スタエフフェスの感想
こんにちは、おあです。まずは、昨日のスタエフフェスでお会いした皆様、お疲れ様でしたー!
いや、私はですね、あのスタエフスター、寸釈観音さん、昨日初めて生、ね、お見えにかかりまして
いや、めちゃくちゃ意外でした!あのね、私も、あ、お会いした時すぐに、あのタレントのりりこさん、ご存知です?
あの、夫さんがね、元巡礼のメンバーだった、あの、おだいりょうへいさんでしたっけ?ね、とか、あとね、もう一人ね、えっとね、帰ってから思い出したのが、漫画家でフェミニストの、たっきなみゆかりさん?
いますよね?あの方、ああいう感じの方に、すごい雰囲気といい、髪型といい、もうね、顔、顔とか、なんか、似てらっしゃったんですよ。
でね、お洋服がね、ステージで、赤、素晴らしい、めちゃくちゃお似合いでね、もう、あんな情熱の赤を着こなせる50代、います?って、かっこよすぎましたよ。
私もああいうファッション、さらっとね、着こなせるような、うん、50代になりたいなと、素敵、かっこいいと、うん、まぶしかったですね。
ま、つまりね、あの、すんじゃくかんなさん、意外にも私ね、こう、ラテン系の血が入ってらっしゃるというか、スペイン系っていうんですか、そういう、なんか、ね、ご自身では、日本人、バリバリ日本人っておっしゃってましたけど、何か、ラテンの血みたいな、混入しているような気がしてなりませんでしたね。
で、そんなスタイフーフェスの様子をですね、あの仮面夫婦のカブ様が、華麗なる配信をしてくださってまして、
あのイベントでね、繰り広げられていた数々を、もう、あそこまで完璧に、簡潔に言語化できるのかと、やっぱすごいな、カブ様。
ま、あのね、仮面夫婦のカブ様とは、実はね、かれこれもう2年半ほど前にですね、あのスタイフで絡ませていただいて以来、おそろい多くも、あのやりとりをさせていただいておりまして、
そんなカブ様にも、実は昨日が初のお目見えと言いますか、初、初めてお会いしたんですよ。
でね、カブ様はですね、美女とは聞いていたんですけども、上野じゅりっぽきっていうんですか、あとね、他にもうちょっと似てる人いないかなってさっきネットで検索してて、
山下直さんとか、時和孝子さんとか、篠原涼子さんがとか、なんか、ちょっとそういう感じの雰囲気の方で、まあとにかく、ほんわか優しい雰囲気なんですけど、目の奥にキリッとね、死後的感を隠しきれてないというね。
そんなカブ様がもう早速ですね、もうさすが死後早ですよ。はい、あのリアルスタイフフェス行ってきました、みたいな放送会をされてましたんで、まずそちらをね、聞いていただきたいです。完璧な放送会でした。
はい、あのリンク貼り付けとくんで、ぜひ、もうまず今ストップして、そちらを先に聞いていただきたいんですけれども、あとあのイラストレーター原愛美さんもですね、先ほど、あのスタイフとボイシーの両方のフェスに行ったというね、
両方のパーソナリティでもあり、なおかつ両方のフェスに参加したみ、だからこその、すか鋭いお話。これがさすがでした。もうぜひ、必聴ものです。これ、こちらも。
まあ、あのね、異常実力者原愛美さんのそのね、スタイフフェスの感想会みたいなのも貼り付けとくんで、ぜひそちらもね、聞いていただきたいです。
なので、スタイフフェスがどんなイベントでどんな様子だったのかっていうことは、そういう株様とか原愛美さんとか、あとあの登場されていた中村あつひこさんですとか、まあもちろん当然、寸釈迦奈さんのフェスのね、バイアンス的な放送もしてくださってますので、まあとにかくそちら全部リンク貼っときます。
まずね、まあそちらを聞いていただくという大前提な上でですね、まあそういう完璧なね、素晴らしい配信があるからこそ、もう私はちょっとこの、私のチャンネルの方ではですね、安心してディスらせていただきたいのと思ってるんですよ。
イベントの問題点
まあ皆様がしてくださっている放送会がまあ光だとしたら、まあやっぱりね、私がこれから話す内容は闇ですよ。
はい、最初にお断りしておきますよ。
ね、あのー、お前何様だよって言われることは100も承知で、これからちょっとね、スタイフフェスなり、吉本なりをちょっとディスらせていただきます。
いやあのね、このスタイフは、もう私過去放送でも何度も話してますけど、こんなに便利で無料で使い勝手の良い素晴らしい音声プラットフォームっていうのは他にないんですよ。
ね、あのボイシーもね、まあそもそもが審査制っていう時点で、もう一般ピーポーのね、私たちはお呼びでないと、もう選ばれし者だけの、あの特権階級社会みたいなね、まあなんでもうね、入る余地なしと、もう論外というわけで、じゃあ他にあんのかってもうね、そうするとやっぱりポッドキャスト?
うん、スポッティファイ?なんですけどこちらはね、もう言うまでもなく、海外資本のサービスなわけですよ。
まあ私もね、なんだかんだ言ってやっぱね、できれば日本便器で行きたいんですよね。もうAmazonとかGoogleとかね、Facebookとか、みーんな外国企業のプラットフォームで私たちね、やってきちゃって。いくらそういうの使ったって私たちの生活がね、売るわけではありませんから。
音声プラットフォームぐらいは日本企業頑張ってほしいと思うわけですよ。日本初のこういうサービス応援したいって思うのは当然じゃないですか。
でもね、その、スポッティファイしかないってなると、まあ昨日ね、かんなさんともちょっとそういう音声会のお話をね、させていただいたときにおっしゃってましたけど、で私もね、ちょろっと触ったことありますけど、スポッティファイ。
まあ、めちゃくちゃ使いづらいんですね。あんなのとてもじゃないけど、気楽に毎日配信なんかできません。
ね、私なんか1,2回使ってみましたけど、あんまりにもめんどくしやすくって、よくわかんないし、いいねボタンもどこにあるのかわかんないし、コメントとかもついてんだかついてないんだか、するのはどこにすればいいんだか、ついてても見えにくいしね、とにかく使えませんでした。
もうなんやこれ、こんな大変な割に大量のチャンネルに埋もれちゃって、もう聞いてもらえる気も、気がしませんしね。
まあそれに引き換えこのスタイフはね、もう私みたいなこんな弱小チャンネルでもね、まあ一応配信すると、ちゃんとねフォロワーさんたちに告知がいくわけですよ。
でね、それなりに聞いていただけると、トップ画面にもね、表示していただけたりとか、皆様からのね、いいねとかコメントとかレターとかいただけて、まあ本当に反応があるのでね、聞いていただけてるんだなっていう感触もありますし、やっぱり声のSNSですよ。
いやこんなね、便利でいいプラットフォーム、他にないわけですね。だからこの素晴らしいサービスね、なんとか維持してやっていっていただきたいんですよ、吉本さんにも。
じゃあなんでディスるのかってね、そりゃもったいないって思ってるからですよ。
うん、愛がもう、あああるからね、こんないい音声プラットフォーム、惜しくてたまらないですよ、なくなっちゃったら。
なんとかしてほしいって思ってるから、言いたくないし言いにくいけど、厳しいことだけれども、はっきりやっぱね、あえてね、やっぱり言わせてもらいたいなと。
もうなんで、あくまでも個人の感想になります。何万人もいる中のたった一人リスナーの意見に過ぎません。
ただのね、中年おばちゃんですから、もう企業の運営だとか、吉本の会社の状況とか、なんにもわかってませんから。
なんもわかっていないという前提で、なぜか上から目線でちょっとぶった切りたいと思ってるんですよ。
逆に言うと、こんなことまでね、自由に発言させてもらえる、誰にでも開かれたプラットフォームっていうのはないわけで、もうそれこそがスタイフの価値、音声配信の価値だと信じてますので、はい、ちょっと言わせていただきますね。
すいません、こんな前振りで8分も経っちゃってるんですけど、まず私ね、スタイフフェスの1ヶ月前と1週間前に応援放送っていうのをしてるんですよ。
で、しかしですね、1週間切っても、どうも、どうも何か盛り上がりに欠けているなと。
しかもですよ、あの寸尺カンナさんの会のチケットがどうやらまだ売れ残っているらしいと。
私が調べた範囲では、スタイフフェス開始の4,5日前の時点でね、完売している会は中村敦彦さんと青木まっちょさんの会だけだったっぽいんですね。
で、X見るとですね、駅前で手で芸人さんたちがチラシを配ってんですよ、道行く人たちに。
なんだこれは、マジかと。いやこれはあかん、終わってる、なめてると。
もう私はね、その時点でブチギレ放送しそうになったんですけれども、こんなところでね、あの水をさせたらいかんなと。
とにかく当日まではおとなしくして、文句をもし言うとしたら、イベントが終わった後、ほとぼり冷めてから言いたいことを言わせてもらおうと耐えまして。
で、迎えたのが昨日、当日なんですけれどもね。
はい、D3その1なんですが、私の記憶が正しければですね、確か昨日の時点で、当日を迎えている時点で、
ショーホールで行われた8ステージですね、フェイムステージのうちが8公演あるんですけど、そのうちの半分の4ステージしかチケットが完売していなかったんですね。
えっとですね、中村敦彦さんと青木マチョさんの会は元々完売していたと。
で、寸釈観音さんとシンクロニシティの会ももう売り切れてました。
で、あとどこだかちょっとど忘れちゃったんですけど、あと2つの会は完売していました。
なんですが、スタンドステージ、大ホールでメインで行われていた、あそこは640人ぐらいが入る大きな会場だそうですけど、そこは4ステージあるんですけど、それも全部売れ残ってました。
で、私時間的にちょっと中途半端に余ってたんで、楽屋語りさんのね、その当日券を買おうと思ったんですよ、大ホールで行われる。
なんですけどね、当日券、4500円、前売券は4000円だったそうなんですね。
で、当日券だと4500円、そっちの大ホールの4ステージあるわけじゃないですか、それ全部見ようと思ったら16000円ってわけですよ。
いや今回のね、スタイフフェスに出演されていたお笑い芸人さん、名前聞いたことあるかなぐらいなのが、わぁむっちゃく私ね、サバンナヤギさんだけだったんですよね。
プラットフォームへの期待
だからまだまだ世間では名前が知られていないような芸人さんたちをね、ちょろっと並べてね、640人の会場を4階とも埋めるとかね。
でそのチケット代が1時間の公演で4000円、まぁちょっとね、値段設定おかしくないか?みたいな。
もうそのことね、昨日ご一緒した木本理子さんですよ、理子様。もうね、おっしゃってましたよ。
もう土生老なと思いました。
ん?何言ってたかって?あのショーホールの中村敦彦さんとか策刊さんの会は500円じゃ安いと。もう1000円でいいだろうと。
代わりに大ホールの方はね、4000円じゃなくて3000円が出しそうでしょうとおっしゃってました。
私もほんとそう思いますよ。ショーホールが安すぎ問題。で、大ホールが高すぎ問題。
やっぱね、それくらいのお金を取るなら、もう誰でも知ってるレベルの目玉芸人さん?
例えばスタイフだったら藤井隆さんと鬼八甲さんがチャンネルを持ってるんですよ、英語の。
そのレベルの人を誰か一人でも呼んできてメインに据えないと、あとはまぁね、令和ロマンさんぐらい出さないと。
はい、リスリーその2。やっぱね、吉本さん、スタイフというこの音声プラットフォームのこと何もわかってないっぽいですし、やっぱそういう音声界へのね、愛とかリスペクトがね、ちょっと足りないですよ。
まぁおそらくね、吉本工業さんは自分たちが抱える大勢の芸人さんたちを売り出す手段として音声が使えるんじゃないかということで買収したんだと思うんですね。
なんであくまで自分の会社の商品、つまり芸人さんを売るために並べておく場所としての、場所としてスタイフというプラットフォームが使えそうだということで買い取っただけであって。
スタイフ原住民、既存リスナーですね。スタイフの一般配信者には基本的には興味がないなと。そういう意味ではね、リスナー啓示という意味では、ボイシーと同じだなと思ってしまったんですよ。
昨日のスタイフフェスね、ちょっと私は見て、改めてね、私たちみたいなスタイフの以前からの既存リスナーとかね、スタイフ原住民の皆さんとか一般配信者に向けて自分たちの商品、つまり芸人さんたちを売り込む顧客。
コテンラジオの挑戦
もっとね、嫌な言い方すれば、金ズルとしか見てない可能性がないかなと。吉本さんはね、まあしょうがないのかもしれないですけど、こういう音声プラットフォーム自体にね、特に思い入りなんかないんだと思うんです。
音声という方法が芸人を、商品を売るビジネス的に儲からないとなったらもうあっさり手を引くんじゃないかなと思いますね。
でもその姿勢はね、実に残念だと思うんですよ。
わかるんですよ、ビジネスってね、儲かるか儲からないかなんですよね。
損か得かと、それが判断基準なわけですよね。
まあ仕方ないと思います。資本主義社会ですから。企業ですから。
でも本当にそれでいいんですかね。
あのこちらのね、チャンネルでも何回かご紹介している深井龍之介さんたちがやってるコテンラジオっていうのがあるじゃないですか。
あそこのやってる株式会社コテンがですね、新たな挑戦、ジェンダーギャップ解消のための音源プラットフォーム公開についてっていう放送をしてるんですね。
こちらぜひ聞いてほしいんですけど、もうね、聞いてみ?もう胸アツよ。
こんな話されて、ほっておけないですよ。
もう侍ですよ。やっぱり深井さんたちね、みんなこの会社のみなさん、誰だって応援したくなるじゃないですか。
この株式会社コテンというところは、儲かるか儲からないかとかね、損か得かなんてそんな狭くてね、古いダサい考えなんかじゃなくて、
自分たちの価値とかビジョンからどうやって新しいやり方でやっていけるだろうってずっと模索していらっしゃるんですよね。
つまり、世界をこうしていきたいとか、もっと良くしたいとか、こんな未来を実現したいみたいなビジョンがあるんですよ。
それがまずあるんですよね。そういう思いに、多くの人が共鳴して共感して、結果的にお金が集まってきているわけじゃないですか。
私はね、吉本さんにもね、こういう気概持ってほしいなと思っちゃうんですよね。
音声プラットフォームは、そりゃすぐには儲かりませんよ。
目先の損か得かで考えたら、下手したら損する可能性十分ありますしね。
音声プラットフォームで利益を上げて事業として大きく広げていくっていうのは、もうあのボイシー社を見たって、ものすごく難しい世界線だということはわかりきってるじゃないですか。
こういうね、ニッチでマニアックな音声プラットフォームというのをビジネスとして成り立たせるというのは、まあそんな簡単なものじゃないということぐらいはね、ビジネスの美の字もわからない、こんなね、ど素人の中年おばちゃんの私にだってよくわかりますよ。
でも、不可能じゃないわけでしょ。株式会社コテンのその挑戦なんか見てたら、やり方はきっとあるはずだと思うんですね。
でもそのやり方は今までと同じやり方じゃないはずなんですよ。
そこは難しいけれども、でもね、やりがいがあるはずだと思いますよ。
音声プラットフォームの未来
もうね、それはもう手に負えないと言うんだったら、もうじゃあね、誰か買い取っていただけないかな、このスタイフっていう事業ね。
あのーほら、川口社長とか頑張ってるじゃないですか、スタイフ。
だからもうちょっとお金もしあったら、スタイフ買い取ってくれない?みたいな。
まあそんなお金ないんだったら、もうエンジェル投資家に熱く語って、口説き落としてね、なんとかならないですかね。
あのケンスさん?みたいな投資家さんだったら、もしかするとね気持ちよくお金出してくれるかもしれませんし、
ねえ、どなたかいいオーナーになってくれそうな人とか、会社とか、投資家さんとか、もしね、ご存知な方いたら、ちょっと売り込んでほしいですね。
さっきも話しましたけど、駅前でチラシ配りって、いやそんなやり方でね、
よく知らん人たちのお話、お金出してまで聞きに来るお客さんいると思います?
いや今時ね、ただでもらえるティッシュだって受け取るかどうか悩むところを、
チラシ、ただの紙をね、受け取ってくれる人そもそもいます?
私もね、あの地域で、大学の先生とか有名な方呼んでね、無料の講演会したりしますけど、
皆さんやっぱ忙しいんですね、現代人は。そうね、無料の講演会だって、参加者なかなか集まらなくて大変なんですよ。
なのに対して、まだ何も知れていない新人の笑い芸人のステージを見にね、お金を出してまでね、なかなか来ないと思うんですよ。
そういうね、新人芸人をもう売り込みたいんであれば、もういっそね、音楽で言えば日比谷野音的なレベル感で、
有名どころの芸人を集めてきて、その合間合間に新人枠を入れ込むみたいなやり方しないと、
受付とか、チケットのもぎりとかもね、ずいぶん懐かしいなぁみたいな昭和な昔ながらのやり方って感じで、
こんなにスタッフいります?って。
あとね、あのグッズね。もうちょっとグッズね。やっぱさぁ、イベントでグッズって、いやその発想自体がね、昭和じゃないです?
あのグッズ売れたんですかねぇ?売れてないでしょ?売れ間が残ってまくってません?
いやどうしてもね、グッズを売りたいっていうんであれば、別にね、スタッフも笑い芸人もどうでもいいんだけど、そのもの自体がね、
グッズ自体がかわいいとか、便利とか、おしゃれとか、珍しいとか、そういうものなら買ったと思いますよ私も。
例えばスカイツリーのお土産で、スカイツリー箸とかね、スカイツリーメタルクリップとかね、スカイツリー型ボトルワインとかね、
あるんですよ。私普通にお箸持ってますと。クリップも事足りてますと。ワインも別に飲みませんと。
なんですけど、しかもスカイツリーマニアでもなんでもありませんと。だけど、見た目が面白かったりかわいいとか、映えるとかで買っちゃうわけですよ。
だからそういう経営に行かないと。適当にね、SATFって印刷しただけのTシャツだの、靴下だの、バッグなのね。
しかも高いんですよ。Tシャツもバッグも3500円でね。スタッフ好きだし、便利だし、感謝してますけど、
スタッフのTシャツ着てね、靴下履いてバッグ持つほどじゃないですよね。
ほんとごめんけど、感謝をスタッフに伝えたいなら、もっと普通に別の方法で伝えたいんですね。
うーん、なんかね、これだから日本企業は親父たちは、みたいになっちゃいますよ。
おそらく吉本さんはイベント馴れしてらっしゃるんだと思うんですよね。
下手にイベントの経験をお持ちなので、そういうお笑いのイベント、これまでのやり方をそのままSATFフェスに、音声のイベントに適応しちゃったんだと思うんですよ。
でもね、お笑い会と音声会は似て非なるものなんですよ。
音声についてはですね、一からちょっと担当の方はね、学んだ方がいいと思いますね。
もうなんなら、ミミコさんですよね。ミミコさんあたりヘッドハンティングして、SATFの大活動させたらいいと思うんですよ。
いやもうちょっと長くなっちゃってるんでね、他にもいろいろ言いたいことあるんですけど、最後にね、切りたいんで最後に一つだけ、D3その4。
あのね、今回のこのフェス、何が根本的な間違いだったかっていうと、やっぱりね、SATF原住民、たっくさんいるわけですね。
もう5年も6年もずっとSATFで配信し続けてる。ガチ勢がいらっしゃるわけです、大勢。
あの毎日ね、2本も3本も配信してる川口社長はじめ、あの鷹尾美穂さんとかね、もう必ずトップに出てますよね。ものすごいフォロワーの方がいらっしゃる方ですよ。
あと最近ではね、あの精神科医富井先生、完全にボイシーをやめてSATFに移行されてきてるんですね。
そういうSATF愛にあふれる人たちがちゃんといるんですよ、たくさん。 あとね、やっぱSATFの良さは多様性なんです。
いろんなジャンルの人が好き勝手に配信してるわけですから、そういうチャンネルをね、ちゃんと掘り出してフェスに備えて、その素人さん同士の話を
いかに面白くするかはMC役の芸人さんの腕の見せどころなんですよ。 あのアカシアさんまさんのね、あの踊るさんま御典みたいな、やっぱね、一般人をね、ただの素人をいじれるってね、いかに面白くいじれるかって、やっぱね、それが芸人さんのね、あの腕だと思うんですね。
芸人としての生き方
なんでね、あの寸借カンナさんのお相手になったシンクロニシティさん、あのちょっとね、言わせていただきますけれども、やっぱね、芸人枠としてね、ステージに立ったんであれば、ただね、プロのリフォームプランナーの寸借カンナさんの話を聞いたら、はーなるほどなんて言ってちゃダメなんですよ。
そのアドバイスをもらってからの切り返しでね、会場ドカーンドカーンってさせないと、いや申し訳ない本当に、あのね、愛をもって言わせていただきますが、あのレベルのあの面白さでね、んーM1でね、3年前に1回準決勝まで進出したっていうだけでね、
いや、ちょっと厳しいと思いますよ。なんで会社辞めちゃったの?なんで公務員辞めちゃったのって。
いややっぱね、仕事、会社員、公務員、辞める必要ないですよ。笑いをやるのに。なぜなら、芸人というのは生き方なんですよ。仕事じゃないんです。わかりますか?
もうね、本当ごめんなさいね、中年、変な中年おばちゃんがね、たわごとだと思って流してもらっていいですけど、芸人というのは生き方なんです。何をしていたって、普段どんな仕事をしていたって、芸人さんは芸人なんですよ。何もね、吉本に所属したから今日から芸人じゃないんです。
いや、本当なんですよ、これは。公務員やっていたって、会社で事務員やっていたって、薬局で薬剤師やっていたって、美容師さんをやっていたって、生き方が、考え方が、芸人ならその人は立派な芸人なんですね。
でも、逆に言えば、どんなに立派な吉本というね、大きな組織に所属して、お笑いに関する仕事以外していなかったとしても、その人の生き方とか考え方がサラリーマンだったら、あなたはサラリーマンなんですよ。
いやもう本当偉そうに言わせていただいてますけど、シンクロニシティの西野さんね、あなたね、お笑いって何だと思ってます?芸人って何をもって芸人だと思ってます?今31歳でしょ?
その年齢からもし本気で芸人になるって決めたんであれば、お笑いで生きていくんだと覚悟を決めたんだとしたら、今すぐ実家を出てくださいよ。
実家でぬくぬく暮らしながらね、その程度の面白さで芸人を目指すとか、お笑いで生きていくってね、アマチョロすぎますよ。
もうママは許しませんよ。中央大学まで出したんですよ。いくらかかったと思ってるんですか?4年間の学費。
もう一回ね、ぬくぬくした実家を出て、極品の下積み宿題をしっかり味わってください。
もうそんでね、中央大学時代の4年間の学費なんてもう遥かに上回るほど稼いでですね、ちゃんと寸釈観音さんに5000万円のリフォームプランをオファーして、いつかママとパパの自宅を素晴らしく生まれ変わらせてみせてくださいよ。
もうそれくらいの覚悟を持ってね、がむしゃらにお笑い堂を突き進んでいただきたいんですよね。
何もかもを笑いに変えてやると。生き様としての芸人人生を歩んでいくと。もうね、あんなお部屋でうだうだしてる場合じゃありません。もっと尖れや。いい子ちゃんなんてお腹いっぱいだわって。
なんてね、怖いわね。こんな怖い中年おばちゃんのお話なんか気にしないでね。頑張ってくださいね。
努力と覚悟の重要性
はい、もうこれ以上ね、ドクハクとこのチャンネルバウンスされかねませんので、ここらで終わりにしたいと思います。
はい、これだけ話してきて今更ですが、ねえスタイフさん、私の愛の鉄拳伝わったでしょうか。
あのー、文句とかね、こういう厳しいことって基本人間は面倒くさがりですから、わざわざ言いませんから。
こうしてこういう話をする時点で、それだけの期待をしているということなんですよ。スタイフさんに。
なのでどうか広い心で受け止めていただけたら幸いです。
またここまで謎の闇配信を聞いてくださった皆様ありがとうございました。
これにこれずにですね、これからも時々で構いませんので、聞きに来ていただけたらと思います。
お聞きくださりありがとうございました。また次回お会いしましょう。いいね、コメント、フォローお待ちしています。