【第212回】結婚はM&A~人生の共同経営戦略~
2026-10-01 22:48

【第212回】結婚はM&A~人生の共同経営戦略~

☘️居酒屋ナカアツの婚活話で、なぜかワタクシ、1歳サバを読んでしまいました😱
正確には、「32歳」ではなく「33歳」で出逢って結婚しています🙇🏻訂正させていただきます🙇🏻
☘️今、「コスパタイパ」を考えて、「最速最短」で「最高の結婚相手」をGET👍しようと、20代の若い方々が、いきなりナレソメ予備校に入会しているそうです。その動きに私はどうしても引っかかるところがあり、その話をしています😅
☘️あと、以前からずっと疑問だった「夫婦のお財布事情」について。結婚はM&A、家庭という組織の共同経営だとすると、お互いのお財布を別々なまま、家計を1つにしないまま、共に信頼し合って経営していくなんて果たしてできるのでしょうか…❓
☘️結局何が言いたいのかというと、「結婚なめんなよ🔥」ってことですね🤣🤣🤣クズ男に引っかかって、無駄に若さを浪費して、「私はなんてバカだったんだ」って後悔するのが若さです🔥

💻ポンさんが出演されているナレソメ予備校動画💻
【婚活体験談】31歳婚活女子の成婚退会までの流れと意外すぎる真剣交際の決め手👇
https://youtu.be/32MfAc95xYg?si=fNoKsyyh1Kz_Q28q


📻【第94回】婚活時代を語る~結婚13周年記念~👇
https://stand.fm/episodes/669f457871c4d71a968fab3a

📻【第95回】婚活時代を語るパート②~超絶スピード婚だった理由~👇
https://stand.fm/episodes/66a1b532a5e73333bdabc1d0

📻【第68回】誰バス問題から考える運命の相手を見つける方法👇
https://stand.fm/episodes/65dd509d8cbd08b065227d5e

📻【第69回】誰バス問題から考える運命の相手を見つける方法パート②👇
https://stand.fm/episodes/65e013ec80b855c77b14d3e6


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サマリー

話者は、33歳で現在の夫に出会い結婚した婚活経験を訂正し、過去の失敗が相手の本質を見極める力につながったと振り返ります。若い世代がコスパ・タイパを重視して結婚相談所へ入り、最短で理想の相手を得ようとする動きには、痛い経験なしに本当に相手の価値や結婚への覚悟を理解できるのかという疑問を示します。独身をバイク、夫婦を乗用車、子どもを含む家庭を大型バスにたとえ、ライフステージごとに夫婦が目的地と責任をすり合わせる必要を語ります。後半では結婚をM&Aと共同経営にたとえ、収入・資産・借金を開示して家計を統合することや、毎月の家計会議で生活費・投資・貯金を決める実践を紹介します。結婚制度は必須ではないが、利用するならお金と覚悟を共有すべきであり、失敗や回り道も学びになるという結論で締めくくります。

33歳での出会いと婚活経験
こんにちは、おあです。 今日は、
教育ですとか、ホームエデュケーションとは全く関係のない結婚についてお話ししていきたいと思います。
昨夜、居酒屋中厚に出演させていただきまして、そこでお恥ずかしながら、私の15、6年も前になります婚活の体験をですね、少しだけお話しさせていただいたわけなんですね。
その中で、ひとつだけ訂正させていただきたいというのもありまして、私が結婚したのは33歳の時でした。
申し訳ございません。私ね、32歳って言っちゃったかもしれないんですけど、32歳っていうのは、前の方だとお別れをした時が32で、目が覚めたのが32歳だったということで、
今の夫に出会った時にはもうね、33歳になってしまっていました。 一切違いとはいえね、なぜかちょっと一切サバを呼んでしまったので、ちょっとここでお詫びしておきたいと思います。
で、私ね、第94回、95回でお話ししている通り、婚活のプロなんですよね。
私の結婚に関する熱い放送をですね、まだ聞いていらっしゃらないという方は、リンク貼っておくんでね、ぜひ聞いていただきたいんですけれども、
放送でお伝えしている通りですね、とにかく私はですね、自然な出会いなんて幻想だっていうことと、恋愛と結婚は違うっていうことをね、痛感したわけですね。
それまでの痛い失敗でですね、この2つのことが骨の髄まで染みて理解できるようになっていたからこそ、今の夫にね、
出会った瞬間、もうこの人だとわかったわけですよ。で、一撃で仕留めることができたわけですね。
私たちはね、お話ししています通り、もう超絶スピードコンだったわけなんですが、時間じゃないんですよね。
一般的にはね、時間をかけて見極めないといけないって思われていると思うんですけれども、いくら時間をかけたってですね、
そのあなたの目が節穴である限り、何年かけたって無駄なんですよ。
私はもう手痛い失敗をしたからこそね、一体次はお相手のどこを見極めれば、そのお相手の本質を見受けるのかということがもう分かるようになっていたわけですね。
もうその人の精神の核みたいなものがね、投資できるような能力が開花しちゃっていたわけですね。
人はやっぱりね、失敗からしか学べないんですよね。どん底まで落ちて見ないとわからないことばっかり。
とことん、どん底まで落ちて見ないと見えないものがあるんですよ。
最短婚活への疑問と痛い経験の意味
で問題のね、慣れそめ呼び子ですよ。しつこいんですけど、私どうしても引っかかっちゃってましてね。
今の20代の若い方々がもうね、いきなり結婚相談所に入会して、最速最短で最高のお相手を見つけたいっていうね、そういう動きがあるっていう。
コスパ台場を考えたら、慣れそめ呼び子一択だとなっているというね。
確かにすごいと思います。あのカルツクラさん、すごいコンサルタントだなって。
あの方についていけば確かにね、最高の自分と釣り合ったお相手に一発で出会えるような気がしますよね。
変なね、自然な出会いだとか恋愛結婚なんていうね、幻想に惑わされてね、変な人とお付き合いしちゃってね、
私のように貴重な一番良い20代の一番良い時期をね、クズ男に費やしてしまうというそんな勿体ないことをね、
しなくて済むと。何も考えずにボケーっとね。
自然な出会いなんていうね、もう幻想に囚われて、そんな自然な出会いに身を任せてしまって、
結婚する気があるのかどうかもよくわからない人とですね、どんな結婚感を持っているのかもわからないままね、
お付き合いをずるずる続けちゃって時間を無駄にしてしまうというようなね、それはもう完全にリスクですよ。
だからそういうリスクをね、もう完全に排除してですね、最速最短で最高の結婚にたどり着きたいというね、
まあ若い方々もさすがだなってすごいな偉いなと分かっているなとは思うんですが、
たぶんね、確かに正解なんだとは思うんですが、どうしても引っかかるのがね、
本当に果たしてそんな若さで大した痛手を負ったこともないまま、いきなり最高のパートナーが目の前に現れたところで、
本当にこの人だってわかるのかどうか、どれだけそのお相手が貴重で貴重な、
二度と出会えないほどの価値のある人間だということに気づくことができるのか、
そんな若さで絶対この人だって確信持てるんでしょうか。
だってね、25歳で結婚したとしていい人が見つかって、
自分と同じぐらいの偏差値同士の人とね、出会えてめでたしめでたしで、
でも人生80年として25からそこから55年間、
辞める時も健えかなる時も止める時も貧しい時も、
愛し合い、We are my I、支え合えるパートナーとして、
本当にお互い覚悟決まるんですかね。
ここでまたね、だいぶ初期の頃の放送回ですけれども、
バイクから車、バスへ変わる結婚生活
第68回69回でね、誰をバスに乗せるか問題っていう話をしたことがありましてね。
要は一人暮らし、独身時代っていうのはバイクに乗っているようなものですと、
それが結婚生活になると、これまで全く違う人生を歩んできた人との共同生活になるわけですから、
それが二人で乗用車に乗り換えるようなことになるんじゃないかと例えているんですね。
バイクの免許では車は運転できませんので、またね免許を取り直す必要があるわけですよ。
バイクの運転技術と車の運転技術はやっぱり違いますのでね。
そしてそれぞれ別々のバイクに乗っていた二人が、今度は二人で一つの車に乗ることになるわけで、
二人でのドライブ生活になりますので、一段階難易度が上がるんですよね。
さらにそこに今度は子供が生まれると、そうなるとさらに二段階三段階ぐらい難易度が上がるんですよ。
完全にモードがチェンジするんですよね。
例えばそれは普通の乗用車から大型バスに乗り換えるぐらいのギャップだという話をしております。
バスも乗用車の免許では運転できません。
お客さんを大勢乗せるわけですから責任もその分大きくなりますし、さらに難しい運転技術が求められますし、
バスを運転するにはそれなりの覚悟とか技術が求められるようになるわけです。
事故を起こしたらバイクや車以上に大変な大事になるわけですからね。
つまり人生のライフステージごとに全く違う乗り物に自分たちは乗り換えたんだっていうような大きな意識の変化とか正しい状況判断っていうのが必要になってくるわけですよ。
しかも片方だけの認識では足りなくて夫婦が共にできる限り同じ歩幅で同じステージを上がっていく必要があるわけですね。
一人がこれから大型バスを運転するんだぞって気合を入れているのに、もう一人がポケットに突っ込んでただポケットに乗せてもらっているだけじゃうまくいかないわけですよ。
ただの恋愛とかお付き合いとかはそれぞれがバイクに乗っているだけだったら途中でねさよならして別の道を進んでも別にそれまでなんですが結婚して同じ乗用車に乗り込んだんだとしたら
ましてや大型バスにね家族連れて乗り込んでしまったんだとしたらもうそう簡単に降りることも行き先を変えることもできないわけですから
自分は海に向かっているつもりだったのに相手はね山に向かっていたってこと途中で気づいたりしてねこんな味じゃなかったとかね
そうならないようにバイクから車からバスに乗り換えるタイミングでは自分たちは今どんな乗り物で乗っていて一体どこに向かおうとしているのかっていうのをちゃんとすり合わせてですね毎回話し合って合意し合っておく必要があるわけなんですよ
そこまでの認識とか覚悟っていうのが20代ってなかなか持てないんじゃないかなってやっぱりある程度失敗とか痛い思いをしてからじゃないとなかなか覚悟決まんないんじゃないかなっていう疑いが晴れないのが一つ
結婚はM&A、家計の共同経営
もう一つがですねこれはもうずっとも以前から気になっている夫婦のお財布問題ですね結婚というのは一つの社会的な制度ですから契約ですから
慣れ爪予備校の勝倉さんも結婚はm&aだっておっしゃってましたよね私も本当その通りだと思うんです
2つの違う会社同士が合併するっていうのと同じことだと思うんですね結婚というm&aが何を意味するのかと言いますとそれは家計なんですね
それまでバイクにそれぞれ違うバイクに乗っていた独身時代はそれぞれが自分の収入で好きに生活していってよかったわけですが
結婚したとなりますと2人の収入が統合されるわけですよ
2つの違う会社が合併して会計が統合されるわけですよ家計が一つになるんですね
つまり相手の資産も夫妻も全部一緒に必要受けると2人で引き受けるということになるじゃないかと思うんです
今はね多くの家庭で共働きのご夫婦が多いわけですからそうすると結婚してもですねお互いにバイク時代のままですね別々の財布で生活を続けているっていう夫婦も多いと聞くんですね
私それがねどういうことと思ってて
だってお互いに仕事をしていて別々に暮らしていましたそんな2人が結婚しますM&Aです
共同経営となりました
その時お互いがどれくらいの給料をもらっているのかどれくらい貯金を持っているのかあるいは奨学金なんかの借金どれくらい持っているのかとか
そういうことをね明かさないままわからないままお互いに生活をスタートして一緒に共同経営していくってそんなことできるのって
だって会社違う2つの会社同士がM&Aしたのに明かされない見えないわからない会計があるなんて普通は許されないとかありえないんじゃないかなと思うと
どういう感じの家計になっているのかなって
やり方はご夫婦によっていろいろみたいで例えば夫婦共有の共通の口座を開いて収入に応じた分だけ毎月その共通の口座にそれぞれのお給料を入れるっていうやり方をしているという方もいるみたいですし
あるいは住宅ローンとか車のお金とか大きなお金は旦那さんが負担してその代わり食費とか日用品とか細々したところは奥さんの方が負担するみたいなそういった項目で分担しているっていうご夫婦もあると
でもどちらにしろ逆に言えばそれ以外のお金は全部それぞれのもののままってことですよねそれぞれが自由に使っていいってことになってるってことなんですよね
でもやっぱりどう考えても結婚するからには家庭の共同経営になるわけですからそんなお互いによくわからないお金を抱えていてどんな使い方をしているのか隠したまま
信頼し合って一緒に組織を運営していくなんてそっちの方が難しいんじゃないかなって思っちゃうんですよ
結婚すると自由がなくなるってねそれが結婚のデメリットっていうことで結構言われてたり
だから結婚したら自分が稼いだお金を自由に使えなくなるから結婚はよく嫌だみたいなことを言ってるのも聞いたりするんですけれども
結婚制度と夫婦のお金の開示
でもそうじゃないですか結婚ってそういうものですよねだってM&Aですからそれが嫌なら別に同性でいいじゃないですかシェアハウスでいいじゃないですか
自分が稼いだお金は自分で自由に使いたいでしょと
じゃあなんでわざわざ結婚制度っていう社会的な制度を利用してですね
私がそこがどうしても下せない自分が稼いだお金を自分のものにして自由を担保しておきたいんだったら結婚なんてしなくていいじゃないですか
子供が生まれちゃうからって言うんだって別にジジコ突っ込んでいいじゃないですか
なんで自分の稼ぎも明かしたくない相手とねわざわざ結婚制度を利用してめんどくさい社会的な契約をね結ぶのか
なんかおいしいところを利用しようとしてるのかなとかね
やっぱだからちょっと私結婚舐めすぎじゃないですかって思っちゃって
そんなまっちょろいね生半可な気持ちでね結婚なんかすべきじゃないと思うんですよ
というか前にもね過去放送で話したことありますけど結婚なんて基本的にはする必要なんてないんですよ
好きな人と一緒に暮らしたいってだけなら別同性で十分なんですよ
わざわざ結婚制度に乗っかって2人の関係をお国に認めてもらうなんていう手続きをね
踏む必要がどうしてあるんですかって
結婚制度は利用したい人だけが利用すればいいと思うんですね
それは学校だって同じなんですよ
学校制度を利用したい人だけが別に利用すればいい
学校に行かなきゃいけないなんてそんなことはないんですよ
結婚しなくちゃいけないなんてそんなことはないんですよ
結婚制度だって学校制度だってあくまで国が作った制度なんですからね
それを利用するしないはもう一人一人がねそれぞれの生き方として決めればいいんであって
主意がとやかく言う必要はないですね
逆に必要ない人は使う必要ないのに
なんかね
私たち夫婦は少なくとも結婚制度を利用した方が便利だと
得だと考えたので利用しているだけですからね
私たちも結婚した時にですね
これからは家計を共にすることになったわけですから
ということでお互いのお給料ですとか貯金ですとか全部開示しまして
お互いの共有財産として何割をこれから生活費に使い
何割を投資に回し何割を貯金に回してっていうような配分なんかも
お金の勉強を一緒にしながら決めていたんですね
今も私たちは月に1回家計簿の日っていうのを決めてまして
その日はお互いにその月いくら何使ったのかっていうのを
1個1個確認しながら今どれくらい貯金があるかとか
PLとかBSみたいなのを一緒に作ったり
来月はこういうことに使いたいねとか
今度こういうことがあるからこういうふうに使いたいから
じゃあちょっと貯金をこうしようとか
共同経営会議ですよそういうのをやってるわけですよ
だからお金の話をお互いに打ち明けずに
一緒に家庭を経営していくっていうのは
逆にどうやって信頼関係とか
気づいているのかっていうのが不思議っていうか
お金の話ができない相手と何十年も一緒に暮らしていくなんて
難しいはずだと私は思っちゃうんですよね
失敗を経て得る覚悟と学び
話を戻しますと20代っていうもそんなは24、5の若さで
そんなお互いに覚悟を決めて
いろんな訪れる違うライフステージを一緒に乗り越えながら
お金のこともしっかり話し合いながら
家庭という一つの組織を一緒に共同経営していくっていうのは
それなりに社会経験を積んでたり
痛い思いをしてこういう大事なポイントだけは
ちゃんと抑えて話し合わなきゃいけないんだなって
もうつくつく分かっている人じゃないと
難しいような気がしておりましてね
だからそんなことが最初からできる20代いるんだろうか
とかって思っちゃったり
だって誰だって痛い思いをするのは嫌ですし
失敗してみじめな思いなんかできればしたくないじゃないですか
私だって20代の頃もっとこうすればよかったなとか
すればよかったなって後悔はたくさんあるんですよ
今ならもっとうまくやれるのにって思うんです
でもそう思う反面そんなバカなこと
痛い思い恥ずかしい思いみじめな思いしてきたからこそ
分かったことばっかりでね
そういう無駄な道を通らずに
まっすぐに進んでこれたとして
じゃあそれで果たして今の夫に出会えたのかっていうと
やっぱ私は無理だったと思うんですよ
出会ったとしても気づけなかったと思うんですね
残念ながら失敗しないと人は気づけない学べない
愚かで哀れな生き物なんじゃないかなって
やっぱ思っちゃうんですよね
ちょっと何が言いたいのか
ちょっと自分でも分からなくなってきたんですけど
結婚なめんなよってことですかね
金さえ払えば最高の結婚に最短最速でたどり着けるなんて甘いんだよって
思いたいですよね
やっぱクズ男に引っかかってね
無駄に若さを浪費してね
私はだってバカだったんだって
後悔するのが若さってことじゃないですか
失敗はね失敗できるうちが花だと思うんですよ
下手にね20代30代スレッド上手く器用に生きてこれれちゃってね
40、50のねおじいちゃんおばちゃになって
初めて失敗なんかしちゃった日にはねもう目も当てられませんよ
息急ぐことなんかないわけですから
もがいてみたっていいんじゃないって
おばちゃんとしてはね思っちゃうんですよね
もがいてあがいてのたうちもあるのも若さゆえ
大丈夫おばちゃんになれば全部ネタになるんですからって
言いたいなって
というわけで今日はですね
慣れそめ良い子にね若い方々がいきなり入会してるっていうことをね
ちょっと聞きまして私もなんか引っかかってしまいましてね
それでいいんかと
そんな人生うまくいくと思ってんのかと
そんな回り道もしないで無駄な道も歩まずに
いきなり最高のパートナーをゲットするってね
その後本当に大丈夫なんだろうかっていう
ちょっと私疑いもありまして
でもねいいんですかね
人生何回でもやり直せますしね
各有私もですねそんな人のことを手赤く言ってる暇があったら
もう今度ねタガメ夫に逃げられないように
初心に帰って気を引き締めて参りたいと思います
お聞きくださりありがとうございました
それではまた失礼いたします
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