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2026-05-10 22:02

5/10 PODCAST EXPOの会場からEXPO TVチームで初日の振り返り

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こんにちは!

PODCAST EXPO会場から、EXPO TVを配信しているLISTENチームメンバーでLISTEN NEWSをお届けします!

初日は、前半がでこぽんFMの二人、後半が状況ボーイズの尾道ミントさん・いきぬき給湯室の仙田さんがMCとなってくださり、そこに19組のゲストが代わる代わる登場

多彩なポッドキャスターたちの個性あふれるトークや、P7直後の登壇者たちの生の声、そして熱気あふれる会場の様子をご紹介できました。

興奮冷めやらぬ会場から、EXPO TVのセットをそのまま使って、LISTEN NEWSを収録しました!

まだまだ配信は続きます

2日目の配信も、ぜひご覧ください!

LISTENイベントページ

https://listen.style/event/61

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サマリー

PODCAST EXPO初日のライブ配信「EXPO TV」を終え、LISTEN NEWSチームがその振り返りを行いました。まーちんさんは急なキャスティングで多くの有名人を呼び込み、じゅんぼくさんは会場の様子を伝えるブラブラ歩きレポート、にんじんくんはカメラ撮影とLISTENアプリのライブ配信機能開発を担当しました。特にカメラ撮影は、ジンバルなしでの手持ち撮影や構図の難しさなど、予想以上の大変さがあったと語られました。 にんじんくんが開発したLISTENアプリは、リハーサルでの課題を夜中にPCM形式への変換で解決し、本番では安定したライブ配信を実現。リスナーからは「軽くて使いやすい」「移動中に便利」といった好評の声が寄せられました。近藤さんは全体のライブスイッチングを担当し、スムーズな場面切り替えが視聴者から高く評価されました。チームは、より複雑な配信経験を持つ近藤さんの指示のもと、連携を深め、映像のクオリティを向上させました。 2日目に向けては、初日の反省を活かし、省エネで持続可能な配信を目指すこと、日焼け対策、回りきれなかったブースの紹介、そしてLISTENアプリのさらなる宣伝が抱負として語られました。今回のEXPO TVは、会場の熱気をインターネット越しに伝え、遠方のリスナーにもイベントの様子を届けられた点で大きな成功を収め、実際に配信を見て商品購入に繋がった「ライブコマース」効果も確認されました。チームは初日の経験を糧に、2日目もより良い配信を目指す決意を新たにしました。

初日の振り返りとまーちんの活躍
近藤淳也
近藤です。まーちんです。じゅんまくです。ninjinknunです。LISTEN NEWSです。
はい、こんにちは。こんにちは。
はい、PODCAST EXPOの会場でLISTEN NEWSです。初日のライブが終わりました。
juneboku
お疲れ様でした。お疲れ様でした。心からのお疲れ様でした。
近藤淳也
この4人以外もね、今回は8人?
8人ぐらいのチームでLISTENチームでEXPOライブやりましたけれども、どうでしたか?
めっちゃ面白かったですね。面白かったですか?
まーちん
入れ替わり立ち替わり有名人がいっぱいみたいな感じがあって、
もうその辺歩いてる人がすごい、あ、あの番組の人だ!みたいなののオンパレードで私は結構大変。
ミーハーなんで大変でした。心が。
juneboku
気持ちがね、忙しかった。
近藤淳也
まーちんさんがね、結構いろんな方に声かけていただいて、急遽出れなくなった方の代わりに
juneboku
キャスティングまで。
近藤淳也
呼んでもらったりとか色々声かけてもらったんですよね、まーちんさんが。
まーちん
はい、ありがとうございましたって感じです。急に声かけて出ていただいたので大変助かりました。
近藤淳也
ありがとうございます。
まーちん
ありがとうございます。
近藤淳也
声かけていただいて。
まーちん
こちらこそです。
じゅんぼく・にんじんくんの撮影奮闘記
近藤淳也
じゅんぼくさんと忍術はどういう役割だったんですか?
juneboku
役割としては、会場の様子をスマートフォンで撮って、それをお送りするってやつなんですけど、
前半景色のやつで楽してたら、マンネリ化してきたんで。
近藤淳也
すみません、僕からインカムでちょっとマンネリ化してきたんでって言っちゃいましたね。
juneboku
それはそうだよなと思って、そこからは企画と営業と撮影と出役という仕事になったので、一気に脳のリソースをたくさん使いましたね。
近藤淳也
じゅんぼくさんのブラブラ歩きレポートなかなか面白かったですね。
juneboku
僕もああいうの嫌いじゃないですし、やったら楽しくやれるんですけど、あれをずっとやるのは大変だなと思ったので、
明日はあれをちゃんと安定的にやれるように、明日の作戦に盛り込もうと思いました。
近藤淳也
なるほど、なるほど。
いや、アドリブを聞かせて楽しい配信を届けてくれてありがとうございます。
juneboku
頑張ったと思います。
近藤淳也
はい、にんじん君は?
ninjinkun
そうですね、自分は主にカメラを担当してたんですけど、そのブラブラ配信とかの。
結構撮影大変だなっていう、やっぱりグルっといきなり動いちゃうと寄ってしまうとか、
その後は今回ジンバル使わずに手で持ってたんで、意外とずっとホールドしてると大変だとか、
震えないようにとか、気をつけることがいっぱいあるんだなっていうのが分かって、それは面白かったですね。
近藤淳也
じゃあ結構カメラマンの経験を初めてやって、意外と大変だなみたいな。
juneboku
カメラマンむずいですよね。
僕もデコボンの2人がブラッと歩くときにカメラマンやってたんですけど、
こっちから撮ったほうがいいのか、こっちから撮ったほうがいいのか、
場合によっては物の説明したときは寄ったほうがいいのか、でも引いたほうがいいのかとか、
誰と誰を入れて何を入れないかっていうのは、普段見てる映像はそれ自然に見れるってことは、
かなりこれノウハウがある行いなんだなっていうのをやってみてめちゃくちゃ難しかったです。
ninjinkun
撮影技術に関してちょっと興味がありますよね。
近藤淳也
どうですか?それでもっとやりたいか、もうゴリゴリか、そのあたりはやってみて、今の気持ちは?
juneboku
今の気持ちはこれを突き詰めてどんどん質を上げたいというよりは、
今日の一番良かったぐらいのクオリティを明日もっと省エネでそのクオリティを出せるようにしたいなっていう気持ちが今は一番重要ですね。
ninjinkun
分かりますね。結構40分ぐらいずっと撮影してるとめちゃくちゃ疲れるんで、
もうちょっとそれを省力的にやりたいなっていう。
juneboku
なんか要点を抑えて、最低限ちゃんと見て楽しいものを無理なく明日1日やれるように、
近藤淳也
持続的にって感じですね、考えてますね。
まずは明日の配信を今日よりも良くという、まず視点としてはそのあたり。
ninjinkun
改善を回して。
近藤淳也
その上を目指すのは明日の以降ってことですね。
juneboku
明日終わった時の自分の心に通ってみます。
ninjinkun
それちょっと超えてきてほしいみたいなのがあるんですか?
そのハードルを超えてほしいみたいなのがあるんですか?
近藤淳也
たまにやっぱりこういうやったことないことをこういうイベントを機会にやると面白くて追求し始めちゃう人っているじゃないですか。
なんか結構新しい趣味ってそういうところから始まったりするなって思うんで、
誰かの扉が開いてないかなと思ってちょっと聞いてるっていう。
juneboku
いやでも楽しさはすごい分かって、カメラってこういうことかみたいな感じはずっとあったので。
楽しかったのは間違いないです。
LISTENアプリの安定稼働と技術的挑戦
近藤淳也
あと今回はね、ninjinknunが作ってくれてるリスナーアプリがこのEXPO TVに合わせてライブが聞けるようになったりとか、
間奏同行できるようになったりって結構ね、頑張ってバージョンを上げて間に合わせてきたと思いますけど、
今日はどうだったんですかね?
ninjinkun
頑張りました。
でも実際にリスナーアプリでライブ配信聞きながら来ましたとか、移動中に聞いてましたっていう人も結構いてくださって、
そういうのは嬉しかったですね。
まーちん
軽くてすごく使いやすいですって言ってる方もいたので、本当に嬉しい声でしたね。
ninjinkun
やっぱりそういうふうに直接使ってらっしゃる人の声はなかなか聞けないので、リスナーはかなり聞ける方ではありますけど、
今回は特にそういう声を聞けてめちゃくちゃ嬉しかったですね。
近藤淳也
今日のライブは割と安定して聞けた?
ninjinkun
ライブは安定してました。
自分でもある程度モニターしてたんですけど、大丈夫でした。
昨日ね、リハの時に安定しないでてて、夜に録音の形式をTSファイルからPCMに変えたんですよ。
ninjinkun
なるほど。
近藤淳也
PCM、なんかエラー見てたらFFMPEGでライブ用に書き出してるところに、ストリームが途切れたら無音音声をかぶせてストリームが途切れないようにやってるんですけど、
TSだとタイムコードが入るんで、タイムコードが違うって言ってFFMPEGがエラーが入ってたんで、
juneboku
インバリットになった。
近藤淳也
PCMならタイムコードがゼロなんで、完全な波形のみのデータなんで、
それにしてみようと思って、完全なる波形のみのデータに変換するよう、夜の4時くらいに変えて、
今日に挑んだ。
だから、それが途切れてなかったんだったら、たぶんそのPCMが良かったなと。
ninjinkun
良かった。じゃあ昨日のフィードバックからこんなに早く。
近藤淳也
そうですね。いやいやもう合作ですよ。ninjinknunが間に合わせてくれたから、いろんなことが分かり、
今日アプリで安定して聞けるようになってたっていう。
まーちん
全く分からない呪文だったけど。
近藤淳也
急に呪文パートになりましたけど。
まーちん
呪文パートがすごかったですけど。
近藤淳也
まあまあね、特幹でというか、わりとninjinknunも忙しい中、一緒に協力して、
ninjinkun
そうですね。
近藤淳也
ライブが聞けるように。
ninjinkun
ちゃんと聞けるようになってて、自分も嬉しかったです。
自分で使えるのやっぱり嬉しいですね。
近藤淳也
じゃあ聞いてくださっている方もいたっていうことですね。
ninjinkun
みたいですね。やっぱり移動中にバックグラウンドで聞くに便利だなと思いました。
映像はYouTubeで全然いいかなと思うんですけど。
近藤のスイッチング技術と配信改善の議論
まーちん
あと配信聞きながら来てくださった、新幹線で向かうときに配信聞きながら来てくださった方が、
配信の切り替え、場面の切り替えがめちゃスムーズで、すごく見やすくて楽しいですって言ってくださった方がいたんで、
それは近藤さんですって言って。
配信のね、カメラマンとして私たち3人もプラス何人かいたんですけれども、
やっていたのもあるんですけど、その素材をいい感じに見せるっていうところのコントロールは全部近藤さんがやってくださってたので、
一日どうでしたか?
近藤淳也
やっぱ皆さんの映像がどんどん良くなっていくんで、
素材として使えるもののクオリティがどんどん上がっていき、切り替えるのも楽しいなっていう。
juneboku
近藤一聞の文化性の気持ちでね。
近藤淳也
すみません、いろいろ無線で割と短めにもっとこうとか言って、
ninjinkun
ちょっと厳しく聞こえたかもしれないですけど、ただただ良い映像を届けたいという思い一途で。
juneboku
それはめちゃくちゃわかる。
まーちん
兄さんからの指令ですって。
近藤淳也
やっておりますね。
まーちん
これをやってみましょうって言ってね。
近藤淳也
そう言っていただいたのは嬉しいですね。
まーちん
そんな声があったんですか。
近藤淳也
普段はトレーラーの時とか最大5カメぐらいライブが来てたりとかをスイッチインする時もあるんで、
それに比べたらまだ規模が小っちゃいっていうか。
片手でできるぐらい。
近藤淳也
気にするものが今回は少なくて、まだやりやすかったです。
juneboku
そうか、チャンネル数は多くないですよね。
近藤淳也
チャンネル数は1か2ぐらいだったんで、あれが3,4,5ってなって、
さらにクラウド経由というか録画の映像も非同期で来たりするのを、
ライブ切り替えつつ録画も切り替えつつ、スタジオにもずっとMCさんがいてみたいなのを、
さらにブラウザの情報表示とかもあったりして、
ソースがさらに数倍多いのをスイッチングしたりしてるんで。
まーちん
今日やろうとしてたことができるということが今わかりましたね。
juneboku
これは収録の外で相談でもいいんですけど、
例えば今回つなぎの映像のタイミングとかもちょっと難しかったじゃないですか。
だから例えばある程度2分ぐらいの動画を撮っておいて渡せば、
その方が見る人にとっていいものになるんだったら、
明日はそれも撮っておく分には撮っておけるんで。好きなタイミングで。
まーちん
そうすると要素が増えちゃうから。
近藤淳也
録画なのに途中で切るっていうのがまた心苦しいというか、
ライブだと仕方ないよねみたいな。今もうステージ始まっちゃうんでみたいな感じで無理矢理切ってるんですけど、
録画なら再生できるんじゃないの?どっかでまた見せれるんじゃないの?とかって思っちゃうかもね。
juneboku
僕らが1分半のバージョンと2分のやつとかをいかにしておいて、
うまいことここは2分のちょうどいいかなって。それは大変だと思いますけど、
まーちん
どうするのが一番見てる人にとってストレスないのかなっていうのはちょっと考えたいなと思っています。
近藤淳也
逆に言うとずっと外のやつを流し続けて、それはそれで別チャンネルで会場の様子チャンネルみたいなのを作ることもできますよ。
juneboku
ライブカメラみたいな。
近藤淳也
誰がずっとやるんだっていう。
まーちん
カメラみたいなやつですよね。
近藤淳也
トレランの中継だとやっぱりゴールシーンを絶対見たいっていうニーズがあって、
要は知り合いがもうすぐゴールしてくるのにスタジオに変わっちゃったから、
うちの家族がゴールするのに見えなかったですみたいなことになるんですよ。
だからゴールの定点カメラは別ライブで流しっぱなんですよ。
そういうのを分岐させて2個のストリームにやれるような機能もあるんで、
外部中継のみのライブを1日中流しておくことも技術的にはできます。
誰がやるのかっていうのを見てると。
juneboku
面白い。
2日目への抱負とイベントの意義
juneboku
明日に向けてね。
近藤淳也
どうしますか?録画しますか?
juneboku
省略化するぞって話と頑張るぞって気持ちのどっちもせみえぎ合いがありますね。
近藤淳也
気持ちがね。
でも最後の方結構いい感じで切り替えは。
juneboku
そうですね。
ninjinkun
割とやっぱりタイミングの切り替えとかもちゃんと取れるようになったんで。
juneboku
連携がうまくなりましたよね。
あと今日のうちにちょっと明日もこの配信でブース紹介お願いしに来るかもしれないので、
その時はよろしくお願いします。
いくつかのブースには挨拶しておいたんで。
スロットはちょっとストックを作っておきます。
近藤淳也
すごいですね。
明日に向けて。
juneboku
その方が明日楽かなと思って。
近藤淳也
ちょっとそもそもね、
このPodcast Weekendのライブをやるとか、
それをLISTENがやるっていう取り組み自体が今回初めてだと思うし、
まだ1日しか終わってないんで半分中間地点ですけど、
どうですかね、これ。
まーちん
面白いと思います。
近藤淳也
面白い?
まーちん
面白い。
juneboku
あとそうですね、見ていただいた方のコメントとか全然チラッとしか見れてないんで、
そんなコメントあるかも見て、
遠方で来れなかった人とか、
都合がつかなくてって人が様子感じれるのは、
次は行ってみたいなってきっかけにはなると思うので。
近藤淳也
なるほど。
EXPO TVの役割とライブコマース効果
juneboku
あれマーチンさんの紹介とかってなくて大丈夫でしょうか。
僕らは開発チームです。
近藤淳也
そうか。
juneboku
マーチンさんの立場を。
近藤淳也
誰ってこと?
juneboku
それは大丈夫。
近藤淳也
確かに。
まーちん
大丈夫です。
リスナー枠。
juneboku
お手伝いしないです。
スタッフ、ライブ配信チームの一員として、
近藤淳也
マーチンさんと濱さんが参加してくれて、
juneboku
ちょっと紹介したくなりました。
うちのバンドメンバーを。
まーちん
バンドメンバーありがとうございます。
カスタネットです。
近藤淳也
前回のポッドキャストウィークエンドは、
LISTENとしては会場でステージを作って、
juneboku
そうでしたね。
近藤淳也
30分ずつの枠を作って、
今日みたいにいろんな方に順番に登壇していただいたんですけど、
それよりもやっぱりライブしてるんで、
外部の方、
インターネット越しに様子を伝えられたかなっていう気がして、
近藤淳也
あと公式っていうことでね、
エキスポTVですって言って、
あちこち行って、
組まなく様子を伝えられたし、
それがここにいる人だけじゃなくてっていうのもあったんで、
そこはすごい良かったなと思うんですけど、
ちょっと寂しさというか、
あのガヤガヤに混ざりたいみたいな感じ。
ちょっと僕は、
前回は本当に出展ブースエリアのど真ん中にいたんで、
会場の熱気を直に感じたというか、
僕たちが熱気ですみたいな一部感があったんですけど、
今日はなんかちょっと、
juneboku
外から。
近藤淳也
なんていうんですかね、通路。
通路。
通路じゃないか。
まーちん
今日は本屋さんです。
近藤淳也
多くの方が通る場所ではあるんで、
重要なハブの部分ではあるんだけど、
外の本当のウィークエンドの出展の皆さんのガヤガヤ感の奥内にいるって感じだったんで、
ちょっと楽しそう。
僕寝れなかったんで、
ちょっとそれはありました。
まーちん
なるほど。
近藤淳也
皆さんの映像がやっぱりすごいおかげで、
様子がわかってよかったなって。
juneboku
そういう意味もあった。
まーちん
そうですね。
午前中に配信見て、
午後いらっしゃった方で、
売ってた販売のものを買いに来たっていう方もいました。
近藤淳也
見たやつを買おうと思って。
ちゃんと宣伝になってる。
juneboku
ライブコマース。
近藤淳也
確かに。
確かにライブコマース。
まーちん
コマース。
ninjinkun
確かに。
近藤淳也
ライブだしね。
juneboku
ライブだし。
近藤淳也
確かに確かに。
まーちん
いいですね。
2日目の具体的な準備とブース紹介
近藤淳也
ということで、1日目終わりましたけど、
明日に向けては何か、
抱負は皆さんありますか。
juneboku
また今日起きたことを振り返って、
明日は何をよくできるかをやるぞって気持ちですね。
近藤淳也
これはやっぱりちょっとハマってるんじゃないですか。
juneboku
僕の努力の方向は、
みんながもっと焦力で無理なくやれるようにが第一義かな。
みんなちょっと疲れてる。
疲れてる。
近藤淳也
疲れてる。
ninjinkun
実際疲れはしたんでね。
そこはもうちょっと余力を残していける感じに。
juneboku
特に2日目なんで、
明日の夕方くらいから集中力切れて、
クオリティー下がったら嫌だなと思うので、
そこもペース配分も込みで、
でも今日よりいいものを出せるように。
その気持ちが今は一番強いですかね。
近藤淳也
他のお二人はどうですか。
まーちん
そうですね。
明日、日焼け止めをちゃんと塗ろうと思います。
近藤淳也
今日あんまり塗ってなかったですね。
まーちん
今日あんまり塗ってなくて。
ninjinkun
日焼けが本当に強かったよ。
まーちん
もうピッカピカに焼けました。
近藤淳也
じゃあ明日の改善点は日焼け止め。
まーちん
日焼け止め。
近藤淳也
大事、大事なことです。
ぜひぜひそれは守っていただいて。
まーちん
あとは昨日、
今日ウォークアラウンドっていうMCのお二人が会場の中を回るタイミングがあるんですけど、
そこで回りきれなかったところとかもあったので、
そこも重点的にいけたらいいなって思ってます。
近藤淳也
そうですね。
P7は今どんな感じっていうか、
今日はね、中の様子入れてないけど。
juneboku
まずめっちゃ暗いですね。
映像としてはかなり真っ暗な感じになっちゃって。
ninjinkun
入るとすぐに結構喋ってるブースがあるんで、
なんかあんまりぐるっとする感じでもないんですよね。
近藤淳也
ボクシングみたいな感じですか。
juneboku
でも確かにリングの上だけ明るくて、
暗いという意味では、
結構そういう本当にスポットライトって感じで、
まず暗くなって思いましたね。
まーちん
体感を半分にして、
半分のステージと半分のステージなんですね。
それをパーティションで区切って、
二つのセッションをやってるので、
暗い。
近藤淳也
ちょっとそのね、どんな立てつけっていうか、
別にそのセッション内容はもちろん、
チケット買った人だけだと思うんですけど、
どんなデザインっていうか、
ちょっとどっかで。
まーちん
明日はじゃあ、
音をミュートにして、
近藤淳也
映像のみ。
それかセッションしてないときでもいいんじゃないですか。
セッションしてないときがあんまりないんですよ。
juneboku
それとこっちがやりたいタイミングが合うかは分からない。
近藤淳也
分かりました。
すいません、無理なんだよって。
まーちん
明日登壇されますよね。
なるほどね。
その後の話とかもできるといいですね。
juneboku
例えば写真何枚か撮ってきて、
それをスライドショー的にチェックしてもらうとかは、
手でできるかなと思います。
ninjinkun
映像的な撮り方はそんなになさそうですよね。
juneboku
難しい感じが。
近藤淳也
盛り上がってるんかな。
セッションはどんな雰囲気で進行してるんですか。
juneboku
雰囲気はめっちゃ良かったですよ。
暗い部屋で夜に誰か誰か話してるのを、
自分も闇に紛れて聞いてるって感じで、
すごい散る石楽しそうだなって。
話にめっちゃ入り込めそうと思って、
その雰囲気の良さは体では感じたんですけど、
映像にするとめっちゃ暗くなるだろうなって。
近藤淳也
なんかあれですよね、ステージと観客席みたいなんじゃなくて、
通常のポッドキャストの収録場所を周りから囲んで聞くみたいな配置なんですよね。
juneboku
大きい型みたいな。
近藤淳也
そういうコンセプトなんですよね。
それがどんなのかまだ見てないんで、見てみたいなっていう。
juneboku
朝早い段階で写真は撮って、
今度さらに何かしら送ろうと思うので、
それライブにオトゥオハナギの静止画であれば、
そういうのも、素材さえあれば何かできるかもしれないので、
素材は撮ってみようと思います。
近藤淳也
他もまだ回ってないところがいっぱいあるんですか。
まーちん
何個かあります。
時間切れで行けなかった部分とかは。
近藤淳也
あと今日と入れ替わりで、
明日新しいブースの方も結構いらっしゃるんですよね。
まーちん
そうですね。
近藤淳也
にんじん君は何か。
ninjinkun
今日はあんまりリスの宣伝とかアプリの宣伝をする余力がなかったんで、
そういうのもうちょっとしたいかなっていう気持ちはあります。
でも聞いてみるとリスのTシャツ着てるんで、
リスの人間ですって言うと結構リスに知ってる人多いんだなって思います。
近藤淳也
嬉しいですね。
ninjinkun
なので、もっと認知を拾いたいなという気持ちはあります。
近藤淳也
ぜひぜひ確かにこれを機にアプリも入れていただいて、
使い始めていただきたいですね。
じゃあ、一旦帰って寝て、
juneboku
そうですね。しっかり休む。
近藤淳也
体力を回復させて。
juneboku
寝てもらって。
近藤淳也
なんかあれなんですよ、もっと長いんですよ普段。
チームの労いと今後の展望
近藤淳也
こんなにすぐ終わらないんで。
まーちん
24時間以上。
近藤淳也
短いなって感じ。
juneboku
短くはないですよ。
近藤淳也
僕がトイレに立ったのが今回は3回のみ。
juneboku
3トイレぐらいの長さ。
近藤淳也
3トイレだけ休んでますけど、
まあ、なんかまだ何て言うかな、
普段のトイレランレースの時よりは短いなって。
juneboku
それか今度は持て余してるのか。
近藤淳也
いやいや、持て余してはない。
持て余してはないけど、
こういうのはよくあるんで。
まーちん
僕らは初めてのことだからね。
juneboku
8時間ライブ配信を守るって初めての体験だから、
大変なことだなと思って。
ninjinkun
こんなに疲れるんだと思いましたけどね。
まーちん
思ったより腹筋を使いますね。
近藤淳也
腹筋?
まーちん
立っているので。
近藤淳也
そうですか。
じゃあ今日はゆっくり休んでいただいて、
juneboku
休みます。
近藤淳也
ぜひ明日も頑張りましょう。
まーちん
はい。
近藤淳也
そしてちょっとこれはいつ編集してアップできるか分からないし、
多分このEXPOの後になるんで。
juneboku
そう思ってますよ。
ninjinkun
まずは休んで。
近藤淳也
配信はもうEXPO終わってると思うんで、
今聞いてる人にはどうも聞いていただいて、
EXPO TVもし見ていただいたり聞いていただいたりしたらありがとうございました。
まーちん
ありがとうございました。
近藤淳也
これを聞いてくださる時にはお疲れ様でした。
まーちん
そうですね。
juneboku
お疲れ様でした。
近藤淳也
何か言い残したことないですか?
juneboku
明日も頑張るぞ。
まーちん
頑張るぞ。
ninjinkun
頑張るぞ。
近藤淳也
いいですね。
じゃあということでEXPO TVの初日が終わったステージから、
チーム名は?
juneboku
シテン・ノー。
近藤淳也
シテン・ノーの3人だ。
juneboku
最弱の人がちょっと1人いまいないんですけど、
ninjinkun
シテン・ノーで最弱。
近藤淳也
ちょっとね、4人組でシテン・ノーっていう名前で活躍してくれてるうちの3人ということで、
どうもお疲れ様でした。
juneboku
小野さんもお疲れ様でした。
近藤淳也
お疲れ様でした。
まーちん
ありがとうございました。
近藤淳也
どうもありがとうございました。
さよなら。
22:02

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