、
自然にできるなぁとは思ってます。
なので、例えばそういうこととかもあげられますよね。
自分の長所として。
なので、そういうことを例えば発信していく。
なんか職場で行きづらさを抱えてる人とか、
本当に自分が職場の後輩とかにかけてる言葉を、
全世界に発信するみたいな感じですよね。
なので、そういう感じで普段自分が半径5メートルの人、
5メートル以内の人にやっていて感謝されるってことを、
もっとレバレッジをかけて世の中の人に届けるっていう、
そんな感じのイメージですね。
なるほど。
イメージ分けますかね、ちょっと。
ポジティンさん、こんにちは。春さん、分かります。
戦略苦手な点でよく落ち込むので。
ここなんかもう一回読んじゃったかも。
ポジティンさん、連日のコラボ楽しいですごく勉強になってます。
ありがとうございます。
ポジティンさん、さっきまでライブやってませんでした。
このライブの前にちょっとだけ参加させていただきました。
みなさん、こんにちはということで。
ありがとうございます。
斎藤さん、思いから始まるビジネスはすごく魅力的だなと思います。
そうなんですよね。
かなさんの場合ってお仕事ちゃんとされてるじゃないですか。
だからこそ、私その副業でできることの強みっていうのは、
自分の思いをビジネスにできるってことだと思うんですよね。
なぜならそれが別に、なんていうかな、唯一の収入源じゃないから。
なんかもしね、本当に自分がその副業しかなかったっていうか、
それが本業になっちゃったとしたら、
言ったら売れないと生きていけないわけじゃないですか。
だから自分がちょっと意図してないこと、
やらなきゃいけない場合もあるけど、
副業としてやるなら、ある意味自分の好きなことというか、
できるんですよね。
だからこそ、自分が本当に助けたい人とか、
今まで自分が何気なく、例えば発した言葉ですごい感謝してくれる人がいたんだとしたら、
じゃあもっと世の中にいるそういう人をもっと助けてあげたいな、
みたいなこともできたりするわけですよね。
だからね、かなさんが何したいか、
何したいとかって誰を助けたいか、
別に助けなくてもいいけど、ちょっとホッとさせてあげたいか、
そういうところがね、ひとつポイントになってくるかなっていう風にも思いますね。
どうですか?
わかりやすいです。
わかりやすい?本当ですか?よかったです。
すごい上から見せるんですけど、
自信を立ててお話してくれるので納得がしやすいです。
本当ですか?ありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
斉藤さんの言葉素敵です。
そうなんです。斉藤さんの言葉は素敵なんです。
ポジティス、ライブ発信してました。
今日はテーマをつけて話しました。終わってからすぐ聴きに来ました。
ありがとうございます。
ラビアノズさんも以前来ていただきましたね。
ありがとうございます。
なので、そういう意味でですね、かなさんはできること多分いっぱいあるから、
それをまず冷静に棚下ろししてみるっていうことがひとつかな。
周りの人になんとなく言った言葉で今感謝されたとかあったじゃないですか。
そしたらそれは例えばどういう場面でどういう人に声をかけた時の話なのかとかですね。
自分がそのかける言葉っていうのが特定の層の人に響いているんだったら、
そういう人をターゲットにしたブログっていうこともできるだろうし、
その辺ですよね。
結構多分できることがあるけど自分でそれを全部把握しきれてない可能性があるので、
その辺を一度ね、冷静に見てみるといいんじゃないかなっていうのが、
まずひとつご提案かなとは思うんですけど、どうですか?
そうですね、なんかこう、なんかやりたいなと思いながら、
ビジネスになると結局お金をいただくから、お金をいただくだけの対価をなんかやらなきゃいけない。
その時には自分資格とかもなんもないしなと思ってたので。
なるほどね。
そういうことかと思うから。
そうなんです、そうなんです。
私もね、そういうタイプだったというか、結構ガチガチに自分が会社員とかやってるとね、
何か有名な資格とか難しい資格を取って、
自分が完璧な人間にならないと人からお金はいただけないんじゃないかとか、
思っちゃったりすると思うんですよね。
私も結構そういうふうに思ってて、
30代の前半とかそれこそすごい難関資格を取るために2年間とか勉強したりしてたんですよね。
20代後半とかも同時通訳の資格を取るために2年ぐらい通訳学校ダブルスクールみたいなのしてたんですよね。
だけど、それはそれでいいんですけど、それが一つの道じゃないんですよね。
なるほどね。
そういうことです、例えば。
とか、すごいつらかった営業の経験があって、
全然うまくいかなくて誰からも褒められたことがない、
みたいなことを記事にするとするじゃないですか。
そしたらそれを見た人が、私も同じだと思ったとしたら、
かなさんのおかげで頑張れましたって言ってくれるとしますよね。
そしたらそれも感動だったりするんですよね。
だからそこはあまり難しく考える必要はないんですけど、
相手の心に刺さるような文章を書くってことがまず大事かな。
でもそれをやるためには、どんな人にどういう気持ちになってほしいかっていうのがないと、
そういう文章って作れないんですよね。
だからやっぱりビジョンみたいなものが先に来るかなっていう感じはします。
ただね、そんなこと言われても最初からそんなの明確にわからないよっていうのもあると思うので、
ただかなさんの場合はそういうのがあるほうがたぶん頑張れる人だと思うので、
発信をちょっと試行錯誤しながら、そこのビジョンを仮でもいいから置いて発信するほうが、
なんかモヤモヤが晴れるんじゃないかなっていう感じがします。
どうですか?こういう人にこういう気持ちになってほしいみたいなのってなんかあります?
こういう人に…
こういう気持ちじゃなくてもいいんですけどね。
例えば私だったら、今自分と同じように頑張っているわーままさんにもっと楽に働いてほしいし、
本業以外で稼いでほしいし、なんていうのかな、もっとなんか楽に生きてほしいみたいなのがあるんですよね。
そんな感じです、例えば。
そうですね。それで言うとたぶん自分がそうなんですけど、やりすぎてしまうというか、
コールを次から次へと更新していくと、ずっと走り続けなきゃいけないという状況になると思う。
なるほどね。はいはいはい。
まあそうですよね。あさひるさん、影響の方、体力や行動力すごいから羨ましいです。
まやまきさん、カニさんの説明も例えもわかりやすくて頭に入ってきやすい。ありがとう。ありがとうございます。
でもね、たぶんすごく頑張り屋さんだと思うんですよね、かなさんがね。
で、たぶん目指して向かうのがなんていうのかな、習慣になってるから、
習慣っていうかな、超えるべき山を設定してとりあえず超えるぞみたいなですね。
それの繰り返しで疲れてくるからっていうのはありますよね。
うん。
じゃあそういう人に何か伝えてあげたいって感じですかね。
うん、本当に。
もっと頑張らなくていいよってメッセージになるんですかね、それは。
頑張らなくていいよ、そうですし、たぶん私がそうなんですかね、自分で自分を褒めるのが苦手というか、
なんかそういう人なのかなともちょっとなんか今思いすぎて。
はるさん、かなさん同じタイプですって言ってます、そうなんだ。
そうなんですか、はるさんそうなの。でも結構ストイックなイメージはありますね。
ラジオサンタさんこんにちは。
ふみさん、かりんさんのわかりやすく冷静に説明する様子は勉強になります。
ありがとうございます。大杉純さんもありがとうございます。
前巻さん、目指して超えるのが習慣。営業職あるある。
そう、前巻さんも元営業職だからね。
そう、でもこれ私もすごいわかるんですよ。
なんかその、例えば難関資格とか目指してたのも本当にわけわかんないしね。
それでね、なんかどこあったかな、なんか資格勉強のね、なんかこう自習室に10時間ぐらいね、いてね。
それでゴールデンウィーク7日間ぐらい潰したみたいな年もあったしね。
なんか何やってるのかわかんないじゃないですか。
でもなんかもう目指さないといけないみたいなね。
私は常に何か高みを目指していけないといけないみたいな。
無駄に年取りたくないみたいな気持ちが私はあったりするんだけど。
どうですか、そういうの。
そこなんですけど、多分営業職の顔などですよね。
うんうんうん。
ちゃんと上手に目指したり、それを覚えていってされてくれるかなと思う。
ちょっと声遠くなっちゃったかな、若干。
今もう一回話して。
あ、今聞こえました。ありがとうございます。
なので、なんかそれってでもね、やっぱり特性。
ストレンクサインダーとかやったことあります?
はい。
あれって診断結果どうでした?最上志向とか入ってます?
最上志向とかも入ってますね。
私もね、最上志向1位なんですよね。
多分、かなさんも最上志向ね、結構上の方に入ってきてそうな感じするなっていう感じするし、
達成欲とかね、学習欲とか。
うん。
で、それ自体は既出なのでね、
それがプラスに転じることもあるじゃないですか。
はい。
だから、それをまずね、長所として認めるっていうことをした上で、
でも何でもない自分でも大丈夫だよ、みたいなことをまず自分に許可する必要があって、
それができるようになったら、それがコンテンツになるかなって感じがしますね。
うーん。
うん。そうそうそう。
だから、あんまりその、なんていうのかな、今自分が完璧な人間で、
何か人に教えられるようにならないと、みたいに多分思いがちなんですよね。
そのために、いかに、例えば資格を取ったりとかね、実績積んだりとかあると思うんだけど、
そういうことじゃなくって、まず自分で自分にそれをやってみて、その過程を見せていく発信の中で。
はい。
それで、見てる人に、あ、かなさんってすごい最初の頃と比べるとこんなに変わったんだなって思わせる。
で、それがイコール感動なんですよね。
うーん。
そこで感動するから、じゃあかなさんが何か新しいサービス出すんだったら、
私もそれ知りたいなとかなるわけですよね。
うんうんうん。
婚活ブログとかも同じですよね。
私が婚活でやってたこともまさにそういうことなんですよね。
自分がまず結婚する、その過程を全部見せるわけじゃないですか。
はい。
うん。で、ダメなとことかも全部さらしてるので、それによってアンチとかもめっちゃ増えましたけど、
でもそのアンチにボコボコにされてるとこを見て、逆にすごい私のファンになってくれた人もいるわけですよね。
うーん。
うん。で、そこまで身を削ってやるのは精神上よくないので、私はおすすめしないんですけど、
ただ、なんかそういう感じで、自分が何かに向かっている姿勢をまず見せる。
で、それがその上方向の努力じゃなくて、自分を開放していく方の努力なんですよね。
うーん、たぶん。
伝わります?
たぶんね、ほっとくと私たちはね、上に上に行ってしまうタイプなんですよ。
うん。
でも別にもういいじゃんっていう、それはっていう感じで、
そういう自分から変わりたいっていう風に思っている営業女性の、
なんかこの自分を見つめ直した生き方みたいなもの。
うーん。
ざっくり言うとそういう感じの発信をしていく中で、その自分の心の整え方とかですね。
うん。
そう、なんか男性社会、営業ってまだまだ男性社会なような気がするんですけど、
例えばそういうところでしなやかに生きていくための方法みたいなこととかね、
そういうことをなんかいろいろと発信していく中でファンを作っていって、
それが将来的にビジネスにつながっていくかもしれないみたいな感じが、
まあいいんじゃないかなって思いますけどね。
すごい、ありがとうございます。
いえいえ、なんか、あ、すごい、皆さんからもコメント来てますよ。
春さん、私、過集中派です。
あ、そうなの?そうなんですね。
でも確かに集中力がすごそう感じはありますね。
こう一度決めたらみたいなね。
大杉潤さん、何かを目指してチャレンジ素晴らしいです。
小浜さん、できない自分も見せちゃうって大事ですよねっていうことで。
そうなんですよ。
だからね、かなさんはね、たぶんできない自分を見せるとかいうことどうですか?
抵抗あります?
うーん、そうなんですよね。できないとか。
うんうん。
抵抗ありますね。
うんうんうんうん。
めちゃくちゃ失敗をしてるんですけど、たぶん見せたくないっていうのがあるんですよ。
うんうんうんうん。
ただ、そこが一つたぶんね、こう、なんていうのかな、私たちみたいなタイプの壁になってくるところ。
うんうんうん。
何かね、こう人にビジビジですってことは、まあ価値を提供するってことですよね。
で、そのためには気持ちを動かすっていう話をしたんですけど、
そうなるためには、やっぱりすごい人っていうだけだとダメなんですよね。
うーん。
うん。
確かに。
そう、すごかったら別に、自分と何の接点もないし、っていうので、もしかしたら憧れられるかもしれないけど、
この人に何か教えてほしいとか、この人から何か書いたいにはね、ならないんですよね。
うんうんうん。
だからこそ、まあビジネスをですね、将来的に視野に入れていくということであれば、
自分の弱みを見せるっていうのが一つ課題になるかなと思いますね。
うん。
うん。
なので、それをまずやっていく。
うん。
で、それをやっていくと、それがやっぱりね、信頼になったりとか、今後につながっていくっていう感じがするから、
はい。
失敗とかそういうのを全部さらしていくってことですね。
そう、でもこれも慣れですから。
慣れですから、やってったら大丈夫ですから。
はい。
どうですか?ちょっとできない感じします?なんとなく。
いや、なんかだいぶ明確にはなったなっていう感じで。
あ、ほんとですか?
うん。
私はさっき言ってた、開放ってのがすごい、ああ、そういうことかと思いながら、最初じゃなくて開放だよっていうのは。
うんうんうんうん。
そうだよなと思いながら。
いや、そうなんですよ。
それは私もね、ほっとくとそっちに流れがちだし、気持ちすっごいよくわかるんでね。
すごい共感して聞いちゃいましたけどね。
大杉純さん。
青浜さん、初めまして。よろしくお願いします。ということで。
はるさん、アウトプットを続けることで、どんどんできない自分や失敗を見せることができるようになりますよね。
そうですよね。はるさんもすごい、なんかそういうのを見せてますもんね。
ね。
はるさん、よろしくお願いします。
わやまきさん、いわみの方が愛してもらえる。
常にかなさんも愛されてそうですが。
ということで、ふみさん、アウトプット、かりんさんの影響で意識するようになりました。
ありがとうございます。
あ、けいさん、ありがとうございます。
ここにじゃあできないくせにいい格好を見せようとしてしまいます。
主人からアホになれって言われました。
そうなんだ。
なるほどね。
まあそうそう。だからね、ビジネスってやっぱりね、個人ビジネスの場合は、自分が商品なんですよね。
うん。
うん。
だから、商品とかって正直ね、商品のクオリティっていうのは、買ってもらわないと横々で比較できないじゃないですか。
例えば、この人の商品が10万円の価値があって、横の人が20万円っていうのは、実際に自分がどっちも受けてみないとわかんないじゃないですか。
はい。
でも実際には、その前の段階でも判断してますよね。この人の方に入ろうとか、この人のサービスを買おうとか。
うん。
ってことは、単純な商品のクオリティの中身で決めてるわけじゃないんですよね。
うん。
で、それは何かというと、この人だと何か面白いこと提供してくれそうだなっていう期待感とか、その人自身のキャラなんですよね。
もちろんそのコンテンツの中身の良さもあるんだけど、でもそれ買うまでわからないから。
うん。
なので、そういうふうに、なんか自分でもできるんじゃないかっていう期待感を持ってもらうためには、やっぱり自分とある程度なんかこう、なんていうかな、共通点があるんじゃないかとか、思ってもらえなきゃいけなくって。
例えば、あのー、私だったらそのー、なんていうかな、婚活でこれだけの人をね、今まで成婚させてきましたとかですね。
そういう数字的な実績のところとか、あとはなんだろうな、結婚できたらこんないいことがありますよみたいな、そっちの話ばっかりに言っちゃってたんだけど、
あのー、実際に今婚活で困っている人っていうのは、全然その未来とはかけ離れた世界にいるわけですよね。
なので、その未来と今をつなげてあげないといけないんですよね。
で、それをつなげてあげるために何するかっていうと、現在地の方を語るってことなんですよね。
そう。だから共感するんですよね。
あ、その時、あ、そんな感じにカリンさんも辛いことがあったんだ。で、そこから今の未来に行ってるんだ。それだったら私もできるかもってなるんですよね。
うーん。
だからこそ、私たちは多分結構ね、未来とか理想像とか実績とか語りがちになっちゃうんですよね。
なぜなら、それを知ってる方が、なんていうのかな、納得性があるって思っちゃうと思うんですけど。
でもそうじゃなくて、そことのギャップがちゃんとわかってもらえるように、現在地をちゃんと示してあげるっていうのが結構大事かなと思うんですよね。
うーん。
それをやるには、やっぱりできてないところをさらすってことなんですよね。
この辺、なんか伝わりましたかね。
はい。ありがとうございます。
はい。みなさん、今日はありがとうございました。ちょっと長引いちゃいましたけど、
今日ね、かなさんに来ていただきましたけれども、
たぶんね、すごくね、ビジネスとかされていく上での基本的なスキルもお持ちだし、
たぶんね、今後、将来的にビジネスにやっていけるようなものをたくさんお持ちなので、
あとはですね、やっぱりね、課題となるその弱み見せるところをちょっと思い切ってやっていくっていうところですね。
うーん。やっぱり自分を売るんだっていう意識をね、もっと持たれるといいんじゃないかなと思っています。
朝昼さん、今日もとてもためになりましたということで、はい。
会見賞ですよね、きっとね。ありがとうございます。
じゃあ最後にですね、かなさん、ちょっと今日の全体的な振り返りとか、
なんかみなさんへのメッセージとかお願いします。
はい。ありがとうございます。なんか貴重なお時間を使って、こんな丁寧に教えていただいて。
とんでもないです。
ふわふわしていたところが、自分だったらやっぱりビジョンが大事だしなっていうところとか、
提供イコール、何か武装しないとっていう思考がどうしてもあったんですけど、
うんうん、分かります。
そこじゃないんだなっていうのを、それからこそなんか弱みとか、個性となるところの見せ方とか、
その辺をなんかまあ、プライベートも含めてちゃんと出していきたいなって。
そうですね。私たちはついつい提供するってなると武装っていうのがそっちのほうに出しちゃうんだけど、
違う違うっていうね。
だから今日はそういうね、つい武装しがちな人に聞いて欲しいですね。
でもね、武装しがちな人の良さもあるんですよ。やっぱりそれだけ馬力があるしね、できるってことだから。
だからそこはそこで、できない人もいるからね。
どっちかっていうと、私たちはやっぱりね、人を置いていかない。
なんていうのかな、自分だけで走って置いていかないっていうのが大事なんですよね。
これは私の今の課題でもあって、コンテンツとか作るとね、すごい盛り盛りにしちゃうんですよね。
100ページぐらい作っちゃうの。なんか講座とかあったらね。
でもね、そんな誰もね、100ページも消化できないんですよっていう話なんですよね。
それよりは、ちゃんとその人でも食べられるようにですね、
ちゃんと消化しやすいものを出してあげる。
分量はちゃんと相手に合ったものを出してあげる。
そのためにね、ちゃんと相手を見るとかね、相手に自分でもできると思ってもらうとかね。
私たちみたいなタイプはそっちの方を頑張ったほうがいいって感じですね。
はい。
はい。まりさん今日は、すごいサイトさん、 超超巨の pulling your work!
ありがとう、 ありがとうございます。
これが無料で聞けるので、贅沢すぎデー!!
そう言っていただけて嬉しいです。サイトさん、ありがとうございます。
まりさん、きょうも本当にありがとうございました。
まりさんもありがとうございました。
ブログもありがとうございました。
オスキジュンさんもありがとうございました。
Tomyさん、100ページすごいですねということで。
はい、ありがとうございました。
みなさんじゃあね、ありがとうございました。
じゃあかなさんね、今そういう振り返りさせていただいたんですけれども、実際今日スタイフライブやってみてどうでしたか?
なんかすみません、最初戸惑ってしまって。
いえいえ、全然大丈夫ですよ。
なんかあの、かねさんの周りにいらっしゃる方、本当に素敵なコメントを多くの方々もいらっしゃるので。
よかったです。そう、皆さん応援しているのでね、なんかそういうライブとかだとね、コメントも見れるのが良さだったりするからね。
これも一つの提供だったりするんですよ、今日もね。
かなさんと私のやりとりを聞いてるっていう、これも言ったらコンテンツなわけじゃないですか。
それを作って皆さんが聞いてくれてるっていう状態なので、ぜひね、今日いろいろ弱みとかもお話ししていただいたと思うんですよ。
それを自分でもやっていくっていうことですね。
あしもさん、自分に当てはまることもあったりでありがとうございました。
はなさけさん、若いぶき来ますということで。ありがとうございます。
まえまきさん、かねさん、かなさん、皆様1時間ありがとうございましたということで。
本当に皆さん温かいコメントありがとうございました。
今日に限らずね、この出演いただいた方皆さんね、皆さんのコメントが温かかったとかね、コメントが純熱でしたみたいな。
そういうものをいただいてますので、この先もね、よろしくお願いしますね。
しばらくね、ライブちょっと飛びますけれども、また遊びに来ていただけたらなと思います。
はい、それではかなさん、そして皆さんありがとうございました。
アーカイブ残しますので、途中から来た人はぜひ最初から聞いてみてください。
はい、それではありがとうございます。失礼します。