IBJの仲人コミュニティへの参加と結婚相談所の現状
みなさん、こんにちは。結婚相談所ヒロイン婚活塾のアコードで心理カウンセラーの渡辺大輝です。
このチャンネルでは、自分を満たして自分らしく生きるよう、テーマに心が安らぐメッセージをゆるりとお届けしていきます。
今日はですね、冒頭は結婚相談所絡みの話をします。 僕自身の近況でもあるし、あとまぁちょっとぼやきみたいなもあるし、
相談所の話と言いつつ、それにとどまらないというか、もうちょっと本質的って言ったらちょっとカッコつけてるかな。
そんな大層な話ではないんですが、普通に相談所の中身っていうよりは、もうちょっと在り方っていうかな。
大事なことというか、その生き方にも関わるような話になっていくんじゃないかなという気がしております。
ちょっと聞いてくださいよっていう話もしていければ嬉しいです。
後半がレターもご紹介させていただいて、夫婦の相性、結婚相手向いている結婚相手の相性っていうのはどういうことでしょうかっていうようなレターにもお答えしていきたいと思います。
ぜひ最後までお付き合いください。
まず前半の結婚相談所の話なんですが、まず僕らが所属している結婚相談所って知り合いとか興味ある人は知ってると思うんですよ、仕組みを。
でも興味ない人とか初めて聞いたみたいな方からすると、まずその仕組みがわかんないですよね。
僕ら結婚相談所始めましたって言っても、僕らの中だけでとどまらず連名っていうのがあるんですよ。
それがIBJっていうね、広告とかでもね、森霞さんの広告でIBJとかでね、電車とかでもあったりするんですけど、
そのIBJっていう連名に所属しているわけですよ、相談所として。
僕らの相談所に所属していただくと、じゃあ出会いはね、誰と出会えるのかっていうと、
その連名IBJに同じく所属している相談所の全国の会員さんと自由にマッチングできますよっていうことで、
会員数自体は10万人を超えてるんですけど、男女半々やとしても5万人のお相手が全国でいて、その方とマッチングするっていう。
そんな仕組みになってるんですよね。だから全国にそのIBJっていう連名に所属している相談所っていうのがいっぱいありますと。
で、ヒロイン婚活塾、僕らの相談所のヒロイン婚活塾っていうのはそのうちの一社ですということなんですけど、
全国にこのIBJ所属、IBJという連名所属の相談所だけでも最新が4,788社あるんですよね、全国に。
4,783。結婚相談所、IBJ加盟している相談所だけでもこんだけあるということで、
多いか少ないかっていうことなんですけど、結構多いような気もするし、でも実は市場からするとまだまだ増やしていきたいっていうIBJの方針があったりするんですけど、
それぐらいあって、規模感的に言うとね、僕ちょっと調べてみたんですけど、
スキヤと吉野屋と松屋、この牛丼大手3社を全部足すと、割とこのIBJの4,700、まぁだいたい5,000ぐらい、5,000店舗ぐらいの規模感のイメージみたいです。
街歩いてたらスキヤとか松屋とか出てくるじゃないですか、あんな感じ。
それぐらい相談所というのがありますよということで、横のつながりっていうのもあって、大事にもしてるんですよね、連名としても。
一人で開業して、個人事業でされている方とかもたくさんいるし、僕らもその1社でもあるんですけど、
個人でやってると悩み事もあったりとか、モチベーションとか、もっと磨いていくためにアドバイスし合ったりとか、そういう横のつながりっていうのも大事にしてて、
イベントっていうか、な行動同士が交流できる機会っていうのもあったりして、この前それに行ってきたんですよ。
これまでオンラインでちょろちょろと話すぐらいはあったんですけど、関西の大きな合同イベントみたいなのがあって、そこに顔を出してきました。
これ写真、サムネにしてるかな。
サムネに写真やりたいと思うんですけど、関西の合同でということで、
今回も200社近く集まってっていうイベントでした。
で、なんやろな、すげーぶっちゃけだし、これを言うのがどういう影響あるんかなとかも気になるし、別に他の相談所を否定するとか落とすとか、そういう意図は全然ないんですけど、
っていうちょっと前置きも挟みながら、でも僕自身感じたこと?
うんと、そうね、感じたことだし、最近その相談所のリニューアルっていうか、僕自身皆さんのアンケートもさせていただいたんですけど、
大切にしていることを見直す中で、僕らの相談所の価値って、本物価値ってここだよねみたいなのがすごく明確になって、それをもとにホームページでちょっと写真撮ったりいろいろしたのもあって、
大幅リニューアル、リニューアルというか、より大事にしていることが分かりやすくなったっていうね。
なんかそんなリニューアルもして、またちょっとね、いろいろ動画もアップできると思うので、
youtube なんかでもね、お知らせしたいと思ってるんですが、そんな経緯もあって、で今回のそのナコード同士の交流もあって、
ああーって感じたこともあり、その話をしたいと思います。 あくまでも僕が個人的に感じたことですよっていうね。
前置きはさせていただければと思います。 なんかどこかをね、否定するつもりは一応ないですと。
っていうことなんですけど。 まあそのイベントでは、
人数も多いんでね、グループごとにシマになって、 机をね囲んで、
まあこう、時折グループトークもしながら、 全体のその資料も見ながら、
前でね、あの話している人がいて、それを聞きながら、みたいな感じやって、まあ交流もね、ちょこちょこさせてもらったんですけど、
なんつーかなぁ。 その相談所何年もやってますとかね、相談所十何年やってますとか、他の相談所でもナコードやってたんでキャリア20年ですみたいな人もね、
いたりとか、まあいろんな方いらっしゃいました。開業して数年ですみたいな人もいたし、 いろんな方いるんですけど、
なんかね、言葉選び、言葉選び難しい。 なんつーかなぁ。
まあ一言で言うと、結婚がゴールだなって思いました。 性婚、性婚大会がゴール。
いかに入会してもらって、いかに大会してもらうか。 大会っていうのは、性婚して、ご性婚して大会するかっていうのが、
やっぱ大事なんだろうなーっていうのがすごく全体的に、全体ってその、 前者、話したわけじゃないですけど、僕グループで話した雰囲気だとすごく感じましたね、その
スタンスが、結婚相談所って入会した時にお金いただくのと、あとは所属している月会費っていう形で月額費用があって、
で、性婚、ご性婚したら性婚料ということで、いわゆる成果報酬ですよね。 性婚のためにもちろん入会してるのはもちろんそうなので、
その性婚ができましたってなったら大会時に費用を支払うっていう構造になってるんですけど、
なんかやっぱり結婚相談所の資座っていうか、目線が、
入会してもらって、大会してもらうっていう。 結婚がゴール、性婚大会がゴールっていう、
結婚相談所の「結婚=ゴール」という考え方への疑問
そこまでしか見てないですよね。 だから僕らの相談所ってほんま特殊やなと思ってて、
僕ら全然結婚ゴールじゃないんですよ。 性婚大会ゴールじゃなくて、むしろスタートで、というかそうじゃないですか、夫婦関係って
結婚してからが本番だし、結婚してからが長いですよね。 多くの場合何十年ってあったりするわけで、その中でいろんな愛も育んでいくし、
2人の乗り越える試練もあったりしながら、家族の絆とか、 夫婦の愛とか、
気づいていく。 そして人としても成長していく。
人と一緒に生きるっていうのをやっていくっていうのが結婚かなーって思ってるので、
だから結婚は、結婚相談所の活動としては結婚がゴールというか、結婚相談所の活動としては、
性婚大会が一つのゴールなんですけど、あくまでも人生っていう視点で見たらもうスタートでしかない。
だから僕らの結婚相談所では、その結婚はゴールじゃないよって。 人生どうやって生きんの?あなたはどうやっていきたいの?どんなあり方でいきたいの?
人とどうやっていきたいの?っていうところをずっとやっていて、結婚してこんな生活をしたい。
結婚相手とこんな関係を築きたいって思ってるなら、じゃあこの婚活の段階からその自分でいられるように練習していきましょう。
自分自身も成長していきましょう。
お見合いや デートなどで たくさんの人とお話ししたり 関係を築いたりする中で、
今までの自分の通りではなくて、もっとこうありたい こうしたい こう生きたいっていう自分を どんどん練習して、
その自分で コミュニケーションをとっていけるように なりましょう。
そして その自分で 結婚していって、結婚後も その関係を 2人で築いていけるように やっていく。
そういうことを大事にしているわけですよ。
っていうことをグループの中でも、簡単にではあるんですけど話したりもしたんですが、あんまりピンときてなさそうで、
ちょっと寂しいなぁみたいな。そうそう大事ですよねーみたいな。
条件がどうとか、もっとモテるためにはこういう工夫したほうがいいですよとかね。
そういうことじゃなくて、もちろんねマナーとかTPO大事ですよ。大事なんですけど、そればっかり磨いて、
いかに選んでもらえるようにするかとかじゃなくて、
そんなのどうでもよくて、むしろね、どうありたいかですよねみたいな話ができたらよかったんですけど、
まあやっぱり相談所もいろいろですよね。そういうわけでもなく、そうなんですかみたいな感じで、
えーみたいな感じやったんですけど、まあそうなんですよ。だからまあ、やっぱりちょっと特殊な相談所やなとかは思うんですけど、
でもぶらすつもりはないし、ほんまに生き方、どうありたいかが大事。
結婚後が本番なので、あなたはどう生きたいんですかっていうのをね、コンクアスを通じてやっていくっていうのがまあ本当に僕らのね、
あえてこの結婚相談所っていうね、業界でやってる、もしかしたら意味なのかもしれないですね。
僕らにしかできないことがここにあるなっていうのは、ああそうそう、だからそれをね、それも感じたので寂しいなっていう気もちょっとしたんですが、
いやこれはうちにしかできひんぞっていうのが逆に自信とかモチベーションにもなったかな。
うちらがやらんかったら誰がやんねんみたいなところ。
もうこの業界自体ね、変えていきたいなぐらいにも思いました。
いやっていうのもね、なんか他の相談所さん、全部じゃないですよ、全部じゃないですけど、なんかもう何年も所属してやってるとかね。
いいんですよ、いいんですけど、もう結婚相談所入って3年婚活してますとか10年やってますみたいな、
10年所属し続けられる会員さんもすごいタフだなって思うんですけど、
なんかもうそもそも、それってじゃあなんかプロフィール写真ちょっと変えてみましょうかとか、髪型変えましょうかみたいなアドバイスってなんか本質的じゃないと思うんですけど、
でもなんか、そうやって長期間在籍している人がいたり、お見合い成立しないですみたいな会員さんもね、いるらしいんですよ。
うちはもう100%成立してますけどね、お見合いすら成立しないって、ちょっとありえないなとか思っちゃうんですけど、
ちょっとそういうのも聞いたりして、
もっと会員さんのことを大事にね、して欲しいなとかも思って、これちょっと愚痴なんですけど、
まあまあそういうことも思いまして。
だからね、ほんまにね、結婚相談所ってYouTubeやらで発信して貼るところもあるんですけど、
なんか発信で目立ったりしている相談所さんとかって、なんかね、その婚活ランクみたいな、
婚活診断みたいな、とか、
入会前のフック、その興味持ってもらうために、そんなやったりしてるんですよね。
その発信として。で、ランクって何かっていうと、
まあほんまに残酷にあなたはAランクです、Bランクです、みたいな診断ができるんですよ。自分の、なんかその、各社いろいろだと思うんですけど、その年収とか身長とか、
性格的なところとかをいろいろポチポチ入れたら総合評価されて、あなたは婚活の需要がAランクですとか、
Bランクですとか、Cランクですとか、Dランクです、Eランクですとかね、あって、
そう、なんかそういうのを診断させて興味持たせるみたいなやり方もあったりするんですよね。
で、診断も、
だからなんでそれしてるかっていうと、その診断して、じゃあ私はBランクですってなったとするじゃないですか。
身長やら年収やらいろいろ入れて、で、Bランク、年齢とかね、そういう情報ですよ。入れて、Bランクですって出て、
で、じゃああなたBランクですよね。
じゃあそのBランク、相手もBランクやったら釣り合ってますと。
か、Bランク以下だったらマッチしやすいでしょ。でもBランクのあなたがAランクの相手をお見舞い申し込みしたり、
Aランクの人狙おうとすると、無理ですよと。だからちゃんと自分の需要とか、そのランクを把握した上で、
やりましょうみたいなね、発信とか、なんかよく目にします。 それはそれで合理的なんですけど、
合理的だし、なんつーかな、合理的なんですけど、
ちょっとね、冷たいなーって思っちゃうんですよね、僕はね。 合理的でいいじゃんかもしんないけど、
世の中のトレンドにはあってんのかな、そういう合理的なコスパタイパー。 私Bなんや、じゃあB以下と
婚活したらすぐ決まるわ、みたいな発想。 それもまあね、いいのかもしんないですけど、冷たさも感じてて、なんでかっていうと、
結局ね、やっぱ結婚がゴールなんですよ。 結婚というか、性婚?
性婚大会がゴールなんですよね。 なんかもう結婚相談所の都合にしか思えなくて、確かにね、早く結婚したい、
苦労したくないっていう需要は叶えられる。 けど、そのなんかランクが合ってるっていうのが、
その人がその人らしく幸せな結婚生活を送る上で、大事かって言ったら全然関係ないとは思うんですよね。
マッチしやすいとかはあるかもしれんけど、それって別に 本質的じゃないし、なんなら結婚相談所の都合にすら思うしね。
結婚相談所からしたら、あの早くね、 高望みとかせずにね、いわゆる高望みせず、
同ランクかそれ以下のランクの人とさっさと出会って、さっさと結婚して大会した方が、 その
得ですよね。成果も出るし。 なんかね、そんな思惑にすらも感じてしまうから、合理的ではあるし、
別に悪いとは言わないんですけど、 なんかそれが正義だってなっちゃうのはちょっと悲しいなぁって。
結婚相談所ってそんなために、そんなあなたのランク突きつけて、 あなたに会う妥当な人ここですよっていうのをサポートするのが相談所なんやっけ?
とか思っちゃうんですよね。
うん。 だからあんま好きではない。そのぶっちゃけ、ランク付けみたいなをするのは。
ね、まあそういうことなんですよ。その結婚したい人が利用するから、 結婚相談所って結婚したい人のためのサービスなので、その成果としては、
結婚する、性婚大会するっていうのがゴールなのはもちろん間違いない。 そこにはこだわっていく。
けども、なんかそれが本当に正解かのような人生のゴールかのような、 それさえすりゃいいってわけではないと思うから。
結局結婚もね、何のためにしてるかというと、結婚するために結婚するんじゃなくて、 結婚して得たいものがありますよね。
それが本当に欲しいことなんでね。 だから結婚がゴールになっちゃうと、何のために結婚してるのっていう話にもなってくるから、
サポートもずれるなーって思うんですけど、 まあいろんな相談所があって、いろんな人がいろんなニーズで使うからね、
それはそれでいいなって思うんですけど、 やっぱりちょっと僕らのスタンスって結構なんか変わってんなというか、
変やなというか、特殊やなみたいなのは改めて感じたし、 さっきも言った通り、でもそれが自信にもなって、やっぱりこういうね、
ことを言っている相談所があるっていうのも大事やなって思うし、 僕らはね、やっぱり結婚してからがスタートやと思うんで、
どんな自分で生きたいか、どんな自分でね、なりたいかっていう、 そこをね、その婚活を通じてサポートさせてもらって、その自分で、
本当に自分がな、自分らしくいられるパートナーと結婚するって、結ばれるっていうね、 そこをね、伴奏させてもらいたいなっていうのを改めて感じました。
はい、一応綺麗にまとまったような気がするんですけど、 ちょっと冒頭ぼやきっぽいね話もさせていただいたんですけど、
予想どうこう言うつもりはないですが、まあちょっとね、いろいろそういうことも感じます。
次回とかちょっと、もうちょっとまた話せるかな。 次回の今頃は、来週ね、今頃はちょっと相談所リニューアルしたよう的なね、話ももうちょっとできそうなので、
そんな話もまたね、したいと思います。 はい、ちょっとね、この数ヶ月ね、頑張っとりました。
はい、いよいよいろいろお話できそうな気がしております。 はい、お待ちいただければと思います。よろしくお願いします。
はい、ではレターですね。 鍋友の皆さんからいただいたレターをね、ご紹介していきたいと思います。
マロンさん。 ギフト付きありがとうございます。渡辺ふうすさん、こんにちは。
こんにちは。突然ですが質問があります。 夫婦は似た者同士と性格が反対の相手、どちらが気が合うと思いますか?
私自身はおとなしく気が弱いタイプなのですが、 学生時代は自分と似た装飾系男子が自分には合うと勝手に思っていて、
大人しい男子と付き合うことが多かったのですが、全然関係が進展せず自然消滅ということが多くうまくいきませんでした。
社会人になって婚活するとき、その反省を生かして自分とは正反対のリーダーシップのある男性と付き合ったところ、ものすごく気が合い、
トントン拍子に結婚までいきました。 周りの友人を見ても、おとなしいタイプの子は明るくリーダーシップのある旦那さん、気が強く明るい子は気の優しい穏やかな旦那さんという組み合わせが多いです。
相手が自分とは違う面を持っていて、お互い補い合える関係が結婚相手には向いているのかなぁと感じたのですが、
大輝さんはどう思いますか? 結婚相談所を開設する立場で何か感じたことなどあれば、大輝さん目線のお考えを聞いてみたいです。よろしくお願いします。
マロンさんレターありがとうございます。 夫婦は似た者同士と性格が反対の相手どちらが気が合うと思いますか?
これは確かにですね
うーん 身の回りの夫婦とか相談所で見てても
うーん 難しいなぁ難しいなぁ
結局似てるんですよねでも夫婦ってなんか僕はそう見えちゃう 結局似てるなぁって思う
それは多分価値観とか なんかあり方雰囲気
とか だからお似合いに見えちゃうねお似合いに見えるっていうのは何か共通点があるというか
そう似てるなーって思う面がある ただ
その外側に出てるものは 違うこともあるなぁと思う
一方がちょっと気が強い感じ だともう一方が優しい感じっていうのもマロンさんの言う通りそうだなーって思う
人が 比較的多いかなぁ必ずしもそうでもないですけどね
でも比較するとそうかもどっちかがこうでどっちかがこうでっていうのを 補い合ってるのかもしれないしちょっと性格が反対に
見えることが多い気がする僕の体感ではでも 全然ね性格反対とかでもないんですよ結局
一緒ってが似てる結局のところ似てる なんかこう見た目見た目というか表面はちょっと違うように見えるけど結局似てるなって
思う 方が多いかな
だから 性格が反対とかじゃないと思うよね
僕的にはねマロンさんも 今もそうですね
私自身はおとなしく気が弱いタイプなんですがって書かれてて その反省を生かしてリーダーシップなる男性と付き合ったところっていう
なんかそのリーダーシップあるないで言うともしかしたら反対なのかもしれないけど 結構似てるどこがあるんじゃうかなとは思いました
だから表面的に反対に見えても根本の部分では似てるんだろうなーって思うし なんか好き嫌いが違ったとしてもこれが快適やと思ったりこれが深い
やって思うポイントは結構似てるみたいな 楽しいとかこれが腹立つとかそういう感情的には
夫婦の相性:似た者同士か、正反対か
その違う面もあればあるかもしれないけど その心地よさ快適深いっていう
快か不快かって人間誰しも感じられる その感情の手前というか快か不快か
なんかその部分は結構共通してたりもするんちゃうかなぁとかね 思ったりそれが何か根底の価値観にもつながってたりとかね
してそうな気はする ちなみに僕ら夫婦はどう見えてますかね大器と言う
性格が反対なのか似たもの同士なのか きっとなんかどっちの意見もあるんじゃないかなーって思うんですけど
なんかほんまに真反対の人たちですねっていうふうには見られてなさそうには思ってる 自分ではね
でもなんか性格的なところとか
雰囲気っつうかなんかその 出しているものはちょっと由美さんはこうですね大器さんはこういう傾向ですねっていうのはあり
そう そういう意味では反対かもしれないけどなんか
うん結局どっちかというと似てますねみたいな感じになりそうな気がしていて なんか自分ら夫婦のことも照らしながら今のねことをねちょっと言ってみました
これはもうそうなんじゃないかなーって思いながら まあよそから見たらまた全然違うかもしれないですよ
で結局結婚てね何のためにするんやろうというところでさっきもね一瞬その話になりました けど
これはまあ正解ではなくて なやろう
まあ結婚て本番にねなんか 試練
試練つた後部あるそのまあ試練だなぁって思うんですよその 自分とはね
まずねこう 人間って生まれてくる時は
あのみんなお母さんから生まれてきますよね 布壁の救急箱みたいなこと言いますけどお母さんから生まれてきましたで一体だったんですよ
最初は ねお母さんと体も一つにお母さん体の中にいてね
一体だったんですが自我っていうのが芽生えを 自分と他人っていうね世界で生きていきそして大人になって自分の校
自我とかアイデンティティーとかをね確立した上でそして大人になって いよいよじゃあ
誰かとね結婚ってことであれば誰かと親密な関係をねこれから気づいていくっていう まあ怖いですよ
怖いし大変 自分一人で生きていく方が楽かもしれないけどでも誰かと親密になりたい
家族になりたい一つになっていきたいっていう気持ちもあってでも 自分は自分で痛いっていう葛藤もありながらね
まあだから試練ですよそういう意味では思うんですよね でもそうやって人と深い環境を築いていく親密になっていくっていうことを通してまた自分を
知るし 自分の行きがいとか生きる喜びとかも感じで行ったり人として生きる
人生の奥行きっていうのも出てきたりしてでもそこには試練があったり葛藤があったり 対立することもあればっていうのを通してね成長していくっていう
なんかちょっと深いことを言いますけどそれも結婚だなぁって思ってそう結婚を通してね いろんなことを教えてもらえますよ
僕らが何よりそうだったのでその教えてもらう過程には しんどいこと苦しいこともあるかもしれないけど
でもこう人と本気で向き合うってね本当に 大切な人やからこその対立やったり向き合うことだったりを通して
学んできたなぁって思うしそれでね悲しいこともあればその分喜びとか 深い喜びっていうのもあったなぁとかも思うし
ね そうだから結婚って全然ゴールじゃないしスタートだと思うんですよね
もう人間としてねこっからまたスタートですよって 自分自身の物語でもあるし夫婦っていう関係を一生かけて築いていくっていう
スタートだと思うからこそ 結婚がゴールになってとりあえず結婚したら幸せとかね結婚したら何とかなるみたいな
だとちょっともったいないなぁってねそのサポートをする相談所はまあ他にね あったとしても僕らは違うなっていうのをね改めて感じたっていう前半の話にも
つながってくるんですけど はいっていうことをね
レターもいただいて感じましたはいありがとうございます じゃあそんなわけで今回の放送以上ですねはい最後までお聞きいただきありがとうございます
a このチャンネルでたね引き続き募集しておりますので放送の説明欄からお気軽にお寄せ ください
ご質問だったりご相談だったりメッセージだったりね お待ちしておりますよろしくお願いします
おいでは最後までお聞きいただきありがとうございました また次回の放送でお会いしましょうな