2024-07-02 14:36

【第91回】コラボライブ告知回&我が家の近況報告等

来週7/7(日)~英会話講師・高橋アキさんのチャンネルにお邪魔させていただきます🥰
👉https://stand.fm/channels/60740a58be8d4428b94ff7dc

テーマは「ここが変だよ!日本の文化」👍

テニバカさん👇と
https://stand.fm/channels/6221fe2f62fdf0d800e29b9e

キャプテンさん👇と
https://stand.fm/channels/64225d34c881d58fc584b6cc

4人で鼎談??させていただきます🤗
アキさん&テニバカさん&キャプテンさんは皆さん「朝倉千恵子」さんのお弟子さん??らしく、私は1人部外者でちょっとアウェー感あり😅
私は女性の働き方問題に関心があり、参戦させてくださいと図々しくも手を挙げてしまいました💦
でも、私が皆さんに訊いてみたいことが「日本の変な文化」とはズレてる気もして??大丈夫かな??
・・・まぁその辺はきっと皆様がなんとかしてくださるはず✨なので、当日は自由に楽しくお話できたらと思ってます💖
当日は朝早いですが😱高橋アキさんのチャンネルに遊びにいらしてくださいね~👋
アキさんの美声で朝から癒されましょう😍😍😍



【告知回!】3/13(水)英語講師・高橋アキさんに訊く!👇
https://stand.fm/episodes/65eca1b16c11974481581b02

【ゲスト回】英語講師・高橋アキさんに訊く❗️海外の教育を通して考える学びの在り方👇
https://stand.fm/episodes/65f109d12833424eca92b391

【第72回】私にとっての音声発信の意味~高橋アキさんとの対談を終えて~👇
https://stand.fm/episodes/65f365b7ce8fb1defe9be9ff


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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63b66a5a7655e00c1c7c63b2
00:02
こんにちは、おあです。三児子育て中で、小学生の娘二人は、ホームエデュケーションを選択しています。
今の学校教育に疑問を持っている方や、今の学校には合わないけれど、代わりとなる教育がなくて困っている方と一緒に、これからの学びの在り方について考えるチャンネルです。
第九十一回目の今日は、雑談会ということで、告知や近況報告などをしていきたいと思います。
まずですね、来週の日曜日、7月7日日曜日の朝6時から、英語講師高橋亜紀さんのチャンネルにお邪魔して、
ここが変だよ、日本の文化という、対談みたいなのに乱入させていただくことになります。
この高橋亜紀さんは、可能性の向こうに行くツールをあなたへというスタイフでのチャンネルを、毎朝ライブで放送されている方で、
英語学習者と世界をつなぐキューピット、英会話講師ということで、英語を教えることを通じて、日本に英語とグローバルマインドが浸透する、日本の北欧化を目指されているという方なんですけど、
以前、3月13日に私のチャンネルにゲストとしてお招きしまして、英語講師高橋亜紀さんに聞く、海外の教育を通して考える、学びの在り方という放送をしております。
よろしければ、そちらをお聞きいただければと思うんですけれども、その高橋亜紀さんが、4月21日と5月26日に、
やはり同じくスタイフで、テニパカさんという方がいらっしゃるんですね。この方とカラクチコラボライブというのをされていまして、ここが変だよ日本の文化ということで、
1回目はハラスメントの話が多かったですかね。2回目の方では、日本の女性の活躍推進に対する意見ですとか、男性の家事育児の参加の問題ですとかっていうのを話されていまして、とても私はね面白かったんですね。
アーカイブで残してほしいと思ってたんですけど、ちょっと今聞けない状態でですね。これの第3弾をするということで、一緒に話す方募集みたいなのされてたんでね、おこがましくずるずるしく、私も話したいなみたいな。
させていただいたら、さらに同じくスタイフで、キャプテンさんというですね、男性の方ですね。その方と4人で定談というんですか、することになりました。私全然知らないんですけど、このアキさんとテニバカさんとキャプテンさんという方は、朝倉知恵子さんというボイシーパーソナリティの方のお弟子さん?
なんでしょう?みたいな方々らしいんですよ。そういうコミュニティがあるみたいなんですよね。私全然関係ないです。結構アウェー感あるんですけど、ボイシーにもいろんな派閥みたいなのがあるみたいじゃないですか。
03:13
私はね、朝倉知恵子さんという方は存じ上げないもので、ちょっと大丈夫かなと思ってるんですけど、今回のテニバカさんとアキさんがカラクチコラボライブをされていたときに、やっぱり女性の働き方の問題っていうことにすごく私も雇用者としてはどうなのかとかいうことがすごくね、
以前から気になっていることがあって、そのあたり聞きたいなぁと思ってるんですけれども、ただですね、日本の文化が変だっていう話がテーマなわけなんで、ちょっと私がね、疑問に思っていることとそのテーマがちょっと噛み合っているのかな、大丈夫かなっていうちょっと心配はあるんですけど、はい、その辺はおそらく皆さんの大船に乗らせていただいて、はい、いろいろ聞かせていただきたいと思っています。
ちょっと今日はついでにですね、我が家の近況なんかもちょっと話したいと思います。はい、まず長女はですね、5月に修学旅行に突然行くと言い始めましてですね、普段行ってないんですよ、学校。乗り込んでたんですよね。
で、先生たちも気を使って、幼稚園の頃一緒だったお友達とか、知っているような子のグループに入れてもらったみたいなんですけど、日高行ってきてね、歴史好きなんで、こんなのがあった、こんなのがあったってね、歴史の、とても楽しかったみたいなんですけど、9割楽しかったみたいなんですけど、
なんかね、その夜に、なんかみんなが寝た後にね、その悪口大会みたいなのがあったらしいんですよね。で、長女は全然普段学校行ってないから、もう全然わからないで、寝たふりしてたんだけど、まあその子たちがさっきまであんなに仲良さそうにしてた、この悪口をもうね、片っ端から悪口を言い始めて、悪ことないこと。
まあそのなんか、表と裏の姿っていうんですか、そういうのを見てしまって、まあ震えたっていうようなことを言っていて、いやーね、もう6年生にもなると、もう女子の世界怖いですよね。ね、表と裏と、裏の顔。いやー大変ですね、今の小学生はね、と思いましたね。
で、次女はですね、相変わらずもうコナンとマイクラが大好きでね、もう大変なんですけど、ちょっとね、あの食物アレルギーがあるっていう話はね、時々してるんですけど、まあ相当、日本でもね、たぶん10本の指で生えるぐらいの重度で多品目にわたる食物アレルギーを持ってる子でね。
で、昨年ですね、あの食物不可試験というのが病院で行われるんですよ。まあ食べられる量の最大値を測って、それに合わせて自宅でも毎日食べさせていきましょうというような療法みたいなのがあるんですけどね。
06:17
で、まあ日本でもトップクラスの食物アレルギーの専門の病院に行ってるわけなんですけど、そこでしてもですね、やっぱりね、事故といいますか、まあ要は本当0.1ミリグラムですか、小麦を食べて、ちょっと意識不明になってしまったわけなんですよね。
で、その時の対応がやっぱりちょっと遅れてしまってまして、で私が病院の中でお医者さんや看護師さんがいる中でですよ。私が便を急いで打ったという状況があったわけで、本人もそのことはもうはっきり覚えていますし、まあ病院側からも一応謝罪がありましたしね。
私としてもちょっとここでだけのプロ集団が揃っているところでもこういう事故が起こり得るというところで、もうね、今年もね本来だったらもうそろそろ食物不可試験というのを受けなきゃいけないというか受けたいんですけれども、ちょっと本人も怖がっているし、私も実はちょっと不安があってですね。
ちょっと今ね、どうしようかなってかといってね、このまま先延ばしにしててもしょうがないんでね。今ちょっと困ってますね。で、そういう食物アレルギーの子ばっかりが集まるキャンプっていうのが夏にあるんでね。それも私としては行かせたいんですけど、ちょっと事情はね、ちょっと難職を示しているというところです。
はい、で末っ子ですね。小学1年生の末っ子はもう意外にもですね、毎日楽しそうに学校に行っているんですよね。先生は結構厳しくてですね。授業参加なんか見た時も準備体操、体育のね準備体操なんかもね、ちゃんとやりなさいみたいな感じで、私なんかはね、えーって思ったんですけど、別に本人はね、何とも思ってないっぽくて。
まあとにかくね、友達と会える、遊べるから楽しくて言ってるって感じみたいなんですよね。給食もね、意外と頑張っているんですよ。もう私ね、給食でもう音を上げて、うん、行かないとか言い始めるんじゃないかと思ってたんですけど、うん、意外となんか頑張ってますね。でね、この子ね、ほんと変わっている子でね、算数オタクなんですよ。
幼稚園の頃からですね、お姉ちゃんたちがやってて、もう投げ出しちゃったドリルなんかを勝手にやってですね、もう割り算までね、できる、もう誰も教えてないんですよ。できるようになっちゃってるような、本当にちょっと変わってる子で、今もですね、土日とか休みとかちょっと暇で、この前なんかね、私がちょっと寝込んだりしてたもんでね、コロナで、そういう時も暇暇とか言って何してるかなと思ったらね、ドリルをやってるんですよ。おかしいですよね。
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もう私ね、ほんとこの末っ子、どう育てたらいいかよくわかんないんですよね。もう自分と真逆、私なんかも算数とか数学とかも大嫌いでアレルギーがあるんですけど、もう逆なんですよ。誰一人勉強しろともね、むしろ勉強なんかやらなくていいよっていう親なのにね、もうなんか落ちてるドリルとか片っ端からやってですね、勝手に。変ですよね。
本当もうこういうことどうしたらいいんだかなぁって。学校の授業なんかもだからね、つまんないんじゃないかと思うんですけど、よくわかんないんですよね。不思議ですね。子供ってね。
あと夫ですね。まあ夫もね、ちょっとね、前にね、ちらっとね、使えない部下が2人もね、任されちゃって大変そうだっていう話してたんですけど、もう本来やっぱりね、もう組織に全然合わない人なんですよ。もう職人っていうか、一人でも何でも黙々とマイペースにやっていたい人でですね。
なんでね、こういうまあ組織で、しかもね、なんか変な部下なんかを任されるポジションになっちゃって、もう本当に試練っていうか苦行っていう感じなんだと思うんですよ。もうかわいそうだなって。で、まあ夫はね、本当ね、あのこれ言うと怒るんですけど、まあとにかく電車オタクなんですね。
エクセルにですね、あの全ての駅乗って降りたっていう乗降履歴みたいなのが入力してですね、切符を全ての駅の切符を集めている。もう本当の正式証明の電車オタクなんですけど。もうとにかく電車に乗っていたらもう幸せ。人生は電車に乗るために生まれてきたっていうような方でですね。
本当にあの面白い人なんですけどね。もう本当早くね仕事なんか辞めちゃってね。もう1日中電車日本中の電車に乗らせてあげたいんですけどね。
あとね私の方はですね、ちょっと最近は悩みというかどうしたもんかなと思ってるのがですね、このスタイフですよ。
まあね一言で言えばですね、私はこういうねあの真面目なね教育系チャンネル目指してますからね。
ね、いでも話しましたけど、国や広くを目指してるわけですよ。クローズアップ現代スタイフのクローズアップ現代やりたいわけなんですよ。
でもね、でねあの実際はですね、和々木子的なこういう雑談会の方がニーズもあるしね聞かれるわけなんですよね。
ニーズとしてはだからね、雑談、教育とは関係ない和々木子的放送が好きだっていう人が多いわけなんですけど。
でね、この放送ね、実はね高校とか大学時代の友人も普通に聞いてますし、親戚のねおじいちゃんおばちゃんも聞いてるんですね。
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なんでね、まあそういう友人とか親戚のおじいちゃんおばちゃんにはですね、真面目にこの学校教育とかの話をね聞かせたいわけなんですよ。
今の学校大変なんですよっていう話をねしたいわけなんですね。知ってほしいわけなんですよ。
うん、なんですけどね、なんかこの前のねあのボイシーとスタイフの話なんかね、もうそういうね、親戚のおじいちゃんおばちゃんたちにとってはチンプンカンプンなわけですよ。
なんですけど、そういうねボイシーとかスタイフなんかの話をした方が全然関係ないですね。
学校教育とか全く興味持ってない普通の方々にもこのチャンネルを聞いていただくチャンスがいただけるわけで、そういう方々にも時々でもね、私の真面目にやってるね教育系の内容を聞いてもらったら、
あーなんか全然知らんかったけど、そんなことになってんの?ぐらいのね、薄くね知ってもらえる可能性があるわけじゃないですか。
なんかその辺のね、バランス難しいなって自分が伝えたいと思ってるね、この教育系の話とニーズのあるどうでもいい雑談の話とね、その辺のバランスね。
まあね、思ってますね。
その点はね、ノートはやっぱね、いい感じなんですよ。関係ない方もなんかちょっとハッシュタグかなんかで引っかかって読んでくださっているような子育ての方もいますし、かといってやっぱりバリバリ教育系の方もしっかり読んでくださっている方がいて、
ノートは本当にバランスがいいかなと思うんですけどね、スタイフね、こういうね、私のね、この実際のキャラと自分が目指しているあの像とだいぶギャップがあるというところでね、難しいですね。
ということで、今日はですね、適当に話してみました。
はい、というわけで7月7日の日曜日6時に高橋アキさんのチャンネルにお邪魔して、はい、なんか私が聞きたいことがね、ちょっとテーマであってるかわかんないんですけど、女性の働き方ってあたりに今ね、ちょっと私興味があるんで、そのあたりのこと、男性目線、雇用者の目線というあたりも聞かせていただきたいなと思ってます。
はい、じゃあよろしければ聞きに来てください。以上です。
はい、ありがとうございました。失礼いたします。
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