1. LISTEN NEWS
  2. 9/10 おすすめポッドキャスト..

おすすめのポッドキャストをご紹介するコーナー第2弾の後編と、イベント告知枠のお知らせです!

★今回ご紹介したポッドキャスト

  • ゆとりっ娘たちのたわごと(ほのかさん、かりんさん)
  • おやじは銀行員.fm(タジさん、シブさん、カラさん、ガジラさん)※本エピソード内でおじぎんの皆さまを40代としてしまっていますが、正しくは30代の方々です。大変失礼いたしました🙇‍♀️

★今回のお話の中に登場したエピソード

イベント告知枠ができました!

LISTENトップページに、ポッドキャスト関連のイベントなどを告知するバナーを表示する枠ができました。

対象となるイベントの条件

  • ポッドキャストコミュニティが活性化することに繋がるイベントであること(オフライン・オンラインどちらでも可)

上記の条件を満たすものであれば、無料でバナーを掲載させていただきます。

※LISTENからのお願い

  • メディアスポンサーなど、何らかの形でイベントに関わらせていただく
  • LISTENのことをご紹介いただく(もし機会があれば)

掲載方法

LISTENのDiscordにてイベント内容、掲載したいバナーについてご連絡ください。

※SNSのDMなどからご連絡いただいても構いません。

その他ご不明点などあれば、いつでもご連絡ください✉️

これからもっとポットキャスト全体が盛り上がっていくといいなあという想いを込めて、こちらの枠を解放しています。

イベントを告知するだけでなく、それを主催するポッドキャストを知る機会にも繋がると思いますので、ぜひご活用ください☺️

Summary

長寿番組『ゆとりっ子たちのタワーごと』のエピソードを紹介しています。得意料理に関するエピソードでは、男性と女性の答え方の違いや、肉じゃがやだし巻き卵を含む料理の意味などを探求しています。ポッドキャストを通じてポッドキャストイベントが告知され、ポッドキャストコミュニティの盛り上がりが期待されています。また、実際にポッドキャストと会うことで得られる新鮮な体験や親近感について話し、イベント参加やポッドキャストの魅力について考えます。イベント告知枠は、ポッドキャストの盛り上がりを促すような条件で提供されています。

ゆとりっ子たちのタワーごとの人気
近藤淳也
次もありますか?
山本 結衣
はい、じゃあ2つ目は、えっと、ゆとりっ子たちのタワーごと。
近藤淳也
おー、出ましたね。
山本 結衣
はい。近藤さんもご存知なんですよね。
ていうか、結構人気番組。
近藤淳也
そうですね。
はい。まあ、通称ゆとタワー。
山本 結衣
ゆとタワー。
近藤淳也
ですね。
はい。
もう、だいぶ長いんですよね、ゆとりっ子たちのタワーごと。
山本 結衣
そうですよね。エピソード数が結構あって。
近藤淳也
もう6年ぐらい、たぶん、されてると思うんで、6、7年だったかな。
とにかく、結構やってる長寿番組で、番組のね、フェスですか、イベントもされたりとかしているみたいで。
山本 結衣
はい。面白いなと思っておりまして、でもエピソードがたくさんありすぎて、ちょっとどれから聞くべきかなと思って、
新しめのやつと、一番古い順にして、古いとこから見て、面白そうなタイトルのやつを聞くっていう感じで、聞いてみてるんですけど。
得意料理についての男性と女性の違い
山本 結衣
えっと、「得意料理は何ですか?」って聞かれたときの最適解を探るみたいな回があって。
近藤淳也
はい。それは最近のやつですか?
山本 結衣
いや、これは結構前の、めっちゃ初期の頃のやつで、第6回のやつなんですけど。
得意料理はの新模範回答と若者ごとがの分類学っていう名前のエピソードで。
近藤淳也
はい。
山本 結衣
それが結構、内容面白くて、なんか聞いたことあります?
近藤淳也
ないです。
6回目ってもう、すごい前ってことですよね。
山本 結衣
すごい前ですね。
近藤淳也
6年前とかってことですよね。
山本 結衣
そうですね。
近藤淳也
はいはい。どんな内容だったんですか?
山本 結衣
なんかこう、「得意料理は?」って聞かれたときに、なんかこう、何て答えたらいいのかっていうのをお話しされてて、
それをなんか、えっと、お便りが来て、「得意料理は?」って聞かれたときに、何て答えたらいいと思いますか?っていうテーマのお便りが来てて、
それに対してお二人がこう話してるっていうような内容だったんですけど、
なんかその質問って、男の人に聞いてるか、女の人に聞いてるかで、結構なんかニュアンスが違うよねっていう話をされていて。
近藤淳也
なるほど、なるほど。
料理の意味について
山本 結衣
はい。なんかこう、男の人だったら普通に、「何か得意料理何ですか?」って、別になんかこう、裏というか、そこに込められた言葉以外の意味があんまりないというか、
けど女の人だったら、なんかこう、「料理を普段するのか?」とか、「料理が得意かどうか?」みたいなところの、なんかこう裏が若干透けて見える感じがするっていう。
近藤淳也
その例えば、結婚とかしたときに、「この人はどれくらい料理を作ってくれるのかな?」みたいな探り要素みたいなのがあるんじゃないかってことですか?
山本 結衣
じゃないかみたいなことをおっしゃられていて、いやそれはちょっと私も感じているというか。
近藤淳也
え、聞かれたことあるんですか?
山本 結衣
いや、なんかこうなんだろうな、大学生になって一人暮らしを始めてから、自炊を始めたので、なんか大学生で一人暮らしって言うと、自炊するのって結構メジャーな質問だと思うんですけど。
近藤淳也
なるほど。
山本 結衣
結構聞かれる機会が多くて。で、「ああ、まあはい、そこそこ。」みたいな感じで答えると、「え、何が得意なの?」って言われるんですけど。
なんかその大学生の一人暮らししてる子に対する質問は、別にその結婚がどうとかはないと思うんですけど、
なんかその自炊するの、何が得意料理なのっていうのを聞かれるように4年前ぐらいからなってきて、
で、大学生で同い年ぐらいの飲み会とかご飯会で、なんかこうご飯、なんか一人で暮らしてるってなるとやっぱ自炊するかどうかって話になって、
同年代の人に、「何が得意料理なの?」って聞かれると、なんて答えるのがいいんだろうっていうか、なんかちょっと深呼びしてしまうというか。
近藤淳也
それは男性だけじゃなくて女性もですか?
山本 結衣
女の子同士も、でもなんか距離が近い、すっごい仲いい友達とかだと、別にまあ得意料理もそもそも聞かないけど、
なんか別に言葉以外の意味はなく、「これが最近は得意かな?」みたいに答えれるんですけど、
近藤淳也
仲がいいとね。
仲がいいと。なんかちょっと距離があるというか、あんまりこう話したことがない方とかだと、なんか若干こう言葉以外の意味が込められてるんじゃないかってちょっと思ってしまうんですよね。
山本 結衣
それ女子でも?
近藤淳也
女の子でも。
女子でも。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
女子の意味ってどういう意味なんですか?
山本 結衣
え、なんだろうな、なんかこう、どの程度なのかを探られてる感じがするというか、いや、被害妄想かもしれないんですけど、これは。
ちょっとなんかこう感じるものがあって、なんか別にそれを常日頃からずっと考えてたわけでもないけど、この今回このエピソードを聞いて、
なんか、あ、確かに、なんかこう、得意料理は何?っていう質問って結構、なんかその言葉だけ以外の込められた意味が、その聞く人聞かれる人の年齢とか立場とか関係性によって、結構こう含んだ意味というかが変わるなってちょっと思って。
近藤淳也
山本さん、得意な料理は何ですか?
山本 結衣
やめてください!やめてください!得意な料理、何かな?最近よく作るのはゴーヤチャンプルなんですけど。
近藤淳也
ゴーヤチャンプル?
はい。
おー、夏に良さそうですね。
はい。得意かどうかというか、よく作るというか、1回作って、あ、これ美味しいなって自分で思うと何回も作っちゃうタイプなので、最近はゴーヤもスーパーでよく見かけるから、よく作ってるっていうだけで。
今のとかがちょっとどういう意味なのかなって思うみたいな。
山本 結衣
そうですね、なんかこう若干こう、別に何とも思わない時もあるんですけど、なんかこう話の流れで、こううまく説明はできてないかなと思うんですけど、今。
なんかこう、これはただ得意料理を聞いてるだけじゃないかなって思う時があるなっていう。
近藤淳也
なるほど。ちなみにそのゆとたわさんたちの回答というか、はどういう内容だったんですか?
山本 結衣
まず男の子が聞かれた場合は、本当に何か料理名は別に何でもいいけど、何か例えばチャーハンとかって言って、なんかこのチャーハンは僕なりの作り方があるんだっていうか、こう一個こだわった何かを言うのが正解みたいなふうにおっしゃっていて。
男子は?
はい、男の子は。
近藤淳也
男子が答えればいい?
山本 結衣
男子が答えればいいです。
近藤淳也
あー、なるほど。趣味的になんかこだわって作ってるやつ。
山本 結衣
うん。なんかカレーでもいいし、チャーハンでもいいし、それこそ味噌汁でもいいんだけど、お味噌はこれを使って、具はこういうのを使うと美味しいんですよっていう、なんかその後の話につながるような。
近藤淳也
あー、なるほどね。こだわりについて語れるようなものを言うのがいいと。
山本 結衣
おっしゃっていて。
なるほど、なるほど。
あー、なるほどって思って。
近藤淳也
それが女性だと違うんですか?
山本 結衣
女性だと、なんかそれこそ普段料理をするのかとか、料理がうまいのかどうかみたいなことが含まれてると、なんかこう肉じゃがとか答えると、なんかこう擦り切られてるというか。
え?
なんか肉じゃが、得意料理は何?肉じゃがって結構定番。
定番ともちょっと違うけど、なんかこう、肉じゃが、なんかこう和食だしを、和食を答えると、なんかちょっとなんか、あれだよねっていうのはわかりません?この感覚。
何?何?何?
なんか、なんていうんだろう、女の子に、例えばカップルで女の子に作ってほしい料理ランキングだと、たぶん肉じゃがって1位とかに来るじゃないですか。
で、肉じゃがが得意っていうのは、なんか料理私しますよっていうものに捉えられがちというか。
近藤淳也
結婚を匂わせるというか、一緒になった時に料理役になるみたいなことが含まれるってことですか?
山本 結衣
うーん、まあそれもあるし、なんかこう、まあ別に付き合うとか結婚するとかなくても、なんか私は料理ができる女です感が出るっていうか。
あー、そういうことか。
ちょっとなんか私は家庭料理が作れます感が出るっていうか。
なるほど、なるほど。
っていうのが、これはなんかこう今言ってて、なんか言語化していきましたけど。
なんか、なんとなく感覚で、結構女の人はあるあるだと思うんですけど、肉じゃがって答えにくいんですよ。
本当に肉じゃがが得意料理だったとしても、ちょっと答えにくくて。
近藤淳也
で、逆にビーフストロガノフとか、そういうカタカナのやつは、なんかこう、それはそれで気取ってる感が出るというか、こういうふうにおっしゃっていて。
山本 結衣
じゃあどうしたらいいの?
で、そこでオムライスとか、簡単なものにやっちゃうと、なんかこの子料理あんましないのかなって思われて、なんかこう、本当は料理普通にできるけど、できないふうにも思われがちというか。
近藤淳也
難しい。
山本 結衣
おっしゃっていて、で、その、いろいろ検討した結果、模範回答は、だし巻き卵っていうことになったんですね。
近藤淳也
なにそれ、だし巻き卵ならいいんですか。
山本 結衣
っていうふうにおっしゃっていて、なんかちょうどいいラインじゃないっていう、なんか卵巻くの結構難しいし、だから技術もいるし、でも和食で、こうなんていうか、
ビーフストラガナ不適気取った感もないし、なんかちょうどいい塩梅でバランスをこう考えた結果、だし巻き卵っていう結論が出てて。
で、ほーっと思いながら聞いてて。
近藤淳也
どうですか?取り入れますか?
山本 結衣
だし巻き卵は、でも実際得意ですって言って、じゃあ作ってよってことになったときに、私はあんまりだし巻き卵は得意じゃないので、言えないなとは思ったんですけど。
近藤淳也
なるほど。
山本 結衣
はい、でもちょっとそのちょうどいいラインを探っていくのは結構ちょっと、なんか今後聞かれたときのために考えとこうって思いました。
近藤淳也
そうか。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
なかなか面白いですね。考えたこともなかったね。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
で、今だったらなんて答えるんですか?
山本 結衣
今だったら、さっきゴヤチャンプルって言いましたけど、得意料理、餃子かな。
近藤淳也
餃子。
餃子です。
餃子もいいラインじゃないですか。
山本 結衣
そうですかね。でもなんか、餃子って作る、手作りしますっていう人と、いや餃子はもう冷凍の買って焼くだけでいいじゃんっていう人と、なんか二つ流派があると思うんですよ。
近藤淳也
冷凍もおいしいですからね、今。
山本 結衣
おいしいですからね。でも私は冷凍買うときももちろんあるし、でもなんか冷凍餃子と家で作る餃子は別物だと思っていて、
私は実家で母が作ってた餃子を教えてもらって、家で作ってるんですけど、なんかもう具をこれでもかというくらい入れるんですよ、一つの餃子。
信じられんくらい入れて、なんならか溢れ出るくらい入れて、なんかもうパンパンに入ってるのが家で食べる餃子っていうイメージで、
外で食べる餃子とか冷凍の餃子は、そんなギュギュパンパンじゃないけど、こうなんかこだわりがあっておいしいみたいな。
タレがおいしいとか、具がおいしいとか皮がおいしいとかがあるみたいなもののイメージなので、私の中の餃子は。
なので、そうですね、なんか、はい、なんか母から受け継いだレシピだし、自分もよく好き好きで作るし、外で食べるのともちょっと違うから、餃子ですかね。
近藤淳也
その話がめっちゃ面白かった。
山本 結衣
その話がすごい共感したというか、なんかこう、そういうテーマを取り扱っていくんだ、この番組と思って、すごい面白いなと思って聞いていて、
なんかこの感じがずっと続くんだったら、ちょっと1から全部聞きたいなと思って。
最近のやつ見てたら、最終回とか書いてあるから、どこから始まってるかをちゃんと追いたいなと思うと、結構序盤から聞かなきゃなとか思ってるんですけど。
近藤淳也
なるほどね。長寿番組ですからね。
なんかね、フェスをやったりとか、リアルイベントもされたりとかしていて。
山本 結衣
公開収録とかですか?
近藤淳也
そうですね。もう多分6年か7年ぐらいされてると思うんで、僕もそんな最初の頃聞いてなかったんで、最近聞くようになったんですけど、
だいぶ長いんで、結構ファンも多くて、で割とフェスをやったりとか、リアルイベントもされたりとかしていてね、結構人気の番組だと思いますね。
僕はなんかあの場面転換ときに鳴る音が面白いなって思いますけど、音というか、なんていうんですか、ちょっと面白いやつを入れてるじゃないですか。
あれがすごいなって思ってます。
山本 結衣
なんかこうラジオじゃない?ポッドキャストか。ポッドキャスト番組としてすごいなんかコーナーがあったり、なんかこうしっかりこう作られてるんだけど、話してる内容の短さとか雑談の感じとかがすごい面白くて、いいなと思ってます。
次いきます?
はい。いきますか。
じゃあ今回最後なんですけど、親父は銀行員.fmっていう名前のポッドキャストです。
近藤淳也
ご存知ですか?
親父は銀行員.fmね。
存在は見たことありますけど、あんまり聞いたことなかったです。
山本 結衣
そうなんです。なんか、埼玉出身の幼馴染の方、4人組でやられていて、なんか各エピソード全員いつも4人いるってわけじゃなくて、今日はこのうちの代々と代々ですみたいな回もあるし、みたいな感じでやられてるやつなんですけど、それは結構最近のエピソードを聞いて見ていて。
近藤淳也
基本は親父なんですか?
山本 結衣
親父、親父、親父。
お父さんが4人組?
そうですね。年齢もそれぐらいだし、はい。その幼馴染を4人の方がやられてて。
で、最近のやつで下っ端である心地よさ、そんな最近じゃないかもしれないけど、下っ端である心地よさっていう名前のエピソードを出されていて、
で、それがこう、内容としては、まず職場で、その4名のうちの1人の方が転職をされたのかな?で、未経験で新しい仕事を始めてから今年で2年目になるみたいなので、
で、今年またもう1個下に入ってきた、新人さんが入ってきたって、その子は20代とかで、なんかもう社会人になり立てなのかな?ちょっとわかんないですけど、ちょっと若い方で、未経験の方で入ってきたってなって、
で、職場的には、職場の周りの方が言うときには、今年の新人よりも去年の新人、だからその親父は銀行員のうちの1人の方の方がちょっとできるよねっていうか、っていうような評価らしいんですね。
で、自分的には別にそう思ってないけど、そういうふうに言われてるっていうので、そこから、なんかこう、一番下っ端って、雑誌用とかもやらせるし、やらなきゃいけないし、大変な部分もあるけど、
まあ新人だからね、初めてだからね、まあちょっとできなくても、ちょっと失敗しても、まあなんか、まあ初めてだからっていう、ちょっと免罪婦じゃないけど、そういうところがあるっていうので、下っ端でいる方が居心地がいいんじゃないか、みたいな話をされていて。
で、私も来年社会人1年目でしたっぱ、だし、なんか今の年齢的には、自分の方が新人だったり若かったりすることが多いので、こう、なんだろうな、できなくてもいいやと思ってるわけじゃないけど、なんかこう、周りの方に助けてもらうことの方が多い立場で、
もっとできるようになりたいというか、なんかこう、自分だけでもできるようになりたいと思わなくもないけど、でも確かによく考えたら、2年目ぐらいの立場で、1年目が入ってきちゃうと、自分も別にそんなに、めっちゃできるわけじゃないのに、新人がいちゃうから、いやあなたもう新人じゃないからちゃんとしなよっていう風になっちゃう、みたいな話をされていて、なんかすごいなんかこう、
これから、私はこれからそうなるんだっていうのを見たというか聞いた感じがして、なんかちょっと面白かったんですよね。ちょっと面白いでまとめてしまったけど。
近藤淳也
まあ、社会に出る山本さんならではの興味かもしれないですね。
山本 結衣
そうですね。それを、同世代じゃなくて、それこそ親父さん世代の方でもそう思うんだっていうか、っていうのが、なんかこう、新しいじゃないけど、私としては、そういう年齢の方がお話しされているのを聞くのが初めてだったので、ほーっていうか、そんなことを考えていらっしゃるんだなっていうところが気づきでもあり、
自分もそうなるんだろうなっていう、ちょっとなんかこう、親近感というかもあり、ちょっと面白く聞きました。
近藤淳也
なるほどね。どうですか、その就職に向けての気持ちの整い具合は。
山本 結衣
いやー、ちょっと、あの就活してた時は、今年の4月とか5月とかは、なんかもうガムジャラというか、早く決まれっていう気持ちで、焦ってるような気持ちの方が大きかったので、なんか社会人になってからどうこうというよりかは、もう一旦来年からの居場所が早く作らなきゃっていう気持ちだったんですけど、
だいぶ落ち着いてきて、ちょっと先日内定式のご案内もして、っていうようなことをしていると、やばい、あと半年で社会人になってしまうというような気持ちの方が大きくなってきて、不安ですね。
近藤淳也
おー、そうですか。ちゃんとやれるかな、みたいな。
山本 結衣
なんかこう、今までの、小学校から中学校、中学校から高校、高校から大学は、進んだとて学生じゃないですか。から、なんか別にそんなに不安よりも楽しみの方が大きかったんですけど、社会人になってしまうっていう、学生が終わってしまうっていう、ちょっと不安感がありますね。
近藤淳也
まあね、新しい世界生えるんだから、きっとね、誰でもあると思いますけど、でもちょっとそういう、親父は銀行員?みなさん銀行員なんですか?
山本 結衣
いや。
近藤淳也
そういうわけではないんですか。
山本 結衣
え、ちょっとわかんない。ちょっと全部聞けてないので、もしかしたらそうかもしれないけど、どうなんでしょうね。
近藤淳也
でもそういう先輩たちの話を聞きながら、イメージトレーニングというか、できるのはいいかもですよね。
山本 結衣
でもちょっとなんか、そういう話を聞いて、勝手に自分もそういうふうに感じるんじゃないかとか、想像してしまって、
はい、なんかこう、同世代の人と話すとか、親と話すとかはあるんですけど、
なんかこう、全然関わりのない40代とかの方の、社会で働いている方の、がどういうことを考えているか、普段みたいなことを聞けたのが、結構個人的に、そんなことないじゃないですか、日常生活では。
なるほどね。
なんか、ポッドキャストならではだし、面白いなと思いました。
なるほど。
近藤淳也
はい。
山本 結衣
わいちゃん、そういうお仕事の話が多い?
それだけじゃなくて、全然、好きな応援ソングを紹介する回とかもあるし、なんか何でも雑多に、お仕事のことも恋愛のことも、ちょっとエンタメのことも、ドラマのことを話されている回もあるし、
もう何でも話していらっしゃるんですけど、私が聞いた回はその、お仕事の時に考えていることじゃないけど、スタッパ立場の話だったので、面白かったですね。
近藤淳也
なるほどね。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
わかりました。じゃあちょっと、僕も聞いてみたいなと。
山本 結衣
はい。ちょっと近藤さんが聞いてまた、近藤さんからしたら同世代じゃないですか。
はいはい。
だからこう、なんか、通ずる部分とかもあるかもしれない。
うーん。
よかったら聞いてみて。
近藤淳也
そうですね。僕は奥で、あんまりちゃんとした会社員をやったことがないんで。
山本 結衣
あー、そっか。
近藤淳也
はい。逆に新鮮かもしれないですけどね。
うーん。
はい。その、上と下に挟まれたりとか。
山本 結衣
そっか、あんまりないですもんね。
近藤淳也
会社作っちゃったんで、その、上司と部下がいてみたいな経験がなくて。
中間管理職の悩みみたいなのとか。
後輩を抱えるその気持ちみたいなのとか。
なるほどって、今も思いましたけどね。
山本 結衣
ちょっと聞いてみてください。
はい。聞いてみます。
近藤淳也
じゃあ、そんなとこですかね。
山本 結衣
そうですね。今回はこんな感じで。
はい。
近藤淳也
じゃあちょっとお知らせなんですけど。
はい。
山本 結衣
いいですか一つ。
近藤淳也
はい。お願いします。
ポッドキャストイベントの告知
近藤淳也
あの、リッスンのトップページに先日、ポッドキャストザギャザリングのバナーが出ていたかと思います。
はい。
あれはイベントのメディアスポンサーという形でリッスンが鳴らせてもらって。
で、こんなイベントありますよっていうことで、告知に協力させてもらっていたんですけど。
はい。
あそこからいろいろアンケートを答えてくれた方とか。
はい。
イベントに申し込んで行かれた方とかもいたと思います。
でですね、なかなかそれのおかげで集まった方々もいたと思いますし、
そうやってポッドキャストのイベントなんかも盛り上がっていくと面白いんで、
あそこをですね、いろんなイベントの告知に使っていただこうと。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
イメージとしては、例えば東中野の雑談っていうポッドキャストバーがありますけど、
そこのバーに行くといろんなポッドキャスト番組のステッカーが置く台が置いてあって、
で、みんなこう自由に撮っていけるように置いてあるんですけど、
もうあんなイメージで、今度こんなイベントがありますっていう、
ポッドキャスト系のイベントがありますっていう方がいたら、
山本 結衣
もうバナーの置く場所として使ってもらおうかなと。
ちょっと掲示板チェックというか、
近藤淳也
そうですね。
山本 結衣
ポスターを貼るみたいな意味で、使ってもらおうってことですね。
そうですね。
ポッドキャストと実際の会合
山本 結衣
はい。
近藤淳也
皆さんね、いつも音声で聞いてると思うんですけど、
実際こう会う機会とかがあると、それはそれで面白いし、
やっぱり結構いろんな番組それぞれもそうですし、
ポッドキャスト全体としても、そういうコミュニティって結構大事だと思いますし、
そういうところが盛り上がっていけば、結局はポッドキャスト全体が盛り上がっていくと思うので、
魅力ながら。
山本 結衣
魅力ながら。
近藤淳也
リッスンでもそういうイベントの告知とかに使っていただけたらなというふうに思って、
解放することにしました。
山本 結衣
いいですね。
やっぱりリッスンを、別にそのイベントのことを知ろうとか別にしてなくても、
リッスンを開いたトップページにバーンって出るから、
なんかそのイベントを知るきっかけにもなるし、
それをしているポッドキャストを知るきっかけにもなるから、いいなと思います。
近藤淳也
そうですね。
あと結構やっぱり、実際今回イベントに行って思ったんですけど、
会うのも面白いなっていうのを、
特にほんといつも声で聞いている人と会うっていうその距離感が、
ほんと新鮮な体験で、
さっきその一人称か向かい側かみたいな、二人称か三人称かみたいな話がありましたけど、
やっぱりなんかポッドキャストをいつも聞いている人と会うって、
ほんと不思議な感覚なんですよ。
あります?体験。
山本 結衣
ないです。
まだないですよね。
今までは、こう既に会ったことある人のポッドキャストを聞く経験はありますが、
それこそ近藤さんとか桑原さんとか、
けど、今まで声だけで聞いてた方に会う経験はないですね。
ないでしょう。
近藤淳也
でね、それぜひどこかで体験していただきたいんですけど、
なんかほんと不思議なんですよ。
あの、最初から仲がいいというか、
ほんと多分その一人称に近いような視点でいつも話を聞いているからかわからないですけど、
ほんとその横に座ってずっと今まで身の上話聞いたことある人みたいなぐらいの、
なんか妙なやっぱ親近感というかがあって、
ほんと初めて会うのに初めてな気がしない、
ポッドキャストの魅力
近藤淳也
なんかすごくよく知ってるような感じで、
なんかね緊張感もそんなに持たなかったし、
ほんとね、なんか独特だなと思って。
山本 結衣
そうですね。音声配信ならではですよね、ほんとに。
近藤淳也
そうですよね。
山本 結衣
ちょっとまだ体験したことがないのであれですけど、
なんかそれこそPodcastザギャザリングの体験談とか、
それに関する配信のあれを聞いていると、
やっぱその耳で聞いてたあの人だっていう感覚をすごい皆さん楽しんでらしてるので、
そうですね。
めっちゃ気になってます。いいなそれと。
近藤淳也
ほんとほんと。
それがまたね、例えば有名な芸能人の方とかだと、
やっぱどうしてもちょっとさすがになんか、
キャーっていう感じですもんね。
遠い存在というか、ちょっとやっぱ距離があると思うんですけど、
やっぱPodcastって、普通の有名人じゃない方のPodcastって、
言っても普通の人じゃないですか。
普通の人っていうとあれですけど、
話すことの仕事にしてるわけじゃない人が話してる番組もすごく多くて、
だけど面白いっていうものを普段から聞いていると、
やっぱね、そんなに立場遠くないんで、
なんかすごくなんか親近感が湧いて、
で、結構リアルなイベントとかに行ってみると、
ほんと面白いなっていうのが、
今回僕もイベントに参加してみて思ったことで、
そういう体験はぜひね、いろんな方にもしていただきたいなって思うので、
そういうイベントのね、告知とかに使っていただけるようにということで、
このバナーの枠、自由に使ってください。
ということでご提供しますので、
ぜひこのイベントをリストのトップで告知したいですって方がいれば、
ご連絡をいただければと思います。
山本 結衣
今ちょっと聞いてて1個思ったんですけど、
1つ何かの告知が出ていたとして、
それで同じ時期にもう1つ出すとか、
2つとか3つとか同時に出すことはできるんですか?
近藤淳也
今はできないけど、もし来たらできるようにします。
山本 結衣
なるほど。
近藤淳也
例えば、ランダムに2回に1回切り替わるようにするとか、
2つ並んで表示するとか、
ちょっとやり方はまたその時考えますけど、
同時期に複数の時はちょっとそうですね、何か方法を考えようと思います。
山本 結衣
なんか今聞いてて、出したいなってちょっと思ったけど、
今出てるな、しかも掲示を終わる時期が同じぐらいだな、
ちょっと遠慮ってなっちゃうかなってちょっと思ったので、
近藤淳也
そこはとにかく1回連絡もらったら。
ポッドキャストを盛り上げるイベント告知枠
近藤淳也
一応ですね、条件と言いますか、こんなイベントが対象ですということで、
一応考えさせてもらったのは、
何かしらポッドキャストのコミュニティなり、
ポッドキャストの界隈というか、
ポッドキャストコミュニティが活性化するようなことにつながるようなイベント。
だいたいだいぶ全部そうですね、オフ会というかのイベントですとか、
オンラインでもいいんですけど、みたいなことであれば、
無料で掲載させていただきますので。
山本 結衣
ポッドキャストを盛り上げるようなイベント。
近藤淳也
そうですね。
逆にこちらのというか、リスン側からのお願いとしては、
メディアスポンサーみたいな形で、
今回ポッドキャストギャザリングもメディアスポンサーって形で一応名前入れてもらいましたけど、
そんな形で関わらせてもらって、
もし機会があれば、どこかでそのリスンのことも紹介していただいたりとか、
していただけると嬉しいです。
山本 結衣
そうですね。
近藤淳也
で、早速ですけども、
居酒屋デコポンのイベント
近藤淳也
1個バナーが出てますね。
何が今出てますか。
山本 結衣
デコポン、居酒屋デコポン。
今、デコポン居酒屋か、居酒屋デコポンか迷いましたが、居酒屋デコポンですね。
近藤淳也
これね、結構ね、公式で表記売れがありまして、
このリンクをたどると、
居酒屋デコポンって書いてあるところと、
山本 結衣
デコポン居酒屋って書いてあるところがあったりするんで、
近藤淳也
そんなにたぶん原筆じゃないんだと思いますけど、
今、今月の9月29日に行われる居酒屋デコポンのバナーが出てます。
これは、デコポンFMというポッドキャストのお二人が、
山本 結衣
東京の高円寺で、
9月の29日に居酒屋をやると。
近藤淳也
本当に居酒屋らしいです。
山本 結衣
それはもう、お酒を飲んだり、おつまみ食べたりもできる。
てか、そっちがメインってことですか?
近藤淳也
ぽいですね。普通にメニューが書いてあって、
ハイボールが飲めたりとか、
山本 結衣
ビール、レモンサワー、どんぐりボール。
どんぐりボール。
近藤淳也
どんぐりFMのなるみさんが作るハイボールで、どんぐりボール。
山本 結衣
なるほど。
名前だけ聞いたら、一瞬ってなりますね。
近藤淳也
そうですね。どんぐりFMで、どんぐりハイボールのすすめっていうエピソードがあって、
あそこで紹介されているハイボールが出てくると。
山本 結衣
で、どんぐりボールなんですね。
近藤淳也
そうですね。とか、普通におつまみでカレーとか、ナムルとか、しらす炒め。
山本 結衣
わあ、おいしそう。
近藤淳也
普通に居酒屋みたいですね。
山本 結衣
なるほど、なるほど。
近藤淳也
これも行きたいんですよ。
山本 結衣
29日って何曜日ですか?
近藤淳也
何曜日でしょうね。
山本 結衣
金曜日でした。
近藤淳也
金曜日ですか。
はい。
じゃあ、週末と絡めて行くかどうか。
山本 結衣
お好きなんですもんね、レコポンFMさん。大ファン。
近藤淳也
そうなんです。
山本 結衣
大ファンなんです。
近藤淳也
そうなんですよね。
はい。
なので、個人的にも興味ありますけど、こんな感じのポッドキャストに関係するイベントとかで、
告知したいって方がいれば、ご連絡いただいたら、バナー掲載しますので、ぜひご連絡ください。
山本 結衣
ご連絡は、リスコードからですか?
そうですね。リスコードで言っていただいてもいいですし、それがいいかな。
近藤淳也
DMとかでも分かれば、そちらでも大丈夫です。
山本 結衣
そんな感じですか?
近藤淳也
そんな感じですかね。
山本さん、夏休みに入るんですか?
山本 結衣
そうですね。ちょっと実家に帰ります。
近藤淳也
そうですか。ちょっとじゃあ、先になりますかね。
ちょっとの期間。
次、声が聞けるのが。
山本 結衣
そうですね。
近藤淳也
分かりました。
じゃあ、ちょっと楽しんできてください。
山本 結衣
はい。ありがとうございます。
近藤淳也
じゃあ、今日はポッドキャストのご紹介と、あとイベント告知枠ですね。
山本 結衣
はい。
近藤淳也
ご案内でした。
山本 結衣
はい。ありがとうございます。
はい。ありがとうございました。
31:19

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山本さんの社会人への不安、今の気持ちを終生大切にしてください。 不安や心配の反対に希望や目標がどんどん目の前に広がってきます。 学生時代から見ると良いことも悪いこともレベルが上がって自分の前に現れます。 すべて自分が選択していくことが社会人としての責任と権利ではないかと私は 思います。 約40年前、新人類とネーミングされた世代として社会人となり、今日まで過ごして きましたが、自分を信じて自分の思いを大切に選択していくこと、そして良いことも 悪いことも結果を受け止めてまた前に進むことが人生かなと振り返って考えます。 可能性を大切に時間を大切に残り少ない学生時代を楽しみ、次のステージに臨んでください。

ありがとうございます...!!😳 正直、社会人になってからの生活や自分の姿がまだぼんやりとしか思い浮かべられず、不安の方が現在は大きいですが、1歩ずつ頑張ってみようと思っています。そのときに出来ることに精一杯取り組みながら少しずつ社会人らしくなれればな、というのが今の目標です! 残り半年ほどの学生生活も全力で駆け抜けます🏃‍♀️本当にありがとうございます!

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