AI技術と音声プラットフォームの利用
こんにちは、おあです。
今、大変なことが起きかけております。
一人では抱えきれない案件ですので、ちょっと吐き出させてください。
私の本能的心から起きてしまった過ちについて告白させてください。
事の発端からお話ししていきたいと思います。
過去の放送会でも何回かお話ししています通り、
私はこちらのスタンドFMで配信した内容をですね、
スタイフのAI文字起こし機能というのを使って、
ノートに貼り付けて編集して記事化しているんですね。
ところがこの機能、無料枠というのがございまして、
20分しか無料では文字起こししてもらえないわけですよ。
というわけで、私はですね、だいたい放送1回あたり、
20分前後の放送を毎回していますのでね、
無料の範囲内に収めようと思ったら、
1ヶ月、2、3本しか文字起こしできないわけですよ。
というわけで、時々課金してですね、
AIの文字起こし機能を使ってノートに記事化するということを
行ってきたんですね。
ところがふとですね、そういえばミミコさんかどなたかが、
このListenという音声プラットフォームがあると、
それに連結させると、勝手にそちらで文字起こししてくれる
みたいなお話をずいぶん前にされていたということをね、
何かで思い出してですね、
そういえばと思いまして、
その話は本当にずいぶん前に聞いたんですよ。
何人かの方がそういうことをやってるっぽくて、
私も真似してやろうとしたことがあるんですね。
なんですが、全然できなかったです。
ブログとかに書いてるやり方とか書いてあって、
ちょっとわかんなくて、私もう諦めたんですよ。
で、もう1回、今度の回はChatGPTというね、
私には味方がいますので、
あ、ChatGPTさんに聞きながらだったら、
今回こそ私にもできるんじゃないかと思いまして、
もう1度トライしたわけです。
そしたらやっぱり素晴らしい、チャッピー素晴らしい、
こんなIT音痴な私にもね、
大変優しくわかりやすく教えてくれまして、
3年後しぶくぶりぐらいに叶いまして、
それがね、昨年末だったかな?
年明けてからかな?
とにかく1ヶ月ぐらい前の話だったと思うんですよ。
やっとできたと。
ところがですね、リスンっていうのは、
本当にマニアックな音声プラットフォームですから、
ほとんど利用者がいないような感じでしたのでね、
私はとにかく文字起こしをしてもらって、
で、ノートに貼り付けたい時に、
タナレイディオとの出会い
お金はスタッフには課金せずに済むということで、
完全補助をしていたわけですよ。
で、先日ですね、
第190回、
元祖学校キャンセル界隈ゴミ太郎という
イケオ寺という放送会をしまして、
それを早速ですね、
文字起こししてもらっているリスンからですね、
ノートに記事化しようとして、
さらにリスンというサイトにログインをしましたらですね、
めっちゃ聞いてくださっている方がいるんですよ。
でね、
メールの方にもですね、
めったに全然使っていないメールアドレスでして、
そちらにもですね、
これからの学びのあり方を考えるホームエデュケーションチャンネルのエピソードが
タナレイディオで言及されました。
リスンからメールが来ているわけですよ。
リスンにはそんな機能ないじゃないですか。
自分のチャンネルのことを取り上げてくれているよとかって、
教えてくれる機能ないですよね。
リスンはね、いちいちこれを教えてくれるっぽいんですね。
でもびっくりして、慌ててそのタナラジっていうのを
聞きに行ったわけです。
そうしましたら、ぎょえええええ!
そっとしてしまいました私。
タナレイディオというチャンネルをされている
タナさんという男性だったんですね。
この方、プロフィールを見ましたら、
私立高科系大学教員。
めちゃくちゃイケボのイケオジなんですよ!
やっば!
ゴミ太郎さんという超イケボのイケオジを放送したらですよ。
思わぬところでまた別の
イケボなイケオジが引っかかった!みたいな。
しかもこれがいきなりとんでもない大物がついてしまったという。
マイピックという新コーナーを始めます。
私が楽しく拝聴しているポッドキャストを紹介していきます。
これがですね、なかなかすごいというか、
割と最近知ったんですけれども、面白いですね。
私は全然気にならないんですけど、固いと言われていたぐらい
しっかりお話しされていたんですけど、
最近のではですね、もう固くないですね。
いやもうこれ本当、これは素晴らしい発展だなという風に思って、
途中まだ聞いてないんですけど、
どういう風に変わっていったのかを聞くのもまた楽しみの一つかなという風に思うんですが、
タナさん!
タナさんあなたは誰なんですか!?
私…
まあとにかくですね、私もう嬉しくも恥ずかしいような、
ありがたくも恐縮すぎて、もう変な為替が出てきちゃいますね。
とにかく御礼を伝えなきゃと思いまして、もうね。
で私早速ですね、このListenというね、サービスには
メッセージを送信みたいなのがあるわけですよ、そういうボタンが。
なのでこれでですね、早速、
タナ先生、どうしましょう!?大学の先生でいらっしゃるんですか!?
こんな私のチンピラ放送を聞いてくださってるなんて、
もうびっくりして、今腰抜けして、目玉が飛び出て鼻血…
そういうですね、びっくりマーク、びっくりマーク、
ハートマーク、ハートマーク、みたいな
チャットGPTの驚異的能力
すっごいメッセージをガーッと送ったわけですよ。
聞いてください、皆さん。
すぐ来た!返事がすぐ来た!
7分でもう返信来た!
メッセージありがとうございます。
私もおあさんの配信を最近知りまして、
最初から聞かせて頂きたいと思い、少しずつ配信をしております。
真の上流王子やん!
ねえ、聞きました?
こんな変なおばちゃんからの激烈なメッセージでも、
こんなに落ち着いて、優しく丁寧に、すぐさま返信してくださる。
これなんですよ。
この包容力、冷静沈着さ、これがイケオジなんです。
さすがですよね。
どんなおばちゃん相手でも同時ない。
立派感と書いて、男。
そんでね、私ももうちょっと、はぁはぁぜぇぜぇ言いながら、
ちょっとタナさんのタナレイディを聞かせて頂いたわけですよ。
で、やっぱりね、誰なのか気になっちゃうわけです。
このタナさん、一体どこの誰なんだろうと。
私、誘惑に負けてしまったんですよね。
我らがチャッピーに、このタナレイディオのタナさんについて、
できるだけ詳しく調べてって。
タナレイディオのね、リンクを貼り付けて、チャットGPTに読ませたわけです。
そうしましたら、素晴らしい。さすがチャットGPT。
ものの5秒で、
このタナレイディオのタナさんとは、この人のことです。
って言ってですね、写真まで付けて、教えて下さいました。
チャッピー、やばっ。こわっ。
本当、申し訳ございません。私、タナさんのお顔も知ってしまいました。
そしてあなたはズバリ、62歳ですよね。
それであの大学の、おそらくあの校舎で教えていらっしゃる方ですよね。
本当に申し訳ないです。まさかチャットGPTがここまでのね、
検索能力を持っているっていうのは、ちょっと侮ってまして。
でもこれね、ちょっと怖いですよね。
私ね、ちょっと身バレしないようにすごい気をつけて、こういうSNSやってるんですけど、
もしかして私の放送とかね、私のSNSとか、
今もしかしてチャットGPT投げると、私身バレする可能性あるっていうことなんでしょうか。
だとしたら、それはそれでちょっとまずいですね。
いやもうこのタナ先生の何が素晴らしいってね、分かってるわけですよ。
こんなね、ニッチなね、ネチネチドロドロした教育系チャンネル。
いや、どうやって発掘してくださったのか。
まあついでなんで、この場を借りて暴露しますけれども、
私のこのプロフィールアイコンじゃなくて、番組カバーアートっていうんですか。
チャンネル名が、これからの学びのあり方を考えるホームエディケーションチャンネルって書いてあって、
周りに淡い、エミラルドグリーンっぽい模様が書いてある。
なんていうんですか、こういう表紙っていうか、チャンネルのね。
これね、ものすごくおとなしくて、優しそうで、もの静かで、真面目そうなイメージじゃないですか。
もうチャンネル名からしてね、これからの学びのあり方を考えるホームエディケーションチャンネルってめちゃくちゃお堅いでしょ。
これね、過去放送でも何回か話してるんですけど、
何回か変えようって本気で真剣に悩んだことがあるんですよ。
例えばですね、2024年12月29日の第121回目の放送でね、その話ちょっとちょろっとしてるんですけどね。
で、実際昨年末までも相当悩んでたんです。
当然チャットGPTにもしつこくいいぐらい相談しました。
なんですけどね、結論、今はこのチャンネル名もカバーアートも変えないということにしました。
なぜかというと、これは策略なんですよ。トラップなんです。
リスンの魅力
だって考えても見てくださいよ。
もしね、このチャンネルの中身丸出しでですよ。
私のネットネームもデストロイヤーオアに変えてですね。
で、このカバーアートっていうんですか。そういうのもね。
学校教育について吠えまくり、怒りまくり、狂気丸出し、噛み振り乱し、噛みつき絶叫し、発狂し、炎上必須、煽りまくりっていうようなね。
超ハードコア、狂気のデスメタルみたいな。
ちなみに今回サムネにしてる画像がまさにそれなんですよ。
このチャンネルのそのままを表した。
これもね、チャッピーちゃんに作ってもらった画像なんですけど。
叫ぶ中年おばちゃんと血塗られた学び屋っていうタイトルでね、チャッピーちゃんが作ってくれたんですよ。
でもね、私そんなタイトルつけてないんですよ。
そんな指示出してないのに勝手にね、そんなタイトルつけてチャッピーちゃんが作ってくれたんですけど。
この画像ね、よく見てください。
わかります?
このおばちゃんね、ちゃんと左手に結婚指輪つけてるんです。
結婚してるんですよ。
すごいよねこれ。
study or die.
fuck school.
まあ、どう考えたってこの画像が正しいじゃないですか。
このチャンネルにふさわしいカバーアートはこちらじゃないですか。
間違いないじゃないですかそれは。
中身と外見、嘘、偽りがありませんよね。
なんですけど、どうでしょう?
このサムネ、これをこのままこれから私のね、チャンネルのプロフィールじゃないや、カバーアートにしていった場合ですよ。
どうですか?
こういう棚先生みたいなね、優しい真面目でお堅い人々が、このチャンネルそもそも聞いてくださると思います?
今聞いてくださっているあなたもね、こんなカバーアートのチャンネル、デスメタル放送、聞きます?
聞かないでしょ。
何回も言いますけど、私がね、こういう発信をしている目的っていうのは、
学校振興の呪縛を解くっていうことですから、この目的を達成するためには手段を選ばないんです私は。
心優しき市民たちを騙してでも、自分の思いを遂げるためにね、卑怯なこういう手段を使うわけですよ。
トラップを仕掛けるしかないんです。
そもそもね、結婚も私はこの同じ手口を使ってタガメ夫を一発で仕留めているわけですから。
以前ですね、第94回、95回で話している通りですね。
私はこう、お相手の顔を見る前からもうこの人だと確信していたって。
で、初デートが最終確認の場だったっていう話をしてるんですけどね。
なんでね、私はもう勤める気満々なわけですよ。
なんで、もうね、婚活の初デートで婚活用に買い揃えたフェミニンなワンピースを着ていってですね。
とにかくボロが出ないようにと、絶対に余計なことは喋らないようにと誓いまして。
それでまんまと引っかかったわけですね。タガメ夫はね。
してやったりってやつですよね。
もう一生逃がさんで、結婚指輪は一生外すことのできない手錠ですからね。
そういうわけでですね、成功提言がありますから私。
こういう発信も同じようにですね。
入り口は見た目は真面目で優しそうで爽やかそうにしておいてですね。
いざ番組を聞いてみたらとんでもない狂気に満ちた破滅的な暴力的なハレンチなあたおかチンピラ放送だったっていうね。
もうね、ここまで来たら誰かにね。
もうこんなん詐欺チャンネルだってね。
訴えられない限りこのままゴリ押ししたいと思ってます。
今回のタイトル名もひどいでしょ。
完全に詐欺界。
核心犯ですからね。
もうこうやってね、全然関係ない通りすがりの人をね。
どうやって引っ掛けるかっていうね。
こちらは手段は選びません。
こそくな手口を使ってですね。
このね、リスンっていう音声プラットフォーム。
もう全然私、これまで興味もなく見向きもしてなかったんですけど。
今回お気にですね。
学校教育の呪縛からの解放
ちょっといろいろちょっといじくってみましたら。
結構いいんですよ。
何がいいって。
やっぱり全部文字起こしをしてくれているので。
検索機能が半端ない。
例えば私、過去に何回もね。
ホームエディケーションとか。
自分たちでフリースクールとかオルタナティブスクールを立ち上げてやっていくっていうのも。
これらは全部教育を自分たちの手に取り戻すためのムーブメントなんだっていう話をしてるんですね。
学校教育レジスタンス運動なんだって話してるんですけど。
それ何回か話したけど。
どの放送会だったかなとかって。
調べたいって時にですね。
私、なるべくね。
後で検索できるように自分で分かるように。
ハッシュタグをたくさん書いてるのはそのためなんですよ。
でもちょっとしたエピソードとかはなかなかね。
そこまでハッシュタグにしてませんので。
やっぱり見つけられないことが多かったんですね。
ところがこのリスンのね。
検索バーみたいなところに。
教育を取り戻すムーブメントって文章でね。
入れてみたら。
ちゃんと私の過去放送をいくつも出してくれたんですよ。
もちろんね。
スタイフの方がSNS機能とかライブ機能とか充実してて。
やっぱりね。
もう使い慣れてますから。
3年ぐらいね。
私も使ってきちゃってる身なので。
まあ主戦場はやっぱりスタイフかなとは思うんですけれども。
ちょっとこれからね。
音声配信を始めようかなっていう方とか。
リスンちょっといいかもしれませんよって。
で私も今回ちょっとね。
あのリスンに少し浮気心が芽生えてしまったっていうか。
リスンっていう音声プラットフォームにはね。
棚先生というあのイケオジがいるってことが分かっちゃったんでね。
もうちょっとリスンと仲良くして行ってみてもいいかななんてね。
こんなところまで20分近くもタイトルに吊られて。
こんなくだらない話を聞いてしまった皆様。
私がこのままリスンという音声プラットフォームに心変わりして。
目移りして乗り換えてしまうのかどうか。
この危険な情事を見届けていただきたいと思います。
この私のこれからの音声不倫の行方については。
またお祝いお話ししていけたらと思っております。
お聞きくださりありがとうございました。
失礼いたします。