-
-
近藤淳也
このポッドキャストエキスポの公式ライブをLISTENがやります。
土田一太
おー。
近藤淳也
イエーイ。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。どうだ?
土田一太
いやあ、もう本当に。
近藤淳也
はい。
土田一太
いやあ、すごいところまで来たんじゃないですか。
近藤淳也
はい。名前はエキスポTVと言いまして、
エキスポTVパワードバイLISTENということで、
今回LISTENが、ポッドキャストエキスポのイベントのメディアスポンサーという形になっているんですけれども、
スポンサーとして、この公式ライブを技術面、配信面、全部LISTENでやりますということになりました。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。で、ライブって何なのっていうところなんですけど、
この9日と10日、2日間のイベントの様子を余すところなく、
YouTubeとLISTENのライブでお届けします。
土田一太
おー。
近藤淳也
はい。なので、動画でYouTubeで見ることもできますし、
LISTENの方で音だけでラジオのように聞くこともできるんで、
ちょっと当日都合がつかなくて、
ポッドキャストエキスポに来れないけど行きたかったなみたいな方も、
遠隔で、ビデオで様子を見ていただくこともできますし、
あとは会場にいらっしゃる方とかも、
今会場で何が起こってるかとか、
そういう情報をラジオっぽく聞いて、
ブラブラするのに使っていただいたりとか、
あとは遠隔だけど何か作業してたりとか忙しい方も、
ラジオの様に聞きながら、会場の様子を聞きながら、
楽しんでいただけるっていう、そういうライブをやります。
土田一太
おー。
近藤淳也
はい。
土田一太
いや、そうですね。
近藤淳也
どうですか?
土田一太
すごい。
近藤淳也
どうですか?土田くん。
土田一太
楽しみですね。なんか色々準備段階から、
あれやこれを用意してみたいな話も聞いていたので。
土田一太
そうなんですよ。はい。
はい。
ポッドキャストウィークエンド、前身のイベントを含め、
近藤淳也
会場からのライブっていうのは、今まで行われたことがないんですよ。
なので、そのポッドキャストウィークエンドの歴史を通じても、
初の試みですね。
土田一太
おー。
近藤淳也
今までは、会場にとにかく来てくださいねっていうのが基本だったんで、
来ないとこの熱気は伝わらないよっていう感じだったと思うんですけど、
とはいえね、ちょっと東京から離れているところにいらっしゃったりとか、
ご都合があったりとかで、行きたいけど行けないみたいな方もいらっしゃると思うんで、
そういう人にもこの熱量というか、会場の楽しさを伝えられたら、
来年はぜひ行ってみようって思っていただけるかもしれないし、
あとはそもそもイベントのこと知らない人とかもね、
たまたまちょっとYouTubeでライブ見てたら面白そうだったんで、
行ってみようかなみたいなことにもなるかもしれないんで、
そういう広がりを作れるような配信できればなということで、
EXPO TVという名前で今回やることになりました。
さっき富士山行ってましたっていうのもそうなんですけど、
最近結構ライブ配信を頑張ってまして、
しかも結構屋外の結構難易度の高いライブ配信をよくやってるんですよ、実は。
それはLISTENというよりイブキの方で、
LISTENを運営している温度車でやっているもう一個の事業のイブキの方で、
結構最近トレランレース、山を走るスポーツのトレランレースのレース会場で、
山を走る選手たちの様子とかをライブ配信するっていうのを結構頑張ってまして、
去年ぐらいからやってまして、
なので結構屋外イベントのライブ配信得意なんですよね。
それが多分目について、
ポッドキャストEXPOのライブもやりませんかっていうかやってみませんかっていう話になったっていうのがきっかけで、
なので普段イブキの方で培った屋外のイベントとかをうまく配信する技術を使って、
ポッドキャストEXPOの様子を2日間みっちり伝えていこうという、そういう経緯とやり方をやります。
土田一太
ちょうどAppleとのビデオポッドキャストとかの波もあって、
すべてがイブキとあれで全部つながっている感じがしますね。
近藤淳也
そうですね。最近ビデオが付いているっていうのとライブが付いているっていうので、
いろいろ組み合わさってEXPO TVにつながっているっていう感じでね、
つながってきた感じがしますよね。
近藤淳也
どんなライブになるかというのでもう少し詳しくお伝えできればと思うんですけれど、
まずそもそもEXPOの会場っていうのが屋外にポッドキャストウィークエンドっていう、
マーケットですかね。
マーケットイベントを元皇帝だった屋外の部分でやっています。
屋内の体育館だったところっていうか、今も体育館ですけど、体育館のところがP7っていうサミットになっています。
それ以外も教室だった部屋を使っていくつか企業のブースだったりとか会場になっている部屋があります。
P7は有料のチケット買った人だけしか入れないと。
それ以外のウィークエンドの部分とか企業ブースは無料で入れますっていう感じですね。
メインはこの無料のエリアの様子を伝えます。
P7は有料のイベントなんで、それ流しちゃったら有料でチケット買った人なんなんてなりますから。
有料のエリア、P7はチケット買って入ってくださいなんですけど、
それ以外のウィークエンドの部分とか企業さんのブースとかの無料でブラブラして見れる部分の様子をどんどんお伝えしていくっていう内容になっています。
さらに会場にスタジオが組まれまして、
近藤淳也
これはP7の入り口のようなところ。
もともと校舎なんで、あれは中学校でした?
中学校でしたっけ。
中学校の校舎の玄関入ったところに、一番いろんな人が行き来する建物入ってすぐのところに今回のスタジオを置きますんでエキスポTVの。
そのエキスポTVのスタジオでそのポッドキャストウィークエンドに出展しているポッドキャスターさんたちを順番に読んでリレートークもやります。
土田一太
なんかすいません、今ちょっとイメージわからなかったですけど、玄関のどの辺あたりでしたっけ、ごめんなさい。
近藤淳也
なんて言ったらいいんですかね。
玄関入ってすぐのところに、普段本屋さんみたいになってる場所があるんですよ。
通路がちょっと広くなっているので、そこが普段何て言うんですかね、オープンな本屋さんみたいになってるエリアがあるんですね。
ほんと玄関入ってすぐに。
そこにスタジオを作っていろんな方に出ていただく予定です。
なので会場の様子もお伝えする時間もありますし、会場に出展しているポッドキャスターさんがちょっと代わり番号に来て、
どんな番組やってますとか、今回どんなブース出してますとか、なんかちょっと面白いお話をしてくださいって感じでリレーで入れ替わり立ち替わり話していただいて。
ちょっと時間が足らないんで、全出展者が全員出てくださるわけじゃないんですけれども、
そのうちいくつかのというか、一定の割合の出展者さんが代わり番号に喋ってくれるっていう内容になる予定です。
それに加えてちょっと会場をね、ブラブラ歩いて様子をお伝えするっていうコーナーも作る予定で、
そちらはカメラを持って、スタジオ飛び出して会場をあちこち歩きながら、ちょっといろんなブースの様子見たりとか、いろんな会場の様子見たりとか、そういうコーナーも混ぜるっていう。
土田一太
中継とかロケっぽい感じですね。
近藤淳也
そうですね。
あとは、これはうまくいけばですけども、P7で登壇されますよね、皆さん結構。
P7の会場の出口にもなるんですよ、その場所が。
体育館から出てきたらそのスタジオの前通るんで、そこでうまく捕まえられたらP7終わった登壇者さんにちょっと寄ってもらって、話聞くみたいなこともできるかもしれない。
捕まえれなかったらできないかもしれない。
土田一太
できないかもしれない、はい。
近藤淳也
はい、できないかもしれない、できるかもしれない。
そんな内容になる予定です。
土田一太
でもあれですね、今ちょっとホームページを見てますけど、ブースも150番組ですよね、そんなキャラってことは。
それぐらいの。
近藤淳也
そうですそうです、はい。
土田一太
人たちがいて、しかも皆さん、ポッドキャスターなんで、だいぶ全員喋れる人が揃ってるっていう。
近藤淳也
そうですね、基本的に皆さんポッドキャスター、しかも出展するぐらいの人気の番組なんで、基本皆さん喋れる方々っていう感じですよね。
土田一太
なんか確かに、ブースだけじゃちょっと収まりないですね、全員は喋れないですね、絶対これ。
近藤淳也
そうですね、一応今のところ1トーク20分ぐらいを考えてるんですけど、
それでもやっぱ全部は、150番組はちょっと時間が間に合わなくて、残念ながらいけないんですけど、本当は皆さん聞きたいとこですけど、5分とかなっちゃうんで。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
それじゃちょっとということで、はい。
そしてですね、この配信、ライブ配信の司会というかMCさんなんですけれども、スペシャルMCに登場いただきます。
なんとですね、どんぐりファミリーの皆さんが登場予定という。
はい、どんぐりファミリー知ってますか?
土田一太
はい、覚えてますよ。
近藤淳也
覚えてます、はい。
土田一太
4組の番組ですよね。
近藤淳也
そうですね、ちょうどどんぐりファミリーさん、どんぐりFMをはじめとするグループですけれど、
今年のね、冬2月に京都の安納京都会場で、初の東京以外、関西でのイベントをしていただいて、ちょうどそのどんぐりファミリーの皆さんと交流もあったので、
そういう経緯もあって、ちょっと声をかけさせていただいたところ、4回に分けて、初日の午前午後と2日目の午前午後っていう、4個に分けて皆さんで、ファミリーの皆さんでMCをしていただくことになりました。
初日の土曜日、午前中のMCさんがデコポンFMのお二人。
楽しみですね。
そして、午後、土曜日の午後が、状況ボーイズのミントさんと生き抜き給頭室の千田さんのお二人。
ここは番組が混ざって一人ずつ出ていただくっていう感じですね。
そして5月10日の日曜日の午前が状況ボーイズのお二人。
で、10日の日曜日の午後が生き抜き給頭室のお二人という予定です。
ということで、入れ替わり立ち替わり、どんぐりファミリーの皆さんがMCをしてくださるんで、ここもどんどん変化していくと思いますし。
その皆さんと一緒にお届けする予定です。
どうでしょう?
土田一太
そうですね、やっぱり番組をやられている方たちで、いろんなメンツで、メンバーの方たちで見れるのはすごい楽しみですね。
近藤淳也
そうですね。というのがエキスポTV、ライブ配信の予定なんですけど、さらにもう1個ありまして、実は会場にLISTENビジョンというものが登場します。
土田一太
はい、そうでした。
近藤淳也
これは何かと言いますと、大型のビジョンですね。
でかいディスプレイです、屋外用の。
はい。
その工程のウィークエンドのブースが並んでいる中に、結構目立つ場所にドンとLISTENビジョンという形で、横幅が250cm、縦が150cmの屋外用のディスプレイがLEDのパネルなんですけど、登場してそちらでライブの様子がずっと見れるようになりますんで。
スタジオの方に見に来ていただけたら、そちらで聞いていただくのもいいですけど、そこもそんなめちゃくちゃ広くはないんで、その工程の小高い、ちょっと丘まで行かないんですけど、なんか芝生の傾斜のあるエリアがあるんですよ、工程の一番、何て言うんですか、真ん中と言いますか、中に。
で、そこがなんか、例えばお昼ご飯とか買ってきて、ちょっと座って食べたりするのにもすごく気持ちのいい場所なんですね。
で、そこで座ってたらちょうど見えるような場所にLISTENビジョンが置かれますんで、ちょっと歩き疲れたなとか、ちょっと飲み物とか食べ物、食べながら休憩しようかみたいな時に、そこを座っていただきながら、ぼーっとライブ見ていただくのかもすごいいいんじゃないかなと思ってます。
はい、これ結構目玉ですね、結構今回。
そうですね、はい。実はこれもいぶきの方で、トレランとかアウトドアのイベント用に最近作ったビジョンカーでして、基本車にパネルを吊り下げるような形になっていて、
その車で京都から行くんですけど、車にビジョンを乗っけて東京まで行って、現地にその車を置いて、その壁面にでっかいLEDのディスプレイを吊るすような感じで設営をして、そこにライブを流すって感じなので、ちょっとそれもぜひ楽しみにしていただきたいです。
土田一太
はい、やっぱりそのモニターでいろいろこう、何ですかね、なんか自分のスマホとかでもまあ見れると思うんですけど、やっぱりそのモニターがあるっていうのは一個こう、やっぱりそこでくつろぎながら見れるのは、しかもいっぱい多分ブースもあって、
近藤淳也
はい。
土田一太
ちょっと休憩しながらっていうのはすごい、なんかそうですよね、やっぱり校庭の場の中ですごい大事な要素な気がしますね、イベントの中で。
近藤淳也
そうですね、まあ天気が良くなるといいなっていうとこですけどね、ちょっと雨だとまあちょっと座って見るとかは難しいと思うんですけど、
はい。
はい、まあそういう方にはですね、実はその校舎の中、中にもそのライブが見えるお部屋が出現する予定で、
土田一太
はい。
近藤淳也
あの休憩室があるんですけれども、そちらでもまあプロジェクターでそのライブが流れるっていう予定です。
土田一太
なるほど、なるほど。いや、当日絶対雨降ってほしくないですね。
近藤淳也
そうですね、まあ絶対っていうのはないと思うんですけど、1日ぐらいはね晴れてほしいなっていう最低でも。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
っていう気はしますね、はい。で、まあそれが会場で、現物で見れるあのライブの方法ですけど、先ほども言ったようにそのLISTENのアプリを使ってもらうとラジオのように聞くこともできるんで、
そのLISTENニュースとして当日ライブ配信しますけれども、そのライブを開いてもらって、で、あのビデオ、ブラウザーだとビデオでも見れるんですけど、
ブラウザーでも音声のみモードにすると音声だけになりますし、アプリでもラジオのように聞くことができて、
まあこれを使うとバックグラウンドで音声だけ聞けるんで、あの通信量を節約しながらラジオみたいに聞くことができたりとか、
で、まあそうですね、リモート、遠隔の方はYouTubeとかで見ていただければっていう感じです。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。そしてですね、あのこのライブ配信画面なんですけれど、ちょっと今回工夫がありまして、
土田一太
はい。
近藤淳也
参加型なんですよ。
土田一太
参加型、はい。
近藤淳也
はい。このライブ配信の画面に皆さん参加いただけます。
土田一太
なるほど、はい。どのような感じでしょう。
はい、えっとまずは普通にというか、あのチャットメッセージですね。
土田一太
はいはいはい。
近藤淳也
はい、ライブのチャット欄に、まあYouTubeでもLISTENでもいいんですけれども、
チャットのコメントいただくと画面に出てきます。
はい、まあこれはいつもやってるんですけど、ちょっと今回新しい工夫で、さらに参加できる要素がありまして、
土田一太
はい。
近藤淳也
はい、LISTENでポッドキャストの感想とか推薦を書いてもらうと結構大きく表示されます。
土田一太
おー、なるほどなるほど。
近藤淳也
はい、さっき試しましたよね、土田くん。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい、さっきちょっとリハーサルしてたんでね。
土田一太
はい。
近藤淳也
書いてもらいましたけど、どうでしたあれ。
土田一太
いや、なんか、何ですかね、こうやってやったぞというか。
なんか、いや結構右上にドカンって出るので、
近藤淳也
はいはい。
土田一太
そうですね、まあ自分のこの推しのポッドキャストだったりとか、
近藤淳也
うん。
土田一太
まあ、そのちょっと宣伝という意味合いも込めたりとかもできて、
近藤淳也
はい。
土田一太
結構いいですね、あれは。
近藤淳也
そうですね、はい、まあ結構大きくLISTENの感想とか推薦書いてもらうと出るんで、
なんでこれをしたかというと、今回のそのポッドキャストエキスポのエキスポTV、
だいたい見てる人ポッドキャスト好きばっかりだと思うんですよ。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
ちょっと何人見てくれるかわかんないですけど、
そのポッドキャスト好きな人が何千人とか何万人とか見る可能性があって、
で、そこにおすすめのポッドキャスト番組をおすすめられるって素敵じゃないですか。
土田一太
うんうん。
近藤淳也
はい、まあポッドキャスト聞いてるけど、まだこの番組知らないかもしれないっていう人がいっぱいいるんで、
まあ自分がちょっと今おすすめしたい番組とかの感想とかを、
このエピソードすごい面白かったですよとかって書くと、こうバーっと流れてくるんで、
まあポッドキャスト好きの人がたくさん見ている場所で、
こんな番組あったんだとか、ちょっと興味持ってもらうきっかけになるかなと思いまして、
ぜひこの機会にね、ポッドキャスト好きがたくさん見ると思いますんで、
LISTENからエピソードの感想とか推薦を書いてもらえたらなというふうに考えて作りました。
土田一太
はい、やっぱりブースの方々もいっぱいいるので、結構な盛り上がりになりそうな気がします。
近藤淳也
そうですよね、これを機にね。
一応ちょっとおさらいとして、LISTENから感想と推薦を書く方法をおさらいしておきますと、
まずLISTENにアカウントない方は作ってください。
LISTENアプリをダウンロードしていただいてもいいですし、ブラウザからでも作れます。
で、感想なんですけど、これはポッドキャストのエピソードに対して書くものですね。
なので、ポッドキャストの今回のこのエピソード面白かったなみたいなそのエピソードページがありますんで、
自分の好きなポッドキャストのエピソードページまで行っていただいて、
感想を書くっていうのを押していただくと、そこにそのエピソードに対する感想が書けるっていう仕組みになってます。
全部登録も無料ですし、感想書くのも無料ですので、
何個でも書けますんでよかったら書いてくださいっていう感じですね。
番組の推薦の方はちょっとだけ資金が高くて、
こちらはリスナーバッジを持っていないと書けないっていう仕組みになってますんで、
具体的にはその番組を1時間半以上LISTEN上で再生していないと書くことができないような仕組みにさせてもらってます。
これも意地悪したいわけじゃないんですけど、
さすがに聞いてもないのに全然面白くなかったとか言って書くのもちょっと違うかなっていうことで、
一旦本当にちゃんと聞いた人だけが書けるっていうことで、
1時間半再生していただく必要があるんで、
ちょっとそのエキスポの会場でいきなりLISTENアプリ入れて、
いきなり番組の推薦書こうとしてもちょっとすぐは無理ですけど、
でも普段別のアプリとかでは聞いていらっしゃると思うんで書きたいと思う人は、
ちょっとそういうどうしても書きたかったらその場で1時間半再生しておいてもらって、
リスナーの称号を手に入れてからぜひ書いてほしい。
あと当日みんなが見えるところにぜひ推薦文書きたいということであれば、
それまでにもリスナーになっておいていただくとスムーズに推薦を書いて結構目立つことができますので、
準備をぜひリスナーになっておいてくださいっていうね。
土田一太
そうですね。感想は書けるんですもんね。
近藤淳也
はい、感想は誰でも書けます。
その場でアカウントなかったら作ってすぐ書けますんで。
ちょっとさっきの芝生エリアでぼーっとしながら、
近藤淳也
じゃあぜひ最近聞いて面白かったエピソードの感想を書いてみようって言ってね、
ちょっと自分の感想が画面に出てくるのを楽しんでいただくとかも面白いかもしれないですね。
はい、っていうのがだいたいエキスポTVの概要なんですけど、どうです?
エキスポTV。
土田一太
そうですね、やっぱり今いろいろ聞いてまだ整理中ですけど、
いろいろモニターもあってとか、
あとはブースの方々もいろいろしゃべるリレーの部分があったりとか、
そういうのでPodcast Weekendの部分をしっかり伝えられる内容になってるのかなと思うので、
ぜひそこを皆さん楽しみにしていただきたいなと思います。
近藤淳也
そうですね、LISTENとしては前回、おととしのPodcast Weekendの時はステージを出したんですよ。
土田一太
はい。
近藤淳也
その時もLISTENとしてファンとの交流というより、いろんな人に出てもらうステージを作って、
で、30分ごとに代わり番号でしゃべってもらったんですね。
だから元々LISTENって別に僕たちがポッドキャスターとしてどうっていうよりは、
たくさんのポッドキャスターさんに活動してもらう場を作ってるっていうのがLISTENなので、
自分たちがポッドキャスターですみたいになってるよりもやっぱり皆さんがしゃべる場を提供したりとか、
そういうことを前回もやって、そこもいろんな人気の番組さん出ていただいたんで、
すごい人だかりができて、なかなかの人気コーナーになったんですけど、
今回は、あの時は一応LISTENのブースだったんですけど、
今回は完全に公式のライブをLISTENでさせてもらったという形になったんで、
より公式メディアとして進出したっていうか、完全に運営の方に片足入り始めましたという感じになりますけれど、
公式の名に恥じぬよう、いいライブにしたいと思ってますんで、
ぜひ来れる方は来てほしいですよね、会場に。
土田一太
そうですね。
近藤淳也
だから行ける人はぜひ行きましょうなんですけど、どうしても都合がつかないとか、
ちょっと遠いんだよなとか、あと1日目だけ行けるけど、2日目の様子が気になってんだよなとか、
そういう方はぜひね、ライブも活用して楽しんでもらえたらなっていうふうに思いますね。
土田一太
確かにそうです。
P7はチケットかかりますけど、イベント自体は無料なので、
近藤淳也
そうですね。
土田一太
フラッと訪れてほしいなと思います。
近藤淳也
P7のチケットも販売中ですね。
土田一太
はい。
近藤淳也
まだ買えるんですもんね、これ。
土田一太
はい、まだ販売してますね。
近藤淳也
はい。2日でおいくらですか?
土田一太
2日で13,500円です、今だと。
これちょっとお安くなってるんですかね、はい。
近藤淳也
はい。これもね、なんかそのビジネスカンファレンスと、
いわゆる普通のビジネスのカンファレンスとかに比べると、そんなに高くないというか、
割とね、お手軽な感じだし、なかなかの豪華ゲストですもんね。
土田一太
そうですね、だいぶ複数セッション聞けて、このお値段だとしたらだいぶお安いし、
音楽フェスとかもあったらもっと高かったりもするので、
全然、はい、って感じだと思います。
近藤淳也
そうですね。
はい。
あの、ウィークエンドのブースも楽しみですし、このP7の登壇車も豪華なんで、
目いっぱい楽しもうと思ったらね、チケット買って、
どっちも行ったり来たりしながら見てもらうといいんじゃないかなと思いますけど。
土田一太
そうですね。ちょうど、あれですかね、その、追加のセッションも発表されたりとかもありましたね。
近藤淳也
そうですね。何か気になっているセッションとかありますか?
土田一太
そうですね、あの、内沼さんの、ホームワークビリッジやられている内沼さんのセッションとか、
あとは、あの、嫉妬としっぽっていうポッドキャストが結構、僕は今年結構気に入ってて、
近藤淳也
はいはいはい。
土田一太
それで、福尾匠さんっていう方とかがちょっと出るみたいなので、そちらもちょっと楽しみにしてますね。
近藤淳也
おお、そうですか。嫉妬としっぽ、お気に入りなんですね。
土田一太
はい。
近藤淳也
おお。この、メイクマネーそれ以外っていうね、セッションに、たくみさん出られるってことですもんね。
土田一太
そうですね。ちょうど1週間前ぐらいに、あの、ルームの方も始められたようで。
近藤淳也
ああ、そうですね。
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。ギルギルと。
土田一太
旬な感じがしますね。
近藤淳也
旬な感じ。
土田一太
はい。
近藤淳也
そうですね。あの、僕も2日目にセッション出させてもらうんですけど、
先日、
土田一太
あ、そうでした。はい。
近藤淳也
はい。あの、しぶさんとひぐちさんと打ち合わせをしまして、
土田一太
はい。
近藤淳也
はい。まあ、セッションとしては、まあ、ポッドキャストの20年という形で、
まあ、ちょっと、なんか、ポッドキャスト概論みたいなタイトルなんで、
はい。
何を話しましょうっていう話をね、ちょっと知ってましたけど、
こちらもなんかこんな感じかなって感じで、ちょっと面白い話になりそうなんで、
土田一太
はい。
近藤淳也
まあ、ぜひお楽しみにしていただきたいです。
っていう感じかな。じゃあ、ポッドキャストエキスポ。
土田一太
そうですかね。
近藤淳也
はい。
もう、また、なんか新しいことやって、
ヘトヘトになるかもですけど。
土田一太
そうですね。確かに。
近藤淳也
この前の富士も、はい、帰ってきて、ぐったりしてて、
はい。
すごい、ライブ配信すごい集中力がいるんで、
なんかね、終わるとね、ぐったりしちゃうんですけど、
まあ、
そうですね。
はい。面白い配信になるように頑張りますんで、ぜひ見てほしいです。